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・・太陽・黒点・・4

1 :名無しSUN:2010/01/05(火) 19:09:30 ID:rhNeGc5i
前スレ

・・太陽・黒点・・3
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sky/1250911261/

2 :1:2010/01/05(火) 19:11:21 ID:rhNeGc5i
1周期からの月別黒点相対数
http://solarscience.msfc.nasa.gov/greenwch/spot_num.txt

黒点
http://swc.nict.go.jp/sunspot/
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_mag/1024/latest.html

黒点数の予測

http://sesfoundation.org/dalton_minimum.pdf
http://www.swpc.noaa.gov/SolarCycle/
http://users.telenet.be/j.janssens/SC24Clilverd.pdf
http://www.terrapub.co.jp/onlineproceedings/ste/CAWSES2007/pdf/CAWSES_171.pdf

3 :名無しSUN:2010/01/06(水) 06:45:43 ID:wosNcuXD
>>1 乙

4 :名無しSUN:2010/01/06(水) 06:50:44 ID:6Gm6RNXa
やっぱ、すべすべお肌は奇麗やね。

5 :名無しSUN:2010/01/06(水) 06:55:32 ID:6Gm6RNXa
とうとう、75円に値下げですか。
http://solarscience.msfc.nasa.gov/images/ssn_predict_l.gif

6 :名無しSUN:2010/01/07(木) 00:05:26 ID:CI2X+F00
くるくる
http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/beacon/euvi_195_rotated.gif

7 :名無しSUN:2010/01/08(金) 10:22:55 ID:okFAI6yh
部分月食のすぐ後に部分日蝕あるんだ
知らなかった...

8 :名無しSUN:2010/01/08(金) 18:43:03 ID:58jru/bb
>>7
6月の部分月食の後は南太平洋で皆既日食

9 :名無しSUN:2010/01/09(土) 00:11:28 ID:0u3iBonV
黒点語ってなにか面白いの?

10 :名無しSUN:2010/01/09(土) 02:10:22 ID:CM5CJ6lR
?

11 :名無しSUN:2010/01/09(土) 15:09:21 ID:2SYyZ72N
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related  ←(TV東京の報道)

12 :名無しSUN:2010/01/09(土) 21:36:14 ID:Qxvk1i+R
1.地球温暖化の影響で太陽全体が暖められ黒点が発生していません。宇宙規模でまずい状況なんです。
2.太陽が燃えてるんですよ。物が燃えると二酸化炭素が発生するんですよ。太陽の大気に二酸化炭素が溜まって温暖化してるんですよ。だから黒点が発生しないんですよ。

エコテロリストの発言より

13 :名無しSUN:2010/01/10(日) 10:06:35 ID:Vk+jyFQk
19世紀のテロリストwww

14 :名無しSUN:2010/01/10(日) 18:23:31 ID:CLBHf5In
サイクル24のピークっていつ頃になりそう?

15 :名無しSUN:2010/01/10(日) 18:39:01 ID:dpwIvzvF
そろそろピークかと。

16 :名無しSUN:2010/01/10(日) 19:00:39 ID:W4h58dsR
そうですね。
24周期の発生緯度が低緯度になってきている。
http://swnews.nict.go.jp/2010/swnews_1001051035.html

南北10°以内に出はじめたら先は見えたり。

17 :名無しSUN:2010/01/10(日) 22:10:38 ID:ZIT8zTfz
>>16
>南北10°以内に出はじめたら先は見えたり。

んなわけねーだろ
ttp://sidc.oma.be/images/papi22c.png

18 :名無しSUN:2010/01/10(日) 22:26:57 ID:ZACaOSCa
そのグラフ、2008年までしかデータがないね。


19 :名無しSUN:2010/01/10(日) 22:29:21 ID:W4h58dsR
>>17
どこがおかしいの?
蝶型図を見ていってるんだよ。当周期の黒点が10°未満に出だすのは極大年
すぐ前じゃん。だから10°を割るのが出だしたら極大が1〜2年に迫ってると言える。

20 :名無しSUN:2010/01/11(月) 06:14:53 ID:XoHKAIaG
10度未満に「継続して」出だしたらそうだね。

21 :名無しSUN:2010/01/13(水) 22:25:39 ID:IVx5qwsM
11年周期の法則自体は守られて、ピークがしょぼくなりそうなのか?


22 :名無しSUN:2010/01/14(木) 03:17:01 ID:/OJqeT87
もともと、11年周期のなかには2つピークがあって(黒点数って2つ山があるよね)
ここ200ねんくらいはそのふたつともはっきり見えていたのだけど
そのうち一つが弱くなってる、という説があるね。
最終的にどうなるのか知らないけど。

23 :名無しSUN:2010/01/14(木) 11:42:00 ID:A3Nc4hlO
太陽の磁極反転ってピークで起きるんだっけ?

24 :名無しSUN:2010/01/14(木) 14:29:24 ID:WSwgWr9A
ボトムだよ。
磁極が元に戻るまでを1周期として1周期約22年とする見方もある。

あと蝶型図はNASAの↓が今月初めに更新されてるし長期で便利。
黒点面積もあるし
http://solarscience.msfc.nasa.gov/images/bfly.gif

25 :名無しSUN:2010/01/14(木) 15:44:59 ID:Rn7QfzNA
ここ10年のAp指数
http://wattsupwiththat.files.wordpress.com/2010/01/ap-index-dec-2009.png
ここ150年のAp指数
http://wattsupwiththat.files.wordpress.com/2010/01/ap-1844-dec2009.png

Ap指数が歴史的な低さになった。
黒点は出はじめたのに異常だ。



26 :名無しSUN:2010/01/15(金) 20:13:34 ID:vkjp7XYO
今日は異常だ。
最高気温が20℃あり、17:00ごろから太陽の右下から巨大な黒点が発生して日没寸前には半分ほど黒くなってるし、地震のオマケ付きだ

27 :名無しSUN:2010/01/15(金) 21:21:13 ID:kdbz4/uE
>>26
どこの地域かしらないけど西日本なら部分日蝕ですよ

28 :名無しSUN:2010/01/15(金) 21:27:45 ID:6K/z9byN
>>27

29 :名無しSUN:2010/01/15(金) 21:35:00 ID:HTXz+YAZ
那覇でビルの最上階から、欠けたまま水平線に沈む夕日が撮れたよ
http://blogs.yahoo.co.jp/bokutouzawa/31957405.html

手前のビルが邪魔だった・・

30 :名無しSUN:2010/01/15(金) 23:51:05 ID:bLvBGbiP
質問なんすけど

なんで太陽は左側が東て右側が西なんですか?

31 :名無しSUN:2010/01/16(土) 00:04:22 ID:ZvGQqAKE
北半球の人間が南方向の太陽を観測してたから

32 :名無しSUN:2010/01/16(土) 08:48:21 ID:fqETR4Mh
>>30
空を向くと、方位が裏返しになってるから。
仰向けになれば、北を向いて右手に西がある。

33 :名無しSUN:2010/01/16(土) 08:49:32 ID:fqETR4Mh
すまん、北を向いて→北を上にして、と訂正。

34 :名無しSUN:2010/01/16(土) 10:57:27 ID:8vjBlNPe
低学歴の馬鹿は出ていけ

35 :名無しSUN:2010/01/16(土) 20:37:57 ID:PsIWgUyZ
>>34
それじゃ>>25について説明してくれない?
Ap指数とかわからない。ググってもいまいちよくわからないし…

36 :名無しSUN:2010/01/16(土) 20:49:39 ID:fqETR4Mh
>>34
どうぞ、どうぞ。

37 :名無しSUN:2010/01/16(土) 23:08:55 ID:5PEd7T/J
西から昇ったお日様が東にぃ沈ぅむーと聞いた記憶が、、、


38 :名無しSUN:2010/01/17(日) 00:54:34 ID:M5Uu7F7S
>>36
お前が言うなよ…。

39 :名無しSUN:2010/01/17(日) 07:52:51 ID:iGf57FrU
>>35
専門ではないけどすこしだけ詳しいので・・・
手っ取り早い説明はグーグルで「Ap index」検索かけたら頭に
http://www.nwra.com/spawx/ap.html
があるのでこれが一番か。英語だけど読んでね。
日本語での説明もどっかにあるハズだけど・・・見つけられなかった。
直接には地磁気の短時間変化の程度を表す指数で、
間接的に地球の回りを流れている電流の赤道沿い(経度)成分や、
それの原因になる太陽風の変動に対応してる。

>>25 のお話に限ると、Ap指数は地球近くの太陽風の変化(〜太陽活動)を代表していて
それがこのところ有意に下がってる!ということ。
黒点以外の太陽観測を系統だって始めたのは1960年以降だけど、
Ap指数などの地磁気の測定はもっと以前からやっているので、
50年・100年の時間スケールでの太陽の状態を議論するのにとても有用なのだ。

定義されてだいぶ経ったけど今でも測定が継続されている。地球全体が受信装置のようなものだ。
地磁気活動の指標では他には京都大学で決定しているDST指数なるものもあるよ。

40 :名無しSUN:2010/01/17(日) 08:45:06 ID:zzGAKB11
>>39
じゃあAp指数が減ってるって事は太陽風が減少してるって事ですね。

41 :名無しSUN:2010/01/17(日) 08:53:59 ID:NuJAOpGB
>>38
博士号持ちだから言う資格はあると思うがw

42 :名無しSUN:2010/01/17(日) 09:40:04 ID:iGf57FrU
>>40
正確に書けば、Ap指数に限らず地磁気の指標は
太陽風の変化量(時間微分)と絶対量と時間経歴(時間積分)それぞれが複雑に絡んでいる・・・らしいw

けど、まあ「Ap指数減った=太陽風が減った」という理解でだいたい合ってると思っていいよ

43 :名無しSUN:2010/01/17(日) 10:05:53 ID:zzGAKB11
>>42
複雑なんだね。有難う。

44 :名無しSUN:2010/01/17(日) 11:52:58 ID:gdmJBUrK
太陽って周期的な膨張収縮しないの?

45 :名無しSUN:2010/01/17(日) 13:04:08 ID:NuJAOpGB
してるだろうが、観測にかかってるかどうかは知らん。



46 :名無しSUN:2010/01/18(月) 01:17:59 ID:Fjkv9pnq
太陽から、何かが飛び出しとる。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/REPROCESSING/Completed/2010/c3/20100116/20100116_1115_c3_1024.jpg

47 :名無しSUN:2010/01/18(月) 08:59:43 ID:ZR1MXjYs
黒点ってどのくらいの面積があるの?大阪くらいあるの?

48 :名無しSUN:2010/01/18(月) 09:30:23 ID:lbAUXhwn
粒状斑で東京−博多をカバーするでや

49 :名無しSUN:2010/01/18(月) 09:31:00 ID:tivhFTZF
ものによる。
普通の黒点は地球一個分くらいのサイズだけど

50 :名無しSUN:2010/01/18(月) 20:52:59 ID:92NPW+p2
「地球はミニ氷河期に突入した。」と発表(ドイツ研究所)
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1263798816/

51 :名無しSUN:2010/01/18(月) 21:35:16 ID:HyDszmlQ
この記事か。
ttp://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1242011/DAVID-ROSE-The-mini-ice-age-starts-here.html



52 :名無しSUN:2010/01/18(月) 22:38:58 ID:Fjkv9pnq
くるくる
http://stereo-ssc.nascom.nasa.gov/beacon/euvi_195_rotated.gif

53 :名無しSUN:2010/01/19(火) 06:08:28 ID:KXA71WX6
もう半年もするとSTEREOとSOHOで全球覆うことができるようになるのだな。
・・・SOHOもうすぐ退役する予定だけど。

54 :名無しSUN:2010/01/20(水) 02:01:35 ID:ECvc5bvW
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related  (TV東京の報道)小氷河期到来か?

55 :名無しSUN:2010/01/22(金) 18:17:12 ID:CNB6xQJY
2012年 突然 太陽活動が活発になり巨大なフレアが発生するだろう。


56 :名無しSUN:2010/01/23(土) 01:22:05 ID:Ytsh47QU
そりゃ、普通に太陽活動は活発になるだろうし、
巨大なフレアも発生するだろう。極大期には
いつも起きることだ。

57 :名無しSUN:2010/01/24(日) 11:55:17 ID:tXBM4neD
さらまんだー

58 :名無しSUN:2010/01/24(日) 16:37:09 ID:ZQBXQZru
たまらんなー

59 :名無しSUN:2010/01/25(月) 02:07:55 ID:l1enAFUC

先週から株価が暴落してるんだが、黒点出てきたん?

60 :名無しSUN:2010/01/25(月) 02:22:22 ID:RSv3/7MR
>>55って映画の宣伝じゃないの?

61 :名無しSUN:2010/01/25(月) 22:59:01 ID:oHujBrld
久々の大フレアで、壊れちゃったの?
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime-images.html

62 :名無しSUN:2010/01/25(月) 23:46:25 ID:qwQrQWxd
スレが伸びないと思ったら黒点が出てたか。

>61
この縞々は初めて見たw

63 :名無しSUN:2010/01/26(火) 14:13:17 ID:yGbB3ST6
>>62 スレが伸びないと思ったら黒点が出てたか。
www

Sun Sets on Power-Challenged Russian Solar Observatory
http://blogs.sciencemag.org/scienceinsider/2010/01/sun-sets-on-pow.html

電気系統不良で起動できなかったロシアの太陽観測衛星が公式にミッション終了・・・

64 :名無しSUN:2010/01/26(火) 17:27:16 ID:pVXCH5Xp
>>61 >>62
CCDの「ベークアウト」中。詳しくは、以下などを参考にされたい。
http://swc.nict.go.jp/contents/index.php
http://hinode.nao.ac.jp/SB_Weekly/061014/

65 :名無しSUN:2010/01/26(火) 23:08:35 ID:XmtRumcx
CCD BAKEOUTは数日続くけど、これは違うんじゃね?
ttp://sohodata.nascom.nasa.gov/cgi-bin/data_query_search_url?Session=web&Resolution=2&Display=Images&NumImg=30&Types=instrument=MDI:obs_type=Magnetogram


66 :名無しSUN:2010/01/27(水) 00:32:46 ID:VPbBdVn4
>>65
2010/01/25 06:00〜08:16に懸けての映像ですね。

考えられる要因として
1.通信の異常。フレア爆発の後などに影響がでる場合もある。
2.メモリーの異常。CCD素子自体、メモリーみたいなものですからありえる。
3.機器の故障。大抵は壊れると、修理しない限り元には戻らない。

映像と比較してみて、これらの要因からすると1または2の要素が大きいですね。

67 :名無しSUN:2010/01/27(水) 00:35:53 ID:BgVk7XFW
南半球が元気になってきたね。こりゃピークを過ぎたかな。

68 :名無しSUN:2010/01/27(水) 00:42:20 ID:vhv+o9Qw
その上緯度が20°以下のが出てきてるし。
悲観論者じゃないけどここ数カ月の勢いでSSNは伸びなさそう。

短波好きとしちゃあ不安だな。

69 :名無しSUN:2010/01/27(水) 04:47:37 ID:bpYDxd0q
64www CCD焼きとはちがうだろ、これwww

可視光の奴はCCD焼はほとんどしないし。
CCD焼する他の種類の画像データをみると地上に届いてる。
欠けがあるから、>>66 の1の通信異常が本命か。

70 :名無しSUN:2010/01/28(木) 20:30:25 ID:dJXzjy0J
ドドーン と活発化しないかね

71 :名無しSUN:2010/01/29(金) 11:09:58 ID:t3A3UNXt
太陽:いいの?本気出すよ?

72 :名無しSUN:2010/01/29(金) 11:18:35 ID:HlcTHogl
そんなことを言っているとベテルギウスが....

73 :名無しSUN:2010/01/29(金) 11:50:50 ID:t3A3UNXt
太陽:ごめんなさい

74 :名無しSUN:2010/02/04(木) 03:48:40 ID:c19HczQN
用もなく上げてみる。
ラブリーにちんこい黒点がぽつんと一つ。先行黒点しか黒くみえていない。

しかし黒点が出ると書き込み無くなるね・・

75 :名無しSUN:2010/02/04(木) 08:24:33 ID:meTUCLOd
下ネタはやめろよ!

76 :名無しSUN:2010/02/08(月) 10:24:14 ID:MuhaqWPj
2007年6月以来、2年8カ月ぶりの中規模フレア&黒点群発生
にぎやかになってまいりますた

77 :名無しSUN:2010/02/08(月) 11:52:50 ID:nuXgZrFj
そうだね

78 :名無しSUN:2010/02/08(月) 15:06:09 ID:zt6OWftH
太陽:民草は我輩の事なら何でも喜ぶとは知っていたが、すかしっぺで喜ぶとは・・・

79 :名無しSUN:2010/02/08(月) 19:24:49 ID:XDOUvTXj
祝黒点数50台!

点火に成功したみたいだね
http://www2.nict.go.jp/y/y223/sept/swcenter/sunspot.html

80 :名無しSUN:2010/02/09(火) 07:11:33 ID:VWRhO0Yc
元気になったね〜
でも元気なのが北半球限定なのが気になる

81 :名無しSUN:2010/02/09(火) 20:56:04 ID:l5bm3ujT
SSN71祝い

南半球にも黒点出現

82 :名無しSUN:2010/02/09(火) 21:21:09 ID:RBHGE7ai
無線板からきますた 盛り上がってます
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/radio/1261031222/

83 :名無しSUN:2010/02/09(火) 23:02:15 ID:ggr5BzLk
祝!極大!

84 :名無しSUN:2010/02/10(水) 10:43:51 ID:B6+11sO8
おぃ!>83

85 :名無しSUN:2010/02/10(水) 19:40:14 ID:92V+gtfZ
凄い活発になってきたね。また、暑くなりそうだね。
氷河期が来る来る詐欺は誰ですか?

86 :名無しSUN:2010/02/10(水) 20:54:09 ID:G24aWeQj
これで不況も吹き飛んでくれるといいのだが

87 :名無しSUN:2010/02/10(水) 22:50:35 ID:rk/Hh4jx
>>85
はぁ?2年ぐらい止まってたのがちょっと動いただけで?

88 :名無しSUN:2010/02/11(木) 01:39:53 ID:wDKwaZ8k
少し時間がかかったが、これから黒点が増えるのではないだろうか?
寒いのはやだ。 太陽がんばれ 黒点ふえろ。今年こそ熱い夏にしてくれ! 

89 :名無しSUN:2010/02/11(木) 06:06:16 ID:BTaS7Y2g
>>85
IPCCが太陽活動を無視して気温上昇の原因をCO2だって結論した事に対する批判が、プチ氷河期が来るかもって話しの元々の経緯。

今後、太陽活動が低迷する可能性が有ってそしたら、気温はCO2濃度とは関係無く下がるだろうって主張。

予想に反して太陽活動が活発になって気温が高くなったとしたら、確かに予想は間違ってたと言えるが
元々、氷河期が来るから大変だって警告が目的じゃ無いから詐欺と迄言うのは言い過ぎ。

90 :名無しSUN:2010/02/11(木) 12:59:15 ID:lN6sAjRO
>>86
不況が太陽活動に影響してるらしいぜ。
二番底の向こうに底なし沼が待っておる。お先真っ暗じゃ。

91 :名無しSUN:2010/02/11(木) 13:45:55 ID:gtTOe0J8
太陽系の惑星の軌道面が傾いている理由に気が付きました。
詳しくは http://www5c.biglobe.ne.jp/~imai/index.htm まで

92 :名無しSUN:2010/02/12(金) 01:11:13 ID:L8hVoCOR
目を合わせるなよ>みんな

93 :名無しSUN:2010/02/12(金) 02:14:33 ID:DuM1zQ6l
ダルトン小氷期の極大期が50くらいなので、目安80くらいがしばらく続いたら詐欺といってもいいかも知れないけど、まだ早いのでは。


94 :名無しSUN:2010/02/12(金) 11:29:54 ID:nC3YKVQO
見苦しいっていうか、必死だな。w

95 :名無しSUN:2010/02/12(金) 11:52:42 ID:XOGXIAI2
SOHOの後継機にあたるSDOの打ち上げが成功
http://sdo.gsfc.nasa.gov/
軌道修正とかあるからファーストライトはたぶん一ヵ月後くらい

96 :名無しSUN:2010/02/12(金) 17:46:07 ID:59iyten5
>>95
そこにある youtube 動画わかりやすいね
Solar Cycle (High Definition) - http://www.youtube.com/watch?v=i8hAgvpdIiY

ついでに関連にあったオーロラのメカ動画↓も秀逸(タイトルは謎)
Solar Cycle 24 - http://www.youtube.com/watch?v=7g4YRuqiAB0

97 :名無しSUN:2010/02/12(金) 20:37:31 ID:L8hVoCOR
SDO、、、須藤さんか。

98 :名無しSUN:2010/02/12(金) 21:30:06 ID:3RkWzi96
SOD

99 :名無しSUN:2010/02/14(日) 16:03:56 ID:YP72sGRk
Solar Dynamics Observatory
http://en.wikipedia.org/wiki/Solar_Dynamics_Observatory
> SDO will down-link science data (K-band) from its two onboard high-gain antennas,
> and telemetry (S-band) from its two onboard omnidirectional antennas.

> The combined data rate will be about 130 Mbit/s (150 Mbit/s with overhead,
> or 300 Mbit/s 2:1 convolutionally encoded),

動画配信でもするのか?

100 :名無しSUN:2010/02/15(月) 06:15:36 ID:7YUDHHtQ
http://www.youtube.com/watch?v=q9S0z1ofcIc
の20秒目あたりからが面白い

101 :名無しSUN:2010/02/15(月) 23:18:50 ID:IY3UFX9k
波長が伸びて∞になるのが見えた!

102 :名無しSUN:2010/02/16(火) 08:15:15 ID:copiGhuH
日本語でお書き・・・

103 :名無しSUN:2010/02/18(木) 11:42:47 ID:rPsQlRyO
>>95 のアドレスが使えない。というか、なんか
(ミッション名).gsfc.nasa.gov がことごとく全滅で、そのかわりにSDOなら
http://www.nasa.gov/mission_pages/sdo/main/
が出来てる。内容は・・・移動しただけっぽいけど。

104 :名無しSUN:2010/02/19(金) 08:51:18 ID:v2qAOa4n
黒点が増えると書き込みが減る傾向がw

105 :名無しSUN:2010/02/19(金) 10:42:54 ID:nkFnEMLR
無線板の黒点スレと逆だな。

106 :名無しSUN:2010/02/19(金) 12:02:55 ID:nxvzfsmK
やけにでかいな...
ttp://sohowww.nascom.nasa.gov//data/REPROCESSING/Completed/2010/eit195/20100218/20100218_1736_eit195_512.jpg

107 :名無しSUN:2010/02/26(金) 19:12:05 ID:0cgcHtZu
雲の神秘 SVENSMARK
http://www.youtube.com/watch?v=P_2o2R-TVM0

108 :名無しSUN:2010/03/05(金) 03:48:14 ID:x8+SqoXI
黒点が増えて書き込みが減ったので・・あげておく

109 :名無しSUN:2010/03/07(日) 21:57:25 ID:qTKKG09S
黒点無くなた・・

110 :名無しSUN:2010/03/07(日) 23:20:22 ID:8kBUsI/m
あら、ほんと

111 :名無しSUN:2010/03/07(日) 23:44:30 ID:+3MDti8r
来週はまた寒くなるの?

112 :名無しSUN:2010/03/08(月) 07:09:04 ID:WaMCz+Dp
再び太陽黒点なし
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/synoptic/sunspots_earth/mdi_sunspots.jpg

113 :ゲンセーリン出身 ◆895VVoilOU :2010/03/08(月) 07:20:22 ID:LHqyLSis
やはり今年も回転は少なそうどすな!!!嗚〜呼!!
なんか知らんけど?

114 :名無しSUN:2010/03/08(月) 10:51:41 ID:sTkosyaW
おお!始めた見た。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/c3/1024/latest.html

115 :名無しSUN:2010/03/08(月) 12:44:02 ID:OtUnOClV
latest.html で終わるリンクを張るなとあれほど・・・・
なんだったの?

116 :名無しSUN:2010/03/09(火) 15:37:21 ID:kxANL7CW
今日も黒点がないねぇ…

117 :名無しSUN:2010/03/09(火) 15:52:49 ID:D1DzU4vY
黒点が消えたら、雪が降ってきたぞ。
気象庁の天気予報より、黒点観測の方が当たる気がする。

118 :名無しSUN:2010/03/10(水) 00:44:36 ID:SLvCq4OW
ただいま黒点ゼロ
http://swc.nict.go.jp/latestimg/latest_sunspot_512.gif

119 :名無しSUN:2010/03/10(水) 00:49:17 ID:zagirUQm
寒い。

120 :名無しSUN:2010/03/10(水) 00:50:22 ID:SLvCq4OW
>>119
今日の寒さは原因があります。
太陽黒点がないのが原因です。

121 :名無しSUN:2010/03/10(水) 00:52:19 ID:J37Jmv5w
<太陽>黒点の「たね」発見 両極に強い磁場
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100309-00000009-mai-soci

昼間はトップページにあった

122 :名無しSUN:2010/03/10(水) 10:37:52 ID:eq5AVeGW
このスレのみなさんに質問なんだけど
この先F10.7は一貫して増える予想なのに黒点は一旦減る予測になってるよね?
これってなんでなの?

123 :名無しSUN:2010/03/10(水) 11:27:20 ID:zagirUQm
極大に達したからだろ。

124 :名無しSUN:2010/03/10(水) 11:30:07 ID:fTvvyiWd
えっ!

125 :名無しSUN:2010/03/10(水) 11:56:55 ID:CktGyj80
>>122
SIDCの考えがわからないな。
一昨年はSSNの実況が1〜3くらいなのに一貫して10くらいの強気予想。
逆に急上昇しだしてから低め予想なんて…

126 :名無しSUN:2010/03/10(水) 13:50:01 ID:f2vpiFrv

黒点が出なくなった途端に

活況になるこのスレ。




127 :名無しSUN:2010/03/10(水) 17:55:18 ID:zagirUQm
黒点でた!
http://spaceweather.com/swpod2010/09mar10/Leonardo-Julio1.jpg

128 :名無しSUN:2010/03/10(水) 20:17:02 ID:gXpc10YN
きれいな黒点だなw

129 :名無しSUN:2010/03/11(木) 03:29:52 ID:rLS4Guev
wwww
きれいだ。

ずっと前にスペースシャトルの写真もあったよね

130 :名無しSUN:2010/03/12(金) 03:34:30 ID:2mOy5P0f
池田清彦教授が解説する「地球温暖化データ捏造問題」
1/2 http://www.youtube.com/watch?v=kxdFPNBf8XA
2/2 http://www.youtube.com/watch?v=a76iygYzQEY

131 :名無しSUN:2010/03/19(金) 00:23:12 ID:ITyvMeDr
どうして黒点が出るとスレが過疎るの?
見て見ないフリしてるの?

132 :名無しSUN:2010/03/19(金) 00:28:04 ID:Cz5RlEC/
黒点には興味ないのだ。(きっぱり)

133 :名無しSUN:2010/03/19(金) 14:27:11 ID:+jVjsv5i
ひっひどい!

134 :名無しSUN:2010/03/19(金) 20:32:02 ID:g1xLImJC
温暖化するどころか冬眠する可能性大

135 :名無しSUN:2010/03/19(金) 21:28:03 ID:foEEIFvo
>>133
ごめんね。でも、他に好きな人がいるんだ。

136 :名無しSUN:2010/03/20(土) 10:01:24 ID:boHxSRAd
ニキビいやいや。もっとすべすべがいいの。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_igr/512/

137 :名無しSUN:2010/03/20(土) 16:52:03 ID:aGHYYY9h
朝日新聞3月19日。太陽が冬眠の準備。
今回、黒点周期が12年半だった。これから活動低下してくると東大宮原特任助教。
太陽磁場が弱くなると、地球の宇宙線バリアー層が弱くなる。
その結果、雲が発生しやすくなる。大雨、大雪が発生しやすくなる。
最近のワシントン大雪も、太陽活動の結果か?
宇宙線量と気象の因果関係は専門家では意見はわかれると記事にあったが。
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related TV東京の報道

138 :名無しSUN:2010/03/21(日) 01:30:34 ID:jsjlZ8cz
>>137
ふむふむと見ておったが、最後に出てきた三菱UFJの株屋はなんじゃいな。
ったく、あほか。

139 :名無しSUN:2010/03/21(日) 06:47:23 ID:Do8wdEki
>>135
そっそんな!
ね、まだやり直せるよね!
>>137
うむぅ・・・・

140 :名無しSUN:2010/03/21(日) 08:21:42 ID:S/KsWQ94
>>137 朝日新聞の記事読みました。
太陽の磁場が弱くなると、地球の成層圏内が宇宙線にさらされる悪影響。
また、黒点周期が長くなると、大やミニの氷河期が始まる。ガリレオ望遠鏡観測は400年しかないのに、
なぜ言えるのかというと。宇宙線の被爆量は、木の年輪ごとの同位体を調べればわかると。

太陽の磁場が弱くなる→宇宙線が増大すると地球の雲量が増える→大雨・大雪の寒冷化へ。専門家の説。

最近の地球規模の大雨・大雪は、温暖化の影響か?それとも宇宙線の影響か?

141 :名無しSUN:2010/03/21(日) 08:49:08 ID:WJG2mLPa
>>140
両方だと思う。
今までの温暖化で水蒸気が増えてきたところに、宇宙線の増加と気温の低下
で水蒸気の凝結が増えたから。

温暖化すれば水蒸気が増えるのは確かだが、雲の核が少なければ凝結できない。




142 :名無しSUN:2010/03/21(日) 11:38:18 ID:pGzvXQO/
>>140
>専門家の説。
正確には、ごく一部の専門家の説(多分妄想)

143 :名無しSUN:2010/03/21(日) 12:48:10 ID:K9pYoLCE
多数決キタコレ

144 :名無しSUN:2010/03/21(日) 13:37:25 ID:250vw6Kf
>>142
>正確には、ごく一部の専門家の説(多分妄想)

妄想ですか?そうですか。
申し訳ございません。

CERN一同

145 :名無しSUN:2010/03/21(日) 14:41:14 ID:S/KsWQ94
今回の黒点周期の12年半は、異常な出来事と、宮原特任助教。
宇宙線量増大で、地球の雨雲や雪雲も増えるので、寒冷化になる説。

最近の大雨、大雪は、偶然の一致か?
世界の大洪水伝説も、宇宙線量増大でおきていた真実か?

146 :名無しSUN:2010/03/21(日) 15:12:39 ID:S/KsWQ94
太陽活動=宇宙線説が正解と考えられるこれだけある根拠
http://www.mission-k.net/globalwarming/cosmicray/cosmicray.html

147 :名無しSUN:2010/03/21(日) 15:46:45 ID:pGzvXQO/
懐疑廚は必死すぎて笑える。

148 :名無しSUN :2010/03/21(日) 18:00:06 ID:n6DAxwx8
>>147

そうあせってもいませんけど。
とりあえずは、海洋の蓄熱によるタイムラグが数年はあると思うし、ましてや今年はエルニーニョでもありますし。


149 :名無しSUN:2010/03/21(日) 18:23:47 ID:250vw6Kf
>>147
ナニ?
ここは温暖化厨と懐疑厨が争うスレだったのか?

こんな極東の弱小島国迄来て失敗した。
CERN一同

150 :名無しSUN:2010/03/21(日) 18:29:29 ID:0fX+nOTt
>>147
スレチ

151 :名無しSUN:2010/03/23(火) 21:23:39 ID:tIw0mF8r
昨日は17個に減ったようだね。

152 :名無しSUN:2010/03/24(水) 14:39:41 ID:bC+sImda
26個になっちゃったか、近いうちに無黒点になったりしないかな。

153 :名無しSUN:2010/03/24(水) 14:47:58 ID:K+Umpo8o
なっちゃったってw
無いほうがいいの?

154 :名無しSUN:2010/03/24(水) 16:02:38 ID:rQ+Tdq9Q
あたりまへだ

155 :名無しSUN:2010/03/25(木) 07:03:13 ID:rCAxS+Me
のくらっかー

156 :名無しSUN:2010/03/25(木) 15:37:27 ID:l1bBgMYa
宇宙線増大で鳥インフルも影響受ける確率増えて変異しやすくなるんじゃないの?


157 :名無しSUN:2010/03/25(木) 22:12:47 ID:21pkhfcP
でかいのキタ━━━━━━━━( ゚∀゚)━━━━━━━━!!

158 :名無しSUN:2010/03/26(金) 08:11:35 ID:kasP2XLc
どこがマウンダー小氷期の再来よ・・・(-_-メ)

159 :名無しSUN:2010/03/26(金) 08:26:20 ID:bGJcmXK4
Sの字してるね。
>>156
そんな高高度を飛べる鳥はそうそういないと思うんだ・・・

160 :名無しSUN:2010/03/26(金) 10:37:45 ID:t/v1ohGD
谷甲州の小説ネタですか?

161 :名無しSUN:2010/03/26(金) 10:40:27 ID:t/v1ohGD
3/25の黒点見るとこんな形に見えるw → orz

162 :名無しSUN:2010/03/26(金) 12:56:13 ID:zf1al8hu
【動画あり】太陽に黒点 今日明日あさってあたりが観測日和だぞ
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1269575604/l50


163 :名無しSUN:2010/03/26(金) 13:08:47 ID:A+MB4ybB
昨日と今日の宇宙天気予報のtopから観れる太陽のX線画像ですが、
拡大すると、太陽の左上側に球体2つ。これは何でしょうか?
http://hinode.nao.ac.jp/latest/

164 :名無しSUN:2010/03/26(金) 16:26:40 ID:5ibPpNUg
>>163
動画の方見たらづっと出てるぽいね。影とかゴミとか?


165 :名無しSUN:2010/03/26(金) 17:13:12 ID:A+MB4ybB
気になったのでメールして問い合わせてみたところ、
これは検出器(CCD)上のごみ
です。実際の太陽にある模様ではありません。
との回答を頂きました。
お騒がせしました。

166 :名無しSUN:2010/03/26(金) 18:08:27 ID:rFSGc7SD
直近の黒点周期は12年7カ月だったそうです。

167 :名無しSUN:2010/03/26(金) 22:07:50 ID:EVkVNvnJ
周期が長くなると太陽活動は休止期に入るんでしょ

168 :名無しSUN:2010/03/26(金) 22:23:37 ID:mAvqS3SC
flat liners

169 :名無しSUN:2010/03/27(土) 15:43:07 ID:91T2SVDw
太陽黒点周期は11年周期だったのが、直近では12年7カ月だったと朝日新聞。
https://aspara.asahi.com/blog/science/date/20100319 ←朝日新聞2010年3月19日。太陽がまもなく『冬眠』
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related ←TV東京の報道(動画)宮原ひろ子氏
http://www.yoho.jp/shibu/tokyo/41miyahara.pdf ←東京大学宇宙線研究所特任助教宮原ひろ子様の講演資料日時;2009年2月7日
http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/1ry/Kagaku200912.pdf ←2009年12月号「科学」 太陽活動の謎と発見 宮原ひろ子
http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/~hmiya/ ←宇宙線研究所

11世紀オーアト極小期(40年間)、13世紀のウォルフ極小期(60年間)、
15世紀のシュペーラー極小期(110年間)、 17世紀のマウンダー極小期(70年間)、
19世紀のダルトン極小期(30年間)。200年に1度の割合で極小期。

世界の人口、200年前10億人、今68億人。
http://www.ipss.go.jp/syoushika/tohkei/Data/Popular/01-08.htm

170 :名無しSUN:2010/03/29(月) 17:16:45 ID:JorfHV3y
北極の海氷面積を追跡しているのだけど
どうも、氷の減り方が遅くなってきているように見える。
長期に連続してみているのだけど
何かあるのかもしれない、1ヶ月くらい立つと
自分の思い過ごしかどうかわかるだろうけど

171 :名無しSUN:2010/03/30(火) 02:17:06 ID:zC8N1yvh
なるほど

172 :名無しSUN:2010/03/30(火) 05:29:14 ID:s2/PC2V0
季節の効果を抜いて、だよね

173 :名無しSUN:2010/03/30(火) 09:21:23 ID:qgLxWlA+
当然
何年も見続けている。季節変動分は頭に入っている。
それを越えた変動
あまりにも微妙だから、思い過ごしかもしれない
でも変化はこの変な感じくらいから始まるから

174 :名無しSUN:2010/03/30(火) 12:22:21 ID:vFH3WqsI
北極海の氷は風の影響だとか言い出してるから、余程極端な事にならない限り
特段取り上げられる事にはならないんじゃないかな。

175 :名無しSUN:2010/03/30(火) 16:53:16 ID:Jd/YR++t
なるほど

176 :名無しSUN:2010/03/30(火) 21:48:07 ID:AVYtTB2u
太陽復活。また、温暖化始まるぞ〜〜
http://www.esa.int/esaSC/SEM0GOFKZ6G_index_0.html

177 :名無しSUN:2010/03/31(水) 13:30:18 ID:d9tb39pd
この冬なんだが
北極振動指数がほとんどマイナスを続けている
これは寒気放出モードが全開状態を示している
その根底には、北極の寒冷化が始まっているのでは
ないだろうか?

178 :名無しSUN:2010/03/31(水) 20:09:46 ID:cB+BLtQL
太陽黒点周期は11年周期だったのが、直近では12年7カ月だったと朝日新聞。
https://aspara.asahi.com/blog/science/date/20100319 ←朝日新聞2010年3月19日。太陽、まもなく『冬眠』
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related ←TV東京の報道(動画)宮原ひろ子氏
http://www.yoho.jp/shibu/tokyo/41miyahara.pdf ←東京大学宇宙線研究所特任助教宮原ひろ子様の講演資料日時;2009年2月7日
http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/1ry/Kagaku200912.pdf ←2009年12月号「科学」 太陽活動の謎と発見 宮原ひろ子
http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/~hmiya/ ←宇宙線研究所

11世紀オーアト極小期(40年間)、13世紀のウォルフ極小期(60年間)、
15世紀のシュペーラー極小期(110年間)、 17世紀のマウンダー極小期(70年間)、
19世紀のダルトン極小期(30年間)。200年に1度の割合で極小期。

トヨタ車の誤作動に宇宙線が関与? 太陽活動の低下の影響か?
http://wiredvision.jp/news/201003/2010033023.html

179 :名無しSUN:2010/03/31(水) 20:48:32 ID:R4EuMLti
>>178
馬鹿の一つ覚えみたいにマルポするから読んでもらえないんだ。

その中でも読み応えがあるのはこれ。
http://www.yoho.jp/shibu/tokyo/41miyahara.pdf

ぜひともこのスレの人には読んでほしい。
日本のにもこういう研究者があるのは心強い。日本のサリー・バリウナスというところ。

180 :名無しSUN:2010/03/31(水) 21:00:12 ID:eyEfvKku
いやです。

181 :名無しSUN:2010/04/01(木) 01:34:13 ID:WWEpGHeo
宮原せんせ にピンヒールでぐりぐりしてもらいたい

182 :名無しSUN:2010/04/02(金) 03:44:17 ID:vAtunfHO
2010年03月31日 黒点数 23 F10.7 81

183 :名無しSUN:2010/04/02(金) 08:07:59 ID:kc/o4Dn1
SIDCの速報によれば、3月の黒点相対数は15.4

-------------------------------------------------

2009  3   0.7
2009  4   0.8
2009  5   2.9
2009  6   2.9
2009  7   3.2
2009  8   0.0
2009  9   4.3
2009 10   4.6
2009 11   4.2
2009 12  10.6
2010  1  13.1
2010  2  18.6
2010  3  15.4


184 :名無しSUN:2010/04/02(金) 08:47:32 ID:QEW8x1PG
それを見ると、やはり極大を過ぎたみたいだね。

185 :名無しSUN:2010/04/02(金) 13:47:22 ID:zSo8NKgg
あほな。
あれで極大期って、どんだけーなんだよ。
それなら、今年の夏は、極の氷溶けんぞwww

186 :名無しSUN:2010/04/02(金) 14:58:10 ID:dKebatRj
げ!!
北極海の海氷面積が増えているというか
このグラフの動きおかしいぞ
ちょっと見てくれ

187 :名無しSUN:2010/04/03(土) 13:46:34 ID:NNDR1uWp
一応、それは風のせいで
実質は減っているというのが
偉い人の言い分>北極氷



188 :名無しSUN:2010/04/03(土) 18:26:50 ID:lSROZxVW
>>187
>実質は減っている
偉くはないけど、おれもそう思う。


189 :名無しSUN:2010/04/03(土) 18:56:38 ID:Nu62CIK/
何故?

190 :名無しSUN:2010/04/03(土) 19:00:37 ID:lSROZxVW
長期トレンドは明確に、減少傾向を示している。
短期的には、短期的な気象変動や気圧配置、特に風で、海氷はある方向に
吹き寄せられ、氷の量が増えても、面積が減ったように見えることがあるよね。

191 :名無しSUN:2010/04/03(土) 20:00:41 ID:NNDR1uWp

ただ、179の人のpdfだったか、そのうえの人の記事か忘れたが
20世紀あたりが近々スパンでは一番太陽活動が活発だったらしい。

それが「普通」に戻るのだとしたら、ちょっとは寒冷化するかもしれん。
しかし温暖化対策が必要なのは少しも変わらん。



192 :名無しSUN:2010/04/03(土) 20:05:43 ID:lSROZxVW
>>191 が良いこと言った。おれもそう思う。


193 :名無しSUN:2010/04/03(土) 20:17:21 ID:e/RgtxAh
>>191
ちょっとは寒冷化するかもしれん。
>しかし温暖化対策が必要なのは少しも変わらん。

は?何の為に?

194 :名無しSUN:2010/04/03(土) 20:22:59 ID:lSROZxVW
温暖化の原因の90%が人為的で、あとの10%が自然的だとする。
短期的には、自然的要因で、温暖化が遅くなったように見えても、
温暖化の主要原因を取り除かない限り、温暖化は続く。当たり前じゃないか。

195 :名無しSUN:2010/04/03(土) 20:27:44 ID:e/RgtxAh
>>194
>温暖化の原因の90%が人為的で、あとの10%が自然的だとする。

実際には自然が99%だけどな。

196 :名無しSUN:2010/04/03(土) 20:35:18 ID:lSROZxVW
>>195
>実際には自然が99%だけどな。
その妄想は脳内妄想ですか?
それとも脳外妄想ですか?

197 :名無しSUN:2010/04/03(土) 20:38:50 ID:NNDR1uWp
>>195
自然が99%

↑これはあり得ない。温暖化が顕著になるのに匹敵する
自然現象が何ら観測されていない。

有るのは人為的な要因のみ

198 :名無しSUN:2010/04/03(土) 20:46:46 ID:NNDR1uWp
>>193
>は?何の為に?

未来のためにです。

寒冷化している時だけ生きる?私たちはいいかも知れんが
未来の子孫に対温暖化技術を完成しておくか、温暖化を完全に
封じないと、われわれの子孫が泣きます。

地球は子供たち、孫たちからの預かり物なんですよ。



199 :名無しSUN:2010/04/03(土) 21:30:19 ID:t8doG9GY
http://www.rikanenpyo.jp/kaisetsu/tenmon/img/30_01.jpg

>>198
逆だろ。寒冷期に生き延びる方が遥かに大変。
マジでこれからは寒冷化による不作の対策しないととんでもない事になる。
温暖化対策なんて寝言言ってる場合じゃない。

200 :名無しSUN:2010/04/03(土) 21:32:02 ID:lSROZxVW
シロクマくんもイルカくんも、可哀想。

201 :名無しSUN:2010/04/03(土) 23:49:47 ID:2jO9DFpW
バカでしょ、こいつw > ID: NNDR1uWp

202 :名無しSUN:2010/04/04(日) 13:49:00 ID:7Pue6UAn
>>201

心配するな、少なくともおまえは勝っているよ。
いや本気で!!


203 :名無しSUN:2010/04/04(日) 21:18:13 ID:fJ1mUZZ2
キ○○○は温暖化スレに行ってやっていてくれ

204 :名無しSUN:2010/04/04(日) 22:03:02 ID:j3ALyh1S
>>200>>196>>194>シロクマくんもイルカくんも、可哀想。

温暖化派≒環境原理主義者≒シーシェパード似
なのはだいたいわかった
いっぺんシロクマに襲われて支寝ば

205 :名無しSUN:2010/04/04(日) 22:39:14 ID:1c+D01UQ
カラット除湿のシロクマくん

206 :名無しSUN:2010/04/04(日) 22:46:28 ID:sX7BVI6W
黒点が復活したのに何故寒いの?

207 :名無しSUN:2010/04/04(日) 22:58:24 ID:fJ1mUZZ2
>>206
とりあえず複素関数論の勉強をしよう(かなりマジ)


208 :名無しSUN:2010/04/04(日) 23:17:55 ID:sX7BVI6W
なるほど、よく分かりました。

209 :名無しSUN:2010/04/08(木) 03:56:45 ID:G9RYdfuk
>>207
マジレスおつ

210 :名無しSUN :2010/04/08(木) 06:19:48 ID:d8rJ79hh
個々の黒点の磁場活動低下中。
下図 Penn&Livingston による。

http://file.akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/pennlivingston2.jpg

211 :名無しSUN:2010/04/09(金) 21:24:32 ID:KsD2DLff
0

212 :名無しSUN:2010/04/10(土) 07:14:18 ID:8FhbF8Wt


213 :名無しSUN :2010/04/10(土) 07:26:05 ID:l0FyQh21
最近の黒点は、灰点にみえるが。

214 :名無しSUN:2010/04/12(月) 15:59:14 ID:6FMw5WmZ
黒点0

215 :名無しSUN:2010/04/14(水) 00:23:39 ID:idNQhdcP
黒点14

216 :名無しSUN:2010/04/14(水) 04:51:41 ID:QGHXd24U
太陽黒点周期は11年周期だったのが、直近では12年7カ月だったと朝日新聞。
https://aspara.asahi.com/blog/science/date/20100319 ←朝日新聞2010年3月19日。太陽、まもなく『冬眠』
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related ←TV東京の報道(動画)宮原ひろ子氏
http://www.yoho.jp/shibu/tokyo/41miyahara.pdf ←東京大学宇宙線研究所特任助教宮原ひろ子様の講演資料日時;2009年2月7日

世界の人口、100年前18億人、今68億人。
http://www.ipss.go.jp/syoushika/tohkei/Data/Popular/01-08.htm

この100年近くは、潤沢な原油利用と地球温暖で農業収穫量を維持してきた。
飢餓も貧困国の限定問題であった。
しかし、200年サイクルといわれる寒冷化が到来するなら、
有史以来の餓死者数になる。世界の政治体制も大混乱。

217 :逝ける化石 ◆895VVoilOU :2010/04/15(木) 14:52:02 ID:pzrZd3tA
おてんとう様終わったかも知れん
なんか知らんけど?

218 :名無しSUN:2010/04/15(木) 19:40:54 ID:SJHVcCXX
>世界の人口、100年前18億人、今68億人。

無印ウルトラマンで、バルタン星人が35億人だか地球に移住するという話で
イデ隊員が、そんなにきたら地球がパンクしてしまうというせりふがあった。

・・・いま、地球人だけでもうすぐ70億越えそう。

219 :名無しSUN:2010/04/15(木) 22:30:51 ID:0VmtmvMP
神様が地震を起こし、人口調整中なう

220 :名無しSUN:2010/04/16(金) 17:18:49 ID:39PBpysa
「ひので」、太陽黒点の発生メカニズムの矛盾を解決
http://www.astroarts.co.jp/news/2010/03/09hinode/index-j.shtml

221 :名無しSUN:2010/04/16(金) 19:23:56 ID:6EF5hpVb
火山も噴火したし

222 :名無しSUN:2010/04/16(金) 22:42:03 ID:AwTfXNO4
地球は動物が滅びようが人間が滅びようが何とも思わんよ
当事者が困るだけ

223 :名無しSUN:2010/04/17(土) 00:50:21 ID:C+D/ZV6q
三内丸山遺跡『寒冷化で衰退』 東京新聞2010年3月16日
東京新聞2010年3月16日
 ・・・・・・しかし、その後約四千二百年前に突然寒冷化が始まって気温が約二度低下。その結果、クリなど食用の木
の実が激減し、狩猟対象の動物も少なくなり、食料が確保できなくなって集落は衰退したと結論付けた。
 ・・・・・・・一方、縄文時代の日本の人口は初期は約二万人で、三内丸山遺跡が繁栄していた中期に約二十六万人
に達したが、末期には約八万人に減少したとされる。チームは、寒冷化は日本全国で起こり、縄文人が減った重要な
要因だった可能性が高いと指摘。さらに中国の長江周辺や西アジアのメソポタミアでも、ほぼ同じ時期(四千三百〜
四千年前)に文明が衰退したとし、アジア中緯度域全体で大きな気候変化があったかもしれないとしている。
 http://www.tokyo-np.co.jp/article/technology/science/CK2010031602000133.html

224 :名無しSUN:2010/04/17(土) 00:59:33 ID:8gu10YEa
日本の人口も半分ぐらいに減るからちょうどいいんじゃね?

225 :名無しSUN:2010/04/17(土) 01:16:11 ID:OJc0Lgek
江戸時代は2000万人だっけ
良く増えましたね


226 :名無しSUN:2010/04/17(土) 03:07:50 ID:WMcYaGUN
じつは温暖化より寒冷化の方が怖い
知っている人は少ないけど


227 :名無しSUN:2010/04/17(土) 03:27:16 ID:PHEN2hee
徒然草の一節
>  家の作りやうは、夏をむねとすべし。冬はいかなる所にも住まる。暑き頃わろき住居(すまひ)は、堪へがたき事なり。

228 :名無しSUN:2010/04/17(土) 04:27:57 ID:ofPIdNL7
東京は雪が降っているわ

229 :名無しSUN:2010/04/17(土) 22:09:18 ID:t06orRRd
3日連続無黒点

サイ狂う24終了ですか?

230 :名無しSUN:2010/04/17(土) 22:12:29 ID:PHEN2hee
火山爆発の影響ですかね?

231 :名無しSUN:2010/04/17(土) 22:33:08 ID:WMcYaGUN
この状態で、大きな寒冷化が生じると
食糧の不足、エネルギー価格の高騰が生じる
世界人口は増加しているので、寒冷化が
急激に起こると大きな混乱が起こるだろうと予想している。

歴史をさかのぼると、温暖化した時期に文明が起こり
帝国が栄える
しかし、寒冷化が起こり始めると、その秩序が崩れる
自分ではこの様に歴史と、気候をとらえている。

232 :名無しSUN:2010/04/17(土) 23:53:03 ID:MFhPU3NX
ゼロwwwwwwwwwww

233 :名無しSUN:2010/04/18(日) 07:33:51 ID:5Q77q7YF
>>216
>世界の人口、100年前18億人、今68億人。
50億人余分?

234 :名無しSUN:2010/04/18(日) 07:52:24 ID:5Q77q7YF
1783年、浅間山に先立ちアイスランドのラキ火山が噴火・・・・・・・・・影響は日本にも及び、
浅間山の噴火とともに東北地方で天明の大飢饉の原因となった可能性がある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E6%98%8E%E3%81%AE%E5%A4%A7%E9%A3%A2%E9%A5%89

235 :名無しSUN:2010/04/18(日) 08:33:39 ID:5Q77q7YF
太陽活動低下。ラキ火山灰が成層圏へ。原油価格高騰へ。
終末が来たのか?

236 :フルーツショップ:2010/04/18(日) 20:44:46 ID:pIK8/PKW
今年は去年よりも冷夏となることは間違えないと確信してます。
太平洋高気圧は日本に届かないでしょう。
天気予報士の方は、北極振動なんて言葉で誤魔化さないで、はっきりと地球寒冷化が始まっていると
言って欲しいけど、パニックが起こりますね。
太陽元気がありません

237 :名無しSUN:2010/04/19(月) 06:15:52 ID:ydXNcAMM
このスレに良く似合う一曲

THE KINKS「Lazy Old Sun」

238 :名無しSUN:2010/04/19(月) 06:19:56 ID:ydXNcAMM
ttp://www.youtube.com/watch?v=TmtnHrq9Cwo

239 :名無しSUN:2010/04/21(水) 03:09:37 ID:Vr1AQkr1
惑星歳差運動周期(プラトン周期)
5125年解釈→25,625年
5128年解釈→25,640年
5184年解釈→25,920年

地球の25,640年
第一の時代 (紀元前23,628〜紀元前18,500年までの5128年間)
土の災害で終わりを迎える。
第2の時代 (紀元前18,500年〜紀元前13,372年までの5128年間)
風の災害で終わりを迎える。
第3の時代 (紀元前13,372年〜紀元前8,244年までの5128年間)
火の災害で終わりを迎える。
第4の時代 (紀元前8,244年〜紀元前3,116年までの5128年間)
水の災害で終わりを迎える。ノアの箱舟の大洪水が、この水の災害と思われる。
第5の時代 (紀元前3,116年〜西暦2,012年12月22日までの5128年間)
空もしくは地(火山の爆発、食料危機、大地震)の災害で終わりを迎える。


地球の25,640年→惑星歳差運動周期(プラトン周期)25,920年と280年違うのは、何故だろうナァ。ゆらぎ効果?


240 :名無しSUN:2010/04/21(水) 10:39:40 ID:u5ron2cc
ゼロだね〜


241 :名無しSUN:2010/04/21(水) 20:22:51 ID:6ingc5yT
>>236
寒冷化はしてない
北極から低中緯度地方に向けて寒気がいつもより多く流れこんできただけ
逆に北極には暖気が多く流れこみ、モスクワは例年になく温暖な春を迎えている
まぁ、前年度の長期無黒点状態の影響により、極地の総熱量が減少したことも原因として考えられる
以上、4610の空想www

242 :名無しSUN:2010/04/21(水) 22:40:19 ID:jtggVq0q
太陽、まもなく「冬眠」
https://aspara.asahi.com/blog/science/entry/S74pFzYAGC

243 :名無しSUN:2010/04/22(木) 04:37:44 ID:0rCxUgmp
なつかしい!

244 :名無しSUN:2010/04/22(木) 13:33:07 ID:SroIoAbI
ここにきてまたゼロ連発か。

これはたいへんなことになるかもしれんな。

245 :名無しSUN:2010/04/22(木) 17:07:32 ID:rK59UV7J
黒点もゼロベースです

246 :名無しSUN:2010/04/22(木) 19:36:35 ID:68UiZ532
東の端に明るいのが見えるから
黒点になってんのとちがう?

こっち向くまでの辛抱??だよ。


247 :名無しSUN:2010/04/22(木) 22:58:22 ID:BiGgFNXX
ヽ( ゚д゚ )ノ ぅぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉー黒点ゼロ行進w

年月日(UT) 黒点数 F10.7
2010年04月12日 14 75
2010年04月13日 14 75
2010年04月14日 12 75
2010年04月15日 0 75
2010年04月16日 0 75
2010年04月17日 0 74
2010年04月18日 0 75
2010年04月19日 0 75
2010年04月20日 0 76
2010年04月21日 0 76


248 :名無しSUN:2010/04/23(金) 04:43:33 ID:HjAcMIkp
太陽黒点周期は11年周期だったのが、直近では12年7カ月だったと朝日新聞。
https://aspara.asahi.com/blog/science/date/20100319 ←朝日新聞2010年3月19日。太陽、まもなく『冬眠』
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related ←TV東京の報道(動画)宮原ひろ子氏
http://www.yoho.jp/shibu/tokyo/41miyahara.pdf ←東京大学宇宙線研究所特任助教宮原ひろ子様の講演資料日時;2009年2月7日
http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/1ry/Kagaku200912.pdf ←2009年12月号「科学」 太陽活動の謎と発見 宮原ひろ子
天照大神の岩戸隠れ。
http://www.ipss.go.jp/syoushika/tohkei/Data/Popular/01-08.htm ←世界の人口、100年前18億人、今68億人。

この100年近くは、潤沢な原油の利用と温暖な気候で食糧収穫量を維持してきた。
餓死者も貧困国の限定問題であった。
しかし、200年サイクルといわれる寒冷化が到来するなら、
人類の大惨事になる。日本人も大量餓死。世界の政治体制も大混乱。
寒冷化による暖房用需要は、原油価格の一気上げ要因。

249 :名無しSUN:2010/04/23(金) 12:09:06 ID:AaaMuO81
>>242

で、結論は何でもねーワ!ですか?
そうですかw



250 :フルーツショップ:2010/04/23(金) 14:34:24 ID:r/8btoLj
さむい!小氷期の到来ですね。
そろそろ間氷期が終わってもおかしくないとか。
怖すぎます。



251 :名無しSUN:2010/04/23(金) 15:17:56 ID:ggdPLQtq
インドは47℃の猛暑か

252 :名無しSUN:2010/04/23(金) 15:50:52 ID:acLCNbM3
>>231
「地球環境歴史家」の分野が出来るよね?

天の岩戸の伝説があるけど、これは皆既日食ではなくて
もしかしたら、太陽が休眠状態で、地球がもの凄く
冷えていたので人々は洞窟に潜って生活していた
と言う考えが出来るよね?
「天皇=太陽」と考えても良いと思うし。


253 :名無しSUN:2010/04/23(金) 15:53:33 ID:acLCNbM3
今年の4月なのに寒いというのは太陽の活動が休眠を始める
からなのかな?
どう思いますか?

それと、ハウス野菜とか、工場みたいな施設で
野菜が出来る技術を政府上げてやらないと日本に餓死者が
出る可能性がある、
あと、飲食店の店舗の制限とかもするべきだよ。


254 :名無しSUN:2010/04/23(金) 18:03:32 ID:y+Omcu3L
>>253
インドが例年にない熱波に襲われていることから察するに、地球規模(少なくとも北半球)で寒気と暖気がうまく攪拌されていないのでは?
中国南部の人工降雨、モスクワの人工消雪ロケット乱発による副作用の可能性も
その他、太陽系全体が強烈な電磁場をもつ空間に突入した影響など

255 :名無しSUN:2010/04/23(金) 23:08:01 ID:sNoYOfNf
それ2012年だろ。
人類は昇天するであろう。

256 :名無しSUN:2010/04/23(金) 23:22:14 ID:6u77Hh5f
>>254
ここはオカルト板じゃないですよ

257 :名無しSUN:2010/04/24(土) 03:37:30 ID:SMLy0T68
攪拌されていないんじゃなくて
寒冷化が始まっているからじゃないかと見ている
北極の寒冷化によって寒気が南下しやすくなる
そうすると、冬の寒気放出パターンは3波型に
なり、南北流がはっきり見られ
その経路で寒気が降りてきて、居座るようになる
だからインドの熱波もこれで説明できる。


温暖化になると極の寒気の南下が小さくなるので
南北流が小さくなり東西流が優勢となるので
これほど寒さが長続きするようなことはなくなる

極の寒冷化によって、赤道との熱交換を
活発にする必要性が出てきたので
この様な形になったのではと自分では思っている。


258 :名無しSUN:2010/04/24(土) 10:13:44 ID:H26/oNAo
>>257
相対的な温度差によるものだと考えるなら、極域の寒冷化でも
低緯度帯の温暖化でも同じことが起きるのでは?

温暖化も寒冷化もどちらも極域が先行するという根拠があるの
でしょうか?

259 :名無しSUN:2010/04/24(土) 10:20:49 ID:RqD1G4ai
どの道、21世紀の気象はただでは済まないんだな…

260 :名無しSUN:2010/04/24(土) 11:19:18 ID:Eb2i8our
>>258
横からだけど、温暖化すると極域と低緯度地域との気温差は減少する。これに対して寒冷化は気温差の増加をもたらす。

>>257の意見はその意味でリーズナブルだと思われる。

低緯度が先行する温暖化は地球規模の現象としては物理的に有り得ない。
局地的には可能性は有ると思うが。

261 :名無しSUN:2010/04/24(土) 13:09:47 ID:H26/oNAo
>>260
>これに対して寒冷化は気温差の増加をもたらす。
以前、古生物学が専門の先生から、氷河期は高緯度での気温低下
が大きくて低緯度ではそんなでもないという話を聞いたことがあ
るけど、それと整合してますね。

物理的になぜそうなってしまうのかを簡単に説明していただけると
ありがたいのですが。



262 :名無しSUN:2010/04/24(土) 13:16:45 ID:0ZaE4401

取りあえず、某北極圏研究の例のグラフによると
北極の氷は現在、この時期としては、過去8年間で
最大の海氷面積になっているのは事実だ。



263 :名無しSUN:2010/04/24(土) 13:26:07 ID:Eb2i8our
>>261
惑星の温度が放射平衡によって決まるから。
放射熱量はT(絶対温度)の4乗に比例して増える為、Tが大きいところでは
僅かな上昇で大きな放射熱量の増加となる。これに対してTが小さいところ
(低温の場所)では、同じ放射熱量の増加を実現するためにはより大きな
温度上昇が必要となるから。

264 :名無しSUN:2010/04/24(土) 20:40:20 ID:H26/oNAo
>>263
放射量の増分でいえばそうですが、もともと低温域のほうが
単位面積あたりの放射量は少ないわけですから、それに対する
増分の比率で考えると、δE/E=4δT/Tと、同じ温度変化でも低
温域のほうが放射量の増大比率は大きいことになります。した
がって、逆の結論になりそうですが。

265 :名無しSUN:2010/04/25(日) 03:27:09 ID:0GPBBfA4 ?2BP(111)
何て論理的なスレなんだ。

266 :名無しSUN:2010/04/25(日) 06:41:55 ID:uQD3BOi7
何故か昨日の夜、2chにアクセス出来なくなった。

>>264
熱量のバランス(入熱=放射)で入熱の増加を考えるから、割合ではなく絶対値できいて来る。

ただ、ヒートアイランドの様に熱量の発生等で放射が増加する場合には簡単なんだが、
温室効果の時にどう説明するかチョット分からなくなった。ただ、シミュレーション結果や貴方自身が
書いている様に過去の実績で見る限りは同じ現象になる筈。

もう少し考えてみる。

因みにヒートアイランド現象では冬の最低気温の上昇が最も顕著なのは気象庁のヒートアイランド監視報告を見れば分る。

267 :名無しSUN:2010/04/25(日) 11:22:55 ID:GvvAk9XY
>>266
>割合ではなく絶対値できいて来る。
極域の全放射量と低緯度帯の全放射量の比率で変動分も
比例配分すれば、割合で議論すべきだと思いますよ。
どちらも同じ絶対量だけ増えると想定するのは不自然だ
と思いますが。


268 :名無しSUN:2010/04/25(日) 12:12:31 ID:uQD3BOi7
>>267
想定しているメカニズムによるだろ。
太陽からの入熱が変化していると考えるならそうなるが、今はそうではなく放射が変化する場合。

比例配分と主張するならどんなメカニズムを考えているのか説明してくれよ。

269 :名無しSUN:2010/04/25(日) 14:54:18 ID:GvvAk9XY
>>268
定常状態で、極域と低緯度帯の単位面積あたりの放射熱に
そもそも違いがあるわけでしょ?入熱が変動したとして、
それを放熱する場合に絶対値がどうして極域と低緯度帯で
一致しないといけないの?(大気循環を無視してローカル
に補うにしても、極域のほうが入射熱が少ないわけだし)
理由がわからん。

270 :名無しSUN:2010/04/25(日) 14:55:52 ID:GvvAk9XY
上の話は、すべて単位面積あたりでの話ね。


271 :名無しSUN:2010/04/25(日) 15:42:41 ID:uQD3BOi7
>>269
入射熱の違いは温度の違いをもたらしてるだけ。
入熱は変動しない状態を考えてるんだろ。

272 :名無しSUN:2010/04/25(日) 16:41:02 ID:uQD3BOi7
概念的に言えば入熱(太陽からの熱量TSI)は一定だが、大気による保温効果が変化して
放射熱量が変化する。この熱量のアンバランスを補正するために気温が変化する。

温室効果ガスの濃度変化が原因なら高緯度でも低緯度でも効果は同じ。
従って変化する熱量の絶対値は一緒でそれを補正するためには気温が高いところより
低いところ(高緯度地方)の方が気温変動が大きくなるという事。

273 :名無しSUN:2010/04/25(日) 20:20:35 ID:GvvAk9XY
>温室効果ガスの濃度変化が原因なら高緯度でも低緯度でも効果は同じ。

温室効果ガスの濃度変化が同じってことは、透過率が同じだけ変化する
ということだから、放射量の低下の割合が同じってことだよねぇ。
だとしたら、放射熱量の変化はやはりもとの放射量に比例するんじゃない?

274 :名無しSUN:2010/04/25(日) 20:24:58 ID:w+2Dv5gp
>>273
透過率だけで、温暖化を論じるところに、懐疑派のアホさが透けて見えるね。


275 :名無しSUN:2010/04/25(日) 20:36:21 ID:jm0uuS+i
しかし、太陽どうしちまった?
NASAのSDOがプラズマ関係で何かやらかしたに違いない

276 :名無しSUN:2010/04/25(日) 21:03:10 ID:GvvAk9XY
>>274
おやおや、ビリーバー君の登場かw
科学者ならば、検証の試練を経ない予想には懐疑的であって当然だよ。


277 :名無しSUN:2010/04/25(日) 21:04:26 ID:LZkhV5Zs
>>275
普通にもどるだけ。
20世紀が特に太陽活動が活発だったみたい。
グリーンランドの氷河分析とかによると。


活発な時を普通にしちまって、人口増えすぎた。
食糧とか生産できずに、淘汰される。
これ自然の摂理。



278 :名無しSUN:2010/04/26(月) 05:50:41 ID:74mXzMLX
こんご人口の淘汰が起こるとき(必至と見ている)
どれだけの混乱と、戦争が発生するか
ぞっとする
寒冷化は、それに拍車をかけるだろう

食料と資源が絶対的に足らない
中国の発展、インドの成長
次々と地球の資源を食いつぶしている。

どこかで調整は必死だろう
これは
まずインフレという形で、世に現れてくる

279 :名無しSUN:2010/04/26(月) 08:43:04 ID:eKfd8tou
>>261
物理的な機構がどうなってんのかは別として、高緯度のほうが気温変動が
大きいのは至って自然で、その逆は不自然に感じる。
札幌と那覇は夏の気温は数℃しか違わないが、冬の気温は20℃くらい違う。

280 :名無しSUN:2010/04/26(月) 08:48:11 ID:eKfd8tou
書き忘れた、横からです。ID:uQD3BOi7≠ID:eKfd8tou

281 :名無しSUN:2010/04/26(月) 09:18:19 ID:eKfd8tou
>>279
(連投スマソ)ああ…これはもしかしたら、高緯度のほうが太陽高度の増減率が
大きいから(?)かもしれない。
気候変動とは分けて考えるべきか…?

282 :名無しSUN:2010/04/26(月) 20:06:53 ID:DjPYL9qc
すげーゼロ更新


283 :名無しSUN:2010/04/26(月) 20:31:07 ID:bgP+Wc7l
>>275
パンピーに高画質の写真を与えておいて、裏で宇宙線コントロール、つまり、人為的電磁場を放射してプラズマベルトの影響を相殺?
こりゃ、2012天命革命の夢が潰えたかもなw

284 :名無しSUN:2010/04/26(月) 22:00:58 ID:YUQyeQpw
>>283
マジレスで悪いけど病院いけ

285 :名無しSUN:2010/04/26(月) 23:11:25 ID:FJMu43Rm
今のうちに、九州、四国、山陽地方へ転居しておきたいが、仕事が・・・

286 :名無しSUN:2010/04/26(月) 23:29:59 ID:gIjHaEx4
>>283
ギャグだとしても尋常じゃないつまらなさ。>>284に同意。

287 :名無しSUN:2010/04/27(火) 05:51:26 ID:MwZrVy0Z

どうやら極大はすぎたらしいね(´ー`)

288 :名無しSUN:2010/04/27(火) 06:37:28 ID:1qCoJBIC
もうかよ
http://www.geocities.jp/pl1iw/ssn2.htm
持ち直したと思ったのに

289 :名無しSUN:2010/04/27(火) 17:44:59 ID:z1NQU2Um
>>283
つまり、オマエが言いたいことはコレか?

現在、太陽系はカタブツ理学では存在しないとされていた恒星間空間のプラズマ雲の入り口にさしかかったところである
このプラズマ雲は磁場をもっており、この磁場が太陽活動や地球上の気象、地殻変動に大きな影響を与えている
一度、このプラズマ雲に入ると、出るのに数万年〜数十万年かかると予測されている
入り口付近ではプラズマ雲の密度に大きなムラがあるのでそれに応じた変動の波がある
プラズマ雲内には未知の菌類が大量に浮遊しており、これらが地球上に降り注ぎ、生体内に寄生することで生物の進化が促される
これこそがマヤ暦における第5番目の文明終焉の正体であり、地球上の生物に生理的な激変がもたらされるのである
現在、世界征服一族は現状維持のため、NASAの従業員を洗脳し、これらの影響を徹底排除すべく裏極秘プロジェクトを進行中である

290 :名無しSUN:2010/04/27(火) 18:09:22 ID:6jVUKKPq
いつまで つづくかな


291 :名無しSUN:2010/04/27(火) 18:09:43 ID:ffQh7zo7
もうちょい

292 :名無しSUN:2010/04/27(火) 20:34:07 ID:c/nukraQ
>>289
プラズマ雲の磁場っていうのは宇宙線のことかな?
天の川でさえも地球の気候に影響を与える...何て感動的なストーリーなんだ
地球は銀河系の環境システムの一部であり、宇宙で孤立して回っている孤島などではないということだね
何か死に対する恐怖がふっ飛びそうだwww
同時に、自分が日本人という小さな人為的な枠組みの中で、独裁倒錯詐欺国家(在日中華)の手で偏屈で狭い世界に監禁され、催眠洗脳暗示されてきたかと思うと情けなくなってくるぜ

293 :名無しSUN:2010/04/27(火) 21:16:58 ID:MuXjPypv
銀河の腕の事でそ

294 :名無しSUN:2010/04/28(水) 10:50:27 ID:HI8AetxB
独裁国家ならもうひとつあるな。清和会を調べると分かる。

295 :名無しSUN:2010/04/28(水) 13:56:36 ID:bvi4qimE
いつまで ゼロ行進がつづくやら...
皆さんの予想は


296 :名無しSUN:2010/04/28(水) 16:26:40 ID:tsgVIGWO
六十年ほど

297 :名無しSUN:2010/04/28(水) 17:21:23 ID:mzzQnfkI
60年なんか太陽にしてみれば
太陽  「今、1秒息止めてたんだぜ 見てた?」
プロキシマ・ケンタウリ  「見てねぇえよww そんなの」

298 :名無しSUN:2010/04/28(水) 20:25:11 ID:av52UYYx
クリフ・ハイの解説 太陽の性質と異なる自転周期

太陽は超強力な磁力で電流を発生する発電機のようなものである。このような太陽にはいくつかの興味深い性質がある。
その一つは、太陽の極部と赤道部とでは太陽の自転の周期が異なるということである。これが原因となり、太陽は1万
1500年の周期のカオス的な変動を繰り返している。
他の惑星に比べて太陽は巨大で、太陽の質量は太陽系の惑星の全質量の合計の99%に相当する。
一方、回転運動の勢いを表す角運動量では他の惑星が圧倒的に大きく、太陽系全体では太陽の角
運動量は1%にすぎないといわれている。
このようなアンバランスの結果、太陽の赤道部は他の惑星によって引っ張られる格好となるため、赤道部の
自転周期は極部のそれに比べて速くなる。極部は37日で自転するが、赤道部ではもっと速く26日しかか
からない。この違いの結果、87日で赤道部は極部を一周することになる。

磁力線のねじれ現象

自転周期のこのようなズレが原因で、この動きに引きずられて南北方向の磁力線にはねじれが生じ、
太陽に巻き付いたような状態となる。
時間とともに磁力線のねじれから生じる巻き付きの圧力はどんどん強くなる。この圧力が増大する過程が
1万1500年間続くと蓄積された圧力は頂点に達し、限界点がやってくる。磁力線の強度が極端に増大するため、
その影響で黒点が形成されなくなる。このため、太陽の一般の11年周期やその他の周期では説明できないような
無黒点の時期が突然と出現するようになる。これは古代マヤや古代エジプトの神話にも記述されている現象だ。

299 :名無しSUN:2010/04/28(水) 20:30:51 ID:Q3/mr/mR

なんだ。

最後の3行でがっかりだ。



300 :名無しSUN:2010/04/28(水) 20:33:04 ID:av52UYYx
太陽は磁力線の巻き込みによるストレスが1万1500年の続くと限界点に達し、蓄積した
ストレスが一気に発散される時期が来る。これにより、磁力線は外部へと一気に拡大する。
磁力線のこの拡大によって巨大な磁気波が発生する。太陽に近い内惑星はすべてこの強い影響を受ける
。地球もそうした内惑星の一つである。

また、磁気波が発生すると巨大なコロナ質量放射も同時に発生する。
しかし、地球の磁気圏が弱まっていることもあり、実際により大きな影響を地球に及ぼすのはむしろ磁気波である。

太陽から放射された巨大な磁気波によって地球の磁気圏は完全に圧倒されてしまう。
この放射された強力な磁気が引き金となり、地球の核は回転する。核が回転するにとも、
地殻全体の移動が起こる。これがポールシフトである。

このように、太陽の磁力線の蓄積されたストレスの発散による巨大な磁気波の発生という出来事は1万1500年周期
で繰り返されているサイクルだという。これは赤道部が87日で極部を一周するという事実から数学的な計算によって導かれた結果のようだ。

一方地球は、このサイクルを通して、一度弱まった磁気圏が太陽の巨大な磁気波の放出によって再構築されるという
パターンをこれまで幾度となく繰り返してきているはずだという。
さらに、クリフ・ハイはネットラジオのインタビューで、大陸移動の原因は実はポールシフトにともなうこのような地殻の移動
なのであり、実はそれはポールシフトに伴い比較的に短い時間に起こった出来事なのではないかというのだ。

大陸移動説という理論があるが、これはマントル対流に乗って大陸が数十万年かけながらゆっくりと移動する説である。
クリフ・ハイはこれを否定しているわけである。大陸移動の原因はマントル対流ではなく、太陽の巨大な磁気波の放出にともなう地殻移動なのだという。

301 :名無しSUN:2010/04/28(水) 23:41:18 ID:HI8AetxB
マウンダー極小期からそんなに時間は経ってないけど・・・

302 :名無しSUN:2010/04/29(木) 00:29:12 ID:SieVudN+
怖いよ、怖いよ。
http://science.nasa.gov/media/medialibrary/2010/04/27/AIA_20100419_1200_2100_304_hihres.mov

303 :名無しSUN:2010/04/29(木) 01:58:34 ID:R9PAS2aH
太陽活動と火山活動
http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/~hmiya/sympo/Ebisuzaki_4th_Chimondai2010.pdf

宮原センセの名があるね。どうも研究内容が丸山茂徳の影響を受けてるっぽい。

304 :名無しSUN:2010/04/29(木) 02:12:49 ID:SieVudN+
いよいよ、あっちの世界に逝かれましたね。

305 :名無しSUN:2010/04/29(木) 10:16:34 ID:Y1jNaSgA
まーた黒点0になってるのか。
でもF10.7のほうは2008年ごろの数値までは落ち込んでないから大丈夫でしょ。
仮に2008年ごろの数値まで落ち込んだらマジで異常事態だけどねw

306 :名無しSUN:2010/04/29(木) 10:59:47 ID:c0Z1Vh35
11年周期だと来年あたりが極大な件

307 :名無しSUN:2010/04/29(木) 11:15:37 ID:dywDa9A3
これは、太陽風の影響が及ばない太陽系のはるか外周に宇宙線観測衛星を飛ばすしかないな。
あと、同じく太陽系から離れた星に探査機を飛ばして地層を分析して過去の太陽風の影響を受けていない
宇宙線の変化を分析する。

これで太陽活動の謎は解明できるかもしれん。NASAの威信をかけて宇宙線観測衛星と探査機を飛ばすべきだ。


308 :名無しSUN:2010/04/29(木) 12:15:06 ID:tOC964zn
なんか数値的にグタグタだけど、
とりあえず今は次のサイクルに入ってんの??
だとしたらいつから始まったことになってんの。

それともまだ前サイクル引きずってんの?
でも長すぎるよね。




309 :名無しSUN:2010/04/29(木) 13:09:04 ID:6HgPCXFe
磁場が反転しているのでもう次のサイクルだとは思うけど。

310 :名無しSUN:2010/04/29(木) 13:10:25 ID:SieVudN+
随分と短い極大期だったんだね。まじ、太陽死んだ?

311 :名無しSUN:2010/04/29(木) 16:55:12 ID:UiysYYUw
2010年04月28日 12

312 :名無しSUN:2010/04/29(木) 20:10:08 ID:tOC964zn
>>309

今のサイクルはいつからなんですかね。

判るサイトとかあれば、教えてもらえれば見に行きますが。



313 :名無しSUN:2010/04/29(木) 20:15:09 ID:0gz8c8Ki
どうも太陽が異常なんだが
これが気候に与える影響がはっきりわからない
ところがある

寒冷化することはまず間違いないんだが
それがよく見えない

314 :名無しSUN:2010/04/29(木) 20:17:38 ID:UiysYYUw
http://solarscience.msfc.nasa.gov/images/ssn_predict_l.gif

315 :名無しSUN:2010/04/29(木) 20:19:58 ID:tOC964zn
>>314

ありがとん!!



316 :名無しSUN:2010/04/30(金) 20:38:16 ID:6Dx29hnr
2012年人類はプロミスで昇天するであろう。

317 :名無しSUN:2010/04/30(金) 21:21:54 ID:vu/LlQSg
ユダヤかな?

318 :名無しSUN:2010/05/01(土) 18:20:26 ID:064BUuSJ
本日の太陽は、小さな黒点2つと
小さなプロミネンスが多数。

319 :名無しSUN:2010/05/01(土) 18:55:46 ID:y60IKuka
>>316
よくよく見たら「プロミネンス」じゃなくて「プロミス」かよ。

320 :名無しSUN:2010/05/01(土) 19:15:54 ID:064BUuSJ
つまり、ノンバンクからの借金が原因で
人類が滅亡するんですね?

>人類はプロミスで昇天するであろう。

321 :フルーツショップ:2010/05/01(土) 19:24:13 ID:w9TPbiLf
笑!
プロミスは約束という意味だったけど、何か他にすごい意味があるのかと
思って辞書引いてました…
プロミネンスね。

322 :名無しSUN:2010/05/02(日) 01:40:09 ID:CitptnEt
人類を絶滅させるサラ金とか凄いなw

323 :名無しSUN:2010/05/02(日) 14:07:46 ID:3tINazHP
お肌にシミが
http://www.spaceweather.com/submissions/pics/s/Sascha-Somodji-SUN_G_010510_120319_reg_5_colored_1272717936.jpg

324 :名無しSUN:2010/05/02(日) 17:50:21 ID:+p3UF6NW
2009  4   0.8
2009  5   2.9
2009  6   2.9
2009  7   3.2
2009  8   0.0
2009  9   4.3
2009 10   4.6
2009 11   4.2
2009 12  10.6
2010  1  13.1
2010  2  18.6
2010  3  15.4
2010  4   7.9

SIDCによれば4月相対数は7.9
 http://sidc.oma.be/products/ri_hemispheric/

325 :名無しSUN:2010/05/02(日) 18:51:32 ID:zauNlgvv
5月の動向で今後が大体分かる。


326 :名無しSUN:2010/05/03(月) 18:13:59 ID:OjFkQric
そうだね、正念場でつね。
極小期か誤差の範囲内か。

寒冷化は急にやってくるという説があるが、そうなら、食糧不足で世界は大混乱に・・・
責任は温暖化対策ばかり押していた江守や明日香にある。
なけなしの巨額予算を使わせ、企業にも無駄なコストをかけさせ、日本に莫大な損失をもたらしたのだ。

327 :名無しSUN:2010/05/03(月) 23:17:01 ID:cvDQbCgZ
江守や明日香は中ボスでその次に鳩だな

328 :名無しSUN:2010/05/04(火) 08:29:36 ID:SySVsIf4
https://aspara.asahi.com/blog/science/date/20100319 ←朝日新聞2010年3月19日。太陽、まもなく『冬眠』
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related ←TV東京の報道(動画)宮原ひろ子氏
http://www.yoho.jp/shibu/tokyo/41miyahara.pdf ←東京大学宇宙線研究所特任助教宮原ひろ子様の講演資料日時;2009年2月7日
http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/1ry/Kagaku200912.pdf ←2009年12月号「科学」 太陽活動の謎と発見 宮原ひろ子

329 :名無しSUN:2010/05/04(火) 09:23:29 ID:QQ7DBxi7
>>328
おまいくどいぞ、地上から消えろ!

330 :名無しSUN:2010/05/04(火) 13:23:51 ID:m8J6h/UF
黒点、増えてきやがったなー、クソー。

331 :名無しSUN:2010/05/04(火) 14:33:56 ID:fzD21YDa
気温が高い割に、青空が見えない

332 :名無しSUN:2010/05/04(火) 15:09:14 ID:QQ7DBxi7
宇宙線が多いため、空気中に多数の凝結核が生じて、もやっているのでは?

333 :名無しSUN:2010/05/04(火) 15:45:58 ID:Z+DLpo5T
<<325 :名無しSUN:2010/05/02(日) 18:51:32 ID:zauNlgvv
5月の動向で今後が大体分かる。

期待してます



334 :名無しSUN:2010/05/04(火) 19:37:16 ID:XlT6nfjd
最近、急に暑くなった。

335 :名無しSUN:2010/05/06(木) 09:24:52 ID:iE69XY90
暑いのはやはり黒点が出てきたからかな。

336 :名無しSUN:2010/05/06(木) 15:31:33 ID:wWqQCRAN
どんどん太陽活動が活発になる。


もう{寒冷化始まっている}厨は、泣くしかないな。


wwwwww



337 :名無しSUN:2010/05/06(木) 16:29:05 ID:nHvN8I52
もう、いよいよ氷河期かとおもたのになー。
太陽が何考えてるのか、さっぱりわからん。

338 :名無しSUN:2010/05/06(木) 17:45:51 ID:85LfMlUJ
ちょっと本気出してみた



つかれたぉ(´・ω・`).....寝ちゃおうかな

339 :名無しSUN:2010/05/06(木) 20:03:15 ID:1BE9csLS
これが人類が観測した最後の黒点であった

340 :名無しSUN:2010/05/07(金) 09:48:55 ID:SEwroDrL
黒点またしても消滅の兆し

341 :名無しSUN:2010/05/07(金) 10:02:03 ID:laGXiZJ5
もうすべすべおはだなんていわせないわ。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/mdi_mag/512/

342 :名無しSUN:2010/05/07(金) 14:09:41 ID:xpHpysw/
ちょっと減ったな。
ど素人なのでよくは知らんが、F10.7の数字が黒点数の先行指標になるみたいだなー。

それから、4月の黒点数が7.9になってるが、単純に平均すると11くらいのはずなので、
計算方法が違うんだろうね。

この注目の局面で増えたり減ったり、ハラハラさせるなー。
寒い冬になってほしいんだけど・・・         
                                     by今年儲かったキャベツ農家

343 :名無しSUN:2010/05/07(金) 18:13:20 ID:yFrFAHbd
http://swc.nict.go.jp/contents/

VIPでやべーって騒いでたけどほんとにマズイの?

344 :名無しSUN:2010/05/07(金) 23:26:50 ID:CvkMd6tS
めーいっぱス


345 :名無しSUN:2010/05/08(土) 08:08:52 ID:Oi2Kis0O
本日の予測
黒点数 26   F10.7 78

個人的願望
黒点数 10以下 F10.7 76以下

346 :名無しSUN:2010/05/08(土) 20:47:00 ID:Oi2Kis0O
黒点相対数の計算式は
R=K(10g+s)  K:観測係数 g:黒点群数 s:黒点数
なんだね。なるほどと思ったよ。
ゼロ行進はまだかなー?

ド素人勉強中                            byキャベツ農家

347 :名無しSUN:2010/05/09(日) 06:27:49 ID:6NYInZT7
アイスランドのエトナ火山が噴火するかもしれない
太陽黒点とは異なるが、気になるので記載しておく

348 :名無しSUN:2010/05/09(日) 06:29:03 ID:6NYInZT7
× エトナ
○ カトナ

349 :名無しSUN:2010/05/09(日) 14:56:23 ID:u5b4DxkL
>>346

なんで単純に平均とかしないで、そういう要素を含む計算で
得た値で記録するんだろうか。

群数と黒点数というのは判るが、係数って何の意味があるんだよ。
まさか、今までの結果からの総合的判断とかいうんじゃないだろな。


350 :名無しSUN:2010/05/09(日) 15:48:23 ID:GBOdm9xp
>>349
観測係数は、観測方法や場所を考慮に入れるという意味のようです。
ただ、通常は同じ方法、場所での観測でしょうから、やり方を変えないかぎり、係数は変わらないと思います。

早く小氷河期になあれー
                            byキャベツ農家

351 :名無しSUN:2010/05/09(日) 16:03:30 ID:dxnOPK6+
>>349
観測係数は、観測機器をひっくるめて観測者間の
系統誤差を調整するためのもんでしょ。同じ人が
同じ機器でやってる限りは定数。

352 :名無しSUN:2010/05/09(日) 16:32:28 ID:QZyiLdza
塵ウザイ。
http://spaceweather.com/swpod2010/09may10/cflare_aia_304a_2020ut_movie.mpeg

353 :名無しSUN:2010/05/10(月) 14:55:04 ID:QhymLdQh
昨日0個かよ

354 :名無しSUN:2010/05/10(月) 15:00:21 ID:qZUagBLm
ゼロ、おめでと。
黒点が増えてきた時は、どうなるかと思ったが、短期で収束喜ばしい。
極小期入りはほぼ間違いないと思うが、問題は寒冷化にどうつながるかだ。
ダルトン並かそれともマウンダークラスか、あるいはそれ以上?逆に軽い寒冷化で収まるかもしれん。
深さと長さが問われる。

ここまでは丸山教授の予言通りの展開だなー。あとは、2035年に向けて寒冷化してゆく、という深く長い小氷河期になるかどうかだ。
そんなことになったら、世界は餓死者続出、食糧難で大変だ。誰がどのように責任を取るのか?
少なくとも、CO2温暖化を叫んでいた学者研究者には食糧を与えるべきではないだろう。
                                           byキャベツ農家

355 :名無しSUN:2010/05/10(月) 15:23:02 ID:xCEiP9ea

キャベツ農家さんは、そういう妄想に時間を割いてないで
本業にいそしんでください。

今日スーパーに言ったら、キャベツ一個400円近くしてました。

緊急輸入の台湾のキャベツなんか、気持ち悪くて食べられません。


356 :(|||'A`)o ふぁ〜 ◆EaZPcPETogf0 :2010/05/10(月) 16:01:40 ID:iTBvW0Oa
葉ものは特にそうだね。

357 :名無しSUN:2010/05/10(月) 19:04:31 ID:qZUagBLm
>>355
地球は今、200年ぶりの太陽黒点極小期という事態に直面しています。
極小期→寒冷化→農業生産の低下→食糧危機 という図式はほとんど一直線の流れなので、
妄想ではなく現実の近未来です。

この夏が世界的に冷夏になれば、穀物生産が落ち価格が高騰しますが、まだ備蓄があるのでしのげるでしょう。
しかし、2年続いたら深刻な食糧危機になります。更に続けば、途上国では餓死者が出てきます。

キャベツの値段はもう下がってるじゃないの?198円くらいか?
国産野菜を御愛用いただき、ありがとうございます。                                    
                                    by近くの人ならただであげたいキャベツ農家

358 :名無しSUN:2010/05/10(月) 21:17:33 ID:yA3e6NKR
近所のスーパーだと150円だ。
他所のスーパーで400円近い値段の時に近所の農協直営の販売所では130円だったなあ。

359 :名無しSUN:2010/05/10(月) 21:37:28 ID:xCEiP9ea
198円とか150円のは、小さいすかすかのでしょう。

中身の詰まった重い大きなのはまだ高い。



360 :名無しSUN:2010/05/10(月) 22:58:51 ID:7VJfz/zg
黒点とは関係ないけれど、春キャベツはスカスカでせう

361 :名無しSUN:2010/05/10(月) 23:00:37 ID:mIR0QtKw
春キャベツはスカスカだけど柔らかいからいいのぅ
白菜代わりに浅漬けにしても美味しい

362 :名無しSUN:2010/05/10(月) 23:13:09 ID:b+SbrBgW
春キャベツについて語るスレになりましたw

363 :名無しSUN:2010/05/10(月) 23:37:15 ID:aNVIbdEu
キャベツは美味いよな。
俺も野菜主体の食生活にかえねば。

364 :名無しSUN:2010/05/11(火) 00:04:32 ID:x73vdaXB
小さい頃から野菜が嫌いでなあ。何度も挑戦したがダメだった。

365 :(|||'A`)o ふぁ〜 ◆EaZPcPETogf0 :2010/05/11(火) 05:08:37 ID:9hE9VAnC
ハムスターに春キャベツあげたら目を細めて食べてた。おいしそう。

366 :キャベツ農家:2010/05/11(火) 08:24:27 ID:YzImuIdZ
採りたてのキャベツは、ジュワーとした甘みがあるのを知らない人も多いだろうなー。
春キャベツよりもっと柔らかい新品種を、採りたてで食べさせてあげたい。

来年4月もキャベツ高いかも。日本の(世界の)気候が変わってきているような気がする。


367 :名無しSUN:2010/05/11(火) 10:48:13 ID:R3SUyUqJ
>>364
ネギとイモ以外はだめだったなぁ・・

368 :名無しSUN:2010/05/11(火) 15:43:35 ID:j6kfb7k4
職業農家の人とは比べ物にもならんが
家庭菜園で、キャベツを育てたことはある。

冬以外は、農薬をこまめにやらんと
あんなにきれいなものは絶対出来ん。



369 :名無しSUN:2010/05/11(火) 17:37:32 ID:Gh30ZQJA
無黒点のままかぁ
http://swnews.jp/2010/fig/1005111022_exfig_2.jpg

370 :キャベツ農家:2010/05/11(火) 20:01:10 ID:YzImuIdZ
またゼロ行進が始まりましたねー。
今度はどこまで続くんでしょうか?
4月の13日間を上回ってほしいものです。
F10.7が74を下回ってくればおもしろそう。

371 :名無しSUN:2010/05/11(火) 20:55:27 ID:J22/6DpM
てか >>2 の黒点数の予測と驚くほど合致。
これに倣うと、これから数十年はダルトン小氷河期の再来なんだな。

372 :名無しSUN:2010/05/11(火) 21:45:35 ID:ie4HtsBF
最新予想です 5月更新版
http://solarscience.msfc.nasa.gov/images/ssn_predict_l.gif

373 :名無しSUN:2010/05/11(火) 23:50:27 ID:O4YOWdZM
やはり、極大過ぎちゃったの?

374 :(|||'A`)o ふぁ〜 ◆EaZPcPETogf0 :2010/05/12(水) 04:34:33 ID:6WSxZPCT
>>368
取れ立てって、ぜんぜん違う食べ物みたいでおいしいって聞いたことある。
お魚もお野菜も。
毎日取れたての野菜食べられていいなあ

375 :名無しSUN:2010/05/12(水) 15:01:25 ID:YteFCQDM
>>374

うん、おいしいよ。

でも家庭菜園−農薬使わないは、間違い。
普通に使うからそれ見てる家族は
スーパーのがいいとかwww

それも同じように使ってあるんだとかいっても
実際に見てない分安心するらしい(/ω\)

376 :(|||'A`)o ふぁ〜 ◆EaZPcPETogf0 :2010/05/12(水) 16:28:50 ID:Hdr8q0kb
>>375
つまりはそういうことだよねW
うちで、レモン何とかっていうハーブみたいなの植えてたんだけど、なんも薬かけないでおいたら、虫に食べられて葉っぱ全滅だったよ、枝しか残ってなかった(笑

377 :名無しSUN:2010/05/12(水) 18:30:56 ID:N0uSQX0b
網戸で囲うかするといいよ
あとトウガラシスプレーやニンニク一緒に植えるとか

378 :名無しSUN:2010/05/12(水) 18:57:56 ID:dksrom/v
>>375
農薬って時間が経つと毒性が減るんじゃ無かった?

379 :名無しSUN:2010/05/12(水) 21:57:37 ID:E2MhSGLJ
今回の太陽活動低下を2005年時点で主張してたロシア人科学者は凄いな。

380 :名無しSUN:2010/05/13(木) 00:12:53 ID:qS/jGjrb
あの時は鼻で笑ってあぁ石油利権国家だもんなって思ったもんだ

381 :名無しSUN:2010/05/13(木) 00:33:33 ID:OYVuCguR
アブドサマトフ博士か。
今頃ロシアじゃ彼の名が上がってるんだろうな。

382 :〜((((((((((((((´;゜;ё;゜;) ◆895VVoilOU :2010/05/13(木) 06:52:20 ID:n726Gs6b
>376
なんとかアゲーハの幼蟲どすなわかるます!!
な知ど?

383 :(|||'A`)o ふぁ〜 ◆EaZPcPETogf0 :2010/05/13(木) 16:08:40 ID:kimg2mWm
>>382
放置プレイしとってあんまり見てないから、どんな虫が食べたのかも不明なんどすW
ま、イモちゃんの仲間なことは確かどすな

384 :名無しSUN:2010/05/13(木) 16:52:34 ID:YwpWPdma
つ ナメクジ

385 :キャベツ農家:2010/05/13(木) 19:27:17 ID:U5sVvifx
しばらく黒点ゼロが続きそうですね。
今日はF10.7が71まで下がってきたのが注目です。

さて、この夏は冷夏になるのでしょうか?

386 :名無しSUN:2010/05/13(木) 19:48:13 ID:Vuvl+ZeG
白クマくんは大喜びだがうちの白くまくんはお仕事がない

387 :名無しSUN:2010/05/13(木) 19:48:18 ID:sOoBdvhD
>>385
アイスランドの大噴火もあったから確定じゃない?
あとは、宮崎県で発生している口蹄疫問題(民主党もマスコミも放置)も広がっていると言うから肉類もかなり影響を被ると思う。

388 :名無しSUN:2010/05/13(木) 22:56:00 ID:V+524Ol5
ダイエットの好機到来

389 :名無しSUN:2010/05/14(金) 13:15:14 ID:2WIN+jRG
ダイエットじゃなくて飢餓だろう。

390 :名無しSUN:2010/05/14(金) 13:20:23 ID:/HCVNrq0
間引きだろ。

391 :名無しSUN:2010/05/14(金) 14:45:37 ID:vSryP6IT

しかしがんばっていた、北極氷も
どんどん溶けている。

やっぱ温暖化でしょ。


392 :名無しSUN:2010/05/14(金) 14:48:49 ID:/HCVNrq0
だよね。
http://www.jma.go.jp/jp/soukei/

393 :名無しSUN:2010/05/14(金) 14:51:55 ID:INoqgZb3
F10.7が69に低下 

太陽緊急事態発生 

ここから一気にマウンダー期並極小期入りか!?


394 :(|||'A`)o ふぁ〜 ◆EaZPcPETogf0 :2010/05/14(金) 16:32:54 ID:iBpk6NKJ
夏は、氷河と白くまの柄のタオルケットなんかいいね!

395 :名無しSUN:2010/05/14(金) 16:34:35 ID:/HCVNrq0
あづいよ〜〜〜(;;;〜<〜;;;;)

396 :名無しSUN:2010/05/14(金) 16:54:59 ID:iBpk6NKJ
なんかすごいエライ顔文字どすな!!

397 :名無しSUN:2010/05/15(土) 03:29:32 ID:3XLu4XOw
まんなかの3文字が何に対応しているのかわからん・・・・>>395 のかお

398 :名無しSUN:2010/05/15(土) 03:35:02 ID:ttInpkAs
(めたぼ)ふとりのほっぺにあぶさあせ;;;。めめ〜〜 お口< かな?

399 :名無しSUN:2010/05/15(土) 07:11:57 ID:5wWODbCE
人間を除く自然界では、植物動物の特定種が増えすぎると、半減する例は珍しくない。
不思議なバランスや秩序がはたらく。
人間の定員数は知らないが。

https://aspara.asahi.com/blog/science/date/20100319 ←朝日新聞2010年3月19日。太陽、まもなく『冬眠』
http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0&feature=related ←TV東京の報道(動画)宮原ひろ子氏
http://www.yoho.jp/shibu/tokyo/41miyahara.pdf ←東京大学宇宙線研究所特任助教宮原ひろ子氏
天照大神の岩戸隠れ。
http://www.ipss.go.jp/syoushika/tohkei/Data/Popular/01-08.htm ←世界の人口、100年前18億人、今68億人。

この100年近くは、潤沢な原油の利用と温暖な気候で食糧収穫量を維持してきた。
餓死者も貧困国の限定問題であった。
もし、200年サイクルといわれる寒冷化が到来するなら、
人類の大惨事になる。日本人も大量餓死。世界の政治体制も大混乱。

400 :(|||'A`)o ふぁ〜 ◆EaZPcPETogf0 :2010/05/15(土) 15:20:47 ID:Zn+zGTEU
これ以上人口増やしちゃだめだね〜

401 :名無しSUN:2010/05/15(土) 18:27:07 ID:671/C0Bk
現在地球人口は、毎年一億づつ増えている状態
ただ、ローマクラブが昔予想していた頃より
人口増加のスピードはだんだんと低下していることが
読み取れる

おそらく時間との競争と思う。

この人口増加の低下傾向から、停止人口になると
予想しているのだが、はたして資源が、技術が
保つかどうか

自分は悲観的で、どこか大きな調整が必死とは見ているが
希望も捨てていない

402 :キャベツ農家:2010/05/15(土) 18:49:14 ID:/y1jtv1k
みんな、農家と仲良くしておいた方がいいぞ。何が起こるか誰にもわからん。

それにしても、地球温暖化対策基本法案てひどい話だなー。
国民に環境税をかけて外国から排出権を買い、企業に手かせ足かせはめる、なんてねー。
アメリカも中国もやってないのに、なんで日本だけがわざわざ苦しい思いをせなあかんの?
日本だけでは効果はほとんどないに等しいし、そもそもCO2温暖化が怪しい。

この200年ぶりの太陽黒点極小期にトンチンカンもいいとこだろ。
失敗したら、その責任は誰がどのように取るのか?

403 :名無しSUN:2010/05/15(土) 19:08:06 ID:Y7gJIef0
>>401
曖昧な知識で不安がったり希望もったりするくらいなら、開き直って
考えない方が精神衛生上いいよ。

404 :名無しSUN:2010/05/15(土) 19:10:03 ID:VJgAQuDV
癌は平野官房長官だ。あれが鳩山を操っている。どこの利益の為かは不明だが
小沢一郎は速やかに癌の除去をしなければ大変なことになる。

405 :名無しSUN:2010/05/15(土) 22:51:48 ID:ZxUcUhj0
人口増加の一因は統計の充実はらしいが。

406 :名無しSUN:2010/05/15(土) 23:14:30 ID:671/C0Bk
中国の発展、インドなどもそれに続いてくると
資源が足りなくなる
特に生活レベルが上がってくると
食料が足りなくなる
だから寒冷化は、非常にまずい
これだけ人口が増えてこれたのも
太陽の活動が相当活発だったから
歴史を見てみると、太陽活動が活発だと
文明が発達する。
この現代極大期がもし終わるなら、非常にきびしい
資源の取り合いの世界が現れると危惧している。

日本は厳しいといってもまだ耐えられるだろうが
巨大な人口を有する国は大変なことになると見ている。


407 :名無しSUN:2010/05/17(月) 14:06:20 ID:EFsjV6WS
F10.7が再び69に低下 

太陽緊急事態! 

408 :名無しSUN:2010/05/17(月) 14:07:58 ID:TaFr+iQH
アイスランドの噴火の影響かな?

409 :名無しSUN:2010/05/17(月) 14:10:35 ID:f257GnS5
木星の縞がなくなったのは
太陽活動が弱まったから??

関係あるかも

410 :キャベツ農家:2010/05/17(月) 17:45:37 ID:mJELd+cf
今回の黒点ゼロは長引きそうですね。
日本の一般社会は危機感ゼロですが、一ヶ月続いたらニュースになるんでしょうか?
宮原ひろ子ちゃんを報道ステーションで見たいなー。


411 :名無しSUN:2010/05/17(月) 18:22:40 ID:Umzs+7k3
「おねーちゃん」じゃない。
「先生とよびな」

412 :名無しSUN:2010/05/17(月) 20:17:26 ID:4m8BQhrd
前回の黒点0が長く続いたときはF10.7が75前後だったけど
今回は70前後だしな…
ちなみに2007〜2008年ごろの極小期は66ぐらいだった記憶がある。
まずないだろうがこの水準まで下がってしまうと本格的にヤバいぞ

413 :名無しSUN:2010/05/18(火) 06:06:04 ID:UU90U24T
太陽の周期が9年から13年くらいに伸びる時期かどうか
注目だよな
あと惑星直列が確か2012年におきるがそれも注目だよな
2010〜2013年に太陽系で何かおきるのは確かかもしれん

414 :名無しSUN:2010/05/18(火) 09:23:15 ID:q8Ib6oyf
それにしても黒点が少なくても
地球気候にはあまり関係がなさそうにも見える
というかはっきり見えないんだが?
正直よくわからない
IPPCが太陽はあんまり関係が無いと言うのもわかる気がする
(自分は、なにか影響があるだろうと思ってはいるが)

415 :名無しSUN:2010/05/18(火) 10:04:30 ID:v7n48KrY
>>414
>太陽はあんまり関係が無い
確かにそうだね。黒点がないのに今日は天気良いし。

416 :名無しSUN:2010/05/18(火) 10:29:18 ID:EY8Jmf6F
>>413
続きはオカルト板でどうぞ

417 :名無しSUN:2010/05/18(火) 10:46:11 ID:v7n48KrY
>>415
>黒点がないのに今日は天気良いし。
よく考えたら、タイムラグがあるから、
無黒点の影響で天気が悪くなるのは来週
あたりかな。

418 :名無しSUN:2010/05/18(火) 12:37:01 ID:445boWh4
そこまでダイレクトに関係は無いだろ。
IPCCが関係無いって書いたのはTSI(total solar irradiation)と気温の相関。
黒点活動の影響は良く分からない(から無視)としている。

419 :名無しSUN:2010/05/18(火) 12:53:57 ID:v7n48KrY
ふと思い出したんだが、黒点が出てる時は、明るい光球面の面積がヘルから
太陽定数が小さくなるんだよね。だから、短期的には黒点が出てる時の方が
低温で天気が悪くなる。逆に、黒点が出てないときは、天気がよくなり、高
温になるはずだ。

420 :名無しSUN:2010/05/18(火) 13:49:34 ID:21f5R2Tr
そこで重要なのが太陽の総輻射ですよ。
絶対エネルギー量が減れば寒冷化。
増えれば逆。

これは0.0・・%の変動でも効くだろう。
ただそれを充分に精密な精度で継続した観測記録の積み重ねが
無いに等しいのが現状。いまの変化がただの誤差のうちか
ある傾向・・トレンドに乗った振幅なのか、全く判断できない。



421 :名無しSUN:2010/05/18(火) 14:10:59 ID:445boWh4
IPCCは関係無いって結論付けたんだけどね。

422 :名無しSUN:2010/05/18(火) 14:33:19 ID:ULygJJ1M
黒点が少ないときは太陽風が弱くて地球に降り注ぐ宇宙線の量が増えて
宇宙線が大気にあたると雲の素ができて天気悪くなるんじゃなかったのか

423 :名無しSUN:2010/05/18(火) 16:26:24 ID:v9BrSTB0
直近の各要素の推移です。
http://www.leif.org/research/TSI-SORCE-2008-now.png

TSI=総放射強度、F10.7、SSN

いちばん上のMFというのがわかりません。


424 :名無しSUN:2010/05/18(火) 20:53:26 ID:v7n48KrY
やはり、黒点が出てるときは、TSIが下がってるね。

425 :名無しSUN:2010/05/19(水) 10:18:57 ID:a31eWi1w
おとなしいからスバルがとても奇麗に見えるね。

426 :名無しSUN:2010/05/19(水) 14:22:07 ID:VrWrR49t

目を閉じて 何も見えず
哀しくて 目を開ければ




427 :名無しSUN:2010/05/19(水) 14:46:19 ID:OLoHVwiY
>>426
JASRACです。集金にうかがいました。

428 :名無しSUN:2010/05/19(水) 14:50:19 ID:oAnCs/NH
木星の縞模様が1本消えたのは太陽のせい?

429 :名無しSUN:2010/05/19(水) 14:58:28 ID:TJz6xNKE
10日連続ゼロ、おめでとう
しかし、これが寒冷化につながるかどうかはまだわからん。
大して寒くならなければ、人為的CO2温暖化と相殺されている、と主張するだろうな。
今のうちにCO2排出削減に全力で取り組むべきだ、さもないと大変なことになると。
多少は我慢するから寒くなってくれー。

430 :名無しSUN:2010/05/19(水) 14:59:39 ID:a31eWi1w
単に、今の極大期が終わっただけじゃないのか?

431 :名無しSUN:2010/05/19(水) 16:51:16 ID:gSOi8k6r
http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_solar_cycles

5月1日現在で、23-24周期間の無黒点日の総計が791日なので、
遂に800日を超えた。1000日の大台まで行くか?

432 :名無しSUN:2010/05/19(水) 18:49:46 ID:Ex3PnFt6
>>429
> 10日連続ゼロ、おめでとう
亀田父のパロディかと思ってどきどきしちゃったぞ


433 :名無しSUN:2010/05/19(水) 19:46:32 ID:IxmRxsqb
>>428
地球温暖化の影響である!

434 :名無しSUN:2010/05/19(水) 22:45:01 ID:PwD4INcT
ええ!?サイクル24はもう終わっちゃったの?これは本格的にやばいぞ

435 :名無しSUN:2010/05/20(木) 00:35:05 ID:uVCU0dj3
http://swnews.jp/2010/swnews_1005101032.html

>4月に無黒点の日が多くなったのは、たまたまなのかもしれません。

→2月に無黒点の日がゼロになったのは、たまたまなのかもしれません。

436 :名無しSUN:2010/05/20(木) 00:41:35 ID:1XTqYk8/
巨大アーチが浮上中ですな。来るぞ来るぞ。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/eit_304/1024/latest.html

437 :名無しSUN:2010/05/20(木) 00:51:35 ID:OAjy2/Nq
太陽表面が泡だって見えるのは何で?

438 :名無しSUN:2010/05/20(木) 02:30:26 ID:XINL8qNM
ビールで出来てるから。

439 :名無しSUN:2010/05/20(木) 19:30:44 ID:601z7Se8
なんかF10.7が落ち込んだ数日前に合わせて
衛星画像が急に暗くなったよな。

本気で太陽やばいんじゃね?


440 :名無しSUN:2010/05/20(木) 20:10:55 ID:OAjy2/Nq
太陽がもしもなくなったら地球はたちまち凍りつくからな

441 :名無しSUN:2010/05/20(木) 20:54:25 ID:HCJJQ7Jr
>>436

すげーなあ。
しげしげとみていると、こんなのが何10億年も
燃えてきたんだなあとか、不思議な気分になる。



442 :名無しSUN:2010/05/20(木) 22:45:10 ID:1XTqYk8/
昴がなんて奇麗なんだ。
http://sohowww.nascom.nasa.gov/data/realtime/c3/1024/latest.html

443 :(|||'A`)o ふぁ〜 ◆EaZPcPETogf0 :2010/05/21(金) 00:02:51 ID:yKZT0NfM
なんか、ぜんぶ太陽のおかげっていう気がするね(' ・ω・)…

444 :名無しSUN:2010/05/21(金) 04:22:44 ID:qO270i0s
だから latest.html を貼るなとあれほど・・・w

445 :名無しSUN:2010/05/21(金) 14:11:38 ID:dV4VGx9b
急に暑くなるとなんだかなー
CO2温暖化の方が、太陽活動低下より強力なんでつかねー?
国立環境研の連中が喜びそうな日だねー

446 :名無しSUN:2010/05/21(金) 14:43:51 ID:5cgwjCx8
>>445
日本の話なら今回の高温は一時的。
以下の通り
一ヶ月予報 全国的低温
http://www.jma.go.jp/jp/longfcst/
来週後半から異常低温
http://www.jma.go.jp/jp/soukei
なので一応確認を。

447 :名無しSUN:2010/05/21(金) 15:17:38 ID:bWDe+6+z
しかし北極氷の溶けるスピードが
かなり早い。今までの遅れを取り戻す勢い。
これなら、今までの最小、2007年の時以上に
氷が無くなる可能性が・・・


やっぱり温暖化だな。



448 :名無しSUN:2010/05/21(金) 17:38:18 ID:/zqzUE+Y
>>447
そーすでくれ

449 :名無しSUN:2010/05/21(金) 17:41:17 ID:VPsAlXbn
>>447
そら8月半ばになるまでわからんな

>>448
ttp://www.ijis.iarc.uaf.edu/jp/seaice/extent.htm
ttp://nsidc.org/data/seaice_index/images/daily_images/N_stddev_timeseries.png

450 :名無しSUN:2010/05/21(金) 21:12:23 ID:1vSmXmU3
http://weather.yahoo.co.jp/weather/long/long_1_1.html

予報期間 5月22日から6月21日
平成22年5月21日
気象庁 地球環境・海洋部 発表

<向こう1か月>
<特に注意を要する事項>
 北・東日本では、期間前半を中心に気温が低い見込みです。


451 :名無しSUN:2010/05/21(金) 22:25:42 ID:6rXSRmdE
>>447
もう、2007年を上回ってる(下回ってるが正しいか?)ぞ!!!

でも、この時期2004年や2006年の方が海氷面積小さいじゃん。

452 :名無しSUN:2010/05/21(金) 22:59:29 ID:sCR5cO/e
黒点が同じ箇所に出来るのはなんで?

453 :〜((((((((((((((´;゜;ё;゜;) ◆895VVoilOU :2010/05/22(土) 06:28:17 ID:P7xPRz2B
黒点のつぼみ
なんかしらんけど?

454 :名無しSUN:2010/05/22(土) 06:57:55 ID:WFEtvoOV
      、-'''"´ ̄ ̄`"''''-、
     / / ;;;;;;;;;;;;;  \ \⌒⌒
    / ..::;;● ;;;;;;;;;;;;;, ●;;;;;;;;;::ヽ  ^^ 今日も暑かったねー
    |. .::;;;;;;;;;;;(__人__);;;;;;;;;;;;;;;;::.|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     :::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::::
       :::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
        ::::::::::::::::∧_∧
        ::::::::: ( ::;;;;;;;;:)   おまえのせいだろ


      、-'''"´ ̄ ̄`"''''-、
     / / ;;;;;;;;;;;;;  \ \⌒⌒    マジレスすると、昨日今日で僕の放出する熱量には
    / ..::;;● ;;;;;;;;;;;;;, ●;;;;;;;;;::ヽ  .^^  大差なく、君の星の気圧配置や雲が、暑いかどうかに
    |. .::;;;;;;;;;;;(__人__);;;;;;;;;;;;;;;;::.|.     大きく影響しているんだよ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     :::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::::
       :::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
        ::::::::::::::::∧_∧   いちいち細かい事言ってるんじゃねぇ〜よ!
        ::::::::: ( ::;;;;;;;;:)   おまえのせいにしておけば、丸く収まるんだよ!!


455 :名無しSUN:2010/05/22(土) 12:27:42 ID:T5KD/KZJ
地球温暖化のせい?
http://news.bbc.co.uk/nol/shared/spl/hi/pop_ups/08/sci_nat_enl_1274450544/img/1.jpg

456 :名無しSUN:2010/05/22(土) 12:56:06 ID:Sgl4tWSc
電離層関係ってここのスレでいいの?
Eスポ発生?朝から岡山の山陽テレビ11ch、NHK岡山5ch、
西日本テレビ9chが異常にきれいに写る。一方電波が強いはずの
地元四国放送1ch、NHK徳島3chが汚い、混信気味。
関西民放4局は変わりなし。地上デジも変わりなし。@徳島

457 :名無しSUN:2010/05/22(土) 13:28:00 ID:wVvfTlxM
>>454
去年の秋くらいに見たな、それ。ww


458 :(|||'A`)o ふぁ〜 ◆EaZPcPETogf0 :2010/05/22(土) 20:06:34 ID:awK4gHgw
>>452
根っこがあるから?

459 :名無しSUN:2010/05/22(土) 22:38:27 ID:9SpAySA/
かなり
短絡的な考えかも知れんが
ダルトンやマウンダーの頃
江戸時代に起きた飢饉は
東北を中心に酷かったと聞く

来週後半の低温予想も東北中心
今後極小期が来るとすれば
やはり同じ傾向になるのかね

460 :名無しSUN:2010/05/23(日) 06:28:59 ID:50N3TMvL
東北はやませが吹く
これがくせ者で、その正体は太平洋側にある高気圧から吹く
風にある
つまり今のようにオホーツク高気圧が強い状態が続くと
梅雨が終わらずやばいことになるが
なぜオホーツク高気圧が強いのかがよくわからない

461 :名無しSUN:2010/05/23(日) 16:30:53 ID:Re+jgOxR
でかい。
http://legault.perso.sfr.fr/iss_atlantis_transit2_2010.jpg

462 :名無しSUN:2010/05/23(日) 17:00:53 ID:kQ3c2fhB
ISSが写り込んでる?

463 :名無しSUN:2010/05/23(日) 19:37:03 ID:Ru1C9Jra
いや、これはウンモ星人の「王」マークだな。
太陽はウンモ星人に支配された印だよ。



464 :名無しSUN:2010/05/25(火) 07:34:19 ID:L/PF4GRh
また出てきたじゃないか。

465 :名無しSUN:2010/05/25(火) 13:18:49 ID:YB16cncO
今日は17か。
これでピークアウトでしょう。
極小期は確定的だが、これが寒冷化につながるかどうかは、まだわからん。
冷夏はいいが、厳冬はつらいので勘弁。

466 :名無しSUN:2010/05/25(火) 16:09:56 ID:8PCgRyiu
穀物高騰が心配。
世界で食料が足りている訳じゃないのに減反というある意味殺人行為。
あのとっちゃん坊やが強面のボスの言うこと聞いてればそれも解消される
だろうが、厚顔無恥の脳無し振りを披露してるからヤバイな。

467 :名無しSUN:2010/05/25(火) 18:28:17 ID:CUjk3eDf
おれは、小豆の先物を大量に買い占めたぜ。

468 :名無しSUN:2010/05/25(火) 20:47:45 ID:L/PF4GRh
>>467
それ無謀って物だろw
今リスクマネーが急速に減っているのにw

469 :名無しSUN:2010/05/27(木) 00:35:33 ID:nKzqCBbG
東日本はこれから2週間低温が続くのか。やはり冷夏は確定っぽい

470 :名無しSUN:2010/05/27(木) 14:00:35 ID:7axGTnQW
こ・・小豆

471 :名無しSUN:2010/05/27(木) 14:53:23 ID:HCZg3Q0v
うふうふうふ、順調に上がってますな。
http://www.soubajyuku.com/c_adzuki.html

472 :名無しSUN:2010/05/31(月) 00:20:13 ID:KxmGJV/C
いきなり40越えた!

473 :名無しSUN:2010/05/31(月) 07:08:28 ID:+6N+QD7R
宇宙線が気候変動に与える影響を探る 7ページ〜宮原ひろ子
東京大学宇宙線研究所 千葉県柏市 2010年3 月15日
http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/ICRR_news/ICRRnews72.pdf

474 :名無しSUN:2010/05/31(月) 12:11:28 ID:2jyrmTzT
なぜ小麦やとうもろこしでも大豆でもなく
小豆…

475 :名無しSUN:2010/05/31(月) 12:29:49 ID:KqIjeUfE
コネでもあるんじゃない?

476 :名無しSUN:2010/05/31(月) 12:49:54 ID:75ZjPlZA
小豆は日本人しか食べない。
日本の東北以北でしか作られない。
作付け面積も限られている。よって、豊作不作が判断しやすい。
新小豆は、古小豆と比べると高いというのもはっきりしている。

以上の理由からだ

477 :名無しSUN:2010/05/31(月) 15:08:35 ID:2jyrmTzT
狙いは悪くないと思うけど。
普通に考えるなら副食じゃなくて主食じゃないの?

いや、俺も小豆は詳しくないからわからんがけど。



478 :名無しSUN:2010/05/31(月) 15:21:58 ID:75ZjPlZA
北海道だけ見てればいいから分かり易いでしょ

479 :名無しSUN:2010/05/31(月) 15:35:06 ID:2jyrmTzT
なるほど。

ところで黒点40超えしたけど、これって磁気嵐がHAARPに影響与えたって
ことはないかな?
地震の前触れみたいになってるけど。

40超え程度でこんなに乱れるもんなの?
俺、何年も見てるわけじゃないから誰か知ってたら教えて。
http://137.229.36.30/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi

480 :名無しSUN:2010/05/31(月) 17:18:23 ID:EHFFWkDL
HAARPの乱れは大きな地震の前兆らしいお

481 :名無しSUN:2010/05/31(月) 22:07:17 ID:2jyrmTzT
>>480

書き忘れたか、そういわれてるのは知ってるんだ。
わかりずらくてスマソ。

ただ、黒点多い時のHAARPのデータ見てないからちょっと気になった。

482 :名無しSUN:2010/06/01(火) 19:20:03 ID:ikBEdD62
よくわからんけど北海道のきらら全力売りとかすればいいんじゃね?
銘柄ごとの先物はないの?


483 :名無しSUN:2010/06/01(火) 19:49:39 ID:tNTOy5l8
全力売りして大凶作になった日にゃ

⇒樹海

484 :名無しSUN:2010/06/02(水) 00:41:37 ID:qaXI//41
2009  5   2.9
2009  6   2.9
2009  7   3.2
2009  8   0.0
2009  9   4.3
2009 10   4.6
2009 11   4.2
2009 12  10.6
2010  1  13.1
2010  2  18.6
2010  3  15.4
2010  4   7.9
2010  5   8.8

SIDCの公式記録では5月相対数は8.8
http://sidc.oma.be/products/ri_hemispheric/

意外に低いな。認定されなかった微小黒点がかなりあるようだ。


485 :名無しSUN:2010/06/02(水) 12:57:37 ID:oAQWg3D6
>>484
うん、でも順調だわ。
これから、小さい上下を繰り返して
極大期へどんどん進む。

まずは安心。

寒冷化厨、号泣!!!!



486 :名無しSUN:2010/06/02(水) 13:41:58 ID:cPA4qHA7
今回の極大期はどのくらいになるんだろう

そんなに大きくはならないだろうと思うけど

487 :名無しSUN:2010/06/02(水) 14:54:18 ID:0HhjKg/L
このスレでも有名なハザウェイさん含めて
次の周期は弱いという予想が多数派だね。
周期の期間は長いと短いで分かれてるけど。

488 :名無しSUN:2010/06/02(水) 17:23:58 ID:9lBn37ug
14ヶはははは

489 :名無しSUN:2010/06/02(水) 20:18:02 ID:rQpBWnkC
松井孝典がえらそうに太陽の話してるぞw
専門は惑星物理だろ。しかも三流のマスコミ御用学者のくせに。

490 :名無しSUN:2010/06/02(水) 21:29:31 ID:0tiPDh+B
目立った奴が勝ちと思われてるからな。
時間が経つとメッキははがれ、張りぼてはむざんな骨だけになるのに・・・・
スタンフォード・・・・の君だよ。

491 :名無しSUN:2010/06/03(木) 00:27:26 ID:H52QTfjz
誰?

492 :名無しSUN:2010/06/03(木) 06:50:00 ID:zfchmJJT
>>491
昨日辞めた首相の卒業大学はスタンフォード

493 :名無しSUN:2010/06/03(木) 09:53:47 ID:Xz6J75q+
やけに暑いなー
今後も最高気温は25度以上になる予報
6月はじめでこれじゃあ、冷夏にはなりそうもないなー。梅雨が遅いのは気になるが。
やはりCO2ががんばってるせいでしょうか?


494 :名無しSUN:2010/06/03(木) 10:28:55 ID:H52QTfjz
>>492
ああ、そういえば7年もかけてPhD貰ったんだっけw
すっかり忘れてた。

495 :名無しSUN:2010/06/03(木) 13:27:41 ID:Xz6J75q+
なんだ、F10.7が0???
ついに太陽様が逝くのか???

496 :名無しSUN:2010/06/03(木) 14:17:07 ID:wYpy8vCW
太陽逝ったら一瞬で逝けるから楽だよね

497 :名無しSUN:2010/06/03(木) 15:08:26 ID:71yvcGBo
>>493

北海道では一週間ほど息が白く見えるほど寒いです。
あったかいのはどの辺?

498 :名無しSUN:2010/06/03(木) 15:12:41 ID:Xz6J75q+
>>497
うちは東海地方です

499 :497:2010/06/03(木) 16:08:34 ID:71yvcGBo
ほんとだ東海は暖かいのか、羨ましい。

北海道は今年はまだストーブを焚いてます。
例年より明らかに寒い…というかこんなに寒いのは記憶にない。

500 :名無しSUN:2010/06/03(木) 16:26:29 ID:i41d0zC+
名古屋は今日最高気温が27度超えているw

501 :497:2010/06/03(木) 16:40:46 ID:71yvcGBo
最高気温と最低気温のスレッドも立ってるけど、
要するに上下間の差も異常なのか?

>>495
F10.7は多分表記ミスってわけじゃないよな。昨日のだし…
これからどうなってしまうのやら…

502 :名無しSUN:2010/06/03(木) 18:32:06 ID:WPHXDUL1
F10.7は普通なら66以上あるやつだっけか?
それが0って…、冗談だよな?

503 :名無しSUN:2010/06/03(木) 19:06:23 ID:Xz6J75q+
F10.7、日報は74になってるなー
まあ、そんなもんだろう
0だったら大変だよ^^

504 :名無しSUN:2010/06/03(木) 20:29:11 ID:WPHXDUL1
>>495は黒点数とF10.7を見間違えたんじゃないかw
ドジだな

505 :497:2010/06/03(木) 22:22:21 ID:71yvcGBo
黒点の30日データの表記は0だったから付ける人が間違えたんだな。
しかし、実際0じゃなくてよかったw

506 :名無しSUN:2010/06/03(木) 23:00:33 ID:zfchmJJT
>>489
松井孝典と桜井邦朋とはごっちゃになってしまう

507 :名無しSUN:2010/06/04(金) 00:24:48 ID:aXIjQW12
桜井邦朋>>松井孝典だろ。
少なくとも、出版点数ではw


508 :名無しSUN:2010/06/07(月) 18:37:50 ID:NV/T18jL
明日から0が続く予感
 そして、それは大氷河期の入り口だった

509 :名無しSUN:2010/06/07(月) 20:15:06 ID:kF5G63gK
それくらいで大氷河期にはならないから。

510 :名無しSUN:2010/06/08(火) 14:24:19 ID:0nK+MmOA
あれ、F10,7がまたゼロになってる

511 :名無しSUN:2010/06/08(火) 16:40:34 ID:SALdqp2Z
マウンダー極小期こわいお

512 :あああああああああああ((;.;◎;д;◎; ;)) ◆895VVoilOU :2010/06/08(火) 18:28:12 ID:zNA7iI7t
曲症紀になったら回転は100年間お預けどすな?嗚〜呼!!
なんか知らんけど?

513 :名無しSUN:2010/06/08(火) 19:58:57 ID:PhykYZRE
しかし北極海の海氷は今世紀最低まで減ってしまった。

514 :名無しSUN:2010/06/08(火) 21:11:22 ID:+HaFyzCb
北極の氷はアイスランドの噴火のせいじゃね?

515 :名無しSUN:2010/06/08(火) 21:12:25 ID:HtTy+RyK
火山灰が降り積もって、海氷が真っ黒らしい。

516 :名無しSUN:2010/06/08(火) 21:39:38 ID:/H4wYlXN
北極の氷は風の影響を受けるって論文が氷の量が多かった時に出てしまいました。

その時は良かったと思いましたが、今はマズイなと思っています。

まあ、この時期は変化が大きい時期なのでこの先どうなるかは余談を許しませんが。

by 某脳内温暖化研究者

517 :名無しSUN:2010/06/09(水) 01:29:32 ID:mLkq0/8/
懐疑派カルトがわめき散らそうと、地球は着実に温暖化してるってことだな。
http://nsidc.org/images/arcticseaicenews/20100608_Figure3.png

518 :名無しSUN:2010/06/09(水) 02:49:06 ID:TvgcsniT
先週、NASAの太陽黒点数予測が改定されたけど、低調傾向変わらず。
http://solarscience.msfc.nasa.gov/predict.shtml
http://solarscience.msfc.nasa.gov/images/ssn_predict_l.gif

519 :名無しSUN:2010/06/09(水) 08:17:45 ID:mLkq0/8/
おなじ?
http://www.swpc.noaa.gov/SolarCycle/index.html

520 :名無しSUN:2010/06/10(木) 11:54:20 ID:9T1B0v5L
>>517
NASAですら気温上昇は黒点の影響だと言ってる。
1980年代は普通にそう考えられていた。

流されやすいにもほどがあるぞ。
温暖化のデータ捏造が問題になってることも知らないの?

521 :名無しSUN:2010/06/10(木) 12:06:22 ID:/YkWJ8Bf
>>520
流されやすいにもほどがあるぞ。


522 :名無しSUN:2010/06/10(木) 12:16:56 ID:9T1B0v5L
>>521
オウム返しじゃなくて、温暖化が正しいとするなら
納得できる理論を展開すべし。

まさかデータ捏造問題を知らないわけじゃないよな?

523 :名無しSUN:2010/06/10(木) 12:28:51 ID:UwHOYhjE
時期外れの前周期黒点?
http://swnews.jp/

524 :名無しSUN:2010/06/10(木) 13:03:19 ID:/0tQTxtA

     × CO2が増える ⇒ 気温が上昇

     ○ 気温が上昇 ⇒ CO2が増える


     ちなみに、


     太陽活動上昇 ⇒ 気温が上昇 ⇒ CO2が増える

     太陽活動低下 ⇒ 気温が低下 ⇒ CO2が減る


     だかんね



525 :名無しSUN:2010/06/10(木) 14:05:14 ID:AFqrJbpw
>>517
北極海の氷ならここに面白い事書いて有るよ。

要は、今から70年くらい前にも同じ様な事言ってたって話。
http://www.johnstonanalytics.com/yahoo_site_admin/assets/docs/Arctic_Ice_Déjà_Vu.125110345.pdf

526 :名無しSUN:2010/06/10(木) 16:16:52 ID:KUdAXfHA
1078黒点群の極性が今周期とは逆だって
低緯度側なら前周期、中緯度側なら次周期?

527 :名無しSUN:2010/06/10(木) 16:46:25 ID:7ZHa7Hv5
太陽さん、ちょっと元気出てきたみたい

528 :名無しSUN:2010/06/10(木) 18:07:50 ID:GbX1Fbp3
そうか?
確かに黒点数はだいぶ増えてきたけどF10.7の方はまだまだ低い。

529 :名無しSUN:2010/06/10(木) 18:28:40 ID:wRgGjFmq
宮原ひろ子 特任助教
http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/1ry/index.html

530 :名無しSUN:2010/06/10(木) 20:44:26 ID:8u3OB0NF
>>525
このリンクなんか調子悪いな。

これでどうだ?
http://www.johnstonanalytics.com/yahoo_site_admin/assets/docs/Arctic_Ice_D%c3%a9j%c3%a0_Vu.125110345.pdf

531 :名無しSUN:2010/06/12(土) 10:04:17 ID:Vh60qSBP
まぶい
http://www.swpc.noaa.gov/sxi/images/latest_goes14.png

532 :名無しSUN:2010/06/12(土) 16:53:08 ID:Vh60qSBP
きら
http://spaceweather.com/swpod2010/12jun10/ar1081_flare768.gif

533 :名無しSUN:2010/06/13(日) 07:52:55 ID:FkzyVTda
うひゃ。
http://spaceweather.com/swpod2010/12jun10/mflare304.mpg

534 :名無しSUN:2010/06/13(日) 12:14:48 ID:RNHC9fUc
2013年5月にソーラーストーム来るらしいよ

535 :名無しSUN:2010/06/14(月) 04:55:09 ID:pBBORZow
この世界は2012年まで。

536 :名無しSUN:2010/06/14(月) 20:04:15 ID:3JnvsGmD
ゲドゥルト・フェノメーンが現実のものとなるのか…

537 :名無しSUN:2010/06/16(水) 12:24:20 ID:oVcoZgPB
ゼロ 
おめでとうございまつ

538 :名無しSUN:2010/06/16(水) 16:39:21 ID:Vpvz9Mrm
これから夏にかけて一気に増えるんかな〜オモたら、
いきなし0ってなんやねんw 0ってw

539 :名無しSUN:2010/06/16(水) 21:17:10 ID:2KDovItE
2012年人類はプロミスに消されるであろう。

540 :名無しSUN:2010/06/16(水) 21:47:21 ID:BHUzehIu
そうか。
じゃあ2012年以降の事は心配しなくても良いから安心だな。

541 :名無しSUN:2010/06/17(木) 16:07:51 ID:uko+ZiKC
ゼロゼロ
おめでとうございまつ

542 :名無しSUN:2010/06/17(木) 21:57:04 ID:cK95cFcz
もう新しい黒点が出てる

543 :名無しSUN:2010/06/17(木) 23:44:28 ID:MMPhIpYD
なんか変だな
黒点が増えたかと思えばゼロになり、減ったかと思えばまたかなり増える
こんな変化今までにあったか?

544 :名無しSUN:2010/06/18(金) 05:37:38 ID:rvvuanP+
おかしいと思う

545 :名無しSUN:2010/06/18(金) 12:14:48 ID:rTeKieS7
>>543
普通にあったけど

546 :名無しSUN:2010/06/18(金) 15:12:31 ID:RScjF+O5
なんでこんなに黒点って少ないん?

547 :名無しSUN:2010/06/18(金) 23:09:52 ID:LQUGyUcJ
少ない時期だから。

これからどれだけ増えるか、って話はさておき。

548 :名無しSUN:2010/06/19(土) 00:06:00 ID:P+6ieHkW
2012年人類は赤点に消されるであろう。


549 :名無しSUN:2010/06/19(土) 00:42:52 ID:gSAE5O/T
>>547

ならほど〜 本当にソーラーストーム的なのが来るような
太陽活動に思えないんだが・・・

550 :名無しSUN:2010/06/20(日) 12:33:15 ID:PWbAgesd
黒点はまあちょいちょい出てくるようになったからあんま騒ぐことはない気がするが
それよりF10.7のほうが大問題だろう
まだ70台前半(しかも時々60台になる)なことのほうが異常だと思うぞ
この黒点数だったら最低でも80台には乗ってるぐらいじゃないと

551 :名無しSUN:2010/06/20(日) 18:59:44 ID:4DQ9W1+Y
>>550
これは数百年周期の大規模極小期再来の兆候かもしれんな。
ダルトン極小期到来直前の黒点相対数の周期変動を見る限り、
次の2012年か2013年頃に到来が予想される黒点相対数のピーク値が50以下なら
ダルトン並みの極小期到来は確実と見ていいかもしれない。
(現在の推移だとピーク値が50以下になる可能性がかなり高い)
そうなると次の低下ピークとなる2020年頃にかけて数年規模で黒点ゼロが連発する可能性が高い。
太陽活動低下による本格的な小氷期並みの寒冷化が起こりうるとしたらこの2010年代後半あたりということだろう。



552 :名無しSUN:2010/06/20(日) 22:01:06 ID:KXTykEZb
黒点28なのに   F10.7 69

どういうこっちゃこれ 

553 :名無しSUN:2010/06/21(月) 20:44:57 ID:ZpwvYLLO
F10.7と黒点数は関係ないんじゃないの?
よく分からんけど

554 :名無しSUN:2010/06/21(月) 23:17:06 ID:zxdxY9Ma
直接リンクはしないにせよ太陽活動の指標の
一つだからってことじゃない?
私も素人さんなのでよくわからんけど
http://www.swpc.noaa.gov/SolarCycle/

555 :老害じじぃ:2010/06/24(木) 07:28:07 ID:QPf1Wpdy
http://swnews.jp/2010/fig/1006231139_exfig_1.jpg
もう太陽は終わりました。
UFOに破壊されます。
画面右手に発光しているのがUFOです。

よろしければ、僕のホームペイジの特設ペイジも見てください。
インターネットエキスプローラー推奨です。
http://slicer93.real-sound.net/space-530.html

556 :名無しSUN:2010/06/24(木) 09:54:17 ID:cBH1Gk3Z
>>553
ないわけじゃないよ。

557 :名無しSUN:2010/06/24(木) 10:04:06 ID:cBH1Gk3Z
書き方が悪かったな。とても黒点数が多い時期ではモロ関係がある。

今みたいに少ない(あっても数個程度)な時には相関がちと弱い。
太陽の端っこ部分がちょびっと効果的に寄与するので、黒点の位置にも寄ったり。
黒点の形でも違った・・ようなw

558 :名無しSUN:2010/06/24(木) 10:47:52 ID:L2AZOkOl
>>555
>画面右手に発光しているのがUFOです。

水星じゃん

559 :名無しSUN:2010/06/30(水) 19:46:41 ID:PvnWkZ4K
>>all

2009年時点、地球に降り注ぐ銀河系由来の宇宙線が過去50年の最大値より20%近くも強くなっていた。
http://www.scientificcomputing.com/news-DS-Galactic-Cosmic-Rays-Hit-Space-Age-High-100109.aspx
http://www.scientificcomputing.com/uploadedImages/Images/0910/cosmic_rays1_lg.jpg

昨年来、火山の噴火が相次いでいる。
その原因が極端に強くなった銀河系由来の宇宙線にあることはほぼ確かだ。

上記のグラフからすると、2010年の中旬である現在、25%くらいにまで宇宙線量は増加しているだろう。
今現在 カルデラ破局噴火 までは起こっていないが、確率の問題として起こることは当然考えられる。
 
すべては時間との勝負なのである。 日本の政治劇を見ているとまどろっこしくてイライラする限りだ。

まあ、仮に世界のどこかでカルデラ破局噴火が起こったとしても海水温が少し高めになっているおかげで
日本の生存環境は大陸国に比較すれば直撃を免れるのだろうが、日本人一般が自分達の生存を自分達で
確保しなければならないという意識を削がれている現状からして日本人社会が世界的な変動に対して
対応できるのか、まったく不透明である。

下記NASAの黒点予測からすると次の太陽黒点極大は2013年あたりのようです。
http://solarscience.msfc.nasa.gov/images/ssn_predict_l.gif

もう既にNASAは今の黒点周期の極大の太陽黒点数は前回を下回ると予測しております。
2013年の太陽黒点数が50以下だと小氷河期突入確定となるようです。 あと3年後です。
そうなったらさしずめ スベンスマルク小氷河期 とでも呼びましょう。 理由はお解りですよねw


560 :名無しSUN:2010/07/02(金) 01:24:26 ID:CA4H64+E
2009  6   2.9
2009  7   3.2
2009  8   0.0
2009  9   4.3
2009 10   4.6
2009 11   4.2
2009 12  10.6
2010  1  13.1
2010  2  18.6
2010  3  15.4
2010  4   7.9
2010  5   8.8
2010  6  13.5

SIDCの公式記録では5月相対数は13.5
http://sidc.oma.be/products/ri_hemispheric/




561 :名無しSUN:2010/07/02(金) 01:26:25 ID:CA4H64+E
6月相対数、の間違いです。

562 :名無しSUN:2010/07/02(金) 19:21:52 ID:g/0Hrlc+
>>560

どうもありがとうございます。
F10.7についてはどこ見ればわかりますか?
わたしのしってるのは http://swc.nict.go.jp/sunspot/latest30sunspot.php ですが
平均値がありません。 もっともざっと観ただけで異常だとは気がつきますがw



563 :名無しSUN:2010/07/02(金) 19:27:00 ID:g/0Hrlc+
>>all   『 ソーラーサイクル24(現在の黒点周期)とその後に対する預言 』 への所見
       http://users.telenet.be/j.janssens/SC24Clilverd.pdf
       http://www.agu.org/pubs/crossref/2006/2005SW000207.shtml
上記論文はWEBから見つけたものです。
上記論文は過去の太陽黒点数の動向が幾つかの波の重なりであると仮定するとき、過去の多くを説明できて
しまうと言う論文です。

太陽活動にはおおよそ11年の周期があります。 太陽が活発に活動しているときには黒点の数が増えます。
また太陽活動と周期の長短にもおおよそ相関があります。活発なときは11年が少し短く、不活発なときは長くなります。
そして11年以外にもっと大きな周期もあり、それらは22年、53年、88年、106年、213年、そして420年です。
太陽活動というのはこれらの周期が複雑に交じり合って(重なり合って)変化する、というのがこの論文の
の考え方です。
上記PDFファイルの4Pのグラフはこの論文によって予測している黒点の数(≒太陽活動)と実際の推移です。

この論文が絶対だとはもちろん申し上げませんが、もう既にソーラーサイクル24において銀河系由来の宇宙線が
増加して世界各地では地震や火山噴火が起こっていて、とても現実味があるのです。
これからの未来について上記論文によればこれから地球環境はダルトン小氷期とほぼ同じ状況となり、それは
2040年くらいまで続き、その後回復して2100年くらいには今度はもっと強烈なマウンダー小氷期同様な
事態となるだろうと預言しております。

564 :名無しSUN:2010/07/02(金) 19:39:05 ID:g/0Hrlc+
>>all

東工大の丸山先生が寒冷化警告書をたくさんお書きになっている根拠はおそらく下記情報にあると思われます。

FORECASTING SOLAR CYCLES
http://icecap.us/images/uploads/FORECASTING_SOLAR_CYCLE.pdf

上記PDF論文のP4のグラフ、P5のグラフ、P6のグラフ、このあたりを観て欲しいです。

必ず見て欲しい動画=> http://video.google.com/videoplay?docid=7227779440283313430#


565 :名無しSUN:2010/07/03(土) 13:41:18 ID:nH9GyWUN
>>562
F10.7の値ならここに黒点相対数と併せて月別値の表があります。
http://www.swpc.noaa.gov/ftpdir/weekly/RecentIndices.txt

“smoothed”は13ヶ月移動平均値と思う。

2008年からの日別値をプロットしたグラフなら
http://www.leif.org/research/TSI-SORCE-2008-now.png









566 :名無しSUN:2010/07/03(土) 14:37:50 ID:KjgN7Bk/
>>565

ご丁寧にどうもありがとうございます。

このグラフから、今年初頭は太陽活動が復活しだしたのだが、その後また停滞しかかっている
という解釈でよろしいのでしょうか?

またそのことは異常なことなのか、それとも普通にありうることなのでしょうか?

わたしは素人なので、よろしく解説お願いします。


567 :名無しSUN:2010/07/03(土) 20:26:59 ID:5lF7NE+H
異常ではありませんが、数百年規模の大規模停滞期に入ったことを示す兆候のひとつでしょう

568 :名無しSUN:2010/07/04(日) 00:29:18 ID:pP6F9OHv
>>566
数百年数千年スパンで見るなら全く異常ではないと思うけど
ここ数十年のスパンで見るなら異常と言えるのではないかな。
実は俺も太陽活動が低下しだした2007年頃に興味を持ったばかりなのでまだそんなに詳しくないんだけど。

569 :名無しSUN:2010/07/04(日) 03:08:43 ID:Df4p0zCW
>>567 >>568
解説どうもありがとうございます。
やはり数百年に一度の太陽を今見ているのですね。

地震や火山噴火がやたら多いのは東工大の丸山先生が言ってた事が事実のようです。

ところで太陽活動に周期性があるのは事実として、短期の周期性と今回のような長期の周期性とは
原因が異なるように素人の私は感じています。

短期の周期性は11年(22年)のそれで、これは太陽内部の構造から説明できるようです。
長期の周期性(53年、88年、106年、213年、420年)については太陽の内部構造では説明できない
と勝手に考えました。

つまり、長期の周期性には太陽外の原因があるのではと思ってます。(素人ですのでお許しをw)

非常にデンパな仮説ですが、太陽活動の長期の周期性には銀河系からの超強力な宇宙線が
関係しているのではと考えました。

一つの仮定として、歳差運動する複数のパルサー?等からの宇宙線ビームが周期的に太陽系を照射している
のでは、というものです。 複数あるから周期が重なるとき大きな変化があるのでしょう。

通常の強さの宇宙線はヘイオスフェアの境界ヘリオポーズでバウショックにより太陽系には入りにくいのだと
考えられますが、ある閾値を超えた宇宙線はバウショックを打ち破って太陽系に入ってくるようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BA
太陽系を包むヘリオスフィアの果てに謎の模様 http://www.astroarts.co.jp/news/2009/10/21enas_flux/index-j.shtml

一旦太陽系に入り込んだ超強力な宇宙線は容赦なく太陽系惑星や太陽自体にいろいろな影響を与えている
のでしょう。
1990年代の温暖化はひょっとするとこの宇宙線の影響かなとも思えますし、少し遅れて太陽自身が
この宇宙線により元気がなくなっているのかなとも思えます。 じゃっかんつじつまが合いませんがw

以上、少々オカルトチックですいません。

570 :名無しSUN:2010/07/04(日) 03:29:26 ID:qwAW1jTC
>>569
>以上、少々オカルトチックですいません。
少々? こりゃまた随分と控えめな。
釣られてるような気もするが。

571 :名無しSUN:2010/07/04(日) 12:01:57 ID:Df4p0zCW
>>570

つってるつもりはゼンゼンありませんけどw
スベンスマルク説にしろ、丸山説にしろ、私たちは宇宙の一部だと言っております。
その事をもはやオカルトであると断ずることはできないのではないでしょうか?



572 :名無しSUN:2010/07/04(日) 12:37:26 ID:dg/kZlm4
両手を広げて大空に問いかけるのです。
感じるんです。心の声を
未来が見えます。

573 :名無しSUN:2010/07/04(日) 14:06:51 ID:SjfKHgP8
地震や火山噴火が増えているというソース希望

574 :名無しSUN:2010/07/04(日) 17:46:19 ID:Df4p0zCW
>>572

まあ、あんまりおちょくらないでくださいw


575 :名無しSUN:2010/07/04(日) 17:49:41 ID:Df4p0zCW
>>573

ソースは日々のニュースにいっぱいあります。

下記映像をご覧になるのも参考になります。
http://www.blip.tv/file/3512336

576 :名無しSUN:2010/07/04(日) 20:41:24 ID:Au/9hjrE
>>571
>スベンスマルク説にしろ、丸山説にしろ、私たちは宇宙の一部だと言っております。
「私たち」はさっさとオカルト版におもどり

577 :名無しSUN:2010/07/04(日) 21:52:37 ID:Df4p0zCW
>>576

中世の占星術師同様なあなたはもうすぐ歴史の闇に埋没する運命のようですねw

地球は球形で自転しながら太陽を公転しているのを知っていますか?


578 :名無しSUN:2010/07/04(日) 22:04:06 ID:Df4p0zCW
>>576

太陽系を包むヘリオスフィアの果てに謎の模様
http://www.astroarts.co.jp/news/2009/10/21enas_flux/index-j.shtml

NASAの星間境界観測機「IBEX」が、太陽系を包む「ヘリオスフィア」を内側からとらえた。
ヘリオスフィアの全体像が可視化されたのは初めてのことだが、
そこには起源のわからないリボン状の構造が見えている。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
IBEXの主任研究員で、米・サウスウエストリサーチ研究所(SwRI)Dave McComas氏は、
「このようなリボンの存在は予想外でした。しかも、どうやって形成されたのかもわかりません。
ヘリオスフィアの外縁部に関する、これまでの考え方を改める必要が出てきました」
と話している。

粒子の巨大な流れは、銀河の磁場方向に対して垂直に走っている。
「これは偶然の一致ではありません。ヘリオスフィアと太陽系の外に広がる銀河空間との間
で起きている、なにか基本的な作用をわれわれが見逃しているのです。
理論系の研究者は、今必死になってそれを解き明かそうとしています」(McComas氏)。

IBEXは、現在2度目の観測を行っている。
次に作成される全天地図で、もしリボンに変化が見られれば、それがなぞを解き明かす鍵に
なるかもしれないと注目されている。





579 :名無しSUN:2010/07/05(月) 14:39:29 ID:lataq2Gt
>>569
非常に面白い
もう一歩踏み込んだ考察が読みたい

580 :名無しSUN:2010/07/05(月) 14:56:16 ID:X0MF8WV5
小さいけど北西部に新しい黒点。

581 :名無しSUN:2010/07/05(月) 17:15:11 ID:fbvL6NlN
>>579
ご理解いただきましてうれしいです。

パルサーからのビームは超高エネルギー電磁波(X線やガンマー線)のようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%BC
超長周期で銀河系を規則的に照射するにはパルサー自身が連星系をつくらねばなりません。
その辺の考察は素人の私には無理ですので専門家にお任せします。

問題点は数十から数百光年離れたパルサーからのビームはそれが拡散しないとしても電磁波だということです。
粒子ビームではないのです。

ですから、仮にパルサーからの放射がヘイオスフェア境界ヘリオポーズを突き破ったとしても太陽系内部に到達する
宇宙線は電磁波のみとなってしまうはずなのです。

しかし、現実には地球やその他の惑星環境を変容させたり、太陽自身の活動を変容させたりしているのは超高エネルギー
の宇宙線(いろいろな原子核)なのです。

一つの想定ですが、銀河系内を毎秒約500Kmで周回している太陽系は、ヘイオスフェア境界ヘリオポーズに太陽
自らが放射した太陽風粒子と銀河系内を飛び回っている宇宙線粒子を捕縛しながら運動していると考えられます。

捕縛された太陽風起源、宇宙線起源の原子核はヘイオスフェア境界ヘリオポーズに蓄積されその近傍では原子核
密度が高まっていると言うことです。

この原子核密度が高まった面(ヘリオポーズ近傍バウショック面)に対して超強力な電磁波ビームが遠くはなれた
パルサーなどから照射されるとき、多くの原子核は超高エネルギーを得て太陽系中心に向かって降り注ぐのだ
と私は考えます。

以上あくまでも素人の妄想論だと言えますが、今私たちの生存環境は大変容(急激な寒冷化)を迎えており、それが
宇宙物理の観点から明らかであるとするならば、地球温暖化など明確な詐欺であり、キャップアンドトレードでぼろ
もうけしようとしている人類文明への無自覚な反逆者・破壊者たちを根こそぎ駆逐することができるのです。


582 :名無しSUN:2010/07/05(月) 17:25:58 ID:fbvL6NlN
>>581

修正

地球温暖化など明確な詐欺であり ==> 人為起源地球温暖化など明確な詐欺であり

583 :名無しSUN:2010/07/05(月) 22:19:12 ID:pAhCYXCH
このスレ アカデミックでついていけない

584 :名無しSUN:2010/07/05(月) 22:53:24 ID:YrgXw2Ms
学問板だし

585 :名無しSUN:2010/07/06(火) 00:41:55 ID:wGMiSXJW
デンパな仮説と自覚してるから許す。 >>581



586 :名無しSUN:2010/07/06(火) 12:47:54 ID:D3ZlxqC5
>>585

許されたついでにもうひとつちがうデンパ仮説をご紹介しましょうw

プラズマ宇宙論というのがありまして、宇宙はプラズマに満ちているというもんです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BA%E3%83%9E%E5%AE%87%E5%AE%99%E8%AB%96

この論によると、『 宇宙的スケールの現象は重力だけではなく、宇宙の全バリオン物質の99.9%を
占める電気伝導性の気体プラズマの運動に起因する、巨大な電流と強力な磁場の影響を大きく
受けているとする。
そして電磁気力と重力の相互作用によって、壮大な現象を説明できると主張する。
    ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
主としてプラズマ物理学の基本である電磁流体力学 (MagnetoHydroDynamics: MHD)の上に立脚した理論』
ということです。

この論にある宇宙空間にあるビルケランド電流(宇宙プラズマを流れる電流)というのが
フィラメント螺旋構造をしている関係で、太陽系が銀河系を周回運動するときこの螺旋構造を
通過するたびに周期的に異変が起こるという仮説です。

www

なんでこんな仮説を考えてまで太陽黒点の周期性を考察しなければならないかというと
そうすることで太陽黒点の周期性が明確化し我々の未来がおぼろげながらでも見えてくるからなのです。
たとえデンパと扱われようとデンパ仮説を論証するのには深い意義があるのですw






587 :名無しSUN:2010/07/06(火) 13:23:47 ID:+2Z499YN
>>586
>なんでこんな仮説を考えてまで太陽黒点の周期性を考察しなければならないかというと
>そうすることで太陽黒点の周期性が明確化し我々の未来がおぼろげながらでも見えてくるからなのです。

電波を信じる信じないを横へ置いて、一利ある。

で、あなたは、どの電波説が的確に説明できていると思うのかな。


588 :名無しSUN:2010/07/06(火) 13:44:11 ID:D3ZlxqC5
>>587

アマチュアである私の仮説以外に多くの専門家や他のアマチュアの方々がこれから
多くの仮説を述べられることでしょう。

なぜならば、>>578 太陽系を包むヘリオスフィアの果てに謎の模様
http://www.astroarts.co.jp/news/2009/10/21enas_flux/index-j.shtml
にあるように、IBEXの主任研究員は「・・・これまでの考え方を改める必要が出てきました
・・・なにか基本的な作用をわれわれが見逃しているのです。
理論系の研究者は、今必死になってそれを解き明かそうとしています」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
とあります。
つまり、多くの優秀な方々から理路整然とした仮説がこれからどんどん出されるのです。
ですから、アマチュアの私が立てた仮説などだぶん一笑に付されるのだと思います。

いろいろな仮説が出てからアマチュアである私はこれが良いと決めることにします。
それがアマチュアの特権だからですw

そして、アマチュアである私は要素還元主義に侵されていない立場を前面に出して
学際的な思考を専門家の方々に主張するのがその役目だと思っております。




589 :名無しSUN:2010/07/06(火) 21:55:18 ID:wGMiSXJW
>>588
ちと誇大妄想の気味ありだな。
とりあえず、天文学会か物理学会に入会して発表してみたら?
そういうの専用のセッションもあるから、機会は貰えると思うよ。

590 :名無しSUN:2010/07/07(水) 00:02:07 ID:BbKBYeub
>>589

アマチュアはアマチュアですからw
もしもプロの方が私の論もどきを発表されたときにはそれはそれでホクソエムだけですw


591 :名無しSUN:2010/07/07(水) 01:04:09 ID:ohj+yiQK
ありえんわ、それはw


592 :名無しSUN:2010/07/07(水) 17:25:01 ID:BbKBYeub
>>all       太陽活動、宇宙線量の周期性に対するプラズマ宇宙論による解釈

太陽風が銀河系宇宙と出会う地点であるヘイオスフェア境界ヘリオポーズでいったい何が起こっているのかを突き
止める事は太陽活動や宇宙線量が周期性を持っていることと関連があると私は直感します。

そのことが >>569, >>581 に仮説したようなパルサー?のような周期性を持った天体からの電磁ビーム由来以外に
プラズマ宇宙論が主張する銀河系内に流れるビルケランド電流(宇宙プラズマを流れる電流)にてもヘリオポーズ
に蓄積された原子核やイオンを太陽系中心に向けて加速降下させ得ると仮定するとき、太陽活動の周期性と
宇宙線量の周期性とを説明できるのではと考えられるのです。 

私たちの銀河系は観測データから棒渦巻銀河構造をしております。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E6%B2%B3%E7%B3%BB
銀河中心から主要な4本の腕が伸びております。(今太陽系はローカルな腕の中にあるようです)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Milky_Way_Spiral_Arms.png

太陽系はこれらの腕の中を出たり入ったりしながら2億5000万年で銀河系を1周する円運動をしていると考えられ
ております。
スベンスマルクの解説では太陽系が銀河系の腕の中にあるとき氷河期となると主張してます。
ですから今は氷河期であり、たまたま小春日和(間氷期)なわけなのです。
http://www.youtube.com/watch?v=6RsMJJEQoD0


593 :名無しSUN:2010/07/07(水) 17:26:08 ID:BbKBYeub
>>つづき


さて、銀河系の腕の運動について銀河の回転曲線問題という大問題があります。
つまり、単純な重力理論だけでは銀河の腕の先のほうは低速となってしまうはずなのが天体観測的事実は
まったく異なり銀河の中心に近い星も遠い星もほぼ同じ速度で銀河を回っているのです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E6%B2%B3%E3%81%AE%E5%9B%9E%E8%BB%A2%E6%9B%B2%E7%B7%9A%E5%95%8F%E9%A1%8C

この事実に対してダークマターを仮想したり色々な解釈があり、プラズマ宇宙論では銀河の腕の中をビルケランド電流
(宇宙プラズマを流れる電流)が流れることにより電磁流体力学でこの問題を説明できるとしております。

上記プラズマ宇宙論が正しいとするならば、今は太陽系が腕の中にあると観測されている事から腕の中に渦巻いて
いるプラズマのフィラメント螺旋構造を幾たびも突っ切って運動しているのだと考えることができます。

このフィラメント螺旋構造が比較的周期的な構造である結果、太陽活動や宇宙線量の周期性が生じているのだと
解釈することができるのです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Cygnus-loop.gif

594 :名無しSUN:2010/07/07(水) 21:36:14 ID:ohj+yiQK
いい加減、ヘリオスフェアに直せよ。>ヘイオスフェア
脱力するわ。

595 :名無しSUN:2010/07/07(水) 22:22:27 ID:BbKBYeub
>>594

あぁ!キーミスだ   脱力ごめんw

脱力ついでにご覧ください。(知ってると思うけど)
http://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/~hmiya/sympo/Ebisuzaki_4th_Chimondai2010.pdf
http://sidc.oma.be/html/wolfjmms.html
http://www.scientificcomputing.com/uploadedImages/Images/0910/cosmic_rays1_lg.jpg
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201005230000/
http://sankei.jp.msn.com/world/korea/100705/kor1007052029003-n1.htm



596 :名無しSUN:2010/07/08(木) 01:24:21 ID:fzNaf4Jt
最後のサンケイのは・・

597 :名無しSUN:2010/07/09(金) 23:07:21 ID:9PdcMvmG
>>all

中世の温暖期と近世の小氷期における太陽活動と気候変動
http://www.yoho.jp/shibu/tokyo/41miyahara.pdf

上記は非常に示唆に富む文献だと思います。(もう知ってるよとおっしゃる方が多いとも思われますが・・)

『 まとめと展望
◎ 気候が持つ数十年スケールの複雑な変動は、太陽と宇宙線が持つ複雑な周期的変動の影響で説明できる
  可能性がある。
  〜200年スケールで変化する太陽活動の”11年”周期(9年〜15年)
   太陽磁場反転の影響による”22年周期”(18〜30年)
◎ 宇宙線が気候を左右するメカニズムは未だ解明されていない
  -イオン化率の変化が雲形成に与える影響の素過程を調べる実験に期待
  ・スイスCERNでの基礎実験(SKY、CLOUD実験)
  ・国内でも名古屋大、甲南大などによりエアロゾル生成実験がスタート
◎ 気候モデルへのインプットとして
  -日射量の可変性に関する正確な理解-太陽活動度レベルの長期変動(周期長の復元にもとづく) 』

上記文書をわかりやすく映像表現したものがアップされました。 まだ再生回数が少ないのでアップされたばかり
と推察されます。 皆さんには是非ともご覧になっていただきたいです。

中世温暖期と近世の小氷期における太陽活動と気候変動 (YouTube)
http://www.youtube.com/watch?v=2igxrU5633k



598 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 09:12:15 ID:9hk1I4z5
すごく面白いんだけど、これがホントだとして、
「人為的温暖化」との兼ね合いはどうなるんだろう?

20世紀後半の温暖化が太陽活動の活発化で説明できる
とまでは言ってないとすれば、両方とも独立して成立し
うるから、相殺するということか?

599 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 11:39:41 ID:/AjW/hJq
>>598

中世温暖化を説明できないから「人為的温暖化」説はあきらかに詐欺でしょうw

20世紀後半の温暖化について、多数の気温観測点がある場所が都市近郊であり、
その場所が都市温暖化により急激に温暖化しただけでしょうw

今欧米政治家連中が人類世界の人口爆発からの食糧危機・エネルギー危機・資源危機を
コントロールする為に「人為的温暖化」説によるCO2削減を政治利用している」
と考えるとつじつまが合います。

子供たちのために住みよい未来を残そうと、CO2削減の為にごみの分別やっている
無知な(失礼)一般庶民の姿を観るとき、心からの憤りが湧いてきますw



600 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 11:48:35 ID:LFOoctXK
20世紀後半って太陽活動も活発だったけどね。
http://www.rikanenpyo.jp/kaisetsu/tenmon/img/30_01.jpg

気温と一対一に対応しないとすれば、それは都市化とかの影響だろうと思う。

601 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 13:01:18 ID:/AjW/hJq
>>600

都市温暖化ですべて説明するのはちと無理だったようですねw

太陽活動が人類活動に比較にならないほど地球環境に影響を与えているのは当たり前でしょう。
過去の歴史からその太陽活動には周期性があることも事実でしょう。
その太陽活動の周期性を如何に読み取って未来を生き抜くかが重要なのでしょう。

人類世界の人口爆発が食糧危機・エネルギー危機・資源枯渇危機を招いてしまって
やがて人類世界は破局的な文明存続危機を迎える事はまぎれもない事実です。

欧米世界の指導者たちはこの破局的事態を如何にコントロールするかを勘案して
CO2による地球温暖化人為説を政治利用しているのです。

人類文明存続のためと言う大義名分を否定しませんが、自分や家族が今暮らすこの日本社会が
CO2を2020年までに25%削減する、2050年までに80%削減するという国際義務を課せられて
社会の衰退を招いてしまってその後の未来がなくなってしまうのであり、本末転倒なのですw



602 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 13:03:21 ID:/AjW/hJq
>>つづき

地球物理学者にしろ天体物理学者にしろ、この事態に対しての知見をもち日本社会存続に対して、
そして人類社会存続に対して、それぞれの案を心に持つべきでしょう。 専門外だと逃げずにw

その心に持った理念に照らし合わせて矛盾なきよう研究活動を行うべきです。

政治思想として、この人類文明存続危機に対して 『人類は強大な世界権力によりコントロールできるし
しなければならない』 という考えと、 『人類は個々の生存環境に合わせて旧来のように棲み分け
(すみわけ)て存続できるし、人口爆発も時間をかけて解消できる』 という考えがあります。

私は歴史的経験(都市無差別爆撃や都市原爆投下)に照らし合わせて、欧米指導者たちが世界を
コントロールする事態とは、彼らが人類文明はコントロール不可能だと判断した時点で、自分たちの文明
(欧米近代文明)が滅亡してしまうならば人類文明全体を道連れに滅亡させるだろう」 と思ってます。

ですから、私は 『人類は個々の生存環境に合わせて旧来のように棲み分け(すみわけ)て存続できるし、
人口爆発も時間をかけて解消できる』 という考えなのです。


603 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 14:08:31 ID:i/kmo/JQ
>>600
都市化よりも、気温データの捏造の方が、影響大きいと思う。

604 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 18:28:57 ID:/AjW/hJq
>>603

ご明察!

それではなぜ欧米の政治指導者・経済指導者・宗教指導者・社会指導者たちもろもろは
気温データの捏造までして地球温暖化人為説をプロパガンダしているのでしょうか?

彼らの根本思想が 『人類は強大な世界権力によりコントロールできるし、しなければならない』
という考えだからです。 その事をグローバリズムといったりします。

地球温暖化詐欺説は説ではなく事実ですw

でも、欧米指導者たちの根本思想グローバリズムに思想的に今は逆らうことが今は許され
ないから仕方なく地球温暖化詐欺に解っているのだけれどもだまされ続けているのです。



605 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 18:31:05 ID:/AjW/hJq
>>つづき

先だって梅棹忠夫先生というわが国を代表する文化人類学者が亡くなりました。
http://www.asahi.com/kansai/okuyami/OSK201007060110.html
梅棹忠夫先生の著作に 「文明の生態史観序説」 とい日本発の人類文明論があります。

梅棹忠夫先生の系譜とは、今西錦司先生という日本を代表する生態学者です。
この今西錦司先生は自然界の根本ルールとは弱肉競争ではなく棲み分け共生であるという
棲み分け理論を打ち立てたことで有名です。 
http://akitagenryu.hp.infoseek.co.jp/essei/sumiwake.html

我々日本人にはいたって自然に今西錦司先生の棲み分け理論を理解できるのですが
文明の異なる欧米人や中国人などにはこれがなかなか理解できないのです。

今はただ我々日本人は、欧米指導者たちがダーウィニズム的弱肉強食をルールとする
グローバリズムによる人類文明コントロールの為の地球温暖化詐欺を横からじっくり観察
すればよいのです。

やがて彼らは行き詰まり、世界は混沌化するのは目に見えているのです。
その事をサミュエル・ハンチントンは 『文明の衝突』 に書しております。

世界が混沌化する中でわが日本は人類文明社会全体に対して人類文明存続のための
根本ルールを 『棲み分け論』 として主張し実践すればよいのです。


606 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 19:40:13 ID:9hk1I4z5
棲み分け理論って、かなり「トンデモ」っぽい、単なる思いつき
のように思えるんだが。なんか、定量的な裏受けあるの?

とても科学的な理論とは呼べないんじゃないの?

607 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 20:03:33 ID:/AjW/hJq
>>606

多くの知見がそれを科学と認めれば科学となりますw
根底にデータの捏造があるような理論でも定量的だからと称して科学を標榜してる論もあります。
トンデモと科学の境目とは何でしょうか? その昔、占星術は社会的に認知されたりっぱな科学でした。

ダーウィニズムが科学であると言い切れるのでしょうか?
人類文明存続に役立つ論こそ科学とあがめられて残るべき論でしょう。

http://www.geocities.co.jp/NatureLand/4270/imanishi/index.html
『 今西錦司の種社会論は完成されたものであったが、この社会に時間を与えた進化となると、
「変わるべくして変わる」という言葉が先行して、はっきりと理解されたものでないことがわかる。
もともと一つのものという全体と部分の関係、一と多の関係が理解する上で大切なところであり、
生物は最も初原的なものでも性を通じて、互いが互いを認めあい、自律的に動いてゆく社会を
もっている。 そのエネルギー、その創造の力はどこに由来するのであろう。
人間は、あらたな考えを発想してものを創造をするときに、手を使った。
ものをつくるエネルギー、それは、愛を感じたときである。
最も多くの愛を受け取ったとき、人間は多くのものを創る。
例えば、東洋では、釈尊が教えを説き、その教えに触れた人が、時代の後に多くの寺院や
仏像を建てた。 これは、エントロピーに反することではないか。
しかし、それ以上のエネルギーを芸術家たちは与えられているのである。
西洋では、イエスの愛に触れ、天を摩す建造物や、絵画、音楽が創造されてきた。
時代を超えた光がかたちになった姿である。 この精神を貫く目には見えない光が、
人類の文明を形づくってきたのだ。 』



608 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 21:04:07 ID:9hk1I4z5
>>607
占星術が科学であったためしはないよ。
人の役に立つかどうかなんていう視点は科学とはまったく
無関係だしね。勘違いもはなはだしいよ。



609 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 21:46:18 ID:/AjW/hJq
>>608

じゃあいったい科学の社会的な存在意義ってなんですか?

ごく一部の者の自己満足を満たすほど人類社会は裕福じゃありませんw
しかも尚、科学の発展が人類文明社会を窮地に陥れている可能性があるのであって
その事をもっと真摯に受け止めなければ科学の社会的存在意義など断じてないのです。

あなたの言いように要素還元主義に犯された専門馬鹿を感じます。


610 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 23:15:46 ID:p5K2B14k
>>609
科学の根源的な存在意義は、人間の根本的な衝動である
「知らない事を知りたい」
を満足させること。

社会的な存在意義などどうでもいい。

611 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 23:21:53 ID:9hk1I4z5
>>609
>ごく一部の者の自己満足を満たすほど人類社会は裕福じゃありませんw

民主党の仕分けの論理のような、近視眼的でケチな発想だねw

君が科学の恩恵をまったくうけていないと思うのなら、まずは
パソコンと携帯から捨てて、愚かな自分を見つめなおしなさい。

612 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 23:29:24 ID:9hk1I4z5
どうも、>>609氏は、2,30年前に一時流行った
ニューアカとか、ニューサイエンスという空疎な言葉
にいまだ毒されてるようだね。

結局、あんなものからは何も意味のあるものは生まれ
なかったというのが、新世紀における総括だと思うぞ。
っていうか、アカデミズムにおける詐欺だな。

613 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/10(土) 23:48:39 ID:/AjW/hJq
>>610
>>611
>>612

人間はどこまでも社会的動物です。
科学者も同じです。
科学を担う科学者が社会の存続に対しての責任を理解していないのならば
科学そのものの存在は社会悪となってしまうことでしょう。


614 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 00:00:05 ID:w4pSemVZ
>>610

あなたの論はわがままな子供のようですねw


615 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 00:07:04 ID:w4pSemVZ
>>611

科学には恩恵と害悪とがあると言う事です。
恩恵と考えられたことが見方により害悪となり、またその逆もあったのです。

2面性のある科学を如何にコントロールするかという発想があなたの論にはまったくありません。
科学が発展することが人類社会にとって好いこともあるし悪いこともあるのです。
それも時代によって異なるのです。

ようするに、科学者はもっと人類社会全般に目を向けるべきなのです。 ガキじゃないんですからw





616 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 00:08:31 ID:w4pSemVZ
>>612

そうやってレッテル貼って何かを生み出しうるのですか?

あなたの言説はまったく創造性に欠けた駄文ですね。


617 :610:2010/07/11(日) 00:09:20 ID:XRLLR54X
>>614
おや?
基礎科学については無視するんですね?

「ニュートリノや宇宙論が、社会的に何か意味があるんですか?」
と言いたいんですか?
蓮呆女史の様に。

618 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 00:14:20 ID:w4pSemVZ
>>617

冗談言っちゃ困りますw

基礎科学こそは人類文明の存在意義を明確化し、我々人類がこの宇宙空間で地球を舞台として
存続する哲学的ありようを意味づけているのです。

場の量子論に基づく我々人類の認識論の先端とは我々人類の存在意義そのものなのです。


619 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 09:27:06 ID:Bb0wStbW
学問なんて貴族の趣味から生まれたもんだろ?

620 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 09:41:25 ID:wgMVFqJx
だから、会社に入社してまず最初に「君たちが今まで学んだことは、実社会では何の役にも立ちません!」と言われる。

621 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 12:43:07 ID:pkSFMV40
まぁ、入社するまでに兵隊として使いやすい馬鹿ロボット奴隷にしたて上げるのが教育という名の義務だからな

まぁ、パンピーが科学技術の恩恵に与ることはまずあるまい
かつて3種の神器と言われた、冷蔵庫、TV、洗濯機
これらの製品ですら、奴隷制度を強化するための品に過ぎないのだから
むしろ、科学技術によって隷属を強化されている
科学者になっても戦利品は全部在日中華将軍ファミリーに収奪されるぜ
まぁ、パンピーが本当の意味で科学を利用し、自らのものとするなら自分の人体でやるしかないな
自然界で利用できるものがあっても、とてつもない値段がついていたり、在日中華屯田兵が独占していたりするからな

622 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 13:26:53 ID:w4pSemVZ
>>621

まあ、キリギリスのあなたは、地球寒冷化による産業経済の構造変化の中で
すべてが虚業でしかない事、結局なんにも社会的に貢献していない事、
人類として本来あるべき創造性が欠如していることが判明して・・・・・・

623 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 15:16:48 ID:toHuQznf
>>613
科学と科学者とは別物だよ。

サッカー選手は社会的動物だが、サッカー選手がサッカー
の存続に対する責任を理解する必要はないのと同じ。ただ
ひたすらサッカーやってりゃいいんだよ。それではサッカー
が社会悪になるなんてアホなこというのはあんただけ。

624 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 15:20:02 ID:toHuQznf
>>615
何事にも功罪はある。

しかし、例えば包丁の功罪を包丁職人に問えというのは
君を含めてキチガイだけだろう。

キチガイでないとすれば、頭の悪さに呆れるわ。

>>616
>レッテル貼って何かを生み出しうるのですか?
少なくとも、君が何者であるかを読者に知らしめる価値はある。

625 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 17:01:09 ID:eCebxCu7
まぁ、科学者がどんな人物であれ、その成果は、その科学者の生活を支えている者にピンハネされるわな
科学者も衣食住を自前で調達できない限り、常に弱みを握られているわけだ
自分で自分の生活を支えることはできないわけだ

軍事技術がピンハネの典型例だわな
結果、巡り巡って他の大多数の人々を苦しめるわけだわな

626 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 17:25:07 ID:w4pSemVZ
>>623

それじゃ聞きますが、大相撲界のごたごたをどう説明しますか?

相撲取りが博打をやったから問題なのですか?
もっと根が深いのと違いますか?

私は相撲取りや取り巻き一人一人が相撲道という日本の伝統文化を守ろうとする
社会倫理をすっかり忘れてしまったからだと思いますねw

日本にはあらゆる職業をなになに道として社会倫理的に価値付ける伝統があります。
武士には武士道が、商人には商道が、というようにです。

いろいろな解釈があるとは思いますが、社会倫理とはそれぞれが社会の中でそれぞれの
持ち場を維持するための規範であり、その集大成が社会のなかでのその属する集団が
社会的価値を獲得して永続するのです。

ひたすら科学をやってればよいというような甘えた考えではその属する集団の
永続性は人が社会的動物である以上保障されないのです。

欧米近代社会の根本的な脆弱性・非永続性がまさに上記の無いことなのであって、
逆説的に日本社会は上記を復活させることにより永続可能なのです。

627 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 17:31:17 ID:w4pSemVZ
>>624

頭が悪いのは明確にあなたでしょうw


628 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 17:32:52 ID:w4pSemVZ
>>625

そう単純に言い切れるあなたに敬服いたしますw


629 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 17:46:55 ID:iBa4MEcl
横道にずれまくってるのに平気で続けるこの人たちって・・・

630 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 18:04:23 ID:w4pSemVZ
>>629

あぁ! すまんw  元へ戻そうw

 『 ソーラーサイクル24(現在の黒点周期)とその後に対する預言 』
 http://users.telenet.be/j.janssens/SC24Clilverd.pdf
 http://www.agu.org/pubs/crossref/2006/2005SW000207.shtml

これから予想される事態がダルトン極小期、なのか、もっと厳しい
マウンダー極小期なのか、という事をこの板では議論しましょう。





631 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 19:14:45 ID:toHuQznf
>>626
相撲取りという職能集団のかなりの割合が反社会的な
行動をしたということと、相撲の中身は関係ないだろう。
味噌も糞も一緒にするな。
相撲取りがひたすら相撲をとって、半社会的な行動をしな
ければなんの問題もない。


632 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 19:14:58 ID:mymckkji
>>630

>これから予想される事態が 〜 という事をこの板では議論しましょう。

本格的にやってくれるのはありがたいが、まず定義をしっかりさせた方がよい。
往々にして、細かい部分の概念の思い込みや、範疇の違いのみクローズアップされ
本論の議論を横へやってしまって、そっちで炎上してしまうケースがある。



633 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 19:19:14 ID:w4pSemVZ
>>631

日本文化の歴史と伝統に根ざした大相撲とプロレスをごっちゃにしているあなたとは議論にならないでしょう。


634 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 19:20:18 ID:mymckkji
>>631
夕方の番組を見ていたんだが、タニマチ−後援会が諸悪の根源だな。

驚いたのが地方場所の部屋の食糧費、宿泊費を一切持っている。
そして何かにつけて祝い金とか**金と言って現ナマを力士に与えている。
それが当たり前になっていて、それなしでは成り立たなくなっている。

当然、それだけの事をしているから「力」が強い。そして後援会には多数の暴力団員がいる。

これはタニマチ、後援会を洗浄しないといけないな。


635 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 19:21:57 ID:w4pSemVZ
>>632

まともな議論がなかなか成り立たないのはわかってます。
でも、失敗してもそれをやってゆかねば遠巻きに観ている者達から
やがて阻害されてしまうのではとの危惧が私にはあります。



636 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 19:42:35 ID:w4pSemVZ
>>634

この議論は他の板でやったほうがよいと思います。
日本社会の任侠道の情報掌握と是非を含めて・・・


637 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 19:54:28 ID:w4pSemVZ
>>all

わが太陽黒点は2011年7月半ばの時点で下記のようです。
http://www2.nict.go.jp/y/y223/sept/swcenter/sunspot.html
F10.7は少しあがってきたようにも見えます。
http://swc.nict.go.jp/sunspot/

太陽黒点マニアのみなさんのご見解をいただきたいです。


638 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 20:59:10 ID:toHuQznf
>>633
>大相撲とプロレスをごっちゃにしているあなたは議論にならないでしょう。

プロレス?妄想が激しいようだな。
言及してもいないことを持ち出されりゃ、そりゃ、議論にならんわな。
君の頭、ネジが相当緩んでるぞw


639 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 21:06:35 ID:w4pSemVZ
>>638

知的レベルが乖離しているから議論にならない、と申し上げたほうが適切だったようですね。

640 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 21:07:54 ID:toHuQznf
>>634
まあ、そういうことだね。
相撲と暴力団との癒着も、一種の「伝統文化」だったというわけだw


641 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 21:10:32 ID:toHuQznf
>>639
乖離してるのは、君の妄想と現実だよ。
ニューサイエンスの標語をいまだに金科玉条のごとく
掲げてるようでは話にならんね。

642 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 21:21:25 ID:w4pSemVZ
>>640
>>641

ずれまくっているとのご指摘があるのですから、これくらいにしときましょう。
ただね、日本には欧米とはまったく異なった日本の歴史と伝統に基づいた科学・技術がある
ことぐらい知っときましょうね。 擬似日本人諸君w



643 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2010/07/11(日) 22:15:10 ID:toHuQznf
>>642
棲み分け理論なんてものは、科学の名に値しないんじゃないの?

そもそも、狭量な民族主義は科学とは相容れんよ。本質的にグローバル
な学問だからね。歴史や文学とは話が違う。

あと、やくざと癒着する伝統も日本の科学には存在しないからねw


644 :名無しSUN:2010/07/11(日) 23:32:52 ID:w4pSemVZ
>>643

私もあなたのように純粋まっすぐくんな時期があったのですが、自然環境の激変(寒冷化)が
間近に迫って、現実問題としていろいろ考えた末の結論を今申し上げてる次第です。

戦後世代であるあなたも私も、原則として欧米近代文明はある意味絶対的な価値の基準で
あったのですが、私は自然環境の激変(寒冷化)が今までの価値の基準(欧米近代文明)
絶対主義を変えなければならない生存不可能な時期が差し迫ったと私なりに結論いたしました。

顕著な要因は9.11でありその後の世界全体を覆いつくす混乱と戦乱の継続です。

欧米近代物質文明絶対主義・欧米近代科学技術絶対主義のあなたはある意味新興宗教の
信者のように私には見えます。 かつて私も信者だったのですがねw

地球温暖化詐欺が結論する事態とは、グローバリズムの終焉だと私は直感します。
何故ならば、グローバリズムの本質が地球一極支配のトロツキズムだと欧米の知識層が
地球温暖化詐欺をきっかけとして気が付きだしたからです。



645 :名無しSUN:2010/07/12(月) 01:04:39 ID:w6AonoN6
>>644
>いろいろ考えた末の結論を今申し上げてる次第です。
下手の考え休むに似たりというが、休んでるほうがまだマシだねw

>欧米近代文明はある意味絶対的な価値の基準であった
科学という営みのよってたつ立場に西欧も日本もないのよ。
たまたま西欧で確立されてきたというだけで否定される言われは
まったくなかろう。理性を欠いた民族主義は見苦しいぞよ。

民主主義をや自由主義を疑うように、科学という営みを疑うという
のなら、それは君の勝手だが、そんな与太話は科学の枠の外でやっ
てくれ。トンデモさんの疑似科学につきあわされちゃかなワンよw


646 :名無しSUN:2010/07/12(月) 01:09:16 ID:w6AonoN6
>何故ならば、グローバリズムの本質が地球一極支配のトロツキズムだ
>と欧米の知識層が地球温暖化詐欺をきっかけとして気が付きだしたからです。

科学の本質が一極支配の対極にあることくらいわかるだろ。
科学革命という言葉を知らんのか?

政治と科学を混同するなよ、ったく、、。


647 :名無しSUN:2010/07/12(月) 03:17:34 ID:puJ3CJmM
テスト
黒点

648 :名無しSUN:2010/07/12(月) 12:10:48 ID:49q4c1l/
>>647
高得点だったんだね。

649 :名無しSUN:2010/07/12(月) 19:39:12 ID:Vlbxk1Iw
>>645
>>646

あなたは気がついてないだろうけど、あなたの論は概ね私の側にあるのですよ。
下記映像をじっくり見てほしいです。

クライメイト・ゲート6/詐欺の最終到達地=世界政府、世界の新秩序
http://www.youtube.com/watch?v=YmNpboGDf-w&feature=related

この事態に対して科学者や科学愛好者は黙っていてはまずいのです。


650 :名無しSUN:2010/07/12(月) 21:25:52 ID:w6AonoN6
>>649
>この事態に対して科学者や科学愛好者は黙っていてはまずいのです。
言いたいことがあれば声をあげればよい。その自由は誰にでもあるし、
誰もそれを妨げてはいない。もちろん、声をあげない自由もある。
おかしな強制はやめてくれ。独善的な似非正義にはウンザリだ。

651 :名無しSUN:2010/07/12(月) 21:45:43 ID:Vlbxk1Iw
>>650

私は正義を申し上げてるのではありません。
現実を申し上げてるのです。

独善的なのはどちらでしょうか?
あなたはあなたの論をきちんと述べるべきだと思いますよ。

声を上げない自由と言いながら、ずいぶんと声を上げたのですからw


652 :名無しSUN:2010/07/12(月) 22:22:13 ID:nxRB1wgF
>>649
彼等の言葉を信じるの?

653 :名無しSUN:2010/07/12(月) 22:36:21 ID:Vlbxk1Iw
>>all

多くの科学者や科学愛好家は地球温暖化人為説がまっかなウソだと知っております。
しかしながら、この地球温暖化人為説が今人類世界を統括する権力グループによって推し進められていることも
知っているのです。 そして、この人類世界を統括する権力グループが何のために人類世界の新世界秩序構築を
行おうとしているかも知っているのです。

それはつまり、人類の過剰人口状態が原因で、近未来で到来する地球規模の気候変動(温暖化ではなく寒冷化)
により、人類世界は大混乱状態となってしまうだろうからです。

まず第一には、気候変動が従来言われていた温暖化ではなく寒冷化だということを周知させることなのです。

方法論において、この人類世界の混乱状態を如何にコントロールするかということが問題なのであって、欧米指導者
たちが今進める新世界秩序にも一理あるのです。 この新世界秩序が崩壊した後まで洞察することが重要なのです。

この新世界秩序の根本的な問題点とは、想定される地球寒冷化事態に対してもっとも脆弱なのが新世界秩序の
リーダーであるヨーロッパであり北アメリカだということなのです。
なぜなら、氷河期が明けたのはヨーロッパと北アメリカが最後であった歴史的事実があるのですから。

ですから、欧米近代文明の発祥の地であるヨーロッパとアメリカが新世界秩序を標榜して世界全体をコントロールしよう
としていることに対して私はもともと阻止するつもりなどないのです。

逆説的に地球寒冷化状態の中で新世界秩序を標榜している地域社会がまっさきに社会崩壊してしまう可能性に対して
周辺にとんでもない国々を抱えた我々日本人は如何に対応すべきかを述べてきたつもりです。、

そのことが若干ウヨっぽいとのご指摘は甘んじて受けましょう。
まずは己と己の家族の存続、その存続を保障している国家社会の存続を優先することがウヨだと言われるのなら、
私は胸を張ってウヨであると申し上げます。

654 :名無しSUN:2010/07/13(火) 00:11:00 ID:GH0R0jx/
くだらね

655 :名無しSUN:2010/07/13(火) 00:40:22 ID:yqesYPGZ
>>653
少しはまともな奴かと思ったら、やはり単なる陰謀論者だったか。
こんな手合いがいるから、懐疑論を口にしただけでおかしな奴だと
思われるんだよなぁ。いい迷惑だ。

656 :名無しSUN:2010/07/13(火) 01:09:17 ID:vItjfsG/
>>654
>>655

地球寒冷化が本格化すれば世の中全体の趨勢が大きく変化しますからw
今年だってモンゴルでは数百万頭の家畜が凍死しているのですから、その時期はもうすぐでしょう。

白頭山の噴火から朝鮮半島の動乱が起こればこれまた無知蒙昧たちが蜂の巣をつついた騒ぎを起こすだろう事が目に見えます。

すべては具体的な現実が支配しているのだということを理解できない無知蒙昧ほど陰謀論レッテル貼るしか脳がないようです。

657 :名無しSUN:2010/07/13(火) 04:56:31 ID:7oaKRGe+
>>656
いい加減巣に帰れよ。
温暖化議論のソースとして使うならともかく、温暖化したら世界はどうなる的な議論をするスレじゃないんだよ。
温暖化って文言が入ってりゃなんでもいいって思ってないか?


658 :名無しSUN:2010/07/13(火) 09:31:12 ID:Z81TLO88
熱風吹き捲くり、大雨降りまくりの寒冷化って何?

659 :名無しSUN:2010/07/13(火) 09:34:13 ID:vItjfsG/
>>657

太陽黒点数の推移が数百年に一度の異常を示しています。
http://solarscience.msfc.nasa.gov/predict.shtml
http://solarscience.msfc.nasa.gov/images/ssn_predict_l.gif

その事が何を意味するのかを議論するのがこのスレです。

その意味することは自然科学的な事であると同時に社会科学的でもあるのです。
なぜならば、私たち人類は自然環境に支配されていると同時に社会的動物でもあり、
その人類社会はあきらかに自然環境に支配されているからです。

あなたの考えはいわゆる要素還元主義に犯されていると私は思います。

本来、太陽黒点数の推移が数百年に一度の異常を示している事態に対して考察するとは、
あらゆる知識を総動員して考察すべきは当然なのです。


660 :名無しSUN:2010/07/13(火) 10:30:25 ID:GH0R0jx/
議論する相手もいないがな(´・ω・`)

661 :名無しSUN:2010/07/13(火) 11:07:10 ID:vItjfsG/
>>658

今現在の地球気候とは温暖化が急激に寒冷化に移行している状況なのです。

この地球気候が変動しだしている状況で留意すべきは、陸域の比熱は小さく、
海洋の比熱は大きいことなのです。

つまり陸域は温まりやすく冷えやすく、海洋は暖まりにくく冷えにくいのです。

このアンバランスが地球大気の運動に影響を与えて、偏西風の大蛇行が生じているのです。
http://www.cokbee.com/weather/jet.htm


662 :名無しSUN:2010/07/14(水) 13:34:20 ID:Nh+/buyO
>>661
比熱を言うなら、地軸も考慮せんといかんぞ。

いまは、北半球の冬期間に太陽にもっとも近い近日点を通過する。
つまり比熱の大きい南半球の海洋をより温めていることになる。
地球に蓄熱しているわけだ。

逆なら寒冷化はどんどん進むが、今はそうではない。


663 :名無しSUN:2010/07/14(水) 18:06:04 ID:iIlJFy0S
で、太陽黒点数はどうなのよ?
温暖化なんてどうでもいいよ黒点数しか知りたくない。

664 :名無しSUN:2010/07/14(水) 22:10:49 ID:7IMjv+t0
>>662

なるほど。 と思いますが。
異常気象多発の原因が偏西風の蛇行にあるのはそのとおりだと考えられます。
陸域と海洋との温度差が激しくなっていることが偏西風の蛇行の原因でしょう。

地軸の状況から、陸域の多いい北半球が寒冷化して、海洋の占める割合が
多いい南半球が温暖化しているとするならば、地球気候システムは
ますますアンバランスとなり、結果として偏西風の蛇行はますます激しくなり、
結果として世界各地の異常気象がますます激しく生じると解釈できませんか?





665 :名無しSUN:2010/07/14(水) 22:21:54 ID:7IMjv+t0
>>663

黒点数の異常が多くの現象の原因となっていると考えられます。
http://sidc.oma.be/html/wolfjmms.html
http://climate4you.com/images/CosmicRaysAndSunspotsMonthlySince195801.gif
http://www2.nict.go.jp/y/y223/sept/swcenter/sunspot.html
http://swc.nict.go.jp/sunspot/

黒点数の異常がいったいぜんたい何を意味するかも重要だと考えられますよねw

そんなこんなをひっくるめて興味を持っていただけたら幸いですw

中世の温暖期と近世の小氷期における太陽活動と気候変動
http://www.yoho.jp/shibu/tokyo/41miyahara.pdf
中世温暖期と近世の小氷期における太陽活動と気候変動 (YouTube)
http://www.youtube.com/watch?v=2igxrU5633k

666 :名無しSUN:2010/07/15(木) 14:01:41 ID:8NqyINKU
>>664
遠日点と近日点のエネルギー差は平均値から約3.4%±・・します。

つまり近日点時の太陽エネルギーは遠日点の時と比べて
パーセントとして、約7ポイント弱多いわけです。
それが南半球の比熱の大きい海洋に主に吸収されている事を考えると
寒冷化に対してかなりの緩衝効果を持っていると考えて間違いないでしょう。

偏西風の蛇行は、単なる蛇行であってそれが異常気象の原因であったとしても
地球規模からみた総熱量を増減させる現象ではありません。

蛇行により一部が「寒冷化」しても一部では「温暖化」しているはずですので、
地球全体が寒くなるという意味の寒冷化には偏西風の蛇行は関係ないと思われます。



667 :名無しSUN:2010/07/15(木) 17:48:46 ID:64IOqqLR
>>666 地球全体が寒くなるという意味の寒冷化には偏西風の蛇行は関係ないと思われます。

まったくそのとおりです。

『全世界的な異常気象頻発の原因が偏西風の蛇行であったとしても、
それが地球全体の熱収支として温暖化であるのか寒冷化であるのかの
判断材料とはならない』 とのご指摘に私は納得いたしました。

しかしながら、偏西風の蛇行の原因が陸域と海洋との温度差にある事はやはり事実だと
私は考えます。

その上で、全陸域・全海洋の蓄熱量等を踏まえたうえでの現在の全地球の熱収支が
どうなっているのか、これからどうなるのかを推定すべきだと私は考えますが如何でしょうか?

本年冬の北半球におけるいわゆる北極振動とやらを原因とする寒冷化は我々一般人から
見れば明らかに北半球陸域は寒冷化していると思われるのですがこれまた如何でしょうか?


蛇足ですが、『遠日点と近日点のエネルギー差は平均値から約3.4%±・・します。 』 
についてソースをご紹介いただければ幸いです。



668 :名無しSUN:2010/07/15(木) 20:38:09 ID:4tC5JxUG
SOHO見ると、ちょうど真ん中に黒点があるね
BPの油田密封テストが遅れているのは、この黒点が通り過ぎるのを待っているからかな
M級フレア発生の可能性もあるわけだし

669 :名無しSUN:2010/07/15(木) 22:07:49 ID:hBrGK6W1
>>667
>てソースをご紹介いただければ幸いです。
ソースなんかいらんだろ。
プラマイ1.7%距離が変わるから、距離の2乗に反比例する
輻射量はプラマイ3.4%の変化ってことじゃね?

670 :名無しSUN:2010/07/16(金) 12:40:55 ID:t4ZOONiL
>>667

>全陸域・全海洋の蓄熱量等を踏まえたうえでの現在の全地球の熱収支が
>どうなっているのか、これからどうなるのかを推定すべき

それはそのとおり、当たり前です。

また北半球だけ?の寒冷化ですが、近年の数値だけを見るに寒冷化温暖化共に
トピックスとして相殺されているものばかりだと思います。
逆に長期スパンでは温暖化傾向ですらある。

北極振動は極域の冷気が下りてくる現象ですが、代わりに温帯域の空気が極域に
あがっているところが必ずあるわけです。そこでは冬なのに異常に暖かい気象になっています。
日本近域だけでなく、全北半球では温暖化傾向はトレンドとしてありますが、
寒冷化傾向は、トレンドしてみつけにくい。すくなくとも現在までは・・です。


ただし、北極氷の融解が止まり増え出すのは、夏至から3カ月もあとです。
これが長期スパンでも起こっている可能性がある。これは捨ててはいけない見方です。
現在何かで寒冷化が始まっていてもそれが目に見えるようになるのに
タイムラグがあるのかもしれません。


>遠日点と近日点のエネルギー差・・・ソース」

669さんの言う通りです。


671 :名無しSUN:2010/07/16(金) 18:31:21 ID:64iz+tyb
>>670

北半球の特に陸域での熱収支がどうなっているのかが問題なのだと私は思います。
メディアトピックは脚色されているとも、隠蔽されているとも言えるので困ったものです。

北極振動の成因について、まだ分析結果が出ていないのではと私は思ってます。
つまり、ひとつの仮説ですが、北極粋大気運動について対流圏上層大気と成層圏下層
大気とが大きく入れ替わった結果が北極振動であるという説があります。

北極振動の成因は、北極粋において、対流圏では海洋面のアルベドの低下や温室効果ガス
が対流圏下層に蓄熱することと、それに対して成層圏が寒冷化する傾向が現れて
(成層圏寒冷化の理由が私には解りませんが)、対流圏と成層圏との温度ギャップが
一定水準を越えるとき大気の大幅な入れ替えが起こるというものです。
(いわゆるデイアフタートゥモロー現象です)

北極海の夏季海氷面積は2007年を最低にして、2008年、2009年と上昇に転じております。
http://www.ijis.iarc.uaf.edu/jp/seaice/extent.htm

もちろんこの事だけで北半球が寒冷化に向かっていると判断できるとは思いませんが、
2010年(本年)の北極海夏季海氷面積の値が2009年に比較して上昇するならば
3年連続のトレンドとして意味を成してくると私は考えます。


672 :名無しSUN:2010/07/16(金) 20:36:07 ID:t4ZOONiL
>>671
>北半球の特に陸域での熱収支がどうなっているのかが問題なのだと私は思います。

ある地方の温暖化寒冷化をいうのではなく地球規模のそれを言うときは
陸域、海域のみの熱収支・・という個別の物はあまり意味が無いように思います。

何らかの原因によってそれらのバランスが崩れ、それが異常な気流をうみ
ひいては異常気象を起こしているのだとしても、それは地球全体の熱量からみれば±0です。

ロシアの広大なツンドラが融けだして、大きな湖沼が多数出現しているニュースもあります
一部ではそれらが決壊して付近の村落に洪水の危険性すらあると読んだ覚えもあります。

あくまで寒冷と温暖のトピックは収支0。長期トレンドして温暖化・・がトレンドして
今は見えている状態です。


北極振動の成因ですが、確かにその成因を断定的に言えるものは
いまだ無いとしてもいいのかもしれませんが、これも地球規模での対流現象の一つとみれば
これにより寒冷化・・とはならないのではないでしょうか。

いまは何らかの原因により、今までの蓄熱、放熱がこれまでと違う形で起こっていて
それが異常気象に繋がっているのかもしれませんが地球規模て見ると
偏西風の蛇行と同じで単なる加熱と冷却の対流に過ぎません。

673 :名無しSUN:2010/07/16(金) 20:36:27 ID:t4ZOONiL

>>671
地球規模の寒冷化・温暖化を言う時には、そういうものではなく、いわば一方的な
加熱・蓄熱あるいは放熱、冷却現象を探さないといけません。

よくいわれる二酸化炭素の増加は、その一方的蓄熱要因の一つです。
現在の濃度では現状の温暖化を引き起こせないとか言われますが、
それを含めて、要因の一つです。
またあるいは黒点減少による太陽活動低下による輻射熱の現象があるとすれば
加熱不足による一方的な放熱・冷却の1要因です。
現在の輻射量減少は紫外域とかX線域だけだとか言われますが、それを含めて
一方的な要因の一つです。


極論ですが仮に地球が金星の様になっても、北極振動は起き
火星の様な気候になっても偏西風蛇行は何らかの原因で起きるかもしれません。
温度は300度レベルになったり、マイナス温度になったりと変わるかもしれませんが、
対流現象は相対的なものなので、他要因で同様の現象が起きる可能性はあります。

そういう現象に地球規模の温暖化・寒冷化・・を求めるのは間違いの様に思います。

674 :名無しSUN:2010/07/16(金) 20:40:46 ID:t4ZOONiL
>>673
輻射熱の現象  ×
輻射熱の減少  ○


675 :名無しSUN:2010/07/16(金) 22:05:04 ID:daopIVk0
記録的猛暑のロシア、溺死者数が1000人を超える
http://www.cnn.co.jp/world/AIC201007160001.html

モスクワ(CNN) ロシアで130年ぶりという記録的な猛暑が続き、暑さを凌ごうとして溺死した人の数が1000人を超えた。
その多くが事故当時、アルコールを摂取したあとで酔った状態で泳いでいたという。

国営ノーボスチ通信によると、ロシアでは6月中旬から猛暑が続き、気温は摂氏40度を記録した。

676 :名無しSUN:2010/07/17(土) 10:03:03 ID:YdRs9xm4
>>672 そういう現象に地球規模の温暖化・寒冷化・・を求めるのは間違いの様に思います。

ずいぶんご丁寧な解説をいただきありがとうございます。

>>一方的な加熱・蓄熱あるいは放熱、冷却現象を探さないといけません。
とのご見解について

北極海の夏季海氷面積は2007年を最低にして、2008年、2009年と上昇に転じております。
http://www.ijis.iarc.uaf.edu/jp/seaice/extent.htm
2010年(本年)の北極海夏季海氷面積の値が2009年に比較して上昇するならば
3年連続のトレンドとして意味を成してくると私は考えております。

そして上記の根本的な原因には銀河宇宙線の影響を考えざるを得ないのですが

2009年時点、地球に降り注ぐ銀河系由来の宇宙線が過去50年の最大値より20%近くも強くなっていた。
http://www.scientificcomputing.com/news-DS-Galactic-Cosmic-Rays-Hit-Space-Age-High-100109.aspx
http://www.scientificcomputing.com/uploadedImages/Images/0910/cosmic_rays1_lg.jpg

上記2点につきまたご見解をいただけたら幸いです。







677 :名無しSUN:2010/07/17(土) 13:46:38 ID:lPx5B1f6
>>676
いまのところ空論に近いものがあります。

1太陽活動がさがると太陽風が弱くなり、地球到達の宇宙線量が増える。

2.宇宙線により地球全体の温度が何故下がるのかは、
  宇宙線によって雲面積が増え太陽輻射を反射するからという前提があります。

1は間違いありません。

しかし2は必ずしも・・といえます。

まず、恐竜時代には現在より10%ほど宇宙線量は多かった。
・・事が判っています。日本の国立極地研究所が南極でのボーリング調査などで
ベリリウム10を調べて発見しました。

しかしご存知の通り恐竜が栄華を誇っていた時は今より寒冷化していたわけではありません。
これは例え宇宙線の量が増え、これにより雲が増えたとしても少なくとも今より10%増位では
恐竜の時代の環境では2.の効果が顕在化しない事を現わしています。

678 :名無しSUN:2010/07/17(土) 13:47:23 ID:lPx5B1f6
>>676
どのくらいの量でどの程度の影響が出るのかはっきりした事はわかりませんが、
たとえば以前の氷河期と言われるような現象を起こすには相当量の物が必要でしょう。

しかし太陽風により地球付近に宇宙線が到達しても地球そのものにも磁場があり低緯度域には
地表付近までなかなか到達しにくい現象が起こります。赤道付近に沢山の雲があってこそ
太陽輻射の反射効率が上がると思われるのに・・です。

逆によく宇宙線の降る極域に雲が多いと、布団効果で放熱を妨げ、これは温暖化要因の一つに
入ることになります。

しかも宇宙線の強さと発生させる雲の量。出来た雲の持続時間は、その場所の気象条件により
さまざまで、線量増加を素直に比例させるものではないとおもわれます。

679 :名無しSUN:2010/07/17(土) 18:31:14 ID:YdRs9xm4
>>677
>>678

地球気候とは複雑であり、そう単純な論では説明がつかないことが解りました。
宇宙線と一言で言っても電磁波から高速原子核、素粒子いろいろあるようです。

地球気候に及ぼす影響も宇宙線が雲の核をつくり雲量が増加するというものから
火山噴火を励起してエアロゾルの増大から雲量が増す、しかし両者とも単純に寒冷化とは
限らないとのご見解だと承りました。

恐竜時代には現在より10%ほど宇宙線量は多かった。  との事ですが、これははじめて
知りました。 だとすると温暖であった中生代は宇宙船量が少ないはずだとのスベンスマルク説
と完全に矛盾するわけで大問題だと思われます。 

ただここ数千年の歴史では、太陽活動の低下や火山の噴火が地球気候を寒冷化させたことは
確かでありまして、そのメカニズムは不明だけれども地球全体を見た場合、現在時点の地球
システムに対しては宇宙線量の増大は地球寒冷化を招くとしてもよいのではなかろうかと
下記URLの情報から素人の私はまだ推察するわけなのです。

中世の温暖期と近世の小氷期における太陽活動と気候変動
http://www.yoho.jp/shibu/tokyo/41miyahara.pdf

そしてまた素人の邪推ですが、宇宙線量増大が太陽活動低下により起こされるとき、という件につき、
逆説的に宇宙線量の増大が直接的に太陽活動の低下を招いているのではないのかと私は直感してます。

太陽系を包むヘリオスフィアの果てに謎の模様
http://www.astroarts.co.jp/news/2009/10/21enas_flux/index-j.shtml

680 :名無しSUN:2010/07/18(日) 09:41:46 ID:yIPn9zWr
中生代は現代とは大陸の配置や大気の組成が違うので、現代との単純な比較は難しいと思います。
中生代の各時代区の間で、宇宙線量と雲、気温の関係を考えるなら意味はありそうですが。

681 :名無しSUN:2010/07/18(日) 15:17:05 ID:obRJB7cd
>>680
貴方の言う通り。ですから恐竜時代の環境では+10%の増量では影響が顕在化しないと
ちゃんと言ってます。現代の環境ではどうか判らないということです。
特に大陸の配置が大きいと思います。今の様に細かく分散しておらず、
その上現在の赤道−亜寒帯に、のみ存在してたらしい・・という事は、当然ながら海流が全く違うはずで
気象変化要因が全く別物であった事は確実です。

それよりもスベンスマルクとか言う人の説明は「宇宙線の減少により」恐竜時代が
温暖化していたと勝手に決め付けているところだと思いますがね。



682 :名無しSUN:2010/07/18(日) 15:17:40 ID:obRJB7cd
>>679

>宇宙線量の増大は地球寒冷化を招くとしてもよいのでは

ダルトン氷河期等が、太陽活動の沈静期に起きている点で
これには何らかの相互関連があろうことは観察から分ります。
しかし、その主因を宇宙線に求めるのは、難しいと思われます。

水蒸気が飽和した霧箱に宇宙線が通ると雲が出来る実験をして
宇宙線の増量−雲面積の増加−輻射の反射による気温下降
・・・という流れはわかりますが、では太陽輻射を地球の平均気温が
左右するほどの反射能をもつ雲を発生させるには、どれほどの物が必要か。
現在でも宇宙線は地球に振っていますが、その何分の一かのものでも、
宇宙線由来の雲が観測されているのか。

これらは全くの謎です。

ただ気象面から少なくともいえるのは自然では「水蒸気が飽和した霧箱」・・
"宇宙線が大気に雲を作れる状態"・・・に相応する
気象大気の状態は大変限られたものだということです。
大気の雲は上昇気流により相対湿度の変化により水滴(雲)と成るのですが、
その部分でやっと100%飽和状態になるわけです。

普通の状態では宇宙線が雲を作れる状態よりはるかに乾いているのです。

683 :名無しSUN:2010/07/18(日) 15:31:36 ID:vwvev4Hp
>>682
雲の出来るメカニズムが分かったって言いたいの?

684 :名無しSUN:2010/07/18(日) 15:41:27 ID:obRJB7cd
>>683
スベンスマルクというひとは「水蒸気が飽和した霧箱」に宇宙線が通ると
大気がイオン化され雲を作るための核がふえる−雲が出来やすい・・と言っている。

しかし実際では核があればすぐに雲が出来るような「水蒸気が飽和した霧箱」の
ような条件が自然の大気では、非常にまれであると言っています。



685 :名無しSUN:2010/07/18(日) 16:28:40 ID:vwvev4Hp
>>684
だから、雲はどうやって出来ると考えてるの?

686 :名無しSUN:2010/07/18(日) 18:55:32 ID:obRJB7cd
>>685
ここで説明するまでもない。
理科の授業で習った理由で出来ると考えています。
この件に際してまさらなる詳細は、小学校か中学の
当該教科書を参照してください。


687 :名無しSUN:2010/07/18(日) 19:02:29 ID:obRJB7cd
>>686
しかし、自然の大気のなかの全体では、まれではありますが、
されど普通にいつでもどこでも、その状態は作り出されています。
それが雲のある所・・です。

宇宙線で雲面積が増え、太陽輻射が今まで以上に反射されるというのであれば、
現在自然に発生しているところ以上に雲が出来き、太陽輻射を反射しなくてはなりません。

そういう所は「・・霧箱」な条件の大気の場所は少ないと言っています。
そしてその条件が整う場所は、たいていの場合宇宙線によらずとも、
自然に雲が出来ます。



688 :名無しSUN:2010/07/18(日) 19:06:34 ID:y+WhLKqD
>>682

毎度示唆に富むご見解を頂き恐縮です。

貴殿の「・・大気の雲は上昇気流により相対湿度の変化により水滴(雲)と成るのですが、
その部分でやっと100%飽和状態になるわけです。・・」
とのご見解につき、

飽和水蒸気が雲を作るとき何がしかの核がなければ雲はできにくい 

と解釈してもよいと私は考えますが如何でしょうか。
もちろんそれが宇宙線由来の核であるとは限りませんが・・。

雲の核とは宇宙線以来以外、通常何なのでしょうか?




689 :名無しSUN:2010/07/18(日) 19:17:46 ID:vwvev4Hp
>>686
貴方が理科の授業で何を習ったのか知らないが、水蒸気の飽和が非常に稀なら
雲ができる事自体が「非常に稀」になってしまうのでは?

更に言えば、貴方が理科の授業で習った事をそれをスベンスマルクやスベンスマルク
の論文の査読をした専門家は知らなかったと言う事を貴方は言いたいのですか?

>>687は殆ど意味が分かりません。

>現在自然に発生しているところ以上に雲が出来き、

何を基準に「以上」だとか「以上」ではないとか判断出来るのですか?

どんな条件で雲が出来ると考えているのか説明してもらいたいものです。

690 :名無しSUN:2010/07/18(日) 19:32:07 ID:OylJ5x21
長文書いている痛い奴は消えろ。

ここは温暖化スレでも寒冷化スレでもない。
スレ違いだ。

691 :名無しSUN:2010/07/18(日) 19:48:57 ID:y+WhLKqD
>>690

勝手に決め付けるなよ
お前何様だw


692 :名無しSUN:2010/07/18(日) 19:50:33 ID:y+WhLKqD
>>690

みんな太陽黒点由来の話しているのがわからないの?


693 :名無しSUN:2010/07/18(日) 19:51:41 ID:obRJB7cd
>>688
>飽和水蒸気が雲を作るとき何がしかの核がなければ雲はできにくい 

>と解釈してもよいと私は考えますが如何でしょうか。

その通りです。

>雲の核とは宇宙線以来以外、通常何なのでしょうか?

大気の塵です。

他の方の疑問も全て気象の本か中学レベルの自然科学か理科に載っている事ばかりです。



694 :名無しSUN:2010/07/18(日) 19:51:54 ID:obRJB7cd
>>689
非常にまれです。しかし頻繁に起こっています。

雲のある所は湿度が100%近くになっていますが、
それは大気全体のほんの一部です。
何故雲の所だけ湿度が100%(あるいはそれ以上)
になるのかは長文になるので書きません。普通に教科書に載っていますので
調べてください。湿度が100%以上の事も載っていると思います。


>「以上」だとか「以上」

現在は取りあえずつりあっている状態とする。しかしこれから雲がたくさんできて
輻射をもっと反射するから寒くなる・・というなら今「以上に」雲が出来なくてはならない。
いま自然にできている雲以上に、宇宙線に起因する雲が・・ということです。


695 :名無しSUN:2010/07/18(日) 20:08:51 ID:y+WhLKqD
>>693

上昇気流が飽和水蒸気を生じさせ、大気中の塵が核となり雨滴を生じさせることは
飛行機雲等観察経験からもちろん理解しております。

しかしながら大気中の塵(エアロゾル)のみですべての雲の核を生じさせることは
可能なのでしょうか?

特に疑問なのは大気中の塵(エアロゾル)が飽和水蒸気の分子をひきつけて
雨滴となる成長過程で本来塵(エアロゾル)と飽和水蒸気分子とは中性かもしくは
電離していても同電位ではないのかということです。

つまり塵(エアロゾル)は飽和水蒸気分子をひきつけにくいのではなかろうかということです。

私はもちろん素人なのですが、教科書に書いてあることがすべてではない
のではと僭越ながら申し上げます。




696 :名無しSUN:2010/07/18(日) 20:17:05 ID:obRJB7cd
>>695
>塵(エアロゾル)のみですべての雲の核を生じさせることは
>可能なのでしょうか?

可能とされています。

>教科書に書いてあることがすべてではない

全て以外を、、科学的普遍性妥当性正当性をもってご説明していただけだら
うれしく思います。



697 :名無しSUN:2010/07/18(日) 20:34:00 ID:y+WhLKqD
>>696

ご丁寧にありがとうございます。

それではまたご教授いただきたいのですが、多くの雲の核の正体が
塵(エアロゾル)と断定して、それ以外の雲の核があっても不思議ではない
と素人ながらに思うのですが、如何でしょうか?

つまり宇宙線由来の雲の核の存在がまったくのゼロと言い切るのは
逆に無理があるのではないでしょうか?

飛行機雲が観察される場所では飽和水上気圧に達した水蒸気が存在し
そこにジェットエンジンから噴出される塵(エアロゾル)が飛行機雲を作る
のですから、大気のいたるところには普段は透明だけれども飽和水蒸気
は存在していると考えて差し支えないのではと私は思います。

つまり、総雲量の大部分はご指摘の塵(エアロゾル)が雲の核を作っていたとしても
数パーセントの割合で宇宙線由来の雲があるのならば地球気候への影響を
無視できないのではなかろうかと思いますが、如何でしょうか?


698 :名無しSUN:2010/07/18(日) 20:44:41 ID:obRJB7cd
>>697
宇宙線由来の雲の核の存在がまったくのゼロと言い切るのは
逆に無理があるのではないでしょうか


0とは言っていません。ここでの話はそれが地球の平均気温を押し下げるほどの
反射能をもつ雲ができるかどうかという点です。

「・・・霧箱」の実験で宇宙線は雲を作れますが、その環境では宇宙線が無くても
自然に雲がて来ています。

お話として、そういう自然に出来る状態で無い所に
しかしして宇宙線は、太陽輻射を充分に反射させられるほどの
雲が作れるのだ・・・と判ったとしましょう。それなら充分に宇宙線は
氷河期の原因足りるわけです。

ちょっと御伽話になりましたが、私の言わんとするところが、判っていただけましたでしょうか。



699 :名無しSUN:2010/07/18(日) 20:45:32 ID:vwvev4Hp
もう、良い加減にしたら。
素人が妄想で議論しても何も得る物はない。

スベンスマルクもCERNで実験してる研究者達も高校で習う理科は間違いなくあんた達より良く理解してるよ。

700 :名無しSUN:2010/07/18(日) 20:47:32 ID:iJGyKKS3
新手の荒しだな

701 :名無しSUN:2010/07/18(日) 20:53:23 ID:obRJB7cd
>>697
飛行機雲が観察される場所では飽和水上気圧に達した水蒸気が存在し
そこにジェットエンジンから噴出される塵(エアロゾル)が飛行機雲を作る
のですから、大気のいたるところには普段は透明だけれども飽和水蒸気
は存在していると考えて差し支えないのではと私は思います。

これも、中学の教科書なのですが、飛行機雲は、飛行機のジェットエンジンから発せられる
燃えカスの水蒸気が冷やされ飽和、水滴化(雲)したものです。飛行気は塵だけを出しているのではありません。
熱い水蒸気も出しているのです。



702 :名無しSUN:2010/07/18(日) 20:55:46 ID:y+WhLKqD
>>698

いろいろとご教授いただきありがとうございました。
もともとのこのスレの住人たちにはいささか退屈だったようですので、
これにてこのスレでの話は終了させてください。
ひきつづき 私の建てました下記スレにてご教授いただければ幸いです。
http://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/asia/1271293702/l50

703 :名無しSUN:2010/07/18(日) 21:26:59 ID:gVIvurAk
ID: obRJB7cd の言ってることはまともだが、
ID: y+WhLKqD はトンデモ君っぽいな。

この二人がどうして噛み合うのか理解できんが、まあ、終わってなによりw




704 :名無しSUN:2010/07/19(月) 11:10:03 ID:DWAsOdjR
トンデモだが、礼を尽くしているだけまし。

じぶんは雲のできるシステムすら知らないのに
「スベンスマルクもCERNで実験してる研究者達も高校で習う理科は間違いなくあんた達より良く理解してるよ。 」
とかいいすて、相手を貶す糞馬鹿野郎より、人間は数段出来ている。
この一連で一番の恥さらしだよ、ほんとに。

・・てなこと書き込んでも、どうせ罵詈雑言を返すことしかできないはず。



705 :名無しSUN:2010/07/19(月) 12:14:05 ID:yU6kCYN2
悔しいのぉ〜w
悔しいのぉ〜w

706 :名無しSUN:2010/07/20(火) 16:40:37 ID:FyqTI/yj
最近は低水準ながらも安定してきたな

前もこんなこと書いたらすぐに0連発になったことがあったんだが今回はどうなるか

707 :名無しSUN:2010/07/21(水) 12:44:48 ID:E7hAC5U7
おまえらわかってないな。
雲ができる原因は気温差だろ。
上昇気流も気温差が原因。

ようするに、太陽活動が低下すると何らかの因果関係が原因で南極と北極、それと成層圏が寒冷化する。
そうすると、成層圏と地表、あるいは高緯度帯と中緯度帯との間で気温差が潜在的に大きくなって雲が相対的に生成発達しやすくなる。
それによって寒冷化の引き金のひとつが引かれる。

あとは、火山だな、火山、太陽活動が低下するとこれまたなんらかの因果関係が原因で
火山噴火が頻発するようになる。
そうすると大気中に大量のチリや水蒸気がばら撒かれて雲が発生しやすくなる。

太陽活動による気候変動のヒントは恐らくこのあたりにある。

708 :名無しSUN:2010/07/21(水) 13:33:49 ID:3BrBr1Q/
肝心な事が抜けているんだがな・・>707

まあしかし、今回のは世のトンデモと言うのは、一般の人のそういうところを突いて
自説を正当化しているんだなと、図らずも見せてくれたようなものだったな。

中学レベルの理科・自然科学に反する部分の説明を、ほとんどはしょって、
自説の正当性だけをえんえんと連ねる。

読み物として読むにはその方が面白いのはみとめるけど、それが本当だとか
信じ込んでしまうのはどうかと思う。

新説や新しいパラダイムを提言するときは、いわゆる中学レベルの常識と
されていた所と、どう折り合いをつけるのかに、エネルギーの大半をつぎ込むものなんだが
トンデモには、その部分がすっぽりと抜けている。
理由は簡単、そんなもの延々と読んだってつまらないからだ。ww

エンターティナーとして最初からスタンスとればいいんだよ。


709 :名無しSUN:2010/07/21(水) 18:35:28 ID:E7hAC5U7
>>708
お前はまず日本語をきちんと書けるようになってから書き込みに来いよw

710 :名無しSUN:2010/07/22(木) 19:39:09 ID:lN5hYCtv
>>709
おまえはもっと読解力付けてからこいな。
そんな書き込みしなくても、いいくらいに、
自分を「上げて」から来なさい。
わかりましたね?


711 :名無しSUN:2010/07/22(木) 21:38:02 ID:bgUhnmvy
読解力以前の問題というか、
まあ日本語書けない奴は黙ってろってこったw


712 :名無しSUN:2010/07/22(木) 21:44:19 ID:lN5hYCtv
>>711
あの書き込みを、そうとしか言えん段階で
おまえが下なんよ。
もっと上になれよな。



713 :名無しSUN:2010/07/23(金) 09:23:16 ID:itJVdrkp
吹けよ太陽風、呼べよ磁気嵐

714 :名無しSUN:2010/07/23(金) 11:04:38 ID:cwsBbkcl
Dark side of the Sun

715 :名無しSUN:2010/07/23(金) 19:29:26 ID:GgXSKajK
歳がばれるぞw >>713,714

しかし、黒点が沢山でてる半球は、Dark side of the Sunと言って
いいんだろうね。

716 :名無しSUN:2010/07/23(金) 19:45:53 ID:3MViSjdh
夏休みなんだ どこもかしこも わっしょい

717 :名無しSUN:2010/07/24(土) 00:57:14 ID:3t9vgLIr
【気づいた?】太陽がおかしい【気のせい?】

http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1279817769/l50

オカルト板スレかれで申し訳ないが、
ぜひ、客観的意見を聞きたい。

718 :名無しSUN:2010/07/24(土) 01:11:17 ID:1yKn/ai3
>>717
そのスレ内ですら、ちゃんと計測した人はらズレてなかったと書いてるじゃん。
ズレてると言ってる連中は感覚的な話しかしてないから、お話にならない。
まあ、何故ズレたと感じたのかの考察は面白いかもしれんけど。

719 :名無しSUN:2010/07/24(土) 03:28:18 ID:u4MmAIi5



        、-'''"´ ̄ ̄`"''''-、
       / / ;;;;;;;;;;;;;  \ \⌒⌒
      / ..::;;● ;;;;;;;;;;;;;, ●;;;;;;;;;::ヽ  ^^ 今日も暑いねー
      |. .::;;;;;;;;;;;(__人__);;;;;;;;;;;;;;;;::.|
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         :::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
          ::::::::::::::::∧_∧
          ::::::::: ( ::;;;;;;;;:)   おまえのせいだろ

720 :名無しSUN:2010/07/25(日) 11:23:55 ID:neAYKL5h
>>717
否定派も肯定派も地軸の角度や日の沈む位置に対する客観的な統計的データがないな。
実際、地軸がズレたとして0.1℃でもズレれば日の沈む位置は目に見えて変わる。



721 :名無しSUN:2010/07/25(日) 19:50:44 ID:/UjE8K4g
オカルト派だけど、今年の夏が最後の猛暑らしいぞ。

722 :名無しSUN:2010/07/25(日) 22:32:48 ID:C9sA080W
地軸なんかずれたら北極星の位置が変わるから一発で分かるわ

723 :名無しSUN:2010/07/26(月) 13:27:46 ID:qYFla/8o
>>720
まて。
しかし布団が今年は軒の影で日が当たらなくなったとか言うのは
観天望気な実質的資料になれるよ。

リフォームしたとか落ちさえ無けりゃwww



724 :名無しSUN:2010/07/26(月) 14:06:49 ID:G9qW83xA
>>722
北極星も動いてるしだんだんズレてる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%A5%B5%E6%98%9F
>2010年現在、ポラリスは自転軸から1度あまり離れており、直径約2度の小さな円を描いている。

725 :名無しSUN:2010/07/26(月) 14:30:31 ID:WBVx40rS
>>724
この板でそんな基本的なことはあえて主張するまでもないでしょ。
そういう既知のズレや移動とは別種の話でしょオカ板で言ってるのは。

726 :名無しSUN:2010/07/26(月) 14:32:39 ID:G9qW83xA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%B9_(%E6%81%92%E6%98%9F)
このページに2000年時点の北極星のデータがあった。

>赤緯 +89° 15' 51"
>ポラリスは、北極距離が2000年分点で約44分


一方、
現在の北極星ポラリスは2100年にむけてどんどん天の北極に近づくとされている

>>724の2010年時点の「1度あまり」のデータが正しいなら、
2000年から2010年の間に北極星は天の北極から離れたことになり、
地軸が動いた可能性があるな。

727 :名無しSUN:2010/07/26(月) 14:50:50 ID:G9qW83xA
関係あるかどうか

チリ大地震で地軸にズレ
2010年3月3日 ナショナルジオグラフィック ニュース
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100303002&expand

>2010年2月27日にチリで大地震が発生した。そのすさまじい破壊力によって地球の軸が移動し、
>1日の長さが短くなった可能性があるとNASAが発表した。
>今回の地震マグニチュードは、アメリカ地質調査所(USGS)の発表によると観測史上5番目の規模となる8.8だった。
>この地震によって地球の自転速度が早まり、1日が”100万分の1.26秒”短縮したという


>なお、2004年12月に発生したマグニチュード9のスマトラ沖地震では、同じモデルで1日が
>100万分の6.8秒短くなったと確認されたという。


>またグロス氏によると、チリ大地震による地球の形状軸のずれはおよそ8センチだという。

>現在の科学では、地球の1日の長さを測る精度はおよそ100万分の20秒が限界である。
>したがって、100万分の1.26秒はあくまでも推測にすぎず正確な数値ではない。

728 :名無しSUN:2010/07/26(月) 16:34:44 ID:G9qW83xA
思うに、日の出が早くなったとかそのスレで書いてあるのはただの勘違いだと思う。
ただ、日の沈む位置とか影とかだと確かに地軸がズレた影響の可能性は否定できない面はある。


729 :名無しSUN:2010/07/27(火) 03:03:13 ID:4A1RdqSr
三峡ダムの重力で地軸がズレてるらしい。

730 :名無しSUN:2010/07/27(火) 21:32:02 ID:PSSXVv5h
北半球高緯度の熱波、南半球高緯度の寒波
単純にマクロな視点で考えると、地軸が傾いたと言えなくもない
だとすると数ヵ月後には熱波と寒波が逆転するな
こりゃ、キツイわ

731 :名無しSUN:2010/07/28(水) 00:06:34 ID:ly8WvUbh
2012年人類はプロミスに飲込まれるであろう。

732 :名無しSUN:2010/07/28(水) 06:04:30 ID:FBYsCms1
なぜ高利貸に

733 :名無しSUN:2010/07/28(水) 09:10:07 ID:ObRYFacd
太陽と前立腺

734 :名無しSUN :2010/08/01(日) 00:23:22 ID:T89AK8T0
>>661
気候変動と陸・海の比熱の違いに着目したのは正解だと思います。ただし、比熱の違いは大陸熱波の原因ではありません。
比熱の小さい大陸の熱波は単なる一過性の気象現象であり、比熱の大きい海洋の水温低下は長期の気候変動をもたらします。小氷期は気候変動であり海水温の低下が原因だと思います。海水温の低下は太陽活動停滞の海洋応答だと思います。

735 :名無しSUN:2010/08/01(日) 04:03:58 ID:rzoGbW+n
>>734
世界平均海水温はしょっちゅう過去最高を更新してなかったか。
ついこの間もそんな記事読んだ覚えがあるぞ。


736 :名無しSUN :2010/08/01(日) 04:40:09 ID:T89AK8T0
>>735
すくなくとも、今年インド洋の海水温は低下しています。
http://www.data.jma.go.jp/gmd/cpd/longfcst/zenpan/zkaise3.PDF
「インド洋の50年分の昇温+エルニーニョ」を打ち消すまでにはいたっていませんが。

737 :名無しSUN:2010/08/02(月) 02:17:28 ID:Ce6taKfJ
2009  7   3.2
2009  8   0.0
2009  9   4.3
2009 10   4.6
2009 11   4.2
2009 12  10.6
2010  1  13.1
2010  2  18.6
2010  3  15.4
2010  4   7.9
2010  5   8.8
2010  6  13.5
2010  7  16.1

SIDCの公式記録では7月相対数は16.1
http://sidc.oma.be/products/ri_hemispheric/

無黒点日はゼロになったけど、まだ2月を超えられず…
ここ一年ほどの上昇の度合いをみると、
24周期の極大は2013年頃に40前後、という可能性が高くなってきた。
2月頃の勢いならNASA予測の90前後もあり得たけど、この状態でここから
90ぐらいまで急角度で上がることは考えにくい。





738 :名無しSUN:2010/08/02(月) 10:05:14 ID:ask9jwSi
【暴走族と政経工作員の共通点】
暴走族が爆音をかきならしていると中の人はうるさくても
声がとどかないし、言っても効果がないと思うし、
そもそも恐いのでうるさいと言えない
政経工作員が自作自演で右翼左翼がどうしたこうしたと
一人二役で自作自演し出すと同じことが起こる
話題が右翼左翼に限った話ではない
裏がとれない複雑なストーリーをデッチ上げて
延々と小難しくて意味のない嘘を立板に水のごとく語れば、中の人はお手上げなのである
これも一種の「騒音」であり、騒音は人から思考力を奪ってしまうのである。
科学についても同様である。
実は権威筋の労害じじぃはこうした手口で権威を保っているのである。
結局、屯田DQNもスネ夫文官も手口は在日中華として共通なのである。

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