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舞い上がる粒子・火山噴煙を考える

1 :同定不能さん:02/03/03 20:53

この間、近所のビルの解体作業をぼーっと眺めてたんです。
でっかいハサミみたいな重機が壁をバリバリっと破壊してました。

ふと見ると、壁を挟んでバリッとやった瞬間、そこからホコリが もわもわ っと上がっていきました。
おお、なんか噴煙みたいだ、と思いました。

あれ? でも火山の噴煙って熱があるから上がるんだよね?
たしか、火山噴火で噴煙が立ち昇るのは、高温の噴出物が周りの空気を温めて膨張して、
噴煙の密度が周りの大気より小さくなるからだ、と何かの本で読んだよーな気がする。

でも、このホコリには熱なんて無さそーだ。でも舞い上がってる。なんで上に上がるの?
ホコリはきっとコンクリートの破片の小さな粒だよね。
それって空気より重いのに、なんで上に上がるんだ?

そーいえば、何かが崩れた時って大抵ホコリが舞い上がってるよね。もくもくっと。
熱が無くても「もくもく」って細かい粒子が舞い上がるのは何でだろう?
これって火山噴煙を考える時に何かの役に立たない?

誰か教えて!

2 :同定不能さん:02/03/03 21:46
イヤだね。

3 :同定不能さん:02/03/03 22:39
壁が倒れれば空気が動くよ
埃はその空気の動きに乗って立ち上るように見えるんじゃないの?


4 :同定不能さん:02/03/04 01:54
>>3 
ありがとう。
そーゆーことかぁ。

よくビルの爆破・倒壊(解体)の映像ってあるじゃないですか、テレビとかで。
あれも煙ががモクモクって舞い上がってるけど、あれも一緒かな?
ビルが崩れた時の空気の動きってやつ?

でも、なんでその時の空気の動きって、上に上がっていくように見えるんだろう?
ひたすら横に動いてもイイわけじゃん。重いんだし。
なんで上がるんだろう?

5 :同定不能さん:02/03/04 02:53
いやー上に上がってるかな?どうだろ?

米国同時テロのWTC倒壊の時、ひたすら横に拡がってなかった?
重力でビルが倒壊するとき、下向きの気流が生まれて、
その気流が地面にぶつかった後埃とともに横に拡がる

上に登るのは、上昇気流に乗ったときなんじゃないかな
昼間は地面付近から上昇気流起きてるだろうし
あるいは同じ温度層の中で拡散してるとか

6 :同定不能さん:02/03/04 11:44
>>上に上がる

モンロー効果ってのがなかったか.爆発の
爆圧は上方へ向かう,みたいな.
パイナップルアーミーで見た.

7 :同定不能さん:02/03/04 15:14
あ、ちなみに>>1は壁が倒れた時じゃなくて、でっかいハサミが「バリッ」っと壁を潰した瞬間の話で、
壁は倒れてないんだけど、コンクリのへっこんだ部分から もわもわ っと上がったんです。


8 :同定不能さん:02/03/04 15:18
>>5
ありゃぁ・・・「上がってる」ってのは思い込みですかねぇ。
よくテレビでやってる古いビルの爆破映像の動画、どっかのサイトにないですかね?
ひたすら横に広がって、上には上がらないのかな?
よく覚えてないや。思い込みかも・・・


9 :同定不能さん:02/03/04 15:20
>>6
おぉ、モンロー効果。初耳ですね。
今からちょっと検索してみますが、
簡単に説明していただけるとウレシイです。

10 :同定不能さん:02/03/04 16:37
>>9
ごめん,名前しか知らない.

11 :同定不能さん:02/03/04 17:10
モンロー効果とは?

別名:「ノイマン効果」

 19世紀に米国のモンロー博士が鉄板の上で火薬を爆発させた際に火薬の爆発ガスによる
熱エネルギーが鉄板を貫通するのを発見したものであり、その後、1920年にドイツの学者ノ
イマンが弾頭内に円錐形のくぼみをつくることにより威力が倍増する事を発見した。
これにより、弾頭内の炸薬爆発時に円錐頂部から高温の高速噴流が生じ、熱エネルギーが
一点に集中、その超高温により装甲版を融解・貫通させる。この時の温度は摂氏3万℃以上
といわれている。


ちょっと関係なさそう・・・

12 :同定不能さん:02/03/04 18:44
>>11
しったかぶり,スマソ.

13 :5(考え直してみた):02/03/04 20:27
いや、必ずしも無関係とは言えないかも

大気中を物体が落下するとき、下向きの気流が生まれる
物体と気流が地面に衝突した後、どの方向に気流が運動するかが問題だ
地面より下には行けない代わり、気流は上にも横にも運動するだろう
(上向きにも横向きにも運動量を獲得するはず)

同じ流体の水の場合でも、(実際に体験するとおりで)放射状に水滴が跳ねる あれと同じで
また、建物の破片だって、地面で砕けた後は、断面的に見て180゜の方向に飛び散る
(今流行の個別要素解析(のソフト)でいたずらすると、そうなる)

だから、上向きに埃が立ち上ってもおかしくはない(基本は横方向への広がりだろうが)
ただ、埃は重さを持っているから、無限に立ち上るわけではない
この辺が埃よりさらに軽く、熱膨張で軽い煙と違うところじゃないだろうか?

重さばかり頭にあって、横に拡がるとばかり考えていたが、
しかし地面衝突で上向きの運動量だって獲得するわけだから、、、上に行っても良いよね?

14 :同定不能さん:02/03/04 21:24
>>13
埃同士のぶつかり合いなんかを考えると,最もオープンな
スペースである上方に埃は動くんじゃなかろうか.火砕流で
逆級化構造ができるのと同じ感覚.

15 :13:02/03/05 22:54
>>14
同意。
漏れは流体力学とかちんぷんかんぷんなので、これ以上は分からないけど。
でも埃のたまった机に教科書バン!とかいって載せると、埃が上まで舞い上がるもんなあ。


16 :同定不能さん:02/03/05 23:04
>>14
そぉかなぁ?
土石流みたいに濃密な流体なら粒子同士がぶつかり合うのはわかるけど、
埃が舞い上がるのって、かなり希薄だから粒子同士がぶつかることはないんじゃない?

17 :14(流体力学は無知):02/03/05 23:37
>>16
埃同士という言い方は確かにおかしかった.正確には
空気分子のぶつかり合いによる空気の流れ,という
意味です.



18 :同定不能さん:02/03/05 23:54
ショソベソしたらモワっとでるけど(寒いとき)
あれって、吸い込んだらどんな味するんだろ。


19 :同定不能さん:02/03/07 00:30
>>18
是非、一度吸い込んでどんな味がしたか報告してくれ

20 :同定不能さん:02/03/07 00:54
>>18
実験,実験.

21 :同定不能さん:02/03/08 01:07

      ☆ チン     マチクタビレタ〜
                   マチクタビレタ〜
        ☆ チン  〃  Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ヽ ___\(\・∀・) < ジッケソの結果報告まだ〜?
             \_/⊂ ⊂_ )   \_____________
           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
        | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|  |
        


22 :同定不能さん:02/03/08 02:05
18の実験の結果は知りたいですねぇ。

ところで、舞い上がる埃のお話ですが、要は何かが動く(崩れたりする)と空気が動き、
その空気の動きに伴って埃が舞う ということで良いのでしょうか?

そして、「上に上がって」見えるのは、空気の動きが下方向では地面に遮られるが、
上や横はオープンスペースなのでそちらへ動く。だから埃も上や横へ移動する。
このうち上に上がっているものが舞い上がって見える という解釈で良いのですかね?

23 :同定不能さん:02/03/08 17:34
>>22
いいんではないでせうか

24 :同定不能さん:02/03/10 23:56
黒板消しを棒で叩いてみました。
やっぱり粉は舞い上がります。

棒を動かした時や叩いた時の衝撃で空気が動き、
その空気の動きに伴って粉が舞い上がった ということかな。

25 :同定不能さん:02/03/12 23:10
火砕流に伴ってもくもくっとあがる煙がありますよね。

あれって火砕流が動くときに周りの空気が乱れて、
その空気の動きに伴って細かい粒子が舞い上がるんですかね?

それとも、火砕流の熱が火砕流の上の方の空気を温めて
上昇気流が発生して、その動きに伴って舞い上がるんですかね?

どっちも起きてるような気がするんですが、良く分かりません。

噴煙が立ち昇るのとは違うメカニズムなのかな?

どーなってんだろう?

26 :同定不能さん:02/03/13 09:56
>>25
ash cloud surgeの話かな?
火砕流本体からの熱が対流して火山灰が舞い上がったものだとおもふ

27 :同定不能さん:02/03/14 19:23
>>26
たぶんそれだと思います。
やっぱ熱ですか。

なんか、ビルの爆破・解体の映像をみると火砕流のように見えるので、
火砕流のモクモクも同じかなぁって思ったわけです。
つまり、熱じゃなくて空気の乱れかと。

火砕流が動くことによる空気の乱れって、
火砕流のモクモクに影響ないんでしょうか?

本当に熱だけなんですかね?

28 :26:02/03/14 20:51
>>27
火砕流内部のメカニズムはあまり詳しくないんですが…。

もちろん,空気の乱れもあると思いますよ。
しかし,何てったって,火砕流はアツアツなんですから。

このスレの上の方の議論でも,ほとんどが空気の動きで説明しているけど,
火山の場合は爆発時のブラスト(→サージ)と,熱による上昇(→噴煙柱)が
主な原因なんじゃないか?

誰か詳しい人いませんかー!?

29 :同定不能さん:02/03/16 16:32
詳しい人答えてくれないのかな?

30 :同定不能さん:02/04/17 19:26

三宅島の2000年8月29日の噴火で火砕流が発生したって言われてるけど、
あれって本当に火砕流なの?

31 :同定不能さん:02/04/18 09:44
>>30

マサカヤツカΣ(゚д゚lll)


32 :同定不能さん:02/04/18 12:16
ヤツって誰?

33 :同定不能さん:02/04/18 12:32
>>30
もしかして浅見たん?

34 :31:02/04/18 13:00
>>33
ノヨウナキガΣ(゚д゚lll)


35 :同定不能さん:02/04/18 21:55
( ̄▽ ̄ll)ゲッ 浅見たんと間違われてるし・・・
30=1なんですけど・・・
そんなに電波な質問でした?
ちとショック・・・

なんで「本当に火砕流なの?」って思ったかって言いますと、
ネット上のどこかで「低温の火砕流」ってのを見た記憶があるんですよ。
どこだか忘れましたが・・・

で、火砕流の「モクモク」は熱のせいだって話だったんで、
低温だったら「モクモク」にならないのではないかと・・・

それと、ビルの爆破・解体(倒壊)の時の「モクモク」は熱じゃなくて
空気の乱れみたいなもんだという話があったので、
三宅島の「火砕流」も似たようなメカニズムではないかと・・・

私の想像はこんな感じです↓:
三宅島の火口から上がった岩石?とかが噴煙になりきれずに
火口の中に落っこちてきて、それに伴って空気が動いて
ビルの倒壊の時のように「モクモク」っとなったのではないかと・・・

それで、本当に火砕流なの?って思ったわけです。

36 :同定不能さん:02/04/18 22:00
たしか、通常の温度より若干高かったから火砕流といった、とかだったかと。

とかなんとか早川先生がよくいっていたので、それに反論するように見えなくもない質問は、もしかしてあさみたん?という反応を呼んだものと思われますね。

37 :同定不能さん:02/04/19 00:34
>>35 スマソ
またオモチャが現れたと思った。

オモチャ=アサミタソ

38 :同定不能さん:02/04/19 19:40
で、あれは本当に火砕流だったんでしょうか?

39 :ビッダーズ向上委員長:02/04/19 21:12

ヤフーは、どこをどうとっても最悪。
ビッダーズが一番!!!↓
http://www.bidders.co.jp/bpu/1072049

皆、左上の会員登録をクリックして、
入会しよう。

40 :同定不能さん:02/04/21 22:38
この板には火砕流に詳しい人が居ないみたいですね・・・

41 :同定不能さん:02/04/21 22:41
いちおう、気象庁の火山観測情報とかでは、火砕流と書いてあったように思う。
温度40度くらいだっけな。

42 :同定不能さん:02/04/23 00:56

 現地にいて、目撃した火山学者は、火砕流であると見たようですよ。
http://www.geo.chs.nihon-u.ac.jp/tchiba/miyake/0829/index.htm

43 :同定不能さん:02/04/24 23:09
そうですか。火砕流で良いんですね。

ところで、ビルの爆破・倒壊の時に横に動く煙(もくもく)と
火砕流との違いって何なのでしょう?

私にはどっちも同じに見えるのですが。

44 :同定不能さん:02/04/24 23:43
 難しい言葉を使わないで書いてみます。(と言うより、難しい言葉はわからない。)

 ビル爆破の場合のもくもくの元になっているのは、最初の爆風とビルが壊れた時に起きる空気の流れ。

 火砕流の場合には、高温で、内部に沢山のガスを持った岩が崩れて流れて行く。
 岩どうしがぶつかったり、流れ下る谷の壁にぶつかると、岩が爆発的に壊れる。この岩の爆発が連続的に起こることにより、岩やその砕け散ったものが、高温のガスとともに、高速で流れくだる。

 三宅のはどうなっていたのだろう。
 岩の爆発力が小さかった(中のガスの温度が低くて、圧も低かった?)のかなあ。それとも、元々の岩のサイズがちいさかったのだろうか?

 ところで、ビル爆破の時のもくもくって、ビルの壁や柱が砕けたものではなく、ビルの中に溜まっていた埃がほとんどと言う話を聞いたことがあるのだが、ほんとうなのだろうか?
 

45 :同定不能さん:02/04/25 01:23
三宅のベースサージ:
高温の水蒸気(熱水系)+山体を構成する既存の岩片+少量のマグマ

火口での水蒸気の爆発的膨張のおかげで初期の駆動力は十分であるが,
岩片にはガス(水蒸気)があまり含まれていないのですぐに自爆性・
流動性を失う(停止する〜大きな岩片を堆積).
ただし,岩片の粉砕によって生じた細粒粒子や熱水系由来の変質粘土,
温度低下による水蒸気の凝結によって生じる細かな水滴が漂うこと
により依然大気より重い噴煙であることには違いない.
そのため「サージ(火砕流)」停止後も地表にそって低所へゆっくり
移動する.高温の火砕流やサージと比べ移動速度や膨張率が小さいの
だがsnapshotや遠目では区別しにくい.

つまり本当のヴァイオレントな部分は山頂付近の限られた地域だけ.
人家が飲み込まれた部分はあくまでベースサージのはしっこ.
だそうな.


46 :同定不能さん:02/04/25 01:38
>>45
へぇ、なるほどね。
ところで、流動性がなくなったあとの
ゆっくり動いてる部分もサージって呼んで良いの?

47 :同定不能さん:02/04/25 01:44
2ちゃんでは、あんまり、他のページの引用と言うのはしないのかな?
わかんないから書いちゃうけど。

>>42の千葉さんのページに(改行位置変更)
−−−−−−
その先端部を注視すると、先頭集団を構成する個々のジェットの速度
は、フロント全体の前進速度よりもはるかに速い。一つのジェットが放
物線を描いてとびだし、斜面に斜めに落下すると同時に、次のジェット
が後追いするように、噴煙の壁から飛び出してくる。そのようすは、ス
キップしているような感じさえ受ける。横に進む噴煙のフロント(先
頭)は絶えず新しい噴煙に交代しているのだ。決して、先端を構成する
一つのジェットがあって、それが機関車のように斜面と平行に横に進む
ようなものではない。
−−−−−−−−

 って、あります。

 スキップの様に進む先端部分と言うのは、自爆性、流動性を失ったあとに、惰性で流れている大気より重い噴煙で説明がつくのでしょうか?
 爆発的な事が、先端部分の起こっていることによって、全体の移動速度より早い部分が出来るのではないかと、思ってしまうのですが?

48 :45:02/04/25 14:49
千葉さんが言っているのが火口周辺の速度のはやい部分
(弾道岩塊も含む)なのか,もっと流れた先でなのか
にもよるね.
写真にあるのは平均的速度が10m/sぐらいしかない.
噴煙先端で大気を吸い込んで急冷した水蒸気が凝集,
部分的に重たくなって落下して吹き出すというのは
どうでしょうか?


49 :同定不能さん:02/04/25 19:58
みなさんコメントありがとうございます。

ところで、自爆性って言葉をはじめて聞いたのですが、
火砕流の中ではバンバンと爆発しているのでしょうか?

50 :45:02/04/25 20:30
溶岩岩塊中の気泡に高圧をたもったままの火山ガスが入っていると
岩塊が衝突した時になどにはじけると言われている.
雲仙の火砕流でしばしば話題になった.
噴出したての溶岩が崩落した時や火砕流が滝地形を流下した時に
爆発的に噴煙が拡大することがあり,それについて説明されていた
と思う.

51 : :02/05/14 06:35

今夜の実況は こちらで

プロジェクト X ◆ 三原山 大噴火
http://live.2ch.net/test/read.cgi/endless/1021320847/


52 :同定不能さん:03/03/18 12:30
インドネシア クラカタウ火山で1800年始め頃に起きた
破局的火山噴火活動の時、物の本には噴煙が8万m以上上がった
と記されているが その映像をなんとしても見てみたい
一体どんな規模の噴煙だったんじゃ見せてくれー

53 :岩手・西気仙沼 ◆i.mS8r/GdY :03/05/23 09:54
雲がないのに空が霞んでる。どっかで火山が噴火?

54 :同定不能さん:03/06/01 01:22
急速浮上

55 :同定不能さん:03/06/07 04:02
>>67は 先日宮城岩手の地震の予知をしたっていうことか?

56 :同定不能さん:03/08/22 18:31
レスもけっこう重要だと思いますが。

57 :同定不能さん:04/05/24 00:17
てすてす

58 :同定不能さん:04/07/26 19:36
♥ ♥ ♥

59 :同定不能さん:04/07/26 19:41
♥

60 :名前欄:止停 pl423.nas925.o-tokyo.nttpc.ne.jprlo:04/08/15 10:00
真・スレッドストッパー。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ


61 :同定不能さん:04/09/10 08:44
再開

62 :同定不能さん:04/09/18 23:17:32
>>61
えっ?

63 :同定不能さん:04/09/19 04:49:37
一年以上前なんだね此のスレ、重機の腕を振り回して空気を撹拌してるからだと思う。
ホコリを集めて対流のない部屋で落とせば上昇しないで落ちるはず。

64 :i222-150-2-197.s02.a023.ap.plala.or.jp:04/09/21 05:53:38
guest/guest

65 :同定不能さん:04/11/29 04:54:32
     ___
    /     \     ________
   /   ∧ ∧ \  /
  |     ・ ・   | < 氏ねよおめーら
  |     )●(  |  \________
  \     ー   ノ
    \____/


66 :同定不能さん:地球暦45億5000万2005/04/02(土) 08:37:41
日付表示が変わりました。
サイバーブルーを思い出した俺って。

67 :名無しSUN:地球暦45億5000万2005年,2005/04/03(日) 10:30:29
598 名無しSUN 2005/04/03(日) 08:20:05 ID:nkNrg8Zn
この・・・・日記は・・・・・
http://www6.plala.or.jp/mushiy/2003/nikki11.htm


インドネシアのスマトラ島に、トバ湖という湖がある。大きさは、100km×30kmくらい。
実は、この湖は火山のカルデラだと言うことが判明した(ちなみに阿蘇カルデラは24km×18km)。前回の噴火は約7万年前。
このときの噴火による噴煙は地球全体に広がり、地球の平均気温は一気に5℃も低下したという。
そして、人類の遺伝子の分析結果から、人類は今から約7万年前に突然その数を減らし、一時は地球上の人口が数千人という絶滅寸前にまで追い込まれていたことがわかった。
トバ火山の噴火と関連はあるのか?
イエス、というのが科学者の大勢らしい。
トバ火山の噴火と言うただ一度の災害で、人類は絶滅寸前まで追い込まれているのだから、未曾有の大災害という表現はまさにぴったりだ。


今回の地震はトバ火山の噴火を誘発するらしい。この先何億の死者が出るのか?

68 :同定不能さん:2005/06/15(水) 18:33:08
>この先何億の死者が出るのか?

現在の全人口−数千人、でいいんじゃないか? 
ところで今地球には何億人いるんだっけ。

69 :同定不能さん:2006/04/14(金) 04:14:45
いっぱいいますよ

70 :同定不能さん:2006/08/03(木) 17:16:30
http://doritinpo.run.buttobi.net/

71 :同定不能さん:2006/09/03(日) 22:03:47
http://web2.megaview.jp/imageout.php?m=org&ty=101&pt=x%2F20060719%2Fimg%2Ftbbdntim7516310.jpeg&ctv=4

72 :同定不能さん:2006/09/03(日) 22:10:02
sagehttp://web2.megaview.jp/imageout.php?m=org&ty=101&pt=x%2F20060719%2Fimg%2Ftbbdntim7516310.jpeg&ctv=4

73 :固定不能さん ◆o89dmqaEdU :2008/04/27(日) 10:26:03
おさげ

74 :ぽー:2008/04/29(火) 22:37:20
早く見つけて下さいなぁ〜
お山の大将=セックススター

75 :マイケル・ジャクソン:2008/11/24(月) 22:04:17
デカいの ブチ込んだ 最後までブチ込んだ
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パラッパッ ブチ込んだ 最後までブチ込んだ
エロッ ブチ込んだ  最後までブチ込んだ
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ブチ込んだ ブチ込んだ アォー

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