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問題が分かりません。

1 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/01(月) 22:24:29

先生から問題が発表されたんですが考えても全く答えがわかりません…
どなたか下記の問題がわかる方がいましたら教えてください(>_<)よろしくお願いしますm(._.)m

・ヒトの一代で出現可能な遺伝的変異は少なくともどのくらい有り得るか

・ヒトの遺伝子数はどれくらいと推定できるか

・現在見られる地球上の多様な生物が30億年くらいの年月を経て進化してきたと考えるに30億年という時間は十分だったか。定量的に考察しなさい。


という問題です(^-^;
わかる範囲でいいのでよろしくお願いいたします!



2 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/02(火) 00:18:59
質問スレへ移動してこのスレは削除依頼出しとくように
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1256041927/

3 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/02(火) 19:53:29
11 名前: 名無しゲノムのクローンさん Mail: 投稿日: 2010/02/02(火) 17:20:04
 LRRK2およびPINK1を、doxycyclineにて発現誘導できるヒト培養細胞を作製した。発現誘
導前後の細胞ライセートを調製し、酵素センター谷口教授のご指導のもとリン酸化プロテオミ
クス解析(2D-DIGEと質量分析によるリン酸化タンパク質、リン酸化部位の同定)を行う。

4 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/03(水) 19:30:03
これは超難問だw

5 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/05(金) 01:31:48
http://pub2.db.tokushima-u.ac.jp/ERD/person/60596/profile-ja.html

6 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/06(土) 21:34:29
376 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/06(土) 20:41:51
11 名前: 名無しゲノムのクローンさん Mail: 投稿日: 2010/02/02(火) 17:20:04
 LRRK2およびPINK1を、doxycyclineにて発現誘導できるヒト培養細胞を作製した。発現誘
導前後の細胞ライセートを調製し、酵素センター谷口教授のご指導のもとリン酸化プロテオミ
クス解析(2D-DIGEと質量分析によるリン酸化タンパク質、リン酸化部位の同定)を行う。

377 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/06(土) 20:42:40 http://pub2.db.tokushima-u.ac.jp/ERD/person/60596/profile-ja.html

378 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/06(土) 20:48:23 http://pub2.db.tokushima-u.ac.jp/ERD/organization/158567/index-ja.html

379 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/06(土) 20:49:33 http://pub2.db.tokushima-u.ac.jp/ERD/organization/10992/index-ja.html

380 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/06(土) 20:50:56 http://pub2.db.tokushima-u.ac.jp/ERD/index.html

381 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/06(土) 20:52:05 http://pub2.db.tokushima-u.ac.jp/ERD/person-idx-ja.html

382 :sage:2010/02/06(土) 21:16:10 http://pub2.db.tokushima-u.ac.jp/ERD/person-idx-ja.html#305f

383 :sage:2010/02/06(土) 21:16:56 http://pub2.db.tokushima-u.ac.jp/ERD/person/60596/profile-ja.html

384 :sage:2010/02/06(土) 21:18:33 http://www.ier.tokushima-u.ac.jp/

385 :sage:2010/02/06(土) 21:19:38 http://www.ier.tokushima-u.ac.jp/

386 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/06(土) 21:21:07 http://www.ier.tokushima-u.ac.jp/

7 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/06(土) 21:43:52
(4) 疾患プロテオミクス研究部門(谷口教授)

研究領域:当研究部門では、質量分析法を駆使した最先端のプロテオミクス解析技術を用い、診断や創薬の標的タンパク質を同定
することを目的としています。試料調製法から測定法、データ処理をはじめとするバイオインフォマティクスまでのプロテオミク
ス解析技術の開発を進めると共に、感染性大腸菌、ピロリ菌などの感染症や、肺ガンや骨髄腫などのガン、骨粗しょう症などの
様々な疾患をターゲットとして研究を進めています。また、リン酸化やユビキチン化などのタンパク質翻訳後修飾の質量分析によ
る詳細な解析を行い、上皮細胞成長因子(EGF)受容体やMAPキナーゼの下流シグナル経路の、プロテオミクスによる新規基質タ
ンパク質の同定・機能解析などに重点をおいて研究しています。これらのプロテオミクス解析技術や遺伝子、抗体などのリソース
の提供が可能です。また、X線結晶解析によるタンパク質立体構造の解析も行っています。
募集テーマ

@ 質量分析法を基盤としたプロテオミクスによる微量タンパク質の同定

A 部位特異的抗リン酸化抗体による細胞レベルのシグナル伝達解析

B リコンビナントタンパク質の大量発現と精製

C 表面プラズモン共鳴法によるタンパク質間相互作用の解析

D タンパク質の翻訳後修飾、特にタンパク質リン酸化の解析

8 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/07(日) 05:44:03
教授 : 谷口 寿章

氏名 谷口 寿章 ( たにぐち ひさあき )
Taniguchi, Hisaaki
職名 教授
生年 西暦1952年
電話 088 - 633 - 7426
電子メール hīśātāņ (@) īėŗ ₍.₎ tōkūśhīmā-ū ₍.₎ āċ ₍.₎ jp
学歴
1976. 3. 京都大学理学部生物物理学科卒業
1978. 3. 大阪大学大学院理学研究科修士課程修了
1981. 3. 大阪大学大学院理学部研究科博士課程修了
学位 理学博士 (大阪大学) (1981年3月)
職歴
1981. 4. 日本学術振興会特定領域奨励研究員
1982. 9. 西独マックスプランク生物物理化学研究所研究員
1985. 10. 西独国立ガンセンター研究員
1990. 8. スイスバーゼル大学バイオセンター研究員
1992. 11. 藤田保健衛生大学総合医科学研究所講師
1995. 6. 藤田保健衛生大学総合医科学研究所助教授
1999. 10. 理化学研究所播磨研究所チームリーダー
2002. 4. 徳島大学分子酵素学研究センター教授
2002. 4. 奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科客員教授

9 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/07(日) 05:44:02
教授 : 谷口 寿章

氏名 谷口 寿章 ( たにぐち ひさあき )
Taniguchi, Hisaaki
職名 教授
生年 西暦1952年
電話 088 - 633 - 7426
電子メール hīśātāņ (@) īėŗ ₍.₎ tōkūśhīmā-ū ₍.₎ āċ ₍.₎ jp
学歴
1976. 3. 京都大学理学部生物物理学科卒業
1978. 3. 大阪大学大学院理学研究科修士課程修了
1981. 3. 大阪大学大学院理学部研究科博士課程修了
学位 理学博士 (大阪大学) (1981年3月)
職歴
1981. 4. 日本学術振興会特定領域奨励研究員
1982. 9. 西独マックスプランク生物物理化学研究所研究員
1985. 10. 西独国立ガンセンター研究員
1990. 8. スイスバーゼル大学バイオセンター研究員
1992. 11. 藤田保健衛生大学総合医科学研究所講師
1995. 6. 藤田保健衛生大学総合医科学研究所助教授
1999. 10. 理化学研究所播磨研究所チームリーダー
2002. 4. 徳島大学分子酵素学研究センター教授
2002. 4. 奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科客員教授

10 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/07(日) 05:52:12
専門分野
○ 生化学 (Biochemistry), 生物物理学 (Biophysics), 機器分析学
研究概要
○ 質量分析法のタンパク質構造解析への応用に関する研究, シグナル伝達系のプロテオミクスに関する研究 (プロテオーム (proteome), シグナル伝達, リン酸化, 質量分析)

11 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/07(日) 05:58:19
著書・論文
著書:
○ 谷口 寿章, 山内 英美子 : タンパク質の翻訳後修飾解析プロトコール 稲垣昌樹編, --- 2質量分析によるタンパク質リン酸化の解析
---, 株式会社 羊土社, 東京, 2005年12月
○ 谷口 寿章 : タンパク質科学 構造·物性·機能 後藤祐児·桑島邦博·谷澤克行編, --- Cタンパク質ネットワーク
---, 株式会社 化学同人, 京都, 2005年10月
○ 谷口 寿章 : プロテオミクスとバイオインフォマティクス, 国際高等研究所, 京都, 2005年3月.
○ 谷口 寿章 : 質量分析による微量タンパク質構造解析とシグナル伝達系のプロテオミクス, 日本生化学会, 京都, 2004年10月.
○ 小原 収, 谷口 寿章, 市川 哲生, 猪飼 敦 : バイオ高性能機器·新技術利用マニュアル, 共立出版刊, 東京, 2004年8月.
○ 谷口 寿章 : ゲノム医学, --- 質量分析法を基盤としたプロテオミクス解析技術
---, メディカルレビュー社, 大阪, 2004年8月.
○ 谷口 寿章 : 現代医療 特集「分子標的医療ー基礎と臨床ー」, --- プロテオミクスと標的分子
---, 現代医療社, 東京, 2004年7月.
○ 谷口 寿章 : 講座:タンパク質―その姿を見た立て役者たち, --- 質量分析でタンパク質の全体像を捉える―ライフサイエンスの第二の革命
---, 日本化学会 化学教育協議会, 東京, 2004年6月.
○ 谷口 寿章 : バイオインフォマティクス最前線特集号, --- ポストゲノム時代を担うプロテオミクス
---, システム制御情報学会, 京都, 2004年3月.
○ 谷口 寿章 : タンパク質―その姿を見た立て役者たち, --- 質量分析でタ ンパク質の全体像を捉える―ライフサイエンスの第二の革命
---, 日本化学会 化学教育協議会, 東京, 2004年1月.
○ 小原 収, 谷口 寿章, 市川 哲生, 猪飼 敦 : バイオ高性能機器·新技術利用マニュアル, --- 診断とメカニズム
---, 共立出版株式会社, 東京, 2004年1月.

12 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/07(日) 06:00:50
○ 谷口 寿章 : がん分子標的治療, --- がんのプロテオミクスー診断とメカニズムー
---, メディカルレビュー社, 大阪, 2004年.
○ 谷口 寿章 : 最新プロテオミクス·実験プロトコール, 秀潤社, 東京, 2003年12月.
○ 谷口 寿章 : 図説 分子病態学 一瀬 白帝·鈴木 宏治(編著), --- 3プロテオミクスと病態解析
---, 株式会社 中外医学社, 東京, 2003年9月.
○ 谷口 寿章 : バイオサイエンスとインダストリー, --- プロテオミクスの疾患研究·創薬への応用
---, バイオインダストリー協会, 東京, 2003年9月.
○ 谷口 寿章 : 最新プロテオミクス·実験プロトコール, 秀潤社, 2003年1月.
○ 谷口 寿章 : ポストゲノム時代のライフサイエンスとプロテオミクス KAST Report, 神奈川科学技術アカデミー, 神奈川, 2003年.
○ 谷口 寿章 : 生体の科学, --- 質量分析を基盤としたプロテオミクス解析技術とその創薬プロテオミクスへの応用
---, 株式会社 医学書院, 東京, 2003年.
○ 谷口 寿章 : プロテオミクスに向かう臨床タンパク質検査, --- 疾患モディフィコミクス
---, 株式会社 医学書院, 東京, 2003年.
○ 谷口 寿章 : ゲノミクスとプロテオミクス, --- 遺伝子配列から蛋白質機能へ
---, 株式会社 シーエムシー出版, 東京, 2002年11月.
○ 菊池 美紀, 波多野 直哉, 谷口 寿章 : 植物オルガネラの分化と多様性, --- オルガネラの多様性解明に向けたゲノム解析とプロテオーム解析
---, 秀潤社, 東京, 2002年10月.

13 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/07(日) 06:03:14
○ 谷口 寿章 : 内分泌·糖尿病科, --- プロテオミクスの最新動向
---, 科学評論社, 東京, 2002年8月.
○ 谷口 寿章 : オルガネラのプロテオーム解析, 秀潤社, 2002年1月.
○ 谷口 寿章 : ゲノミクスとプロテオミクス, 株式会社 シーエムシー出版, 東京, 2002年1月.
○ 谷口 寿章 : ノーベル科学賞, --- 生体高分子の同定および構造解析のための手法の開発
---, 丸善(株)出版事業部, 東京, 2002年.
○ 谷口 寿章 : 何ができる? マススペクトロメトリー, --- 質量分析の原理と実際
---, 秀潤社, 東京, 2001年1月.
○ 谷口 寿章 : 遺伝子配列からタンパク質機能へ, --- ゲノミクスとプロテオミクス
---, 株式会社 シーエムシー出版, 東京, 2001年.
○ 谷口 寿章 : ゲノムサイエンスの新たなる挑戦, --- 第W部 ゲノム科学をめぐる内外の動向 プロテオミクスの現状と展開
---, 共立出版株式会社, 東京, 2001年.
○ 谷口 寿章 : タンパク質, --- 翻訳後修飾の解析
---, 株式会社 東京化学同人, 東京, 2001年.
○ 谷口 寿章 : 21世紀に期待される医学·医療, --- プロテオーム解析の現状と展望
---, 医歯薬出版 株式会社, 東京, 2000年12月.
○ 伊藤 隆司, 谷口 寿章 : 3 プロテオミクス, --- タンパク質の系統的·網羅的解析
---, 株式会社 中山書店, 東京, 2000年11月.
○ 谷口 寿章 : 蛋白質の質量分析(5), --- 四重極マスフィルター型質量分析装置とその応用
---, 共立出版株式会社, 東京, 2000年7月.

14 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/07(日) 06:03:22
○ 山内 英美子, 谷口 寿章 : 第3章 プロテオミクスのためのタンパク質同定法, --- II 質量分析による同定法 3 翻訳後修飾の同定法
---, 株式会社 羊土社, 東京, 2000年6月.
○ 谷口 寿章 : 神経回路形成と機能発達, --- V. 伝達物質放出メカニズムの可塑性 シナプス形成と伝達物質放出におけるプロリン指向性キナーゼの役割
---, 共立出版株式会社, 東京, 2000年.
○ 谷口 寿章 : ポストシークエンスの展望と新技術 -ゲノムからの医学生物学研究とアレイ·プロテオーム技術-, --- 質量分析法の微量タンパク質構造解析への応用とプロテオーム解析
---, 株式会社 羊土社, 東京, 1999年11月.
○ 山内 英美子, 谷口 寿章 : クローズアップ実験法, --- ピコモルレベルのリン酸化部位同定法-質量分析をタンパク質構造解析へ応用する
---, 株式会社 羊土社, 東京, 1997年8月.
○ 谷口 寿章 : キャピラリーLC/MS法による蛋白質·核酸の修飾の解析, 日本質量分析学会, 東京, 1996年5月.
○ 吉田 和夫, 谷口 寿章, 杉浦 昌弘 : バイオ高性能機器導入·共同利用マニュアル, 共立出版株式会社, 東京, 1995年.
○ 谷口 寿章 : 生体高分子の質量分析法, 共立出版株式会社, 東京, 1994年.
○ 谷口 寿章 : 質量分析法による脳Cキナーゼ基質タンパク質の翻訳後修飾の解析, Proc Jap Soc Biomed Mass Spectrom, Colorado, 1994年.
○ 谷口 寿章, 今井 嘉郎 : チトクロームP-450による薬物代謝のメカニズム, 清至書院, 東京, 1983年12月.
○ 谷口 寿章, 今井 嘉郎 : 膜上における蛋白質間相互作用, 日本生物物理学会, 東京, 1981年.

15 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/08(月) 17:52:36
age

16 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/10(水) 02:16:34
age

17 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/12(金) 01:40:10
age

18 :名無しゲノムのクローンさん:2010/02/13(土) 17:28:20
age

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