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ドリル刃研削をグラインダーで完璧に出来る奴いる?

1 :名無しさん@3周年:04/11/24 03:27:19 ID:EeU4h4Qp
コツがあれば御教授下さい職人様。


488 :名無しさん@3周年:2009/07/18(土) 00:01:35 ID:P0NaAUfW
射出成形のスクリューがコスプレ衣装とかたまげたなぁ
良いとこスクラップ価格で100円位だな

489 :名無しさん@3周年:2009/07/19(日) 01:38:17 ID:TvHkyfTh
なるほど

490 :名無しさん@3周年:2009/07/19(日) 10:08:33 ID:vxtUb2i/
ドリル…だと?

491 :名無しさん@3周年:2009/07/19(日) 10:23:01 ID:VRtX+VJV
「置きドリル方式」興味深いな。

492 :名無しさん@3周年:2009/07/19(日) 22:16:00 ID:HkN2WGXm
置き薬方式なぁ
ドリルなら孔加工も面取りも皿モミも自分で研げるんだよな
ハイヘリカルのエンドミルでそれやってくれたら便利だと思うよ

493 :検証家:2009/07/19(日) 23:33:01 ID:ai7i+vca
なるほど、置きエンドミルか。まとめれば「置き工具」・・・・
実はこの置きドリルのビジネスモデルは私が考案し、某有名技術屋K氏(雑誌に寄稿するような人 既に鬼籍)に話したところ
ある会議で自分のアイデアとして発表した。そこではある程度の評価は得たがそのままになった。

K氏はそれを推し進めようと画策した。そこでドリルの再研磨機をどうするかで見解が分かれた。私はオリジナル形状でないと
訴求力がないとしたが、K氏はその機械の完成まで待てないので市販品を使うという。しかもシンニングなしの普通の機械を。
刃先形状の拘りで喧々囂々の議論をした。「Kさん ドリルのこと分ってないですよ」 「君はビジネスが分ってない」と。

結果として机上のアイデアのまま時が経ち、K氏は不摂生が祟って他界した。因みにK氏は自分のことを技術士ならぬ「欺術士」と呼んだ。
難題の装置を請けるものの完成せず、一部の顧客から詐欺だ〜の声に自嘲した表現だった。初対面の席でも
「私は欺術士です」と公言するユニークなお人であった。

494 :名無しさん@3周年:2009/07/20(月) 17:33:40 ID:BYsxpscw
工具業者からすれば、おくだけで使っていなければ金を貰えないよりも
売って早く金を貰うほうがいいだろう
業者もどの会社にどれだけ置いたか再研にだしたり管理が大変だし
工場も、使わないままなくしてしまったら金を払わないといけないので
管理にも手間がかかる


495 :名無しさん@3周年:2009/07/20(月) 19:02:15 ID:feTVnW+9
>>494
ビジネスの形態に、否定から入ると成功しない

496 :名無しさん@3周年:2009/07/20(月) 20:44:34 ID:P6V+u23A
グーリングが切削工具管理するラックみたいの出してたな

497 :名無しさん@3周年:2009/07/20(月) 20:52:27 ID:P6V+u23A
http://www.guhring.com/documents/catalogs/vending/TMVending.pdf
http://www.guhring.com/documents/catalogs/vending/TMmultivendingmachine2007.pdf
pdf注意ね

498 :名無しさん@3周年:2009/07/21(火) 15:04:04 ID:6SyFd/xw
車のボデーショップの古参の方は、スポット溶接をはがすドリルを
普通の鉄工ドリルを削って自分で作りますね。
ドリルの径でホルソーみたいに切れるようなやつ。

499 :名無しさん@3周年:2009/07/21(火) 18:41:37 ID:9Jf3SqxW
>>498
↓の6みたいなヤツ?
ttp://www002.upp.so-net.ne.jp/machkouba/doriru.htm

500 :名無しさん@3周年:2009/07/21(火) 19:21:17 ID:6SyFd/xw
>>499
そそ。
上手に研ぐと、専用のスポットドリルを使わなくてもOK

501 :検証家:2009/07/22(水) 01:11:15 ID:ndzEiD7r
小径にはその砥ぎ方でいいが大径になるとホールソーの出番になる。
ホールソーは逃げ角が大きすぎる傾向があるので小さくするとよい。と前に書いたが追記。

歯数を”間引く”といい。アルミ1t用にホールソーの30Φを間引いた物を作った。3歯だけを活かしてあとは無効になるよう削る。
すると三点のみに集中するのでトルクも推力も軽くなりスパっと明く。これもビビリを見ながら逃げ角を浅くしていく。
三点は均等でなく不等角(110度+110度+140度)の方がよりビビらない鴨しれない。

502 :名無しさん@3周年:2009/07/22(水) 02:34:46 ID:DgXY9vXu
ノンステップで送ってて不思議にオモタ

単純に切削速度を落とせば刃もちいいはず!
と思ってたのに、実際はキリコが巻く・・・
自分の経験上、キリコが巻いてるときはイイ穴ができない
細かいキリコが出たときのほうが面がきれいだ・・・。

工具によってキリコ形状の良し悪しがあるのかもしれない・・・

503 :名無しさん@3周年:2009/07/22(水) 16:57:42 ID:nf7p/+Y0
上手に研ぐとスポッと抜けるよな

504 :名無しさん@3周年:2009/07/22(水) 22:52:02 ID:Ws4eBAwV
>>501
>>大径になるとホールソーの出番になる。


おっさん!スポット溶接をはがすドリル って言うてるやろ。


505 :名無しさん@3周年:2009/07/22(水) 23:53:36 ID:VBW2GsO3
スポット抜きは、6mm 1本あれば万能だね、ウチでは。

506 :名無しさん@3周年:2009/07/30(木) 21:21:17 ID:m94W+TUB
薄板の穴拡大用はどう砥ぐの?

507 :検証家:2009/07/30(木) 23:58:05 ID:s9uD3BHD
↑市販のテーパー状ドリルのことを指しているなら、すくい面だけをディスクグラインダでさらう。
逃げ面をいじると全周、全長にわたって研ぐことになるので面倒。メン取りドリルも同じ。

もし逃げ面をやるなら旋盤にグラインダーを付けて工具を偏芯させて掴むと(爪に厚紙を挟む)キレイに仕上がる。

508 :名無しさん@3周年:2009/08/08(土) 08:52:41 ID:3G1zdjd8
10mmぐらいのを削って外形を細くしてキャップねじ用の穴を一発で開けられるようにできないものかな・・・

509 :名無しさん@3周年:2009/08/10(月) 17:52:13 ID:E0svoxwN
そういうの売ってなかったっけ?

510 :名無しさん@3周年:2009/08/11(火) 00:35:27 ID:fhplzC/N
>>508
 下穴(ボルト径じゃなくて良い)を開けてからでも良いなら売ってるよぉ〜
モミ付けただけで一気には無理だけど うちには M4〜M10用まである
時間があるなら、一本買って 他のサイズは真似して研げばOKよ


511 :名無しさん@3周年:2009/08/11(火) 05:45:23 ID:3IzeamRp
キャップボルト用の面取りドリルのこと?

512 :名無しさん@3周年:2009/08/11(火) 07:56:30 ID:ieq8sd44
>>508
沈めフライスとか段付きドリルで探すと色々あるよ
http://www.monotaro.com/monotaroMain.py?dispMode=detail&func=monotaro.search.product.showListServlet.ShowListServlet&inList=1&keywords=%92%BE%82%DF%83t%83%89%83C%83X&categoryCode=0&page.showcount=20&sort=score


513 :名無しさん@3周年:2009/08/25(火) 22:37:12 ID:YOKfjpB8
普通のドリル(φ1.5〜φ10あたり)は研げるようになったけど、片刃の面取りカッターが研げないorz

514 :名無しさん@3周年:2009/08/31(月) 19:43:31 ID:W29y1y4l
厚さ5mmぐらいの鉄製のC型した棒に穴を開けたくて、
タケノコドリルを頑張って買って穴あけたら22mmが最大。
だけど、勘違いで24mmが必要だった。 orz

やっぱヤスリ?

515 :名無しさん@3周年:2009/08/31(月) 20:27:35 ID:R8vg2JiU
ホルソー使えば良かったのに

516 :名無しさん@3周年:2009/08/31(月) 21:38:11 ID:W29y1y4l
でも、今目の前にはφ22の穴があるのです・・・。

517 :名無しさん@3周年:2009/08/31(月) 21:43:26 ID:5x6K1DqE
まぁヤスリだな。  頑張れ・・

518 :名無しさん@3周年:2009/08/31(月) 22:01:55 ID:7WGUEyIm
Φ22の板で一度埋め直してから再度ホールソーでやり直せw

519 :名無しさん@3周年:2009/09/03(木) 04:05:36 ID:ztKsR6Qp
100均の円錐形の砥石でゴリゴリやる。
ドリルに付けるやつ

520 :名無しさん@3周年:2009/09/03(木) 05:53:44 ID:tGGsHx5K
リューターに超硬バーつけて削る

521 :名無しさん@3周年:2009/09/03(木) 06:46:46 ID:NCeRQd1D
レスTHX

>>519 の方法やったら砥石が溝になって即死。
>>520 の方法で拡大成功。

522 :名無しさん@3周年:2009/09/03(木) 09:43:43 ID:MSms9lrm
深さ調整して面取りしたり
角度も正確に出しておかないと後々面倒だろドリルでも、、、
大雑把な世界の話なんだな、、、

523 :王 帥:2009/09/24(木) 18:25:57 ID:Aj6VQie1
検索したんですが・・・いまいち頭の中で理解しません

シンニング・チゼル・逃げ角とは具体的にどこですか?
検証家さんの切ればが曲線の富士山型とは上からみた状態での話ですか?
図ないですか?

ありがとうございます

524 :検証家:2009/09/25(金) 01:52:02 ID:TniCdCAG
↑初心者なようなので簡単に。(ググれとか乱暴なことは言わない)
チゼルとは鑿(のみ)のことで、ドリルでは中心部分をいう。普通に研いだままでは中心部に切れ刃がないのでスラスト(軸方向推力)が大きくなり
切れ味も落ちる。そこで中心部にも切れ刃があるように研削することをシンニングという。

逃げ角とは刃先以外の部分を少し削って材料こ擦らないようにするときの角度。例えばホットプレートに薄くコゲがこびり付いていて
アクリル板で擦って剥がそうとするのをイメージしてほしい。アクリル板をプレート面と平行に動かすより、少し角度を付けると剥がしやすい。
これは先端のエッジ面だけに圧力が集中するためだ。それが逃げ角(正確には送り要素が入り込むので少し違う)

富士山型とはドリルを真横から見たときの稜線のこと。普通のドリルはへの字の直線。これに対しイエスツール社、神戸製鋼では
稜線の途中を2段に(折れ線グラフのように)して救芯性を上げている。さらにその段を無段階にしたのが私の富士山型。
加工メリットは多いが研削しにくく、NC機のように定量送りにはあまり意味がない。ボール盤には向く。

525 :王 帥:2009/09/26(土) 03:57:55 ID:ohpNHeoo
>>524
ありがとうございます
理解しました
分かり安いです


526 :名無しさん@3周年:2009/09/26(土) 05:06:57 ID:mgOa0uv/
何の機械で、使いますか?

527 :名無しさん@3周年:2009/09/26(土) 10:32:28 ID:1BpvyX0o
>>526
日本語でお願いしまふ。

528 :検証家:2009/09/26(土) 21:23:00 ID:0gds9GRQ
>526 富士山型のドリルは主にボール盤で使う。普通の市販ドリルはボール盤には逃げ角が強すぎる。

適正な逃げ角とはアクリルに明けたときに抜け際でエッジが欠けない程度とではと思う。
もちろん下に捨て板を敷いて明ければ強い逃げ角でも済む話だが。私のドリルはほどんどが逃げ角を浅く研ぎ直しているが
うっかり新品のドリルでアクリルに明けるときがあり、抜け際で「バリッ」と持って行かれる。そこで「あ、そうか新品のままだったか」となる。

富士山型は稜線の形状だけでなく、肩(外周部)になるほど逃げ角を弱めている「可変逃げ角」でもある。
この肩部の浅い逃げ角が全体の送りを弱くしている。(所要時間が長くなるということ)

しかし捨て板いらずで、またパイプに明けるときにも抜け際で持って行かれない利点の方が大きい。
同時にバリもほとんど出ない。送り速度を犠牲にしても「非直線稜線&可変逃げ角」がボール盤には向く。
といってもこれを体験した人はほとんどいないとは思うが。

これ1本で薄板〜厚板、鉄からアクリルまで万能になる。欠点は砥ぎが難しく時間がかかること。
市販の簡易再研磨機械ではできないし、NC研磨機でも標準ではサポートされていないと思う
中心部から「正のスクイ角」の切れ刃を付けるためシンニング時の砥石が限定される。(外周がV字で薄いもの、CBNなど)

529 :名無しさん@3周年:2009/09/26(土) 22:00:40 ID:ohpNHeoo
>>528
正のスクイ角とは何ですか?
スクイ角が調べて無かったっです

530 :検証家:2009/09/27(日) 11:20:09 ID:4qx88wHk
初心者以外には冗長な説明だがスクイ角について簡単に。

バターをバターナイフで削るときナイフを掬(すく)うように傾ける。バターは傾けたナイフ面に沿って取り去られる。
このときナイフを直角に立てるようにすると、バターは細かな亀裂が入りながら取り去られる。つまり無理をしている。
前者が正のスクイ角、後者がスクイ角ゼロ、さらに反対側に傾けると負のスクイ角となる。

同じことが金属の切削でも起きている。スムーズな前者を「流れ型」といいキリコの理想型とされる。
普通のシンニングは後者の「直角」が多い。それは作りやすいことと先端の強度が高いためにラフに扱っても刃先が欠けないからだ。

これをドリル中心から「流れ型」のキリコがでるように研げれば強度の不安はあるものの理想形になる。
そのドリルをアクリルになら指で軽く押し当てて回すだけで窪みが出来てくる。いかにスラストが低いかの証左である。
この経験は日本ではたぶん誰もやったことがない。正のスクイ角を持つシンニングは実用的ではないからだ。

なお微小レベルで見るとスクイ角は正でも負でもあまり差がない。負の代表格は研削である。
一つひとつの研磨粒子のエッジは負であるが、微小な除去量なため問題にならない。切削でも耐久性を重視し負になっているのもある。

531 :名無しさん@3周年:2009/09/27(日) 12:33:24 ID:6mBzglUe
>>530
本当にありがとうございます
勉強になる

532 :検証家:2009/10/09(金) 00:05:38 ID:C1DemgGb
細くて深い孔を明けたのでそのレポ。
ワークはSKの角ブロックで厚みは10ミリ。これに0.14Φを貫通。日立ツールで超ロングドリル(アスペクト比100以上)を
出しているが納期と価格で折り合わずサイトウ製作所製(ATOMブランド)を手作業で改造することにした。(シンニングなし)

刃部はそのまま活かし3ミリのシャンク側を削って刃長を長くする。かなりの除去量になるがダイヤプラシートを使ってやった。
当初電着ダイヤでやったが振動で刃部終端部で折れる(2本も逝った)

当然刃径より細い0.12Φぐらいにするが勢い余って0.1Φぐらいの箇所ができてしまう。そこに応力集中が起きるのでマズイ。
手作業の限界を感じホビー旋盤にドリルを掴んでハンドグラインダーを刃物台に付け平行運動させることにした
妙案と思ったがここまで細くなると撓みが大きくダメ。 しかも途中でワークが共振し局部的な食い込みすぎが起きる

結局実体顕微鏡下で目検討で仕上げた。苦闘の末なんとか1本つくることができた。次は加工偏

533 :検証家:2009/10/09(金) 00:07:21 ID:C1DemgGb
この改造ドリルを小型旋盤につけ角ブロックはチャック側に付けて孔明けする。自作の定圧駆動自動送り装置を芯押し台につけた
推力用錘を58グラムに設定した。ところがまるで進まない。106グラムにしたら何とか進んだ。しかし2ミリほどから進まなくなった。
推力は上げたいが折れたらオシマイ。折れを覚悟して186グラムしした。なんとか折れずに進んだ。
加工速度は毎時1ミリ。放電なみの遅さだが明くことが大事。

しかし7ミリほど進んだ時点で折れていた。原因は送り装置のテグス糸が取れていたため。糸はドリルを抜差しの抜き方向の
引っ張りに使っている。予想外の錘の量になったため接着部が取れドリルがワークに衝突したために折れた。

再度角ブロックの製作とドリルの改造作業のやり直しである。加工以外の原因で折ってしまったのでガックリ。
次は刃先形状と推力の発見偏

534 :検証家:2009/10/09(金) 00:15:14 ID:C1DemgGb
再度ドリルの改造に取りかかった。先端をアクリル板にを食い込ませたままにし振れ止めにした。
研削が終りアクリルを抜くとなんとその途中で折れていた。過大な振動か共振で折れたのだろう。またガックリ

そこで折れた分だけシャンク側を追加工して刃先は刃付けして使うことにした。普通に研いだのでは良く出来ても市販の状態に戻るだけなので
オリジナル将棋型砥ぎ(勝手に名を付けた、富士山型とは違う)にしてみた。これはネジレ溝があると砥ぎにくいが妥協点を見つけて仕上げた。

推力は106グラムから開始した。やって驚いた。見違えるような速さでドリルが進んでいく。
10倍ぐらい速い。速すぎてキリコが詰まって折れそうな感じだ。そこで58グラムに戻した。

58グラムとはいかほどの数値かというと、抜差しするとき、キリコが少し内面に残るとそれだけで進まなくなるほどの推力だ。
0.14Φで58グラムは限界に近いほど低推力ということになる。186グラムなら30分ほどで明いただろうが、58グラムで3時間で明けた

失敗ばかりでガックリの連続だったがなんとか明けた。このワークは単品で本来は放電加工の領域である。
切削のみでやるのは最適解ではないが、アスペクト比72ができたことと、将棋型が狙い通り低推力だったことが実証できたのが収穫だった
また普通の砥ぎ方はチゼル部がどれほど推力を食っているかの証左でもある。
(超ロングを座屈させず低推力であけるには普通の砥ぎでは難しい。 将棋型は遅くても着実に明けたいとき用)

ドリル製作だけで数本失敗。顕微鏡の視野から外れた箇所で砥石に触れたとかボンミス多し。以上砥ぎと推力の関係レポ。

535 :名無しさん@3周年:2009/11/14(土) 13:38:37 ID:UIo+BSLC
20ミリのキリで穴をあけて
なぜ20ミリになるのかわからん

20ミリのキリは19.999・・・・・ミリなの?

536 :名無しさん@3周年:2009/11/14(土) 14:57:19 ID:thIC8KGK
そんなピッタリ20.0とか19.999とかに研磨するのムリだから
普通はh8くらい

537 :名無しさん@3周年:2009/11/14(土) 16:09:03 ID:b/vfJLfg
ドリルが振れてると0.5mmぐらい径が大きくなった

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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
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