スレ立てるまでも無い質問【材料物性】part.3
- 1 :名も無きマテリアルさん:2007/10/22(月) 18:16:28
- 前スレ
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/material/1134538985/l50
- 811 :名も無きマテリアルさん:2009/08/14(金) 11:47:24
- >810
Al-Mg2Siの状態図がアルミの教科書に載ってるからそれを見れば溶体化温度がわかる
だいたい400度くらいだそうだけど
析出強化合金の析出物が再固溶したら強度落ちるのは当然
- 812 :名も無きマテリアルさん:2009/08/17(月) 19:49:35
- 錬金術の本を読んでいたら、水銀と硫黄を混ぜ合わせて熱すると、賢者の石が出来ると書いてありましたが、
現実的には、それを行うと、何が起こるのですか?
- 813 :名も無きマテリアルさん:2009/08/17(月) 21:02:16
- 硫化水銀の別名で賢者の石と言われるものがあるらしいですね
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%B0%E7%A0%82
しかし、水銀に硫黄加えて熱してもSOxガスとか蒸発した水銀を
吸引する恐れがあるから絶対にやらないように
- 814 :名も無きマテリアルさん:2009/08/17(月) 21:36:05
- >>813
ありがとうございました。
水銀と硫黄を使って賢者の石を作っていたのではなく、
水銀を取り出していたと言うのが正しいのか……。
科学に詳しくないので助かりました。
- 815 : ◆42.195kmAM :2009/08/21(金) 23:52:16
- てst
- 816 :名も無きマテリアルさん:2009/08/24(月) 21:38:58
- 無機汚泥とトナーを混ぜ合わせて粘土状のものを作りたいのですが、
バインダーとして界面活性剤を利用したら成功しました。
ですが、コスト的な問題と安定供給の点で無理な状況です。
そこで、界面活性剤の代わりとなりうるバインダーってなんかないですかね?
条件としては、産業廃棄物等処理代を貰えるもの、安定供給が見込めることです。
最終的にはペレット状にして燃料にする予定です。
ちなみに無機汚泥2に対してトナー7 バインダー1ぐらいで混ぜ合わせる予定です。
バインダーには出来るだけカロリーの高いものを望みます。
以上宜しくお願いします
- 817 :名も無きマテリアルさん:2009/09/13(日) 21:53:20
- 岩波基礎物理シリーズの統計力学(長岡洋介著)に関する質問です。
空洞放射の項で、「空洞を1辺Lの立方体とすれば、周期的境界条件のもとで、波数ベクトルk↑は
各成分が、自由粒子の場合の式と同様に、2π/Lの整数倍の値をとる。したがって、1つの
k↑に偏りのことなる2つの基準振動が属することに注意すれば、基準振動は波数ベクトルk↑の空間に
密度{2V/(2π)}^3で一様に分布することがわかる。波数ベクトルの大きさがk〜k+dkの球殻にある
基準振動の数は{2V/(2π)}^3*4πk^2dkであるから、固有振動数がω〜ω+dωの振動子の数を
D(ω)dωとすれば、ω=ckよりD(ω)=Vω^2/(π^2c^3)が得られる」
と書いてあるのですが、基準振動の数とありますが、「基準振動がとりうる状態の数」ではないんでしょうか?
また、「振動子の数」ではなくて「振動子がとりうる状態の数」ではないんでしょうか?
たとえば|ω↑|=4の状態はω↑=(2,2,0),(1,1,2)等ありますが、電磁波はすべての状態の振動数が
まんべんなく成立しているということなんでしょうか?
そのあとに続くエネルギーを求める際も、E=∫[0,∞]{?ωD(ω)dω/(e^(?ω/kT)-1)}となっていて、
状態数が振動子の個数となっているようですが
あと、1/e^(?ω/kT)-1というのは量子数なんでしょうか?
長文ですみませんが、よろしくお願いします。
物理板で一度質問したんですがスルーされてます…
すみませんが、よろしくお願いします
- 818 :名も無きマテリアルさん:2009/09/13(日) 22:50:05
- >>817
■ちょっとした疑問や質問はここに書いてね116■
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sci/1251499691/677
- 819 :名も無きマテリアルさん:2009/09/13(日) 23:15:39
- >>818
>物理板で一度質問したんですがスルーされてます…
>すみませんが、よろしくお願いします
ってか見てるなら何故質問に答えない?
- 820 :名も無きマテリアルさん:2009/09/14(月) 11:54:18
- めんどくさいから
- 821 :名も無きマテリアルさん:2009/09/14(月) 13:46:37
- めんどくさいんじゃなくて分からないんだろ
- 822 :名も無きマテリアルさん:2009/09/14(月) 13:52:56
- それ以前に読むのがめんどくせーだろどうみても
- 823 :名も無きマテリアルさん:2009/09/14(月) 13:58:47
- 面倒だからとか言ってるような奴は質問スレ何しに来てるの?馬鹿なの?死ぬの?
- 824 :名も無きマテリアルさん:2009/09/14(月) 15:01:15
- マルチポストってどういうことか分かってんの!?
レスがないのは解答を調べてるからかも知れないのに。
- 825 :677:2009/09/14(月) 16:02:50
- 黒体輻射のモデルって物理専攻なら習う事柄で、そこまで高度ではないと思う内容を
80レス近くスルーされてたので、放置プレイだと思って物性板に来ました
むしろ物性の質問ならこちらの板の方があってるし、板違いでスルーされていると
思ったので
- 826 :名も無きマテリアルさん:2009/09/14(月) 16:47:52
- >>823
お前は何しに来てるの?答えてあげないの?しぬの?
- 827 :名も無きマテリアルさん:2009/09/14(月) 19:08:49
- >>817
> 基準振動の数とありますが、「基準振動がとりうる状態の数」ではないんでしょうか?
> また、「振動子の数」ではなくて「振動子がとりうる状態の数」ではないんでしょうか?
それでおk
> たとえば|ω↑|=4の状態はω↑=(2,2,0),(1,1,2)等ありますが、電磁波はすべての状態の振動数が
> まんべんなく成立しているということなんでしょうか?
違う。振動数の同じ状態でのモードはまんべんなく分布(周期的境界条件)だが、
振動数の分布は存在してる(←ここ重要)
> そのあとに続くエネルギーを求める際・・・
系のエネルギー求めるときに量子数を数え上げるのではなく、振動数で下から上まで足し合わせるのがポイント
テキストに書いてあるように、電磁波の状態だけ見てると無限大になるから、振動子を数えてもダメ
間違ってたら補間ヨロ
- 828 :名も無きマテリアルさん:2009/09/14(月) 22:52:24
- この説明で質問者はわかるだろうか?疑問があったら聞いてくれ
まぁ、そこまで高度でない内容だから問題ないだろう
ホントは物理板で聞くべき内容だが、もっと勉強してから質問すべきだったと思う
- 829 :677:2009/09/15(火) 00:24:35
- 再度質問させて頂きます。
>>827
「全ての状態の振動数がまんべんなく成立している」という部分なんですが、表現が少しおかしかったので少し訂正させて
頂きます。
振動数がωである状態数(状態がとりうる場合の数)はD(ω)dωですよね?
たとえば、|ω↑|=9とすると、状態数はω↑=(3,0,0),(0,3,0),(0,0,3),
(2,2,1),(2,1,2),(1,2,2)の6通りありますよね?(負の場合は除きました)
電磁波はこの6通りのすべての状態を取りうるとして計算していいんでしょうか?
この場合D(ω)dω=6となりますよね?
hω/(exp(hω/kT)-1) という項は、調和振動子モデルの解のε=nhω(nは量子数)である1粒子が熱浴(温度T)に接しているときの
エネルギーの期待値(分配関数を計算)から出てきましたので量子数の期待値は<n>=1/(exp(hω/kT)-1)となるというのはわかります。
しかし、いろんなサイトで検索したんですが、なぜかnは光子数として扱われていたので、疑問になったので質問させて頂きました。
1粒子の調和振動子モデルから求めた量子数が何故光子数になっているのか分かりません。
そもそも1粒子が前提で求まった分配関数からなぜ光子数(1粒子ではなく複数個)という言葉が生まれたのかが理解不能です。
また、熱浴Tに接した電磁波を調和振動子で考えた場合、
hω/(exp(hω/kT)-1)…振動数ωである1振動子のエネルギー期待値
D(ω)dω…振動数ωの1振動子がとりうる状態の数
をかけた値が何故、エネルギーになるかということなんです。
εdω=hω/(exp(hω/kT)-1)*D(ω)dω と計算出来るのは、「電磁波がすべての取りうる状態を全て満たす状態を取っている」
ということが前提なはずなんです。
たとえば上に書きました|ω↑|=9の状態数、(3,0,0),(0,3,0),(0,0,3),
(2,2,1),(2,1,2),(1,2,2)を満たす電磁波が全て存在している、ということが言えたときに初めて、
hω/(exp(hω/kT)-1)*D(ω)dωという計算が出来ると思います。
実際に行わなければいけない計算は、振動数ω〜ω+dωを取る振動子の数の期待値をF(ω)dωとすれば、
hω/(exp(hω/kT)-1)*F(ω)dω としなければいけないと思うのですが。
- 830 :677:2009/09/15(火) 01:01:44
- >>828
すみません
自分では結構考えたんですが、やはり理解できませんでした
ググったり色々もがいたんですけど、光子数などが表れて余計にこんがらがりました…
- 831 :名も無きマテリアルさん:2009/09/15(火) 02:06:38
- ここでの量子は電子のようなフェルミ粒子でなく、電磁波(光子)でボーズ粒子です。
岩波の本ではこの説明があとで出てくるため、単純に電磁波はマクスウェル方程式に従い、
重ね合わせの原理が利くと言っていることに相当します。
つまり光子は常に1粒子であると考えてしまっていいのです。
複数で同一の量子状態を取れます。
あと、状態の数に関しては電場は横波ですのである方向に進む電磁波では
その垂直方向しか電場は振動しない点を考えてください。
- 832 :677:2009/09/15(火) 02:53:32
- すみません、ω↑空間で考えたので余計にこんがらがりました
k↑空間で考えた場合、状態数はV4πk^2dk/(2π)^3 の2倍というのは分かります。
k↑に対して電磁波は垂直に独立な方向(偏光?)に2個あるということからk↑に対して
2個の調和振動子が存在するということですよね?
ただ、複数で同一の状態を取ることが可能、としたとき、
|k↑|=9を満たす点、(3,0,0),(0,3,0),(0,0,3), (2,2,1),(2,1,2),(1,2,2)という状態を
満たす調和振動子が複数(偏光の分は除外)ということになると、なおさらεdε=D(ω)dω・hω/(exp(hω/kT)-1)という
式は成り立たない気がします。仮に空洞内にある光子が100万個あって|k↑|=9を満たす波しか存在していないとすると、
εdω=100万×hω/(exp(hω/kT)-1)ということになるんじゃないでしょうか?
- 833 :677:2009/09/16(水) 00:10:26
- すみません、重大な勘違いをしてたようです
自分で一度式を立てようと考えてみたところ、求めるエネルギー期待値をεとすると、
ε=買テ(ω)*P(ε(ω))が成り立ち、ε(ω)=hωで、P(ε(ω))=(e^(-hω/kT)/覇^(-hω/kT)*W(ω)から、
P(ε(ω))=D(ω)dω/(exp(hω/kT)-1) より、ε=hωD(ω)dω/(exp(hω/kT)-1)となるってことですね
結局、1/(exp(hω/kT)-1)の項の解釈がおかしかったことが、泥沼にはまった原因のようです。
スレを汚してしまって申し訳ございません。
なんとか分かったつもりになれました。(あってるか分かりませんが…)
>>827-828様および、>>831様、アドバイスありがとうございました。
- 834 :名も無きマテリアルさん:2009/09/26(土) 05:20:48
- ようするに、眠い
- 835 :名も無きマテリアルさん:2009/09/26(土) 12:38:53
- (U^ω^)
- 836 :名も無きマテリアルさん:2009/09/28(月) 23:25:08
- 有機薄膜の展望はどう?
まだ可能性のある学問なの?
- 837 :名も無きマテリアルさん:2009/09/29(火) 02:13:05
- >>836
むしろまだ早い
- 838 :名も無きマテリアルさん:2009/10/14(水) 01:34:15
- 作製した結晶が多結晶であるか単結晶であるか
調べるにはどのような方法がありますか?
- 839 :名も無きマテリアルさん:2009/10/14(水) 15:14:38
- >>838
宿題じゃないだろうな!?
結晶について調べるには原子配列の周期性を利用した回折法が有力。
X線、電子線、中性子線、放射光などの干渉性のある波を試料に照射して、その散乱やら反射やらの干渉を見る。
一般に手始めとしては単色X線源とゴニオメーターを持ったX線回折装置で調べるのが普通。多結晶ならすぐ判る。
完全な単結晶かどうかを調べるには単結晶専用の回折装置で調べるのが普通。
- 840 :名も無きマテリアルさん:2009/10/15(木) 16:56:32
- アルミの200℃でのヤング率を教えてください
- 841 :名も無きマテリアルさん:2009/10/17(土) 16:37:45
- >>840
金属の力学的物性値は物質固有でないから、誰も答えられないでしょ。
どんな作り方して、どんな加工、処理されてるかで全然違う。
必要なら納めたところに聞くか、自分で計ったほうがいい。
- 842 :名も無きマテリアルさん:2009/10/17(土) 23:05:05
- 水蒸気吸着実験(自動測定)に際し、初期質量が0.9gに対し、吸着量が7.8cc/gの場合、
吸着量も含めた総質量はどう計算すればよいのでしょうか?
ちなみに水なのでcc/g=g/gになります。
どなたかよろしくお願いします。
- 843 :名も無きマテリアルさん:2009/10/18(日) 03:30:34
- FIB(収束イオンビーム)装置の世界シェアトップ5は
どこのメーカーなのでしょうか?(直感・漠然とした予想で結構です)
また、国内メーカーでFIBを作っているメーカーは
SII以外にもあるのでしょうか?
- 844 :名も無きマテリアルさん:2009/10/18(日) 10:49:29
- >>843
philipsとかFEIという会社があるようですね
国内では日立やjeolも作っているようですよ
- 845 :名も無きマテリアルさん:2009/10/19(月) 14:52:40
- 性能検証型設計法について(劣化予測)のプロセスについてですが、
まずは設計耐用年数を設定し、材料・調合(水セメント比)・かぶり厚さ等を設定し、予測式による劣化現象の進行予測という流れかと思うのですが、そこでいろいろな式があり、これらをどのように繋げていくかで質問があります。
一つに腐食確率の式で、d'=d-(D-Ct)/(Ct^2*v^2+σ^2)という式です。
CとDは上にバーがつきます。
■これのd'は腐食状態(腐食距離?)
■dは屋外では0、屋内では-20、これも腐食状態?d'との違いは?
■Cは中性化深さですが、これは岸谷式に耐用年数t、二酸化炭素濃度RとW/Cを代入して求める形でよいでしょうか?
■σは、かぶり厚さの標準偏差(10mmとする)、Dは鉄筋のかぶり厚さとし、これよりd'(腐食状態?)を求める形で良いのでしょうか?
■また∫d〜xφ(x)dxの標準正規確率分布の表の使い方も教えてください。
いろいろ質問して申し訳ないですが、まずは算定の流れと公式の使い方を御教示していただけたらと思います。
- 846 :843:2009/10/19(月) 18:01:57
- >>844
ありがとうございました。
- 847 :名も無きマテリアルさん:2009/10/20(火) 22:06:04
- 素朴な疑問ですが、残留応力って何もしないといつまで影響が残りますか?
- 848 :名も無きマテリアルさん:2009/10/20(火) 22:52:28
- こちらに移動します
373 名前:名も無きマテリアルさん 投稿日:2009/10/20(火) 20:23:14
マルテンサイトはγ状態の鉄を急冷したときに得られる組織だけど、
γ状態での炭素を固溶したままになるというのは、
つまりマルテンサイト組織自体がγ鉄の相も含んでいるという解釈でいいの?
- 849 :名も無きマテリアルさん:2009/10/21(水) 00:00:15
- >>847
残留応力は歪が緩和されるまで残るわけだから、
何に対する影響か知らないけど、影響がなくなるまで影響が残るんじゃね?
- 850 :名も無きマテリアルさん:2009/10/21(水) 01:29:57
- >>848
相変態したマルテンサイトと初相の(はたまた残留した)オーステナイトが何だって?
いずれの相も炭素原子が固溶してるんだが、固溶限とか相のバランスの話?
- 851 :名も無きマテリアルさん:2009/10/21(水) 06:23:37
- >>850
マルテンサイトって組織と相どっちなんですか?
冷却速度でパーライト、レーデブライト、マルテンサイトって組織で語られるけど
bctとか結晶構造の違いでも説明されるから相の違いともとれるし。
- 852 :名も無きマテリアルさん:2009/10/21(水) 08:30:54
- >>851
組織と相はどっちとかじゃないです。
マルテンサイトはbct構造をとる結晶相であり、
マルテンサイトが現れた組織であり、
マルテンサイトが現れた鉄のことを指したりします。
- 853 :名も無きマテリアルさん:2009/10/21(水) 20:24:16
- >>852
以下の専門家のサイトにはマルテンサイトは組織でしかないって書いてあるね。
http://www.hageatama.org/steels.html
>α(フェライト)相
>γ(オーステナイト)相
>δ(デルタフェライト)相
>θ(Fe3C/セメンタイト)相
>ここで重要かつ当たり前過ぎなのに意識されていない事実として、ここまでは相(phase)であり、
>これ以降は組織(texture/structure)でしか無いということです。
>(ラス)マルテンサイト
>パーライト
…
- 854 :名も無きマテリアルさん:2009/10/21(水) 22:26:44
- 847>>849
ありがとうございます。
その歪みがなくなるまでの時間はどれくらいかかるのでしょうか?
材料によって異なることは分かっていますが、一般的に1日2日でなくなるものですか?
- 855 :名も無きマテリアルさん:2009/10/22(木) 00:34:36
- >>854
材料・組成・温度etc.etc. による。
- 856 :名も無きマテリアルさん:2009/10/23(金) 23:31:13
- >>854
早く残留応力を取り除きたいのなら、アニール処理をすればよろし。
- 857 :名も無きマテリアルさん:2009/10/31(土) 19:55:34
- サランラッブよりも厚みのあるポリ塩化ビニリデンのフィルムを探しているのですが、
入手は容易でしょうか?
- 858 :857:2009/11/07(土) 13:57:57
- 書いてすぐ、旭化成のサイトでサランフィルムというのを見つけて問い合わせたのですが、まだ返事が返ってきません・・・
- 859 :名も無きマテリアルさん:2009/11/07(土) 23:29:39
- >>858
サランフィルムならホームセンターにうっとるわい
- 860 :名も無きマテリアルさん:2009/11/13(金) 14:57:37
- 質問させていただきます。
FE-SEMのBSE検出モードに関して、
その理論は理解できたのですが、
BSEモードを用いることで得られるメリットが
わかりません。
素人質問で申し訳ございませんが、
ご回答の程よろしくお願い致します。
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