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石油は今もなお地球内部で生産されている

1 :同定不能さん:2010/01/12(火) 22:32:19
ある時代に集中して石油が生成されるとは考えにくい。
今もなお生物の死骸から石油が順繰りに生成されてるはずである。
枯渇したと思われる油田から再び石油が出るのもそれを物語っている。

2 ::2010/01/12(火) 22:34:56
思うに石油とは地層が形成されるのと同じように地殻変動によって順繰りに生産され続けていると思われる。
どうだ!恐れ入ったかオチンチン野郎ども!

3 :同定不能さん:2010/01/13(水) 02:09:43
加藤清史郎の肛門をナメたい

4 :同定不能さん:2010/01/13(水) 03:49:21
さんせい

5 :同定不能さん:2010/01/13(水) 19:27:05
石油問題解消

6 :同定不能さん:2010/01/14(木) 02:10:57
ちょーウケるんですけどぉ(笑)


7 :同定不能さん:2010/01/14(木) 22:45:53
もう石油の心配はいらない

8 :同定不能さん:2010/01/14(木) 22:47:29
それにしても人類がもし石油を使用しなかったらどうなるか?
もしかしたら6500万年前の恐竜絶滅は噴出した石油に引火して東京消防庁が大忙しだった可能性がある。

9 :同定不能さん:2010/01/15(金) 11:42:21
>>8はハゲ

10 :同定不能さん:2010/01/16(土) 23:14:41
石油を燃料として使っていなかったら今ごろ恐竜のように人類は死滅していたに違いあるめえ

11 :同定不能さん:2010/01/17(日) 00:18:33
>>10
それはどうだろう?
ガソリン車が出る直前、アルコール車や電気自動車が主力になりつつあったし。
電力も水力発電が高度化しただけだと思うけどな。

12 :同定不能さん:2010/01/17(日) 01:13:52
>>11
そういう意味ではない。
石油が増えて一気に噴出し引火していた可能性がある。
適度に使用したほうが良いのだ。
俺は恐竜絶滅は石油引火説を主張するぞ。


13 :同定不能さん:2010/01/17(日) 02:26:50
オマンマン女郎ども!マンコを舐めさせろ!!!!!!!!

14 :同定不能さん:2010/01/17(日) 03:02:38
加藤清史朗の肛門をナメたい
加藤清史朗のケツを掘りたい
加藤清史朗の全身をナメたい

15 :同定不能さん:2010/01/17(日) 16:00:53
仲間由紀恵の肛門をナメたい
仲間由紀恵のケツを掘りたい
仲間由紀恵の全身をナメたい

16 :同定不能さん:2010/01/17(日) 21:51:51
小沢一郎に肛門ナメられたい

小沢一郎にケツ掘られたい

小沢一郎に全身ナメられたい

17 :同定不能さん:2010/01/17(日) 22:43:25
てすと

18 :同定不能さん:2010/01/18(月) 02:02:32
良スレの予感

19 :同定不能さん:2010/01/18(月) 11:27:52
        ____ 
      /     \
.     /   _ノ   ヽ\    わたしのーお部屋のーまーえでー♪
    /    ( -‐) (‐-)
    |       (__人__)|    泣かないでくださいー
    \ _    `i  i´ノ_ 
    /       `⌒く(::::)   そとにーわたしはー出ませんー♪
    |      ̄ ̄ ̄⌒) .|
     |    ´ ̄ ̄ ̄ /. .| |    ハロワなんか行きませんー

20 :同定不能さん:2010/01/18(月) 20:37:27
石油って人工的にも作れるんだよね

21 :同定不能さん:2010/01/19(火) 00:14:02
作る事だけなら可
偉い時間とコストが掛かるけどね

22 :同定不能さん:2010/01/19(火) 20:20:32
>>21
いや、時間の方はそんなにかからない。
ちょっとコストが高いというぐらいじゃなかったか?
2年前の原油高騰で採算が取れるかもって話が出てきたぐらい。

23 :同定不能さん:2010/01/21(木) 23:30:28
てんぷら油から石油作るとかって話もあったよね

24 :同定不能さん:2010/01/21(木) 23:55:40
昔からやってるけど採算が合わないから普及はしない>天ぷら油
っていうかその天ぷら油を収集する為に回収車を走らせたり精製に電気や
様々な化学物質を使ったりするのでエコでもなんでもなくなってる

25 :同定不能さん:2010/02/05(金) 22:01:03
a

26 :同定不能さん:2010/02/06(土) 04:54:03
何でもそうだが リサイクルして使うと大体3倍のコストに成る

27 :同定不能さん:2010/02/10(水) 13:20:14
てす

28 :同定不能さん:2010/02/23(火) 20:42:30
石油は永遠に不滅です

29 :同定不能さん:2010/03/10(水) 18:46:35
エネルギー関連の利権が現国際情勢の勢力図と大きく関わるからね。
プライム破綻で1$が30〜60円に下がるなんて話も多いけれど
時勢代エネルギーの開発が日本の命運を握るかも。

http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion/aratasensei.html

30 :同定不能さん:2010/03/11(木) 19:41:33
石油は順繰りに生産され続けているから枯渇はありません

31 :同定不能さん:2010/03/20(土) 21:48:59
石油w

32 :同定不能さん:2010/03/25(木) 20:02:41
人間の死骸も準石油構成員です

33 :同定不能さん:2010/04/04(日) 17:07:47
常に作られていたとしても生産速度を上回る早さで使い切ったらなくなる。
ソーラーパネルとバッテリーの組み合わせでPCとかを使ってるとよくわかる。

34 :同定不能さん:2010/04/06(火) 21:28:30
なくなっても時間がたてば復活する

35 :同定不能さん:2010/04/16(金) 18:56:38
石油は石の油です

36 :同定不能さん:2010/04/20(火) 16:48:39
ってことはオイル市場は軽めの暴落もありえるな...
これが禁なら大事件だ...

37 :同定不能さん:2010/04/25(日) 16:01:16
油症の人はこれからの時代政府に優遇されるでしょう

38 :同定不能さん:2010/04/27(火) 19:40:40
石油は地球のコレステロールです

39 :同定不能さん:2010/04/29(木) 21:02:44
そうかも知れない
No.6位かな

40 :同定不能さん:2010/05/03(月) 14:56:38
意味わからん

41 :同定不能さん:2010/05/03(月) 20:16:30 ?2BP(240)
>>1
確かに
一度石油がなくなったとしてもまた地球の内部で作られるからな


42 :同定不能さん:2010/05/14(金) 23:12:32
石油と我が巨人軍は永久に不滅です!

43 :同定不能さん:2010/05/16(日) 20:31:15
石油(笑)

44 :同定不能さん:2010/05/24(月) 10:03:33
石油は有機説と無機説があります
無機説の元になってるのは天然ガスの主成分がメタンであるという所です
メタンが有機起源であれば問題ないのですが、
宇宙に目を向けるとタイタンにはメタンの海があるように
少なくとも太陽系ではメタンはありふれた分子です

よって原始地球が原始太陽系に豊富にあったメタンを地殻に取り込み
そのメタンが高温高圧下で重合して、エタン、プロパン、ペンタン、ブタン
そしてオクタンなどが生成して最後に石油が生成したかもという話です

有機起源説自体は、C12とC13の比から支持する人も多いですが
そんなに大量の生物(植物なら石炭なのでこの場合は動物)が石油になるでしょうか

45 :同定不能さん:2010/05/25(火) 23:16:25
>>44
毎日口にしている油の量を考えてみたらいい。


46 :同定不能さん:2010/05/25(火) 23:17:20
>>44
ちなみに魚の化石で石油臭がするものは有名である。

47 :同定不能さん:2010/05/31(月) 20:14:22
石油は石の油ではない

48 :同定不能さん:2010/06/04(金) 14:43:29
石油の分布がテチス海と被るだろ。
そういうことから有機説のが分があるとおもうね。
火山活動から石油が出てきたなんてないんだし。

49 :同定不能さん:2010/06/04(金) 21:47:42
はあ?

50 :同定不能さん:2010/06/05(土) 12:04:23
死んだら燃やすな

51 :同定不能さん:2010/06/06(日) 19:23:32
地下に埋まって石油になったんじゃなく
地球形成時のメタンなどが地殻より深い所で石油になったなら
火山噴火に伴ってマグマと共に噴き出してくるはずだろ。
主に海嶺のような場所から

52 :同定不能さん:2010/06/08(火) 23:07:56
んだ

53 :同定不能さん:2010/06/09(水) 21:41:33
ところでマグマと石油って混合しないのだろうか?

54 :同定不能さん:2010/06/10(木) 22:21:15
内部で生産はされてないんじゃないかと思い始めました

55 :同定不能さん:2010/06/14(月) 22:54:34
宇宙人が作って時々こっそり地球に給油してるんだよ


56 :同定不能さん:2010/06/16(水) 03:26:45
給油はエネオス

57 :同定不能さん:2010/06/17(木) 12:51:08
>>1
枯渇した油田から…のくだり。
油田の歴史<<<<<<地球の歴史

石油ってそんなに短い期間で出来るもんでもなかろうに。

58 :同定不能さん:2010/06/17(木) 21:35:22
お前は日本語理解できてるのかよ?
順繰りって書いてるだろボケ

59 :同定不能さん:2010/06/18(金) 11:49:00
順繰りねぇ…
その順繰りのスパンは?

答えてみろボケナス

60 :同定不能さん:2010/06/18(金) 20:59:43
過去から生き物が途絶えたことがあるか?
お前は先祖も無しにいきなり生まれてきたのか?
普通に考えればわかるだろハゲボケ

61 :同定不能さん:2010/06/18(金) 23:33:45
コラお前、地球の地殻変動って要素を考えた事ないのか?

62 :同定不能さん:2010/06/19(土) 11:38:54
生産されているとしてもさ、生産量より消費量の方が遙かに多いんだから意味が無いんじゃないか?

63 :同定不能さん:2010/06/19(土) 20:57:54
>>62
確かにそうだが一時的にエコに走って石油が溜まるのを待てばいい。
そうお前の性欲のようにな笑

64 :同定不能さん:2010/06/22(火) 12:42:27
>>62
生産量より消費量の方が遙かに多いって確かですか?
ボケキュウリ

65 :同定不能さん:2010/06/22(火) 21:09:11
そりゃ多いだろ

66 :同定不能さん:2010/06/25(金) 15:22:09
最近はエコ車が多いので溜まる一方の性欲

67 :同定不能さん:2010/06/27(日) 20:24:53
エコ車は石油産業の敵

68 :同定不能さん:2010/06/28(月) 22:19:18
>>66
プロフを参照したところこの方、銀歯を作る仕事(プッ)をなさっていたそうで(苦笑)
道理で、物作りの厳しさ、商売の難しさどれを取っても何一つ理解しておらず、突っ込み所満載なわけです
しかも過去形である所を見ると景気に関係なく黙ってても患者が来る、
病気や虫歯を直す商売でさえ勤まらなかったということでは(笑)
銀歯と金型では要求される精度も品質もまるで違います
質問者が何を作りたいのかが明らかにされていないため分かりませんが
趣味のようなもの、とおっしゃるなら趣味の掲示板で相談されたらいかがでしょうか
その分野の同好の士が良い方法をご存じかもしれませんから
もちろん、趣味の世界といえども技術は只で教えてもらえるほど甘い物じゃないという事をお忘れなく

69 :同定不能さん:2010/06/28(月) 22:27:52
おお
なんて
いやみな文章だ

70 :同定不能さん:2010/06/29(火) 15:29:29
何から生産されてるの?
まさか炭素と水素の原子から?

枯渇した油田は技術不足でそれ以上採れなかったのを、
技術が進歩したのでもう一度掘っただけじゃ?

>>57
1億年くらいはかかるかな

71 :同定不能さん:2010/06/30(水) 20:45:35
>>70
お前は1から読め馬鹿

72 :同定不能さん:2010/07/01(木) 03:30:06
>>57
>1億年くらいはかかるかな

なんである時期を区切ってしまうのかね?
石油精製期とでもいう時代があるとでも思ってるのだろうか?
なんて貧相な脳なのだろうか。

73 :同定不能さん:2010/07/01(木) 03:45:03
今度のメキシコ湾の原油流出事故の石油は無機起源のらしいね。
成分が違うし、3000mの大深度で生物化石が出るはずもないところだから。

74 :同定不能さん:2010/07/01(木) 13:56:03
普通3000mくらいの深さじゃねーの?
油だから化石とは言っても潜る性質でもあるんじゃね?

75 :同定不能さん:2010/07/01(木) 18:39:26
>油だから化石とは言っても潜る性質でもあるんじゃね?
えええー???

76 :同定不能さん:2010/07/01(木) 21:46:56
なにをいまさら

77 :同定不能さん:2010/07/02(金) 22:44:05
>>1の頭の悪さに@票。

78 :同定不能さん:2010/07/03(土) 05:18:29
>>77
お前の頭の悪さに1万票

79 :同定不能さん:2010/07/03(土) 17:03:08
>>78朝っぱらから2chですかw

>>1>>78の頭の悪さに大量の不動票がw

80 :同定不能さん:2010/07/03(土) 22:43:47
>>79
いや頭悪いのはお前だけで十分です

81 :同定不能さん:2010/07/04(日) 00:24:10
http://eurasia-walk.asablo.jp/blog/img/2009/08/24/bafb2.jpg
http://www.tsutaya.co.jp/images/cache/tmb/e53df9ddcbb6dacb082f40a6ed061ecd.jpg
http://monok.hp2.jp/url.php?u=ec2.images-amazon.com/images/I/41vwQcxMCOL._SL500_.jpg
http://www.outletplaza.co.jp/images/medium/dssowl_MED.jpg


82 :同定不能さん:2010/07/06(火) 03:54:35
おい>>1

枯渇した油田から原油が取れるから、今も地球内部で生産されてるって言ってんだろ?
でもな、油田開発ってせいぜいこの100年な訳よ。
枯渇した油田に、100年にも満たない年数で地球で出来た原油が再び貯まるって、お前。
原油ってそんな短期間で生産されてる訳なかろーが。
枯渇した油田から再び採油できるのは、地殻変動により隣の油田から流入してるからって考えた事無いのか??
地球の歴史考えてみろ、何億年って歳月を費やして出来た原油だぞ。
たかが100年未満で一体どれだけ生産されてるって言ってんだ?え?
だから>>1は頭が悪いって言われてんだぞ。

83 :同定不能さん:2010/07/06(火) 09:38:21
どう考えても、原油の生産スピードより採取スピードの方が早いでしょうに。

84 :同定不能さん:2010/07/06(火) 15:25:49
原油の作られた歴史のほうが人の歴史よりはるかに長いが

85 :同定不能さん:2010/07/06(火) 17:37:46
>>82
お前は順繰りっていう言葉の意味を把握できてないばかりか、100年で原油が出来ると考える小学生以下の知能を持っています
お前の考えだとある時期に今の原油は集中的に地球内部で生産され地殻の中に閉じ込められたと…こういう訳ですね?
バカ丸出し。

86 :同定不能さん:2010/07/06(火) 17:42:02
深海においてはマリンスノーや鯨の墓場が有名だし、陸上においても多量の生物油が生産、埋没されてるわけでそれが地層に浸透し次から次へと原油タンクに溜まっていくと。
もっとも現在は使用量のほうが上回るわけで減るスピードが早いわけだがなくなるということはない。

87 :同定不能さん:2010/07/06(火) 18:41:13
>>85
は一体何と戦っているんだ・・・

88 :同定不能さん:2010/07/06(火) 20:07:56
>>85

誰もそんな事言ってない

藁人形論法?詭弁?

89 :同定不能さん:2010/07/06(火) 22:54:04
分かってる奴をだせ

90 :同定不能さん:2010/07/07(水) 01:46:31
おい>>85、俺>>82だが、お前なんか凄ーく勘違いしてるぞ。
と言うか、全く文章を理解出来てないな。
誰が100年で原油が生産されてるなんか書いてるんだ?
それを書いてるのは>>1なんだかな。
お前こそ幼稚園からやり直したらどうだ?

91 :同定不能さん:2010/07/07(水) 02:00:24
>>73
無機起源なのか
どっか詳しく載ってるサイトとかないかな

92 :同定不能さん:2010/07/07(水) 08:32:55
炭化水素を主成分とする液体って色々あるはずなのに 全部ひっくるめて石油って呼んでるのが問題なのかも

93 :同定不能さん:2010/07/07(水) 10:47:20
メヒコ湾はナホトカ号の時とは原油の色が違うね…

>>92
別に?成分が一種類なら例えば液体メタンとか言うけどな?

94 :同定不能さん:2010/07/07(水) 11:17:11
超深度の油田とか明らかに有機由来説に矛盾するな
放射線年代測定のデータやらあまり公にならないようだ
最近では生物の起源すら年代があやふやになってきている
生物発生以前に原油があるとまずいことになるみたいだな

95 :同定不能さん:2010/07/07(水) 17:25:44
化石から石油の匂いがするのなんてごく普通なんだよ
おまえら無知すぎ

96 :同定不能さん:2010/07/07(水) 17:27:23
>>94
石油は精製された年代に閉じ込められるわけではない
液体だから移動する

97 :同定不能さん:2010/07/07(水) 17:59:02
超深度の油田が生物起源よりも以前に埋没したという>>94が正しいとするならば、
>>96の石油は液体だから〜というのは的外れではないでしょうか?
石油(炭化水素)の比重は地殻(主にSiO2)よりも軽いので沈む方向への移動は考えにくいです。

98 :97:2010/07/07(水) 18:00:09
一行目おかしかったですね、すみません。
生物起源以前の地層に、です


99 :同定不能さん:2010/07/07(水) 23:34:27
>>97
別にコップの中で混ざって重い順に沈むわけじゃないし…?

100 :同定不能さん:2010/07/07(水) 23:48:01
ロシアは無機起源説をもとに資源国に変貌した
日本では予算すら組んでいない
なぜだろう

101 :同定不能さん:2010/07/08(木) 00:14:28
日本の得意技は自虐

102 :同定不能さん:2010/07/08(木) 20:01:43
>>97
油が沈むというのは最大の謎だけど、浮くというのならそもそも地殻に閉じ込められてるというのも変な話。
仮説だけど水が大地に浸透するのはある程度まででそこからは真空に近い状態になって張力の大きい油だけが吸い寄せられるようにして地殻に移動するのでは?

103 :同定不能さん:2010/07/08(木) 21:35:25
有機起源説において近くに閉じ込められていることの説明は、
分解されずに堆積した微生物死骸の上に不透水層が形成され、
さらに褶曲などにより微生物死骸が変性した油を閉じ込めるといわれている。
サウジとかの大きな油田はこれらしい。
ちなみに現在では有機性堆積物の埋没よりも分解のほうが早くなってて新たに有機性の原油の生成はなさそう。


無機起源説ならそもそも油の生成が大深度で成されるということだろうから、
地殻岩盤そのものに阻まれて大深度にとどまっているってことなのかな。
上部マントルの岩体にCやらHが含まれたまま地球が冷えたならあるかも?



104 :同定不能さん:2010/07/08(木) 23:03:18
http://f56.aaa.livedoor.jp/~knak/oil/mukikigen.htm

105 :同定不能さん:2010/07/09(金) 02:34:51
そもそも>>1は油田から「石油」が採取されてると思ってるところがwww

106 :同定不能さん:2010/07/09(金) 14:12:32
太陽系じゃメタンや水素なんかありふれた物だからな
金星には炭酸ガスに水蒸気、火星にも炭酸ガスや氷がある
木星にはメタンの雨が降る衛星もある
地球の地殻やマントルにだけ炭素や水素が無いと考えるほうがおかしいわ

107 :同定不能さん:2010/07/09(金) 22:39:42
石油好きさんの意見求む。
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1278578977/

108 :同定不能さん:2010/07/09(金) 23:52:44
>>107
どこもいっしょだが
適当ね

109 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 14:20:30
>>103
一応前半部分はありきたりな説だよね。でもそれ本当なのかな?
ちょっと信じられないところもあるんだよね。

110 :同定不能さん:2010/07/13(火) 14:12:08
ダイヤモンドが高温高圧下で生成されるなら炭素が大深度にあるってことだな
生物由来では説明が難しい

111 :同定不能さん:2010/07/13(火) 18:50:24
金星に石油が見つかればはっきりするな

112 :同定不能さん:2010/07/14(水) 14:04:58
金星に最初に探査機を着陸させたのはロシア
ロシアは石油無機成因論で資源国
何か発見していたのかもしれないな

113 :同定不能さん:2010/07/14(水) 20:48:17
金星の大気は二酸化炭素97%、90気圧、摂氏400度以上
大気というより二酸化炭素の海
超臨界流体の海
当時の科学技術では不思議の宝庫ですな
この大量の炭素はどこからでしょう

114 :同定不能さん:2010/07/15(木) 05:58:28
金星もそうだが、メタンの大気など炭化水素が豊富に含まれていることがはっきりしている
タイタンの調査もしてほしい。低温高圧(といっても1.5気圧)なので探査機も
降りやすいはず。ただし、ここで見つかるかもしれない炭化水素の液体は
高温高圧下のものとは違うんだろうか。

115 :同定不能さん:2010/07/16(金) 14:55:45
実際に炭素から石油が作れるのか?

116 :同定不能さん:2010/07/16(金) 22:05:34
>>115
石炭(炭素)の液化は昔から研究されている
ベルギウス法など


117 :同定不能さん:2010/07/17(土) 08:33:50
地球型の惑星は誕生時の熱によって、メタンなどの炭化水素は燃焼して
水と二酸化炭素になっているはず。火星より内側の惑星の大気成分に、
メタンは殆ど無い。

118 :同定不能さん:2010/07/17(土) 17:41:51
>>116
石油は炭素が混じってるだけで基本成分は油だから石炭とはまったく構成物が違うと思う。

119 :同定不能さん:2010/07/17(土) 20:11:53
118ェ・・・

120 :同定不能さん:2010/07/18(日) 01:09:58
>>118は、単に油を売りに来ただけかも。

121 :同定不能さん:2010/07/18(日) 10:13:09
>>117
地球深部は還元性雰囲気なのだが
燃焼には酸素が存在しないとだめ
天文学的には酸化剤のほうが貴重
水素と酸素どちらが生成されやすいと思う?
元素は恒星の核融合炉から生成される説が有力

122 :同定不能さん:2010/07/18(日) 11:25:13
溶鉱炉の鉄鉱石はコークスにより還元され二酸化炭素を排出する。
火山ガスには大量の水蒸気と二酸化炭素が含まれる。
つまり高温条件では鉱物が酸化剤として振舞うのではないかと。
水素は全ての元素の起源だし。。

123 :同定不能さん:2010/07/18(日) 11:53:55
火山性ガスの硫化水素は還元剤だよ
それと酸化鉄や水酸化鉄の鉱床は地殻でマントルには無いよ
地磁気の関係で地球の核は流体鉄と予想されてる
鉄鉱石(酸化鉄)は地表の分布が多いのでは

124 :同定不能さん:2010/07/18(日) 13:04:42
少なくとも地殻中に最も多い元素は酸素だし、マントル物質の
カンラン岩の原子組成の半数以上は酸素原子が占めている。
現在の地球内部は還元的かも知れないけど、原子地球が酸化的雰囲気だったことに
間違いは無いはず。
地表近くや海底に酸化鉄の分布が多いのは生物の仕業かと。

125 :同定不能さん:2010/07/18(日) 13:10:38
原子地球→原始地球

126 :同定不能さん:2010/07/18(日) 13:20:02
>>124
原始地球が酸化的雰囲気だとマグマオーシャンから鉄やニッケルが分離して核にならないよ
鉄は酸化鉄になり電導性がなくなり地磁気もなくなる


127 :同定不能さん:2010/07/18(日) 13:36:37
>>126
単に重力と超高圧による分離かと

128 :同定不能さん:2010/07/18(日) 20:09:34
>>127
比重で分離するには時間がかかるよ
対流もおこるしその間に酸化される


129 :同定不能さん:2010/07/18(日) 21:45:37
>>128
初期の地球は温度が高く、マントルの粘性も低かったはず。
比重で2倍前後の鉄がマントル中を対流するのかと?

論点を戻して、初期の地球内部にメタンが保持され、石油の起源となったものなのか?
そうだとすれば金星など他の惑星にも石油が見つかるのでは?
と言うことで、よろしく。

130 :同定不能さん:2010/07/18(日) 22:16:08
>>129
原始地球が還元性か酸化性かは重要なファクターだと思うよ
マントルは固体だけど対流するよ
酸化性マントルならば液体鉄と反応しなのかな?
メタンも酸化されてしまうからね

131 :同定不能さん:2010/07/18(日) 22:33:42
>>130
仮に原始地球が還元性だったとして、メタンはどのように保持されたのか?
金星や火星の大気成分にメタンが検出されないのは、どう説明するのか?

132 :同定不能さん:2010/07/18(日) 22:42:16
>>131
金星や火星の磁気、あるかないか知ってる?

133 :同定不能さん:2010/07/18(日) 23:19:15
>>133
言いたいことはわかるが、論点が外れるので、まずは
メタンがどのように地球内部に保持されたのか?

134 :同定不能さん:2010/07/18(日) 23:23:32
>>133
大気の保持と惑星磁場は密接な関連があるよ
メタン大気もね

135 :同定不能さん:2010/07/18(日) 23:45:57
>>134
大気中にメタン保持されたとして、どのようにs地中で石油ができるのか?

136 :同定不能さん:2010/07/18(日) 23:47:19
どのようにして

137 :同定不能さん:2010/07/19(月) 00:27:43
>>135
メタンからの有機物合成は地球科学の世界では既知なの知ってていってる?

138 :同定不能さん:2010/07/19(月) 01:15:52
>>137
聞きたいのは大気中に保持されたメタンと、地中で合成される石油との関係。
地中奥深くへの移動手段は?

139 :同定不能さん:2010/07/19(月) 11:30:18
>>138
地球科学に詳しくないみたいだけど専門的な説明わかるのかな?
それに関しても既知の説明はもうあるよ

140 :同定不能さん:2010/07/19(月) 12:45:44
>>139
それは恐れ入りました。
科学的に正しく裏付けできるのなら、その既知の説とやらを
ぜひ説明してもらおう。

141 :同定不能さん:2010/07/20(火) 09:55:31
139は逃亡いたしました

142 :同定不能さん:2010/07/20(火) 12:38:02
>>140
原始地球酸化性論と磁場を無視する惑星大気論はもういいのかい?
もちろん石油の起源は調べてきてるよね
なんか中学生に講義してる気分だよ

143 :同定不能さん:2010/07/20(火) 14:25:23
>>142
ユーリー・ミラーの実験に対する現在の評価は、原始地球の大気が還元性ではなく酸化的だったとして
疑問視されている。

142の自論や既知とかの主張を、敢えて肯定して質問しているのだが、
スジの通った答えは期待できそうもないようだ。

144 :同定不能さん:2010/07/20(火) 15:54:43
ミラーとかより今はトーマス・ゴールドの説。

145 :同定不能さん:2010/07/20(火) 18:10:25
わざとやってるんじゃない?
石油無機成因論って不都合な人多そうだし
生物の体内が何故還元性雰囲気なのかとか
深海の熱水噴出孔で無機的にアミノ酸が合成されているとか
独立栄養生物の生態系が存在するとか
ゼッタイ隠したいと思う


146 :同定不能さん:2010/07/20(火) 19:06:29
なぜか日本ではゴールドの無機起源説が肯定的に取り上げられているようだが、
英語版のwikiでは否定的に扱われている。
ゴールド自身もその後主張を変えて、地下生物圏説を唱えているようだが。

147 :同定不能さん:2010/07/20(火) 19:16:55
まぁ、鉄が存在する時点で酸化的雰囲気はないわ
最低地殻形成後、鉄が沈下後だわ
>>143
これマジでいってんのか?w

148 :同定不能さん:2010/07/20(火) 21:12:38
>>147
鉄の核の形成は急速に起こったらしいから、必ずしも還元的と言えるかどうか?
http://www.s-yamaga.jp/nanimono/chikyu/chikyunotanjo.htm

この時点で星間ガスにメタンが存在していたとしても、地表の脱ガスによる圧力で
地表に到達することすらできないのでは?

149 :同定不能さん:2010/07/20(火) 21:40:57
>>148
真性か
酸化性マントルの鉄核との反応は説明しないのか?
炭素質隕石はどうなるのだ?
彗星からもわかるが大量の氷は無視か?
それに核形成後の大気は原始地球の一次大気と呼ぶのか?
脱ガス反応やらの二次大気のことか?

150 :同定不能さん:2010/07/20(火) 22:22:04
>>149
だから、現在の地球内部が酸化的だとは言ってないだろ?
反論が支離滅裂だな。

151 :同定不能さん:2010/07/20(火) 23:15:53
>>149
スレの無駄になりそうだからそろそろ落ちてもいいかな?
後は適当に叩いてくれ。

152 :同定不能さん:2010/07/21(水) 12:58:34
中学生に講義はじめるかな
>>148
>>117
>地球型の惑星は誕生時の熱によって、メタンなどの炭化水素は燃焼して
>水と二酸化炭素になっているはず。火星より内側の惑星の大気成分に、
>メタンは殆ど無い。
これは?
マントルの成分は超塩基性岩と予想されている
すなわち二酸化珪素はほとんど含まれていない
還元性ではないのかな
また地震波測定の核の大きさと重力加速度から推定される密度から
地球中心核には鉄、ニッケルの他、軽元素すなわち水素や炭素が一割ほど含まれる
と考えられている
メタンが無いって?
月の表土には大量の水素、ヘリウムが含まれている
星間物質の塵やガスは水素リッチと予想される
メタンが燃焼?
嘘つくならもう少し上手くね

153 :同定不能さん:2010/07/21(水) 13:05:25
>>146
地下生物圏を認めると石油有機起源説のよりどころ
バイオマーカーが無意味になるよ
無機由来の原油が生物層を通り湧き出てきてしまう
次に深層原油には不思議と大量のヘリウムが含まれている
何故だろう

154 :同定不能さん:2010/07/22(木) 02:19:32
>次に深層原油には不思議と大量のヘリウムが含まれている
>何故だろう
ヘリウムは今も地殻中で生産中

155 :同定不能さん:2010/07/22(木) 19:41:50
うほっ、それじゃあヘリウム飛行船って作れなくなくなることってないのか

むかし、ヘリウムは少ないからそのうち飛行船って作れなくなるって思ってた 

156 :同定不能さん:2010/07/22(木) 21:44:36
メタンが原始地球に仮に多かったとして
(現代の定説ではない)
更に軽いメタンが地殻中に取り込まれ
圧力となんらかの働きで石油になったとして
どんな場所から出てくると思う?
やはり噴火口とかだよね。
しかし実際石油が出るのは旧テチス海が中心

157 :同定不能さん:2010/07/22(木) 23:48:30
メキシコ湾に代表される深層油田は相関がうすいね>テチス海
自然噴出口で自然なのは地殻の薄い深海じゃないかな
旧クレーター跡みたいな
他にはプレート境界の地殻の脆弱な所
深度断層のある所
人工衛星飛ばしてたら重力異常ですぐに見つかりそうだね
火山はマントルにまで達してないことが多いから可能性は低そう

158 :同定不能さん:2010/07/23(金) 12:14:31
頁岩には石油まじりのものがある。
頁岩は典型的な堆積岩。
地球の地殻やより下で石油ができるなら
火成岩地層に関連するはずだ

159 :同定不能さん:2010/07/23(金) 14:07:57
石油が液体で存在できるのは地殻に出てきてからじゃない?
地熱の由来の原子核崩壊熱に晒され高圧環境だと臨界点をゆうに越える
火成岩地層より間隙の多い堆積層の方に滞留するほうが自然かな

160 :同定不能さん:2010/07/23(金) 23:43:34
頁岩は緻密だし
後から染み込むぐらいなら亀裂ができるよ。
逆に火成岩には風穴みたいな空洞がよくあるが
そこに石油が入ってたなんてないから

161 :同定不能さん:2010/07/26(月) 14:12:58
火成岩はマントルにまで達してること少ないから原油はほとんど無いのでは
緻密でない堆積層は多いよ、堆積岩にならない場合もある
マントルにまで達する亀裂が出来るとすれば堆積層だろう
堆積物によれば超臨界原油と反応を起こすかもしれないね

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