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   「進化論」 は実は釣り??www2冊目

1 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/27(金) 07:31:22
前スレ
   「進化論」 は実は釣り??www  
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1201594209

生物の「進化」と呼ばれてる現象なのであるが、
一般的には、地球に最初に誕生した生物が細菌類で、
そこから序々に進化して我々人間のような複雑な生命体にまで至ったという筋書きである。
例えば、進化の原因の一つである突然変異というのは、いわゆるDNAのコピーミスである。
進化という現象が、最初から神なるものなどによって仕組まれたものではないとするならば、
複製ミスによって生まれてきた生物は、単なるアクシデントによる産物に過ぎないということになる。
そう考えた場合、最初に誕生した生命体こそが完璧な生物なのであって、
それ以後に誕生した、母体と形質の異なる変異体生物は、全て出来損ないの失敗作ということになる。
つまり、我々が「進化」だと認識していた現象は実は「退化」だったということだ。

なるほど考えてみれば、それを裏付ける事実がままある。

↓続く


2 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/27(金) 07:32:09
@実際に、地球最初の生命体ではないかと見られている化学合成だけで代謝可能な好熱菌が
 現在も絶滅せずに生存し続けていること。

A地球上の、植物を除く全ての生物を、その生体量の比率で表した場合、
 約98%が菌類であり、動物は1%にも満たないこと。
 一見すると、この地球の主役のようにも見える人類を含む動物群は、
 実はグリコのオマケや刺身のツマ以下の存在なのである。

B現存する地球生物の中で、個体レベルで自己の意思で自殺する生物は人間だけである。
 自殺という行為は、生き続けることを意義とする生命の本質に対する背信行為である。
 先にあげた理論でいくと、最初に誕生した生物が完成形で、
 それ以降新しい種が出来れば出来るほど失敗作の積み重ねということになるので、
 人間は現存する地球生物における退化の極みであり、最も質の悪い生物であると考えればこれも納得がいくのである。

まあ、結論を言ってしまえば、「進化」などという概念はただの妄想に過ぎなかったということである。
人類は、ラマルクやダーウィンに見事に「釣られた」ということになるな・・。

以上の俺の仮説を一言で言えば、「シンプルイズベスト」 となるのだ。(o^o^o)

3 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/27(金) 08:39:30
失敗という概念そのものが自然には無いわけだが。
不良品というのは人間が合目的的に作られたモノが目的に沿わなかっただけ。
しかしそれはあくまでも人間にとって。
ある物理的状態がある物理的条件下においてかくかくしかじかの物理的状態に成る。
人間がある目的で作るものはAという条件下で作られ、Bという条件下では作ることができなかった。
しかしBという条件下で作られたものは人間の目的に合わなかった、というだけ。

胎児が想像もできない形で出てくる例を幾つか養老さんが挙げていたが、それは失敗作でもなんでもない。
ただただあるがままに出てきただけなのであり、失敗、成功というのは人間の判断であり、自然に失敗成功という概念そのものが存在しない。

自然はあるがままにあるだけだ。

4 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/27(金) 09:44:29
こんなところに書いてないで、ネイチャーにでも投稿してくれ。

5 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/27(金) 16:56:26
くっくっく

6 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/27(金) 17:33:32
わたしの青い鳥〜

7 :創造科学ヲッチャー ◆9..PT7xqKE :2008/06/27(金) 22:43:13
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1201594209/998
鎌状赤血球がないともっと死人が増えるんだって。
でなければマラリア地帯で鎌状赤血球が増えた理由が説明できない。

>鎌状赤血球の遺伝子とマラリアの流行には深い関係がある。
>マラリアは幼児期にかかると、死に至る可能性が高い感染症である。
>つまり、鎌状赤血球症自体は保有者の生存に不利であるが、
>マラリア蔓延地域ではその遺伝子をヘテロに持つものは非保有者と比べて相対的に自然選択において有利であり(生存確率が高い)、
>この遺伝子が維持されていると考えられている。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8E%8C%E7%8A%B6%E8%B5%A4%E8%A1%80%E7%90%83%E7%97%87#.E5.88.86.E5.B8.83.E3.81.A8.E9.81.A9.E5.BF.9C.E7.9A.84.E6.84.8F.E5.91.B3

8 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/27(金) 23:33:06
>>7
ってことは君は用不用説を支持しているわけなのか?
生存確率に関係なく環境の良い日本の方がマラリア地帯より当然低いわけだから日本で鎌状赤血球がふえてもいいわけだよな?
まあコピペだったらしょうがないか。
くっくっく。


9 :創造科学ヲッチャー ◆9..PT7xqKE :2008/06/28(土) 00:28:10
>>8
なんでそうなるんだ?

10 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 09:35:21
>>8
鎌状赤血球遺伝子は、通常の環境では不利な遺伝子(貧血)
だから日本ではその割合が増えない
ただ、一定確率で突然変異を起こすことで生じるから日本にも少しだけいる

一方、マラリアが蔓延する地域では、
その不利さを上回るほどにマラリア耐性の点で有利になる
したがって、マラリア地域では鎌状赤血球を持つ人が増える

持ってない奴は持ってる奴より死ぬ確率が高い
→ 持ってる奴の割合が増える
っていう算数の問題だよ

で、仮に現在の日本で、
全部の人間が生き残るとしても鎌形赤血球遺伝子を持つ人の割合は増えない
これも算数の問題だ(割合、確率)
ちょっと考えてみてごらん

11 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 10:34:46
細菌の抗生物質耐性も、実はトレードオフがあって、
抗生物質耐性が無い細菌の方が、抗生物質の無い通常の環境では生存・繁殖できるからな。
昆虫の耐寒性・耐熱性についても同じことが確認されてる。
進化ってのはそういうもの。レベルアップじゃないんだよねw

12 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/06/28(土) 11:21:03
進化不可逆の法則を知らんのか、たわけ。

鎌状赤血球も耐性菌も、環境が変化すればなくなっていくのであれば、進化とは関係ないな。
単なる生物の適応だ。
もともと、持っている能力が環境により、発揮されたにすぎん。
今までにない能力が付加されなければ、とても生物の多様化を騙ることは出来んぞ。

単純な生物から複雑な生物が生じて、生物が多様化することが進化であれば、
進化可逆の場合、複雑な生物から単純な生物が生じることが必要だ。
ほれ、どうする。
くっくっく。

13 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 11:45:11
>もともと、持っている能力が環境により、発揮されたにすぎん。
全然違います。DNA配列の変異によって起こるので。

14 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 11:49:27
>>10
増えるって言ったら絶対的な量が増えることをいうのだよ。おにいさん。
>→ 持ってる奴の割合が増える
なぜ言い回しをかえているんですか?w
上げ足を取られたことに怒らないようにしましょうね^^

15 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/06/28(土) 11:56:42
>>13
> >もともと、持っている能力が環境により、発揮されたにすぎん。
> 全然違います。DNA配列の変異によって起こるので。

で、偶然、世界中で同じ抗生物質に対して、特定の菌が同じDNA配列の変異をおこすのか?
しかも、環境変化で元に戻るわけだ。
お目出度い頭だな。
くっくっく。

16 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 12:00:36
>>15
抗生物質耐性を生じさせる遺伝子の変異は複数あるだろうね。
単一の変異ではなく、複数の変異が重なった結果かもしれないが。
抗生物質耐性を失わせる遺伝子の変異も複数あるだろうし。

17 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 12:03:45
ああ、それと、別に抗生物質耐性を持った菌が持たない菌になる必要は無い。
抗生物質が無い環境では、抗生物質耐性を持たない菌が増えにくくて、
抗生物質耐性が無い菌が増えやすいので、抗生物質耐性のある菌の割合が減るだけ。
ってか、抗生物質耐性を獲得するときに、その種の全ての菌が同時に抗生物質耐性を得るとか勘違いしてる?


18 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/06/28(土) 12:07:37
>>16
つまり、生物は環境によって遺伝子の発現を選択できるわけだ。
用不用説だな。
いいのか?それで?
くっくっく。

19 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 12:10:28
>>18
遺伝子発現の制御の話なんて誰もして無いからw 
遺伝子の発現って、どういう意味だかわかってる?
ってか、DNAの配列は一生変わらないという、生物学の基本的な知識すらないの?



20 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/06/28(土) 12:11:58
>>17
> ああ、それと、別に抗生物質耐性を持った菌が持たない菌になる必要は無い。
> 抗生物質が無い環境では、抗生物質耐性を持たない菌が増えにくくて、
> 抗生物質耐性が無い菌が増えやすいので、抗生物質耐性のある菌の割合が減るだけ。
> ってか、抗生物質耐性を獲得するときに、その種の全ての菌が同時に抗生物質耐性を得るとか勘違いしてる?

つまり、獲得形質の遺伝だな。
結局、結果が原因になるという循環的因果関係なわけだ。
ほれ、困った。
くっくっく。

21 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 12:12:03
あ、免疫でのDNA組み換えとか、コピーミスによる変異は別としてなw
揚げ足取られそうだから言っとくがw

22 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/06/28(土) 12:13:48
>>19
> >>18
> 遺伝子発現の制御の話なんて誰もして無いからw 
> 遺伝子の発現って、どういう意味だかわかってる?
> ってか、DNAの配列は一生変わらないという、生物学の基本的な知識すらないの?

をひをひ
>>13
> 全然違います。DNA配列の変異によって起こるので。

DNA配列は都合によって変異したり、変わらなかったりするのか?
典型的ダブスタだな。
くっくっく。

23 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/06/28(土) 12:15:19
>>21
> あ、免疫でのDNA組み換えとか、コピーミスによる変異は別としてなw
> 揚げ足取られそうだから言っとくがw

やっぱり、ダブスタだ。
なぜ、それだけに限局できると言えるんだ?
生体が自主的にDNAを組み替えている可能性は排除できんぞ。
それが科学的思考というものだ。
ほれ、どうするんだよ。
くっくっく。

24 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/06/28(土) 12:21:58
>>19
> >>18
> 遺伝子発現の制御の話なんて誰もして無いからw 
> 遺伝子の発現って、どういう意味だかわかってる?
> ってか、DNAの配列は一生変わらないという、生物学の基本的な知識すらないの?

教科書に書いてあることを盲目的に信じるのは、聖書に書いてあることを信じるのと同質だ。

そんなことだから、進化論は科学ではないと言われるんだよ。
科学的思考があるならば、進化するという事実自体も疑うべきなのだ。
くっくっく。

25 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/06/28(土) 12:22:48
分かったか、貧脳。

と書くのを忘れたな。
くっくっく。

26 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 12:22:55
>>22
細胞分裂って知ってるか?
その時に、DNAはコピーされて、分裂後の各細胞に分配されるんだよ。
で、コピー時のミスによって、DNA配列が変化することがある。
単細胞生物ならそのままDNA配列が変化した個体が生まれるし、
有性生殖する生物なら生殖細胞でこれが起こるとDNA配列が変異した個体が生まれる。
体細胞でもミスは生じるが、数億分の1個とかの細胞のDNA配列が変わっても、形質に影響は出ない。
(ガンとかでたまに影響出るが)
なんというか、生物学の基礎だろこんなの…

>>23
意味がわからん。
重力が存在するから物体は落下するって言ってるのに、ヘリウムガスを入れた風船は浮くじゃないか!おかしい!
ヘリウムガスを入れた風船が浮くのは物理学的に正しい!?物体は落下するって言ってるからダブルスタンダードだ!
くらい意味わからん。


27 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 12:24:50
>>24
俺には教科書に書いてあることが理解できない。
ってことですかwわかりましたよww

28 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 12:30:17
教科書に書いてることを盲目的に信用するなとかいいながら、
自分の屁理屈を支持してるかのように使える学者の言葉は、
曲解してでも延々と盲目的に引用し続けるのはダブルスタンダードwww
教科書書いてる学者は悪い学者、俺の理論を支持する学者は良い学者ってことですねwww 

29 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 12:34:04
ってか、もう少し知識がある上で言葉遊びをしてる暇人かと思ってたのに、
ただの無知であることが判明して萎えたwww

orz

30 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 12:43:23
>>29

たぶん自分でも何を言っているのかわからないだと思う。w

31 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 13:17:42
>>29
くっくっくの人は今のところ間違ったことは言っていないだろ。
ついていけなくなったのか?

32 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 13:23:22
とりあえず、>>19は高校の教科書でも読んでろw

33 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 13:26:49
>>13>>26の意見はどっちが正しい?

34 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 14:30:25
>>24
とりあえず細菌にも適用できるような
「種」の定義って何ですか?

「進化的傾向」とやらで定義することは出来ませんよね。
>>24のレスに従うのなら。

35 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 14:30:52
>>31
>>8はかなり間違ってる、と言うか理解出来てないと思うけど。
要不要説とか出てくる意味が分からんし。
それに>>12
>環境が変化すればなくなっていくのであれば、進化とは関係ない
>単純な生物から複雑な生物が生じて、生物が多様化することが進化であれば
とかは明確に NO と言われておしまいだと思うけど。
>>16
>つまり、生物は環境によって遺伝子の発現を選択できるわけだ
と解釈できるのも意味が分からない。
>>20>>22もそう。
一人であさっての方向。に突っ走ってるように見える。

>>33
どっちも正しいように思うけど。

36 :走召糸色文寸ネ申:2008/06/28(土) 15:20:46
>>26
> なんというか、生物学の基礎だろこんなの…

要するに、生命の振る舞いはなんとか説明できるが、生命自体は何なのか皆目分かりませんと言うのが、生物学の基礎だ。
場蚊ではないか。
くっくっく。


> >>23
> 意味がわからん。
> 重力が存在するから物体は落下するって言ってるのに、ヘリウムガスを入れた風船は浮くじゃないか!おかしい!
> ヘリウムガスを入れた風船が浮くのは物理学的に正しい!?物体は落下するって言ってるからダブルスタンダードだ!
> くらい意味わからん。

それは再現可能だな。
耐性菌から、生物の進化を騙るのは、水素風船から地球が宇宙に浮いていることを説明するようなものだ。
まあ、低脳では意味が分からんのも仕方ないな。
くっくっく。




37 :走召糸色文寸ネ申:2008/06/28(土) 15:22:25
>>27
> >>24
> 俺には教科書に書いてあることが理解できない。
> ってことですかwわかりましたよww

論破されたやつのレスはいつも同じだな。
少しは芸を磨かんか、たわけ。
くっくっく。


>>28
> 教科書に書いてることを盲目的に信用するなとかいいながら、
> 自分の屁理屈を支持してるかのように使える学者の言葉は、
> 曲解してでも延々と盲目的に引用し続けるのはダブルスタンダードwww
> 教科書書いてる学者は悪い学者、俺の理論を支持する学者は良い学者ってことですねwww 

学者の言葉は、単なる箴言だ。
そこから学ぶことは多い。
教科書=事実と考える場蚊にはわからんだろうがな。
お前はまず、四字熟語から学び直せ。
くっくっく。

38 :走召糸色文寸ネ申:2008/06/28(土) 15:25:39
>>29
> ってか、もう少し知識がある上で言葉遊びをしてる暇人かと思ってたのに、
> ただの無知であることが判明して萎えたwww
>
> orz

こんなところで、進化論がどうのと言っておるやつは、場蚊ばかりだ。
そんなやつに期待するお前は、更に大場蚊者だな。
くっくっく。

>>34
> >>24
> とりあえず細菌にも適用できるような
> 「種」の定義って何ですか?

進化学の種の定義は既に提示済みだ。
お前は場蚊だから、この定義をくれてやろう。
「生殖可能ならば、同種である。」
くっくっく。


> 「進化的傾向」とやらで定義することは出来ませんよね。
> >>24のレスに従うのなら。

細菌が進化しないのならば、定義できんだろうな。
場蚊ではないか。
くっくっく。

39 :走召糸色文寸ネ申:2008/06/28(土) 15:26:21
>>35
> >>31
> >>8はかなり間違ってる、と言うか理解出来てないと思うけど。
> 要不要説とか出てくる意味が分からんし。

お前はまず、「進化」を定義しろ。
くっくっく。

40 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 15:36:13
>>38
だから
有性生殖可能=同種
というのは動物にしかあてはまらないんだってば。

そもそも性の存在しない細菌の場合はどうやって定義するんだよ。
細菌の増殖の様式っていろいろあるでしょ?

41 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 16:15:43
>>40
いろいろってなんだよ。
全部あげてみろ。



42 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 19:14:57
いや細菌学の専門家じゃないので良くは知らないけど
増殖様式に関しては分裂が多いけど、
ほかにも出芽とか接合とか芽胞形成とかがある、とか書いてあるけど。
さすがに全部挙げるってのは俺には無理だけど。
(というかマトモな細菌学者なら、細菌の分裂様式はこれとこれとこれとこれとこれに尽きる、
他は無い!とかそういうことは言わないんじゃないかなあ)

少なくとも、その大半を占める二分裂によって殖える生物に関しては
「生殖可能ならば、同種である。」は意味不明。
一般に無性生殖をする生物全般に言えるけど。

http://en.wikipedia.org/wiki/Bacteria#Growth_and_reproduction
(binary fissionの話)
In cell division, two identical clone daughter cells are produced.
Some bacteria, while still reproducing asexually, form more complex reproductive structures
that help disperse the newly-formed daughter cells. Examples include fruiting body formation by Myxobacteria
and arial hyphae formation by Streptomyces, or budding.
Budding involves a cell forming a protrusion that breaks away and produces a daughter cell.

http://en.wikipedia.org/wiki/Asexual_reproduction

43 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 19:15:41
987 名前: 走召 糸色 文寸 ネ申 投稿日: 2008/06/26(木) 16:39:45
>>986
> >進化論が無能だから、定義できないわけだ。
> >進化学では、実証範囲で定義を変更するわけだ。
> 進化論は種を定義する理論じゃないし、種という概念を否定する理論だからw
> 生物の違いはDNA配列の違いであり、量的な違いであって質的な違いではないってこと。

進化論は哲学もどきだ。
理論とも言えんな。
大進化について語らねば、進化論ではないな。
創造科学ともめることもないわけだ。
理解できるか?W脳君。
くっくっく。


> で、君の言う進化学での種の定義ってw?

単系統に属し、他の系統と異なる特徴、進化的傾向を持つ生物群を種とする。・・・わけだ。
この進化的傾向は実証された進化に見えるような傾向であり、見てきたような嘘進化ではないわけだ。
くっくっく。

44 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 19:16:44
このレスは
「進化的傾向」というのが存在する、と実際に観測できる、と言ってるよね。
そうすると「進化するという事実自体が間違っているかもしれない」という可能性はありえない。

45 :走召糸色文寸ネ申:2008/06/28(土) 19:54:43
>>42
> 少なくとも、その大半を占める二分裂によって殖える生物に関しては
> 「生殖可能ならば、同種である。」は意味不明。
> 一般に無性生殖をする生物全般に言えるけど。

結局、同じ菌にしかならんのであれば、同種だ。
性は関係ないんだよ。
結果だけだ。
簡単なことだな。
くっくっく。


>>44
> このレスは
> 「進化的傾向」というのが存在する、と実際に観測できる、と言ってるよね。
> そうすると「進化するという事実自体が間違っているかもしれない」という可能性はありえない。

進化的傾向と言うのは、進化が架空のものであっても、問題のない言い回しだ。
超能力的傾向と言えば、超能力の存在が事実であるとでも言うのか?
まったく、場蚊に付ける薬はないな。
くっくっく。

46 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 22:09:23
>>45
だからさあ、接合によって遺伝情報を交換したりせず
普通に無性生殖の二分裂によって殖えていく
菌 A と菌 B があったら、この二つの二分裂していく菌の系統は
互いにこれから決して交わらないんだよ。交合をしないからね。

菌 A と菌 B から生まれた子孫の菌が
同じ菌(≒同じ種の菌)にしかならないならば A と B は同種だ、
とか言っても循環論法にしかなってないでしょ?

47 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/28(土) 22:12:53
>進化的傾向と言うのは、進化が架空のものであっても、問題のない言い回しだ。
言い回し以前に「進化的傾向を持つ」って言葉の意味が分からないんですが。
「進化する(進化が実際に観測された)」との違いが分からない。
「超能力的傾向」と「超能力」の違いも分からんけど。
本当は超能力じゃなくてもなんとなく超能力っぽかったら「超能力的傾向」だってことですかね?
例えば超能力っぽいけど実はただの
マジシャン的なトリックなんじゃないか?と噂されてる「超能力者」とか。

それにこういう定義を提唱してるのはあなたしか居ないんだからその提唱者が
>要するに、なんとなく違うと思ったら別種、って域を出ない曖昧な定義だな

>それは儂の知ったことではないな。
ってのはダメだよ。それならDNA配列で種を定義するとか

それに「単系統に属し」とか言ってるけど、それじゃ A と B は同種か?
というのが A と B は単系統か?というより曖昧な問題に帰着されただけで
何の解決にもなってない。全然定義になってないよ。

48 :走召糸色文寸ネ申:2008/06/28(土) 23:12:04
>>46
> 菌 A と菌 B があったら、この二つの二分裂していく菌の系統は
> 互いにこれから決して交わらないんだよ。交合をしないからね。

> 菌 A と菌 B から生まれた子孫の菌が
> 同じ菌(≒同じ種の菌)にしかならないならば A と B は同種だ、
> とか言っても循環論法にしかなってないでしょ?

菌 A と菌 B は互いにこれから決して交わらないのか、子孫が生まれるのか、はっきりしろ、たわけ。
菌 A は菌 A 、菌 Bは菌 B。
それぞれ同種だ。
菌 Aからは菌 Aのみ、菌 Bからは菌 Bのみしか生じないのであればな。
簡単なことだ。
くっくっく。


>>47
> 言い回し以前に「進化的傾向を持つ」って言葉の意味が分からないんですが。

それは定義した進化学者に聞くんだな。
儂の知ったことではないわ、たわけ。
少なくとも「進化的傾向」と「進化傾向」がまるで別の意味であることは小学生でもわかるのだ。
くっくっく。


> 何の解決にもなってない。全然定義になってないよ。

それも定義した進化学者に言うんだな。
お前より、進化学には詳しいと思うが?
くっくっく。

49 :走召糸色文寸ネ申:2008/06/28(土) 23:12:54
やれやれ、他愛のない連中ばかりだな。
今日も全勝、さて寝るか。
くっくっく。

50 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/29(日) 00:21:36
超絶対神さん、今日もお疲れさま。
おやすみ〜♪

51 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/29(日) 00:47:55
>>48
だから菌 A からは二分裂によって菌 A の子孫は生まれるけど
菌 B やその子孫と交合したりはしないって書いてるんだけど。

はっきりしろってのは意味不明だよ。

>>48
>それは定義した進化学者に聞くんだな。
だから誰よそれ?
何かソースがあるの?

52 :走召糸色文寸ネ申:2008/06/29(日) 20:15:28
>>51
> >>48
> だから菌 A からは二分裂によって菌 A の子孫は生まれるけど
> 菌 B やその子孫と交合したりはしないって書いてるんだけど。
>
> はっきりしろってのは意味不明だよ。

では、菌 Aは菌 A 、菌 B は菌 B で、別種ではないか。
簡単なことだ。
くっくっく。


> >>48
> >それは定義した進化学者に聞くんだな。
> だから誰よそれ?
> 何かソースがあるの?

「進化学」「進化的傾向」「種の定義」でググればよかろう。
そのくらいの知能はないのか?
くっくっく。

53 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/29(日) 22:45:42
進化論 でググっったら、進化論が科学的に正しいことがわかるよ!
って言ってるのと大差ない、議論的に無意味なレスだなw

54 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/29(日) 23:12:36
人間なんてどこにもいないさ……

55 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/29(日) 23:45:25
>>12
進化不可逆の法則は認めるんだ?これって進化論における仮説だと思うんだが?
つまり進化論が前提にあるんだ?


56 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/29(日) 23:49:26
あと、菌Aと菌Bはやめたほうがいいね。実際の生物に対するモデルとして、現実味がなさすぎる。
菌類も細菌もわかって無くて会話してるようにしか見えん。

57 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/30(月) 01:18:53
ん?

実際に(接合などによる遺伝情報の交換をしない菌種に属するとされている)
バクテリアを二個体取ってきて A と B としてるだけだけど。

58 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/06/30(月) 08:34:54
>>53
> 進化論 でググっったら、進化論が科学的に正しいことがわかるよ!
> って言ってるのと大差ない、議論的に無意味なレスだなw

進化論でググれば、五條堀が「進化論は哲学的なもの」というのが分かるな。
場蚊ではないか。
くっくっく。


>>55
> >>12
> 進化不可逆の法則は認めるんだ?これって進化論における仮説だと思うんだが?
> つまり進化論が前提にあるんだ?

つまり、進化論は矛盾しておると言うことだな。
何でもありなら、科学とは言えんの。
くっくっく。


>>56
> あと、菌Aと菌Bはやめたほうがいいね。実際の生物に対するモデルとして、現実味がなさすぎる。
> 菌類も細菌もわかって無くて会話してるようにしか見えん。

儂が言い出したわけではないがな。
まあ、科学を知らんのだから仕方あるまい。
くっくっく。

59 :創造科学ヲッチャー ◆9..PT7xqKE :2008/06/30(月) 22:04:34
相変わらず進化論が微塵も分かっちゃいないな。
分かってて分からない振りしてたとしたらその演技力はゴールデン・ラズベリー賞物だが。

>>12
鎌状赤血球はマラリアが根絶されれば生存に不利にしかならないから淘汰されるだけだし。

進化の実例といえばいろいろあるけど、これなんかいいだろう。
ttp://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/study/5329/1138967290/76

60 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/30(月) 22:17:47
ハチはハチだ変わってないとか、カタツムリはカタツムリだ変わってないとか、
そういうしょうも無い反論が待ってると思うよw

61 :走召糸色文寸ネ申:2008/06/30(月) 23:09:17
>>60
> ハチはハチだ変わってないとか、カタツムリはカタツムリだ変わってないとか、
> そういうしょうも無い反論が待ってると思うよw

ハチがハチのままで、カタツムリが結局カタツムリであれば、神が種を創造したとか言う珍論と何が違うんだね?
くっくっく。

62 :名無しゲノムのクローンさん:2008/06/30(月) 23:15:33
>>58
菌体を二個体取って来て取り合えず A 、 B と名前をつけることの
どこが現実味が無かったり細菌学について分かってなかったりするのか良く分からんが。

63 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/01(火) 07:17:56
>>62
> >>58
> 菌体を二個体取って来て取り合えず A 、 B と名前をつけることの
> どこが現実味が無かったり細菌学について分かってなかったりするのか良く分からんが。

科学も分からん進化論者らしく、レスを返す相手も分かっておらんな。
くっくっく。

64 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/01(火) 08:13:28
あ、ごめんミスった
>>56

65 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/01(火) 08:19:25
親切に指摘するネ申にワロタwww

66 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/01(火) 13:03:29
「人類の行き着く先はくらげ」アメリカのカルピス博士が人類の未来を語る!……3
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news7/1212845155/

67 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/01(火) 16:13:33
息子のパソコンを見て驚きました。
傲慢な『名前』と非礼な『文体』は、わが息子です。
慇懃無礼なレスから想像もつかないいい子です。
みんなと仲良く勉強させてやって下さい。


68 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/01(火) 16:51:03
進化論者は、いつも中途半端だな。


進化論邪の母親です。このたびはうちの馬鹿息子がこのような糞スレを立てて
皆さんに大変な迷惑をかけてしまい申し訳ありませんでした。
母親として、非常に恥ずかしいとともに、何故こんな馬鹿息子を産んでしまったのだろう
という後悔の気持ちで一杯です。
元々頭の弱い子で、学校ではいつも苛められて、いつの頃からか精神的にも異変が出てきたので
何とかしなければいけないと心配していたのですが、まさかこんなことになって
しまうとは.....
母親として何とお詫びすればよろしいのやら...
でも、来週から精神病院に入院することが決まりました。
多分、一生退院できないと思います。
馬鹿息子である 進化論邪を一生世の中に出さないことが、
母親の私にできる、皆様への精一杯のお詫びだと考えています。
このたびは本当に申し訳ありませんでした。


こういうふうに書くんだよ。
くっくっく。

69 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/01(火) 16:57:09
更にこうだ。


進化論邪の母親です。このたびはうちの馬鹿息子がこのような糞レスを書いて
止ん事無きお方様に大変な迷惑をかけてしまい申し訳ありませんでした。
母親として、非常に恥ずかしいとともに、何故こんな馬鹿息子を産んでしまったのだろう
という後悔の気持ちで一杯です。
元々頭の弱い子で、学校ではいつも苛められて、いつの頃からか精神的にも異変が出てきたので
何とかしなければいけないと心配していたのですが、まさかこんなことになって
しまうとは.....
母親として何とお詫びすればよろしいのやら...
でも、来週から全員精神病院に入院することが決まりました。
多分、一生退院できないと思います。
馬鹿息子である 進化論邪を一生世の中に出さないことが、
母親の私にできる、止ん事無きお方様への精一杯のお詫びだと考えています。
このたびは本当に申し訳ありませんでした。


くっくっく。

70 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/01(火) 20:40:24
疑似科学者の特徴

1、自分を天才だと考えている。
2、仲間たちを例外なく無知な大馬鹿者と考えている。
3、自分は不当にも迫害され差別されていると考えている。
4、もっとも偉大な科学者や、もっとも確立されている理論に攻撃の的を絞りたいという強迫観念がある。
5、複雑な専門用語を使って書く傾向がよく見られ、多くの場合、自分が勝手に創った用語や表現を駆使している。

71 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/01(火) 20:42:28
>>70
> 疑似科学者の特徴
>
> 1、自分を天才だと考えている。
> 2、仲間たちを例外なく無知な大馬鹿者と考えている。
> 3、自分は不当にも迫害され差別されていると考えている。
> 4、もっとも偉大な科学者や、もっとも確立されている理論に攻撃の的を絞りたいという強迫観念がある。
> 5、複雑な専門用語を使って書く傾向がよく見られ、多くの場合、自分が勝手に創った用語や表現を駆使している。

まるで進化論そのままだな。
どうりで創造科学と喧嘩するわけだ。
目糞鼻糞とは、よく言ったものだな。
くっくっく。

72 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/01(火) 22:23:42
3、自分は不当にも迫害され差別されていると考えている。
4、もっとも偉大な科学者や、もっとも確立されている理論に攻撃の的を絞りたいという強迫観念がある。

少なくともこの2点について、進化論者の振る舞いについて具体的に述べてもらおうかw

73 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/01(火) 22:44:56
>>72
> 3、自分は不当にも迫害され差別されていると考えている。

進化論は科学ではないと言うと、蜂の巣をつついたような騒ぎになるのが良い証拠だ。
正しいのならば、泰然としておればよい。
疾しいところがあるから、騒ぐんだよ。
くっくっく。


> 4、もっとも偉大な科学者や、もっとも確立されている理論に攻撃の的を絞りたいという強迫観念がある。

進化学者の理論を取り込もうと言うのが、それだな。
敵になる前に、自分の中に取り込んでしまうわけだ。
最新の理論に敏感なのが良い証拠だ。
くっくっく。


> 少なくともこの2点について、進化論者の振る舞いについて具体的に述べてもらおうかw

こんな簡単なことも説明しないとわからんのか?
場蚊ではないか。
くっくっく。

74 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/01(火) 23:00:06
>>73
五條堀先生は、「進化論者」だと思うよw

75 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/01(火) 23:16:00
>>73の3.は確かに一理あるかもしれないけど
最新の理論に敏感だから強迫観念があるってのは
さすがに無理あるぞ、それ。
科学者のほとんどは最新の理論に敏感だ。

76 :74:2008/07/01(火) 23:34:49
>>73
おひさw 
ことば遊びは、みぐるしいぞ。
自己組織化に創発はどうした? きちんと主張し直してみたらどうだ?

77 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/01(火) 23:42:04
この走召糸色文寸ネ申、なんか好きだw

78 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/02(水) 05:41:30
かなり前に認識論を尋ねたことがあるが、それは科学者にも疑問をもたれている科学理論に依拠していたな。

遠くない将来、そのことの意味がわかるだろう。

79 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 06:49:28
>>74
> >>73
> 五條堀先生は、「進化論者」だと思うよw

そうか、では、五條堀はダブスタだ。

五條堀 まず、「進化論」と「進化学」は基本的に違うものです。

「進化論」というのはご存知のように、ダーウィンに象徴されるような
いくつかの進化に関する仮説です。もちろん、ダーウィン自身は多くの
事実を基にして論理を組み立てていますので、単なる仮説というわけに
はいかないんですが、しかし、これまでの「進化論」と言われるものの
多くは「進化論者、見てきたような嘘をつき」という諺にもあるように(笑)、
それが真実かどうか、ある意味では分からないものでした。一見画期的でも、
論争だけを目的としたようなものもあったんです。ですから、むしろ
「結論のない哲学」といったようなおもしろさで捉えられていた面があると思います

ttp://www.athome-academy.jp/archive/biology/0000000174_01.html

くっくっく。

80 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 06:51:04
>>75
> >>73の3.は確かに一理あるかもしれないけど
> 最新の理論に敏感だから強迫観念があるってのは
> さすがに無理あるぞ、それ。
> 科学者のほとんどは最新の理論に敏感だ。

いいんだよ、ほとんどの科学者は「とんでも傾向」があるのだ。
くっくっく。


>>76
> >>73
> おひさw 
> ことば遊びは、みぐるしいぞ。
> 自己組織化に創発はどうした? きちんと主張し直してみたらどうだ?

ん?
なんだ、その珍説は?
開陳してみろ。
くっくっく。

81 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 07:00:00
>>78
> かなり前に認識論を尋ねたことがあるが、それは科学者にも疑問をもたれている科学理論に依拠していたな。
>
> 遠くない将来、そのことの意味がわかるだろう。

多くの科学者が,疑問も持たん理論などと言うものが、もっとも怪しいのだ。
疑問を持たない仮説と言うことだからな。
お前のような貧脳では,理解できんか?
くっくっく。

82 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 07:02:36
>>75
> >>73の3.は確かに一理あるかもしれないけど
> 最新の理論に敏感だから強迫観念があるってのは
> さすがに無理あるぞ、それ。
> 科学者のほとんどは最新の理論に敏感だ。

言い忘れておったが,疑似科学と科学に明確な線引きは不能だ。
だから、進化論ごときが科学面を出来るわけだ。
くっくっく。

83 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 07:16:04
>>76
> >>73
> おひさw 
> ことば遊びは、みぐるしいぞ。
> 自己組織化に創発はどうした? きちんと主張し直してみたらどうだ?

ところで、ここにおる生物の進化を認めておる連中で、進化が「自己組織化」や「創発」とは,まったく関係ない現象だと思うやつは、どれくらいおるんだ?
くっくっく。 

84 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/02(水) 07:21:00
というか「進化論」と「進化学」という言葉を
五條堀さんの言う意味で使い分けるなら、
このスレのほとんどの人や、一般的な科学者が志向してるのは
「進化学(五條堀の意味で)」だと思うぞ。

ただし「進化論」という言葉を、「進化学(五)」を含むような
広い意味で使う人も居る。
そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
まあ前スレで結論は出たんだけどね。

85 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 07:49:30
>>84
> というか「進化論」と「進化学」という言葉を
> 五條堀さんの言う意味で使い分けるなら、
> このスレのほとんどの人や、一般的な科学者が志向してるのは
> 「進化学(五條堀の意味で)」だと思うぞ。

勝手に思ってどうするんだ,たわけ。
お前の思いなど知ったことではないわ。
場蚊ではないか。
五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
まあ、進化論などを信じておる連中は、脳が杜撰だがな。
くっくっく。


> ただし「進化論」という言葉を、「進化学(五)」を含むような
> 広い意味で使う人も居る。
> そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> まあ前スレで結論は出たんだけどね。

では、今後「進化論」ではなく,「進化学」と言え。
これが前スレでの結論だ。

そもそも,「進化論」と言うこと事態が言葉遊びであれば,「進化論」でどう遊ばれても文句は言えまい。

五條堀を始め、まともな進化学者は、進化学の知見を「進化論」などと言う言葉遊びに使うなど言語道断だと言っておるわけだ。
わかったか,幼稚脳。
くっくっく。

86 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/02(水) 07:51:38
進化学って、英語でなんていうんだw?


87 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 13:35:34
>>86
> 進化学って、英語でなんていうんだw?

日本言語の問題だ。
英語は関係ないな。
ほれ、どうする。
くっくっく。

88 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/02(水) 15:15:51
>では、今後「進化論」ではなく,「進化学」と言え。
まずこれを英語に訳してくれ。
Shinka-gakuとかそういうのはダメだからな。

>五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
杜撰とかそういう問題じゃなくて、
chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

仮にこれからは「進化学」を名乗ることにしたって
やがては似非科学の人も自分のやってることを進化学と呼び出して
元の木阿弥になりそうだけどね。

>広い意味で使う人も居る。
>そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
もっときちんと文意明確にきちんと書くと
>そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

89 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 15:56:44
>>88
> >では、今後「進化論」ではなく,「進化学」と言え。
> まずこれを英語に訳してくれ。
> Shinka-gakuとかそういうのはダメだからな。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
訳す必要はない。
進化学が訳語だ。
場蚊どもをパージするためのな。
くっくっく。


> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


90 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 16:02:33
>>88
> 仮にこれからは「進化学」を名乗ることにしたって
> やがては似非科学の人も自分のやってることを進化学と呼び出して
> 元の木阿弥になりそうだけどね。

まず,進化論と言う名前に固執する連中を排除する。
それが第一歩だ。

>進化論と言えば,それは1つの考え方ということになる.
ttp://www.iwanami.co.jp/moreinfo/006921+/top.html

これが進化学の権威たちの考えだ。
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

それも間違っているな。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。
くっくっく。

91 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 16:24:42
>>88
> >では、今後「進化論」ではなく,「進化学」と言え。
> まずこれを英語に訳してくれ。
> Shinka-gakuとかそういうのはダメだからな。

まず,こやつらに聞いたらどうだ?
その勇気があればな。
くっくっく。


編集= 石川 統(東京大学名誉教授)・斎藤成也(国立遺伝学研究所教授)
・佐藤矩行(京都大学教授)・長谷川眞理子(早稲田大学教授)

編者の言葉
生物学は生物進化の原因と結果を明らかにする学問であると
言われるように,丸ごとが「進化学」そのものである.しか
し,必ずしもこのことがよく理解されてはいないように思わ
れる.その表れの1つは,「進化論」という言葉が未だに少
なからず使われることである.

ttp://www.iwanami.co.jp/moreinfo/006921+/top.html



92 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/02(水) 17:11:26
だれも「進化論」というコトバにこだわってなどおらんがなw
こだわってんのはオマエだけだろw

93 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/02(水) 17:14:39
>>83
さぁて、それは知らんな。
しかし自然選択を否定するようなあほは、まずおらんだろうなw

94 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 17:25:14
>>92
> だれも「進化論」というコトバにこだわってなどおらんがなw
> こだわってんのはオマエだけだろw

では、引っ込んでおれば良いわけだ。
卓越した場蚊だな。
くっくっく。


>>93
> >>83
> さぁて、それは知らんな。

なんだ,ただの場蚊か。


> しかし自然選択を否定するようなあほは、まずおらんだろうなw

つまり、自然選択がドクマというわけだ。
冠絶に値する大場蚊だったか。
くっくっく。

95 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 17:29:27
儂の正論を必死に言葉遊びにしようと努力しておるようだが,それは進化学者の言葉を貶める行為だぞ。
いいのか?
ほれ、どうなんだね?
くっくっく。

96 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/02(水) 17:30:15
>>94
ほう。相変わらず自然選択を否定してるわけだw

97 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/02(水) 17:31:07
>>95
おまえの禅問答をばかにしてるだけだよw

98 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 18:49:07
進化、進化と言うわりには、自然淘汰から何の進化もない珍説だな。
無進化脳、見てきたような嘘を言い・・・というやつか。
条件のクリアには、ほど遠いな。
くっくっく。

99 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/02(水) 18:54:28
>>98
自然選択一辺倒など、歴史の闇に沈むような話でなw
一度、カウフマンでも読んでみたらどうだ? くっくっく、。

100 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 19:01:53
>>99
> >>98
> 自然選択一辺倒など、歴史の闇に沈むような話でなw
> 一度、カウフマンでも読んでみたらどうだ? くっくっく、。

カウフマンは賢い。
自然淘汰などないことを承知しておる。
不毛な論争をする気がないだけだ。
読めばわかるな。
くっくっく。

101 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/02(水) 19:09:37
>>110
自然選択を確信するダーウィン信者の一人だと、本人が言ってるわなw

ほれ、どうなんだね?
くっくっく。





102 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/02(水) 21:22:47
>>101
> >>110
> 自然選択を確信するダーウィン信者の一人だと、本人が言ってるわなw
>
> ほれ、どうなんだね?
> くっくっく。

嘘も方便と言うことだ。
科学者が自分を信者だと言っておるのぞ。
やはり、冠絶に値する大うつけだな。
くっくっく。

103 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 01:01:45
>>90>>91
その部分、多分、長谷川眞理子が書いたんじゃないかなあ。
彼女の授業受けたときにちょうど同じこと言ってた記憶があるので。

ただ、彼女の東京大学出版会の本の最後の方の
人間社会を自然淘汰とか性淘汰とか適応度とか、
その種のダーウィニズム的な概念だけで説明しようとしてるのは
かなりこじ付け臭いと思ったけどなあ。

104 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/03(木) 06:42:13
>>103
> >>90>>91
> その部分、多分、長谷川眞理子が書いたんじゃないかなあ。
> 彼女の授業受けたときにちょうど同じこと言ってた記憶があるので。
>
> ただ、彼女の東京大学出版会の本の最後の方の
> 人間社会を自然淘汰とか性淘汰とか適応度とか、
> その種のダーウィニズム的な概念だけで説明しようとしてるのは
> かなりこじ付け臭いと思ったけどなあ。

編集= 石川 統(東京大学名誉教授)・斎藤成也(国立遺伝学研究所教授)
・佐藤矩行(京都大学教授)・長谷川眞理子(早稲田大学教授)

つまり、石川、斉藤、佐藤は、長谷川の言いなりと言うことだな。
見事に冠絶する珍脳だ。
自己正当化のために必死になっておるとはいえ、あまりにも幼稚な発想だ。
くっくっく。

105 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 07:17:20
毎日新聞の進化の暴走を止めてください、(ニコニコ動画です

ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm3827965

106 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 08:31:36
>つまり、石川、斉藤、佐藤は、長谷川の言いなりと言うことだな。
何でやねん

>見事に冠絶する珍脳だ。
>あまりにも幼稚な発想だ。
とかいうが、編者の言葉(の一部)を A が書いたから
B や C は言いなりとか、よくそんな発想が出来たものだとこっちが驚くよ

というか石川統ってもう亡くなってなかったっけ。

107 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/03(木) 12:54:19
>>106
> というか石川統ってもう亡くなってなかったっけ。

で、死んでから編集に加わったのか?
進化論者の脳味噌は、退化どころか、思考不能の無用の長物と化しておるな。
くっくっく。

108 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 14:09:47
宇宙論と進化論は半分電波脳で聞きましょう。

109 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 21:20:48
呼び方は進化学だろうとなんだろうと別に問題ないが、
そう考えたら、ネ申は明らかに進化学を否定してるから困るw
俺らの言ってる進化論と、その人たちの言う進化学って内容に差がないからなw

110 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 21:21:30
そうなんだよねー

111 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/03(木) 22:10:45
>>109
> 呼び方は進化学だろうとなんだろうと別に問題ないが、
> そう考えたら、ネ申は明らかに進化学を否定してるから困るw
> 俺らの言ってる進化論と、その人たちの言う進化学って内容に差がないからなw

しかし、進化学者は、まったく別だと言っておるわけだ。
ほれ、困った。
くっくっく。

112 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 22:21:58
ダーウィンは天才だな

113 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 22:22:38
>>111
いや、単なる呼び方の問題だよw
進化論と進化学を別のものとして再定義してるだけ。
彼等の言う進化論ってのは、進化に対する仮説、考えの部分だけのことだろ。
そして、分子系統樹とか実験的に確かめられている部分を『進化学』と呼んでるわけだ。
そんで一般的には、それを『進化論』と呼んでるってだけの話。

ってか、彼等の言う『進化論』なんて、実質的には誰も問題にしてないんじゃないかと思う。


114 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 22:26:00
アインシュタインとダーウィンはマジで天才

115 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/03(木) 22:34:12
>>113
> >>111
> いや、単なる呼び方の問題だよw
> 進化論と進化学を別のものとして再定義してるだけ。
> 彼等の言う進化論ってのは、進化に対する仮説、考えの部分だけのことだろ。
> そして、分子系統樹とか実験的に確かめられている部分を『進化学』と呼んでるわけだ。
> そんで一般的には、それを『進化論』と呼んでるってだけの話。
>
> ってか、彼等の言う『進化論』なんて、実質的には誰も問題にしてないんじゃないかと思う。

字が読めんのか?
問題にしておるのは、そういう素人の下らん呼び方なんだよ。
素人ならば、専門家の言に従え。
研究者ならば、権威の言に従うことだ。
従えんのであれば、進化学の知見を持って、進化論を騙るな。
それは、進化学を汚す行為だ。
そういうことな訳なのだよ、短絡脳君。
くっくっく。

116 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 22:39:44
>>115
一般的な教科書には彼等の言う進化学の内容が、進化論の項目に書かれてるよw
当然、教科書作ってるのも専門家なわけで。
一部の学者が進化論と進化学の区別をして再定義しただけで、スタンダードにはなってないというだけの話。

俺らが問題にしてるのは、その内容であって、進化学と呼ぼうと進化論と呼ぼうと、内容は変わらん。
進化学と呼んでる先生方も、普通に淘汰やら分子進化やら系統樹やらの項目を書いてることからわかるように、
ネ申の言うような、今までの進化の理論は間違っている!な話なんてしてないんだよw
なので、いくらそのページの文章を持ち出されても、そういう呼び方を勧めてる人たちも居るんだな、って思うだけ。


117 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/03(木) 22:53:51
>>116
> >>115
> 一般的な教科書には彼等の言う進化学の内容が、進化論の項目に書かれてるよw
> 当然、教科書作ってるのも専門家なわけで。

甘いな。
よく読め。
編集= 石川 統(東京大学名誉教授)・斎藤成也(国立遺伝学研究所教授)
・佐藤矩行(京都大学教授)・長谷川眞理子(早稲田大学教授)

編者の言葉
生物学は生物進化の原因と結果を明らかにする学問であると
言われるように,丸ごとが「進化学」そのものである.しか
し,必ずしもこのことがよく理解されてはいないように思わ
れる.その表れの1つは,「進化論」という言葉が未だに少
なからず使われることである.

ttp://www.iwanami.co.jp/moreinfo/006921+/top.html

そういう、他愛もない専門家を啓蒙しようというわけだ。
進化論は、その名称自体に問題があると言うことだ。
くっくっく。


> なので、いくらそのページの文章を持ち出されても、そういう呼び方を勧めてる人たちも居るんだな、って思うだけ。

要するに、問題意識皆無と言うことだな。
そんなことだから、糞味噌一緒な進化論になるんだよ。
とんでも進化論と科学的進化論などと言う詭弁区分は通用せん。
進化論と進化学を厳密に区分することが肝要だ。
わかったか、教科書脳くん。
くっくっく。

118 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 23:05:27
いや、厳密に進化論と進化学とを区別するのは良いんだけど、
その厳密な進化論と進化学との定義はどこに書いてあるんだw?

119 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/03(木) 23:33:55
ネ申ってダブルスタンダードだなあ、、



   ついダブルストランドだなあ、とか書きそうになった

120 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/04(金) 06:03:31
>>116
> >>115
> 一般的な教科書には彼等の言う進化学の内容が、進化論の項目に書かれてるよw
> 当然、教科書作ってるのも専門家なわけで。

そもそも科学の教科書に書かれた過去のことは、皆間違いだ。
間違っていないと言うのは進化論くらいだな。
あわれなものだ。
くっくっく。





121 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/04(金) 06:06:01
>>118
> いや、厳密に進化論と進化学とを区別するのは良いんだけど、
> その厳密な進化論と進化学との定義はどこに書いてあるんだw?

五條堀が
「進化論は哲学的なもの、実証できるのが進化学」
と定義しておるな。
そして、
「単純に「進化論」を裏付けるのが「進化学」かと思っていましたが、基本的
な取組み方が「哲学」と「科学」くらい大きく違うんですね。」
とされておる。

進化論は「一見画期的でも、論争だけを目的としたようなものもあったんです。
ですから、むしろ「結論のない哲学」といったようなおもしろさで捉えられて
いた面があると思います。」

進化学は「同じ理論体系であっても、ある程度実験で証明できたり、何らかの
形で検証できたりする、いわゆる実証可能であることが前提になってきます。」

わかったかね、教科書が正しいと思っている幼稚脳君。
論争を目的とする者は進化論であって、同時に科学ではないわけだ。
まあ、何が疑似科学かわからん場蚊ばかりのようだから仕方ないがな。
くっくっく。

122 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/04(金) 10:12:57
タネあかし
>生物学は生物進化の原因と結果を明らかにする学問であると言われるように,丸ごとが「進化学」そのものである.
>しかし,必ずしもこのことがよく理解されてはいないように思われる.
>その表れの1つは,「進化論」という言葉が未だに少なからず使われることである.
>進化論と言えば,それは1つの考え方ということになる.
>【しかし,進化は単なる考え方や思想ではなく厳然たる事実である.】

進化論は生物が進化してきたという仮説(素人向けに考え方と言った)
しかし著者からすれば進化は既に仮説の域を超えて【厳然たる事実】
進化論という言い方は、まるで進化があったかどうかに論争があるかのような誤解を招く
今さら進化したかどうかを問題にする「進化論」なんて使ってる奴は進化が事実だと分かってないらしい
科学は既に進化を事実と認め、それを前提に「進化学」やるとこまで進んでんだ

↑というのが著者の考え

123 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/04(金) 13:26:59
>>122
> 進化論は生物が進化してきたという仮説(素人向けに考え方と言った)
> しかし著者からすれば進化は既に仮説の域を超えて【厳然たる事実】
> 進化論という言い方は、まるで進化があったかどうかに論争があるかのような誤解を招く
> 今さら進化したかどうかを問題にする「進化論」なんて使ってる奴は進化が事実だと分かってないらしい
> 科学は既に進化を事実と認め、それを前提に「進化学」やるとこまで進んでんだ
>
> ↑というのが著者の考え

いや、お前の考えだな。
場蚊には、自分の考えも他人の考えも違いがわからんようだ。
いずれにしろ、「進化論」が科学ではないと言う事実に変更はないんだよ。

「進化論」は釣りだ。
進化をまじめに研究する人間は、「進化学」と言わねばならん。
ほれ、今日から改めろよ。
くっくっく。

ところで、お前の「進化」が事実であると言うのは、ドグマではないんだろうな。
事実であるなら、何か進化させてみろ。
くっくっく。

124 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/04(金) 16:43:55
既成科学は全て間違いだとかトンデモも甚だしいな。
素人ならば、専門家が正しいということは認めろ。
研究者ならば、権威の言に従え。

>>120
>そもそも科学の教科書に書かれた過去のことは、皆間違いだ。
つまり岩波の「シリーズ進化学」の本に書いてあることは
全部間違いだってことですね。わかります。

125 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/04(金) 16:45:32
俺は122じゃないけど一応。

>>123
>「進化」が事実であると言うのは、ドグマではないんだろうな。
>事実であるなら、何か進化させてみろ。
DNAの研究によって、ヒトとサルは約500年前に分化したことが
実証されてるけど。これは進化の実例だろ?

126 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/04(金) 20:05:35
>>124
> 既成科学は全て間違いだとかトンデモも甚だしいな。

反証可能性を知らんのか。
教科書レベルのものは、皆反証済みだ。
だから、科学が進歩するんだろうが。
まったく、冠絶する場蚊だな。
くっくっく。

> 素人ならば、専門家が正しいということは認めろ。
> 研究者ならば、権威の言に従え。
>
> >>120
> >そもそも科学の教科書に書かれた過去のことは、皆間違いだ。
> つまり岩波の「シリーズ進化学」の本に書いてあることは
> 全部間違いだってことですね。わかります。

で、その三才児のような揚げ足取りの結果は、「シリーズ進化学」をスタンダードだと認めておることになるわけだ。
やれやれだな。
くっくっく。

>>125
> >「進化」が事実であると言うのは、ドグマではないんだろうな。
> >事実であるなら、何か進化させてみろ。
> DNAの研究によって、ヒトとサルは約500年前に分化したことが
> 実証されてるけど。これは進化の実例だろ?

では、再現しろ。
とっととな。
出来ないならば、単なる一仮説だな。
実例とは言わないんだよ。
くっくっく。

127 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/04(金) 23:11:00
>教科書レベルのものは、皆反証済みだ。
例えば、水の分子式は H2O である、とか
反証済みとかタンパク質のアミノ酸配列はDNAのAGCTの四種類の塩基で
コードされるとかいうのは教科書レベルだから、既に反証済みって言いたいのか?

なんでやねん。
反証可能性 falsifiability って言葉を根本的に誤解してるよ。
そういう言葉はきちんと科学哲学の勉強してから使ったほうが良いよ。

>で、その三才児のような揚げ足取りの結果は、
>「シリーズ進化学」をスタンダードだと認めておることになるわけだ。
別に数ある進化論(>>126の用語法で言えば進化学)の教科書のなかで
特にスタンダードであるわけじゃないけど、特に問題のあることは書いてない
普通の教科書だと思うよ。

>では、再現しろ。
なんで「〜〜には千年一万年かかる」という科学的仮説について
再現しろ、とか無茶なことを言うのかなあ。
>>126の科学という言葉の使い方は常人と外れているよ。
それにエイズウイルスとかなら、チンパンジーのウイルスとヒトのウイルスが
30-40年前に分化したとかそういう解析結果もあるんだけどな。

128 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/04(金) 23:27:47
>>127
> >教科書レベルのものは、皆反証済みだ。
> 例えば、水の分子式は H2O である、とか

それは言語だ、たわけ。
水と言うのと同じなんだよ。
反証してどうするんだ。


> 反証済みとかタンパク質のアミノ酸配列はDNAのAGCTの四種類の塩基で
> コードされるとかいうのは教科書レベルだから、既に反証済みって言いたいのか?

それは反証可能性を有する記述だ。
いつ、間違っていました〜となっても不思議はない。
くっくっく。


> なんでやねん。
> 反証可能性 falsifiability って言葉を根本的に誤解してるよ。
> そういう言葉はきちんと科学哲学の勉強してから使ったほうが良いよ。

誰に向かって言っておるんだ?
都合で反証可能性を騙るでない。
で、自然淘汰と突然変異で進化したとかいう珍説に、反証可能性があるのか?
なければ、科学とはいえんな。
ほれ、どうだ。
くっくっく。

129 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/04(金) 23:31:23
>>127
> >で、その三才児のような揚げ足取りの結果は、
> >「シリーズ進化学」をスタンダードだと認めておることになるわけだ。
> 別に数ある進化論(>>126の用語法で言えば進化学)の教科書のなかで
> 特にスタンダードであるわけじゃないけど、特に問題のあることは書いてない
> 普通の教科書だと思うよ。

相変わらず、冠絶する場蚊だな。
教科書の記述はスタンダードではないのか?
言っておることがハチャメチャだぞ。
まあ、自分の都合の良いように解釈すると陥る詭弁だ、中学生レベルのな。
くっくっく。


> >では、再現しろ。
> なんで「〜〜には千年一万年かかる」という科学的仮説について
> 再現しろ、とか無茶なことを言うのかなあ。

では、予測しろ。
ほれ、とっととやれ。
とんでもにならんようにな。
くっくっく。


> >>126の科学という言葉の使い方は常人と外れているよ。
> それにエイズウイルスとかなら、チンパンジーのウイルスとヒトのウイルスが
> 30-40年前に分化したとかそういう解析結果もあるんだけどな。

同じエイズウィルスなら、進化しておらんな。
場蚊ではないか。
くっくっく。

130 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/05(土) 00:31:26
>>128
水がある原子二つと別の原子一つの三原子から出来ている
分子性物質であるというのは言語の問題なの?
「科学的常識」ではあっても、少なくとも言語の範疇じゃないんだが。

というかさあ、
>教科書レベルのものは、皆反証済みだ。

>教科書レベルのものは、皆反証可能性を有する。
じゃ全然違うだろ?

「反証可能性を有する」と「反証済み」じゃ意味違うんだから。

だいたい>>120
>そもそも科学の教科書に書かれた過去のことは、皆間違いだ。
なんだから「反証済み」じゃないと話が繋がらないだろ。

131 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/05(土) 08:54:46
>>130
> >>128
> 水がある原子二つと別の原子一つの三原子から出来ている
> 分子性物質であるというのは言語の問題なの?
> 「科学的常識」ではあっても、少なくとも言語の範疇じゃないんだが。

そんな物質は、自然界に存在しないんだよ。
超純水でも不純物が零ではないのだ。
だから、言語だと言うのだ。
H2Oだけで形成されている水など存在しない。
自然界とはそのように複雑に入り組んでおる。
まして、進化論で言う生物の進化などという抽象概念など、存在するわけもない。
くっくっく。

> というかさあ、
> >教科書レベルのものは、皆反証済みだ。
> と
> >教科書レベルのものは、皆反証可能性を有する。
> じゃ全然違うだろ?

同じだ。

> 「反証可能性を有する」と「反証済み」じゃ意味違うんだから。

それを詭弁と言うんだよ。
教科書脳くん。
くっくっく。


132 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/05(土) 08:58:02
>>130
> だいたい>>120
> >そもそも科学の教科書に書かれた過去のことは、皆間違いだ。
> なんだから「反証済み」じゃないと話が繋がらないだろ。

つながるんだよ。
反証可能性があると言うことにより、科学が進歩するならば、既存の理論が皆訂正されることで科学は進歩する。
教科書レベルのものは、既に反証されておる。
では、なぜそれを学ぶかと言えば、反証の仕方を学ぶわけだ。
場蚊のように、教科書の記述を正しいと信じ込むためではないんだよ。
それならば、科学に進歩はないからな。
その意味で、教科書レベルのものは反証済みという提言になるのだ。
理解できたかね、ドグマ脳くん。
くっくっく。

133 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/05(土) 13:32:38
>H2Oだけで形成されている水など存在しない。
いや、普通化学では、H2Oのことを水と言って、
それ以外のものは水でない不純物というんだが。

それに純粋な物質が存在しない、というのと
概念が存在しない、というのは全然別なんだがね。

>>131
いや詭弁を使ってるのはあんただから^^

反証可能性を有するというのは、正しいかもしれないし
間違っているかもしれないが、もし間違っているのなら
原理的には実験によってそのことを示しうる(そのような実験が出来る)ということ。
正しいか間違いか、とは関係ない。

134 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/05(土) 13:57:21
>>133
> >H2Oだけで形成されている水など存在しない。
> いや、普通化学では、H2Oのことを水と言って、
> それ以外のものは水でない不純物というんだが。

だから、そんなものはないんだよ。
人間の妄想だ。
神の存在と変わらん。
くっくっく。


> それに純粋な物質が存在しない、というのと
> 概念が存在しない、というのは全然別なんだがね。

概念が存在する?
どこにあるんだ?
実在か?
ほれ、出してみろ。
やはり、卓越しておるな、場蚊として。
くっくっく。



135 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/05(土) 14:01:24
>>133
> >>131
> いや詭弁を使ってるのはあんただから^^

概念を存在だとか言っておることが、既に詭弁なんだよ。
中途半端に科学をかじっておるやつがよく陥るカルト的信念だな。
くっくっく。


> 反証可能性を有するというのは、正しいかもしれないし
> 間違っているかもしれないが、もし間違っているのなら
> 原理的には実験によってそのことを示しうる(そのような実験が出来る)ということ。
> 正しいか間違いか、とは関係ない。

言っておることが、またもハチャメチャだな。
つまり、お前は科学である進化論とは、それ自体が正しいか間違いか、とは関係ないものだと言っておるわけだ。
もはや、完全に宗教だな。
論理であり、科学であれば、真偽が関係ないわけがないだろうが。
成立しないからな。
やはり、冠絶する場蚊だ。
くっくっく。

136 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/05(土) 14:10:28
ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
いくら正しくても、
「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
みたいなのは科学じゃないし
間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

137 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/05(土) 16:53:06
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。

138 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/05(土) 17:45:02
宇宙論と進化論は半分電波脳で聞きましょう。

139 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/16(水) 11:52:45
概念が現実を変化させている。
実際進化論が出来てからそれを裏付けるような化石が出て来たね。
普通に考えると、そんなタイミングよく出て来る訳がないし、まあ、有り得ない罠。
有り得るなら、昔から出てるはずだし。
まあ、論理的整合性の高さが基準値を超えると現実になるということ。


140 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/16(水) 18:53:03
進化論のスタンダートな教科書って何ですか?
教えてチョ

141 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/17(木) 11:00:50
何も知らない状態なら
ttp://meme.biology.tohoku.ac.jp/INTROEVOL/index.html

より詳しく知りたいなら
集団遺伝学や系統学の教科書でいいんじゃないか

142 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/17(木) 11:02:25
>>139

そーだね。(棒読み

143 :sage:2008/07/17(木) 20:35:07
>>1の内容はただの言葉遊びじゃないの
簡単なプログラムを書いて、
いろんな例外に対応させようとすると、どんどんかさが増えていく
その現象は別に、良い悪いの数直線上にはない

144 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/17(木) 22:28:03
複雑化することが進化であり、単純化することが退化とするなら、
退化論とは進化論と逆方向に進んでいるだけこと。
人間的な価値基準を進化退化に導入するんなら、
進化も退化であり退化も進化になる。そんなことに意味があるわけがない。

145 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/17(木) 22:40:47
退化=単純化とし科学が単純化を前提にするとすれば人間の精神は退化してる。
その意味で科学を肯定するなら退化もよしとするのが筋だよね。

146 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/17(木) 22:48:08
退化っていっても遺伝子そのものは残ってるんでしょ?
省エネのために不必要な形質を発現しないよう進化してるだけで
また環境が変わって必要になれば2度目以降からはすぐに形質が最発現して
即座に環境適応できるよう遺伝子に記憶されているのでは?

147 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/17(木) 22:49:51
プログラムでいうと、仕様変更で不要になった部分は削除されずに
コメントアウトされているだけでちょっと書き換えるだけでまた有効にできる状態

148 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 01:58:49
>>144
意味が無いのは
「複雑化することが進化であり、単純化することが退化とするなら」
という前提だよね。

そういう見方は定向進化説と言ってあまりきちんと検証されてないし
間違ってる可能性もかなり高い見方です。
だから今の進化論では、まあ進化学でも別に良いんですけど、
「進化」は人間の価値判断が絡まないように、もっと一般的な味気ない定義をします。

149 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 04:02:01
>>144
退化は進化だが進化は退化ではないよw
どういうことかというと、退化というのは進化の対義語ではなく
退化は進化の一種ってこと
複雑化だろうが単純化だろうが、遺伝する形質が【変化】しているなら進化だよ
ちなみに生物学では、複雑化することを「発達」という言い方をするね
進化って言い方はしないわ
参考:Wikipedia > 進化 > その他の誤解
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B2%E5%8C%96#.E3.81.9D.E3.81.AE.E4.BB.96.E3.81.AE.E8.AA.A4.E8.A7.A3

>>145
人間の精神が退化している、というのはどこから出てきたの?

150 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 04:04:18
>>149
「退化」の定義は?

151 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 04:11:54
進化=複雑化で問題ないと思うが何か問題でもあるのか。
進化=遺伝子の世代的変化
この定義では残念ながら事実上退化は存在しない。変化しないこと=退化になるからだ。
退化もないのに進化を定義する意味などないに等しい。変化と言えば済む話だから。

152 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 04:14:38
Wikipedia > 退化
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%80%E5%8C%96
>退化(たいか)とは、生物の系統発生の過程で、ある器官が次第に縮小、単純化、時には消失する過程、あるいはその結果を指す。また、個体発生に対して使われる場合もある。
>一部に退化という語を進化の対義語として用いる間違った用法が存在するが、退化は進化の一側面であり、退化は進化の対義語では無いことに留意されたい。詳細は後述。

あとは自分で読んでくれ

153 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 04:18:27
退化=消失か。
進化=変化。
よって退化⊂進化か。
で出現=何

154 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 04:22:14
>>151
「退化は進化の反対である」っていうお前の認識が間違ってるの
英語を日本語にするときに訳すヤツが適当な字を当てただけなんだからw

もともと進化はEvolutionで
退化はDegenerationだ
全然反対じゃないことが分かるだろ、英語にすれば

155 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 04:27:05
退化の対義語は何ですか

156 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 04:35:19
>>154
退化=単純化
退化の対義語=複雑化
とすれば済む話だね。

157 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 04:37:22
>>153 >>156
退化の対義語は基本的には「発達」だね

新たな器官の出現であれば「〜の獲得」ってところか
でもこれは専門用語じゃないかも

というわけで
退化の対義語は「発達」と「〜の獲得」でOK

158 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 04:41:49
進化も発達も退化も現実にあるんだろ。
ならそれでいいじゃん。
で進化=変化、発達=複雑化、退化=単純化として問題ないんだな?
ないんなら人間の精神は退化してるよなあ?

159 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 05:46:13
>>158
ないんだな?まではおkだと思う。
遺伝学者とかと専門的な議論する場合じゃなきゃね。

で、なんで人間の精神は退化してるといえるの?
>>145
>科学が単純化を前提にするとすれば人間の精神は退化してる。
が意味分かんないんだけど。
科学が「何の」単純化を前提(というか目的?)にしているのかが分からん。
少なくとも科学は人間精神の単純化を前提にしてるとか目的にしてる、ということは
一切無い。未知の解明を前提にしてるだけ。

160 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 10:03:45
科学の前提はモデリングだよね。
モデリングは単純化は前提にしているので
科学は単純化を前提にしているね。

161 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 11:55:13
現実を単純化したものがモデルである、というのは、
現実を全く精確に何の誤差もズレもなく説明することはほとんど不可能だ、
というだけで、単純化しないで説明できるならそっちのほうが良いんだが。

単純だけどあまり事実を説明出来てないモデルよりも、
少しでも多くの事実をより良い精度で説明できる
複雑なモデルの方が好まれるけど。
たとえばニュートン力学と相対性理論とか。

162 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 12:08:04
ところで現実を単純化してその或る側面を抽象したものがモデルである、
ということから、どうして人間の精神が時代を追うごとに単純化してることが
帰結するの?

「科学におけるモデル」と「人間の精神」も違うし、
それに
現実の世界 W とモデル M を比較して後者が単純だからといって、
時点 t1 での科学における現実のモデル M1 と、もっと時間的に未来の
時点 t2 ( > t1 )における現実のモデル M2 で M1 より M2 の方が
単純であることは言えないんじゃない?

寧ろ科学におけるモデルって時代が後になると複雑化する傾向にあると思うけど。
例えば
 「二重螺旋が分離してお互いがその相補鎖を作る」
っていう単純なモデルが、
 「二重鎖DNAがhelicaseの働きでほどかれて、
leading鎖の方は順方向にDNA polymerase δによって複製され、
ragging鎖の方はsingle strand binding protein : SSBP によって一時的に保護され、
DNA primaseによってprimerが合成された後そこから岡崎fragmentとして
DNA polymerase αによって断片的に複製された後ligaseによって繋がれ、
端のほうはtelomeraseによって合成され、断端は特殊なキャップ構造で保護される。」
になるとか。


163 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/18(金) 14:25:52


>>161
> 現実を単純化したものがモデルである、というのは、
> 現実を全く精確に何の誤差もズレもなく説明することはほとんど不可能だ、
> というだけで、単純化しないで説明できるならそっちのほうが良いんだが。

おまえな〜、それでは1/1の地図を作るようなものだ。
場蚊ではないか。
くっくっく。


科学が今の状態であるのは、我々の感覚認識から来る限界によるものだ。
まして、進化などというものは、単なる寝言でしかないのだ。
かつての物理学におけるエーテルと同質だな。
くっくっく。

164 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/18(金) 14:33:11
>>162
> ところで現実を単純化してその或る側面を抽象したものがモデルである、
> ということから、どうして人間の精神が時代を追うごとに単純化してることが
> 帰結するの?

論理化すれば、言語に対応する現実の意味は単純化される。
言語から現実を抽出しようすれば、それを情報として受ける人間の認識能力は短絡的になる。
結果、精神作用は多様性や創造性を著しく失っていき、退化する。

要するに、宗教による寝物語の生物の有様の説明の方が、進化論による妄想単純化よりも、人間精神を止揚する。

まあ、そんな感じではないか?
くっくっく。

165 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 14:47:23
現実が概念を作るじゃなくて、概念が現実を造るんだよね。
実際突然変異と自然淘汰に単純化させる概念が出来てから
それを裏付けるような証拠が出て来たね。普通に考えるとそんなタイミングよく出て来る訳がないよね。
恐らく宇宙の外部に我々の精神があり形而上的物質が流動し概念が生成されて宇宙が流動している。

166 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 15:24:39
概念も遺伝子に組み込まれてるんだよ!

167 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 16:00:24
>>163-164
はあ、さいですか。乙。

168 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/18(金) 23:03:08
脳に使われてない部分があり 自閉症の人がこの部分をフル活用 昔はあきらかに全てを使用していた生物がいたんだな

169 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 01:15:08
可能な限り精神を原始的にすると複雑化するし、都会的な生活に戻すと単純化するね。
恐らく認識を共有するためには単純化が絶対必要なんだと思うろうね。
まあ、昔の人間の方が明らかに恐ろしいものから気持ちいいものまで見て来たんろうね。

170 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 01:25:03
知性というのは永遠不滅のものには違いないが絶対不変という訳ではなく常に流動しているが、
進化論的説明では複雑化した結果知的生物が出来たとなるがそれなら宇宙はどうやって出来たのかと問うと進化論者は閉口する。
当たり前だ。知性がなければ宇宙なんて出来る訳ないんだから。

171 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 01:47:08
きんもー☆

172 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 02:26:25
進化論者は宇宙の話になるとすぐに閉口する。

173 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 05:01:37
>>168
古事記を口述した人がそうだよね

174 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 10:21:15
>>17
>>172
こちらにどうぞ

天文・気象
http://science6.2ch.net/sky/

175 :174:2008/07/19(土) 10:22:25
物理学板の方がいいかな

http://science6.2ch.net/sci/

176 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 10:29:41
進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

177 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 11:49:19
全部説明するのがトンデモでしないのが科学か。
それなら統一理論はトンデモだな。
よって理論物理学者の志はトンデモ志向か。

178 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 12:11:01
統一理論は物理の理論だから、当然生物の進化や生態などは説明しないわなw
統一理論は世界の全ての現象を説明する理論だとでも思ってたのかいw?


179 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 12:53:30
生物界全てを説明しないのが生物学の非トンデモ理論で全てを説明するのがトンデモ理論らしいね。
それなら全てを説明させようとする志を持つ統一理論はトンデモになっちゃうね。

180 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 13:36:57
179の脳内にある「統一理論」はトンデモなんだろうね。

物理学で言う「大統一理論」ってのは
弱い相互作用、強い相互作用、重力、電磁気力の四つの力を
相対論的な効果が無視できない高エネルギー領域、
量子力学的な効果が無視できない微少領域を含んだ広い範囲で
統一的に説明しようとするもの。

これで物理学的な力は根本的には全て説明されたことになる。

でも例えばヒトが酸素無しに生きられない理由なんて
この理論からは全然解明されない。

181 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 13:38:31
大統一しなくちゃならない理由ってあるの?

182 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 13:51:10
統一理論は全ての物理学的力を統括する理論だから、
理論物理学者の本質は全てを説明する志を保有するろうね。
確かに今は管轄外だがその内統括する可能性をその志は含蓄するろうね。

183 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 13:59:46
>>180
つまり全てを説明する理論がトンデモなら大統一理論はトンデモろう。
科学は状況設定を限り無く細分化しそれに合わさる理論を建築する。
その意味で科学の家は限り無く小さくなるしトンデモは超高層ビルになるろう。

184 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 14:03:42
大統一したいだけなんでしょ?
まだ完成していない大統一理論はトンデモと一緒だよ


185 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 14:50:02
科学は細分化と分業化を前提にするとすれば、完成するしない以前に統一化自体がトンデモだね。

186 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 14:54:19
量子の挙動が解明できるのであれば、
世の中の全ての現象、未来のことも予測できるのではないか?

この疑問に対して、学者は不確定性原理の話を持ち出して逃げる。


187 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 14:55:01
アインシュタインはポアンカレの地道に築き上げた理論を盗みヒルベルトはアインシュタインの論文からつまみ食いしたいう説もあるね。
その説が正しいなら相対性理論はポアンカレの発想であり進化論者的にはどちらかと言えばトンデモろう。

188 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 15:14:12
ポアンカレは非ユークリッド幾何に対する
貢献は非常にでかいけど
新しい物理理論を考えたわけじゃないよ。

幾何学と現実に関する捉え方が現代の幾何学者のそれだもの。

というか
>その説が正しいなら〜進化論者的にはどちらかと言えばトンデモろう。
が意味不明。

189 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 16:49:11
アインシュタインは数学の論文を大量に読んでいたらしいから、
ポアンカレの発想が移入されていても不思議でない。
しかし微分幾何学の物理学的期待を繋げただけでアインシュタインは偉いいうのは物理学と数学の掛け橋を見損ないすぎろう。
そもそも微分幾何学は空間の解明を目的としその方法論として次元を無限に拡張することを採択した。
その意味でアインシュタインの論文はポアンカレやリーマンの概念にすでに含まれるろう。
当然のことながら状況設定を細分化し限り無く専門化することを科学の本質とする進化論者にとってみれば、
限り無く複雑化する概念を単純化し複雑な形をした図形たちを位置の統一的規定に帰着させることはトンデモろう。

190 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 16:56:16
>>172
ためしに物理板で進化論スレ立ててきてみろよ
生物板に行けって言われるから

つまりそういうことだ

あるいは、化学の授業のときに
「先生!甲状腺ホルモンってどんな役割持ってるんですか?」
って聞いたら怒られるか無視されるだろ

つまりそういうことだ

ってか「進化論者」って呼び方が創造論者まるだしでキモイ

191 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 16:59:59
>>190
何の授業かにも拠るがそんなこと無いんでない?
ノーベル化学賞貰ってる生物学者(というか生化学者、分子生物学者)
沢山要るでしょ?

普通の有機化学系とかから愚痴が洩れるくらいにw

192 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 17:02:58
>>189
いや微分幾何が発展したのはアインシュタイン以後なんですけどね。

そもそも当時は数学者と物理学者は必ずしも日常用語では区別されていなかったから
数学者アインシュタインみたいな言葉遣いは普通にされてたのよ。

あと微分幾何は普通有限次元を扱います。
無限次元になるとどっちかというと解析学者の領分だと思う。

最後の二行はトンデモですね。その内容自体が。

193 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 17:10:14
>>191
生物やるんだったら、分野によっては化学はある程度重要だが
逆はそうでもない

だが、そもそもここで言ってるのはそんなことじゃねーっての
化学の授業で
電子の軌道とかエネルギーとかやってるところに
「先生、甲状腺〜」
なんつったら授業妨害以外の何者でもないだろ

生物の進化の話をしてるのに
宇宙の始まりは〜とか言ってるのは
お門違い以外の何者でもねーだろ

つまりそういうことだ

194 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 17:19:42
>>192
話の本質がずれてるようだが、一応聞くけど、それで?
つまりそれだけじゃ言ってる意味がよく分かんない。
>>193
そもそも知性がなければ宇宙や生物が生まれる訳ないんだから、
生物学的議論に宇宙論の話が合体してもいいろ。

195 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 18:03:46
>>194
失せろよ、基地外


196 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 18:09:26
精神病患者に間違いられて入院させられた一般人の話によると、
治療中に未来を見る精神病患者がいる。精神医学ではそんな不思議なことが多発してるから医者も概して頭いかれてるという。

197 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 18:22:43
>>195
貴様が基地外ろう。

198 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 18:44:48
>>194
知性がなくても
材料と条件さえ揃えば生命が生まれることが分かっている
知りたいなら教えてやってもいいけど?

知性がなくても宇宙が生まれるかどうかは知らんがオレは興味ない
知りたいなら物理板行って聞いてくるんだな

199 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 18:48:08
基地外の相手は止めよう

200 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 18:52:57
>>194
進化論ってのはさ、「生物が進化してきたかどうか」を扱う理論なわけ

生物がどう生まれたかとか宇宙はどうやってできたかとかは
本来関係ないんだよ

たとえばだ、
ある患者の死因が病気かそうでないか、ってのを判断するのに、
その患者がどこで生まれたか・誰の子として生まれたかってのは関係ないだろ?

お前がやってるのは
鑑定で患者の死因が病気だって言った鑑定医に対して
「この患者ってどうやって生まれたんでしょうね」って聞いてるようなもんだ

その道の人が調べれば答えることはできるだろうが、聞く相手が間違ってるだろと

201 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 19:31:08
>>194
>そもそも知性がなければ宇宙や生物が生まれる訳ないんだから、

なんだこりゃ。どこの宗教屋だ?

202 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 19:46:20
なんか今居るトンデモさんは語尾がおかしいな

>>193
そりゃそうだけどそんなこと言い出すなら
電子伝達系の講義の時に
「先生、グリオキシル酸回路はなんで植物にしか無いんですか?」
とか言い出しても同じくらい授業妨害だぞ。

だから何って話で。

>>200
この患者は遺伝病ですね、というときに
親が至って正常だったら本当か?って話になるんだけどな。

203 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 19:48:23
あと畸形だったら当然胎内に居たときに母体の環境がどうだったかが問題になるし
出産時にどうやって生まれて来るとき子供って結構ダメージ受けやすいから
どうやって生まれてきたかはそれなりに重要だったり。

204 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 19:56:39
>>202
だから、
進化論の話に宇宙の誕生を持ってくるのは場違いって話だよ

>>200
だから、
その患者は遺伝病だからって
生命誕生や宇宙誕生まで遡るのはアホだろって話だよ

205 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 19:58:25
↑アンカミスw

>>203だわ
じゃこう言い換えれば文句ないだろw
鑑定で患者の死因が交通事故だって言った鑑定医に対して
「この患者ってどうやって生まれたんでしょうね」って聞いてるようなもんだ

206 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 20:04:13
整理してみた

進化論ってのは、
既にいる生物がどのように変化してきたか、
そもそも変化してきたってのは本当か、って話だ

それに対して、
生物がどのように生まれたか、
生物の材料がどのように出来上がったか、
その材料のおおもとである宇宙がどのように誕生したか、
っつうのは直接には関係ない話

進化論者に宇宙がどうやって誕生したかを尋ねるのは、

事故で死んだ患者の直接の死因が
「出血なのか、脳挫傷なのか」って議論してる鑑定医に
「この患者ってAさんとBさんのセックスで生まれたんでしょうか、
 それともコウノトリが運んできたんでしょうか」
って聞くくらいナンセンス

207 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 20:08:06
そもそも進化論を支える分子生物学は数学を多用してるわけろう?
だから数学の議論は許容範囲内ろう。
で数学は宇宙と密接に絡んでるから、宇宙論が絡むのも仕方なかろう。

208 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 20:13:15
いいから帰れ


209 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 20:18:18
そもそも知性がなけりゃ生命誕生なんて有り得ない。これにまず異論はないろう。
(あるんなら知性がなくても生命誕生する証拠を提出しようね。)
で進化論はだ、知性は進化の過程で生まれたと説明せられる。
これは自己矛盾ろうね。

210 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 20:38:06
基地外が宣う知性について詳細に述べよ


211 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 20:42:52
>>209
背理法で
「そもそも知性がなけりゃ生命誕生なんて有り得ない。」
が否定されるだけ。

何で「有り得ない」のか分からんのだが。

 そもそも最初の人類アダムが居なけりゃ生命誕生なんて有り得ない。
 これに異論は無かろう。(あるんなら居なくても生命誕生する証拠を提出しようね。)
と書いたら旧約聖書の記述の証明になるのか?
仏教やヒンドゥー教や神道が間違ってる証明になるのか?

212 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 21:21:17
背理法で否定してみて下さい。

213 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 21:25:46
進化論は仏教的ろうね。
で物理学や数学は一神教的ろう。
だから進化論は科学の中でもやや違和感あるね。

214 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 21:27:57
で?


215 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 21:33:00
っ?

216 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 22:08:49
>>213
ああ、前前世紀の生き残りのキリスト教右派の一部の生き残りか。ごくろうさんだね。

217 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 22:10:38
貴様なんだその言い方は。
一神教がなければそもそも科学はないろうに。

218 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 22:12:08
たまに良く見る(矛盾してるが)
進化論者=無神論者=共産主義者とか
進化論者=優生学肯定=ナチスとか
っていう意味不明な結びつけってどうにか成らんのかね。

219 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 22:17:12
おい基地外、おまいの言う知性って何よ?


220 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 22:18:10
>>217
ゼロの発見はインドだしさ、まぁともあれ、

>そもそも知性がなけりゃ生命誕生なんて有り得ない。これにまず異論はないろう。

という宗教的確信とサイエンスの方法は関係ねーなw

221 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 22:20:30
飢餓と戦争がなければサイエンスはなかったかもしれないとは思うけどねww
宗教がなくてもサイエンスは生まれただろう、必要だからな。

222 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 22:33:38
ギリシャの自然哲学とかアルキメデスとかタレスとか
あの辺りの自然哲学者
(地球の周長をかなり正確に予測した人も居たよね。
月への距離とかを予想した人も居た)
は別に飢餓と戦争を解決するためにやってたわけじゃないよ。

223 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 22:43:03
それはそうだろうけど、そういう人達は宗教があってもなくても関係なく自然発生してるタイプだろうw
そういう人達の考え方や方法論やらを受け継いだ科学を発展させたのは、紛れもなく戦争が第一だと思う。

224 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 22:45:04
【神の化身】超能力者・江原啓之尊師【人類の奇跡】
【東工大教授】 脳科学者 茂木健一郎も【崇拝】 
http://www.tanteifile.com/newswatch/2008/06/05_01/index.html
●守護霊と意志疎通ができ、人の前世を解き明かせる
●オーラが見える
●女性の部屋さえ覗き見ることが出来る
●気がむけば地球を宇宙から眺めて楽しむ
●今は亡き人の思いを感じ取り、そのメッセージを伝えることができる
●この世を訪れた両親の霊と共に幽体離脱して何度もあの世に行き来している
●病気、体の調子が悪い箇所が見え、ヒーリング能力もある
●前世に限らず、数日前・数年前といった過去も見える
●自分の体に霊を降霊・憑依させて会話できる
●携帯電話に触れただけで、持ち主の日頃の会話内容を言い当てることができる
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/85/0000055785/91/img003a3c1advgr2k.jpeg
【科学】茂木先生と共演する科学者たち【学会も支持?】
宇宙論学者 http://jp.youtube.com/watch?v=rEHerRBG5Z0
ダーウィン進化生物学者 http://jp.youtube.com/watch?v=tF82ebLwQEA
脳科学者たち http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2008/05/post_34a9.html
広域科学者たち http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2008/03/post_2538.html

225 :76:2008/07/19(土) 22:57:24
>>102
(プロバイダの規制でずっと書けなかったが、ようやく…)

おい、カウフマンの話しようぜ。おもしろいぜW


226 :76:2008/07/19(土) 23:17:05
とは言ってもきっかけがいるよね。

「…けれども、私もまた、自然淘汰の効能を確信しているダーウィン信奉者の一人である。
自己組織化と自然淘汰と歴史上の偶然の出来事とが、たがいに当然の居場所を確保しつつ、
進化論的な過程を説明できるような新しい概念上の枠組みを、われわれは切実に必要としている」

(スチュアート・カウフマン「自己組織化と進化の論理」;文庫版でP295)

ここをスタートでどうだ?

(みなさん、浦島タロさんでごめんなさい、規制に巻き込まれてじぇんじぇんかきこめなかったんれす)

227 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 23:40:48
お〜い神さん。

文鮮明が乗ったヘリコプターが落ちたぞ。進化がどうしたよりも、やっぱり文鮮明がキリストの
生まれ変わりって方がぜんぜん怪しいぞ。それとも「キリストだから助かった」?

そうか! キリストだから、淫行も咎められないんだね!


228 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 23:46:47
>>209
>そもそも知性がなけりゃ生命誕生なんて有り得ない。これにまず異論はないろう。

キミが知らないだけ
生命の誕生ってのは、とどのつまり自己複製する分子の誕生に端を発する
自己複製する分子さえ誕生すれば、それをもとに生命ができあがるというわけだ
そして、自己複製する分子の合成方法は分かっている

さて、この合成方法が分かっているってのはどういうことか?

「方法を使う『知性』が必要なんだ!」ってことには な ら な い んだよ

なぜかというと、
化学物質の合成ってのは、
単にそれができあがる材料・温度・pHなど条件を整えるだけだからだ

たとえば炭素と酸素という材料と、高温という条件さえととのえば、
知性があろうとなかろうと、酸素と炭素は結びついて二酸化炭素になる

酸素と炭素が勝手に結びついて勝手に二酸化炭素ができるのと同じように
【材料と条件さえ整えば 知性なんてなくても勝手に自己複製分子は生まれる】
ってことがもう分かっちゃってるわけだよ

229 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/19(土) 23:59:14
>>223
ギリシャだから発生したんだと思う。
当時のまあギリシャはそう人口は多くないはず。今でも多くないが。

日本にはそういう人間はほとんど生まれなかった。

230 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 00:50:41
>>228
生物の定義は自己複製することなんですか?
だとすればおかしなことになりますね。

231 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 00:55:09
おかしなことになるならどうおかしなことになるかまで書いてよ

232 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 01:15:04
どうおかしなことになるかまで書いてくれないと
具体的に反論できずに苦し紛れでいちゃもんつけてるように見えちゃうよね

233 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 01:27:50
自己複製が生物の定義なら、自己複製しないものは生物でなくなるろう。
それでもいいのかね?

234 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 01:53:01
自己複製できない≒死だよ。

放射線を多量に浴びると、体細胞分裂出来なくなって、
特に小腸あたりの細胞がやられて直ぐに死ぬ。
二日くらいだっけ。

235 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 02:45:45
二日間は生物じゃないんだね。

236 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 02:54:33
基地外、意味不明過ぎ

237 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 03:07:57
二日間は生物じゃないのかあ。
つまり腐りかけは生物じゃないってことか。
なんかおかしいよね。

238 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 03:53:45
馬鹿確定
活動停止の瞬間まで代謝を続ける細胞と壊死した細胞は混在している。
停止の瞬間まで十分に生きていると言う事だ。
部分的に複製出来ない事と生物の定義を分けて考える事も出来んのか。
お前ツマラン。


239 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 04:02:50
つまり腐りかけの二日間は生物と無生物の中間の状態か。

240 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 06:58:29
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。

241 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 07:02:39
>>227
> お〜い神さん。
>
> 文鮮明が乗ったヘリコプターが落ちたぞ。進化がどうしたよりも、やっぱり文鮮明がキリストの
> 生まれ変わりって方がぜんぜん怪しいぞ。それとも「キリストだから助かった」?
>
> そうか! キリストだから、淫行も咎められないんだね!

諸行は無常だ。
どうと言うこともない。
くっくっく。

242 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 13:13:47
>>233

>>228
>自己複製する分子さえ誕生すれば、それをもとに生命ができあがるというわけだ

と言ってるだけで
自己複製が生命の定義だなんて一言も言ってない件

243 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 13:19:51
ところで>>233は、
どういう「生物の定義」を使えば満足するのかな

244 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 14:32:49
>>242
> 自己複製が生命の定義だなんて一言も言ってない件

ほう。
自己複製を生命の定義から外してよいのか?
出した糞を途中で止めるようなやつだな。
くっくっく。

245 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 17:39:57
>>240
うるせーw
重力が発生するメカニズムを自然淘汰と突然変異で説明してみろw

246 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 17:50:01
>>244
自己複製は生命の定義の一部だけど、
別に>>233は生命の定義の話はしてない。
自己複製は生命の定義に必須であるとも、
逆に生命の定義から外してよいとも言っていない。

247 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 17:54:28
>>245
> >>240
> うるせーw
> 重力が発生するメカニズムを自然淘汰と突然変異で説明してみろw

自然淘汰と突然変異は、いつから物理学になったんだ?
珍脳進化論者は、追い詰められると、すぐに本性を現すな。
くっくっく。

248 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 18:00:07
>>246
> >>244
> 自己複製は生命の定義の一部だけど、
> 別に>>233は生命の定義の話はしてない。
> 自己複製は生命の定義に必須であるとも、
> 逆に生命の定義から外してよいとも言っていない。

それを詭弁と言うんだよ、たわけ。
結局、生命の定義など出来んのだろうが。
あわれなものだな。

進化をきちんと定義せずに、進化が存在していると言うのであれば、既に学問ではない。
定義された事実としての進化が、猿のようなものから人間に進化したとか言うことを実証できないのであれば、それは同じ言葉と使っていながら、異なるものだと言うことだ。
くっくっく。

249 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 18:01:19
水幡先生が「オーラの泉」に出演されて今西先生からの霊界メッセージを
江原尊師を通じて受信されることを希望します。

水幡先生の出演希望を江原尊師が断る可能性など、考えられないではありませんか。

さっそく、オーラの泉 http://www.tv-asahi.co.jp/aura/ にお手紙を出したほうが
よろしいのではないでしょうか。

万が一断られたり、返事がなかった場合には、
「オーラの泉に私を呼べ!」http://tetsujinsya.co.jp/x/ という書物(水幡正蔵)
を出版されれば、日本の科学出版会にも偉大な貢献をなされることでしょう。

250 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 18:06:30
>>247
意味不明だなw
自然淘汰と突然変異で何から何まで説明できるって言ったのはあんただろw

251 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 18:13:52
>>247
宇宙の話と進化の話は別物だってだけのことだろが。
おまえ、日本語読めんのか?

252 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 18:16:33
進化論者は宇宙の話になると閉口する、と言うレスからの流れで、
進化論は物理学や天文学の理論じゃない、トンデモじゃねーんだから何から何まで説明できるわけーだろ。
ってレスしたのに対して、自然淘汰と突然変異で何から何まで説明できるだろってレスをしてきたので、
じゃあ、例えば重力を説明してみろよってレスしたら、自然淘汰と突然変異はいつから物理学になったんだ?
ってレスされて、全く意味不明すぎて困る、というのが今の流れですよ。
自分で意味不明なレスしてるって理解できたか?ネ申。流れ読めw

>>251
ネ申は単に流れを読めなかったんだろうw

253 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 18:24:10
>>248
進化という考え方を用いれば、事実を最もよく説明できるというだけのことだろが。
おまえ、頭わりーのか?

254 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 18:28:55
そういえばネ申は良く引用してる進化学のサイトも、次のページすら読んでないことが判明して赤っ恥書いてたよなw
2ちゃんのレスも一個一個しか読めてなくて場当たり的な反応を繰り返してるだけと判明したわけだ。

255 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 18:44:16
じつはネサルはな、何も読んでねー。
ダーウィンも、進化学の教科書も、カウフマンも、な。
知識も理解もまるでないから、場当たりしか方法がない。それだけのことだ。

256 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 18:50:25
>>248
普通生物は

・自己複製能を有する
・外部環境から物質を取り入れて同化異化を行う(代謝)
・外界から膜構造によって区別されている

という三条件で定義されるけど。

257 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 19:00:45
>>250
> >>247
> 意味不明だなw
> 自然淘汰と突然変異で何から何まで説明できるって言ったのはあんただろw

意味不明だな。
そのためには、進化論って物理学とか天文学の理論であると言うことを証明する義務がある。
ほれ、はやくやれ、低脳。
くっくっく。

258 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 19:01:52
>>251
> >>247
> 宇宙の話と進化の話は別物だってだけのことだろが。
> おまえ、日本語読めんのか?

そんなことは、いちいち説明せんでも普通わかるが?
よほどの貧脳だな。
もっとも、進化は宇宙でも使われるがな。
くっくっく。

259 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 19:03:20
>>252
> 進化論者は宇宙の話になると閉口する、と言うレスからの流れで、

話をそらそうとしても無駄だ。
良いから、とっとと「自然淘汰+突然変異」で説明できないものがあったら、提示しろ。
できなければ、とんでも科学認定だな。
くっくっく。

260 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 19:04:10
>>253
> >>248
> 進化という考え方を用いれば、事実を最もよく説明できるというだけのことだろが。

なんだ、糞味噌一緒脳か。
やっぱり、場蚊だな。
くっくっく。

261 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 19:05:10
>>254
> そういえばネ申は良く引用してる進化学のサイトも、次のページすら読んでないことが判明して赤っ恥書いてたよなw
> 2ちゃんのレスも一個一個しか読めてなくて場当たり的な反応を繰り返してるだけと判明したわけだ。

「進化論は哲学的なもの、実証できるのが進化学」か?
結局、誰も論破できんな。
進化学の権威のお言葉だからな〜。
ほれ、頭が高いぞ。
くっくっく。

262 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 19:07:33
>>255
> じつはネサルはな、何も読んでねー。
> ダーウィンも、進化学の教科書も、カウフマンも、な。
> 知識も理解もまるでないから、場当たりしか方法がない。それだけのことだ。

無駄な煽りだな。
自然淘汰などと言うものを信じると言うのは、科学者としてそもそも信用していないと言うことだ。
カウフマンは喧嘩が嫌いなんだよ。
結局、カウフマンの理屈で行けば、自然淘汰は関係ないことになるわけだ。
まあ、複雑形を知らん低脳であれば、仕方ないがな。
くっくっく。

263 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 19:08:30
>>256
> >>248
> 普通生物は
>
> ・自己複製能を有する
> ・外部環境から物質を取り入れて同化異化を行う(代謝)
> ・外界から膜構造によって区別されている
>
> という三条件で定義されるけど。

で、その中の条件を一つ取り除くとどうなるんだね。
くっくっく。

264 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 19:10:55
>>257
あのさ、ちょっと上の方で
万物を説明する理論はトンデモだから
物理の統一理論はトンデモだとか言ってる
トンデモさんが居たの。>>177>>179>>182>>189とか。

だから科学は専門分化してるから或る理論が何でもかんでも
説明出来るわけじゃないんだって周りの人が説明してるわけ。

つうかお前>>240
 「自然淘汰+突然変異」で、物理学や天文学の話題でも何から何まで全部説明出来る
と書いてるだろうが。>>247
 自然淘汰と突然変異は、いつから物理学になったんだ?
とか自分の前のレスと明らかに矛盾するようなこと書かないでくれよ。。

265 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 19:14:08
>>263
自己複製能ってのは生殖器官とかじゃなくて細胞分裂能とかも含めた能力だからね。
それから生物の定義と生物の生死の定義はまた別だかrら混同しないように。

266 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 19:17:04
>>264
> とか自分の前のレスと明らかに矛盾するようなこと書かないでくれよ。。

そんなことはどうでも良いんだよ。
下らん誤摩化しは良いから、とっとと「自然淘汰+突然変異」で説明できないものがあったら、提示しろ。
できなければ、とんでも科学認定だ。
くっくっく。

267 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 19:30:41
>>266
超絶莫迦だな、おまえ。

268 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 19:36:24
>下らん誤摩化しは良いから
自分のことですね、わかります。

>「自然淘汰+突然変異」で説明できないもの
宇宙論などの非生命現象は基本的にそうだろう。
もっともDarwin進化論は必ずしも被説明現象が生命現象でなくても
応用されうるけどね。

269 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 19:45:22
>>265
> >>263
> 自己複製能ってのは生殖器官とかじゃなくて細胞分裂能とかも含めた能力だからね。
> それから生物の定義と生物の生死の定義はまた別だかrら混同しないように。

こいつも誤摩化しだな。
で、三条件の内一つを取り除くとどうなるんだ。
とっとと答えんか、たわけ。

ところで、生死を定義しないで、生物を定義してどうするんだ?
不死の生物でもおるのか?
くっくっく。

270 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 19:45:53
>>262
>結局、カウフマンの理屈で行けば、自然淘汰は関係ないことになるわけだ。
まあ、複雑形を知らん低脳であれば、仕方ないがな。

カウフマンは自然淘汰を認めてるんだがw
自分で何言ってるかわかってるか? 

271 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 19:51:10
>>260

> 進化という考え方を用いれば、事実を最もよく説明できるというだけのことだろが。

なんだ、糞味噌一緒脳か。

なにがくそみそ一緒なのか、説明してもらおうか。

272 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 20:13:58
殺人が成り立つためには、以下の条件(conditions)が必要だろう。
1.殺人者の行為が、被害者の死の原因になっている。
2.殺人行為には、殺人をした者(殺人者)がいる。
3.(2で述べた)殺人者の行為により、その行為がなかった場合よりあった
場合のほうが、被害者の死期が早められる。

上記の1.2.3.のうち、認めたくないものは、走召糸色文寸ネ申 にはありますか?
(これは前振りです。走召糸色文寸ネ申 から答えがあったらさらにつづけます)

273 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 20:16:06
「自己複製能を持つ」ってのは生物の必須の条件じゃないかもね。
生物は一般に自己複製能を持つ、と説明書きに降格させるか、
「その一生の或る時期に自己複製能を持っていた/持ち得た」くらいにするか。

>>269
現実にはなかなか居ないだけで

・自己複製能を有する
・外部環境から物質を取り入れて同化異化を行う(代謝)
・外界から膜構造によって区別されている

の三条件を満たし半永久に生き続ける生物は論理的には不可能じゃない。
だから不老不死というのは昔から人間の憧れだし、
老化の機構の解明、老化の制御への期待というのは
今でも研究の大きなモティヴェーションになっている。

274 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 20:17:23
>>272
或る者が「殺人をした者」かどうかってのはどうやって判断するの?
3.?

なんか循環論法になってるような。

275 :272:2008/07/20(日) 20:21:33
(面倒なので続けちゃいます)
A,B,Cの三人が、砂漠でさまよってます。
AはCに恨みをもっており、殺意をもってCの水筒に無味無臭無色の毒をCの致死量以
上入れておいた。BもCを恨んでいたので、Aの行為のあとに、(BはAの行為を知らぬまま)
殺意をもってCの水筒に無毒な、しかし強烈な臭気によってCにそれが猛毒だと確信させる
粉を混入した。
Cは次の日にA、Bと別れて一人で砂漠の旅を続けたが、水筒の中が汚染されていることに気づき、
水が飲めず渇きのために死亡した。

この場合、AとBのうちどちらが「殺人者」でしょうか?

276 :272:2008/07/20(日) 20:24:51
274さんはだれが殺人者だとおもいますか。走召糸色文寸ネ申の答えも聞きたい。

277 :272:2008/07/20(日) 20:27:46
274さんのように3が間違いだと思う人は、AとBのどちらを殺人者だと定義する
必要があるか、走召糸色文寸ネ申 はわかりますか?

278 :272:2008/07/20(日) 20:28:30
今日はこれにて。

279 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 20:34:35
>>272 の問題は、
走召糸色文寸ネ申 
の論理能力のテストのようだ。はやく答えろ。

280 :まとめ:2008/07/20(日) 20:41:06
>>272
********************************
殺人が成り立つためには、以下の条件(conditions)が必要だろう。
1.殺人者の行為が、被害者の死の原因になっている。
2.殺人行為には、殺人をした者(殺人者)がいる。
3.(2で述べた)殺人者の行為により、その行為がなかった場合よりあった
場合のほうが、被害者の死期が早められる。
上記の1.2.3.のうち、認めたくないものは、走召糸色文寸ネ申 にはありますか?
A,B,Cの三人が、砂漠でさまよってます。
AはCに恨みをもっており、殺意をもってCの水筒に無味無臭無色の毒をCの致死量以
上入れておいた。BもCを恨んでいたので、Aの行為のあとに、(BはAの行為を知らぬまま)
殺意をもってCの水筒に無毒な、しかし強烈な臭気によってCにそれが猛毒だと確信させる
粉を混入した。
Cは次の日にA、Bと別れて一人で砂漠の旅を続けたが、水筒の中が汚染されていることに気づき、
水が飲めず渇きのために死亡した。
この場合、AとBのうちどちらが「殺人者」でしょうか?
******************************
3が間違いだと思う人は、AとBのどちらを殺人者だと定義する
必要があるか、走召糸色文寸ネ申 はわかりますか?

281 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 20:55:20
走召糸色文寸ネ申 よ、ひっかけ問題だとおもうなら、どこにひっかけがあるか
答えてみろ。

282 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 21:09:07
>>267
> >>266
> 超絶莫迦だな、おまえ。

なんだ、もう遁走宣言か。
なさけないのー。
くっくっく。


>>268
> >下らん誤摩化しは良いから
> 自分のことですね、わかります。

なんだ、その小学生のようなレスは?
わからんのであれば、隅に引っ込んでおれ。


> >「自然淘汰+突然変異」で説明できないもの
> 宇宙論などの非生命現象は基本的にそうだろう。
> もっともDarwin進化論は必ずしも被説明現象が生命現象でなくても
> 応用されうるけどね。

つまり、「自然淘汰+突然変異」での説明は、生物学ではないわけだ。
くっくっく。

283 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 21:10:04
>>270
> カウフマンは自然淘汰を認めてるんだがw
> 自分で何言ってるかわかってるか? 

複雑適応系の勉強をしろ。
そして、カウフマンの記述を良く読め。
結局、自然淘汰を場蚊にしておるのがわかるのだ。
進化の主導は自然淘汰ではない。
自然淘汰などと言うものを真っ向から否定しておるに等しい。
なぜなら、生物は淘汰されると言う受動的な事態で進化するのではなく、
自己組織化と言う能動的な行為で進化しているからだ。
まったく、字面しか読めん場蚊には困ったものだな。
くっくっく。


>>271
> なにがくそみそ一緒なのか、説明してもらおうか。

いちいち説明せんとわからんところが、貧脳を証明しておるな。
良いか、> 進化という考え方を用いれば、事実を最もよく説明できるというだけのことだろが。 と言うことでありながら、進化をきちんと定義せずに、進化が存在していると言うのであれば、既に学問ではない。
それを学問だと言っておれば、糞味噌一緒だ。
だから、定義された事実としての進化が、猿のようなものから人間に進化したとか言うことを実証できないのであれば、それは同じ言葉と使っていながら、異なるものだと言うことだ。
結局、生命の定義など出来んのだろうが。
その辺りをきちんと押さえておらんから、魔法の説明にウマウマとのせられてしまうのだ。
ドラえもん進化論だな。
くっくっく。

284 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 21:11:17
>>272
> 殺人が成り立つためには、以下の条件(conditions)が必要だろう。
> (これは前振りです。走召糸色文寸ネ申 から答えがあったらさらにつづけます)

そんなもので何が続けられるんだ?
どれもトートロジーではないか。
生物と言う存在の定義と、殺人と言う事件の定義を比べてどうする。
それは「論点のすり替え」と言う、実に低次元な詭弁だ。
そんなことだから、物理学も生物学も区別がつかんのだ。
しかも、質問に質問で答えると言う低脳ぶりを発揮しておる。
ほれ、論破終了だな。
くっくっく。


>>273
> 「自己複製能を持つ」ってのは生物の必須の条件じゃないかもね。
> 生物は一般に自己複製能を持つ、と説明書きに降格させるか、
> 「その一生の或る時期に自己複製能を持っていた/持ち得た」くらいにするか。

つまり、生物は死ぬまで同じ細胞だと言うことだな。
場蚊ではないか。
くっくっく。

285 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 21:12:13
走召糸色文寸ネ申=低脳=精神障害

論理的に考えられない!
自分の思考に自信がない!

286 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 21:13:24
> >>269
> 現実にはなかなか居ないだけで

無駄だな。
お前のような貧脳が現実にいるだけで驚きだ。

それを「とんでも」と言うんだよ。
しかも、「とんでも概念」を、生物の定義に含める杜撰さだ。
儂の厳密な議論の相手にならんな〜。
くっくっく。



>>275
> この場合、AとBのうちどちらが「殺人者」でしょうか?

どっちも殺人者にならん。
お前は、認知能力は幼児並みだな。
しかも、殺人者と決定するのは、「法」であって個人ではない。
これが社会の常識だが、常識もないようだな。
実に他愛もないな。
論理を使いたいならば、対象を明確にしろ。
真偽だけですべてがはかれるならば、論理実証主義は破綻しないだろうが。
まだ,哲板の方がまともだな。
くっくっく。


287 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 21:14:44
>>285
> 走召糸色文寸ネ申=低脳=精神障害
>
> 論理的に考えられない!
> 自分の思考に自信がない!

糞味噌一緒論理で,すべてがわかると思っておるから,ドラえもんネオダーウィニズムに騙されるんだよ。
わかったか,虫卒。
くっくっく。

288 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 21:16:55
>>286
ハズそうと必死だなw かわいそうになってきた。

289 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 21:19:36
>>272
> 殺人が成り立つためには、以下の条件(conditions)が必要だろう。
> 1.殺人者の行為が、被害者の死の原因になっている。

殺人の成立条件と言いながら,既に殺人者を仮定している。
つまり、論点先取と言う低レベルな魏弁。


> 2.殺人行為には、殺人をした者(殺人者)がいる。

まれに見る低脳な循環論法。


> 3.(2で述べた)殺人者の行為により、その行為がなかった場合よりあった
> 場合のほうが、被害者の死期が早められる。

死期と言う不確定要素を、確定的に扱うと言う後件肯定の虚偽。
お〜い,誰か,この場蚊をどうにかしろ。
くっくっく。

290 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 21:24:11
>>286

(A)「どっちも殺人者にならん。」と個人である走召糸色文寸ネ申が決定
(B)「殺人者と決定するのは、「法」であって個人ではない。」

(A)と(B)は矛盾。
よって走召糸色文寸ネ申は精神障害。
QED

論理問題なんだから論理に気をつけろ。








291 :272問題の条件のいいなおし:2008/07/20(日) 21:38:57
−−−−−−−−
1.人物Xによる行為xが存在し、
2.その人物Xによるその行為xが人物Y(X=Yが成立しない)の死の原因となっていて、
3.かつそのYの死期をその行為xが早めたと考えられる
場合に、人物Xを「殺人者」と定義する
−−−−−−−−
と言い直せば循環論法ではない。


292 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 21:40:46
>>283
>結局、自然淘汰を場蚊にしておるのがわかるのだ。
進化の主導は自然淘汰ではない。
自然淘汰などと言うものを真っ向から否定しておるに等しい。

なんだそりゃ。否定するのかしないのか、はっきりしておくれやw
莫迦ではないか。




293 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 21:44:44
>>283
科学は、詰まるところ「事実を最もよく説明する」ための方法なんでな。
そんなこともわからんのか? 莫迦ではないか。

294 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 21:48:09
>>290
> >>286
>
> (A)「どっちも殺人者にならん。」と個人である走召糸色文寸ネ申が決定
> (B)「殺人者と決定するのは、「法」であって個人ではない。」
>
> (A)と(B)は矛盾。
> よって走召糸色文寸ネ申は精神障害。
> QED
>
> 論理問題なんだから論理に気をつけろ。

疑わしきは罰せずを知らんのか?
低脳な矛盾だな。

そもそもが無駄な論理だ。
それが生物の定義とどう関係があるのか,先に説明してみろよ。
出来ないならば,既にして「論点のすり替え」と言う超低次元詭弁だ。
ほれ,どうした付焼き刃論理脳くん。
くっくっく。



295 :272問題のいいなおし:2008/07/20(日) 21:50:18
1.人物Xによる行為xが存在し、
2.その人物Xによるその行為xが人物Y(X=Yが成立しない)の死の原因となっていて、
3.Yの死期を行為xが早めたと考えられる
場合に、人物Xを「殺人者」と定義する 。
このように定義した場合、以下の事例で
Q1(法学的にではなく)「論理的に」殺人者の定義に合致するのはAとBのどちらでしょうか。
Q2 Aが殺人者だと主張するためには、上記1−3のどれを否定する必要が(論理的に)あるでしょうか
Q3 Bが殺人者だと主張するためには、上記1−3のどれを否定する必要が(論理的に)あるでしょうか
******************************
A,B,Cの三人が、砂漠でさまよってます。
AはCに恨みをもっており、殺意をもってCの水筒に無味無臭無色の毒をCの致死量以
上入れておいた。BもCを恨んでいたので、Aの行為のあとに、(BはAの行為を知らぬまま)
殺意をもってCの水筒に無毒な、しかし強烈な臭気によってCにそれが猛毒だと確信させる
粉を混入した。Cは次の日にA、Bと別れて一人で砂漠の旅を続けたが、水筒の中が汚染されていることに気づき、
水が飲めず渇きのために死亡した。
******************************

296 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 21:50:36
>>292
> なんだそりゃ。否定するのかしないのか、はっきりしておくれやw
> 莫迦ではないか。

生物は能動的に自己組織化により進化するということは、受動的な自然淘汰はそう見えるだけのものだということだ。
簡単だな。
おっと、幼痴脳には難しいか?
くっくっく。


>>293
> >>283
> 科学は、詰まるところ「事実を最もよく説明する」ための方法なんでな。
> そんなこともわからんのか? 莫迦ではないか。

そんなことはどうでも良いんだよ。
下らん誤摩化しは良いから、とっとと「自然淘汰+突然変異」で説明できないものがあったら、提示しろ。
できなければ、とんでも科学認定だ。
くっくっく。


297 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 21:52:41
>>294
問題のどこに「AとBのどちらを罰するべきか答えよ」と書いてあるのだ?
かってに都合よく問題文を書き換えるな!!

298 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 21:53:42
>>295
殺人者を「生物」に書き直してこい。
宿題だ。
くっくっく。

299 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 21:55:57
>>296
自己組織化のみでどう進化するのか、機序を説明してごらんw

サイエンスの方法など、どうでもいいわけだ。さすが宗教屋だなw

莫迦ではないか。

300 :295:2008/07/20(日) 21:58:10
>>298
この問題は生物進化とは関係ないだろう。
ただ、走召糸色文寸ネ申の脳に障害がないかどうか、確かめるためだ。脳に障害のある者、または
精神障害者なら議論するだけ時間の無駄だからなw


301 :274:2008/07/20(日) 21:58:56
>>291
だいぶ改善されたと思うけど、
2.と3.の違いが良く分からん。

・死期は早めなかったが死の原因となった
・死の原因とはならなかったが死期を早めた

というような例がありうるだろうか。
医療現場での実際とかはともかく厳密に論理的に言えば
 死期を早めること ≒ 殺人
じゃなかろうか。人は必ず死ぬんだし。

というか、元の条件より3.は曖昧になってるような。
 行為 x 以外の条件が等しかったとして、その行為 x があったときのほうが
 行為 x が無かったときより死期が早まった(と考えられる)
という詳細な説明が付いてたのに。

>>295
その定義によると殺人者は B になるね。 A は殺人者にはならない。
A を殺人者にするためには>>295の2.もしくは3.を変更しないといけない。
1.はさすがに否定できないだろう。行為自体ないのに殺人者には出来ない。
2.と3.は上に述べたように違いが良く分からん。

302 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 22:01:38
走召糸色文寸ネ申よ!295のQ1からQ3すべてに正答せよ!

わしは早いがもう寝る。

303 :295:2008/07/20(日) 22:04:07
>>294
あなたは走召糸色文寸ネ申とちがってロジカルですね〜 そこから考えていけば正答できると思います。

304 :295:2008/07/20(日) 22:05:22
>>274=301の間違えでしたすみません。

305 :295:2008/07/20(日) 22:07:31
走召糸色文寸ネ申よ!
274の正解の前にQ1−Q3に答えよ!

306 :295:2008/07/20(日) 22:09:40
おれも今日はここまで。

307 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 22:25:50
>>297
> >>294
> 問題のどこに「AとBのどちらを罰するべきか答えよ」と書いてあるのだ?
> かってに都合よく問題文を書き換えるな!!

殺人者と確定するのは,「法」だけだ。
罰するべき人間が確定した段階で、「殺人者」と確定されるのだ。
これが人間社会の常識だ。
論理もこれに先行しない。
なぜだかわかるか,虫卒。
くっくっく。


>>299
> >>296
> 自己組織化のみでどう進化するのか、機序を説明してごらんw
>
> サイエンスの方法など、どうでもいいわけだ。さすが宗教屋だなw
>
> 莫迦ではないか。

自己組織化臨界を知らんのか?
相転移とも言う。
それが進化だ。
やっぱり、場蚊だな。
くっくっく。

308 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 22:26:15
もしかして、
走召糸色文寸ネ申のIQ<45?

309 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 22:26:49
>>300
> >>298
> この問題は生物進化とは関係ないだろう。

つまり、論点のすり替えなわけだ。
くっくっく。

> ただ、走召糸色文寸ネ申の脳に障害がないかどうか、確かめるためだ。脳に障害のある者、または
> 精神障害者なら議論するだけ時間の無駄だからなw

儂は、既にお前の詭弁を証明しておるぞ。
議論にもならん。
くっくっく。



310 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 22:27:14
流れを無視した素っ頓狂なレスをして、
それを指摘されたらごまかしだとか言い出す時点で、
3行以上の文章は読めない池沼だとわかる。

311 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 22:27:28
走召糸色文寸ネ申よ!
274の正解の前にQ1−Q3に答えよ!

312 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 22:27:43

>>302
> 走召糸色文寸ネ申よ!295のQ1からQ3すべてに正答せよ!

わからん場蚊だな。
前提条件が杜撰なんだよ。
そんなことだから、厳密な進化学を理解できんのだ。


>A,B,Cの三人が、砂漠でさまよってます。

AとBが無事生還できたと言う保証はないわけだ。
全員死亡ならば、真相は薮の中だな。
お前は漫画の読み過ぎだ、たわけ。

>Cは次の日にA、Bと別れて一人で砂漠の旅を続けたが、水筒の中が汚染されていることに気づき、 水が飲めず渇きのために死亡した。

上記は誰が証明するんだ?
お前の妄想か?
そんなことだから、見たこともない「自然淘汰+突然変異による大進化」などと言うドラえもんネオダーウィニズムに騙されるんだよ。

ほれ、これが科学的な正答だ。
くっくっく。



313 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 22:28:49
1.自己複製能を有する
2.外部環境から物質を取り入れて同化異化を行う(代謝)
3.外界から膜構造によって区別されている
上記を「生物」と定義する 。
このように定義した場合、以下の事例を書き直せ。
Q1「論理的に」生物の定義に合致するのはAとBのどちらでしょうか。
Q2 Aが生物だと主張するためには、上記1−3のどれを否定する必要が(論理的に)あるでしょうか
Q3 Bが生物だと主張するためには、上記1−3のどれを否定する必要が(論理的に)あるでしょうか

******************************
A,B,Cの三人が、砂漠でさまよってます。
AはCに恨みをもっており、殺意をもってCの水筒に無味無臭無色の毒をCの致死量以
上入れておいた。BもCを恨んでいたので、Aの行為のあとに、(BはAの行為を知らぬまま)
殺意をもってCの水筒に無毒な、しかし強烈な臭気によってCにそれが猛毒だと確信させる
粉を混入した。Cは次の日にA、Bと別れて一人で砂漠の旅を続けたが、水筒の中が汚染されていることに気づき、
水が飲めず渇きのために死亡した。
******************************

ほれ、書き直せんのであれば、まるで論点のすり替えなわけだ。
で、何をしたかったんだね、詭弁脳くん。
くっくっく。

314 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 22:29:19
走召糸色文寸ネ申よ!
くだらんつっこみいれる前に、

274の正解の前にQ1−Q3に
「論理的に」
答えよ!

315 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 22:30:00
走召糸色文寸ネ申よ!

いそげ!時間がないぞ!

316 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 22:31:04
>>313
そんな時間稼ぎしても無駄だ!

走召糸色文寸ネ申よ!
走召糸色文寸ネ申よ!

317 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 22:32:14
さて、今日も全勝だ。
そろそろ寝るか。
詭弁論理脳は、まだ自分の致命的な間違いに気づかんようだな。
間違った前提から、正答が得られるわけもない。
そんな単純なこともわからんから、進化論などを信奉するわけだ。
愉快、愉快。
くっくっく。

318 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 22:33:54
>>307
相転移? 生命の発生にかかわるサンタフェの人々の考え方じゃなくて、
ダーウィンの範疇についての機序を聞いてるんだよ。

それぐらいもわからんのか? 莫迦ではないか。

319 :274:2008/07/20(日) 22:34:49
死期は少ししか(例えば数秒しか)早めなかったが
死の原因となった、という場合はありうるね。
少なくとも単一の行動で無くて良ければ、
(まあ単一の行動かどうかは人間が勝手に判断してるだけだが)
死期を遅め、かつ死の原因となりうることさえ在り得る。

「・死の原因とはならなかったが死期を早めた」

はやっぱ有り得ないだろう。その行動によって死がより早く来たのならば
少なくとも死の間接的原因としてその行動が関与していないといけないと思う。

A を殺人者にしたいなら2.と3.の両方を排除して
全く別の用件を加えないといけないだろう。どちらも満たしていないのだから。
「殺害の意図があった」という条件を加えるとか、他のものによる
「行為 x 以外の条件が等しかったとして」という条件を
「第三者による攪乱がなかったと想定したときに」という風に変えるとか。

320 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 22:34:55
>>317
くやしいのうwwwくやしいのうwww


321 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/20(日) 22:59:16
>>318
> >>307
> 相転移? 生命の発生にかかわるサンタフェの人々の考え方じゃなくて、
> ダーウィンの範疇についての機序を聞いてるんだよ。
>
> それぐらいもわからんのか? 莫迦ではないか。

ダーウィン?
それはとんでも科学の範疇か?
それとも哲学もどきの範疇か?
話にならん低脳ぶりだな。
くっくっく。


>>320
> >>317
> くやしいのうwwwくやしいのうwww

ここまで、儂に論破されれば口惜しかろう。
まあ、儂は今から熟睡だがな。
くっくっく。

322 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 23:06:55
>>321
おまえ。サンタフェの人々の主張を理解してるか?
カウフマンが、なぜ思索の途上で悩みながら自然淘汰を受け入れたかわかってるか?



323 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 23:07:12
>>317
「間違った前提から、正答が得られるわけもない。 」

馬鹿丸出し。

「p⇒q」という推論が論理的に正しいかどうかは、pの真偽には関係しないぞ!!
例:「今日が休日だったら、海に行ける」ーーー命題A
(p:「今日は休日である」、q:「私は海に行くことができる」)
pが間違っていても(つまり「今日」が休日でなくても)命題Aは正しい。

これは論理学の初歩。

やっぱ走召糸色文寸ネ申は論理的思考力ゼロ。

324 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 23:11:53
走召糸色文寸ネ申よ!

いそげ!時間がないぞ!

325 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 23:14:13
>>323
前提が間違ってたら、
その結論が正しいのはただの偶然だよ。

326 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 23:17:13
あと
「今日が休日だったら、海に行ける」
これは反実仮想じゃないかな。前提が間違ってるからどうの、という話じゃなくて。

「今日は休日でない( P )」という前提を使って良いなら
「今日が休日だったら( not P なら)、 Q だ」は Q が何だって正しい。

P ならば( not Q ならば P )は正しい。
P だから「 not Q ならば P 」は正しい。
対偶を取って not P ならば not not Q つまり not P ならば Q。

327 :323:2008/07/20(日) 23:19:52
>>323
論理の問題の場合は、
@「推論が論理的に正しいかどうか」
を問題にしているのであって、
A「結論が正しいかどうか」
を問題にしているわけではないです。

走召糸色文寸ネ申は上の論理問題(殺人者の定義問題)を勝手にAだと定義しなおしてケチをつけているから
指摘したまでです。325の言っている
「前提が偽なら(そこから論理的に正しく推論される、つまり@の意味で正しい)結論は真でも偽でもありうる」
は正しいと思います。



328 :323:2008/07/20(日) 23:21:45
>>326
「今日が休日だったら( not P なら)、 Q だ」は Q が何だって正しい。

いいたかったのはまさにそのことです。

329 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 23:37:33
「今日は休日である」と「私は海に行くことができる」
は論理的関連がありそうだけど、
>>326で言いたかったのは
「(今日は休日でない)かつ(今日が休日である)なら、
√2 は有理数である」
は論理的に真だ、とかそういうことだよ。

それで良いなら良いんだけど。



330 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/20(日) 23:43:14
「改良」されてんだろ

331 :323:2008/07/21(月) 00:02:25
>>329
「(今日は休日でない)かつ(今日が休日である)なら、√2 は有理数である」
⇔(対偶)「√2 は無理数である⇒(”(今日は休日でない)かつ(今日は休日である)”ではない)」
⇔「√2 は無理数である⇒((今日は休日である)または(今日は休日でない))」
(ここで、NOT(A AND B)=(NOT A) OR (NOT B)を利用)
⇔「√2 は無理数である⇒今日は休日かそうでないかどちらかである」
なのでおっしゃるとおり真ですね。

332 :323:2008/07/21(月) 00:09:14
おまけ: 真偽値表も載せときます:

命題 P 命題 Q P ⇒ Q
真 真 真
真 偽 偽
偽 真 真
偽 偽 真

333 :323:2008/07/21(月) 00:14:07
要するに、Qの真偽とP ⇒ Qの真偽が一致しない場合もある
(論理問題ではP ⇒ Qの真偽が問題になっている)のに、

走召糸色文寸ネ申

は「Pが偽(前提がおかしい)ならQも偽だ」と、低脳発言をしているのが
あまりにもあわれです。
証拠:「間違った前提から、正答が得られるわけもない。 」>>317

334 :323:2008/07/21(月) 00:15:58
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%96%E7%90%86%E5%8C%85%E5%90%AB

走召糸色文寸ネ申

はまずこの辺から学んでください。


335 :323:2008/07/21(月) 00:17:30
例えば、身長150cmで体重50kgの人が次のように言ったとしよう。
「もし私の身長が160cm以上ならば私の体重は40kg以下である。
真理値表より嘘ではありませんよ。」おそらく共感は得られないであろう
が、論理学的には全く正しい。

336 :さあ走召糸色文寸ネ申 宿題だ!:2008/07/21(月) 00:20:22
1.人物Xによる行為xが存在し、
2.その人物Xによるその行為xが人物Y(X=Yが成立しない)の死の原因となっていて、
3.Yの死期を行為xが(xがなかった時に比べて)早めたと考えられる
場合に、人物Xを「殺人者」と定義する 。
このように定義した場合、以下の事例で
Q1(法学的にではなく)「論理的に」殺人者の定義に合致するのはAとBのどちらでしょうか。
Q2 Aが殺人者だと主張するためには、上記1−3のどれを否定する必要が(論理的に)あるでしょうか
Q3 Bが殺人者だと主張するためには、上記1−3のどれを否定する必要が(論理的に)あるでしょうか
******************************
A,B,Cの三人が、砂漠でさまよってます。
AはCに恨みをもっており、殺意をもってCの水筒に無味無臭無色の速効性の毒をCの致死量以
上入れておいた。BもCを恨んでいたので、Aの行為のあとに、(BはAの行為を知らぬまま)
殺意をもってCの水筒に無毒な、しかし強烈な臭気によってCにそれが猛毒だと確信させる
粉を混入した。Cは次の日にA、Bと別れて一人で砂漠の旅を続けたが、水筒の中が汚染されていることに気づき、
水が飲めず渇きのために死亡した。
******************************

337 :323:2008/07/21(月) 00:31:32
補足:
「間違った前提から、正答が得られるわけもない。 」>>317
真理値表 >>332
の三段目をみてみなさい。

前提Pが間違っていて、かつ結論Qが正しい(さらに推論P⇒Qも正しい)

こともあります。
「間違った前提から正答が得られない場合も存在する」という発言なら、
真理値表の4段目(前提が偽、結論が偽)の存在により、正しい発言だったのに。

そういえば小学校では論理学は習っていないんでしたね。中学生になったら勉強しましょう。

338 :323:2008/07/21(月) 00:34:18
走召糸色文寸ネ申 が中学生以上なら、
>>336
の挑戦を余裕で受けてたてるでしょう。

Q1、Q2、Q3すべてに2008年7月21日正午までに答えよ!!

339 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 00:42:46
「間違った前提から、正答が得られるわけもない。 」>>317

ほんと、馬鹿だなあ

P Q ⇒
真 真 真
真 偽 偽
偽 真 真<<<<
偽 偽 真

340 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 01:05:05
336 名前:さあ走召糸色文寸ネ申 宿題だ! :2008/07/21(月) 00:20:22
1.人物Xによる行為xが存在し、
2.その人物Xによるその行為xが人物Y(X=Yが成立しない)の死の原因となっていて、
3.Yの死期を行為xが(xがなかった時に比べて)早めたと考えられる
場合に、人物Xを「殺人者」と定義する 。
このように定義した場合、以下の事例で
Q1(法学的にではなく)「論理的に」殺人者の定義に合致するのはAとBのどちらでしょうか。
Q2 Aが殺人者だと主張するためには、上記1−3のどれを否定する必要が(論理的に)あるでしょうか
Q3 Bが殺人者だと主張するためには、上記1−3のどれを否定する必要が(論理的に)あるでしょうか
******************************
A,B,Cの三人が、砂漠でさまよってます。
AはCに恨みをもっており、殺意をもってCの水筒に無味無臭無色の速効性の毒をCの致死量以
上入れておいた。BもCを恨んでいたので、Aの行為のあとに、(BはAの行為を知らぬまま)
殺意をもってCの水筒に無毒な、しかし強烈な臭気によってCにそれが猛毒だと確信させる
粉を混入した。Cは次の日にA、Bと別れて一人で砂漠の旅を続けたが、水筒の中が汚染されていることに気づき、
水が飲めず渇きのために死亡した。
******************************

341 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 03:43:54
せっかくのアンチ進化の宗教のお客さんが埋もれちまってるじゃねーかw
ネ申の相手をするのは構わんけど
お客さん来てるときは多少なりとも自重しろよ

あいつ病的な負けず嫌いなんだからスルーしなかったら終わるわけないだろ

342 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/21(月) 07:33:00
なんだか、必死であわれだな。
くっくっく。

>>323
> >>317
> 「間違った前提から、正答が得られるわけもない。 」
> ↑
> 馬鹿丸出し。
>
> 「p⇒q」という推論が論理的に正しいかどうかは、pの真偽には関係しないぞ!!
> 例:「今日が休日だったら、海に行ける」ーーー命題A
> (p:「今日は休日である」、q:「私は海に行くことができる」)
> pが間違っていても(つまり「今日」が休日でなくても)命題Aは正しい。
>
> これは論理学の初歩。
>
> やっぱ走召糸色文寸ネ申は論理的思考力ゼロ。

間違った前提の意味が分かっておらんな。
お前のは「違った前提」だ、たわけ。

そんな付焼き刃では、儂の相手にならんな。
p:「今日は休日である」と言う前提が論理的に間違っていることが、「今日は休日ではない」か?
論理的に間違った前提と言うのは、命題論理では真偽判定不能な場合だ。
卓越した場蚊だな。
で、儂の出した宿題は出来たのか?
ほれ、とっととやらんか。
くっくっく。

343 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/21(月) 09:42:21
以下のレスを誤摩化すために、いろいろと必死な工作ご苦労。


240 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/20(日) 06:58:29
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


で、提示はどうした?
遁走か?
くっくっく。

344 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 16:44:03
>>343
俺は流れが読めないんだ!レス1つずつしか見えないんだ!
っていう恥の上塗り乙w

345 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 16:46:28
というか、流れを読まないでそのレスだけ見ても、
『進化論は物理学や天文学の分野の説明はできない』ってだけの文章だろw
1つのレスすらまともに読めんのかw

346 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 16:54:32
進化論者は宇宙の話になると閉口するというレス(>>172)に対して、
進化論は物理学や天文学の理論じゃない、トンデモじゃねーんだから何から何まで説明できるわけーだろ。(>>176
ってレスしたのに対して、
ネ申がしたレスが(>>240)自然淘汰と突然変異で何から何まで説明できるだろ、というもの。
つまり、ネ申は、『進化論は物理学や天文学の分野まで何から何まで説明できるだろ』と主張したことになる。
なので、例えば重力を説明してみろよってレス(>>245)したら、
自然淘汰と突然変異はいつから物理学になったんだ?(>>247
ってレスされて、全く意味不明すぎて困る、という状態。

ここまでしてあげたんだから、自分で意味不明なレスしてるって理解できたか?ネ申。
それとも、三行以上の文章は読めないか?
ってか、神って過去レス全然見てないみたいだが、携帯厨なの?

347 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/21(月) 17:26:56
なんだ、なんだ、負け犬の遠吠え大会か。
結局、進化論など、その程度と言うことだな。
あ〜、あわれ。
くっくっく。

348 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/21(月) 17:27:37
240 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/20(日) 06:58:29
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


で、提示はどうした?
またも遁走か?
くっくっく。


349 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 17:27:43
やはり読めなかったらしいwww

350 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/21(月) 17:58:44
>>349
> やはり読めなかったらしいwww

論破されたゴマメの歯ぎしりにしては、脳がないな。

で、儂がお前らの下らんレスの流れにそわねばならん根拠は何だね?
やっぱり、場蚊だな。
くっくっく。

351 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 18:17:29
文章の一部だけ読んで揚げ足取りにもならない屁理屈こねて何が楽しいのかわからんのだがw

352 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 18:21:00
毎度のことだw

353 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 18:24:31
リアルでもたまにいるから困るんだよなwこういう人。
『今言ったのは××という意味でしょう!そうでしょう!!』
とか勘違いしたことを言い始めて、
『いや、そうじゃなくてこういう意味なんだけど?』って言っても、
『いや違う××という意味だ!そういうことを主張した!
お前は××だといったんだ!!』って発狂する人。
勝手に脳内の人間との議論を開始されても困るw

354 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 18:45:41
もともと議論する気なんてないわけで、こいつは。基地はほっとくのが吉。



355 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 19:04:25
早々に "ネ申" をNGワードにしておいた俺は勝ち組…ってところか?

356 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 19:25:15
でもさ、ちょっと突っ込むとそれなりに必死にレス返す風情はあったんだよね、以前は。
だけどその内容がグチャグチャでさw
さらに突っ込むと、諸行無常の響きあり、ゴ〜ンだからw 

まぁ、まじめに生物や生命を考えてる人たちをからかってみたい、というだけなんだろう。
結局、あきれられるだけなんだけどね。


357 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 21:47:46
>>353
そういう人って
じゃあ〜〜は〜〜だってことで良いよ。
って相手が言ってる論点について譲ったらどうすんのかね。

勝利宣言でもすんのかな。逃げたな!とか言ってw

358 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/21(月) 21:56:38
240 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/20(日) 06:58:29
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


で、提示はどうした?
遁走か?
くっくっく。

359 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/21(月) 21:57:24
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。


結局、ゴマメの歯ぎしり大会開催で終わりか。
なさけないの〜。


360 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 22:03:29
はいはい、ほんとに言いたいことがあるなら、きちんと言ってみたら?

なかみ空っぽはわかってるけどさw


361 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/21(月) 22:10:23
>>359
ガタガタ言ってないで、DNAの変異が一定範囲でしか起こらないこととかを示せば良いのだよw
そしたら、その『一定範囲』が『種』であり、進化によっては『種』の壁を越えた変化は起こらないという、進化論に対する反証になる。
ほれ、反証可能性もどうやったら反証できるかも教えたやったぞ、さっさと反証のために実験しろw

362 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 08:52:45
>>361
> >>359
> ガタガタ言ってないで、DNAの変異が一定範囲でしか起こらないこととかを示せば良いのだよw
> そしたら、その『一定範囲』が『種』であり、進化によっては『種』の壁を越えた変化は起こらないという、進化論に対する反証になる。
> ほれ、反証可能性もどうやったら反証できるかも教えたやったぞ、さっさと反証のために実験しろw

をひをひ、それは悪魔の証明ではないか。
進化論者は、ほんとに場蚊だな。
単純な論理学も分からんわけだ。
くっくっく。

363 :323:2008/07/22(火) 09:15:58
走召 糸色 文寸 ネ申=低脳はほっといて、まじめに考えた人もいるみたいなので、
正解も載せときますね。

Q1 AもBも該当しない。
Q2 2、3
Q3 3

「法学的」には、Aは殺人(既遂)罪不成立、Bは殺人(既遂)罪成立。
Aは、猛毒混入がCの死亡結果になんら反映していないから因果関係なし。

Bは、「仮定的因果関係」が問題になるが、法学的には、条件関係は、
実際に起きた事実経過のみを考慮すべきで,仮定的因果経過
(Bが変な粉を入れなくてもAの毒で死んだ「はず」)は考慮すべきでない、
とされている。

よって、Bの行為がなければCは死ななかったという関係が認められるので、
条件関係は認められ、Bの行為とCの死亡に因果関係が認められる。
( 仮定的因果関係をみとめれば、Bが粉をいれなければCは水筒の水をのんで即死
していたはずなので、Bの行為はCの死期を遅らせているため、3の条件を満たさず、
Bは「殺人者に該当しない」ことになるが、法学的にはこの考えは採用されない)

こんな簡単なこともわからない

走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理

なので、相手にする必要はないと断定します。

それじゃ。

364 :走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理 :2008/07/22(火) 09:57:34
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理

365 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 10:47:54
>>363
> 「法学的」には、・・・

をひをひ

>>336
> Q1(法学的にではなく)「論理的に」殺人者の定義に合致するのはAとBのどちらでしょうか。

法学は関係ないのではないのか?

進化論者は、都合でコロコロ言っておることが変わるな。
だから、珍脳だと言われるんだよ。
どうしてそんなに場蚊なんだね。
くっくっく。

366 :走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理:2008/07/22(火) 11:23:11


367 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 11:25:31
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理

368 :走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 11:26:41
おればかだよ。文句ある?

369 :走召 糸色 文寸 ネ申  :2008/07/22(火) 11:29:14
おればかだよ。
くっくっく。

370 :走召 糸色 文寸 ネ申  :2008/07/22(火) 11:59:29
ここ、落書き帳だよ。







くっくっく。

371 :走召 糸色 文寸 ネ申  :2008/07/22(火) 12:00:55
どうやら偽物が出ているようだな。
くっくっく。

372 :走召 糸色 文寸 ネ申  :2008/07/22(火) 12:01:51
おれはほんとに場蚊だな。
単純な論理学も分からんわけだ。
くっくっく。

373 :走召 糸色 文寸 ネ申  :2008/07/22(火) 12:02:50
をひをひ

くっくっく。



374 :走召 糸色 文寸 ネ申  :2008/07/22(火) 12:12:36
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。


375 :走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 12:15:14
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。


376 :走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 12:16:16
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。

377 :走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 12:18:03
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。

378 :走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 12:19:03
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。


379 :走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 12:20:39
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。

380 :ついで:2008/07/22(火) 12:21:14
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。

381 :あらら?:2008/07/22(火) 12:21:44
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。

382 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 12:22:23
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。

383 :走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理:2008/07/22(火) 12:24:00
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理 走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。


384 :おれだよ:2008/07/22(火) 12:24:41
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
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走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。


385 :走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 12:28:00
極限の状態の時に聞いた人は、ともかく
普通の生活の状態でW声”を聞いてまた
普通に会話できて自分の知らない事を
聞いてアドバイスすらしてくる

まだ知られていない超能力の事もW声”で聞いた
ここに書くようにいったのもそもそも彼・彼女やし…

私には、自分の経験や知識をここでも証明できない
誰かいい方法がないか考えてほしいくらい

その相手は、正直誰か分らない・・・・・私は、Qと呼んでいる

Qさん達が実際に協力するとも思えないし…


386 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 12:40:41
>>263
>で、その中の条件を一つ取り除くとどうなるんだね。
一般的な生物であるとは見なされなくなる。
ただし、自己複製とは全く同一の複製を作ることではない。

387 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/22(火) 13:23:10
低脳が論破されたときのリアクションは、いつも代わり映えがないな。
あ〜、あわれ。
くっくっく。


240 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/20(日) 06:58:29
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


で、提示はどうした?
遁走か?
くっくっく。

388 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/22(火) 13:26:20
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。


結局、ゴマメの歯ぎしり大会開催で終わりか。
なさけないの〜。



>>386
> ただし、自己複製とは全く同一の複製を作ることではない。

まったく同一の複製など、何においても作ることなど不可能だろうが。
くだらん但し書きはいらないんだよ。
くっくっく。

389 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 13:33:26
>>388
>まったく同一の複製など、何においても作ることなど不可能だろうが。
>くだらん但し書きはいらないんだよ。
>くっくっく。

で?


390 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 13:54:35
>>389
> >>388
> >まったく同一の複製など、何においても作ることなど不可能だろうが。
> >くだらん但し書きはいらないんだよ。
> >くっくっく。
>
> で?

233 名前:名無しゲノムのクローンさん 投稿日:2008/07/20(日) 01:27:50
自己複製が生物の定義なら、自己複製しないものは生物でなくなるろう。
それでもいいのかね?

・・・・と言われておるわけだが、結局、それが正しいというわけだ。
もう文脈を忘れたのか?
くっくっく。

391 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 14:46:00
>>390
>・・・・と言われておるわけだが、結局、それが正しいというわけだ。
>もう文脈を忘れたのか?

別にそれに対して違うとは言っていないが?
それで正しいよ。
遺伝的欠陥や加齢によって個体として自己複製出来ない場合があってもそれは生物だが。


392 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 14:55:48
唯一神又吉イエスの政策


郵政民営化は絶対不可



393 :走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 14:58:23
1)ユニバーサルサービス(全国一律サービス)は民営化したら保持でき
ない。企業の倒産があることと同じになるからだ。

(2)郵貯・簡保の資金は政府の財政状況と日本経済・世界経済の現状か
ら、政府の国債発行と特殊法人事業資金として、財政破綻を防ぐ手だて
、または、国策としての特殊法人の必要性を満たすべき。ここで大切
なことは、国債発行の必要十分性と特殊法人事業の必要十分性の見極
めである。この見極めが政治であり、この見極めの政治を百パーセン
トできるのが唯一神又吉イエスである。そこで、国債と特殊法人事業
資金の必要十分な分の受け皿となる額を超える郵貯・簡保は唯一神又
吉イエスの世界経済共同体日本成立まで市場に出してよい。


394 :走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 14:59:36
それでは、小泉郵政民営化とは何か。先ほど述べた特殊法人事業と国
債発行の必要十分性を見極めることができなくて、ただ、民営化すれ
ば儲かると言っているのが小泉郵政民営化。しかし、日本の国内需要
拡大は終わり、世界経済も中・印・米等で需要があっても原材料不足
の日は近い。すなわち、日本からの外需拡大の終わりの日も近い。こ
ういう経済状況では、守るべきは守って日本の最良の経済運営をする
ことだ。守るべきこととは、郵貯・簡保により、必要十分な国債発行
と特殊法人事業資金の受け皿となって、国債発行を安定させつつ国債
残高を減らすという財政再建を行うことと、必要十分な国策としての
特殊法人事業を安定的に行うこと。小泉郵政民営化は、この政治がで
きなくて、ただ、郵政民営化をして墓穴を掘ろうとしている。結果と
して、その通りだ。よつて、郵政民営化は絶対にやってはならない。
http://www.matayoshi.org/manifesto/postal_service.html


395 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 15:02:03
【神の化身】超能力者・江原啓之尊師【人類の奇跡】
【東工大教授】 脳科学者 茂木健一郎も【崇拝】 
http://www.tanteifile.com/newswatch/2008/06/05_01/index.html
【科学】茂木先生に賛同する科学者たち【学会】
宇宙論学者 http://jp.youtube.com/watch?v=rEHerRBG5Z0
ダーウィン学者 http://jp.youtube.com/watch?v=tF82ebLwQEA
脳科学者たち http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2008/05/post_34a9.html
広域科学者たち http://kenmogi.cocolog-nifty.com/qualia/2008/03/post_2538.html
●守護霊と意志疎通ができ、人の前世を解き明かせる
●オーラが見える
●女性の部屋さえ覗き見ることが出来る
●気がむけば地球を宇宙から眺めて楽しむ
●今は亡き人の思いを感じ取り、そのメッセージを伝えることができる
●この世を訪れた両親の霊と共に幽体離脱して何度もあの世に行き来している
●病気、体の調子が悪い箇所が見え、ヒーリング能力もある
●前世に限らず、数日前・数年前といった過去も見える
●自分の体に霊を降霊・憑依させて会話できる
●携帯電話に触れただけで、持ち主の日頃の会話内容を言い当てることができる
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/85/0000055785/91/img003a3c1advgr2k.jpeg

396 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 15:05:08
進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

397 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 15:06:15
北海道洞爺湖サミットが終わった。地球温暖化問題では首脳宣言で
「2050年までに少なくとも50%の削減を達成する目標という
ビジョンを、国連気候変動枠組み条約の全締約国と共有し、同条約
にもとづく交渉でその目標を検討、採択を求める。」とした。

 問題は果たして2050年までの50%の排出量削減が可能であ
るのかである。唯一神又吉イエスが言う「金が第一・金が全て」
「罪・犯罪の元凶・原因」の利益至上主義経済の極状況、新自由主
義経済・グローバリズム経済・市場原理万能主義経済の世界経済下
では、それは不可能である。中国・インドその他の新興国がどんど
ん工業化・都市化する。そして、世界全体では人口は尚、増加する
からである。


398 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:07:20
農林漁業中心の唯一神又吉イエスの世界経済共同体は温室効果ガス
を排出しない経済構造である。そこは唯一神又吉イエスが創造した
地球の天然・自然環境の中で、しっかり・健全に楽しく・賢明に生
活する経済社会・人類社会である。貨幣経済・金の論理に打ち勝て
ず、都市化・工業化・便利主義・物質主義のいびつな生活環境の中
で、自己中心・好き勝手・やりたい放題の、金が第一・金が全ての
罪・犯罪の社会となった、唯一神又吉イエスが言う利益至上主義経
済の極致、新自由主義経済・グローバリズム経済・市場原理万能主
義経済の世界は、その温室効果ガス否定の唯一神又吉イエスの世界
経済共同体へ向けてUターンの時である。


399 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 15:08:06
よって、今後の国連・G8・新興5カ国の会議をはじめとする世界中の各会議等はそこへ向かわなければいけない。当然、唯一神又吉イエスがその政治を牽引
リードする。唯一神又吉イエスの世界経済共同体日本・世界経済共同体
へ向けての政治によってである。

 食料高騰・原油高騰・アフリカの貧困と飢餓の解決も同じ政治方向
性により、世界各国の一致協力で早急に解決しなければいけない。

 尚、温室効果ガスエネルギーの代替としての原子力発電利用はま
かりならない。原子力利用は、人間の生活に原子力の危険を冒して
までの生活は必要ない。

400 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:09:10
秋葉原の事件はまことに残念なことだ。「日本がここまで来たか。」
という結論を一人びとりが持つべきである。そして、その状況を見極
め、どうすればいいか、日本はどうあるべきかの答えを出さなければ
いけない。

 近年の日本の残酷・非情・冷酷・訳がわからない・虚無的な凶悪殺
人事件の多発は何を意味するか。秋葉原の犯人が「世の中が嫌にな
った。生活に疲れてやった。誰でもよかった。」と言っているとい
う。この言葉を全国民が考える必要がある。人生が最も暗くなった
ときの言葉である。空しさ・虚無・厭世・自暴自棄・全面否定の言
葉である。しかし、述べている近年の凶悪殺人事件に個人差はあ
れ、このような似た傾向があることに気がつくべきである。それは、
日本の国状がそういう事件を起こさせる背景になっているというこ
とである。



401 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 15:09:49
普通であるならば、今回のような事件、当人は「しっかりしなけれ
ばいけない。そんなことはできない、できる訳がない。」と思いと
どまらなければいけない。しかし、思いとどまれず走ってしまう。
日本社会に、このようなときに思いとどまらせる環境・雰囲気・状況
がないということである。逆に、走らせてしまう・許してしまう環
境になっているということだ。今述べたところを言葉を変えてもう
一度言おう。日本に事件を思いとどまらせるしっかりした姿が見え
ない。逆に、背中を押すようなおかしく・だめになり・堕落退廃し
た状況を逐一見ているからだ。本人の困っている状況と弱さ等が、
述べている日本の社会状況と絡んで凶行が起こっている。


402 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:10:50
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理 走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。

403 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:12:20
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理 走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。


404 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 15:13:46
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理 走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。


405 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:15:24
民主主義否定

 民主主義とは、封建制・独裁制の国王・独裁者らから、政治権力を民衆・
大衆のものしたことである。人類の歴史は公平・平等化の歴史でなければい
けない。そういうことで、民主主義が封建制・独裁制に取って代わったこと
は間違いではない。

 しかし、民主主義が「政治は民衆のもの・大衆のもの。」と言ったことか
ら、民主主義は時が立つにつれ、人間中心という考え方に、意識するしな
いに関わらず、なって来ていることに気がつかなければいけない。人生が
何であるかを考えもせず・求めることもしない者達でさえ、政治は自分達
のものだと考え、自分達が中心だと考えるならばそのようになる。人間中
心とは何か。「人間が何のために存在しているかわからず、人間が誰によ
って創造されたかも考えず、自分が好きなように生きる、人間としての畏
敬の念も消え、良心や正義感も失せる。」これが人間中心である。「人間は
人間にしか過ぎない。」ということを忘れる、これが人間中心である。

おわかりかな?くっくっく。


406 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:18:46
現在、進化論者は、進化は確実に起こったとの共通認識に基づいて、進化のメカニズムについてのそれぞれの説を
戦わせている。
進化論者に限らず、一般的な科学者はこの仮説と検証を飽くことなく
繰り返し、より信頼に足る理論の構築に努めている。

創造論者の場合はどうだろう。
神による創造がなされたとの共通認識に基づいて、創造論者のだれか
が提示した「聖書的」な説明に対して、他の創造論者が反論・対抗説
を打ち出すことがあるのか。
もし複数の仮説が提示された場合、より「聖書的」な説明と「科学的」
な説明のどちらが評価されるのか。

おまえらにこたえられるか?くっくっく。

407 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:20:36
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

本気で進化論を信じないとおもったか?
くっくっく。

408 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:22:41
>>406
> もし複数の仮説が提示された場合、より「聖書的」な説明と「科学的」
> な説明のどちらが評価されるのか。
>
> おまえらにこたえられるか?くっくっく。

我が名はレギオン。
ところで、儂406号、おまえはヒュームのギロチンを知らんのか?
くっくっく。

409 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:22:46
くだらん但し書きはいらないんだよ。
くっくっく。

410 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:23:43
くだらん但し書きはいらないんだよ。
くっくっく。

おれってばか。
くっくっく。


411 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:24:44
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理 走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。

412 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:26:00
408 名前:走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 15:22:41
>>406
> もし複数の仮説が提示された場合、より「聖書的」な説明と「科学的」
> な説明のどちらが評価されるのか。
>
> おまえらにこたえられるか?くっくっく。

我が名はレギオン。
ところで、儂406号、おまえはヒュームのギロチンを知らんのか?
くっくっく。

413 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:27:41
412 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:26:00
408 名前:走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 15:22:41
>>406
> もし複数の仮説が提示された場合、より「聖書的」な説明と「科学的」
> な説明のどちらが評価されるのか。
>
> おまえらにこたえられるか?くっくっく。

我が名はレギオン。
ところで、儂406号、おまえはヒュームのギロチンを知らんのか?
くっくっく。

414 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:29:53
「人間は 人間にしか過ぎない。」ということを忘れる、これが人間中心である。









おわかりかな?くっくっく。


415 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:32:44
> 科学技術の進歩で細胞が作れるようになるということは、人間が神様の創造性、
> 科学性に近づいたということであり、ダーウィンの無神論的進化を正当化する
> ことにはなりません。

なぜダーウィンの無神論的進化を正当化することになるのですか?
そもそも「神様の創造性、科学性」についての裏付けがありません。
# って言うか、正当化って何?

> ダーウィンの進化論は、自然選択を万能のように信仰する、狂信的宗教理論と
> 私は思います。

自然選択が万能でないことは「パンダの親指」や虫垂などの痕跡器官から明らかです。

> 絶対に、何かのデザインや関与なくして、人間などが出来る筈はないのです。

「何かのデザインや関与」があれば炎症を起こして人を死に至らしめる虫垂の存在や、
眼の構造がヒトとイカで違う非効率さについて反証可能な説明が不可能になります。


416 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 15:35:23
埼玉県川口市の製薬会社員の男性(46)が、私立中学3年の長女
(15)=殺人容疑で送検=に殺害された事件で、県警が長女の部屋
からミステリー小説や漫画など十数冊を押収していたことが22日、
分かった。県警は動機の解明につながる可能性があるとみて、慎重に
内容を調べている。


417 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 15:37:07
我が名はレギオン。


418 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:39:43
412 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:26:00
408 名前:走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 15:22:41
>>406
> もし複数の仮説が提示された場合、より「聖書的」な説明と「科学的」
> な説明のどちらが評価されるのか。
>
> おまえらにこたえられるか?くっくっく。

我が名はレギオン。
ところで、儂412号、くっくっく。

419 :301=319:2008/07/22(火) 15:40:58
>>363
2.は「原因」ということをどう考えるか、というのが問題だと思うんだけど。
普通、「その事象が無かった場合」との比較で原因ということを考えないかなあ。
そうすると3.との違いがちょっと良く分からなくなってくる。
因果関係なんて哲学者の間でもきちんとした共通了解がないんだから
 (少なくとも物理現象に関しては自然の中にそういう関係が
 実際にあるのだと想定することも出来て、科学者は通常こういう考え方をする。
 別にそういう因果関係があると想定しても矛盾はしないし科学ではそういう考え方の方が有用。
 そんなもの無くて我々の自然に対する理解の投射に過ぎないのだとすることも出来る。
 存在すると考える根拠がいまいちはっきりしないから哲学者には後者の考えの人の方が多いだろう。)
数学の問題みたいにただ一つの答えを想定するのは違うと思う。

答えが>>363のものしかないと主張するのならそうである根拠が欲しいなあ。
Bは336の問題で定義される意味での「殺人者」ということで良いと思うんだけど。
Aの行為を考慮しなくても考慮しても。

3.が曖昧だってのは意図的に曖昧に
「xがなかった時」に比べて)としてるよね。
この言葉が何を意味するのかが今の問題における一つの論点だと思うけど
現代文の読解問題じゃないから意図的に曖昧にするのはどうかなあ。。

420 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 15:44:29
と思ったけど、そうか。
3.の「xがなかった時」ってのは
「行為 x 以外の条件は実際の現実と等しかったと想定して」という条件が付いてんのか。
書いてないだけで。

そうすると A と B は二人合わせると殺人者になっても
各々片方の行為を考えると殺人者にならないことになるか。
なるほど。

421 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 15:45:15
412 名前:走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 15:26:00
408 名前:走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 15:22:41
>>406
> もし複数の仮説が提示された場合、より「聖書的」な説明と「科学的」
> な説明のどちらが評価されるのか。
>
> おまえらにこたえられるか?くっくっく。

我が名はレギオン。
ところで、儂412号、おまえはIDを知らんのか?
くっくっく。

422 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 16:10:13
421 名前:走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 15:45:15
412 名前:走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 15:26:00
408 名前:走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 15:22:41
>>406
> もし複数の仮説が提示された場合、より「聖書的」な説明と「科学的」
> な説明のどちらが評価されるのか。
>
> おまえらにこたえられるか?くっくっく。

我が名はレギオン。
ところで、儂412号、おまえはIDを知らんのか?
くっくっく。

きさまらは馬蚊。走召 糸色 文寸 ネ申本人は書き込まん。くっくっく。

423 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 16:11:22
>>422
もうくるな、くっくっく。

424 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 16:13:20
おれももう来ない、くっくっく。

425 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 16:16:26
おれはぼけ老人、くっくっく。

426 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/22(火) 16:26:05
人は平等ではない。
世界は嘘をついておる。
人を殺してはならない、盗むな、欺くな、姦淫するな。
全ては嘘。まやかしに過ぎぬ。
殺されたくない、盗まれたくない、だから正義や倫理という嘘で、弱いその身を守っておるのだ。
原初の真理とは弱肉強食なり。喰らうのだ。
人の富も権力も、世界そのものを!我らブリタニアこそが、世界の嘘を壊し、真実をもたらすのだ!
オール・ハイル・ブリタニア!!

くっくっく。

427 :ぼけ老人:2008/07/22(火) 20:04:17
人は平等ではない。
世界は嘘をついておる。
人を殺してはならない、盗むな、欺くな、姦淫するな。
全ては嘘。まやかしに過ぎぬ。
殺されたくない、盗まれたくない、だから正義や倫理という嘘で、弱いその身を守っておるのだ。
原初の真理とは弱肉強食なり。喰らうのだ。
人の富も権力も、世界そのものを!我らブリタニアこそが、世界の嘘を壊し、真実をもたらすのだ!
オール・ハイル・ブリタニア!!

くっくっく。

428 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/22(火) 20:28:22
人はァ! 
平等ではない。
生まれつき足の速い者ォ、美しい者、親が貧しい者、病弱な体を持つ者ォ、生まれも育ちも才能もォ、人間は皆ァ、違ってェ、おるのだァ。
そォう、人はァ、差別されるためにある! 
だからこそ人は争い、競いィ合い、そこに進ン歩がァ生まれる。
不平等はァ! 
悪ではない、平等こそが悪ゥなのだ。
権利を平等にしたEィUゥはどうだ。人気取りの衆愚政治に堕しておる。
富を平等にした中華連邦はァ、怠け者ばかり。
だが…我がブリタニアはそうではない。争い競い、常に進ン化をォ続けておる。
ブリタニアだけが前へェ!! 未来へと進んでいるのだァ。
我が息子ォ、クロヴィスの死も、ブリタニアが進ン化を、続けているという証。
戦うのだ! 競い、奪い、獲得し、支配し…その果てに、未来がァある!!
オォォォォォル・ハイル・ブリタァァァァァニァァァァァ!!!!

(クロヴィス葬儀式典での神聖ブリタニア帝国第98代唯一皇帝陛下の演説より)

くっくっく。

429 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 21:30:22
>>428
それカッコいいよねえ。
文面はともかく、若本の読み方が良い。

430 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/22(火) 21:55:38
若本を知っておるのか。
なかなかだな。
くっくっく。

431 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/22(火) 22:07:41
さて、くっくっく。

432 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/22(火) 22:12:33
今日からは荒れるのう。

くっくっく。

433 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 22:28:46

>>194
失せろよ、基地外

これには同意。

434 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 22:38:53
この展開もまた、毎度のことだなw

435 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 22:41:34
ネ申って、要するに、

お前がなにを言おうと間違っているものと解釈する。
つまり議論は俺の勝ちだ。

ってことを繰り返し言ってるだけだよねw

436 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/22(火) 23:02:12
違うな、間違っているぞ。
儂の言っておることは下記と同一だ。


死んでおる。お前は、生まれた時から死んでおるのだ。
身に纏ったその服は誰が与えた?家も食事も、命すらも!全て与えられた物。
つまり!お前は生きたことは一度も無いのだ!然るに!何たる愚かしさ!!
死んでおるお前に権利など無い。

くっくっく。

437 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 23:02:23
自分に都合の悪い話は全部スルーでなw


438 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/22(火) 23:13:38
>>437
> 自分に都合の悪い話は全部スルーでなw

進化論など、その極みだな。
死んでおるのだ。
すべては進化学からの借り物。
死んでおる進化論に進化を騙る権利などない。
くっくっく。

439 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 23:21:52
進化論>進化学w

440 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 23:25:35
>>438
>死んでおる進化論に進化を騙る権利などない。

「進化論」がどう「死んでいるのか」を、具体的に。

441 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/22(火) 23:29:51
この世界は神の被造物。物だから死んでおる。

442 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 23:32:42
まぁいいけどさ、もうちっと気を利かせろや。ネサルは祇園精舎の鐘の声だからさw

443 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 23:38:11
http://www.bpwakate.net/summer2008/abstract/intro_gunji.pdf

444 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 23:48:52
>>443
まぁ還元論的な方法でもけっこう肉薄しつつあるとは思うんだけどね。



445 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/22(火) 23:59:19
郡司ペギオ幸男ってマトモなの?

446 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 00:24:44
遠い昔、中学理科の先生に「ダーウィンの進化論」は実は大ウソだよって教えられたな〜
確か「メンデルの法則」の授業の時だっけか?
懐かしいなw

447 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 00:28:34
で、いまはどう思ってるの?

448 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 00:32:08
動物園のゴリラが1万年後に人間になってるとは思えんよな〜
ガッツ石松みてーな顔してるけどさ(笑)

449 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 00:35:31
そりゃ動物園のゴリラは人間にはならないよなw あなたは正しいw


450 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 01:02:30
>>446
まぁ中学の理科の先生程度では、まともに進化を理解してるとはおもえんしなw

451 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/23(水) 07:35:49
ダーウィンの進化論で問題になるのは、今も昔も大進化だ。
結局、妄想なわけだ。

240 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/20(日) 06:58:29
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


で、提示はどうした?
遁走か?
くっくっく。

452 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/23(水) 07:36:35
388 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/22(火) 13:26:20
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。



453 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 10:20:13
>>448
そりゃ進化論的にもならないから、進化論は正しそうだな。

454 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 14:23:22
で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。




453 名前:名無しゲノムのクローンさん :2008/07/23(水) 10:20:13
>>448
そりゃ進化論的にもならないから、進化論は正しそうだな。


455 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 14:37:35
進化って
生物が生きる上で必要もしくはあった方が便利
と思った事を少しずつ改良して体が良い方法へ
変わっていくんじゃなかったべ?


海から陸へと

くっくっく

456 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 14:41:41
>>454
だから進化論は正しそうなんだが?

くっくっく

457 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 14:43:17
くっくっく

458 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 14:45:50
走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 12:15:14
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理 走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。


459 :走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/23(水) 14:47:45







くっくっく

460 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 15:20:52
面白くない冗談だなw

461 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 15:24:01
リロードミスってたorz


462 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 19:30:04
走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/22(火) 12:15:14
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理 走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理
走召 糸色 文寸 ネ申は考えるという行為そのものが無理  おれが言うんだから間違いない。 くっくっく。

463 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 19:53:32
ダーウィンて科学者というより歴史人物という印象が強いよな

オレの中ではマルクスと同系列の人物だわ

464 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/23(水) 22:18:12
独島は韓国の土地!!東海は韓国の海!!
独島は韓国の土地!!東海は韓国の海!!
独島は韓国の土地!!東海は韓国の海!!

檀紀4342年7月23日

465 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/24(木) 00:48:00
>>463
キミの印象がどうかは知らないが
ダーウィンはこれでもかってくらい科学者だよ

あくまで観察事実に基づいて論理的に理論を組み立て
これでもかってくらい膨大な実験や観察によってその理論を検証している

思索によって辿りついたというよりは
実験と観察によってあの理論にたどりついたのさ
そういう意味で思想家でも哲学者でもなく、
ガッチガチの科学者だわな

466 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/24(木) 07:18:21
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。

467 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/24(木) 07:19:36
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


で、提示はどうした?
遁走か?
くっくっく。

468 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/24(木) 08:43:02
467 名前:走召糸色文寸ネ申 :2008/07/24(木) 07:19:36
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


で、提示はどうした?
遁走か?
くっくっく。

469 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/24(木) 08:45:16
468 名前:名無しゲノムのクローンさん :2008/07/24(木) 08:43:02
467 名前:走召糸色文寸ネ申 :2008/07/24(木) 07:19:36
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


で、提示はどうした?
遁走か?
くっくっく。


470 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/24(木) 10:45:17
388 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/22(火) 13:26:20
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。

471 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/24(木) 17:36:22
>>463
確かにそれはある。
進化論はまだまだ幼稚なんで信憑性が高まるまでは違う学問に専念した方がいい。
そもそもダーウィンの顔はうさん臭すぎる。おまけに信憑性が低い。
ゆえに生物学で食う奴以外は学ぶ必然がない。

472 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/24(木) 19:20:30
「進化論」抜きにしたら、生物学自体が成立しねーわ。
博物学に逆戻りだわw

473 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/24(木) 19:33:51
>>471
ダーウィンの大枠(変異と自然選択)は、この150年間、「確か」になる一方だよ。

474 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/24(木) 20:31:26
突然変異の現場なんて見たことねーよ

475 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/24(木) 21:22:11
>>474
細菌なんかだとどんどん増えるから変異は簡単に確認できるよ。

家畜やペットなんかだともうちっと時間長くかかるけど、それでも確認できるよ。

476 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/24(木) 21:26:41
>>176
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」はトンデモだから、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


で、提示はどうした?
遁走か?
くっくっく。


477 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/24(木) 21:32:58
現世の生物は共通祖先から進化したっつうところでは、まず「確かな」話だね。
宇宙がどうのこうの、どうやって生命が生まれたかっていうところでは、「わかんねー」な。


478 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/24(木) 23:25:24
>>476
>「自然淘汰+突然変異」はトンデモだから、

ここはひとつ、しっかり言質を取っておきたいところだなw

479 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/25(金) 15:47:21
進化は退化の対義語じゃないという話。
けっきょく「進化」という言葉が話をややこしくしているんだよ。
もっと中立的な意味をもった適当な表現はないの?

480 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/25(金) 15:49:07
言葉のイメージだけで勝手に誤解してややこしくなるなら、どんな言葉にしたって無意味だと思うが。

481 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/25(金) 16:37:00
>>479
> 進化は退化の対義語じゃないという話。
> けっきょく「進化」という言葉が話をややこしくしているんだよ。
> もっと中立的な意味をもった適当な表現はないの?

「変態」で良いだろう。
くっくっく。

482 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/25(金) 17:41:10
それは全然違う生物学用語だが。

483 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/25(金) 18:16:36
>>482
> それは全然違う生物学用語だが。

適当に定義をかえれば良いではないか。
「種」の定義の用にな。
くっくっく。

484 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/25(金) 18:26:40
おれも>>480に賛成で、ことばの問題じゃないと思うがなー

485 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/25(金) 18:32:36
>>483
あんたはあんたなりの定義をしてもいいんだよ。認められるかどうかは別問題だが。

486 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/25(金) 22:41:25
483 名前:走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/25(金) 18:16:36
>>482
> それは全然違う生物学用語だが。

適当に定義をかえれば良いではないか。
「種」の定義の用にな。
くっくっく。


484 名前:名無しゲノムのクローンさん :2008/07/25(金) 18:26:40
おれも>>480に賛成で、ことばの問題じゃないと思うがなー

487 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 00:16:44
http://members.jcom.home.ne.jp/miurat/puzzle-y.htm

488 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 00:48:18
確かに種の定義はコロコロ変わってるな。
進化の意味も適当だし。
学問として以前に人間として信憑性が低すぎる。

489 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 00:57:25
進化論における進化の意味は変化だから
ここは素直に変化論と改めればいい。
変化は進化と退化を含む。そして退化の対義語は進化。

490 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 02:42:59
>>480
一つ覚えておけ
言葉も世の中も、お前の都合でできてはいない

お前が進化と退化を対義語だと思ったのは
お前が進化について不勉強だからだ
既に浸透して、かつ意味もがっちり決まっている言葉を
お前の都合だけで変えるようなことはそもそも無理だしただのわがまま

進化論という言葉が気に入らないなら
セオリー オブ エボリューションとでも呼んでおけ

491 :490:2008/07/26(土) 02:43:49
ってごめんアンカミス
>>489あてね

492 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 02:48:05
酸素と水素なんか、言葉の意味がどうのってレベルじゃねーくらい変だけど、
定着しちゃってるからしかたないんだよなw

493 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/26(土) 09:13:26
>>485
> >>483
> あんたはあんたなりの定義をしてもいいんだよ。認められるかどうかは別問題だが。

「種」もきちんと定義できん連中に、言葉が定義できるのか?
くっくっく。

494 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/26(土) 09:14:30
>>176
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」はトンデモだから、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


で、提示はどうした?
遁走か?
くっくっく。



495 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/26(土) 09:15:11
388 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/22(火) 13:26:20
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。

496 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 09:26:48
>>493
いやあんたの定義も似たようなもんだったろうが。
自分は言葉を定義できないって言いたいのか?

497 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 14:20:01
頑なに「進化」の対義語を「退化」にしたがってる奴がいるなw
どうせ不勉強でそう思い込んでて、どこかで自慢げに披露して大恥かいたってオチだろ。
一時の恥で済んだんだから粘着なんてしなきゃ良いのにねぇ

498 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 18:41:16
>>494
「自然淘汰+突然変異」は何から何まで全部説明出来ると、誰か言ったのか?
誰が、そんなこと言ったんだ?

499 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 18:45:41
>>495
出発点のダーウィン読んだだけで、一発でわかるわ。科学だよん。

500 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/26(土) 21:33:21
進化論は哲学的なもの、実証できるのが進化学

五條堀 まず、「進化論」と「進化学」は基本的に違うものです。

--単純に「進化論」を裏付けるのが「進化学」かと思っていましたが、基本的な取組み方が「哲学」と「科学」くらい大きく違うんですね。


ttp://www.athome-academy.jp/archive/biology/0000000174_01.html


日本語がわからん連中ばかりだな。
くっくっく。

501 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 21:40:31
で、

>アメリカのNIH(ナショナル・インスティテュート・オブ・ヘルス=国立衛生研究所)では、6000年前くらいまで
生息していたと言われるスミロドン(サーベルタイガー)の化石からDNAを採り出すことに成功し、
そのDNA配列まで決定してしまいました。それによって、現存するネコ科の動物との系統樹を作成したところ、
チーターやトラ、ライオン等の祖先に当たるところでスミロドンが分岐しているということが見事に実証され、
これまでの進化の考え方とまったく一致した結果が得られました。

http://www.athome-academy.jp/archive/biology/0000000174_01.html

日本語がわからん莫迦が一人おるな。

502 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 22:16:17
>>500
何度も言うけどさ、おめ、一度、ダーウィンの「種の起原」読んでみたら?
おもちろいよ、いやほんと。

503 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 22:47:40
進化はウイルスによって起きたでいいよ。

504 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 22:53:14
少なくともウィルスで全部説明できる、じゃだめだなw

505 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/26(土) 22:55:03
>>503
だめですかorz

506 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/27(日) 02:16:31
どうやら進化があったとする前提から築き上げられた理論には随分と無理が生じてきてるようだな。

507 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/27(日) 14:01:00
進化論もその内南京大虐殺みたいに消えてなくなるだろうな。
結局捏造工作なんだから。

508 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/27(日) 14:05:31
捏造って? 例えばなに?

世代が変わるときに遺伝子に変化が入るのは、すでに揺るがない事実と言っても過言ではないと思うけど?

509 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/27(日) 14:48:15
>>504
> 少なくともウィルスで全部説明できる、じゃだめだなw

しかし、「自然淘汰+突然変異で全部説明できる。」はOKのようだな。
場蚊ではないか。
くっくっく。


>>508
> 捏造って? 例えばなに?
>
> 世代が変わるときに遺伝子に変化が入るのは、すでに揺るがない事実と言っても過言ではないと思うけど?

それで猿のような者から人間に進化したと言うのが、証明できるのか?
出来なければ、捏造だな。
くっくっく。

510 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/27(日) 17:53:28
>>509
「全部説明できる」と言うとヘンでね、
「変異と自然選択」という枠は、まず間違いない、ということだよ。

ホミノイドの進化についても、>>501で示されている方法で、分岐年代を推定してるわけだけど、
DNAのどこがどう変化すれば生物のカタチがどう変わるか、という次元では、
ようやく一端が分かりつつある、というところかな。

511 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/27(日) 18:26:54
>>510
> >>509
> 「全部説明できる」と言うとヘンでね、
> 「変異と自然選択」という枠は、まず間違いない、ということだよ。

そんなことはどうでも良いんだよ。
儂が言っておるのは、「自然淘汰+突然変異で進化した論=ND」に反証可能性があるのかと言うことだ。
くっくっく。

512 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/27(日) 18:33:43
>>511
そりゃあるよw

それこそ、個別科学の集合体である「進化学」の、どこか一角を崩せばいい。
生化学・分子生物学、細胞生物学、発生生物学、集団遺伝学…

お好きにどうぞw


513 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/27(日) 18:57:22
>>512
> >>511
> そりゃあるよw
>
> それこそ、個別科学の集合体である「進化学」の、どこか一角を崩せばいい。
> 生化学・分子生物学、細胞生物学、発生生物学、集団遺伝学…
>
> お好きにどうぞw

なんだ、創造科学と同じ答えか。
場蚊ではないか。
くっくっく。


514 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/27(日) 19:03:55
>>513
創造科学は、「進化学」の一角を崩したのかい?
鞭毛モーターは、今は落ち着いちゃったろ?

あんた独自のなにがしかが欲しいな〜w


515 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/27(日) 19:04:40
510 名前:名無しゲノムのクローンさん :2008/07/27(日) 17:53:28
>>509
「全部説明できる」と言うとヘンでね、
「変異と自然選択」という枠は、まず間違いない、ということだよ。

ホミノイドの進化についても、>>501で示されている方法で、分岐年代を推定してるわけだけど、
DNAのどこがどう変化すれば生物のカタチがどう変わるか、という次元では、
ようやく一端が分かりつつある、というところかな。

516 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/27(日) 19:15:15
>>514
> >>513
> 創造科学は、「進化学」の一角を崩したのかい?
> 鞭毛モーターは、今は落ち着いちゃったろ?
>
> あんた独自のなにがしかが欲しいな〜w

そんなことはどうでも良いんだよ。
儂が言っておるのは、「自然淘汰+突然変異で進化した論=ND」に反証可能性があるのかと言うことだ。
くっくっく。


517 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/27(日) 19:16:32
逃げてばかりでは、話にならんな〜。
明日までの宿題だ。
「自然淘汰+突然変異で進化した論=ND」の反証可能性を提示しておけ。
できないなら、「トンデモ科学」認定だな。
くっくっく。

518 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/27(日) 19:17:59
>>516
そりゃあるよw

それこそ、個別科学の集合体である「進化学」の、どこか一角を崩せばいい。
生化学・分子生物学、細胞生物学、発生生物学、集団遺伝学…

お好きにどうぞw


519 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/27(日) 19:24:12
>>517
明日までの宿題だ。
「進化学」の一角を崩すオリジナルな「思想」を展開しなさいw
祇園精舎はなしだぜw 自己組織化も、もうちっと勉強してからなw 

それとさ、科学の方法論について、もうちっと学ぼうよ。

520 :申ハンター:2008/07/27(日) 22:28:07
突然変異やウイルスによってDNAが変化する事が進化の
原動力なのだから、どんなにDNAを変化させても生物の
体には変化がないということを証明すればいい。


悪魔の証明?
それは証明に無限の手間かかるので事実上不可能な場合を
指す言葉だ。しかしこの場合、無限の情報量のDNAを持つ
生物などいないのだから、やればできる。
世代交代の早いショウジョウバエか何かをつかって、DNAに
どんなに細工をしても変化がおこらないというところを示せば
いいのだ。さ、やれ。申

521 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/27(日) 22:58:33
>>518
> >>516
> そりゃあるよw
>
> それこそ、個別科学の集合体である「進化学」の、どこか一角を崩せばいい。
> 生化学・分子生物学、細胞生物学、発生生物学、集団遺伝学…
>
> お好きにどうぞw

なんだ、創造科学と同じ答えか。
場蚊ではないか。
くっくっく。


522 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/27(日) 23:00:04
>>519
> >>517
> 明日までの宿題だ。
> 「進化学」の一角を崩すオリジナルな「思想」を展開しなさいw
> 祇園精舎はなしだぜw 自己組織化も、もうちっと勉強してからなw 
>
> それとさ、科学の方法論について、もうちっと学ぼうよ。

そんなことはどうでも良いんだよ。
儂が言っておるのは、「自然淘汰+突然変異で進化した論=ND」に反証可能性があるのかと言うことだ。
くっくっく。


523 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/27(日) 23:02:43
>>520
> 突然変異やウイルスによってDNAが変化する事が進化の
> 原動力なのだから、どんなにDNAを変化させても生物の
> 体には変化がないということを証明すればいい。
>
>
> 悪魔の証明?
> それは証明に無限の手間かかるので事実上不可能な場合を
> 指す言葉だ。しかしこの場合、無限の情報量のDNAを持つ
> 生物などいないのだから、やればできる。
> 世代交代の早いショウジョウバエか何かをつかって、DNAに
> どんなに細工をしても変化がおこらないというところを示せば
> いいのだ。さ、やれ。申

有限回でそれが出来ると言うことをまず証明しろ。
出来なければ、悪魔の証明だ。
ほれ、どうした?
話はそれからだな、珍脳。
世代交代が早ければ出来るとでも思っておるのか?
そんなことだから、魔法の進化論に騙されるんだよ。
ドラえもん進化論だな。
くっくっく。

524 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/27(日) 23:04:06
>>519
> >>517
> 明日までの宿題だ。
> 「進化学」の一角を崩すオリジナルな「思想」を展開しなさいw
> 祇園精舎はなしだぜw 自己組織化も、もうちっと勉強してからなw 
>
> それとさ、科学の方法論について、もうちっと学ぼうよ。

無駄な煽りだな〜。
珍脳のレスは、いつまでたっても進歩がないな。
逃げてばかりでは、話にならんな〜。
明日までの宿題だ。
「自然淘汰+突然変異で進化した論=ND」の反証可能性を提示しておけ。
できないなら、「トンデモ科学」認定だ。
くっくっく。

525 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 08:45:07
こりゃ間違いなく、『反証可能性』と『反証がある』の違いを理解してないなwww神はww

526 :申ハンター:2008/07/28(月) 08:48:20
間違いなく間違えている、か。

527 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/28(月) 10:22:56
「反証可能性を提示しろ」と、「反証を提示しろ」の違いが分からん場蚊がおるな。
くっくっく。

528 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 11:34:26
まあ、反証されてないから反証可能性がない、とでも言いたいんだろうw

529 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/28(月) 12:05:26
またも逃げの一手か?
テレンス・ハインズは、疑似科学の特徴として、反証不可能性の他に証明責任の転嫁や検証への消極的態度を挙げているわけだ。
くっくっく。

530 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 12:13:07
ぷっ。

531 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/28(月) 13:53:57
>>530
> ぷっ。

低脳のレスはいつも同じだな。
敗北宣言にしても情けない限りだ。
もっとも、ドラえもん進化論信奉者には、お似合いか。
くっくっく。

532 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 19:03:10
まぁ、現代進化論っていうのは、
「生物は共通祖先から進化した、その仕組みの中心は変異と自然選択」という考えで、
実質的な内容を支えてるのは、分子生物学や古生物学、遺伝学などの科学ですよね。

研究者によって考え方や強調点もバラツキがあるから、ネオ・ダーウィニズムと言っても
物理・化学的な意味での理論とは違うよね。

古くは木村中立説の激震が、今は発生進化学の進展が「進化論」を少しづつ精緻にしてるわけだし、
これは別に「ダーウィン進化論という思想」に沿って発展したわけじゃなくて、
現状、科学的な営為の結果として自然に認めてる、と言った方がいいと思うわけですね。

現代進化論の大枠は、いまのところ揺らいでいない。でも、今後はわかりませんね。
もし新しい(科学の)発見があれば、修正はもちろん、棄却されるかもしれない。
それで、何の問題もない、と思うんですが。

533 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 20:20:41
>>532
> もし新しい(科学の)発見があれば、修正はもちろん、棄却されるかもしれない。
> それで、何の問題もない、と思うんですが。

そんな考えだから、生物学はニュートン力学レベルなのだ。
「自然淘汰+突然変異で進化した論=ND」が棄却されるとすれば、どんな可能性があるんだね。
ん?
まったく思いつかんのか?
それでは研究者としては失格だな。
あ、一般人か。
ならば、進化学の知見を振り回すでない。
生兵法は大怪我の元だ。
くっくっく。

534 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 20:28:33
>>533
>物理・化学的な意味での理論とは違うよね。

という意味が、わかりませんか?





535 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 21:01:11
>>534
> >>533
> >物理・化学的な意味での理論とは違うよね。
>
> という意味が、わかりませんか?

つまり、科学ではないと言うことだ。
意味も糞もないな。
くっくっく。


536 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 21:05:49
物理・化学と、生物学や地質学はちょっと違うということの意味もわかりませんか?

537 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 21:09:19
一方は厳密な科学であり、もう一方はトンデモ科学だと言うことだな。
地質学はともかく、進化論に至っては「種の定義」すら出来ん始末だ。
話にならんな。
反証可能性以前の問題だ。
くっくっく。

538 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 21:17:47
時間軸を含む科学というのも、当然ありますよね。でも、それも「科学」ですね。
科学は「方法」としてとらえた方が、いいと思います。

複雑系の科学というのもあるわけですし、
天気予報、あまり当たらなくても方法は科学ですよ。


539 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 21:30:35
>>538
> 時間軸を含む科学というのも、当然ありますよね。でも、それも「科学」ですね。
> 科学は「方法」としてとらえた方が、いいと思います。
>
> 複雑系の科学というのもあるわけですし、
> 天気予報、あまり当たらなくても方法は科学ですよ。

儂はその考えに否定的ではない。
しかし、創造科学でも問題ないということになるぞ。
良いのか?
「反証可能性」がある以上、「方法」であればそれが唯一のものではないことは自明だ。
ならば、異なる考え方やアプローチを否定することは決して出来んわけだ。
「いまのところ揺らいでいない。」などと言うものが、正当性の根拠などになるわけもないのだ。
そして、水なんとか進化論なども、真っ当なものとなる。
まあ、科学などその程度のものだがな。
くっくっく。

540 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 21:37:15
まぁベーコン以来のぎりぎりの「方法」でしょうね。
カントを経てかなり明快にはなったけれども、ポパーも揺らいだもんね。

541 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 21:50:18
>>540
反証可能性など、本来過去の遺物だ。
ベーコンは、論理実証主義の破綻により、完全に破棄だ。
結局、現在の科学哲学はファイアアーベントによって終止符を打たれておる。


542 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 21:54:40
で、そもそも何を言いたいんですか? 進化論はキライだってことですか?

543 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 22:04:10
>>542

何を今更言っておるのだ。
儂は、五條堀の「進化論は哲学的なもの、実証できるのが進化学」とか、
石川らの「生物学は生物進化の原因と結果を明らかにする学問であると言
われるように,丸ごとが「進化学」そのものである.しかし,必ずしも
このことがよく理解されてはいないように思われる.その表れの1つは,
「進化論」という言葉が未だに少なからず使われることである.進化論
と言えば,それは1つの考え方ということになる.」とかいう、進化学者の
総意を広めておるにすぎん。

基本的には、真摯な生物学者の血と汗の結晶たる進化学の知見を、下らん喧嘩に使うでないと言うことだ。
わかったか、たわけ。
くっくっく。

544 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 22:13:12
でもさ、実質的に進化論=進化学なんだよね。
創造論に対しては、「科学の方法」で説明するだけだしね。

あんたは進化という現象そのものについては否定してないんだろ?


545 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 22:18:44
>>544
> でもさ、実質的に進化論=進化学なんだよね。
> 創造論に対しては、「科学の方法」で説明するだけだしね。
>
> あんたは進化という現象そのものについては否定してないんだろ?

進化学者は進化論≠進化学と言っておるわけだ。
お前が下っ端の研修者ならば、それに従え。
まったくの素人ならば、専門家に逆らうな。
簡単なことだ。

創造論に対して、下種な素人が進化学を騙るなと言うのが、進化学者の総意だ。
自分の必死な研究を、遊びの道具にされて楽しいわけもあるまい。
場蚊どもは楽しいかもしれんが、まともな研究者にとっては迷惑千万な話だ。

あ〜、ところで、創造論を展開しておるのが、イスラム原理主義の連中でも、同じことが出来るんだろうな。
ほれ、どうだ?
命がけで学問せい、たわけ。
くっくっく。

546 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 22:20:26
>>544
> あんたは進化という現象そのものについては否定してないんだろ?

儂が否定しておるのは、「自然淘汰+突然変異での大進化」だ。
単なるご都合主義だからな。
くっくっく。

547 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 22:21:10
388 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/22(火) 13:26:20
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。

548 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 22:21:51
で、「自然淘汰+突然変異で進化した論=ND」に反証可能性をの提示はまだか?
くっくっく。


549 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 22:23:07
さて、今日も全勝だな。
寝るとするか。
くっくっく。

550 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 22:24:33
で、あんたは進化という現象を肯定するのか、しないのか?
まず、それを、聞いてるんだが。

551 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 22:29:10
>>546
ああ、そうか、タイミングずれて失礼。
大進化ね。逃げるなよ。

552 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 22:33:35
どうやら遁走のようで。さいならw

553 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 23:08:39
>儂が言っておるのは、「自然淘汰+突然変異で進化した論=ND」に反証可能性があるのかと言うことだ

とかいいながら

>反証可能性など、本来過去の遺物だ。

なんてのは、実にいい加減で、いきあたりばったりの物言いとしか思えないね。



554 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 23:28:06
>>551
> >>546
> ああ、そうか、タイミングずれて失礼。
> 大進化ね。逃げるなよ。

大進化が関係ないならば、創造科学と喧嘩する必要もあるまい。
ほれ、論破完了だ。
くっくっく。


>>553
> >儂が言っておるのは、「自然淘汰+突然変異で進化した論=ND」に反証可能性があるのかと言うことだ
>
> とかいいながら
>
> >反証可能性など、本来過去の遺物だ。
>
> なんてのは、実にいい加減で、いきあたりばったりの物言いとしか思えないね。

科学哲学について何も知らんから、そういうことになるのだ。
カントの後にいきなりポパーか?
ヘーゲルはどうするんだよ、たわけ。
反証可能性すらないNDなど、疑似科学以前だと言うことだ。
くっくっく。

555 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/28(月) 23:29:31
>>552
> どうやら遁走のようで。さいならw

ぬるいんだよ。
くっくっく。

556 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/28(月) 23:45:02
科学哲学について、カントの後にヘーゲル継いで、どうするんだ?

557 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 03:49:01
>>537
「進化学」なら「種の定義」は出来るの?

出来ないのなら「種」という言葉が曖昧だから出来ない、
というただそれだけだと思うが。

>>546
進化学者は別に「自然淘汰+突然変異での大進化」を
否定はしてないが。寧ろ肯定的な考えを持っている人間の方が多い。

>>541>>554
科学哲学に関してヘーゲルが特に重要ということはないけど。
コントの方が余程重要だろう。
それに別にファイヤアーベントの立場が以降の科学哲学者の中で
コンセンサスになったとかいうこともないぞ。
寧ろ極端過ぎる主張をする哲学者という評価が一般的。

558 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/29(火) 08:50:21
>>556
> 科学哲学について、カントの後にヘーゲル継いで、どうするんだ?

どうもしないが?
近代哲学と現代思想の違いが分からん場蚊に言っても仕方あるまい。
くっくっく。


>>557
> >>537
> 「進化学」なら「種の定義」は出来るの?

ウィキでは下記だな。
進化学的種
単系統に属し、他の系統と異なる特徴、進化的傾向を持つ生物群を種とする。
くっくっく。



559 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/29(火) 08:54:40
>>557

> >>546
> 進化学者は別に「自然淘汰+突然変異での大進化」を
> 否定はしてないが。寧ろ肯定的な考えを持っている人間の方が多い。

それは信仰だな。
科学とは関係ないのだ。
くっくっく。


> >>541>>554
> 科学哲学に関してヘーゲルが特に重要ということはないけど。
> コントの方が余程重要だろう。
> それに別にファイヤアーベントの立場が以降の科学哲学者の中で
> コンセンサスになったとかいうこともないぞ。
> 寧ろ極端過ぎる主張をする哲学者という評価が一般的。

ヘーゲルを無視してコントか?
哲学と名がつけば、ヘーゲルを軽んじるわけにはいかんな〜。
ファイアアーベントの立場は最強だ。
誰も打ち破れん。
くっくっく。


560 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 09:04:31
>単系統に属し、他の系統と異なる特徴、進化的傾向を持つ生物群を種とする。
ウィキごとき素人にでも編集できる文章に文句言うのもアレだが、
恐ろしく曖昧な定義過ぎてどうしようもないなw

561 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/29(火) 10:13:16
>>560
> >単系統に属し、他の系統と異なる特徴、進化的傾向を持つ生物群を種とする。
> ウィキごとき素人にでも編集できる文章に文句言うのもアレだが、
> 恐ろしく曖昧な定義過ぎてどうしようもないなw

文句があれば、おまえが定義すればどうだ?
あんたはあんたなりの定義をしてもいいんだよ。認められるかどうかは別問題だが。
くっくっく。

いかに曖昧な定義でも、定義できないよりはマシだ。
進化学は進化論とは違うのだからな。
くっくっく。

562 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 13:36:55
>>481
進化をやめて、いっそのこと全部「退化」と定義してもいいんじゃないか?
だってそうだろ? 進化がそうなら、退化にしたって問題ない。

563 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/29(火) 13:58:55
単純なものがより複雑になることを「退化」と呼ぶというわけだな。
くっくっく。

564 :走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/29(火) 13:58:55:2008/07/29(火) 14:21:40
走召 糸色 文寸 ネ申 :2008/07/29(火) 13:58:55

565 :申ハンター:2008/07/29(火) 18:15:10
目の前で火が燃えているのに、
『触ることが出来ないじゃないか、だから炎なんて
 存在しないんだ!!』
と叫ぶ人間がいたとしよう。

こいつは馬鹿だ。
と、みな思うよな。
たしかに火炎というものは手で直接つかむことは出来ないけど、
周囲の物体に化学反応(酸化させる、炭にする等)をもたらす。
人間の手だって焦げる。直接触れない、という以外には、火炎
というものの存在を疑う要素はない。それでもなお、

『触れないから存在しない!!』
と繰り返すだけのヤツがいたら、馬鹿だと思うよな?


申は、それだ。
そう思う人、手を挙げてみてくれ。ノシ

566 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 18:34:23
そのたとえは、よくわかんないんだがw
炎はいくらでも再現できるけど、大きな進化は再現できないしなぁ…

567 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 18:43:51
そーいえば
「自然淘汰+突然変異での大進化」ってのは進化学だろうとなんだろうと
そのものズバリの実証はできないので、同じことだわな。

568 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 18:59:10
なんで種の定義にこだわってるの?
進化という角度で見ると生物の種はほんとあいまいになるから、
考え方によっていろんな定義があり得るってだけじゃん?
実際いろいろあるし。
それがなんでもんだいなのか、おれにはわからん。

569 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 19:16:58
>>539
さて。
天気予報と創造科学を一緒にしてもらっても困りますな。

570 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/29(火) 20:20:49
>>568
> なんで種の定義にこだわってるの?

定義しないで用語を使う科学などあるのか?
あ、進化論はトンデモだから問題ないか。
くっくっく。

571 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/29(火) 20:24:00
>>569
> >>539
> さて。
> 天気予報と創造科学を一緒にしてもらっても困りますな。

なぜ?
科学は「方法」としてとらえた方が、いいんだろうが。
創造科学も方法なわけだ。
くっくっく。

572 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/29(火) 20:25:19
>>569
> >>539
> さて。
> 天気予報と創造科学を一緒にしてもらっても困りますな。

そんなことはどうでも良いんだよ。
儂が言っておるのは、「自然淘汰+突然変異で進化した論=ND」に反証可能性があるのかと言うことだ。
くっくっく。


573 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 20:34:37
>>570
進化という角度でみると、種なんてあってないようなもんじゃん。
進化っていう定義をしとけば学問としてなんのもんだいもないでしょ?



574 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 20:36:39
>>572
ついでに、あるに決まってんじゃん

575 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/29(火) 21:21:33
>>573
> >>570
> 進化という角度でみると、種なんてあってないようなもんじゃん。
> 進化っていう定義をしとけば学問としてなんのもんだいもないでしょ?

では、定義できない用語は使うな。
それが科学だ。
そんなことだから、魔法のナンデモ進化論にまんまと騙されるのだ。
ドラえもん進化論だな。
くっくっく。


>>574
> >>572
> ついでに、あるに決まってんじゃん

何があるんだね?
あると言うだけなら、幼稚園児でも言えるぞ。
場蚊ではないか。
くっくっく。

576 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 21:31:04
「種」ってリンネの時代に決められたんじゃん。なにをいまさら。

突然変異でも自然淘汰でもいいけど、否定されたら進化論なんてとたんにおじゃんじゃん。
なにいってんのか、おれにはさっぱりだじょん



577 :申ハンター:2008/07/29(火) 21:44:29
若ってほしいものだな。

炎=進化論
直接触れられない=直接的には観測できない
様々な化学反応を現実に起こす=様々な生物の種の分化と絶滅が現実にある

火炎なんて存在しない、だって直接さわれないんだもん、というやつがいたら
馬鹿だと思うだろ?みんな?

578 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 21:48:26
いやだから炎は直接触れられるから、そのたとえはおかしいんだってばw

579 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/29(火) 21:55:21
>>576
> 「種」ってリンネの時代に決められたんじゃん。なにをいまさら。

ん?
「種の定義はリンネの定義で良い」ということか。
どういう定義か言ってみろ。
くっくっく。


> 突然変異でも自然淘汰でもいいけど、否定されたら進化論なんてとたんにおじゃんじゃん。
> なにいってんのか、おれにはさっぱりだじょん

それで良いんだよ。
そうだな、獲得形質遺伝が進化の原動力と言うことにしよう。
くっくっく。

580 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/29(火) 21:56:53
>>577名前:申ハンター メェル:sage 投稿日:2008/07/29(火) 21:44:29
> 若ってほしいものだな。
>
> 炎=進化論
> 直接触れられない=直接的には観測できない
> 様々な化学反応を現実に起こす=様々な生物の種の分化と絶滅が現実にある
>
> 火炎なんて存在しない、だって直接さわれないんだもん、というやつがいたら
> 馬鹿だと思うだろ?みんな?

コテが、脳を表すとは珍しいな。
くっくっく。

581 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 22:09:46
>>579
形態で、分けたんじゃん。結果、ほとんど正しかったところがオモチロイんだけどさ。

へ〜、形質獲得遺伝と「大進化」を結びつけてんの? わかんねーなー

582 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/29(火) 22:15:22
>>581
> >>579
> 形態で、分けたんじゃん。結果、ほとんど正しかったところがオモチロイんだけどさ。

で、現在もそれが正しいのか?
ほれ、答えてみろ。


> へ〜、形質獲得遺伝と「大進化」を結びつけてんの? わかんねーなー

「種の定義はリンネの定義で良い」よりは、マシだ。
つまり、お前の脳味噌にあわせておるわけだ。
くっくっく。

583 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 22:22:49
>>582
ザックリ言って、合ってるよ。
「進化論」を、「進化学」が跡づけしてるようにねw

定義って、理解のための方法、ってこと、わかりません?



584 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/29(火) 22:31:17
>>583
> >>582
> ザックリ言って、合ってるよ。
> 「進化論」を、「進化学」が跡づけしてるようにねw
>
> 定義って、理解のための方法、ってこと、わかりません?

定義が都合で変わるのであれば、理解などできんぞ。
信仰と変わらん。
あ、進化論は宗教だったな。
くっくっく。

585 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 22:40:11
見方の角度で、定義というのはいくらでもあるのですよ。理解のためのツールですから。
例えば生命の定義って、どれくらいあると思います?



586 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 23:00:34
>>585
生体膜がある
ATPからADPでエネルギーを得る
自ら新しい細胞を作る
細胞内でタンパク質を合成する
DNA&RNAが存在する
タンパク質が細胞内の構造と機能を担う

587 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/29(火) 23:10:51
>>585
> 見方の角度で、定義というのはいくらでもあるのですよ。理解のためのツールですから。
> 例えば生命の定義って、どれくらいあると思います?

見方で定義をかえるのがOKならば、創造科学でも良いわけだ。
生命がなんだかわかっておるのか?
わからんものは定義できんぞ。
量子力学がなんとか解釈と言うごとくにな。
くっくっく。


>>586
> >>585
> 生体膜がある
> ATPからADPでエネルギーを得る
> 自ら新しい細胞を作る
> 細胞内でタンパク質を合成する
> DNA&RNAが存在する
> タンパク質が細胞内の構造と機能を担う

お前はまず、「定義」と言う言葉を辞書で引け。
性質を連呼してどうするのだ、たわけ。
くっくっく。

588 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 23:22:32
>>587
一般的で、普遍性があるぞ
まあ、君に一般的と言っても解らないかもしれないが。

>>585
>例えば生命の定義って、どれくらいあると思います?
に対してはぐらかさないで「知ってるんだったら」答えてあげたら。
知識は共有するものだよ。

589 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 23:27:57
>>587
生命とは何か、なんて簡単にはがわからない。
だから「科学」が一所懸命に、「方法に気をつけながら」やってるんじゃん。

で、あなたさんの生命の定義ってなんなの? 生物や、進化の定義って何?

ひとつよろしく。



590 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 23:31:22
>>589
私がせっかくあなたが聞くと思って聞いてあげたのに、
追い打ちしちゃカワイソウでしょ。

591 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 23:40:24
そういう相手ですか?
こちらの楽しみ、みたいに割り切らないとどーしょーもねー基地に、

まぁ、楽しみましょうや。

592 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 23:47:22
>>591
あ、あれは皮肉ね。
生命の定義なんて解らないからね。
現在は>>586みたいなのが、考えられている生命の定義だし。
たぶん、持論を持ち出してくるんじゃないの?
それか、定義なんて所詮人間の決めたことだ、とか。

593 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 23:54:18
いや、そもそも行き当たりばったりだから、まともに受け止める必要ないのよ。
ネサルさんは、自説ってないから。

594 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/29(火) 23:58:25
>>593
それじゃ、ネサルさんが文献当たって調べてる間に俺は寝るかな。
ネサルさ〜ん、またね〜♪おやすみ〜♪

595 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 00:43:44
>>586 では、定義としては狭すぎるだろう。
これでは、地球外には生命は存在しえなくなってしまう。
福岡伸一著「生物と無生物の間」p4では
「自己複製を行うシステム」となっている。

596 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 00:44:54
その定義だと、コンピューターウイルスも生命だなw

597 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 00:54:01
というかライフゲームのパターンは生物ってことになっちゃうぞ。

598 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 07:42:00
>>595
p.4だから読み始めたばっかりなのでしょう。
読み終わったらどんなことが書いてあったか教えてくださいね♪

599 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/30(水) 08:58:22
>>588
> >例えば生命の定義って、どれくらいあると思います?
> に対してはぐらかさないで「知ってるんだったら」答えてあげたら。
> 知識は共有するものだよ。

生命学という学問でもあるのか?
場蚊が上げ連ねたものは、単なる生物の性質だ。
生命とは、生物の活動の総称だ。
結局、虚偽定義だがな。
くっくっく。


しかし、進化論者はすぐムキになるから、カラカイ甲斐があるな。
ほれ、それで生命と進化はどう言う関係があるんだね。
またもスルーかな?
くっくっく。

600 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 09:30:57
>>599
じゃ生物の定義って何だよ。

601 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 09:40:21
>>599
これを聞いたら君の最後の質問に答えよう。

生命体=生物ですか?

602 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/30(水) 10:12:50
>>600
> >>599
> じゃ生物の定義って何だよ。

それは生物学で決定すれば良い。
儂の知ったことではないな。
それより、進化の定義やら、種の定義をとっととしろ、たわけ。
くっくっく。



>>601
> >>599
> これを聞いたら君の最後の質問に答えよう。
>
> 生命体=生物ですか?

生命の定義が虚偽だからな。
循環しておる。
簡単なことだ。
その質問に答えるには、下記の質問に先に回答してもらわんといかんな。
生命=生物か?
くっくっく。

603 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 10:14:16
>>599
中途半端なんだよ、あんた。

604 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/30(水) 10:28:21
そもそも進化論が中途半端だからな。
大進化と小進化を分けたり、同じと言ってみたり、
なんでも自然淘汰+突然変異で進化だったりという具合だ。
で、儂の質問にはスルーか?
くっくっく。

605 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 10:38:59
そうだな
ひっひっひ。

606 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 10:53:47
>>604
それではご期待に添えて答えよう。
>>1
>最初に誕生した生命体
これは仮説を立てたあなたでもどのようなものか解っていないようだ。
よって>>1の文は意味を成さない。
もう一回、自分の考えを根本的からまとめる必要があるようですね^^
これをもって終了です。
本当にありがとうございましたー。

607 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/30(水) 11:50:53
つまり、進化論は生命や生物がなんだか分からんが、進化について騙っていると言うことだな。
終わらせたくて仕方ないか?
くっくっく。

608 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 12:00:22
>>607
君と話してても、
解ってるくせに1から10まで説明しないといけないじゃないか。


609 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/30(水) 12:29:34
なんだ、今度は泣き言か?
情けないの〜。
まあ、良い。
おまえはもう隅に引っ込んでおれ。
くっくっく。

610 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 12:45:56
>>609
どこが泣きごとに聞こえるんですか?

611 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 12:51:14
>>604

>大進化と小進化を分けたり、同じと言ってみたり、
なんでも自然淘汰+突然変異で進化だったりという具合だ。

こういう無知のことを、中途半端っていってんじゃねーの?
www

612 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 14:11:30
反進化論者が種の壁を越えた進化はしない!種は絶対的なものだ!
というのに対して、
進化論者は、生物は進化によって変わっていくから絶対的な種の定義なんて無理。
といってるのに、
何故かネ申は、進化論者に絶対的な種の定義を求める。
さらに、
反進化論者が、小進化はしかたないから認めるが、大進化と小進化は違うんだ!
というのにたいして、
進化論者は、大進化と小進化は同じ。変異の量の違いでしかない。
っていてるのに、
何故かネ申は、進化論者が大進化と小進化を分けたり、同じだといってみたりしていると言う。

ネ申は反進化論者と進化論者の言ってることが判別できてないんじゃね?
反進化論者も進化論者として扱っているというかw

613 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 14:13:29
進化の定義といえば、こういうのがあるよ。

「生物の進化とは、長い時間の経過とともに生物の種が何らかの理由で変化をとげ、
新しい種がうまれること、さらにはそれによって、今日われわれが眼にする
さまざまな生物が系統的に出現するということであり、
進化論とは、その変化の機構について何らかの仮説を立て、それによって系統的な
種の変化を説明しようとする論理的な試みである」

614 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 14:43:59
種の定義については、

「相互に交配する自然個体群のグループで,他のこのようなグループと生殖に関して隔離されたもの」
(Mayr, 1969)

が一般的だろうけど、種の定義の難しさについて、簡潔にまとめたものがあるよ。

「集団レベルで、どの生物にもあてはまる基本的で重要な一つの単位である種というものを
定義することは不可能であり、生物の集団をどうとらえるかは、研究者によって、
また、生物によって、様々であり、まさにその多様さが、進化によって作られた結果であるといえる」

http://meme.biology.tohoku.ac.jp/introevol/species.html


615 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 14:54:49
生命の定義については、カウフマンのやつをあげておくねw

「進化的・自己複製的な分子システム」

616 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 17:31:22
スレタイの無駄な空白はなんだよwww

617 :申ハンター:2008/07/30(水) 18:31:25
>>578
ほう、じゃあ、炎を一つまみパラプレートにのせて
顕微鏡で観察してくれるか?

618 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 19:03:50
>>617
したよ。で、次はどうすればいい?

619 :申ハンター:2008/07/30(水) 21:08:57
じゃ、画像うp。
フォトショップとかGIMPとか使うなよ。

620 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 22:05:14
>>619
進化論って、生命の歴史を扱う科学だから、物理・化学みたいな実験・検証ってできないだろ?
なのに物理・化学の範囲内の話出しても、? になっちゃうでしょ。

とはいっても、進化理論ったっていろんなレベルがあって、たとえば

・ダーウィンの「進化」(descent with modification)
・遺伝子頻度の変化という意味での自然淘汰
・塩基やアミノ酸の進化的置換の確率モデル

遺伝子頻度や塩基置換の確率は検証可能なので、そのあたりを言いたいのはわかるんだが、
ちょっと雑過ぎる、と思うよ。


621 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/30(水) 22:08:10
>>612
> 何故かネ申は、進化論者に絶対的な種の定義を求める。

定義できないならば、その用語を使うな。
科学の鉄則だ。
あ、進化論は科学ではなかったな。
くっくっく。


> さらに、
> 反進化論者が、小進化はしかたないから認めるが、大進化と小進化は違うんだ!
> というのにたいして、
> 進化論者は、大進化と小進化は同じ。変異の量の違いでしかない。
> っていてるのに、
> 何故かネ申は、進化論者が大進化と小進化を分けたり、同じだといってみたりしていると言う。

だから、大進化させてみろよ。
出来ないなら、妄想だ。
あ、進化論は科学ではないから、最初から妄想か。
くっくっく。


> ネ申は反進化論者と進化論者の言ってることが判別できてないんじゃね?
> 反進化論者も進化論者として扱っているというかw

同じ穴の狢だと言うことだ。
だから、進化学者が進化論は哲学もどきとか言うわけだ。
くっくっく。

622 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/30(水) 22:09:01
>>615
> 生命の定義については、カウフマンのやつをあげておくねw
>
> 「進化的・自己複製的な分子システム」

正しいな。
複雑適応システムであれば、問題ない。
くっくっく。

623 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/30(水) 22:09:39
>>617
> >>578
> ほう、じゃあ、炎を一つまみパラプレートにのせて
> 顕微鏡で観察してくれるか?

出来るだろう。
炎とは何だ?
ほれ、こたえてみろ。
くっくっく。

624 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/30(水) 22:11:11
>>620
> >>619
> 進化論って、生命の歴史を扱う科学だから、物理・化学みたいな実験・検証ってできないだろ?
> なのに物理・化学の範囲内の話出しても、? になっちゃうでしょ。

進化論は、考古学か。
いわゆる科学ではないな。
SFの類いに近い。
くっくっく。

625 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 22:19:19
>>624
とはいっても、進化理論ったっていろんなレベルがあって、たとえば

・ダーウィンの「進化」(descent with modification)
・遺伝子頻度の変化という意味での自然淘汰
・塩基やアミノ酸の進化的置換の確率モデル

科学だよ。

626 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 22:19:36
天文学とかも実験を行えないが、あれもSFの類なのかいw?
大陸移動説もだな。大陸を動かす実験はできんw

627 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 22:22:54
>>621

>>614に対して、コメントが必要だな。


628 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 22:24:29
http://www.tanteifile.com/newswatch/2008/06/05_01/index.html

大槻教授が脳科学者の茂木健一郎をオカルト認定!

大槻氏といえば、スピリチュアルカウンセラーの江原啓之氏の霊視を批判的に
検討する著作「江原スピリチュアルの大嘘を暴く」を先頃刊行した。その大槻
氏が、「THEMIS」6月号の記事「いまやオカルト研究者?!
脳科学者・茂木健一郎へ噴出した「批判」」(同誌HPにも掲載)にコメント
を寄せている。

茂木氏の反論

「私、茂木健一郎と大槻義彦で異なるのは江原のような霊能者・超能力者、
および彼らが見せてくれる霊視・口寄せ・降霊術・オーラ占い・霊感商法
などに対する態度・意見である。茂木健一郎と大槻義彦では科学者という
基本的な立場は同じである。」

629 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 22:32:03
進化論否定者って、大抵なんらかの思想的背景があって否定してるから、
いくら科学的な議論をしても無駄なんだよな。

630 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 22:47:43
ネサルさんはね、諸行無常の響きあり、ご〜ん らしいよw 
進化生物学なり進化学なりにまったく無知なくせに口出すからおかしなことしか言わないが
ま、阿房を楽しむというのも、にちゃんのおもしろみの一つと言うことで。

631 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 22:53:47
諸行無常の響きって、恐竜が絶滅して哺乳類が繁栄するような、
進化論的栄枯盛衰にぴったりな気もするんだなぁw

632 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 23:03:54
うん。シンプソンなんか、これまでに種の99%は絶滅してるって言ってるしなー。


ゴ〜〜〜ン

633 :申ハンター:2008/07/30(水) 23:10:47
炎とは何か?
私に答えられないとしよう。
では、私に答えられないがゆえに、炎は存在しない、と言えるだろうか?
炎とは何か、という明確な定義が出来ないとしよう。
だとしたら、これまで科学者が行ってきた火や燃焼についての研究は
みなインチキだと言えるだろうか?

634 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 23:18:10
オマエは、もう、いい加減にしろw 

635 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/30(水) 23:56:21
最近ここって、定義は人間じゃできないみたいな流れが多くないか。

636 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 00:08:37
人によって定義が違う分野もあるよってだけだよ。

637 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 09:15:31
>>626
> 天文学とかも実験を行えないが、あれもSFの類なのかいw?
> 大陸移動説もだな。大陸を動かす実験はできんw

天文学は思考実験が可能だな。
結果として、そう言う天体が発見される。
進化論はどうだ?

大陸移動は実際に観察され、かつての位置や状態、未来の位置や状態が提示可能だ。
大陸の少しずつの移動と、DNAの変化は相応しない。
大陸移動に突然変異などという妄想はないからな。
で、進化論はどうなんだね?
くっくっく。

638 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 09:16:39
>>629
> 進化論否定者って、大抵なんらかの思想的背景があって否定してるから、
> いくら科学的な議論をしても無駄なんだよな。

養老にしろ、儂にしろ、科学的な思想を基盤にして、進化論を否定しておるわけだ。
進化学者が進化論は哲学的なもので、一つの考え方というのは当然だな。
くっくっく。

639 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 09:19:52
>>630
> ネサルさんはね、諸行無常の響きあり、ご〜ん らしいよw 

儂のメインはシステム論だ。
パンタレイは、正しいがな。
当然、諸行無常も正しい。
くっくっく。

640 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 09:22:53
>>633
> 炎とは何か?
> 私に答えられないとしよう。
> では、私に答えられないがゆえに、炎は存在しない、と言えるだろうか?
> 炎とは何か、という明確な定義が出来ないとしよう。
> だとしたら、これまで科学者が行ってきた火や燃焼についての研究は
> みなインチキだと言えるだろうか?

言えるな。
先んじて、炎が定義できないのであれば、科学ではない。
語っている対象が不明確なわけだからな。
場蚊ではないか。
くっくっく。

641 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 09:23:14
>>637
>天文学は思考実験が可能だな。
>結果として、そう言う天体が発見される。
分子時計からある種と別の種が分かれたと思われる年代を計算して、
その時代の地層掘ったら、中間種っぽい化石が見つかったぜ!
ってのと同じ程度だなw

>大陸移動は実際に観察され、かつての位置や状態、未来の位置や状態が提示可能だ。
センチメートル単位しか観察されて無い、大陸が動いてるところを見せてみろ、とは言わないんだなw
DNAの変異だって、塩基単位で観察されてるのにw
てか、突然変異が妄想って、DNA配列がコピーミスなどで変化することじたい認めて無いのか、ネ申はw

642 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 09:24:02
>>635
> 最近ここって、定義は人間じゃできないみたいな流れが多くないか。

定義するのは人間だけだ。



>>636
> 人によって定義が違う分野もあるよってだけだよ。

では、他の定義を否定することは不可能だ。
創造科学も認めてやらんといかんな。
くっくっく。

643 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 09:27:55
>>641
> >>637
> >天文学は思考実験が可能だな。
> >結果として、そう言う天体が発見される。
> 分子時計からある種と別の種が分かれたと思われる年代を計算して、
> その時代の地層掘ったら、中間種っぽい化石が見つかったぜ!
> ってのと同じ程度だなw

違うな〜。
進化論は未来を予見できん。
天文学は、未来を予見しておる。
ここに大きな差があるのだ。
まあ、糞味噌一緒脳では、違いは分からんだろうがな。
くっくっく。


> >大陸移動は実際に観察され、かつての位置や状態、未来の位置や状態が提示可能だ。
> センチメートル単位しか観察されて無い、大陸が動いてるところを見せてみろ、とは言わないんだなw
> DNAの変異だって、塩基単位で観察されてるのにw
> てか、突然変異が妄想って、DNA配列がコピーミスなどで変化することじたい認めて無いのか、ネ申はw

大陸の移動は既に観測されておるぞ。
DNAの変異が、生物の進化につながるという点は観測されておらんな。
通常、コピーミスは修正されるのだ。
進化せんぞ、ほれ、困った。
くっくっく。

644 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 09:31:57
>>643
ある環境下で、その環境により適合した生物が生まれることは予想できるぞw
農薬まいてたら、農薬に耐性のある昆虫が生まれるとか、そんな感じでw

>>643
>DNAの変異が、生物の進化につながるという点は観測されておらんな。
4万世代くらいの培養で、複数のDNA配列の変異の蓄積でクエン酸を使用可能になった大腸菌が観察されてる。
クエン酸を使えたら、通常大腸菌とはみなさないらしいので、種分化レベルの進化が実験室で再現、観察できたことになる。

>通常、コピーミスは修正されるのだ。
修正されずにDNA配列の変化が残ることを、突然変異というのだよ。


645 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 09:37:15
>>637
進化論は、結果として中間的な分子やホモログの系統的な相同性が観察されるだろ。

>>643
>通常、コピーミスは修正されるのだ。
お前さあ、突然変異がコピーミスだけだと思ってるのかよ。
重複、転座によって、あるタンパク質の機能ドメインが別のタンパク質に組み込まれたりするのはよくあることだ。

646 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 09:44:06
しかし、あの大腸菌の実験はすばらしい。
まさに種の壁を越えた進化を実験室で観察できたわけなんだからな。
さらに、各世代の大腸菌を保存してて、そこから進化を再現できたってのも凄いし。
培地のクエン酸減らしてみたり別の物質にしたりして、進化に対する環境の影響を定量化できたりするかもしれんからワクワクする。

647 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:08:44
進化理論ったっていろんなレベルがあって、たとえば

・ダーウィンの「進化」(descent with modification)
・遺伝子頻度の変化という意味での自然淘汰
・塩基やアミノ酸の進化的置換の確率モデル
などなど。

通常、それらをまとめたものを「現代進化論」なり「総合説」などと呼んでいる。
このスレで言う「進化論」も、それだ。進化論=進化学で差し支えない。

「進化論」が還元主義的な手法のみで生命のふるまいを説明しきれるかどうかは
不明だが、そもそも科学の方法には限界があるしな。


648 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 10:10:46
>>644
> >>643
> ある環境下で、その環境により適合した生物が生まれることは予想できるぞw
> 農薬まいてたら、農薬に耐性のある昆虫が生まれるとか、そんな感じでw

聞いたような話だな。


> 修正されずにDNA配列の変化が残ることを、突然変異というのだよ。

ならば、当然変異だな。
予測可能なはずだが?
無脳だから予測できんわけか。
あ、進化論は哲学もどきだったな。
予測できなくても良いわけだ。
くっくっく。

649 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:11:33
>>642

種の定義については、

「相互に交配する自然個体群のグループで,他のこのようなグループと生殖に関して隔離されたもの」
(Mayr, 1969)

が一般的だろうけど、種の定義の難しさについて、簡潔にまとめたものがあるよ。

「集団レベルで、どの生物にもあてはまる基本的で重要な一つの単位である種というものを
定義することは不可能であり、生物の集団をどうとらえるかは、研究者によって、
また、生物によって、様々であり、まさにその多様さが、進化によって作られた結果であるといえる」

http://meme.biology.tohoku.ac.jp/introevol/species.html

650 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 10:11:59
>>645
> >>637
> 進化論は、結果として中間的な分子やホモログの系統的な相同性が観察されるだろ。

で、人間と人間以前の中間腫はなんだ?
見てきたような嘘か。
くっくっく。


> >>643
> >通常、コピーミスは修正されるのだ。
> お前さあ、突然変異がコピーミスだけだと思ってるのかよ。
> 重複、転座によって、あるタンパク質の機能ドメインが別のタンパク質に組み込まれたりするのはよくあることだ。

なんでもありの詭弁と言うことだな。
くっくっく。


651 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 10:13:32
>>647
> そもそも科学の方法には限界があるしな。

はじめからそう言えば良いのだ。
完全ではないから、他の可能性も否定できんわけだ。
不完全な進化論で、他の不完全な仮説を否定出来んと言うことが理解できたかね。
くっくっく。

652 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 10:15:28
>>649
> 種の定義の難しさについて、簡潔にまとめたものがあるよ。

特定の概念が定義出来ない場合、一般的には「その概念自体に齟齬がある」と考えるのがまともな科学的見解だな。
そもそも、種などないのではないか?
ならば、進化もないな。
くっくっく。

653 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:20:58
>>651
科学は、一歩一歩確かさを増していくものさ。
この150年で、「進化論」はかなり確かな理論になったな。

>>652
生物学的種概念そのものは、間違ってる訳じゃないわけ。
同じものを、別の角度から見れば別の定義が可能というだけなのね。

654 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:21:14
>>648
DNAが変異する確率は予想できる。
が、DNAに配列から、たんぱく質の機能が予測できん。
スプライシングとか考慮すると、できるたんぱく質の一次配列すら100%は予測できんかった気がする。
これは大きな課題だと思うが、進化論ってか生物化学分野の課題だろう。

655 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 10:24:05
>>653
> >>651
> 科学は、一歩一歩確かさを増していくものさ。
> この150年で、「進化論」はかなり確かな理論になったな。

それは既に否定されておる考え方だな。
つまり、妄想だ。
だから、反証可能性が提示されたのだ、たわけ。
くっくっく。


> >>652
> 生物学的種概念そのものは、間違ってる訳じゃないわけ。
> 同じものを、別の角度から見れば別の定義が可能というだけなのね。

概念が正しくて、定義不能であれば、概念の捉え方が間違っておる。
つまり、進化論は無能だと言うことだ。
場蚊ではないか。
くっくっく。

656 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 10:25:12
>>654
> >>648
> DNAが変異する確率は予想できる。
> が、DNAに配列から、たんぱく質の機能が予測できん。
> スプライシングとか考慮すると、できるたんぱく質の一次配列すら100%は予測できんかった気がする。
> これは大きな課題だと思うが、進化論ってか生物化学分野の課題だろう。

それは進化学だな。
そこから進化論は、一つの考え方としてのみ提示される。
つまり、哲学もどきだ。
実証範囲のみを語れ。それが科学だ。
創造科学と喧嘩出来るわけもないのだよ。
くっくっく。

657 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:30:13
>>655
進化論=進化学には、当然反証可能性はある。
現代進化論は、ポパーの時代のものとは全然別物と言っていいんだぜ。
もっともポパー自身、進化論の反証可能性を認めたらしいが(読んではいない)


種の定義というのは、いわば「社会」の定義と似たようなものだな。
要するに、あまりにも複雑なんだよ。物理・化学の対象とは違ってね。

658 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 10:33:01
>>657
> >>655
> 進化論=進化学には、当然反証可能性はある。

だから、どう言う可能性があるんだね。
で、ポパーが常に正しいのか?
ほれ、どうだ?
くっくっく。


> 種の定義というのは、いわば「社会」の定義と似たようなものだな。
> 要するに、あまりにも複雑なんだよ。物理・化学の対象とは違ってね。

だから、進化論は無脳なんだよ。
無脳なものを賢く見せようとするから無理が生じるのだ。
で、量子は簡単なのか?
ほれ、どうした?
くっくっく。

659 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:33:24
>>656
あいかわらず、ネ申の言う進化論が全然イメージできんわw
どんな理論だよネ申進化論はw

660 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 10:35:29
>>659
> >>656
> あいかわらず、ネ申の言う進化論が全然イメージできんわw
> どんな理論だよネ申進化論はw

儂の進化論は、循環的因果関係で進化が生じるというものだ。
くっくっく。

661 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:37:39
>>660
その説明だけじゃ良くわからんが、良くある
『適者生存は生存した者を適者としている、だから進化論は循環論法だ』
って反論ですか?

662 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:39:27
>>658
進化論を支える個別科学のどこかが否定されれば、進化論は大きく崩れる。
実際、進化論の内容がかなり修正されてきたこと自体が、科学の証だな。
変異と自然選択という大枠は、これまでのところ問題ないが。


生命の振る舞いがあまりにも複雑だから、複雑系の対象にもなってるんじゃないのか?

663 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:41:51
まぁ、ネ申も『それは進化学だな。』って言ってるように、
その予想が未だ完全ではないにしろ、DNA配列の変異でたんぱく質の機能が変化する事は認めてるんだよな?

要するに、ネ申は自然淘汰に対して疑問を抱いてるって事で良いのか?

664 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 10:42:10
>>661
> >>660
> その説明だけじゃ良くわからんが、良くある
> 『適者生存は生存した者を適者としている、だから進化論は循環論法だ』
> って反論ですか?

ほう?
その循環論法が間違っていると言うことを提示出来るか?
ほれ、やってみろ。
くっくっく。

665 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 10:44:44
>>661
> >>660
> その説明だけじゃ良くわからんが、良くある
> 『適者生存は生存した者を適者としている、だから進化論は循環論法だ』
> って反論ですか?

まったくちがう。
儂の考えは、遺伝子は生体が作るものだと言うことだ。
同時に遺伝子も生体を作る。
これが循環的因果関係だ。
このばあい、自然淘汰は存在せず、あるのは自然順応だ。
突然変異も、必然変化となる。
我々は進化させられておるのではなく、自ら進化をつかみ取るわけだ。
これがカウフマンの進化論でもある。
複雑適応システムの進化論だ。
くっくっく。

666 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:46:22
>>664
いや、ただ単に、ネ申がこう考えてるのか?って確認だが。

一応説明しとくと、
DNAの変異→たんぱく質機能の変異→形質の変異→環境に対する適応度の変異→生存率の差が生まれる
ってだけ話なので、なんも循環してない。

ついでに反証可能性も言うなら、進化論を反証したいなら、上の各ステップについて、そんなことは起こらんと示せばいいだけだよ。

667 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:52:06
>>665
なるほど、そういう話か。

>遺伝子は生体が作るものだと言うことだ。
生体が積極的に(とでも言えばいいのかな?)DNA配列を変異させるという現象は免疫系では見られるが、
それだって結局局所的にランダムな組み換えを起こしてるだけだし、生殖細胞ではそういった現象は見られん。
なので、遺伝子は生体が作るという仮説には裏づけとなる証拠が無い。

大体、ある形質をもたらすDNA配列を生体が予測してDNAにランダムじゃない変異を起こして進化してるとしたら、
その機構使っていくらでも好きな生物作れて嬉しいこと極まりない夢の世界なんだぜw

668 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 10:57:10
あと、スプライシングとか考えなければ、DNA配列からたんぱく質のアミノ酸配列は予測できるが、
アミノ酸配列からDNA配列ってのは無理だってことも重要だわな。
あるアミノ酸を表現するコドンは複数あるので一対一で対応して無いからな。
たんぱく質→DNA配列が一意的に決まらんから、
もし生物が主体的に遺伝子を作ってたら、同じ機能で別の配列の遺伝が無数に見られることになるが、
実際には似たような配列であることがほとんど。



669 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 11:03:30
てか、要するにラマルキズムだよなwネ申進化論ってw
分子レベルの裏づけが全然できなくて滅んだ理論。

670 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 11:07:25
>>662
> >>658
> 進化論を支える個別科学のどこかが否定されれば、進化論は大きく崩れる。
> 実際、進化論の内容がかなり修正されてきたこと自体が、科学の証だな。
> 変異と自然選択という大枠は、これまでのところ問題ないが。

崩れんな。
突然変異と自然淘汰という概念で、いくらでもあほどっくな仮説を提示出来るわけだ。


> 生命の振る舞いがあまりにも複雑だから、複雑系の対象にもなってるんじゃないのか?

複雑系とは何か、勉強し直してこい、たわけ。
くっくっく。



>>663
> 要するに、ネ申は自然淘汰に対して疑問を抱いてるって事で良いのか?

NDという考え方自体に、疑問があると言うことだな。
くっくっく。


671 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 11:07:57
>>666
> >>664
> いや、ただ単に、ネ申がこう考えてるのか?って確認だが。
>
> 一応説明しとくと、
> DNAの変異→たんぱく質機能の変異→形質の変異→環境に対する適応度の変異→生存率の差が生まれる
> ってだけ話なので、なんも循環してない。

おまえは循環論証というものを理解しておらんな。
「DNAの変異」という前提が「生存率の差」と言う結論の根拠となり、「生存率の差」と言う結論が「DNAの変異」という前提の根拠となっておる。
「突然変異があるから生物の生存率に差が生まれる。なぜなら、自然選択されているからだ。
なぜ自然選択されているか言うと生存率に差を生じさせる突然変異があるからだ。」ということになる。
これは、「B君の言っている事は詭弁だ。何故なら間違っているからだ。何故間違っているかというと、詭弁だからだ」と言うのと同じ論理構造だ。
くっくっく。


> ついでに反証可能性も言うなら、進化論を反証したいなら、上の各ステップについて、そんなことは起こらんと示せばいいだけだよ。

だから、ないことを示すのは悪魔の証明だろうが。
反証可能性とは、「ある」ことを示すんだよ。
くっくっく。


672 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 11:10:02
>>667
> 生体が積極的に(とでも言えばいいのかな?)DNA配列を変異させるという現象は免疫系では見られるが、
> それだって結局局所的にランダムな組み換えを起こしてるだけだし、生殖細胞ではそういった現象は見られん。
> なので、遺伝子は生体が作るという仮説には裏づけとなる証拠が無い。

我々が現在観測していないことをもって、それが存在していないなどと言うことはまったく言えんのが、現在の科学の基本だ。
まして、免疫系の多様な変化を見れば、それが進化に深く関係する機構である可能性は排除出来んわけだ。
もっと、冒険心がないと研究者として成功せんぞ。
くっくっく。


> 大体、ある形質をもたらすDNA配列を生体が予測してDNAにランダムじゃない変異を起こして進化してるとしたら、
> その機構使っていくらでも好きな生物作れて嬉しいこと極まりない夢の世界なんだぜw

ランダムではない。カオスだ。
だから、お前の言っておることは無理だ。
くっくっく。


>>669
> てか、要するにラマルキズムだよなwネ申進化論ってw
> 分子レベルの裏づけが全然できなくて滅んだ理論。

NDもまた、大進化について何も語れんわけだ。
結局、目糞鼻糞なんだよ。
くっくっく。

673 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 11:18:48
>>671
『DNAの変異』は量子レベルの作用によって起こるので、『生存率の差』は全然『DNAの変異』の根拠になってないからw

>「DNAの変異」という前提が「生存率の差」と言う結論の根拠となり
までは良いが、
>「生存率の差」と言う結論が「DNAの変異」という前提の根拠となっておる。
が違う。生存率の差があるからDNAが変異する。なんてことは誰も言ってないw

>だから、ないことを示すのは悪魔の証明だろうが。
なんでもかんでも悪魔の証明病にかかってるなw
範囲を限定すれば十分『無い』証明はできる。
されたあとでどんどん範囲を拡大して、宇宙の果てのどこかにはあるかもしれないじゃないかと言い出すのが悪魔の証明だw
DNAが変異しないことを示せば良い、DNA配列の変異でたんぱく質の機能が変化しないことを示せば良い、
形質が変化しないことを示せば良い、異なる形質の生物間で生存率に差が無いことを示せば良い。
いずれも、反証実験は可能だ。反証可能性と反証がある、というのは違うから、当然今までのところ反証されてないわけだけどなw


674 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 11:21:13
>>672
>我々が現在観測していないことをもって、それが存在していないなどと言うことはまったく言えんのが、現在の科学の基本だ。
そうだな、根拠もなく自説が正しいと主張することはできないのも科学の基本だなw
生体が遺伝子を作って進化してると主張したいなら、それを実証する実験のひとつでもしてから言えば良い。

>ランダムではない。カオスだ。
そうですか、では具体的な分子的機構を仮定して、それを裏付ける実験をおこなってくだしあw

675 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 11:25:45
大体、生物が自分でDNA書き換えて進化してるなら、>>668に書いた理由で簡単に検出できる。
それだけでもネ申進化論は破綻してる。

676 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 11:27:25
>>673
> >>671
> 『DNAの変異』は量子レベルの作用によって起こるので、『生存率の差』は全然『DNAの変異』の根拠になってないからw

なんだ、その量子レベルの作用というのは?
またもご都合妄想か?
くっくっく。


> >「生存率の差」と言う結論が「DNAの変異」という前提の根拠となっておる。
> が違う。生存率の差があるからDNAが変異する。なんてことは誰も言ってないw

では、生存率の差から「DNAの変異」は、導けんと言うことで良いな。
ところで、生存率に差がないのに、どうやって「DNAの変異」があったと言えるんだね?
先んじて、「DNAの変異」を確定しておくのか?
ほれ、どうした?
くっくっく。


> 形質が変化しないことを示せば良い、異なる形質の生物間で生存率に差が無いことを示せば良い。
> いずれも、反証実験は可能だ。反証可能性と反証がある、というのは違うから、当然今までのところ反証されてないわけだけどなw

範囲は限定出来んぞ。
時間軸があるからな。
やっぱり、場蚊だ。
一例だけの形質が変化しない事例の提示で、ひっくり返せるならば、やってみろよ。
くっくっく。

677 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 11:28:43
>>674
> >>672
> >我々が現在観測していないことをもって、それが存在していないなどと言うことはまったく言えんのが、現在の科学の基本だ。
> そうだな、根拠もなく自説が正しいと主張することはできないのも科学の基本だなw
> 生体が遺伝子を作って進化してると主張したいなら、それを実証する実験のひとつでもしてから言えば良い。

進化論がそうな訳だ。
再現性がないからな。
進化学から進化論を提示しても、単なる一つの考え方だ。
くっくっく。


> >ランダムではない。カオスだ。
> そうですか、では具体的な分子的機構を仮定して、それを裏付ける実験をおこなってくだしあw

カオスとはなんだ?
定義してみろ。
くっくっく。

678 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 11:29:55
>>675
> 大体、生物が自分でDNA書き換えて進化してるなら、>>668に書いた理由で簡単に検出できる。
> それだけでもネ申進化論は破綻してる。

それはおまえが、最先端の進化学を知らんためだな。
これでも読め。
ttp://saito-therapy.org/new_finding/nature_nurture.htm
くっくっく。

679 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 11:32:18
>>674
> 生体が遺伝子を作って進化してると主張したいなら、それを実証する実験のひとつでもしてから言えば良い。

あ〜、そうそう。
儂は生体が遺伝子を作っていると主張しているわけではない。
遺伝子は生体を作りながら、同時に生体が遺伝子を作っておるという循環的因果関係にあると言っておるのだ。
頭が悪いと、まるで理解できんがな。
くっくっく。

680 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 11:35:00
>>676
なんだ、その量子レベルの作用というのは?
量子化学については詳しく説明できるほど理解してないが、
要するに化学反応は確率的な過程なので、結果が常に一意的に決まるわけじゃないってこった。
そういう理由でDNAは変異する。

>では、生存率の差から「DNAの変異」は、導けんと言うことで良いな。
>ところで、生存率に差がないのに、どうやって「DNAの変異」があったと言えるんだね?
なにを言っているんだ?
生存率の差の原因がDNAの変異であることは言っていても、
DNAの変異の原因が生存率の差であるとは言って無いってだけだぞ?
ある種と別の種で生存率の差が観察された場合、そのDNA配列の違いから差が生じていることはあるが、
DNA配列の違いが観察されたときにそれが生存率の差によって生まれたものであるとは誰も言っていない。

>範囲は限定出来んぞ。時間軸があるからな。
時間軸はここでは関係ないぞw
進化の歴史に対する反証ではなく、進化のメカニズムに対する反証だからな。
進化論では、進化のメカニズムは変化していないものと仮定されてる。
なので、実験室でDNAが変異してもたんぱくの機能や形質が変化しないことを示したり、
異なる形質の生物間で生存率に差が無いことを示せれば、進化のメカニズムに対して反証できる。

681 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 11:43:53
>>677
>再現性がないからな。
再現性ある実験がついこの間されたんだけどなw
大腸菌が複数のDNA配列変異によってクエン酸を使う能力を得たって実験。
世代ごとに凍結保存してあったので、クエン酸を使えない世代から培養しなおして、
一定世代までさかのぼっても、クエン酸使用能力が生じることが確認された。

>カオスとはなんだ?
おまwwwwwネ申が勝手に言い出したんだろうがw

俺はしらねーぞそんなことw

>>678
その文章を張ってなにが言いたいのか全然わからんぞww
もう教科書レベルの普通のことしか書いてないだろw

>>679
>遺伝子は生体を作りながら、同時に生体が遺伝子を作っておる
どっちにしろ関係ないなw
それを実証する実験してから言えってだけの話ww




682 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 11:46:32
まぁ、あんまり実験しろ実験しろ言っても、どうせ科学者ではないんだろうから無理だと思うので、実証する実験を考えて提示するだけでもいいよ。
こういう実験をすれば、遺伝子は生体を作りながら同時に生体が遺伝子を作っているという仮説が検証できる、って奴な。

683 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 11:47:26
>>680
> そういう理由でDNAは変異する。

結局、量子力学もどきか。
その場合、変異自体も確率的な過程になり、観測によってのみ確定することになる。
つまり、観測しなければ、変異は存在しないわけだ。
くっくっく。


> DNA配列の違いが観察されたときにそれが生存率の差によって生まれたものであるとは誰も言っていない。

分からん場蚊だな。
生存率に差が生じてから、DNAの変異を確定することになるではないか。
ならば、DNAの変異は生存率に依存する。
つまり、循環論証だ。
くっくっく。


> 異なる形質の生物間で生存率に差が無いことを示せれば、進化のメカニズムに対して反証できる。

時間軸が関係ないのか?
さらに意味不明だな。
それでは、DNAの変異も起きんぞ、たわけ。
短い時間のみあって、永い時間がないなどというのを、詭弁というのだ。
場蚊ではないか。
で、DNAが変異してもたんぱくの機能や形質が変化しないという一例報告で、進化論は反証されるんだな。
ほれ、どうなんだよ。
くっくっく。

684 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 11:55:15
>>683
>生存率に差が生じてから、DNAの変異を確定することになるではないか。
それでなんか不都合があるのか?それは単なる観測の順番だろw
理論としては、DNAの変異が生存率の差を生じさせるというだけで、
DNAの変異の原因が生存率の差によって生じるとか言ってないので、循環してないw
理論的には、重力が存在して、その強さによって物体の落下速度が決まるとしても、
物体の落下を見ないと重力が測定できないのと同じだわなw
物体の落下をみてから重力を確定するので物理学は循環論法www

>短い時間のみあって、永い時間がないなどというのを、詭弁というのだ。
それこそ詭弁w
進化の歴史と進化のメカニズムくらい区別つけろってだけの話だw

>で、DNAが変異してもたんぱくの機能や形質が変化しないという一例報告で、進化論は反証されるんだな。
そういう報告が再現性を持って一定数報告されたら、進化論は反証されるわな。一例では無理でしょさすがに。

685 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 12:06:19
>>681
> 一定世代までさかのぼっても、クエン酸使用能力が生じることが確認された。

つまり、元から使えると言うことだ。
突然変異ではない。
単にそう見えただけだな。
くっくっく。

> >カオスとはなんだ?
> おまwwwwwネ申が勝手に言い出したんだろうがw
>
> 俺はしらねーぞそんなことw

では、勉強しろ。
くっくっく。

> >>678
> その文章を張ってなにが言いたいのか全然わからんぞww

やはり、虫卒か。

> >>679
> それを実証する実験してから言えってだけの話ww

されておるではないか。
リンク先をよく読め。
くっくっく。




686 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 12:07:41
>>682
> まぁ、あんまり実験しろ実験しろ言っても、どうせ科学者ではないんだろうから無理だと思うので、実証する実験を考えて提示するだけでもいいよ。
> こういう実験をすれば、遺伝子は生体を作りながら同時に生体が遺伝子を作っているという仮説が検証できる、って奴な。

「自然淘汰+突然変異で進化した実例」を提示出来たら、考えてやっても良いな。
少なくとも猿のようなものから人間に進化した程度でなくてはならんぞ。
くっくっく。


687 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 12:08:40
>>684
> それでなんか不都合があるのか?それは単なる観測の順番だろw

循環論証であることに変わりはないな。
ほれ、困った。
くっくっく。


> 物体の落下をみてから重力を確定するので物理学は循環論法www

ちがうな〜。
重力を根拠に、物体の落下を予測出来るのだ。
生存率の差から、DNAの変異を予測出来るのか?
やっぱり、場蚊だ。
くっくっく。


> 進化の歴史と進化のメカニズムくらい区別つけろってだけの話だw

では、進化のメカニズムから進化の歴史は騙れんぞ。
進化学者が進化論は科学ではないというわけだ。
くっくっく。


> そういう報告が再現性を持って一定数報告されたら、進化論は反証されるわな。一例では無理でしょさすがに。

一定数とはどの程度だ?
突然変異が常に起こっておっても、人体という形質は変化しておらんぞ。
ほれ、反証終了だ。
くっくっく。

688 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 12:23:51
>儂の考えは、遺伝子は生体が作るものだと言うことだ。
>同時に遺伝子も生体を作る。
>これが循環的因果関係だ。
このばあい、自然淘汰は存在せず、あるのは自然順応だ。
突然変異も、必然変化となる。

689 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 12:25:07
>儂の考えは、遺伝子は生体が作るものだと言うことだ。
>同時に遺伝子も生体を作る。
>これが循環的因果関係だ。
>このばあい、自然淘汰は存在せず、あるのは自然順応だ。
>突然変異も、必然変化となる。

少なくとも猿のようなものから人間に進化した程度
の説明を、どうやってするの?

690 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 13:08:49
>>676
>なんだ、その量子レベルの作用というのは?
>またもご都合妄想か?

アホですか?変異が入るか入らないか、修復されるかされないかは確率的な問題であって、
生存率の差は全く根拠にならないだろ。

>ところで、生存率に差がないのに、どうやって「DNAの変異」があったと言えるんだね?
DNAに変異があることが確認出来て、なおかつ、変異を元に戻せば生存率その他の形質も元に戻るからだ。

691 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 13:11:10
>>679
そのソース見てみたが、全然「生物が自分でDNA書き換えて」る事を示してないぞ。

そのソースは、DNAを書き換えずに環境に対応出来る、っていう話じゃないか。

692 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 13:14:25
>>683
バカが。
観測しなくても変位は存在するわ。
変異そのものは観測によって確定できない量子的な事象じゃないからな。

>生存率に差が生じてから、DNAの変異を確定することになるではないか。
バカはお前だ。
DNAの変異は生存率を見る前にすでに確定している。
変異が起こったことを知る一つの手段が生存率の変化だと言うだけだ。
だからDNAの変異は生存率に依存しない。

693 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 13:14:44
>>629ー631
ネ申の場合
進化論を否定する理由は思想じゃなくて私怨だよ

694 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 13:17:55
>>689
> 少なくとも猿のようなものから人間に進化した程度
> の説明を、どうやってするの?

理論が進化するとき、前の理論は新しい理論に吸収されるんだよ。
くっくっく。


>>690
> アホですか?変異が入るか入らないか、修復されるかされないかは確率的な問題であって、
> 生存率の差は全く根拠にならないだろ。

何を当たり前なことを偉そうに言っておるのだ。
結果的に、何も説明できておらんぞ、たわけ。
くっくっく。



> DNAに変異があることが確認出来て、なおかつ、変異を元に戻せば生存率その他の形質も元に戻るからだ。

では、人為淘汰であって、進化には関係ないな。
場蚊ではないか。
くっくっく。

695 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 13:20:00
>>691
> >>679
> そのソース見てみたが、全然「生物が自分でDNA書き換えて」る事を示してないぞ。
>
> そのソースは、DNAを書き換えずに環境に対応出来る、っていう話じゃないか。

誰が自分で書き換えると言ったんだ。
場蚊ではないか。
くっくっく。


>>692
> >>683
> バカが。
> 観測しなくても変位は存在するわ。
> 変異そのものは観測によって確定できない量子的な事象じゃないからな。

量子論ではそうはならんわけだ。
だから、ドラえもん量子進化なわけだな。
くっくっく。


> >生存率に差が生じてから、DNAの変異を確定することになるではないか。
> バカはお前だ。
> DNAの変異は生存率を見る前にすでに確定している。
> 変異が起こったことを知る一つの手段が生存率の変化だと言うだけだ。
> だからDNAの変異は生存率に依存しない。

では、確率は関係ないぞ。
言えば言うほど、馬脚が出るな〜。
くっくっく。

696 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 13:21:15
>>693
> >>629ー631
> ネ申の場合
> 進化論を否定する理由は思想じゃなくて私怨だよ

という妄想で、相手を誹謗して議論に勝とうと言うのが、進化論を信奉する連中の薄汚いところだな。
まだ、創造科学の方がまともだ。
くっくっく。

697 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 13:23:13
>>695
>誰が自分で書き換えると言ったんだ。

お前だ。
場蚊ではないか?それともアルツハイマーか?
くっくっく。

>量子論ではそうはならんわけだ。
量子論の話などしていないぞ。
DNAの変異の話をしているはずだ。
DNAの変異は量子論的な作用で起こるが、起こった変異は量子論的な振る舞いはしない。
観測しようがしまいが確定しているし、観測しても対象は影響を受けない。
バカか、お前は?


698 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 13:24:09
>儂の考えは、遺伝子は生体が作るものだと言うことだ。
>同時に遺伝子も生体を作る。
>これが循環的因果関係だ。
>このばあい、自然淘汰は存在せず、あるのは自然順応だ。
>突然変異も、必然変化となる。

自然淘汰を考えずに、環境に適応するメカニズムをしりたいな。

699 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 13:24:44
>>695
>では、確率は関係ないぞ。
バカが。
どこに変異が入るかは確率。
変異が入って以降は確率の問題ではない。
お前、頭悪すぎだよ。
疲れてきた。

700 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 13:25:13
別に誹謗じゃないと思うんだがな

“自分だと思われたくない誰か”に心当たりでもあるのかい?

701 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 13:28:30
うわ、投稿かぶった
>>700>>696あてね

>>699
私怨にとらわれてるから
まともに話が通じると思うのが間違い

702 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 14:02:03
>>697
> お前だ。
> 場蚊ではないか?それともアルツハイマーか?
> くっくっく。

文脈が読めんようだな。
くっくっく。


> >量子論ではそうはならんわけだ。
> 量子論の話などしていないぞ。
> DNAの変異の話をしているはずだ。
> DNAの変異は量子論的な作用で起こるが、起こった変異は量子論的な振る舞いはしない。
> 観測しようがしまいが確定しているし、観測しても対象は影響を受けない。
> バカか、お前は?

では、分けも分からず量子論的作用などと言わんことだな。
量子論的作用であれば、観測が対象の有様を決定するのだ。
そんなことも知らんのか、虫卒は。
くっくっく。

703 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 14:03:58
>>698
> 自然淘汰を考えずに、環境に適応するメカニズムをしりたいな。

自然淘汰は我々の観測の結果提示された概念にすぎん。
実際をそのまま表しておらんわけだ。
そこにあるのは、メカニズムではなく、システムだ。
くっくっく。


>>699
> どこに変異が入るかは確率。
> 変異が入って以降は確率の問題ではない。
> お前、頭悪すぎだよ。
> 疲れてきた。

同じことだ。
それを詭弁と言うんだよ。
論点のすり替えという低レベルな詭弁だ。
くっくっく。

704 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 14:05:18
>>700
> 別に誹謗じゃないと思うんだがな
>
> ?自分だと思われたくない誰か?に心当たりでもあるのかい?

私怨云々と言えば、誹謗だろう。
それとも、進化論者の間では、普通の言い回しか?
下劣なことだな。
おまえのようなやつが、進化論をさらに貶めるわけだ。
ほれ、もっと頑張って貶めろ。
あ〜、あわれ。
くっくっく。

705 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 14:06:29
>>701
> うわ、投稿かぶった
> >>700>>696あてね
>
> >>699
> 私怨にとらわれてるから
> まともに話が通じると思うのが間違い

これもあわれな負け犬の遠吠えだな。
根拠もなく私怨扱いして、自分を正当化しようという低劣な考えだの。
くっくっく。

706 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 14:09:09
>>702
バカが。
>量子論的作用であれば、観測が対象の有様を決定するのだ。
それはDNAに変異が入る段階での作用だ。
その過程は量子論的に起こるから、観察が対象の状態を決定しうる。
つまり、「変異が入る瞬間を観察することは出来ない」のだ。

しかし、変異が入ったあとのことは確定しているから、
「変異が入ったかどうか?」は生存率を見るまでもなく確定している。

お前こそ訳も判らず量子論を持ち出すんじゃない。
科学そのものをもう少し勉強してからやれよ。

707 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 14:10:42
>>703
>同じことだ。
>それを詭弁と言うんだよ。

同じ事に見えるならお前はバカか、読解力がないか、キチガイの類だ。
同じ事ではないし、詭弁でも何でもない。

708 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 14:12:30
>自然淘汰は我々の観測の結果提示された概念にすぎん。
実際をそのまま表しておらんわけだ。
そこにあるのは、メカニズムではなく、システムだ。
くっくっく。


別に「システム」でもいいけど、どうやって環境に適応してるわけ?

709 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 14:26:11
サルのようなものからヒトへの変化は、
循環的因果関係に基づくシステムによって、
変わるべくして変わった、ということでよろしいか。

710 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 14:45:17
>>706
> >>702
> バカが。
> >量子論的作用であれば、観測が対象の有様を決定するのだ。
> それはDNAに変異が入る段階での作用だ。
> その過程は量子論的に起こるから、観察が対象の状態を決定しうる。
> つまり、「変異が入る瞬間を観察することは出来ない」のだ。

何を言っておるのだ、たわけ。
いいか、量子論では観測されてから粒子になったり、波になったりするのだ。
観測される前は量子だ。
観測という行為が、振る舞いを決定するのが一般での量子論的という意味だ。
つまり、観測されなければDNAの変異など存在も怪しいと言うことになるわけだ。
もっと勉強せい。
くっくっく。


> しかし、変異が入ったあとのことは確定しているから、
> 「変異が入ったかどうか?」は生存率を見るまでもなく確定している。

シュレディンガーの猫を見ろ、たわけ。
ところで、それでは生存率と変異は関係ないと言うことになるな。
くっくっく。


> お前こそ訳も判らず量子論を持ち出すんじゃない。
> 科学そのものをもう少し勉強してからやれよ。

無駄な足掻きだな。
くっくっく。

711 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 14:47:11
>>707
> 同じ事に見えるならお前はバカか、読解力がないか、キチガイの類だ。
> 同じ事ではないし、詭弁でも何でもない。

詭弁を使うやつの言うことは、いつも同じだな。
くっくっく。


>>708
> 別に「システム」でもいいけど、どうやって環境に適応してるわけ?

適応などしない。
作動するだけだ。
結果、適応しているように見えると言うことだ。
くっくっく。


>>709
> サルのようなものからヒトへの変化は、
> 循環的因果関係に基づくシステムによって、
> 変わるべくして変わった、ということでよろしいか。

もともと、人でも問題ないがな。
くっくっく。

712 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 14:52:29
>>710
>いいか、量子論では観測されてから粒子になったり、波になったりするのだ。
なるか、ボケ。
本当に科学を知らないんだな。呆れるよ。

>観測されなければDNAの変異など存在も怪しいと言うことになるわけだ。
なる訳無いだろ。
バカが。きちんと勉強しろよ。

>シュレディンガーの猫を見ろ、たわけ。
バカが。それは量子論的な振る舞いをする事象に対して成り立つパラドックスだ。
俺はDNAの変異によって起こることは量子論的な振る舞いではない、と言っているんだよ。

>ところで、それでは生存率と変異は関係ないと言うことになるな。
生存率に関係ある変異なら関係あるし、関係ない変異は関係ない。なに当たり前のことを言ってるんだ?
生存率を調べなくても、変異は確定していると言ってるのが理解出来んのか?

713 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:05:27
>>712
> なるか、ボケ。
> 本当に科学を知らないんだな。呆れるよ。

なるんだよ、たわけ。
くっくっく。


> なる訳無いだろ。
> バカが。きちんと勉強しろよ。

分けも分からず、量子論的とか言い出して、挙句に泣き言か?
くっくっく。


> バカが。それは量子論的な振る舞いをする事象に対して成り立つパラドックスだ。
> 俺はDNAの変異によって起こることは量子論的な振る舞いではない、と言っているんだよ。

> >>671
> 『DNAの変異』は量子レベルの作用によって起こるので、『生存率の差』は全然『DNAの変異』の根拠になってないからw
と言っておるではないか。
アルツ脳か。
くっくっく。


714 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 15:06:07
>>711

生物は、循環的因果関係に基づくシステムによって、
変わるべくして変わった、ということか。

すると、環境に変動があった場合、
その環境に合わせて生物は能動的に自らの身体を作り変える、
ということでよろしいか?

715 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:06:42
>>712
> >ところで、それでは生存率と変異は関係ないと言うことになるな。
> 生存率に関係ある変異なら関係あるし、関係ない変異は関係ない。なに当たり前のことを言ってるんだ?
> 生存率を調べなくても、変異は確定していると言ってるのが理解出来んのか?

つまり、変異と生存率は関係ないというわけだ。
生存率などという統計など、生物の知ったことではないからな。
しかも、統計だから、どうとでもなる。
くっくっく。

716 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:07:25
>>714
> >>711
>
> 生物は、循環的因果関係に基づくシステムによって、
> 変わるべくして変わった、ということか。
>
> すると、環境に変動があった場合、
> その環境に合わせて生物は能動的に自らの身体を作り変える、
> ということでよろしいか?

はじめから、変わっていないとも言えるな。
くっくっく。

717 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 15:08:55
>>713
とことんバカだな。
> 『DNAの変異』は量子レベルの作用によって起こるので、『生存率の差』は全然『DNAの変異』の根拠になってないから

それは俺じゃないが、俺の言うことも同じだからまあ良い。
変異が起こるのは量子論的作用によるが、変異が起こった結果として生存率が変化したりするのは量子論的作用じゃない。
だから、DNAの変異による生存率の変化は量子論的には扱えない。

718 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 15:10:46
>>715
>つまり、変異と生存率は関係ないというわけだ。
だから、変異と生存率は関係ある場合にはある、と言ってるだろうが。
従って、常に関係ないとは言えん。
変異によって生存率が変わることはもちろんあるし、その場合は関係ある。

で??

719 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:15:58
>>717
> それは俺じゃないが、俺の言うことも同じだからまあ良い。

間違われたくないならコテを使え、たわけ。
儂にとっては有象無象は皆同じだ。
くっくっく。


> 変異が起こるのは量子論的作用によるが、変異が起こった結果として生存率が変化したりするのは量子論的作用じゃない。
> だから、DNAの変異による生存率の変化は量子論的には扱えない。

だから、変異と生存率は無関係ではないか。
しかも、変異などというものがなんなのか、まったく分からんわけだ。
くっくっく。



>>718
> >>715
> >つまり、変異と生存率は関係ないというわけだ。
> だから、変異と生存率は関係ある場合にはある、と言ってるだろうが。
> 従って、常に関係ないとは言えん。
> 変異によって生存率が変わることはもちろんあるし、その場合は関係ある。
>
> で??

下記が出鱈目だと言うことだな。
> DNAの変異→たんぱく質機能の変異→形質の変異→環境に対する適応度の変異→生存率の差が生まれる

くっくっく。

720 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 15:19:37
コテつけたぞ。

>>719
>だから、変異と生存率は無関係ではないか。
無関係な場合もあるだろうな。で??

>しかも、変異などというものがなんなのか、まったく分からんわけだ。
ゲノムの配列か構造の変化だ。

>下記が出鱈目だと言うことだな。
>> DNAの変異→たんぱく質機能の変異→形質の変異→環境に対する適応度の変異→生存率の差が生まれる
それも俺ではないが、まあデタラメではないぞ。
生存率の変化がDNAの変異によって起こる過程を説明している訳だからな。


721 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 15:19:53
>>716
>はじめから、変わっていないとも言えるな。
くっくっく。

チンパンジーとヒトでも、けっこう違うと思うが。
「能動的につくり変える」という点は、間違いないのか?

722 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:20:18
だから、重力と物体の落下は関係ある場合にはある、と言ってるだろうが。
従って、常に関係ないとは言えん。
重力によって物体の落下が変わることはもちろんあるし、その場合は関係ある。

上記のようなことを言っておって、恥ずかしくないのか、虫卒。
いいか、常に関係ないとは言えんではなく、常に関係あるとは言えんのだ。
要するに普遍的なものではないと証明されたと言うことだ
くっくっく。

723 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:22:57
>>720
> >だから、変異と生存率は無関係ではないか。
> 無関係な場合もあるだろうな。で??

反証されてしまったわけだ。
くっくっく。


> >しかも、変異などというものがなんなのか、まったく分からんわけだ。
> ゲノムの配列か構造の変化だ。

で、基準はあるのか?
常に変異しておるのに、正しい配列など確定しようもあるまい。
したというのであれば、妄想だ。
くっくっく。


> >下記が出鱈目だと言うことだな。
> >> DNAの変異→たんぱく質機能の変異→形質の変異→環境に対する適応度の変異→生存率の差が生まれる
> それも俺ではないが、まあデタラメではないぞ。
> 生存率の変化がDNAの変異によって起こる過程を説明している訳だからな。

しかし、おまえが出鱈目にしてしまったわけだ。
くっくっく。

724 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:23:50
>>721
> チンパンジーとヒトでも、けっこう違うと思うが。
> 「能動的につくり変える」という点は、間違いないのか?

一つの観点だ。
人間は、自然のありのままを理解できん。
これが現代物理学の厳密な回答だ。
くっくっく。

725 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 15:25:24
>>722
>だから、重力と物体の落下は関係ある場合にはある、と言ってるだろうが。
>従って、常に関係ないとは言えん。
>重力によって物体の落下が変わることはもちろんあるし、その場合は関係ある。

それは常に成り立つはずの原則について言ってるんだからおかしいのは当たり前。

>要するに普遍的なものではないと証明されたと言うことだ
DNAの変異に関して特定の条件下での生存率に影響するかしないかは
常に成り立つ原則ではない以上、それは当たり前だ。
で?それと進化論に何か関係でも?

726 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:27:08
>>725
> それは常に成り立つはずの原則について言ってるんだからおかしいのは当たり前。

常に成り立たんのであれば、疑ってかかるのが科学だ。
あ、進化論は科学ではないから、疑わんわけだ。
くっくっく。


> >要するに普遍的なものではないと証明されたと言うことだ
> DNAの変異に関して特定の条件下での生存率に影響するかしないかは
> 常に成り立つ原則ではない以上、それは当たり前だ。
> で?それと進化論に何か関係でも?

要するに「自然淘汰+突然変異で進化した」などというのは、妄想だと言うことだな。
ご苦労であった。
くっくっく。

727 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 15:28:09
>>723
>反証されてしまったわけだ。
なにが反証されたって?
DNAの変異と生存率の関係は原則じゃないから反証も糞もないぞ。

>で、基準はあるのか?
>常に変異しておるのに、正しい配列など確定しようもあるまい。
元の配列が基準に決まってるだろ。
変異はそう高い頻度では起きないから元の配列は確定出来る。

>しかし、おまえが出鱈目にしてしまったわけだ。
全然デタラメにはなってない訳だが?


728 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 15:31:21
>>726
>常に成り立たんのであれば、疑ってかかるのが科学だ。
ある条件で生存率に変化を及ぼす変異は、常にその条件では成り立つ。
どの変異も生存率に変化を及ぼす訳ではないと言うだけだ。

>要するに「自然淘汰+突然変異で進化した」などというのは、妄想だと言うことだな。
DNAの変異と生存率の変化という問題と、イコールではない進化という事象をいきな結びつけてどうする?
マジでバカだな。


729 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 15:33:29
>>726
>> DNAの変異に関して特定の条件下での生存率に影響するかしないかは
>> 常に成り立つ原則ではない

ここから

>要するに「自然淘汰+突然変異で進化した」などというのは、妄想

というファンタジーを思いつくその思考経路に非常に興味がある。
どうやってその結論に到達したか説明してくれ。

730 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:34:10
>>727
> >>723
> >反証されてしまったわけだ。
> なにが反証されたって?
> DNAの変異と生存率の関係は原則じゃないから反証も糞もないぞ。

苦しい言い逃れだな。
いずれにしろ、DNAの変異と生存率の関係は妄想だと確定したわけだ。
くっくっく。

> >で、基準はあるのか?
> >常に変異しておるのに、正しい配列など確定しようもあるまい。
> 元の配列が基準に決まってるだろ。
> 変異はそう高い頻度では起きないから元の配列は確定出来る。

なぜ、元配列が基準になるのだ?
既に変異した配列が戻っただけかもしれんではないか。
まったく、低脳の考えることは幼稚園児並みだな。
くっくっく。


> >しかし、おまえが出鱈目にしてしまったわけだ。
> 全然デタラメにはなってない訳だが?

ご苦労。
くっくっく。

731 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:35:43
>>728
> >>726
> >常に成り立たんのであれば、疑ってかかるのが科学だ。
> ある条件で生存率に変化を及ぼす変異は、常にその条件では成り立つ。
> どの変異も生存率に変化を及ぼす訳ではないと言うだけだ。

つまり、詭弁だ。
前提条件が同じでも再現されないならば、整合性などあり得ん。
くっくっく。


> >要するに「自然淘汰+突然変異で進化した」などというのは、妄想だと言うことだな。
> DNAの変異と生存率の変化という問題と、イコールではない進化という事象をいきな結びつけてどうする?
> マジでバカだな。

では、大進化を騙る必要もないし、創造科学と喧嘩する必要もないな。
くっくっく。

732 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 15:39:43
>>730
>いずれにしろ、DNAの変異と生存率の関係は妄想だと確定したわけだ。

お前、もしかして中学レベルの集合論さえも全く理解してないのか?
一定条件での生存率の変化がDNAの変異によって起こるのは成り立つぞ。全く妄想ではない。
同時に、DNAの変異が常に生存率の変化を起こす訳ではない、というのも当然成り立つ。

>なぜ、元配列が基準になるのだ?
>既に変異した配列が戻っただけかもしれんではないか。
バカか?
ある種について複数個体調べて共通な方が元配列に決まってるだろうが。
それとも進化的にどちらが祖先かの話をしているのか?
じゃあ、系統的に近いものと比較してどちらがより共通かを見て推定するんだよ。


733 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 15:43:09
>>731
>前提条件が同じでも再現されないならば、整合性などあり得ん。
前提条件が同じなら再現されると言っている。

>では、大進化を騙る必要もないし、創造科学と喧嘩する必要もないな。
大進化が単一遺伝子の変異による生存率の変化の積み重ねで起こる、というのは
お前が言ってるだけで、進化論者がそういってる訳ではない。
勝手におまえの中で「俺の思う進化論」を決めて、それを批判してるだけだ。

734 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:53:21
>>729
> >>726
> >> DNAの変異に関して特定の条件下での生存率に影響するかしないかは
> >> 常に成り立つ原則ではない
>
> ここから
>
> >要するに「自然淘汰+突然変異で進化した」などというのは、妄想
>
> というファンタジーを思いつくその思考経路に非常に興味がある。
> どうやってその結論に到達したか説明してくれ。

今までのレスを熟読せい。
取りあえず、百回だな。
くっくっく。


735 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 15:55:12
>>734
何回読んでも、まともな頭脳の持ち主には理解不能だね。
あんた、バカだから。

736 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 15:55:38
>>724

「生物は、循環的因果関係に基づくシステムによって、
環境との相互作用を通して能動的に自らの身体を作りかえる」
という観点で見た方が、
進化という現象を含む生命の振る舞いをよりよく説明できる。

ということでよろしいか?

737 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:57:28
>>732
> お前、もしかして中学レベルの集合論さえも全く理解してないのか?
> 一定条件での生存率の変化がDNAの変異によって起こるのは成り立つぞ。全く妄想ではない。
> 同時に、DNAの変異が常に生存率の変化を起こす訳ではない、というのも当然成り立つ。

条件に依存しないんだろうが。
しかも、生存率とDNAの変異は必ずしも関係ないわけだ。
ならば、その集合はそう見えるだけのものと言うことになる。
しかし、言うことがコロコロ変わるな。
アルツの前駆症状だな、大丈夫か?
くっくっく。


> バカか?
> ある種について複数個体調べて共通な方が元配列に決まってるだろうが。
> それとも進化的にどちらが祖先かの話をしているのか?
> じゃあ、系統的に近いものと比較してどちらがより共通かを見て推定するんだよ。

そんなものは当てにならんな。
常に変異しておるならば、なおのことだ。
推論どころか、ただの当てずっぽうだな。
もちろん、その範囲のみならば良いが、それ以上、つまり大進化などを騙れば、一発で「とんでも」確定だ。
くっくっく。

738 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 15:58:14
>>736
ネサルって、何かしらの論なんか持ってないだろ。
単にその場で適当なイチャモンつけてるだけで。

739 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 15:59:32
>>733
> >>731
> >前提条件が同じでも再現されないならば、整合性などあり得ん。
> 前提条件が同じなら再現されると言っている。

では、同じ前提条件ならば、同じ変異しか起こさないと言うことで良いわけだな。
をひをひ、どこが突然変異なんだ?
確定変異ではないか。
くっくっく。


> >では、大進化を騙る必要もないし、創造科学と喧嘩する必要もないな。
> 大進化が単一遺伝子の変異による生存率の変化の積み重ねで起こる、というのは
> お前が言ってるだけで、進化論者がそういってる訳ではない。
> 勝手におまえの中で「俺の思う進化論」を決めて、それを批判してるだけだ。

儂はそんなことを言った覚えはないな。
「自然淘汰+突然変異で進化した」などというのは、妄想だと言っておるのだ。
おまえが、勝手に論点をすり替えておるんだよ。
中身のないドラえもん進化論にな。
くっくっく。

740 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 16:01:01
>>735
> 何回読んでも、まともな頭脳の持ち主には理解不能だね。
> あんた、バカだから。

低脳な敗北宣言だな。
今時小学生で言うまい。
くっくっく。


>>736
> 「生物は、循環的因果関係に基づくシステムによって、
> 環境との相互作用を通して能動的に自らの身体を作りかえる」
> という観点で見た方が、
> 進化という現象を含む生命の振る舞いをよりよく説明できる。
>
> ということでよろしいか?

いや、一つの観点だ。
同じ観点ばかりではつまらんだろうと言うことでよろしいのだ。
くっくっく。


>>738
> ネサルって、何かしらの論なんか持ってないだろ。
> 単にその場で適当なイチャモンつけてるだけで。

儂は自分の持論を提示しておるぞ。
前レスをよく読め。
まあ、集合も分からんおまえでは、理解も怪しいがな。
くっくっく。

741 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 16:01:43
>>737
>条件に依存しないんだろうが。
意味不明。やりなおし。

>しかも、生存率とDNAの変異は必ずしも関係ないわけだ。
そうだ。
しかし、生存率に関係あるDNAの変異はその条件では常に生存率に関係ある。
だから、>その集合はそう見えるだけのものと言うこと、にはならない。

>しかし、言うことがコロコロ変わるな。
おまえが曲解して解釈を変えてるだけだ。俺が言ってること自体は変わってない。



742 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 16:02:56
>>739
>では、同じ前提条件ならば、同じ変異しか起こさないと言うことで良いわけだな。
良くない。
どのような変異が起こるかは確率による。

743 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 16:05:21
>>741
> 意味不明。やりなおし。

をひをひ、おまえが場蚊なのは、儂の責任ではないぞ。
くっくっく。


> そうだ。
> しかし、生存率に関係あるDNAの変異はその条件では常に生存率に関係ある。
> だから、>その集合はそう見えるだけのものと言うこと、にはならない。

では、結局、循環論証だな。
「DNAの変異」という前提が「生存率の差」と言う結論の根拠となり、「生存率の差」と言う結論が「DNAの変異」という前提の根拠となっておる。
「突然変異があるから生物の生存率に差が生まれる。なぜなら、自然選択されているからだ。
なぜ自然選択されているか言うと生存率に差を生じさせる突然変異があるからだ。」ということになる。
これは、「B君の言っている事は詭弁だ。何故なら間違っているからだ。何故間違っているかというと、詭弁だからだ」と言うのと同じ論理構造だ。
くっくっく。



> おまえが曲解して解釈を変えてるだけだ。俺が言ってること自体は変わってない。

珍脳の言うことは、理解しがたいな。
妄想とは、訂正不能な観念だから仕方ないか。
くっくっく。

744 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 16:06:17
>>742
どこに変異が入るかは量子論的なものだ。
だから、どこに変異が入るかは同じ実験条件でも再現しない。

しかし、DNAの変異による生存率の変化は量子論的なものではない。
だから「生存率に影響する変異」は、その変異が入れば常に生存率に影響する。

判ったか?

745 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 16:07:17
>>742
> >>739
> >では、同じ前提条件ならば、同じ変異しか起こさないと言うことで良いわけだな。
> 良くない。
> どのような変異が起こるかは確率による。

では、 > 前提条件が同じなら再現されると言っている。 と言うのが嘘なわけだ。
いい加減はっきりせんか、たわけ。
くっくっく。

746 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 16:10:12
>>744
> >>742
> どこに変異が入るかは量子論的なものだ。
> だから、どこに変異が入るかは同じ実験条件でも再現しない。
>
> しかし、DNAの変異による生存率の変化は量子論的なものではない。
> だから「生存率に影響する変異」は、その変異が入れば常に生存率に影響する。
>
> 判ったか?

わかったから、分けもわからず「量子論的」などという言葉を使うのはやめろ。
低脳がより鮮明になって見苦しいぞ。
で、結局、再現されんわけだから、突然変異と生存率は関係ないわけだな。
生存率に影響する変異というのは、循環論証なわけだ。

ん?
結局、詭弁か。
バカバカしい。
くっくっく。

747 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 16:11:22
>>743
>「DNAの変異」という前提が「生存率の差」と言う結論の根拠となり、「生存率の差」と言う結論が「DNAの変異」という前提の根拠となっておる。
>「突然変異があるから生物の生存率に差が生まれる。なぜなら、自然選択されているからだ。
>なぜ自然選択されているか言うと生存率に差を生じさせる突然変異があるからだ。」ということになる。

なってないだろうが。バカが。

成り立ってるのは
「その変異が選択圧によって生存率に影響するようなものだった場合には 突然変異によって生物の生存率に差が生まれる」
「なぜ自然選択されるか言うと選択圧がかかったときに生存率に差を生じさせる突然変異があったからだ。」ということになる」
であって、全く循環していない。
循環しているのはお前の頭の中だけだ。


748 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 16:12:13
>>740
「生物は、循環的因果関係に基づくシステムによって、
環境との相互作用を通して能動的に自らの身体を作りかえる」
という観点を現代進化論に取り入れた方が、
進化という現象を含む生命の振る舞いをよりよく説明できる
可能性が増す。

ということでよろしいか?

749 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 16:14:33
>>745
前提条件=変異の起こった場所と選択条件、だ。

>>746
だから、突然変異と生存率は常に関係ある訳ではないが、関係ある場合もある。
関係のある変異は常に生存率に関係あり実験的にも再現性がある。
全く循環論証ではない。

判らないフリもいい加減にしろよ・・・・

750 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 16:19:44
>>747
> 成り立ってるのは
> 「その変異が選択圧によって生存率に影響するようなものだった場合には 突然変異によって生物の生存率に差が生まれる」
> 「なぜ自然選択されるか言うと選択圧がかかったときに生存率に差を生じさせる突然変異があったからだ。」ということになる」
> であって、全く循環していない。
> 循環しているのはお前の頭の中だけだ。

完全に循環しておるではないか。
> 「その変異が選択圧によって生存率に影響するようなものだった場合には 突然変異によって生物の生存率に差が生まれる(=自然選択)。なぜ自然選択されるか言うと選択圧がかかったときに生存率に差を生じさせる突然変異があったからだ。」ということになる」
それは、「B君の言っている事は詭弁だ。何故なら間違っているからだ。何故間違っているかというと、詭弁だからだ」と言うのと同じ論理構造だ。
くっくっく。


>>748
> >>740
> 「生物は、循環的因果関係に基づくシステムによって、
> 環境との相互作用を通して能動的に自らの身体を作りかえる」
> という観点を現代進化論に取り入れた方が、
> 進化という現象を含む生命の振る舞いをよりよく説明できる
> 可能性が増す。
>
> ということでよろしいか?

いや、一つの観点だ。
同じ観点ばかりではつまらんだろうと言うことでよろしいのだ。
くっくっく。


751 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 16:24:23
>>749
> >>745
> 前提条件=変異の起こった場所と選択条件、だ。

で、厳密に再現可能なのかね、その前提条件は?
前提条件が違うのであれば、結果が当てにはならんからな。
くっくっく。


> >>746
> だから、突然変異と生存率は常に関係ある訳ではないが、関係ある場合もある。
> 関係のある変異は常に生存率に関係あり実験的にも再現性がある。
> 全く循環論証ではない。

その場合、循環論証よりも低レベルな「早まった一般化」という詭弁だな。
くっくっく。

752 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 16:24:58
>>750

一つの観点があることと、現象をよりよく説明できるかどうかとは関係がない。

ということでよろしいか?

753 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 16:27:18
>>749
> だから、突然変異と生存率は常に関係ある訳ではないが、関係ある場合もある。
> 関係のある変異は常に生存率に関係あり実験的にも再現性がある。

上記は、早まった一般化(hasty generalization)と言う詭弁であり、
「1は120の約数だ。2も120の約数だ。3も120の約数だ。4も120の
約数だ。つまり、全ての自然数は120の約数なのだ」と論理構造は等しい。
このように都合の良い事例や事実あるいは要因のみを羅列し、
都合の悪い論点への言及を避け、誤った結論に誘導する手法は
「つまみぐい(Cherry picking)」と呼ばれるものだ。
くっくっく。

754 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 16:30:29
>>752
> >>750
>
> 一つの観点があることと、現象をよりよく説明できるかどうかとは関係がない。
>
> ということでよろしいか?

「自然淘汰+突然変異で進化した」だけの観点よりは、複数の観点があった方が、科学として健全だな。
くっくっく。

755 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 16:37:05
>>754
だいぶカウフマンっぽくはなってきたな。
でもさ、プロモータ領域の解明も含めて、ずいぶん前から、「複数の視点」はあるよ。
現代進化論のなかに。


756 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 16:40:46
>>755
> >>754
> だいぶカウフマンっぽくはなってきたな。
> でもさ、プロモータ領域の解明も含めて、ずいぶん前から、「複数の視点」はあるよ。
> 現代進化論のなかに。

では、「自然淘汰+突然変異で進化した」以外の視点を提示してみろ。
くっくっく。

757 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 16:48:29
>>756

その大枠はかわらないよ。カウフマンも否定してるわけじゃない。
「それだけじゃない」と言ってるんだな。


758 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 17:04:58
>>753
その論理構造は違うぞ。
「1は120の約数だ。2も120の約数だ。3も120の約数だ
つまり、1,2,3,4は常に120の約数だ」、としか俺は言っていない。

759 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 17:05:33
「1は120の約数だ。2も120の約数だ。3も120の約数だ。4も120の
約数だ。

だな。削りすぎた。

760 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 17:13:30
>>757
> >>756
>
> その大枠はかわらないよ。カウフマンも否定してるわけじゃない。
> 「それだけじゃない」と言ってるんだな。

カウフマンは下らん場蚊と喧嘩する気がないだけのことだ。
よく読め。
「自然淘汰」など入る隙はないわ。
くっくっく。


>>758
> >>753
> その論理構造は違うぞ。
> 「1は120の約数だ。2も120の約数だ。3も120の約数だ
> つまり、1,2,3,4は常に120の約数だ」、としか俺は言っていない。

つまり、すべては語れんと言うことでOKなわけだな。
では、異なる観点を否定してはいかんぞ。
ほれ、創造科学も否定するでない。
くっくっく。



761 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 17:20:03
>>750
>それは、「B君の言っている事は詭弁だ。何故なら間違っているからだ。何故間違っているかというと、詭弁だからだ」と言うのと同じ論理構造だ。

それとは構造的に違う。
「その変異が選択圧によって生存率に影響するようなものだった場合には 突然変異によって生物の生存率に差が生まれる(=自然選択)。
なぜ自然選択されるか言うと選択圧がかかったときに生存率に差を生じさせる突然変異があったからだ。」
というのは変異が起こる理由を自然選択だといっている訳ではないからだ。

詭弁の例えで言えば、
「B君の言っている事が間違っていたならその場合は詭弁だ。何故詭弁なのかというと、間違っているからだ」
ということになる。つまり、間違っていることを示せばこの論理は正しいことになる。

そして、ここで突然変異に戻れば
突然変異によって生存率に差が出ることが正しければ
「その変異が選択圧によって生存率に影響するようなものだった場合には 突然変異によって生物の生存率に差が生まれる(=自然選択)。
なぜ自然選択されるか言うと選択圧がかかったときに生存率に差を生じさせる突然変異があったからだ。」
は成り立つと言うことになる。

762 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 17:23:33
>>760
>では、異なる観点を否定してはいかんぞ。
>ほれ、創造科学も否定するでない。

全ての異なる観点を否定してはいないがな。
創造科学は、俺が知っている範囲では合理的根拠を示せていないから否定的になる。

進化論が100のうち95の信憑性を持っているとすれば、創造科学は0.1だというだけだ。
言っておくが、自然選択の積み重ねで大進化がおきたというのは進化論じゃないからな。

763 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 17:29:22
>>760

カウフマンが徹底的に批判したのは、「自然淘汰一辺倒」だよ。
確かにそういう時代はあったからね。

自己組織化という概念は、生命の発生時点ならいいんだけど、
進化の大きな流れを考えると、個体発生とのからみで
説明が難しくなるからね。

だから、結局、環境と個体の関わりという点で、自然選択を認めたんだよ。
「主ではない」と言う表現は、あちこちにあるけどさ。


764 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 17:30:18
>>761
なんだか必死であわれだの。

「その変異が選択圧によって生存率に影響するようなものだった場合には 突然変異によって生物の生存率に差が生まれる(=自然選択)。」
と言う前提と結果は、
「 なぜ自然選択されるか言うと選択圧がかかったときに生存率に差を生じさせる突然変異があったからだ。」
という具合に完全に循環しておるではないか。
結局、循環論証であることに変わりはないな。

つまり、「B君の言っている事は詭弁だ。何故なら間違っているからだ。何故間違っているかというと、詭弁だからだ」と言うのと同じ論理構造だ。

くっくっく。

765 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 17:31:51
>>762
> 全ての異なる観点を否定してはいないがな。
> 創造科学は、俺が知っている範囲では合理的根拠を示せていないから否定的になる。

その合理性が、絶対に正しいという根拠はなんだね?
くっくっく。


> 進化論が100のうち95の信憑性を持っているとすれば、創造科学は0.1だというだけだ。
> 言っておくが、自然選択の積み重ねで大進化がおきたというのは進化論じゃないからな。

儂が相手にしておるのは、「自然淘汰+突然変異で進化した」とか言う進化論だ。
違うのであれば、かかってくる必要もないな。
場蚊ではないか。
くっくっく。

766 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 17:32:48
>>763
> >>760
>
> カウフマンが徹底的に批判したのは、「自然淘汰一辺倒」だよ。
> 確かにそういう時代はあったからね。
>
> 自己組織化という概念は、生命の発生時点ならいいんだけど、
> 進化の大きな流れを考えると、個体発生とのからみで
> 説明が難しくなるからね。
>
> だから、結局、環境と個体の関わりという点で、自然選択を認めたんだよ。
> 「主ではない」と言う表現は、あちこちにあるけどさ。

一つの観点として、完全に抹消する必要はないからな。
まあ、自然淘汰など、複雑適応系から見れば、児戯に等しい。
くっくっく。


767 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 17:37:51
>>764
「その変異が選択圧によって生存率に影響するようなものだった場合には
=「B君の言っている事が間違っていた場合には」
「突然変異によって生物の生存率に差が生まれる(=自然選択)。」
=「それは詭弁だ。」

「 なぜ自然選択されるか言うと」
=「何故詭弁かというと」
「選択圧がかかったときに生存率に差を生じさせる突然変異があったからだ。」
=彼の言っていることが間違っていたからだ。


768 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 17:39:03
>>766

完全に抹消する必要はないどころか、
自然選択「抜きに」、進化現象をきちんと説明している理論は、いまのところないだろ。

769 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 17:40:38
>>767
> >>764
> 「その変異が選択圧によって生存率に影響するようなものだった場合には
> =「B君の言っている事が間違っていた場合には」
> 「突然変異によって生物の生存率に差が生まれる(=自然選択)。」
> =「それは詭弁だ。」
>
> 「 なぜ自然選択されるか言うと」
> =「何故詭弁かというと」
> 「選択圧がかかったときに生存率に差を生じさせる突然変異があったからだ。」
> =彼の言っていることが間違っていたからだ。

循環しておるではないか。
くっくっく。

770 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 17:41:43
>>768
> >>766
>
> 完全に抹消する必要はないどころか、
> 自然選択「抜きに」、進化現象をきちんと説明している理論は、いまのところないだろ。

つまり、異なる視点が提示出来ない、不完全にして、不健全な科学だと言うことだな。
あ、進化論は科学ではないか。
くっくっく。

771 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 17:43:23
>>768
> >>766
>
> 完全に抹消する必要はないどころか、
> 自然選択「抜きに」、進化現象をきちんと説明している理論は、いまのところないだろ。

それが何か正当性の根拠にでもなるのかね?
場蚊ではないか。
くっくっく。

772 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 17:43:37
>>769
少なくともお前の詭弁の例えは正しくないことは認めた訳だな?

773 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 17:45:01
>>772
> >>769
> 少なくともお前の詭弁の例えは正しくないことは認めた訳だな?

いや、正しいな。
循環論証の例えだからの。
くっくっく。

774 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 17:48:26
>>770
うまく説明できれば、どんな視点でもOK。
自然選択なしにはうまく説明できないので、生き残ってるわけだな。
科学ってもともと不完全だよな。
不健全とは思わんけどね。

775 :ネサルってばかだね:2008/07/31(木) 17:49:22
>>773
俺が書いた内容の例えとしては正しくないけどな。

776 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 17:54:55
>>774
> >>770
> うまく説明できれば、どんな視点でもOK。
> 自然選択なしにはうまく説明できないので、生き残ってるわけだな。
> 科学ってもともと不完全だよな。
> 不健全とは思わんけどね。

違うな、間違っているぞ。
現状がうまく説明出来たところで、我々がすべてを知っている保証はない。
つまり、仮のものだと言うことだ。
だから、異なる視点が必要となり、科学は進歩するのだ。
わかったかね、教科書脳くん。
くっくっく。

777 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 17:55:29
>>775
> >>773
> 俺が書いた内容の例えとしては正しくないけどな。

いや、正しい。
循環論証の例えだからな。
文句があれば、ウィキにでも言ったらどうだ?
くっくっく。

778 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 17:59:59
>>776
そもそも完璧な理解は無理なんだろ? 仮でいいのさ。そんなモンだ。
だから、どんどん修正されるしわけだしね。

779 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 18:12:51
>>778
> >>776
> そもそも完璧な理解は無理なんだろ? 仮でいいのさ。そんなモンだ。
> だから、どんどん修正されるしわけだしね。

それも異なる視点、観点があってのことだ。
で、「自然淘汰+突然変異で進化した」以外の視点を提示は、どうなったんだ?
くっくっく。

780 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 18:14:10
>>778
> >>776
> そもそも完璧な理解は無理なんだろ? 仮でいいのさ。そんなモンだ。
> だから、どんどん修正されるしわけだしね。

阿呆ドックな修正では、無意味だがな。
くっくっく。

781 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 18:22:14
いまのところ成功してないようだな。>異なる視点

しかしそのうちどこかでホームランがでるかもよ。

阿呆ドックな修正も、つきものだろうな。
でもエーテルのように、いずれは破棄されるだろうな。

782 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/07/31(木) 18:36:10
>>781
> いまのところ成功してないようだな。>異なる視点
>
> しかしそのうちどこかでホームランがでるかもよ。
>
> 阿呆ドックな修正も、つきものだろうな。
> でもエーテルのように、いずれは破棄されるだろうな。

成功など必要ないんだよ。
要するに、そう言う視点をもてる柔軟な頭脳をもっているかどうかだ。
NDで凝り固まっていては、未来はないな。
さらにNDでなければ、人でないというような風潮では話にならん。
くっくっく。

783 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 18:41:26
>>782
ポイントは「うまく説明できるかどうか」なんだな、科学理論というのは。
うまく説明できれば成功だ。

NDに凝り固まっていようが、そうでなかろうが、よりよい説明が登場すれば、
破棄される運命にあるな。

発生進化学なんかは、凝り固まってないと思うよ。

784 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 21:12:26
>>783
> >>782
> ポイントは「うまく説明できるかどうか」なんだな、科学理論というのは。
> うまく説明できれば成功だ。

違うな、間違っているぞ。
自然の本質をつかみ取ろうと言うのが科学だ。
量子力学をみれば自明だな。
くっくっく。


> NDに凝り固まっていようが、そうでなかろうが、よりよい説明が登場すれば、
> 破棄される運命にあるな。
>
> 発生進化学なんかは、凝り固まってないと思うよ。

うまく説明できたことが間違っていることを保証するのが、反証可能性だからな。
儂は単純に進化学の知見を創造科学の罵倒に利用するようなチンピラを諌めておるにすぎん。
簡単なことだ。
くっくっく。

785 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 21:25:01
創造論と創造科学とID論と進化論Part22

1 :神も仏も名無しさん:2008/06/20(金) 08:44:57 ID:DWvDJzLA
進化か創造か?
議論しよう!!!


786 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 21:46:56
>うまく説明できたことが間違っていることを保証するのが、反証可能性だからな。
違うだろ。ヘーゲルがどうとか的の外れた事ばっか言いやがって。

「反証可能性」の議論自体はそんなことは言ってない。
例えば「全ての偶数は二個の素数の和として表せる」という主張は
間違ってはいないかもしれないが、これを反証するためには
反例となる偶数を一つ取ってくれば良いのだから
(その偶数より小さい素数は有限個しか無いから検証できる)反証可能。
そういうこと。
ポパーは著書でこういう数学の問題の例なども挙げて反証可能性を説明している。

反証可能性が無いってのは、例えば降霊会で霊を呼び出すのに失敗したときとかに
「霊の存在を疑う奴が居たから失敗したんだ」とか言い出して言い抜けたりするように、
予め抜け道を用意することによってそもそも反証が出来なくさせてしまうこと。
この場合、「霊の存在を疑う者が降霊会場に立ち入らず、遠隔操作でビデオから
確認するならば降霊会は成功する」という補助仮説があれば反証可能性は復活する。そういうこと。

787 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 21:47:48
>>784

>人間は、自然のありのままを理解できん。
これが現代物理学の厳密な回答だ。
くっくっく。

どちらかといえば、こちらの方がわかりやすいな。



そう。間違っているリスクの高い仮説ほど、いい仮説なんだな。
反証しやすいからね。
創造科学けっこう。科学の手順を踏んで論争すればいいだけだね。


788 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 22:13:59
因みに科学哲学では、
これまでの歴史上、科学はほぼ常に何かしらの点で誤っていた、
したがって現在の科学も誤っているだろう、とする議論はある。

でもこれはポパーの反証可能性とは全然別の議論。
ラリー・ラウダンという科学哲学者が考えた論法で
悲観的帰納法といって奇跡論法に対する反論として考えられたもの、じゃなかったかな。
もちろんこの議論に対する再反論も結構ある。

個人的にはグッドマンのパラドックスと同じで投射可能性あたりがかなり怪しいと思う。

789 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 22:30:48
>>786
> 違うだろ。ヘーゲルがどうとか的の外れた事ばっか言いやがって。

ちがわんよ。
おまえが、近代哲学と現代思想の違いを理解しておらんだけだ。
くっくっく。

> 「反証可能性」の議論自体はそんなことは言ってない。

言っているんだよ。
ポパーの思惑に関係なくな。
くっくっく。

> 反証可能性が無いってのは、例えば降霊会で霊を呼び出すのに失敗したときとかに

それも的外れだな。
霊の存在が間違いであると言うことを言えないのであれば、反証可能性はない。
簡単なことだ。
くっくっく。

790 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 22:34:22
>反証可能性が無いってのは、例えば降霊会で霊を呼び出すのに失敗したときとかに
「霊の存在を疑う奴が居たから失敗したんだ」とか言い出して言い抜けたりするように、
予め抜け道を用意することによってそもそも反証が出来なくさせてしまうこと。
この場合、「霊の存在を疑う者が降霊会場に立ち入らず、遠隔操作でビデオから
確認するならば降霊会は成功する」という補助仮説があれば反証可能性は復活する。そういうこと。


全然違うよ。

791 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 22:34:35
>>787
> 反証しやすいからね。
> 創造科学けっこう。科学の手順を踏んで論争すればいいだけだね。

なぜ、科学の手順を踏まねばならんのだ?
間違っているかもしれん手順だろうが。
場蚊ではないか。
くっくっく。


>>788
> 因みに科学哲学では、 ・・・
> 個人的にはグッドマンのパラドックスと同じで投射可能性あたりがかなり怪しいと思う。

科学哲学は、ファイアアーベントで帰結しておる。
既に終わっておるんだよ。
科学が何らかの進歩をしない限り、今後科学哲学が進歩することはない。
ポパーなど、とっくの昔に破棄されたものだが、科学は反証可能性にすがるしかないわけだ。
あわれなものだ。
くっくっく。

792 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 22:39:06
>>791
間違っているかもしれないのは結果であって、手順は共通なのさ。

793 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 22:42:09
>>792
> >>791
> 間違っているかもしれないのは結果であって、手順は共通なのさ。

そうではない。
その手順に完全な正当性がない限り、その手順に従わなければならんと言う必要性は生じないと言うことだ。
まったく異なった手順でも、結果に正当性があれば、認めざるを得ないんだよ。
そして、現在その正当性がなくても、異なる手順を間違いかもしれない科学的手順で、否定することは不可能だ。
理解できるか?
くっくっく。

794 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 22:43:13
>>786
> 反証可能性が無いってのは、例えば降霊会で霊を呼び出すのに失敗したときとかに
> 「霊の存在を疑う奴が居たから失敗したんだ」とか言い出して言い抜けたりするように、
> 予め抜け道を用意することによってそもそも反証が出来なくさせてしまうこと。
> この場合、「霊の存在を疑う者が降霊会場に立ち入らず、遠隔操作でビデオから
> 確認するならば降霊会は成功する」という補助仮説があれば反証可能性は復活する。そういうこと。

ところで、それは阿呆ドックな仮説のことを言っておるのか?
まったく、もう少し勉強しろ。
くっくっく。

795 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 22:48:36
>>793

科学は仮説演繹で十分実用になる。
完全な正当性など横に置いといてもいいな。

796 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 22:55:21
>>795
> >>793
>
> 科学は仮説演繹で十分実用になる。
> 完全な正当性など横に置いといてもいいな。

つまり、道具主義だと言うことだ。
プラグマティズムに価値があるのは、有効範囲内だけだ。
科学はそれ以上を探究する学問であれば、そもそもプラグマティズムは無意味なんだよ。
くっくっく。

797 :申ハンター:2008/07/31(木) 22:57:56
申が書き込むほど、
申は科学をまったく理解していない、
という事実が如実に顕わになるばかりだな。


申よ、最近貴様が読んだ学術書の名前と内容を
五冊挙げてみろ。どんな本を読んだらお前みたいなのが
出来上がるのか知りたい。

798 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 22:59:14
>>796
進化論については、仮説演繹で十分だろ。
有効範囲内だと思うが。

799 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 23:00:39
>>789
>言っているんだよ。
>ポパーの思惑に関係なくな。
そういう風に解釈してるのあんたしか見たことないぞ。
 正しい=反証可能性が無い
 間違っている=反証可能性がある
じゃない。反証可能性が無いものは科学ではない、というだけ。

>>790
違わないけど。

800 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 23:03:21
>>794
いわゆるアドホック仮説とは違って、
「霊の存在を疑う奴が降霊会場に居たから失敗した」なら
「霊の存在を疑う奴が降霊会場に居なければ成功する」というのは
ごく当たり前の考え方だと思うけど。

801 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 23:04:15
>>798
> >>796
> 進化論については、仮説演繹で十分だろ。
> 有効範囲内だと思うが。

まあ、科学ではないから良かろう。
くっくっく。



>>799
> >>789
> >言っているんだよ。
> >ポパーの思惑に関係なくな。
> そういう風に解釈してるのあんたしか見たことないぞ。
>  正しい=反証可能性が無い
>  間違っている=反証可能性がある
> じゃない。反証可能性が無いものは科学ではない、というだけ。

お前、まるで理解しておらんな。
場蚊ではないか。
本来、反証可能性などあっても、科学とは呼べんのだ。
まあ、進化論はそれ以前だがな。
くっくっく。


802 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 23:05:35
>>799

>予め抜け道を用意することによってそもそも反証が出来なくさせてしまうこと。

この表現が、決定的におかしい。

803 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 23:05:50
>>800
> >>794
> いわゆるアドホック仮説とは違って、
> 「霊の存在を疑う奴が降霊会場に居たから失敗した」なら
> 「霊の存在を疑う奴が降霊会場に居なければ成功する」というのは
> ごく当たり前の考え方だと思うけど。

なぜ?
だいたい、個人の心をどうやって証明するんだね?
魔女狩りか?
どうしようもない中世脳だな。
くっくっく。

804 :走召糸色文寸ネ申:2008/07/31(木) 23:07:05
>>802
> >>799
>
> >予め抜け道を用意することによってそもそも反証が出来なくさせてしまうこと。
>
> この表現が、決定的におかしい。

お前の表現は、決定的に哲学系だな。
さて、儂はもう寝るぞ。
くっくっく。

805 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 23:07:47
>>801
仮説演繹の範囲内であれば、科学と呼んで差し支えないだろうに。

806 :申ハンター:2008/07/31(木) 23:11:04
ほれほれ、申よ、お前が最近読んだ科学の本を五冊挙げるんだ。
その内容もな。

同じ本を読んだという人間から、内容が全然理解できてない
って指摘されるのが怖いか?ん?ん?
それともまともな読書なんぞ出来るような思考力も文章読解力も
ないのか?
ん?ん?

807 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 23:11:49
ああ、そうか。
「霊の存在を疑う奴が降霊会場に居たから失敗した」
のほうはアドホックと言って良いか。

「霊の存在を疑う奴が降霊会場に居なければ成功する」
のほうは反証可能性を増す仮説だから、こういう仮説は一般に
アドホックでも認められているとされているんだけど。
(例えば天文学で観測値と理論値のズレから新しい惑星の存在を予言することなど)

>>802
予め用意するってのはちょっと違うかもしれないけど
要するにどうとでも言い抜けが可能、ということ。
予めなのかどうかはあまり関係ないね。

808 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 23:15:08
>>801
「反証可能性が無いものは科学ではない」
から
「反証可能性があるものは科学だ」
という読み取り方をしてしまう801が莫迦なだけ。

こういう推論は論理実証主義者や分析哲学者は絶対にしない。

809 :名無しゲノムのクローンさん:2008/07/31(木) 23:17:11
>>808
だから?

810 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/01(金) 07:46:29
>>805
> >>801
> 仮説演繹の範囲内であれば、科学と呼んで差し支えないだろうに。

演繹で良いのか?
ならば、大抵のトンデモ科学は科学で良いわけだ。
どうしようもないマイナスイオン脳だな。
くっくっく。


>>806名前:申ハンター 投稿日:2008/07/31(木) 23:11:04

低脳が何やら必死に騒いでおるな。
スルーして、晒しものにしてやるか。
くっくっく。




811 :申(サル)ハンター:2008/08/01(金) 18:56:55
うわ〜!!
きっとコイツ、まともに本が読めない
シツドクショウなんだぜ。
ほれ、どうだ、ごまかすな。最近読んだ本の
題名を書け。
さあさあ。

812 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/01(金) 20:42:03
>>808
> 「反証可能性が無いものは科学ではない」
> から
> 「反証可能性があるものは科学だ」

と言われて、大した反論も出来ん痴脳に問題があるんだよ。
くっくっく。


>>811 名前:申(サル)ハンター 投稿日:2008/08/01(金) 18:56:55

ん?
蚊が鳴いておるか?
場蚊とはよく言ったものだ。
くっくっく。

813 :申(サル)ハンター:2008/08/01(金) 21:19:39
で、なぜ本の題名を出せない?
まさか、二次元ドリームノベルズしか読んでなかった
とかいうオチじゃぁないよなぁ?

814 :申(サル)ハンター:2008/08/01(金) 21:31:06
>>812
つかさ、進化論に対する反証を挙げるべき立場
なのは、申(サル)よ、お前の方だろ?
これこれこういう理由で進化はおかしいですっていう
反証をあげにゃならんのはさ、そっちだろう?


お前、ダメだろう?いろいろと。

815 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/01(金) 21:50:02
そのとーりだ。

816 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/01(金) 22:14:06
388 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/22(火) 13:26:20
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。

817 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/01(金) 22:15:20
そんなことはどうでも良いんだよ。
儂が言っておるのは、「自然淘汰+突然変異で進化した論=ND」に反証可能性があるのかと言うことだ。
くっくっく。

818 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/01(金) 22:41:15
ん?
蚊が鳴いておるか?
場蚊とはよく言ったものだ。
くっくっく。


819 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/01(金) 22:58:14
>>817

違うな、間違っているぞ。
自然の本質をつかみ取ろうと言うのが科学だ。
量子力学をみれば自明だな。
くっくっく。

820 :申(サル)ハンター:2008/08/01(金) 23:01:31
突然変異を起こした個体とそうでない個体との生存率の差を
調べればよい。差がなければ、突然変異+自然淘汰による
進化など起こらない、という事になる。
 
 
 
 
 
 
実は既に、突然変異と生存率の差についての調査は行われて
いてな。『進化 中立』でググるといい。生存率に影響を与える
ような変異は稀にしか起こらないが、稀には起こっている、という
ことが分かっている。稀にでも起こっているのならば、それは確実に
蓄積され、種を変容させていく。分かるよなぁ?
 
でな、さあ、本のタイトルと内容を五冊分出すんだ。ここの住人は
博識だから、きっと同じ本を読んでいるヤツがいる。で、きみが
その本の内容をちゃんと理解できているかどうか検証できるって
寸法だ。つまり申(サル)よ、お前のオツムの出来がどの程度が
一目瞭然ってわけだ。さぁ、さらせ。どんな本をよんだ?ああん?

821 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/02(土) 07:02:43
388 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/22(火) 13:26:20
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。

822 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/02(土) 07:04:08
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


823 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/02(土) 07:11:18
>>820
> 突然変異を起こした個体とそうでない個体との生存率の差を
> 調べればよい。差がなければ、突然変異+自然淘汰による
> 進化など起こらない、という事になる。

をひをひ、さすが陳腐脳の考えることは秀逸だ。
そんなことは年中起こっておるし、誰もが確認済だ。
一般には、突然変異を起こさん個体の方が生存率が高いな。
つまり、自然淘汰などないわけだ。
くっくっく。


824 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/02(土) 07:46:11
 独島は韓国の領土!!
 七支刀は下賜品!!

くっくっく!!


825 :申(サル)ハンター:2008/08/02(土) 18:54:48
申(サル)ってさ、もしかして、どこかの大学か研究所が
作った人工知能かなんかじゃないか?
チューリング・テストってやつでさ、人間と会話させて
人間ではない事を見破れなかったら知能と認めるってやつ。
正直、まともな人間とは思えないんだわ。
馬鹿すぎるから。


>そんなことは年中起こっておるし、誰もが確認済だ。
>一般には、突然変異を起こさん個体の方が生存率が高いな。

いいんだな?それで?
おまえ、自分で書いてて決定的な間違いを犯していることに
気がついてないのか?それとも、あるアルゴリズムに従って
文章を作成するだけの存在なんで、文章が意味するところの
ものを把握する能力が自分自身に欠落していることを認識する
“意識”とか“クオリア”とかがないのか?
繰り返すぞ、いいんだな?それ?
おまえ、今自分が論破されちまった事に気がついてないだろ?
訂正するなら今のうちだぞ。

826 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/02(土) 20:08:58
チューリングテストに合格するなら
知能と認めるって立場は充分考えられるよ。
>>825はそんな馬鹿げたテストが合って良いはずは無い、とか思ってそうだけど。

>“意識”とか“クオリア”とかがないのか?
「意識」なんて気のせいです。
さらに「クオリア」なんて一部の胡散臭い学者がでっち上げただけのものです。

827 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 00:29:41
>>825
サルは何かを主張しているわけではなくて、権威のようなものに反対したいだけ。はやいとこ気付けよ。

828 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 00:35:39
ただ否定したいだけのキチガイを相手にしたい暇人には、
キチガイを暇人がいじってる姿を楽しみにしている暇人が居るって事を自覚してもらいたいなぁ。
もっと、キチガイが味を出せるようなイジリをしてくれないとつまらないぞ。
キチガイをキチガイと気づけない人には参加してもらいたくないな。

キチガイの発言は見たくないと言う人たちは、NGワードに"ネ申"辺りを入れておくことを推奨。

829 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 01:10:40
まぁ、洒落だな。

楽しめるなら、楽しもうやw



830 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 15:28:35
くっくっく。
くっくっくくっくっく。


この日インターンの学生たちはアッカーマン議員に “ユダヤ人が経験した血なまぐさいホロコーストと
韓国人が日本から受けた恥辱は同じ内容だ。独島問題に関心を持って取りはからう”事を強力に要請した。
ある学生は “地方区の有権者たちが心理的な苦痛を受けていることを政治家が解決しなければならない
ことではないか?”と計算高く訴えたりした。アッカーマン議員は独島問題が自分の地方区の問題になった
ことと認識して立法補佐官を呼んで必ず原状回復するよう指示しながらとても真剣に学生たちに約束した。

くっくっく。 くっくっくくっくっく。



831 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 15:29:25
有権者センターが動いた議員たちの共通点は地方区に韓人たちがたくさん住んでいるという事だ。
これらは投票権がある米洲同胞を意識、懸案がある度に自ら出てくれている。LAの密集地域が
地方区であるダイアン・ワトソン(民主党) 4選議員は日本軍慰安婦決議案推進当時日本の戦争犯罪に
ついて一番声を高めるなど力強い支持をしてくれた議員だ。彼を筆頭にLA 北部密集地域のローラ・
バッカー(共和党)10選議員とエニ・フォレオマバエガがアジア太平洋環境小委員長,LAの密集地域が
地方区であるエド・ロイス(共和党) 8選議員など大物議員たちが集結,独島イシューに対して専ら
共感を表示した。

くっくっく。




832 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/03(日) 17:43:45
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。
くっくっく。

833 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 18:43:05
「進化学」だと? くっくっく。

突然変異? 鎌状赤血球も耐性菌も、環境が変化すればなくなっていくのであれば、進化とは関係ないな。
単なる生物の適応だ。
自然淘汰? もともと、持っている能力が環境により、発揮されたにすぎん。
今までにない能力が付加されなければ、とても生物の多様化を騙ることは出来んぞ。

まったくちがうんだよ。遺伝子は生体が作るものだと言うことだ。
同時に遺伝子も生体を作る。これが循環的因果関係だ。
このばあい、自然淘汰は存在せず、あるのは自然順応だ。
突然変異も、必然変化となる。
我々は進化させられておるのではなく、自ら進化をつかみ取るわけだ。
これがカウフマンの進化論でもある。

複雑適応システムの「進化論」だ。

突然変異や自然淘汰などという妄想で組み立てた「進化」に「学」などつけてどうする。
わかったか、たわけ。
くっくっく。


834 :申(サル)ハンター:2008/08/03(日) 20:04:57
で、読んだ本のタイトルと内容は?

キチガイ愛好家の方々の楽しみを奪うのも無粋と思うので、
申(サル)の決定的な間違いはあえて否定せず、じんわりじんわりと
外堀を埋めつつ時間をかけていたぶってく方針で行こうかと思います。


でね、これがチューリングテストだとしたら、
あくまでも、だったとしたらの話として・・・・・・
私が
『こいつ、人間じねぇんじゃねぇの?』
と疑問を抱いた時点で不合格だろう。
でさ、仮に、あくまでも仮に、生身の人間がチューリングテストで
不合格になったらどうゆうことになるの?





それと、
さぁ、本のタイトルと内容を五冊分書くんだ、申(サル)!!


835 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/03(日) 20:12:43
388 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/22(火) 13:26:20
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。

836 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/03(日) 20:14:14
五條堀が
「進化論は哲学的なもの、実証できるのが進化学」
と定義しておるな。
そして、
「単純に「進化論」を裏付けるのが「進化学」かと思っていましたが、基本的
な取組み方が「哲学」と「科学」くらい大きく違うんですね。」
とされておる。

進化論は「一見画期的でも、論争だけを目的としたようなものもあったんです。
ですから、むしろ「結論のない哲学」といったようなおもしろさで捉えられて
いた面があると思います。」

進化学は「同じ理論体系であっても、ある程度実験で証明できたり、何らかの
形で検証できたりする、いわゆる実証可能であることが前提になってきます。」

わかったかね、教科書が正しいと思っている幼稚脳君。
論争を目的とする者は進化論であって、同時に科学ではないわけだ。
まあ、何が疑似科学かわからん場蚊ばかりのようだから仕方ないがな。
くっくっく。

837 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 21:10:10
>>836
五條堀が何を言おうが、所詮同じことだ。

進化論と言おうが進化学と言おうが、結局突然変異と自然淘汰を認めておるんだよ。
つまり生命について何も理解しておらんということだ。

「進化学」の教科書に書いておることが、すべて正しいとは限らんのだ。
幼稚脳にはわからんだろうな。
馬蚊ではないか。
くっくっく。

838 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/03(日) 21:28:00
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。

839 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 21:38:17
>>838
をひをひ、進化論とはなんだ? NDのことか?

つまり突然変異と自然淘汰を認めた、同じ穴のムジナだ。
言葉だけ言い換えても、なんの意味もないんだよ。

そんなこともわからんとは幼稚脳以下だな。
馬蚊ではないか。
くっくっく。



840 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 21:38:57
>>838
くっくっくを、忘れてるぞ。

841 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 21:58:52
>>838
進化は循環的因果関係だ。
このばあい、自然淘汰など存在せず、あるのは自然順応だ。
突然変異も、必然変化となる。
我々は進化させられておるのではなく、自ら進化をつかみ取るわけだ。
これがカウフマンの進化論でもある。

複雑適応システムの「進化論」だ。

妄想に「学」などつけてどうする。
わかったか、たわけ。
くっくっく。

842 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 22:50:13
韓国は、日本伝わった剣道、サムライ、生け花、サッカー、キティーちゃん等、
数え挙げたらキリがないほどのを最初につくったんだよ。

わかったか、たわけ。
くっくっく。


843 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/03(日) 23:16:14
わからんぞ、たわけ。
くっくっく。

844 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/04(月) 01:03:54
“ほとんど奇跡的に変更を原状復帰させた事は米洲同胞が関わる事が出来た
自負心に本当に興奮して胸が震えた"

わからんのか、たわけ。
くっくっく。


845 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/08/04(月) 08:59:50
>>820
> 突然変異を起こした個体とそうでない個体との生存率の差を
> 調べればよい。差がなければ、突然変異+自然淘汰による
> 進化など起こらない、という事になる。

をひをひ、さすが陳腐脳の考えることは秀逸だ。
そんなことは年中起こっておるし、誰もが確認済だ。
一般には、突然変異を起こさん個体の方が生存率が高いな。
つまり、自然淘汰などないわけだ。
くっくっく。

846 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/08/04(月) 09:00:06
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


847 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/08/04(月) 09:00:27
388 名前:走召糸色文寸ネ申 投稿日:2008/07/22(火) 13:26:20
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。


848 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/08/04(月) 09:02:24
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。


849 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/04(月) 19:15:08
コピペだけとは、なんだか必死であわれだの。
低能な敗北宣言だな。

さて、結局儂の全勝だな。
ちょっと早いが寝るとするか。
くっくっく。

850 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/04(月) 22:07:18
コピペも論破できん貧脳ぞろいだからな。
まあ、進化論など信じておる連中の程度と言うのはそんなものだ。
くっくっく。

851 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/04(月) 22:08:40
さて、結局今日も儂の全勝だな。
ちょっと早いが寝るとするか。
くっくっく。

852 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/04(月) 22:18:02
論破されたやつのレスはいつも同じだな。
少しは芸を磨かんか、たわけ。
くっくっく。

853 :申(サル)ハンター:2008/08/04(月) 22:40:07
で、申(サル)よ。
本五冊はどうした?
今必死で読んでいるのか?
で、意味が分からなくて要約できなくて
困ってるんだろう?
さ、どうしたどうした?

854 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/05(火) 06:52:07
>>853
> で、申(サル)よ。
> 本五冊はどうした?
> 今必死で読んでいるのか?
> で、意味が分からなくて要約できなくて
> 困ってるんだろう?
> さ、どうしたどうした?

>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。

855 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/05(火) 06:53:32
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。

856 :申(サル)ハンター:2008/08/05(火) 17:54:01
>ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
>儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

>「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

〉これが、進化学者の総意だ。
〉お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
〉わかったか,たわけ。

皆さん、ご一緒に、せ〜の、さんはい!!
『お前が言うな!!』


>>854
で、君、本の名前と内容はどうしたね?
わたしが質問してから随分時間が経っているね。
十冊に増やすよ。さ、書け。

>自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
>説明できないものがあったら、提示しろ。

ほう、ではそれを提示できたら、私申(サル)は間違えておりましたと
ダーウィンの墓の前の地面に額をガツンガツンぶつけて百回土下座したのち
十文字割腹してくれるというなら一例をだすよ。

857 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/05(火) 22:14:53
>>856
> ほう、ではそれを提示できたら、私申(サル)は間違えておりましたと
> ダーウィンの墓の前の地面に額をガツンガツンぶつけて百回土下座したのち
> 十文字割腹してくれるというなら一例をだすよ。

そんなことはどうでも良いんだよ。
下らん誤摩化しは良いから、とっとと「自然淘汰+突然変異」で説明できないものがあったら、提示しろ。
できなければ、とんでも科学認定だ。
くっくっく。


858 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/05(火) 22:16:05
> 疑似科学者の特徴
>
> 1、自分を天才だと考えている。
> 2、仲間たちを例外なく無知な大馬鹿者と考えている。
> 3、自分は不当にも迫害され差別されていると考えている。
> 4、もっとも偉大な科学者や、もっとも確立されている理論に攻撃の的を絞りたいという強迫観念がある。
> 5、複雑な専門用語を使って書く傾向がよく見られ、多くの場合、自分が勝手に創った用語や表現を駆使している。

まるで進化論そのままだな。
どうりで創造科学と喧嘩するわけだ。
目糞鼻糞とは、よく言ったものだな。
くっくっく。


859 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/05(火) 22:16:49
>>88
> >では、今後「進化論」ではなく,「進化学」と言え。
> まずこれを英語に訳してくれ。
> Shinka-gakuとかそういうのはダメだからな。

まず,こやつらに聞いたらどうだ?
その勇気があればな。
くっくっく。


編集= 石川 統(東京大学名誉教授)・斎藤成也(国立遺伝学研究所教授)
・佐藤矩行(京都大学教授)・長谷川眞理子(早稲田大学教授)

編者の言葉
生物学は生物進化の原因と結果を明らかにする学問であると
言われるように,丸ごとが「進化学」そのものである.しか
し,必ずしもこのことがよく理解されてはいないように思わ
れる.その表れの1つは,「進化論」という言葉が未だに少
なからず使われることである.

ttp://www.iwanami.co.jp/moreinfo/006921+/top.html


860 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/05(火) 22:17:54
>>856
> 皆さん、ご一緒に、せ〜の、さんはい!!
> 『お前が言うな!!』

申(サル)ハンターの母親です。このたびはうちの馬鹿息子がこのような糞レスを書いて
止ん事無きお方様に大変な迷惑をかけてしまい申し訳ありませんでした。
母親として、非常に恥ずかしいとともに、何故こんな馬鹿息子を産んでしまったのだろう
という後悔の気持ちで一杯です。
元々頭の弱い子で、学校ではいつも苛められて、いつの頃からか精神的にも異変が出てきたので
何とかしなければいけないと心配していたのですが、まさかこんなことになって
しまうとは.....
母親として何とお詫びすればよろしいのやら...
でも、来週から全員精神病院に入院することが決まりました。
多分、一生退院できないと思います。
馬鹿息子である申(サル)ハンターを一生世の中に出さないことが、
母親の私にできる、止ん事無きお方様への精一杯のお詫びだと考えています。
このたびは本当に申し訳ありませんでした。


くっくっく。

861 :申(サル)ハンター:2008/08/06(水) 23:43:10
で、本のタイトルと内容、15冊分を、はやく出したまえ。申(サル)。

862 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/08/07(木) 09:41:18
>>861
> で、本のタイトルと内容、15冊分を、はやく出したまえ。申(サル)。

場蚊の一つ覚えとは、よく言ったものだな。
そんなことはどうでも良いんだよ。
下らん誤摩化しは良いから、とっとと「自然淘汰+突然変異」で説明できないものがあったら、提示しろ。
できなければ、とんでも科学認定だ。
くっくっく。



863 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/07(木) 21:38:59
ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生による進化は、DNAの突然変異による進化ではないな。


864 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/07(木) 23:34:51
>場蚊の一つ覚えとは、よく言ったものだな。
同じことを何度も壊れたスピーカみたいに言ってる奴は誰だよ。。

865 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/07(木) 23:38:10
>>862
たとえば「物理化学」(≒熱力学+量子力学)で説明出来ない化学現象を
提示しろ、と言われたら化学者は提示出来るのか?

化学の分野外から例を持ってこないと出来ないと思うが。

866 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/07(木) 23:49:50
相手にするな。するなら、遊べ。

867 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/07(木) 23:59:11
言葉遊びを楽しめる人だけの、ワンダーワールド。

868 :申(サル)ハンター :2008/08/08(金) 04:14:39
> そんなことはどうでも良いんだよ。
> 下らん誤摩化しは良いから、とっとと「自然淘汰+突然変異」で説明できないものがあったら、提示しろ。
> できなければ、とんでも科学認定だ。
> くっくっく。

ほう、ではそれを提示できたら、私申(サル)は間違えておりましたと
ダーウィンの墓の前の地面に額をガツンガツンぶつけて百回土下座したのち
十文字割腹してくれるというなら一例をだすよ。




869 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/08(金) 06:36:33
>>856
> ほう、ではそれを提示できたら、私申(サル)は間違えておりましたと
> ダーウィンの墓の前の地面に額をガツンガツンぶつけて百回土下座したのち
> 十文字割腹してくれるというなら一例をだすよ。

そんなことはどうでも良いんだよ。
下らん誤摩化しは良いから、とっとと「自然淘汰+突然変異」で説明できないものがあったら、提示しろ。
できなければ、とんでも科学認定だ。
くっくっく。


870 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/08(金) 06:37:23
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。

871 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/08(金) 06:38:02
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


872 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/08(金) 06:38:37
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。


873 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/08(金) 11:34:26
>>871

>>863はスルーかww


874 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/08/08(金) 14:24:30
>>873
> >>871
>
> >>863はスルーかww
> ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生による進化は、DNAの突然変異による進化ではないな。

つまり、おまえはミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生は、そもそも見えざる神の手によってDNA内に書かれておった予定調和だというわけだな。
なかなかの創造科学ではないか。
くっくっく。

875 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/08/08(金) 14:25:58
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。

876 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/08(金) 14:34:06
>>871
どんだけマゾなんだw

>>172(←ネ申読んでない)
>>176>>240>>245>>247
>>264

あらすじ
トンデモの人が、「進化論者は宇宙の話になるとすぐ黙る」という

そりゃ進化論は何でもは説明できないよ
(科学はそれぞれ専門分野が違うから)

ネ申「自然淘汰+突然変異で説明できない例を挙げてみろ」

「重力が発生するメカニズムは説明できないよね」
(物理学とは専門分野が違うから)

ネ申 理解不能、>>264に説明してもらうも、
そんなことはどうでもいいんだよと開き直る

このあとは>>245に戻ってループ完成w

877 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/08(金) 14:54:40
神は人を創造された

878 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/08/08(金) 15:07:02
>>876
> >>172(?ネ申読んでない)
> 進化論者は宇宙の話になるとすぐに閉口する。

ん?
珍脳が何やら必死になっておるな。
良いか、宇宙論はウィキでさえ下記のように記述されておる。

> 宇宙論(うちゅうろん、cosmology)は宇宙の構造や性質、歴史などについて研究する学問である。
> 日本語ではコスモロジーとも呼ばれ、以下のような異なる学問分野で研究対象となっている。
> 哲学・形而上学
> 宗教学
> 倫理学
> 天文学・宇宙物理学

進化論もまた、進化学者によって哲学もどきと認定されておるわけだ。
上記のように区分するならば、問題ないぞ。
簡単なことだ。
くっくっく。

879 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/08/08(金) 15:08:12
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。

880 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/08(金) 18:37:03
ズラして逃げる。ことば遊びもタイヘンだ。

それにしても細胞内共生説のズラし方はブザマだなw

881 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/08(金) 20:23:04
たいした芸人じゃあねぇなw

882 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/08(金) 20:56:07
>>880
> ズラして逃げる。ことば遊びもタイヘンだ。
>
> それにしても細胞内共生説のズラし方はブザマだなw

> >>863はスルーかww
> ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生による進化は、DNAの突然変異による進化ではないな。

つまり、おまえはミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生は、そもそも見えざる神の手によってDNA内に書かれておった予定調和だというわけだな。
なかなかの創造科学ではないか。
結局、とんずら脳か。
くっくっく。


883 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/08(金) 21:12:29
をひをひ。
まぁおまえの底は割れておってな、書けば書くだけ馬蚊バロメータの目盛りが上がるだけってことがわからんか?

かなしーのー。
くっくっく。 

884 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/08(金) 22:11:40
竹島独島汚水浄化施設が日本海東海汚染の主犯?
韓国毎日新聞9月29日


独島にある汚水浄化施設が本来の機能ができずに東海を汚染させている。
去る14、15日の二日間慶北大学校鬱陵島・独島研究所 '独島植生復元事業化調査チーム'が
独島を現地調査した結果独島警備隊隊員たちと独島燈台職員たちが使った生活下水と糞尿などの
汚水がそのまま海に流入されていた。汚水浄化施設を通っていたが水が排出される周辺には悪臭が
充満して黄色の汚水・廃水が岩を流れて海で流れこんでいた。このために独島洞もドンキー岩周辺の
海の一部が濃黄色に変わり、海洋植物が減っている。



くっくっく。 くっくっく。 くっくっく。 くっくっく。 くっくっく。 くっくっく。

885 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/08(金) 23:18:20
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。

886 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/08(金) 23:22:43
「自然淘汰+突然変異」で進化したと言うネオダーウィニズムが反証されたわけだ。

863 名前:名無しゲノムのクローンさん メェル:sage 投稿日:2008/08/07(木) 21:38:59
ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生による進化は、DNAの突然変異による進化ではないな。

くっくっく。

887 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/09(土) 01:50:54
実際その点については進化論は反証されたといって良いと思うがな。
DNAの配列が変異することだけが進化じゃないって意味で。
まぁ、そうそうしょっちゅうおこることじゃないから基本的には自然淘汰+突然変異ってことも確かだが。

888 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/09(土) 02:14:18
あ、反証は言いすぎかな。DNAの配列の変異による進化の反例である、くらいが妥当か。

889 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/09(土) 03:30:57
遺伝情報の変化が、世代を経るごとに蓄積していく事その物が進化なんだが…
それすら理解できない奴が紛れ込んでるのか?

890 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/09(土) 03:58:32
ランダムにDNA配列が変異することを認めない人が居るんだよw
生物の意志だのなんだのとわけのわからんことを言っててなw

891 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/09(土) 07:14:03
なんだ、なんだ、今度は必死に訂正か。
「自然淘汰+突然変異」で進化したと言うネオダーウィニズムが反証されたわけだ。

863 名前:名無しゲノムのクローンさん メェル:sage 投稿日:2008/08/07(木) 21:38:59
ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生による進化は、DNAの突然変異による進化ではないな。


上記の再現性のある反例のおかげでな。
くっくっく。


892 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/09(土) 07:15:39
>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく。


893 :595:2008/08/09(土) 14:43:38
壊れたレコードには、もう飽きた。

>>598
「生命とは動的平衡にある流れである」
   dynamic equilibrium
どういう意味かは、本書を読んでちょ。

894 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/09(土) 16:34:12
「自然淘汰+突然変異」で進化したと言うネオダーウィニズムが反証されたわけだ。

863 名前:名無しゲノムのクローンさん メェル:sage 投稿日:2008/08/07(木) 21:38:59
ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生による進化は、DNAの突然変異による進化ではないな。

くっくっく。

895 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/09(土) 16:53:53
恐竜から鳥への進化や、ヒトの進化も細胞内共生が原因なのか?

896 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/09(土) 19:20:53
>>863 名前:名無しゲノムのクローンさん メェル:sage 投稿日:2008/08/07(木) 21:38:59
ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生による進化は、DNAの突然変異による進化ではないな。


>上記の再現性のある反例のおかげでな。
くっくっく。

ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生を、再現してみて。

897 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/09(土) 20:56:34
>>896
つnucleomrph

898 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/09(土) 21:06:50
ヌクレオモルフが、「再現」になる理由がわからない。

899 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/09(土) 22:20:44
>>896
> ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生を、再現してみて。

それは、下記の珍脳に聞け。

>>863 名前:名無しゲノムのクローンさん メェル:sage 投稿日:2008/08/07(木) 21:38:59
ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生による進化は、DNAの突然変異による進化ではないな。

くっくっく。

出来ないのであれば、

>>176
> 進化論って物理学とか天文学の理論じゃねーからなw
> 科学理論はトンデモじゃないんだから何から何まで全部説明できますよなんてことはないw

をひをひ、いい加減なことを言うでない。
「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るだろうが。
説明できないものがあったら、提示しろ。
くっくっく

と言うことだ。
くっくっくっく。

900 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/09(土) 22:22:25
>>70
> 疑似科学者の特徴
>
> 1、自分を天才だと考えている。
> 2、仲間たちを例外なく無知な大馬鹿者と考えている。
> 3、自分は不当にも迫害され差別されていると考えている。
> 4、もっとも偉大な科学者や、もっとも確立されている理論に攻撃の的を絞りたいという強迫観念がある。
> 5、複雑な専門用語を使って書く傾向がよく見られ、多くの場合、自分が勝手に創った用語や表現を駆使している。

まるで進化論そのままだな。
どうりで創造科学と喧嘩するわけだ。
目糞鼻糞とは、よく言ったものだな。
くっくっく。


901 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/09(土) 22:23:13

進化学者は進化論≠進化学と言っておるわけだ。
お前が下っ端の研修者ならば、それに従え。
まったくの素人ならば、専門家に逆らうな。
簡単なことだ。

創造論に対して、下種な素人が進化学を騙るなと言うのが、進化学者の総意だ。
自分の必死な研究を、遊びの道具にされて楽しいわけもあるまい。
場蚊どもは楽しいかもしれんが、まともな研究者にとっては迷惑千万な話だ。

あ〜、ところで、創造論を展開しておるのが、イスラム原理主義の連中でも、同じことが出来るんだろうな。
ほれ、どうだ?
命がけで学問せい、たわけ。
くっくっく。


902 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/09(土) 22:28:42
>>899
「再現性がある反例」と言ったのはあなたで、>>863ではありませんが。

903 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/10(日) 00:31:06
進化論で疑問に思うのはさ、
生物の進化は環境に適応するように変異を進めてきたのではなく、
たまたま変異したものが環境に適していたために生き残ったってこと。
それにしちゃ生物の構造機能って合目的すぎるように見えるんだが
環境による刺激が変異の方向性にある程度影響を与えるということは考えられないの?


904 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/10(日) 01:35:07
うん、まず個体発生を考えると理解しやすいと思う。
卵や、ほ乳類なら子宮内で、発生の初期段階で形作りは終了しちゃうんだよね。

どうやって、「環境による刺激」が変異に方向性を与えうると思う?

905 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/10(日) 16:58:10
教主:大聖物 機械的唯物論者 物教長

人間の脳が「物質」であることには、誰も異論がありません。
しかし、脳内には物質以外の「何か」がある(筈)と考える人が居ます。
・・それは願望思考・自己欺瞞という「観念論的誤謬」です。
人間の脳を構成する千億個の神経細胞は軸索を伸ばし、突端から
分泌する神経伝達物質で、他の神経細胞に情報を伝えるだけです。
勿論、脳内には核分裂のような原子核反応もありません。
分子生物学と生理学の対象分野「分子レベルの現象」が全てです。
「この宇宙」で人間の脳だけが「特殊な物質」であるとする科学的根拠は
全くありません。人間の脳も地球上における「物質の進化」の一過程に
すぎず、人間の脳が造り出す『意識』も何ら「特別」ではありません。
『意識』は『クオリア』を持つ動物全部に生成する現象です。
「何を思うか何を意志するか」は、あらかじめ物理・化学法則により
決定されております。自由(意志)感は文字通り『感じ』にすぎません。
量子論の「不確定性」は意識には何の関係もない「単なる観測問題」です。
以上が「超・大統一理論」=量子論と相対性理論の統一後に残存し得る
『唯一の最終真理(思想)』の輪郭です。全宗教全観念論は徒労です。

906 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/10(日) 18:05:22
http://musyoku.com/bbs/view.php/1115987503/500-599

907 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/10(日) 18:22:36
>>902
> >>899
> 「再現性がある反例」と言ったのはあなたで、>>863ではありませんが。

つまり、嘘で誤摩化したと言うわけか。
進化学者が進化論者をパージするわけだな。
くっくっく。

908 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/10(日) 19:02:56
>>907
何の、どこが、どういう風に「嘘」なのか、
乞う説明。

909 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/10(日) 20:00:33
>>904
もっと原始的な細菌や菌類なんかの場合はどう?
たとえば抗生剤の耐性菌の問題が言われているけど、
あれは抗生剤の使用自体が耐性菌の出現に影響を与えていることはないの?

910 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/10(日) 21:51:29
生命の定義ってなに?

911 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/10(日) 21:55:01
>>908
> >>907
> 何の、どこが、どういう風に「嘘」なのか、
> 乞う説明。

前レスを良く読めよ。
それから質問しろ。
わかったか、虫卒。
くっくっく。

で、「突然変異+自然淘汰で進化した実例」は、どうなったんだ?
いつまでたっても、華麗にスルーのようだな。
くっくっく。

912 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/10(日) 21:59:48
907 名前:走召糸色文寸ネ申 :2008/08/10(日) 18:22:36
>>902
> >>899
> 「再現性がある反例」と言ったのはあなたで、>>863ではありませんが。

913 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/10(日) 22:48:20
で、申(えて公)よ、
本三十冊分のタイトルと内容はどうした?ん?

914 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/11(月) 01:04:46
申が偉そうな事を長々グダグダ言う割には
各論をただの言葉遊びに置き換えているだけ、というのが萎えてくる。
それで「今日も全勝」って言われても滑稽極まる。
まぁ『ソレを楽しむスレ』でもあるのかな?w

誰も相手してくれないから寂しかっただけなんだろ?
まぁ、それに本気で付き合ってあげてる人に感謝しなさいよ

915 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/11(月) 07:19:51
>>893
その本は読んだけど、
生命ってってのはあくまで分子の「流れ」のパターンであって
ずっと同じ物質では無いから、物理の人から言わせれば
それに対して「エントロピー」という用語を使うのが
非常に気になるらしいね。

916 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/11(月) 07:23:21
進化学者は進化論≠進化学と言っておるわけだ。
お前が下っ端の研修者ならば、それに従え。
まったくの素人ならば、専門家に逆らうな。
簡単なことだ。

創造論に対して、下種な素人が進化学を騙るなと言うのが、進化学者の総意だ。
自分の必死な研究を、遊びの道具にされて楽しいわけもあるまい。
場蚊どもは楽しいかもしれんが、まともな研究者にとっては迷惑千万な話だ。

あ〜、ところで、創造論を展開しておるのが、イスラム原理主義の連中でも、同じことが出来るんだろうな。
ほれ、どうだ?
命がけで学問せい、たわけ。
くっくっく。


917 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/11(月) 07:26:21

> 863 名前:名無しゲノムのクローンさん メェル:sage 投稿日:2008/08/07(木) 21:38:59
> ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生による進化は、DNAの突然変異による進化ではないな。


上記によれば、「自然淘汰+突然変異」で進化したと言うネオダーウィニズムが反証されたわけだ。
しかし、進化論は無脳にもミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生を、再現してみせることができん。
つまり、「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るわけだ。
ほれ、説明できないものがあったら、提示してみろ。
くっくっく。

918 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/11(月) 07:29:51
>>913
> で、申(えて公)よ、
> 本三十冊分のタイトルと内容はどうした?ん?

珍脳の一つ覚え発見。
こいつは本を読めば、頭が良くなると思っておるわけだ。
他人の考えを鵜呑みにしておるから、ネオダーウィニズムなどと言うドラえもん進化論にまんまと騙されるんだよ。
どうせなら、こう聞け。
今まで執筆した本のタイトル三十冊分を書けとな。
わかったか、芋洗い頭君。
くっくっく。

で、「突然変異+自然淘汰で進化した実例」は、どうなったんだ?
いつまでたっても、華麗にスルーのようだな。
くっくっく。



919 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/11(月) 18:37:13
このスレを最初から読み直せ。出てる。
お前には読めないのか?

920 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/11(月) 18:50:41
>>909
耐性菌も、抗生剤に合わせて変異しているわけではなくて(その薬剤が変異を起こすわけでもない)、
もともとある多様な変異が、抗生剤の存在という環境で選ばれるので、

「環境に適応するように変異を進めてきたのではなく、
たまたま変異したものが環境に適していたために生き残った」わけです。

ただし、微生物の場合には遺伝子の変異スピードが非常に速いことと
耐性遺伝子を直接他に伝える方法があるので、ほ乳類などの仕組みとはずいぶん違いますが。

921 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/11(月) 20:22:05
そーいえば、「進化論入門」みたいなスレが、なくなっちゃったな。

922 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/11(月) 21:06:45
>>920
細菌が死滅するまでいかない抗生剤の濃度にさらされたとして、
その抗生剤のストレスに対抗する遺伝子群が発現するじゃない?
そして繰り返して同じストレスをかけ続けることで発言する遺伝子群それ自体が
変異の方向性を誘導するということは考えられない?
仮にUVなんかで変異のサイクルを早めたとして。

923 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/11(月) 21:11:02
>その抗生剤のストレスに対抗する遺伝子群

「対抗する」、その仕組みは?

924 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/11(月) 21:19:54
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。


925 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/11(月) 21:38:57
>>924
マヌケだの。

926 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/11(月) 21:40:33
>>922
まずはこれを読んでごらん
ttp://blackshadow.seesaa.net/article/103212061.html

大腸菌を12個のグルコースの限られたクエン酸入り容器に分けて
ぞれぞれ44000世代ほど培養して
その中にクエン酸を代謝するものが生まれたというものだ

ポイントは、12個の容器に分けて独立に同じ環境で培養して、
そのうちの“一つだけ”がそれを獲得したと言う点だ

もしストレス環境が進化を誘導するなら
もっと多くの容器でそれが獲得されていないとおかしいよね

927 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/11(月) 22:24:15
>もしストレス環境が進化を誘導するなら
>もっと多くの容器でそれが獲得されていないとおかしいよね
そんなこと無いでしょ。

十二人の非喫煙者をタバコの副流煙に晒して実験して
そのうち一人か二人で肺癌が起きたなら、それは
副流煙が癌を誘導したのだとして何も問題ないと思うが。

その実験だってさらに何十万代か何百万代か実験を繰り返せば
他の容器にもクエン酸を代謝できる菌が生まれる可能性は充分にありうる。

928 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/12(火) 03:38:42
「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」 >>924

929 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/12(火) 07:42:51
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。

930 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/12(火) 11:47:02
>そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
>特に、喧嘩するために進化学の知見を使って
ご自分のことですね。分かります。

931 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/12(火) 12:15:30
>>927
キミはまず、コントロール(対照群)というものを知ったほうがいいな
その実験では、副流煙がガンを誘導したものとするには問題がある
なぜなら、副流煙をすわなくてもガンになるからだ

副流煙にさらされた場合と
さらされない場合(ネガティブ・コントロール)を比べて、
前者のほうがガンになる確率が高いという結果が出て初めて
副流煙がガンを誘導したと言えるんだよ

932 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/12(火) 12:29:26
>>927
>その実験だってさらに何十万代か何百万代か実験を繰り返せば
>他の容器にもクエン酸を代謝できる菌が生まれる可能性は充分にありうる。

実は>>926の紹介した実験で、そのことはもう検証されている
しかもキミが思いつくよりも もっと緻密な形でね

その44000世代の大腸菌は、実は世代ごとにストックしてあった
(500世代ごとに冷凍保存されていた)
各世代を解凍し、再び同じ条件にしてみる

すると、11系統ではやはりクエン酸代謝能力は獲得されず
クエン酸代謝機能を獲得した系統も、
20000世代以前のものではクエン酸代謝能を獲得しなかった
ところが、44000世代後にクエン酸代謝を獲得してた系統の、
20000世代以降ものでは、その機能獲得の過程を再現することができた

これは>>926で紹介されたHPにも書いてあることなんだがな

933 :走召 糸色 文寸 ネ申:2008/08/12(火) 14:23:12
進化学者は進化論≠進化学と言っておるわけだ。
お前が下っ端の研修者ならば、それに従え。
まったくの素人ならば、専門家に逆らうな。
簡単なことだ。

創造論に対して、下種な素人が進化学を騙るなと言うのが、進化学者の総意だ。
自分の必死な研究を、遊びの道具にされて楽しいわけもあるまい。
場蚊どもは楽しいかもしれんが、まともな研究者にとっては迷惑千万な話だ。

あ〜、ところで、創造論を展開しておるのが、イスラム原理主義の連中でも、同じことが出来るんだろうな。
ほれ、どうだ?
命がけで学問せい、たわけ。
くっくっく。

934 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/12(火) 18:12:41
>>933
とんまだの。

935 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/12(火) 20:57:16
>>931
ああ、対照群はあったほうが良いだろうね。
尤も、副流煙を極めて高濃度で吸わせて生活させて、
例えば一年以内に癌になれば、対照群なんて無くても
極めて高い確率でタバコの煙に発癌性があるとは言えるだろうけど。
(通常、一年暮らしているうちに1/12以上の人が癌になったりはしない。)
そして「極めて高い確率で」というのはいくら対照群を設けたって外せない。

実際にやるなら、それ以前に倫理的に問題があるから
疫学的手法を取るべきということになるけど。
疫学調査の場合「極めて健康な生活を送った場合」という対照群を
設けづらいということもある。

で、>>927で言ったのはそういう点じゃなくて
「もっと多くの容器でそれが獲得されていないとおかしい」に対して
この部分は違う、ということ。

936 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/12(火) 21:12:44
>>932
>そのことはもう検証されている
されてないだろ。「他の容器に」ってのちゃんと読んでる?

その実験での事実は、E. coliがクエン酸代謝能を獲得するには
ただ一つの突然変異だけではなくて、何段階かの変異を経る可能性がある、ということ、
ただそれだけ。

どの容器にもクエン酸の存在(と他の栄養素の欠乏)による、かなり
(たった20年程度で進化を起すことが出来るほど、つまり自然界にはなかなか無いくらい)
強い淘汰圧が掛かっているのだから、その実験をあと1000年も繰り返せば、
どの容器の大腸菌も恐らくクエン酸代謝能を獲得するだろう。
でもそれはあくまで推測であって、実証されていない。

もっと時間を掛けた場合に他の容器にクエン酸代謝能を持つ大腸菌が
生まれる可能性があることも、無いことも、実証はされていない。

937 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/12(火) 21:25:03
少なくとも観察された世代の範囲では、クエン酸代謝能を獲得する速度に差があったわけで、
そういう差もやはりDNA配列の違いによると思われるから、DNA配列に依存した進化とか言う感じで実験的に確かめれたら面白そうだな。
例えば、ゲノムのあるの配列がATの場合は1万世代以内にクエン酸代謝能を獲得できてGCだとできず、
ATとGC以外のACとかの配列だとこの環境下では致死であり、AT→GCと一気に二塩基が変異する可能性は低いので、
ここの配列がその後の進化を決定する、とかそんな感じで。やったらネイチャーサイエンスは余裕で狙えると思うぜw

938 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/12(火) 23:25:15
>>935-936
何が言いたいのかワカンネ
もともと>>926での指摘は
>>920>>909
耐性菌の「出現」にストレス環境が影響を与えるかどうかだろ

それに対して
特定の遺伝子型を持っていなければ
その機能を獲得することが期待されない
という>>926の実験結果は極めて有効な反論だと思うが?

もしかして「進化を誘導」って表現に対して誤解してるんじゃないか?

939 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/12(火) 23:26:58
アンカミス
×>>920>>909
>>922>>909

940 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/12(火) 23:49:54
ポイントが「一つだけ」だということに対して反論したつもり。
「一つだけ」というのはこの際全然関係ないと思う。

そして>>909とか>>922
ストレス環境におかれることによって、その環境への適応度を高めるような
変異が起こりやすくなるのではないか?という話だと理解しているのだけど。
>>926の実験結果はそれに対する反論にはなってないと思う。

941 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 00:03:41
DNAの複製の経路が、環境からの影響で不安定化して変異を起こす確率が増えるか?
って話なら、ありえんことも無いと思うけどな。
変異自体は増えても、適応的な変異を選択的に起こすことは不可能だろ。
どんな変異を起こしたら、どんな形質の変化につながるかなんてわかりゃしないんだし。

942 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 01:40:42
>>940
>ストレス環境におかれることによって、その環境への適応度を高めるような
>変異が起こりやすくなるのではないか?

ーそんなことはないみたいよ、この実験を見てごらんよ(>>926

という話に対して、
「数万世代も数百万世代も経過したら他の系統でもできるかもしれないじゃん」
という>>927の指摘は的外れじゃないかい?

【適応度を高めるような変異が起こりやすく】なっていなくても
大量の世代を経過すればクエン酸利用能力が獲得されてしまう可能性はあるだろう
純粋に確率と掛け算の問題だからね

943 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 01:43:32
で、実際にはどうかというと、
11系統についてはそもそもその機能を獲得しておらず、
12系統目だけにそれは起こった
しかも、その12系統目のものの中でも
20000世代前後の突然変異を持つものでしか再現できない
(その潜在性が他の系統にないことは確認されているそうだよ 
 その論文を直接読んだわけじゃないが)

さらに、その再現される確率も、27000世代以降の細胞を用いても兆のオーダーだ
極めて低いわけさ 件の実験では
それこそ、通常のランダムな突然変異で片付けられるくらいに、ね

944 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 02:31:48
いや今は発生率が低いか高いかの話してるんじゃなくて
そのおそらく相当低い値が、ストレス環境におかれることによって
高くなるか変わらないかって話でしょ。

例えば3.0・10^(-13)が4.0・10^(-13)になってたら
充分「適応度を高めるような変異が起こりやすくなってい」ると言える。
3.0・10^(-11)になったりしてたらもう変異発生の実質的なトリガーを引く、
と言っちゃっても良いくらい。

「適応度を高めるような変異が起こりやすくなっていないと仮定しても」
実験結果とは何も矛盾しない、というのには同意する。
再現性も変異発生率も、有意に差が計れるほど計算できない、というのもそうかもしれない。
(そもそもストレスが無い状態での対照群がないんだから差が計れるわけがないが)
でもなんでその実験から
「ストレス環境におかれても変異の発生率は変わらないようだ」
という結論が導けちゃうのか。悪いけど意味が分からない。

その実験は20000世代前後の突然変異が、その後の「仕上げの」突然変異を
起こりやすくしていると解釈することも出来るから
(再現が何回も何万世代の間行われたのならそれが自然)、それだけだと
寧ろ>>922の主張を有望にしてるだけだと思うんだけどな。

>>942
要するに
そもそも「もっと多くの容器でそれが獲得されていないとおかしい」→そんなことない
それに他の容器で変異が起きなかったのはただの偶然かもしれない、と言いたいだけ。
「数百万世代」はともかく「数万世代」というのは4,4000世代に比べてそう大きな長さだとは思わないよ。

945 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 03:25:04
>そもそも「もっと多くの容器でそれが獲得されていないとおかしい」→そんなことない
これは分かるけど

>それに他の容器で変異が起きなかったのはただの偶然かもしれない、と言いたいだけ。
↑20000世代以前のもので起こらなかったのはただの偶然かもしれない
っていうのとどう違うのその理屈?

946 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/13(水) 08:11:47
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。

947 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/13(水) 08:13:00
「自然淘汰+突然変異」で進化したと言うネオダーウィニズムが反証されたわけだ。

863 名前:名無しゲノムのクローンさん メェル:sage 投稿日:2008/08/07(木) 21:38:59
ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生による進化は、DNAの突然変異による進化ではないな。

くっくっく。

948 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/13(水) 08:14:17
で、「突然変異+自然淘汰で進化した実例」は、どうなったんだ?
いつまでたっても、華麗にスルーのようだな。
くっくっく。


> 863 名前:名無しゲノムのクローンさん メェル:sage 投稿日:2008/08/07(木) 21:38:59
> ミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生による進化は、DNAの突然変異による進化ではないな。


上記によれば、「自然淘汰+突然変異」で進化したと言うネオダーウィニズムが反証されたわけだ。
しかし、進化論は無脳にもミトコンドリアや葉緑体との細胞内共生を、再現してみせることができん。
つまり、「自然淘汰+突然変異」で、何から何まで全部説明出来るわけだ。
ほれ、説明できないものがあったら、提示してみろ。
くっくっく。


949 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 11:49:14
>>945
いや2,0000世代前後で起きた突然変異が
他の容器で起きなかったのはただの偶然だと思う。
偶然であることの証明は難しいけどね。

950 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 11:52:50
四万四千世代の論文はタダで見れるみたいね
↓のページの「AVAILABLE」ってとこをクリックすればおk
ttp://scienceblogs.com/loom/2008/06/02/a_new_step_in_evolution.php

ちょっと英語苦手で自信ないけど
そのクエン酸利用系統が過去に
「Hypermutability」(突然変異のしやすさ?)を獲得していないかどうかを検証するために
この論文では突然変異率を出している

で、それが過去の研究における変異率と比べられているね
過去の研究では変異率自体が上昇する株も出たらしいが
今回のはそういう変異のためにクエン酸利用株になったのではないとか何とか

その過去の研究は、
グルコースで競争的に培養したときに突然変異が上がるかどうかを比べてるもので、
いわゆるストレス環境に置かれる前のものと比較したものみたい

この論文では対照を設けていなくても
ストレス環境に置かれたためにその適応度を上げる変異率が上がったのではない
と言えるね

951 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 12:02:09
>>949
噛み合ってなくね?

952 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/13(水) 16:59:05
編者の言葉
生物学は生物進化の原因と結果を明らかにする学問であると
言われるように,丸ごとが「進化学」そのものである.しか
し,必ずしもこのことがよく理解されてはいないように思わ
れる.その表れの1つは,「進化論」という言葉が未だに少
なからず使われることである.

ttp://www.iwanami.co.jp/moreinfo/006921+/top.html

そういう、他愛もない専門家を啓蒙しようというわけだ。
進化論は、その名称自体に問題があると言うことだ。
くっくっく。


五條堀 まず、「進化論」と「進化学」は基本的に違うものです。

「進化論」というのはご存知のように、ダーウィンに象徴されるような
いくつかの進化に関する仮説です。もちろん、ダーウィン自身は多くの
事実を基にして論理を組み立てていますので、単なる仮説というわけに
はいかないんですが、しかし、これまでの「進化論」と言われるものの
多くは「進化論者、見てきたような嘘をつき」という諺にもあるように(笑)、
それが真実かどうか、ある意味では分からないものでした。一見画期的でも、
論争だけを目的としたようなものもあったんです。ですから、むしろ
「結論のない哲学」といったようなおもしろさで捉えられていた面があると思います

ttp://www.athome-academy.jp/archive/biology/0000000174_01.html

くっくっく。


953 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 18:57:18
うん、ダーウィンの進化論と、20世紀前半の進化論と、後半の進化論と、現代の進化論は
ずいぶん変わってるもんね。
普通のひとは、進化論ってばダーウィンの進化論しか知らないだろうから、
先生たちが「ちがうんだよ〜、もはや事実といっていいんだよ〜」って言うのは、よくわかる。

954 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/13(水) 20:51:34
その表れの1つは,「進化論」という言葉が未だに少なからず使われることである.


単純に「進化論」を裏付けるのが「進化学」かと思っていましたが、基本的な取組み方が「哲学」と「科学」くらい大きく違うんですね。

くっくっく。

955 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 21:33:32
結果が同じだから、進化論は正しかった、でいいじゃん?

956 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 21:46:10
てか、ネ申は進化学が具体的にどんなことしてるかしらんで、
文の一部を切り取って壊れたコピー機のようにコピペしてるだけだからなw

この人が次のページでは分子系統樹の話してるのに無視するしw

957 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/13(水) 22:06:31
要するに、ネ申の主張と進化学は何の関係も無いってことね。
『進化学』という呼び方を唱えてる人だって、突然変異と自然淘汰による進化の否定なんてしてないからねw

958 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/14(木) 11:53:38
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。


959 :申(サル)ハンター:2008/08/14(木) 17:48:18
ふん。
いままでにまともに進化論の本を一冊も読んだ事もないヤツが
偉そうに。

960 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 06:09:16
そもそも「これが説明出来ないなら進化論は擬似科学だ」なんて主張にはまったく意味が無いんだよね。
ある現象を進化論で説明できるか出来ないかは、説明しようとする人の知識次第なんだから。

進化論を崩したいなら、環境要因によって生存率に変化が無いとか遺伝子情報に変化は起こらないとか遺伝子情報では生物の表現型は決まらないとか示すしかないのにねぇ。

961 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/15(金) 07:44:55
>>136
> ある理論が科学かどうか、ってのは正しいか間違いかとは別だよ。
> いくら正しくても、
> 「とにかく〜〜は正しい!偉い学者の言ったことなんだから疑問を持つな!」
> みたいなのは科学じゃないし
> 間違っていても、反証可能性を有する形で主張され、さらに
> 妥当な反証を受け入れる心構えがあるようならば科学だし。

で、進化論はどうなんだ?
くっくっく。

962 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/15(金) 07:45:44
五條堀が
「進化論は哲学的なもの、実証できるのが進化学」
と定義しておるな。
そして、
「単純に「進化論」を裏付けるのが「進化学」かと思っていましたが、基本的
な取組み方が「哲学」と「科学」くらい大きく違うんですね。」
とされておる。

進化論は「一見画期的でも、論争だけを目的としたようなものもあったんです。
ですから、むしろ「結論のない哲学」といったようなおもしろさで捉えられて
いた面があると思います。」

進化学は「同じ理論体系であっても、ある程度実験で証明できたり、何らかの
形で検証できたりする、いわゆる実証可能であることが前提になってきます。」

わかったかね、教科書が正しいと思っている幼稚脳君。
論争を目的とする者は進化論であって、同時に科学ではないわけだ。
まあ、何が疑似科学かわからん場蚊ばかりのようだから仕方ないがな。
くっくっく。

963 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/15(金) 07:46:50
「自然淘汰+突然変異で進化した」などというのは、妄想だと言っておるのだ。
勝手に論点をすり替えておるんだよ。
中身のないドラえもん進化論にな。
くっくっく。

964 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 12:04:17
ガリレオが地動説唱えてた時代の天文学と、
現代の天文学が同じではないのは分かる。
ダーウィンの進化論と、現代の進化論との
あいだにも同じくらい差がある。技術の違い、
ってやつだ。ガリレオには電波望遠鏡で
何十億光年か先の星を観測することは出来ないし、
ダーウィンは化石からDNAを抽出して系統的に
整理することもできない。そういう点では、彼らの
研究が現代の視点から見ると、牧歌的で不正確な
ものであったことは否めない。
しかし、彼らは彼らの時代に可能な限りの手を
尽くし、工夫をこらし、当時知られていたよりも、
より正解に近い解をみつけだせたという偉業を、
わたしには馬鹿にする事ができない。
現代の科学者達も、何百年か先の人々からは
幼稚な手段に拘泥する原始人にみえるだろう。
が、彼らが支払う労力を侮辱することはないだろう。
それがいかに真摯あるかを知っているならば。

申(もんちっち)よ。お前は、学問板にいる資格はない。
出てけ。
さもなきゃ、今までに自分はこんな本を読んでこんな
ことを研究してこんな実験をしてこんな観察をしました、
と、書け。ここのここの住人が納得するまでな。

965 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 13:43:30
ダーウィンの進化論の根拠が進化学に比べて脆弱だったのは
単純に彼が無能だったからだよ。

966 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/15(金) 17:47:13
ん?
珍脳が何やら必死になっておるな。
良いか、宇宙論はウィキでさえ下記のように記述されておる。

> 宇宙論(うちゅうろん、cosmology)は宇宙の構造や性質、歴史などについて研究する学問である。
> 日本語ではコスモロジーとも呼ばれ、以下のような異なる学問分野で研究対象となっている。
> 哲学・形而上学
> 宗教学
> 倫理学
> 天文学・宇宙物理学

進化論もまた、進化学者によって哲学もどきと認定されておるわけだ。
上記のように区分するならば、問題ないぞ。
簡単なことだ。
くっくっく。

967 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/15(金) 17:48:06
五條堀が
「進化論は哲学的なもの、実証できるのが進化学」
と定義しておるな。
そして、
「単純に「進化論」を裏付けるのが「進化学」かと思っていましたが、基本的
な取組み方が「哲学」と「科学」くらい大きく違うんですね。」
とされておる。

進化論は「一見画期的でも、論争だけを目的としたようなものもあったんです。
ですから、むしろ「結論のない哲学」といったようなおもしろさで捉えられて
いた面があると思います。」

進化学は「同じ理論体系であっても、ある程度実験で証明できたり、何らかの
形で検証できたりする、いわゆる実証可能であることが前提になってきます。」

わかったかね、教科書が正しいと思っている幼稚脳君。
論争を目的とする者は進化論であって、同時に科学ではないわけだ。
まあ、何が疑似科学かわからん場蚊ばか

968 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/15(金) 17:49:13
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。

969 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 17:53:05
ミドリムシは神!

970 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 18:26:50
>もちろん、ダーウィン自身は多くの事実を基にして論理を組み立てていますので、
単なる仮説というわけにはいかないんですが

なんでダーウィンは「単なる仮説というわけにはいかない」んだい?

971 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 18:30:00
>アメリカのNIH(ナショナル・インスティテュート・オブ・ヘルス=国立衛生研究所)では、
6000年前くらいまで生息していたと言われるスミロドン(サーベルタイガー)の化石から
DNAを採り出すことに成功し、そのDNA配列まで決定してしまいました。
それによって、現存するネコ科の動物との系統樹を作成したところ、チーターやトラ、ライオン等の
祖先に当たるところでスミロドンが分岐しているということが見事に実証され、
これまでの進化の考え方とまったく一致した結果が得られました。

進化学では、「これまでの進化の考え方とまったく一致した結果が得られました」
と言ってるよ。


972 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 19:32:55
>>966
宇宙論が宇宙学者によって科学もどきだと見做されている、とか
そういうことは無いわけだが。

宇宙論に関してはかなりきちんとすみわけがなされていると思うよ。

# しかし倫理学で宇宙論が研究対象となっているってホントかね?
# wikipedia情報だから信用するきにならん。


973 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 19:33:33
>>970>>971を無視する、に百万ペリカ。

974 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 19:41:55
>生物学は生物進化の原因と結果を明らかにする学問であると言われるように,
丸ごとが「進化学」そのものである.しかし,必ずしもこのことがよく理解されてはいないように思われる.
その表れの1つは,「進化論」という言葉が未だに少なからず使われることである.
進化論と言えば,それは1つの考え方ということになる.しかし,進化は単なる考え方や思想ではなく
厳然たる事実である.
本シリーズでは,生命現象のさまざまなレベルと角度から実例を挙げて,説得力をもって
事実としての進化を示す.
また,進化は事実であるが,同時に,進化の要因と道筋は大部分が未解明である.
それを研究するのが進化学である.研究には仮説が不可欠であり,
これからの研究が待たれている部分の多い進化学では,多数の仮説が並立している.
本シリーズではその熱い議論も提示する.

「進化論ではなく進化学へ! 納得できる入門書」


「また、進化は事実であるが、…これからの研究が待たれている進化学では、多数の仮説が並立している。」
こういう事情を、ふつう「進化論」という表現内で扱ってきたわけで、
つまり進化論という言葉は、進化理論(the theory of evolution)という意味で使われてきたわけだ。

進化について知識のある人たちは、自然に(内容的に)進化論=進化学なので違和感ないんだが、
一般の人たちは「論」と聞くと「単なる考え方」と受け取ってしまう傾向があるのかもしれない。
そこをきちんとしようよ、というのもわかるので、「進化学!」でもべつにいいけど、

まあ、どっちでもいいw
 


975 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 19:57:18
全部無視してまたコピペ、に百万ハムスター。

976 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/15(金) 20:00:31
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。


977 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/15(金) 20:01:19
ん?
珍脳が何やら必死に相手をしてほしがっておるな。
良いか、宇宙論はウィキでさえ下記のように記述されておる。

> 宇宙論(うちゅうろん、cosmology)は宇宙の構造や性質、歴史などについて研究する学問である。
> 日本語ではコスモロジーとも呼ばれ、以下のような異なる学問分野で研究対象となっている。
> 哲学・形而上学
> 宗教学
> 倫理学
> 天文学・宇宙物理学

進化論もまた、進化学者によって哲学もどきと認定されておるわけだ。
上記のように区分するならば、問題ないぞ。
簡単なことだ。
くっくっく。

978 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/15(金) 20:06:54
>>971
> 進化学では、「これまでの進化の考え方とまったく一致した結果が得られました」
> と言ってるよ。

そして、冒頭に「進化論は哲学的なもの、実証できるのが進化学」
と定義しており、「単純に「進化論」を裏付けるのが「進化学」かと思っていましたが、基本的な取組み方が「哲学」と「科学」くらい大きく違うんですね。」といっておるわけだ。
くっくっく。

979 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/15(金) 20:07:31
ほれ、次スレを立てんか、たわけども。
くっくっく。

980 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 20:09:49
>論破されたやつのレスはいつも同じだな。
少しは芸を磨かんか、たわけ。
くっくっく。

981 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 20:55:39
で、読んだ本の名前はまだ出てこないわけですか?
なんで出せないんですか?

982 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 21:11:04
>>978
「進化学」だと? くっくっく。

突然変異? 鎌状赤血球も耐性菌も、環境が変化すればなくなっていくのであれば、進化とは関係ないな。
単なる生物の適応だ。
自然淘汰? もともと、持っている能力が環境により、発揮されたにすぎん。
今までにない能力が付加されなければ、とても生物の多様化を騙ることは出来んぞ。

まったくちがうんだよ。遺伝子は生体が作るものだと言うことだ。
同時に遺伝子も生体を作る。これが循環的因果関係だ。
このばあい、自然淘汰は存在せず、あるのは自然順応だ。
突然変異も、必然変化となる。
我々は進化させられておるのではなく、自ら進化をつかみ取るわけだ。
これがカウフマンの進化論でもある。

複雑適応システムの「進化論」だ。

突然変異や自然淘汰などという妄想で組み立てた「進化」に「学」などつけてどうする。
わかったか、たわけ。
くっくっく。


983 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 21:15:46
>>976
進化は循環的因果関係だ。
このばあい、自然淘汰など存在せず、あるのは自然順応だ。
突然変異も、必然変化となる。
我々は進化させられておるのではなく、自ら進化をつかみ取るわけだ。
これがカウフマンの進化論でもある。

複雑適応システムの「進化論」だ。

妄想に「学」などつけてどうする。
わかったか、たわけ。
くっくっく。


984 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 21:19:35
>>976
進化学の教科書に書いてあることを盲目的に信じるのは、聖書に書いてあることを信じるのと同質だ。

そんなことだから、進化論は科学ではないと言われるんだよ。
科学的思考があるならば、進化するという事実自体も疑うべきなのだ。
くっくっく。

「進化するという事実自体も、疑うべきなのだ。」

985 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 21:34:14
>>978
>もちろん、ダーウィン自身は多くの事実を基にして論理を組み立てていますので、
単なる仮説というわけにはいかないんですが

なんでダーウィンは「単なる仮説というわけにはいかない」んだい?

986 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 21:37:04
>>978
取り組みの角度が違うのに結果が同じというのは、それこそ「確かさ」が増すでしょう。

987 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 22:02:38
すべて無視して勝利宣言、に150万ツメガエル

988 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/15(金) 22:58:04
論破されたやつのレスはいつも同じだな。
少しは芸を磨かんか、たわけ。
くっくっく。

989 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 23:04:16
お目出度い頭だな。
くっくっく。

990 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/15(金) 23:10:05
名前:走召 糸色 文寸 ネ申[] 投稿日:2008/06/28(土) 12:22:48
分かったか、貧脳。

と書くのを忘れたな。
くっくっく

991 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/16(土) 08:08:35
論破されたやつのレスはいつも同じだな。
少しは芸を磨かんか、たわけ。
くっくっく。

992 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/16(土) 08:11:35
ん?
珍脳が何やら必死に相手をしてほしがっておるな。
良いか、宇宙論はウィキでさえ下記のように記述されておる。

> 宇宙論(うちゅうろん、cosmology)は宇宙の構造や性質、歴史などについて研究する学問である。
> 日本語ではコスモロジーとも呼ばれ、以下のような異なる学問分野で研究対象となっている。
> 哲学・形而上学
> 宗教学
> 倫理学
> 天文学・宇宙物理学

進化論もまた、進化学者によって哲学もどきと認定されておるわけだ。
上記のように区分するならば、問題ないぞ。
簡単なことだ。
くっくっく。

993 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/16(土) 08:12:14
>>88
> >五條堀は、言語の使い方が杜撰だと言っておるのだ。
> 杜撰とかそういう問題じゃなくて、
> chairmanをchairpersonと呼びかえるような類の提唱だけどな。
> 進化論というと似非科学っぽいのが含まれるような語感だから
> 新しい造語を作ってこれからはそれを使いましょう、と。

だから,それに従えと言っておるのだ。
そのためには、似非科学の進化論をパージしなければならん。
特に、喧嘩するために進化学の知見を使って、進化論だと名乗っている連中をな。
ここまで言っても,まだ,儂の狙いがわからんのか?
くっくっく。


> >広い意味で使う人も居る。
> >そこのところは敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。
> もっときちんと文意明確にきちんと書くと
> >そこのところは走召糸色文寸ネ申が敢えて無視して言葉遊びをしてるだけ。

違うな、間違っているぞ、たわけ。
ならば、なぜ、五條堀,石川などというそうそうたる連中が、「進化論」と言う名称をパージしようとするのだ?
儂はそういうことを啓蒙しておるのだ。

「進化学研究者の血と汗の結晶たる研究知見を、下らん論争の種に使うな。」

これが、進化学者の総意だ。
お前らごときが、付焼き刃で偉そうなことを言えば、進化学が汚れるのだ。
わかったか,たわけ。

994 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/16(土) 08:13:53
五條堀が
「進化論は哲学的なもの、実証できるのが進化学」
と定義しておるな。
そして、
「単純に「進化論」を裏付けるのが「進化学」かと思っていましたが、基本的
な取組み方が「哲学」と「科学」くらい大きく違うんですね。」
とされておる。

進化論は「一見画期的でも、論争だけを目的としたようなものもあったんです。
ですから、むしろ「結論のない哲学」といったようなおもしろさで捉えられて
いた面があると思います。」

進化学は「同じ理論体系であっても、ある程度実験で証明できたり、何らかの
形で検証できたりする、いわゆる実証可能であることが前提になってきます。」

わかったかね、教科書が正しいと思っている幼稚脳君。
論争を目的とする者は進化論であって、同時に科学ではないわけだ。
まあ、何が疑似科学かわからん場蚊ばかりのようだから仕方ないがな。
くっくっく。


995 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/16(土) 08:14:35
編者の言葉
生物学は生物進化の原因と結果を明らかにする学問であると
言われるように,丸ごとが「進化学」そのものである.しか
し,必ずしもこのことがよく理解されてはいないように思わ
れる.その表れの1つは,「進化論」という言葉が未だに少
なからず使われることである.

ttp://www.iwanami.co.jp/moreinfo/006921+/top.html

そういう、他愛もない専門家を啓蒙しようというわけだ。
進化論は、その名称自体に問題があると言うことだ。
くっくっく。


五條堀 まず、「進化論」と「進化学」は基本的に違うものです。

「進化論」というのはご存知のように、ダーウィンに象徴されるような
いくつかの進化に関する仮説です。もちろん、ダーウィン自身は多くの
事実を基にして論理を組み立てていますので、単なる仮説というわけに
はいかないんですが、しかし、これまでの「進化論」と言われるものの
多くは「進化論者、見てきたような嘘をつき」という諺にもあるように(笑)、
それが真実かどうか、ある意味では分からないものでした。一見画期的でも、
論争だけを目的としたようなものもあったんです。ですから、むしろ
「結論のない哲学」といったようなおもしろさで捉えられていた面があると思います

ttp://www.athome-academy.jp/archive/biology/0000000174_01.html

くっくっく。

996 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/16(土) 08:15:31
進化学者は進化論≠進化学と言っておるわけだ。
お前が下っ端の研修者ならば、それに従え。
まったくの素人ならば、専門家に逆らうな。
簡単なことだ。

創造論に対して、下種な素人が進化学を騙るなと言うのが、進化学者の総意だ。
自分の必死な研究を、遊びの道具にされて楽しいわけもあるまい。
場蚊どもは楽しいかもしれんが、まともな研究者にとっては迷惑千万な話だ。

あ〜、ところで、創造論を展開しておるのが、イスラム原理主義の連中でも、同じことが出来るんだろうな。
ほれ、どうだ?
命がけで学問せい、たわけ。
くっくっく。


997 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/16(土) 08:16:06
で、「突然変異+自然淘汰で進化した実例」は、どうなったんだ?
いつまでたっても、華麗にスルーのようだな。
くっくっく。


998 :走召糸色文寸ネ申:2008/08/16(土) 08:16:42
>>971
> 進化学では、「これまでの進化の考え方とまったく一致した結果が得られました」
> と言ってるよ。

そして、冒頭に「進化論は哲学的なもの、実証できるのが進化学」
と定義しており、「単純に「進化論」を裏付けるのが「進化学」かと思っていましたが、基本的な取組み方が「哲学」と「科学」くらい大きく違うんですね。」といっておるわけだ。
くっくっく

999 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/16(土) 08:50:46
あんぽんたん

1000 :名無しゲノムのクローンさん:2008/08/16(土) 08:51:17
ばびょーン

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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