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プテラノドンは本当に飛べたのか?

1 :名無虫さん:2009/01/23(金) 18:25:00 ID:???
前スレ
プテラノドンは本当にいたのか?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/wild/1048487750/

居たということは確かなんですが飛べたかどうかは
まだ解明されていません


2 :名無虫さん:2009/01/23(金) 18:27:56 ID:???
離陸方法についての見解

A.無風の地表(水面)から羽ばたき(+ジャンプ)だけで離陸できた
B.離陸には羽ばたきプラス強風か助走か斜面が必要
C.離陸は断崖か木の上からのみ。羽ばたきは補助程度(地水面に落ちたらアウト)
D.むしろ一生着陸しない
E.無風の地表(水面)から羽ばたき以外の未知の方法で離陸できた
W.箒にまたがった
X.実は空を飛べなかった
Y.実は水中生活者だった
Z.肛門からロケット噴射OK

3 :名無虫さん:2009/01/23(金) 21:24:25 ID:es08w8oi
体重50kgも無いらしいから飛べるだろ

4 :名無虫さん:2009/01/23(金) 21:30:10 ID:kgcJgMmf
今じゃプテラノドンどころの話じゃないでしょう。

こんな翼竜が飛べたかどうかで議論になっている
  ↓
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1207953.html
http://ameblo.jp/oldworld/archive1-200901.html
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2009010801&expand


5 :名無虫さん:2009/01/23(金) 23:08:15 ID:???
今はそうかもしれないがいずれプテラノドンに帰結するはず

6 :名無虫さん:2009/01/23(金) 23:12:26 ID:???
肛門ロケットの推進力なら多少飛ぶには向いてない形状でも
問題なく飛んでいくに違いない

7 :名無虫さん:2009/01/24(土) 08:06:26 ID:???
推進方法が違っても飛ぶのに必要な空力は変わらないから
形状に問題があれば飛ぶのに問題が発生するよ。

8 :名無虫さん:2009/01/24(土) 08:42:52 ID:???
空力なんぞ無視してすっ飛んでく位強力なんだよ肛門ロケットは

9 :名無虫さん:2009/01/24(土) 10:07:17 ID:???
流石Z説。
我々には言えない事を平然と言ってのける。
そこに痺れる憧れる。

10 :名無虫さん:2009/01/24(土) 11:06:43 ID:8+jOqBax
もしプテラノドンが飛べなかったとするならば、
>>1はプテラノドンがどのような生態を持っていたか
説明してもらいたい。

11 :名無虫さん:2009/01/24(土) 12:32:06 ID:lo5lryxA
飛べなかったとしたら、海に浮かんで翼を帆にして浮かびながら魚食っていたのかもな

12 :名無虫さん:2009/01/24(土) 13:09:39 ID:???
羽根がないから海に浮かべないんじゃないか?
考えるに、あの頭部からしてものすごい悪食だったはず。
口に入る動物はなんでも飲み込んだ。
とするとあの膜を広げて動物を囲いこんで逃げられないようにして
食べたかも。

13 :名無虫さん:2009/01/24(土) 14:33:07 ID:???
今のところ、肛門ジェットが一番有力説か…

14 :名無虫さん:2009/01/24(土) 14:50:15 ID:sA4fZ+bb
11に一票
たくさんのプテラノドンが、海に浮かんでるのを想像すると癒されるよ・・・

15 :名無虫さん:2009/01/24(土) 15:03:47 ID:???
翼竜って奴はみんなが考えてる鳥のような
すがすがしい奴じゃないんだ。
歩く姿はちょうど「クローバーフィールド」そっくりだ。
獲物に追いつくと、折りたたんでいた薬指の棹をバッ広げて
囲いこむ。逃げられないよー、助けてーと叫ぶかわいい恐竜を
おおきなくちばしではさんで無慈悲に飲み込む。
飲み込まれていく犠牲者がのどの膜の中で暴れているのがみえる。
彼らはやがて胃袋へと消えていくのである。

16 :名無虫さん:2009/01/24(土) 18:01:36 ID:???
浅瀬なんかで膜を使って日陰を作りそこにご休憩に来た魚なんかを
取ってたんだろうね

17 :名無虫さん:2009/01/24(土) 20:09:42 ID:???
飛べたかどうかが問題になるのなら、あのつばさみたいなやつは
なんだということになるんじゃないの

18 :名無虫さん:2009/01/25(日) 00:10:37 ID:???
団扇

暑いだろ

19 :名無虫さん:2009/01/25(日) 03:43:51 ID:???
>>13
日本語としては「じっぽん」が正しいが、レッドブックの「とおほん」(×とうほん)も間違いではない
ただ朝鮮人や一部の関西人が良く使う「じゅっぽん」は明らかに間違い
これを使っていると日本人である事を疑われるので気を付けるように

20 :名無虫さん:2009/01/25(日) 07:50:28 ID:???
>>18
一家に一匹ずつプテラノを飼ってあおいでもらうか

21 :名無虫さん:2009/01/25(日) 11:11:46 ID:???
鳥やこうもりの翼は中手骨の元、手首で折り曲がるけど
翼竜の場合、指骨の元でも折り曲がる。しかもその先を支えるのは
第4指の指骨一本。
ここを飛行中支えきれないと墜落するだろう。
この脆弱さではせいぜい滑空に利用するぐらいじゃないか。

22 :名無虫さん:2009/01/25(日) 12:19:10 ID:Ml5WBiuk
>>12
羽毛が無くても比重が軽ければ浮けるぞ。空中から海にダイブして海中の魚を捕まえたら海中から空に向かって
離水するような鳥もいる事だし、翼竜も翼の膜の部分に軟骨と筋肉があったそうだから以外にパワフルで
水中から空に向かってジャンプする位のことはできたんじゃね?

23 :名無虫さん:2009/01/25(日) 14:42:54 ID:Bgj8is+K
重い飛行機が飛べるんだからきっと
プテラノドンも飛べるよ

24 :名無虫さん:2009/01/25(日) 15:44:22 ID:???
ラッコみたくフワフワフカフカで空気をはらむ体毛に覆われてるから余裕で浮かぶ

25 :名無虫さん:2009/01/25(日) 17:17:11 ID:VK+Y2zQs
>>23
>重い飛行機が飛べるんだからきっと
>プテラノドンも飛べるよ

羽ばたいて飛ぶ飛行機は未だにない。


26 :名無虫さん:2009/01/25(日) 17:22:03 ID:???
肛門ロケットは噴射質量UPのためにウンコを利用するのだろうか

27 :名無虫さん:2009/01/25(日) 17:27:33 ID:???
ロケットは羽ばたかなくても飛べるな

28 :名無虫さん:2009/01/25(日) 18:22:11 ID:???
ヘリコプターははばたいている

29 :名無虫さん:2009/01/25(日) 19:10:53 ID:???
こんなことについてこの板でまともな議論かわせるわけないだろ
他の理系板とは違って学生レベルの知識があるやつもいないんだから

30 :名無虫さん:2009/01/25(日) 20:29:27 ID:???
翼支骨て、親指にみえるのだけれど、ちがうのでしょうか?

31 :名無虫さん:2009/01/25(日) 22:45:53 ID:???
さっき、ダーウインがきた の次週予告にこうもりがでてきて飛んでたけど、
あれ見てプテラノドンも飛べると思った。
もし、将来こうもりが化石になってこうもりを知らない誰かに発見されたとしたら、いまみたいに
こうもりはとべたのか っていわれてるかもしれないよ。

32 :名無虫さん:2009/01/25(日) 23:25:14 ID:???
>>31


33 :名無虫さん:2009/01/26(月) 10:40:10 ID:???
オオコウモリでも1,5kg。
プテラノドンは30kg。

34 :名無虫さん:2009/01/26(月) 16:17:54 ID:???
一番納得できる落しどころはハンググライダーじゃないかな
滑空としてはレベルは高いが羽ばたきはかなりつらい。
一旦着地すると折り畳んでエッチラオッチラは運ぶしかない。
この生態が成立するなら、当時の捕食動物は
さほど素早いものではなかったということになる。


35 :名無虫さん:2009/01/26(月) 19:27:32 ID:HyNyUIBU
安定して風がある場所に生息してたんじゃね

36 :名無虫さん:2009/01/26(月) 20:45:09 ID:???
コウモリと比べて、翼竜は4本足でサクサク歩けたと思う。
コウモリは、手の変化が著しいけど翼竜はそこそこいけるはず。
肉食獣脚類もじつはそう早く動けなかった。
そんなこんなで味を占めた翼竜は巨大化し、のちの飛べない巨鳥的な
ニッチを得ることになる。ただし、飲み込み専門だ。

37 :名無虫さん:2009/01/27(火) 01:24:04 ID:BditZ/8L
なんか肛門ロケットネタが一番まともにみえる

38 :名無虫さん:2009/01/27(火) 10:19:39 ID:???
鳥の風切羽は、翼を打ち上げるとき、ブラインドを開くように羽根を透かし
空気抵抗を減らので、反動で体が下がらず、飛行中上下動がない。
これがコウモリの飛膜だと打ち上げるときにすぼめたとしても
かなりの空気抵抗を受け、体が沈む。
だから、コウモリはギクシャク飛ぶ。
飛膜である翼竜が羽ばたくと当然コウモリと同じにギクシャクしただろうし、
鳥の飛行術のほとんどが不可能だっただろう。

39 :名無虫さん:2009/01/27(火) 13:02:52 ID:???
飛べればいいんじゃない?
2を作るのは1を2つ用意すれば済むけど、0と1は全く違う。

40 :名無虫さん:2009/01/27(火) 16:28:01 ID:p05kE45W
わざわざ鳥の飛び方を真似する必要は無いしな。

41 :名無虫さん:2009/01/27(火) 18:38:16 ID:???
コウモリの多くが夜行性なのは飛行術があまりうまくないからかな?
翼竜も実は夜行性とか。

42 :名無虫さん:2009/01/27(火) 18:50:29 ID:???
夜行性なら目とか耳とかがかなり特化しちゃったタイプの奴が
見つかってもよさそう

43 :名無虫さん:2009/01/27(火) 20:01:52 ID:???
滑空だな

44 :名無虫さん:2009/01/27(火) 20:53:47 ID:???
>>42
それって化石にどうやって現れるの?
コウモリの耳もばかでかいわけじゃないし、目の大きさも
相対的なら小さくても問題ないし。

別にプテが夜行性だとは思わないけど。

45 :名無虫さん:2009/01/27(火) 22:01:54 ID:???
蘭は花を虫に擬態化し、虫は蘭の花粉の運び屋となる。
生物にはこうした共生関係がある。

プテラノドンもおなじではないだろうか?
プテラノドンは一見飛びそうもない。
しかし、それを飛ばせるほかの生物がいたと考えるべきではないだろうか?


46 :名無虫さん:2009/01/27(火) 22:56:22 ID:???
いや、ない

47 :名無虫さん:2009/01/27(火) 23:03:03 ID:???
>>44
ようは進化の過程で夜間適応するために骨格に影響が出るくらい
耳でっかくなっちゃったとか目落ちそうみたいな 

やっちまったな

的なルートにはまり込んだ族があってもよかっぺかなっーことです



>>45
ヒモつけて引っ張ってくれる生物だな

48 :名無虫さん:2009/01/28(水) 10:51:34 ID:???
まんま宇宙鉄人キョーダイン

49 :名無虫さん:2009/01/28(水) 18:41:28 ID:???
プテラノドンの死因第一位は爆死

50 :名無虫さん:2009/01/28(水) 19:44:16 ID:???
運動機能は何をエサにしていたかにもよる。

51 :名無虫さん:2009/01/28(水) 21:43:15 ID:opdMeaIl
イモ食って屁で飛ぶ

52 :名無虫さん:2009/01/28(水) 23:33:44 ID:???
肛門なら、肛門ならやってくれるはず

53 :名無虫さん:2009/01/29(木) 01:03:00 ID:???
筋繊維で補強された皮膜があって、骨は中空かつ丈夫な構造、
四足歩行で助走無しで飛び立ったと思われる足跡の化石、
四足で跳躍して一気に飛び立てるという専門家の見解。
・・・何不自由なく普通に飛べてたんじゃないの?


54 :名無虫さん:2009/01/29(木) 03:00:59 ID:???
専門家は馬鹿にするばっかで正しい見解を示してくれないんですよ

55 :名無虫さん:2009/01/29(木) 07:25:17 ID:???
>>54
それは2ちゃんねるの中だけの「専門家」でしょ。

56 :名無虫さん:2009/01/29(木) 13:09:55 ID:???
正解はアナルで糞射

57 :名無虫さん:2009/01/29(木) 15:51:04 ID:PIXIqmJX
プテラノドンの跳躍力はどれぐらいですか?
猫より跳躍力がありますか?
動物の限界は2mぐらいだとおもうが

58 :名無虫さん:2009/01/29(木) 16:58:11 ID:???
インパラの跳躍は高さ2.5m、距離で9mは飛ぶぞ

59 :名無虫さん:2009/01/30(金) 09:37:18 ID:???
俺も知りたい。
筋肉の量をどう見積もるかで変わっちゃうんだろうけど、
どの程度跳躍できれば離陸できるんだろう。

60 :名無虫さん:2009/01/30(金) 19:10:33 ID:QUvBUZjp
30センチくらいじゃないかに

61 :名無虫さん:2009/01/31(土) 11:27:19 ID:lnE1MXmT
ジャンプ力は関係ないんじゃね?スズメと猫を比べたら猫の方がジャンプ力あるけど
猫は飛べないしな。ギガントって34トンあるグライダーでも十分な風があれば
離陸して飛ぶ事は可能なんだし体重が少なくてと風力があればどれだけ大きくても飛べるだろ。

62 :名無虫さん:2009/01/31(土) 11:31:12 ID:???
滑空と飛び立つの間には

63 :名無虫さん:2009/01/31(土) 12:40:58 ID:???
もっとハツェゴットプテリンクスの話しようぜ

64 :名無虫さん:2009/01/31(土) 14:17:34 ID:???
じゃあ、まず名前が長ったらしいから親しみやすい愛称考えようぜ

65 :名無虫さん:2009/01/31(土) 14:52:01 ID:???
アホウドリみたいに上昇気流を利用する。

66 :名無虫さん:2009/01/31(土) 22:15:44 ID:???
ジャンプして飛びそこねたら
頭からずっこけた?

67 :名無虫さん:2009/01/31(土) 22:25:35 ID:???
ここまで舞空術なし?

68 :名無虫さん:2009/02/01(日) 13:37:53 ID:TdNIJwrw
ペリカンみたいに口の部分が膨らんで、そこに暖かい空気を溜め込んで浮いてたんだろ

69 :名無虫さん:2009/02/01(日) 15:56:01 ID:???
膜ではなく袋だった説

70 :名無虫さん:2009/02/01(日) 16:48:21 ID:???
翼を拡げてものすごい勢いで回転しながら上昇して行った説ってのはないの?

71 :名無虫さん:2009/02/01(日) 18:45:19 ID:???
回転系は亀スレでやれや

72 :名無虫さん:2009/02/01(日) 19:18:24 ID:???
>>70
翼竜のツバサは体軸に対して線対称だ。
これで回転させると水平きりもみになって墜落する(ジェット機の片翼のエンジンだけ逆噴射するとこうなる)。
ヘリのローターのように点対称でなければ回転させたって意味ない。
だからみんなそんな説は出さなかったのだ。

73 :名無虫さん:2009/02/01(日) 19:19:50 ID:???
口からすごい勢いで吸い込んで、肛門から力いっぱい出す。
そうして飛び上がり、滑空する。

74 :名無虫さん:2009/02/02(月) 23:26:31 ID:???
肛門ジェットかいな

75 :名無虫さん:2009/02/02(月) 23:55:11 ID:ZlR9TgGH
翼竜の重心がどこにあるか知らないけどスケボーみたいに重心を左右に交互に移動して飛ぶ事は可能かね?
船で1本のオールを船尾で左右に漕ぐ方法があるんだから、翼竜が頭を左右に振って空気中を漕ぎながら
飛んでたりして。

76 :名無虫さん:2009/02/03(火) 01:06:14 ID:???
ビルの上から飛び落ちてバタ足クロールでどこまで飛距離を伸ばせるのだろう

77 :名無虫さん:2009/02/05(木) 22:50:22 ID:???
>>75
横滑り運動を起こして位置エネルギーと速度を損失するメリットは?

78 :名無虫さん:2009/02/09(月) 22:54:36 ID:u128Lug+
>>77
羽ばたけないならそーゆー方法もあるのではないかと思っただけです

79 :名無虫さん:2009/03/22(日) 20:54:23 ID:???
>78
船の場合は何もしないでも水面に浮いてられるって前提が有るから。

80 :名無虫さん:2009/04/03(金) 01:30:32 ID:???
なるほど、空気より軽ければいいんだな。

81 :名無虫さん:2009/04/03(金) 10:47:43 ID:???
チョwwwww オイ!

82 :名無虫さん:2009/04/03(金) 21:03:29 ID:???
水素説、ヘリウム説、真空説も何度も出てきてるよw

83 :名無虫さん:2009/04/03(金) 21:10:07 ID:???
舞空術でFA

84 :名無虫さん:2009/04/12(日) 00:38:17 ID:CLdoSj1d
地上では四つ足で走り
翼を拡げて空を舞う。
ムササビみたいに高い所から地面スレスレを滑空するわけじゃなく
高い所には登れず飛ぶのは主に高空。
鳥みたいに後ろ足で立ち羽ばたく事は絶対不可能な身体だし
コウモリみたいに羽ばたくことすらそれに必要な筋力や骨の強さはない。
向かい風無しでは飛べないとしか思えん。

85 :名無虫さん:2009/04/12(日) 01:38:13 ID:aZQcR/fJ
当時地球が物凄くでかくて重力が今より少なかったんじゃね?

86 :名無虫さん:2009/04/12(日) 03:36:25 ID:???
自転も早くしようぜ

87 :名無虫さん:2009/04/12(日) 21:27:29 ID:???
それは質量変わらず直径だけやたらでかくて低密度って事?
だとすると大気の量が変わらないとそうとう空気密度が薄くなって
しまって逆効果な気が・・・


88 :名無虫さん:2009/04/12(日) 21:46:26 ID:aZQcR/fJ
じゃあ、万有引力定数が昔と今じゃ違ってたんじゃね?wwwwwww

89 :名無虫さん:2009/04/12(日) 22:24:06 ID:???
おまいさん、前スレとか東大説スレとかでもきっちり遊んでただろwwwwww
なら、早いところ結論のZ説に逝けよwwww

マジレスすると万有引力定数が違っていたら、地球はとっくに太陽系から
飛びだしてる。



90 :名無虫さん:2009/04/12(日) 22:35:31 ID:???
プテラノドンが飛ぶことによって、引力定数が今の数値に落ち着いたんだろうな…

91 :名無虫さん:2009/04/13(月) 23:13:13 ID:???
腹をメタンガスで膨らまして気球みたいにしてたんだよ。
それで腹を上にして飛んでいた。
確かだよ、実際に夢で見たから。

92 :名無虫さん:2009/04/14(火) 00:13:38 ID:???
ガス気球型プテラノドンが機動性の弱点を補うために
肛門ジェット風船型プテラノドンに進化した
さらに高圧噴射で高速機動可能な肛門ロケット型プテラノドンが
最終形として繁栄していったのだ

93 :名無虫さん:2009/04/15(水) 00:20:23 ID:???
これだけプテラノドンが飛べる要素があるというのに、
飛べないなんて主張する奴は本当に只の豚だな

94 :名無虫さん:2009/04/15(水) 10:37:22 ID:???
翼長5mを超える大型の翼竜が出現し始めたのは白亜紀からだっけ?

95 :名無虫さん:2009/04/16(木) 00:14:39 ID:???
5m超えだと白亜紀以降かな。
10m級だと白亜紀末期。大型ほど出現が遅いね。

96 :名無虫さん:2009/04/16(木) 18:00:22 ID:???
オルニトケイルス(一部種で10m)は白亜紀末期って程後じゃないな。

97 :名無虫さん:2009/04/16(木) 20:41:38 ID:???
わかった!
実はあの翼は、地球の重力を反射させて、その反動で浮いているんだ。

98 :名無虫さん:2009/04/16(木) 20:50:59 ID:???
>96
wingspan40ft!
こんなん白亜紀中期にいたのか・・・知らなかったありがと。

99 :名無虫さん:2009/04/17(金) 21:56:26 ID:???
>>95
ありがとう。
出現し始めた時代が気になったのは、翼竜にとって
大型化しないと生き延びられないような環境の変化が
起こりつつあった時代だったのかと思ってさ。

100 :名無虫さん:2009/04/17(金) 22:00:31 ID:???
>99
一応、小型飛行生物ってのは鳥によって埋められたから、大型化して
差別化を図るしか無かったんじゃないかって言われてるみたいね。

101 :名無虫さん:2009/04/17(金) 22:09:47 ID:???
白亜紀ってのは、地球の温暖化が進んで両極と赤道付近の温度差が
少なくなっていった為に、陸上では風が吹きにくく、海も対流が
起こりにくく貧酸素状態になっていった時代だと、どこかのHPで見たもんで。
こうした環境を生き延びる為の大型化だったのかな、と。
いや、大型化するメリットは思いつかないんだけどさw

102 :名無虫さん:2009/04/17(金) 22:25:53 ID:???
>>100
なるほど。
という事は単純に考えて食ってる餌も変えた訳だよね。
大型化したらそれなりの量か高カロリーな物を食べないと
体格を維持できないと思うんだ。
ハゲワシみたいに死体があれば食ってたろうけど、
普段は一体何を食ってたんだろね。

103 :名無虫さん:2009/04/17(金) 23:34:59 ID:???
>102
実際はどうだったのかわかんないけど、小型のモノは昆虫食、大型のモノは
魚食性や腐肉食性だったんじゃないかと言われてるのかな?
濾過食のものなんかもいたらしいけど。
>101
風が吹きにくい環境だと、大型飛翔生物は割と飛ぶの大変だったんじゃない
かなぁ。一応は無風で飛べたとしても。
で、酸素濃度の方は割とはっきり判っていて、白亜紀末期の酸素濃度は26%
以上の高濃度でした。
酸素濃度が高いと、何よりも巨大な体の隅々まで酸素を届けやすくなるため
白亜紀末期ほど巨大生物が多かった理由のひとつと言われてます。

104 :名無虫さん:2009/04/18(土) 22:18:37 ID:???
>>103
陸生の脊椎動物は気管系じゃなく血液で全身に酸素を供給していたから、
赤血球が運べる酸素の量てのは酸素濃度に関わらず一定のような気がするから違うんでは

105 :名無虫さん:2009/04/18(土) 22:47:58 ID:???
>104
どうなんでしょ。
とりあえず、血液が運ぶことが出来る酸素量はヘモグロビンの量と血流量と
血中酸素飽和度によって決まりますって考え方ですよね?。

でも、それだけで決まるとなると現代の酸素吸入とかってもの凄く無意味な
気がするんですが。。。

まぁ103の説はどっかで聞きかじってきた説なんで、全然責任は持てないん
ですけどね・・・ゴメソ。

106 :名無虫さん:2009/04/20(月) 20:17:07 ID:???
>>104
ガス交換効率の問題なんだよ。
ヘモグロビンが炭酸ガスを運んで肺で酸素と交換するんだろ。そのときより酸素分圧が
高い方が効率よくガス交換できるのよ。
今の動物の肺でも100%ガス交換できているわけじゃないんだ。ちょっと走ると息が切れるのはそのせい。

107 :名無虫さん:2009/04/20(月) 23:06:48 ID:PoYJYBLv
おいおい・・・
ダークエネルギーってのがあるらしいぜ 宇宙項がなんたらかんたらってよく分からんけど 要するにビックバンの時から比べた今の全宇宙空間中のエネルギー欠損はプテさんが使ったってことじゃね?

108 :名無虫さん:2009/04/20(月) 23:52:40 ID:???
それでは飛べない

109 :名無虫さん:2009/04/21(火) 01:14:25 ID:pxR8zzc4
この大きさでアホウドリみたいに普通の鳥よりちょっと頑張れば離着陸できるなら
今でもこの大きさで飛ぶ生物が沢山いるはずだよ

110 :名無虫さん:2009/04/21(火) 01:20:03 ID:???
トマホークとかスペースシャトルとか同じ原理で飛んでる物はいっぱいあるけど

111 :名無虫さん:2009/04/21(火) 20:25:20 ID:???
プテさんは、飛ぶことに関してはいつも努力していたからな…
100通りの飛翔術があったとジッチャンが行ってた
俺たちも見習わないと

112 :名無虫さん:2009/04/30(木) 08:49:27 ID:???
【古生物】大型の翼竜は飛べなかった? 海鳥の飛行分析から推定
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1241013101/

1年前に発表して袋叩きにあった研究内容を、
そうもそのまま論文掲載したらしい。


113 :名無虫さん:2009/04/30(木) 14:55:08 ID:MBXIZsJD
プテラノドンは羽を飛ぶために使っていたのではなく、獲物をとる時にあの大きな羽を獲物に抱きつくように円形に被せることで獲物の逃げみちをなくしていたんだ!まちがいない

114 :名無虫さん:2009/04/30(木) 16:10:26 ID:???
>>112
これはひどい

115 :名無虫さん:2009/05/02(土) 09:10:28 ID:rf2x+voC
翼幅6メートル、ペルーで1000万年前の巨大海鳥の化石が発見
http://www.technobahn.com/cgi-bin/news/read2?f=200903020624

「ペラゴルニシッド(Pelagornithid)」
全長2メートル、翼幅6メートルの海鳥なんていたんだね。

300万年程前に突然絶滅、とあるから比較的最近まで存在していた訳だ。
しかも「化石は南北アメリカやイギリス、北アフリカ大など世界中で
発見されており、当時としては一般的な海鳥だったようだが」だって。

アルゲンタビスみたいな巨大コンドル以外にも、こんなデカブツが
一般的だったってんだから、大型翼竜もごく普通に飛べてた生物
だったんじゃないかなあ。

116 :名無虫さん:2009/05/03(日) 01:33:55 ID:9qbLpgbZ
年に1回だけ
とり人間コンテストに出たんだよ。

117 :名無虫さん:2009/05/03(日) 01:37:49 ID:???
もう出られなくなっちゃったね・・・・って突っ込むべきか
鳥人間コンテストってもう二億回を超えてたんだぁ・・・って突っ込むべきか

どっちが良いのかな。

118 :名無虫さん:2009/05/03(日) 03:23:19 ID:???
ロケット部門は無いからプテラノドンは出場できないよ

119 :名無虫さん:2009/05/03(日) 08:05:14 ID:???
またZ説かっ!

120 :名無虫さん:2009/05/03(日) 09:46:40 ID:3gfP2+JX


121 :名無虫さん:2009/05/06(水) 18:37:44 ID:???
発射テストここでするなよ

122 :名無虫さん:2009/05/18(月) 22:30:36 ID:???
じつは水中生物だったってどう?

123 :名無虫さん:2009/05/18(月) 22:41:37 ID:???
>122
水中で暮らすには、あの巨大な翼は命に関わるぐらい邪魔な代物になります。
飛ばないと仮定すると、陸上生活ですら命に関わるぐらい邪魔な代物なん
ですから(風がちょっと吹くだけで吹き飛ばされるレベル)

ケツアルコアトルスの体重が70キロから100キロ、普通の人間と変わらない
体重で、長さ12m幅2mもの帆布を体に備えてるんだから・・・・。

124 :名無虫さん:2009/05/20(水) 23:10:18 ID:???
そうか、巨大な翼だと強風が吹く環境には向かないのか。
白亜紀には温暖化が進み、強風が吹きにくくなっていったらしいから、
翼が突風に煽られて転倒といった事が起こらずに済んでいたのかも。

125 :名無虫さん:2009/05/24(日) 17:51:30 ID:wC7Jl8/V
年に1回、大晦日の夜に使ったんだよ

126 :名無虫さん:2009/05/24(日) 19:57:12 ID:???
なんかにわかには信じがたいが、昔は引力が軽かった説が少し信ぴょう性が出てきた

127 :名無虫さん:2009/05/24(日) 20:05:20 ID:???
>126
どう信憑性が出てきたか説明汁。
自転周期、地球の質量、引力定数、この三つなら否定されるよ。

128 :名無虫さん:2009/05/24(日) 20:55:24 ID:???
ん?まずその3つの否定説知らんから、できれば教えておくれ

129 :名無虫さん:2009/05/24(日) 21:00:21 ID:???
>128
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/wild/1048487750/772

ここでは万有引力定数には触れてないけど、万有引力定数が有意な位
違ってたりすると、そもそも太陽系が存在して無かったりする。


130 :名無虫さん:2009/05/24(日) 23:37:30 ID:???
つ酸素濃度

131 :名無虫さん:2009/05/25(月) 00:01:09 ID:???
>130
この場合の酸素濃度ってのは
「酸素濃度が高いと、窒素よりも粘性が高いから飛びやすかった説」
の方?
それとも
「酸素濃度が高いと酸素飽和度保ちやすくて飛びやすかった説」
の方?
前者だと
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/wild/1048487750/682
がひとつの結論。たとえ酸素濃度100%だとしても大差ない。

132 :名無虫さん:2009/05/25(月) 00:06:52 ID:KW5GQaPm
とにかく一度、高いところに上る必要があるわな。
もともとでっかい恐竜が、さらに高いところに上るのは大変そうだw

133 :名無虫さん:2009/05/25(月) 00:19:16 ID:???
>132
おそらく海洋性と思われるプテラノ一族の問題が有るから。。。
現生鳥類で大型海洋性の奴らは、みんな水面からの離水が出来るのよ。
ケツアルコアトルスみたいにでかくない・・・・と言っても、翼長9m級までいたん
だから・・・・。

134 :名無虫さん:2009/05/25(月) 01:24:07 ID:???
まあメルセデスCLRだって派手に飛べるからな

135 :名無虫さん:2009/05/25(月) 01:33:02 ID:???
海で風速20メートルくらいあったら飛べるんでないの?

136 :名無虫さん:2009/05/25(月) 03:25:55 ID:???
ああ見えて大気圏突入もこなすぞ

137 :名無虫さん:2009/05/25(月) 17:31:25 ID:???
でもなんらしかの天変地異があったんじゃないのか?
生物学的にはプテラノドンが飛べないばかりか
ブラキオサウルスだって動けない歩けないだろ

138 :名無虫さん:2009/05/25(月) 20:04:07 ID:???
>>137
そんな生物学は初耳だな。

139 :名無虫さん:2009/05/25(月) 21:43:35 ID:???
ぐぐれ

140 :名無虫さん:2009/05/25(月) 22:47:31 ID:???
>135
風が吹いてるだけじゃ、どんなに強い風でも飛べないです。

141 :名無虫さん:2009/05/25(月) 23:21:47 ID:???
>>140
そんな物理学も初耳

142 :名無虫さん:2009/05/25(月) 23:27:50 ID:0l3PYN42
ウインドサーフィンの様に、翼に風を受けて水面を疾走し、
スピードをつけ波頭からジャンプして離水した、と妄想。

143 :名無虫さん:2009/05/25(月) 23:34:12 ID:???
>141
まぁ、下から吹き上げる風、上昇気流なら可能ですけどね。
単純に前から風が吹くだけじゃ飛べません。
位置エネルギーを速度に変換しながら徐々に舞い降りる事なら出来ます
けど、そのためには位置エネルギーが最初に必要になります。

144 :名無虫さん:2009/05/25(月) 23:38:20 ID:???
>>143
メルセデスCLR 知らないの?

145 :名無虫さん:2009/05/25(月) 23:49:52 ID:???
ライトフライヤーとか…

146 :名無虫さん:2009/05/25(月) 23:52:24 ID:???
>144
そのまま飛んでいったCLRは知りませんねぇ。
上がってひっくり返って落ちた奴なら知ってますが。

これは飛んだんじゃなくて浮き上がったところで抗力により
急激に減速したあげく墜落した状態です。そのまま飛び
続けるためには推力が必ず必要になります。

って、この説明するの何度目だろ。

147 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:00:09 ID:???
リリエンタールは飛んでいないんですね。
浮いただけです。

148 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:03:16 ID:???
>>144
俺よく分からないんで教えて下さい。
メルセデスCLRの事故の話は、風が吹くだけでは飛べないの話と
どう関連してるの?


149 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:13:10 ID:???
相対的に十分な風が吹けば、構造しだいで浮上するのでしょう。

150 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:18:00 ID:???
>>149
ありがとう、そういう事か。

151 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:18:16 ID:???
浮き上がるところまでは行くけど、それを「飛んでいた」と言うのは無茶過ぎる
メルセデスが「浮いた」のは秒速にすると100mの風ですぜ。
こんな風が吹いたら人間だって「浮き上がる」のは可能ですw
でも、それを指して「人は空を飛べる」なんて事言わないし言えないでしょ。
普通の感覚なら。

152 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:24:40 ID:???
飛んだって
ttp://www.youtube.com/watch?v=S-_-8iwSLo4

153 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:35:04 ID:???
それ、風を主体に考えてみ。
車を止めておいて、前から風速100m/sで風を送る。
で、フロントのダウンフォースが抜けた状態にする。
そうすると、エアダム下に入り込んだ空気によって車体が持ち上がって
「後ろに吹き飛ばされていく」車が見られるはずだから。
これ、飛ばない筈の車じゃなくて、飛ぶ筈の飛行機でやっても同じな
んで注意ね。
たとえばジェット旅客機で滑走路を走って、離陸速度に達して車輪が
地面から離れると同時に推力をゼロにするとどうなる?
そのまままた地面に戻るでしょ?
これ、飛んだって言います?
飛び続けるためには空中で抗力に対抗するエネルギーが必要なんです。
それが推力でも位置エネルギーでもかまいませんけどね。


154 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:39:05 ID:EWXJIYM1
>>152
ハングライダー、ちゃんと浮かび上がってますねえ
ttp://www.youtube.com/watch?v=Fw3lRBwTnBY

155 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:45:39 ID:???
>154
このハンググライダーは判りやすいですね。
川風が土手にあたって上昇します、これにこの上昇気流にたいして下降
しているので位置エネルギーを放出している(位置エネルギーと同等の
エネルギーを上昇気流から受けている)状態です。
ちなみに、この上昇気流は土手を越えたところで下降気流へと変わって
ますので、これ以上の上昇は出来ないっぽいです。

海抜0メートル近い、浜からの離陸なんかですと上昇気流に乗って一気
に高度を上げる事も出来ますよん>ハンググライダー

156 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:48:36 ID:???
これは土手を使ってるが、海岸に岩礁があれば十分に飛べそうだな。

翼竜は海面すれすれに飛んで魚を食えればいいのだから、これで十分だろう。
羽や重心はハングライダーよりも調節ができるだろうし。

157 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:52:09 ID:???
上昇気流だけに頼っての離水は難しいと思う。
それこそ>142みたいに波からジャンプでもしないとw

>147
リリエンタールは位置エネルギーを運動エネルギーに変換しながら滑空しました。

158 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:53:49 ID:???
海岸には砂丘もあるしね。上昇気流にはこと欠かないのではないかと。

159 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:55:21 ID:???
>>157
離水する必要はないでしょ。
海面すれすれをある程度維持できれば、魚を食うには十分。
もしも落ちたら、泳いで岸に戻ればいい。

160 :名無虫さん:2009/05/26(火) 00:59:02 ID:???
海岸まで戻れればね。
晴れればサーマル、海風が吹けば地形性と、日中は割と簡単に上がれるかと。
問題は沖で高度を下げて捕食行動したとき。
水中にくちばしだけ入れて捕食していたと言われてるけど、これでもそこからの
再上昇には必ず推力が必要になってくる。
沖合に有る上昇気流って、数`おきに点々と有るだけなので。
それに、万が一着水しちゃったら海岸まで戻るのに、泳いで帰るってのも難しい
でしょう。数十キロ以上の沖合まで飛んでいた事も判ってますし。

161 :名無虫さん:2009/05/26(火) 01:01:03 ID:???
>>160
> 数十キロ以上の沖合まで飛んでいた事も判ってますし。

数十キロ飛べるんですね。
どうやって飛んだのでしょうか。

162 :名無虫さん:2009/05/26(火) 01:05:42 ID:???
岩礁から岩礁へ飛び繋いでいけば、大丈夫だろう。
鳥のように自力で自由に飛翔するこだけをイメージするから、話がおかしくなる。

163 :名無虫さん:2009/05/26(火) 01:08:04 ID:???
>161
俺は普通に羽ばたきもしながら飛んでいたと思ってます。
じゃないとあまりにもリスキーな毎日じゃないかとw
朝、島を飛び立ったら島の上に有るサーマルで高度稼いで、そこから次の
サーマルまで滑空と羽ばたきを利用して移動して、また高度を上げて・・・
目的海域まで来たら高度を下げて索餌、捕食、うまく行ったら羽ばたいて
高度を取りながらサーマル目指すと。
疲れたら海面に降りて休んでいたかも。で、海面走ってから羽ばたいて離水。

まんま今の大型海鳥の生活ですなw



164 :名無虫さん:2009/05/26(火) 01:32:51 ID:???
56 :名無しのひみつ:2009/04/30(木) 08:44:54 ID:EzUFlIrR
>>1の何処がニュースだ?1年前に出たこれの焼き直しじゃないか。

【古生物】翼竜は飛べなかった?東大研究者が新説
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1223110407/

1.大型の翼竜は飛べたのか?
→2.鳥からの類推だと飛べない筈
→3.翼竜の化石や構造を調べてみると いろいろと新発見が
(翼支骨フラップや翼内の筋肉繊維、足跡化石の発見等)
→4.それらを元にモデルやCGでさらに研究してみた
→5.大型の翼竜でも地上からの飛翔は可能 (ここが現在の最新)


今頃になって2のレベルを唱えたので研究者から集中攻撃を受けた、というのが真相。


165 :名無虫さん:2009/05/26(火) 07:43:05 ID:???
まあ、普通に飛べたんだろう。

166 :名無虫さん:2009/05/26(火) 08:30:56 ID:qBFQXput
>>163
羽ばたけない説を聞いた事あるよ

167 :名無虫さん:2009/05/26(火) 12:38:43 ID:???
あの翼はどー見ても飛ぶための形状だろ
まるで鰓と鱗がある魚の化石が出てきて
実は泳げなかったって言ってるもんだぞ

168 :名無虫さん:2009/05/26(火) 12:49:05 ID:???
まああれだ。俺の計算では、象は重すぎて立てなかったんだよ。

169 :名無虫さん:2009/05/26(火) 19:50:27 ID:???
>>166
「現生鳥類に当てはめると筋肉の付着面積が不足するから筋肉量が少なかっただろう→
羽ばたく力が不足しただろう→羽ばたき飛行はしなかっただろう」って説な。
「そんなもん羽ばたきの支点が鳥類と違えば解決出来るでしょう」って反論もある。
誰も飛んでる所は見てないから推測に推測を重ねるしかない部分が大きいわけ。

>>168の言う通り「骨格と想定される筋肉量と体重を計算すると恐竜は歩けなかった」って説もあった。
けど「現生哺乳類をお前の方式で計算するとやっぱり歩けない事になるぞ」って反論が即座に出た。
これほど「生きている所を見た事がない動物の運動様式」を検証するのは難しい。

170 :名無虫さん:2009/05/26(火) 21:28:30 ID:???
軟骨は化石に残らないから、足1本復元するにも
行動やら姿勢を推測し試行錯誤して決めるらしい。
筋肉だけ付いてるような骨は特に位置決めが難しいらしい。
骨格の復元すらこれほど不確定要素だらけなのに、
それを元に計算して歩けなかったと結論付ける事は
かなり無理があると思う。

171 :名無虫さん:2009/05/27(水) 09:10:08 ID:???
恐竜の時代は地球の自転が今より速くて、重力が小さかったという説てどうなった?

172 :名無虫さん:2009/05/27(水) 10:05:06 ID:???
>>171
>>129

173 :名無虫さん:2009/05/27(水) 12:02:05 ID:???
首長竜の大きいのはゾウの10倍もあるんだろ
どんな計算したらゾウが歩けない分け?

174 :名無虫さん:2009/05/27(水) 12:13:36 ID:???
馬鹿は黙ってろ

175 :名無虫さん:2009/05/27(水) 13:55:18 ID:M7GdpvAA
俺様のすばらしい計算によると、魚はおぼれて泳げない。
鼻はあっても肺につながっていないのだから、息ができません。

176 :名無虫さん:2009/05/27(水) 14:57:39 ID:???
>>174


177 :名無虫さん:2009/05/27(水) 15:03:26 ID:???
>>174
YO!馬鹿くん!

178 :名無虫さん:2009/05/27(水) 15:17:29 ID:???
>>173
そもそも首長竜は歩かない気が…

大きさも象と大差無いような…

179 :名無虫さん:2009/05/27(水) 16:03:55 ID:???
>>178
アメリカの恐竜博物館で実物大をみたらとてもそんな事言えんぞ

180 :名無虫さん:2009/05/27(水) 16:11:29 ID:???
これに肉つけりゃ、どんだけの大きになると思ってんだw
これでも象と同じか?

http://920sof.cocolog-tcom.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/0simg_0041.jpg

181 :名無虫さん:2009/05/27(水) 16:37:13 ID:???
>>179
それ目的で行ったこと有るような熱心な古生物オタは
首長竜とアレの区別は小学生で付くようになるだろうねw

182 :名無虫さん:2009/05/27(水) 16:58:49 ID:???
>>173,179,180
首長竜ってry

183 :名無虫さん:2009/05/27(水) 18:46:39 ID:???
>>168,169,182
ゾウと同じってry

184 :名無虫さん:2009/05/27(水) 21:52:09 ID:???
首長竜と雷竜をゴッチャにしたらイカンガー

185 :名無虫さん:2009/05/27(水) 22:14:37 ID:???
そんなことじゃ恐竜検定は合格しないね

186 :名無虫さん:2009/05/27(水) 22:17:50 ID:???
合格率7%の難関だからな

187 :名無虫さん:2009/05/27(水) 22:18:47 ID:???
>184
あーあ、言っちゃったw
しかし、あれだけヒント出してあったのに間違いに気がつかなかったねぇ。

188 :名無虫さん:2009/05/27(水) 23:58:55 ID:???
とりあえず模擬試験やっとけ
http://www.animal-planet.jp/kentei/

189 :名無虫さん:2009/05/28(木) 08:42:24 ID:Ws5a5Yf+
象よりもはるかにデカく、
地上を歩いていた「首長竜」が
発見されたと聞いてきました

190 :名無虫さん:2009/05/28(木) 11:58:01 ID:???
なんか質問者と回答者が同一人物に見えてしまうのはなぜ?


191 :名無虫さん:2009/05/28(木) 13:48:38 ID:MnNowl8C
自演好きな生物学者がいるから

192 :名無虫さん:2009/05/28(木) 19:28:04 ID:???
>>170
肛門の化石が見つかれば証明されるのになぁ

193 :名無虫さん:2009/05/29(金) 22:06:07 ID:???
足跡の化石は骨格の復元に非常に役立つって事を今更ながらに知りました。

194 :名無虫さん:2009/05/29(金) 22:12:53 ID:???
>193
どの部分が接地していたのか。
何処に体重を掛けて歩いていたのか。
歩幅がどれぐらいなのか。
左右の足の間隔はどのぐらい有るのか。
これによって、どんな姿勢で歩いていたのかとか、どんな関節の付き方なら
そうなるのかとか、得られる情報いっぱいっ!

まぁ、化石や生活痕遺跡ぐらいしか情報得る手段が無いから必死に探って
る訳だけどw

195 :名無虫さん:2009/05/29(金) 23:24:54 ID:???
じゃあプテラノドンも飛行中の跡の化石が見つかれば

196 :名無虫さん:2009/05/29(金) 23:31:12 ID:???
>>195
うちに飾ってあるYO

197 :名無虫さん:2009/06/04(木) 11:58:26 ID:???
このスレで解決するべき点
・Z説の場合、飛び立ちたいときに都合良く出力調節して出せるのか?
 飛びたくないときにも出てしまうことがあるのではないか?うっかり身が出ることもあるよね?
・象より大きい首長竜が居たとして水掻きを使って地上を歩けたのか?

198 :名無虫さん:2009/06/04(木) 18:14:35 ID:???
>>197

> ・Z説の場合、飛び立ちたいときに都合良く出力調節して出せるのか?
>  飛びたくないときにも出てしまうことがあるのではないか?うっかり身が出ることもあるよね?

人間でもある程度屁の流出量はコントロールできる
身はペットボトルロケットの水のように質量のある物体の反作用を利用できる
つまりピンチの場合はロケット脱糞するほうが本体も軽くなるし推力も得られる
ためかえって都合がよい

199 :名無虫さん:2009/06/04(木) 18:56:48 ID:???
あと、単純な放屁ロケットではなく直腸脇にあるプテラノドン袋に貯めた
プテラノドン液と屁を反応させることにより高圧ガスを発生させる仕組みなら
コントロールはもっと楽にできるな

200 :名無虫さん:2009/06/19(金) 09:23:49 ID:???
sage

201 :名無虫さん:2009/06/24(水) 00:56:13 ID:jDw4Wgev
哺乳類は鼻で呼吸するのが普通だ。
ヒトは口呼吸も可能だが同じ気管を通して空気を出入りさせなければならないことには変わりがない。
しかし翼竜の場合、気嚢生物なので吸気用の気管と呼気用の気管を別にできる。
そして気嚢生物のばあい哺乳類よりずっと代謝を高めることも可能。
つまり高い代謝により排出される大量の息だけをお尻から凄い勢いで出し続けることも可能で
まさに肛門ジェット!

202 :名無虫さん:2009/06/24(水) 01:00:46 ID:???
科学ニュース板のスレ終わっても、こちらの主流はZ説かwwww

さて、次ぎに激論出来るのはいつかなぁ。楽しみだな。

203 :名無虫さん:2009/06/24(水) 08:44:34 ID:???
>次ぎに激論出来るのは

無理だろう…雷竜と首長竜の区別もつかん奴がいるんだぞ

204 :名無虫さん:2009/06/24(水) 17:08:26 ID:???
俺の研究によると魚は泳げなかったんだよ
泳ぎを教えてくれる先生がいないし

205 :名無虫さん:2009/06/24(水) 22:08:17 ID:???
>203
あの流れはあの流れで楽しかったぞw
象の何倍もの大きさの首長竜が練り歩くとか、何処まで気がつかない
のか見てみたかった気も・・・
彼的にはフタバスズキリュウなんかは何竜なんだろうね。

206 :名無虫さん:2009/06/25(木) 00:18:23 ID:XobZZKM2
プテラノドンサイズの鳥類もいたからプテラノドンも飛べたとかいうアホがいるが
その鳥は飛べたのか?
鳥なら飛べないわけがないとでも?

207 :名無虫さん:2009/06/25(木) 00:34:23 ID:???
少なくとも現生鳥類の中の飛べない鳥たちとは明らかに特徴が違う
のは判ってる。
と言うか、現生鳥類の飛べる種に非常に近いのが判ってる。

208 :名無虫さん:2009/06/25(木) 00:58:54 ID:???
>>206
とりあえずググってくれば?

209 :名無虫さん:2009/06/25(木) 01:08:07 ID:???
プテラ系はむしろ鳥より航空力学的に優れているからなあ
進化が許せば、体長30m以上でも飛べただろう。

210 :名無虫さん:2009/06/25(木) 01:47:17 ID:XobZZKM2
>>207
残念!
サイズが飛べる鳥のものと違う時点で意味が有りませんから!

211 :名無虫さん:2009/06/25(木) 01:57:39 ID:???
XobZZKM2←何が言いたいのこいつ?

212 :名無虫さん:2009/06/25(木) 02:17:31 ID:???
ところで、魚食いなら水に落ちたとき浮きやすく体温を奪われにくい
毛がフサフサだったんかな

213 :名無虫さん:2009/06/25(木) 14:23:28 ID:???
>サイズが飛べる鳥のものと違う時点で意味が有りませんから

プテラノドンが飛べたか飛べなかったかは現時点では誰も分かってないんだよ
あくまでも現存する鳥でシミュレーションしたら飛べないという学者がいるだけで
どうゆう羽ばたき方して飛行をしていたのか、その時の地球環境も分からないし
骨の密度だって正確には把握していないのが現状。
一部の学者の話をさも全ての学者が口をそろえて否定してると思ってるの?

214 :名無虫さん:2009/06/26(金) 00:01:38 ID:g3I/dhMs
たぶん、ルーラ覚えたんだよ。進化の途中で。

215 :名無虫さん:2009/06/26(金) 21:52:53 ID:???
>>213
彼は頭が残念な奴なのさ。

216 :名無虫さん:2009/06/27(土) 07:46:06 ID:???
プテラノドンくらいの大きさなら十分にとべるだろ
ギャオスなんか65mもあったけど飛べたんだぞ

217 :名無虫さん:2009/06/28(日) 18:22:20 ID:???
普通に飛べたよ、地上で生活するようになってない
飛べなきゃ生きていけない

218 :名無虫さん:2009/06/29(月) 01:10:25 ID:il9sR+Tu
飛べたかどうかは知る由もない。
しかし現代の飛べる生物の最大の大きさよりは圧倒的に大きい。
しかし形からすれば飛んだらしい。
どうやって飛んだかは解らないし飛べたかも不明だ。
羽ばたきは無理だろうけど何か想像もつかない方法で羽ばたきを可能にしていたのかもしれない。
としか言えない。

219 :名無虫さん:2009/06/29(月) 02:57:09 ID:???
飛んだとか泳いだとか、勘違いだよ。
あれは雷竜に寄生生物。

雷竜に引っ付いて、雷竜の肌にすむ昆虫、爬虫類や親に寄り添う雷竜の子供を食べていた。
肉食の生物から身を守ることも出来たし、餌は豊富にあった。

220 :名無虫さん:2009/06/29(月) 08:00:35 ID:???
生物の進化論からすると、あの体型で地上で生活するなら不便じゃない?

221 :名無虫さん:2009/06/29(月) 10:05:14 ID:???
翼だと思われてる翼竜の指な、あれ実は釣り竿。
岸壁に座って釣り糸を垂れて、魚釣ってたんだよ。

222 :名無虫さん:2009/06/29(月) 19:46:34 ID:???
>>219
寄生じゃないよ 共生だよ
雷竜の寄生虫を食べさせてもらう変わりに
翼竜は自慢の翼で雷竜を好きなところへ運んでやった
うちのばあちゃんは実際にその光景を見たそうだ

223 :名無虫さん:2009/06/29(月) 20:40:29 ID:???
>>220
干潟や浅瀬に日陰を作り寄ってきた生物を食すための膜なんだよ

飛べそうな雰囲気を醸しだすフォルムは捕食しようとする生物が
飛んで逃げるから無駄だろと襲うのを諦めることを狙っている

224 :名無虫さん:2009/06/30(火) 09:24:15 ID:???
なんだ飛べますよっていうカモフラージュか
でも爬虫類並に頭の悪い恐竜が、体型見ただけで理解できたのだろうか?

225 :名無虫さん:2009/06/30(火) 09:29:28 ID:dEY3xO8l
>>224
恐竜の直系子孫のカレドニアカラスは創意工夫と試行錯誤による道具の創作までこなす。
小さな脳で。
哺乳類より恐竜のが賢いと思われる。

226 :名無虫さん:2009/06/30(火) 09:47:26 ID:???
あれはエリマキトカゲと同じでいきなり拡げて相手をビビらすんだよ
でも普段は大人しく内職でやりくりしている

227 :名無虫さん:2009/06/30(火) 10:14:31 ID:???
>>226
そのネタも見飽きた

228 :名無虫さん:2009/06/30(火) 10:17:19 ID:???
内職でやりくりしている なんてネタあったっけ?

229 :名無虫さん:2009/06/30(火) 10:21:42 ID:???
投影面積増大の方でしょ

230 :名無虫さん:2009/06/30(火) 10:24:01 ID:???
でもダチョウも翼広げて威嚇してるよ〜

231 :名無虫さん:2009/06/30(火) 10:32:25 ID:???
ダチョウも襟巻きトカゲも増大される投影面積に対して自重が十分に
有るしねぇ。
対して翼竜の翼って、空を飛ぶ他の物と比べても相当に軽い翼面荷重の
部類なので・・・微風で転んで逃げられなくなる、ちょっと風強いと煽られて
吹き飛ばされて脱出成功ぐらいの勢いにw

翼を開くタイミングが重要だなw

232 :名無虫さん:2009/06/30(火) 10:42:33 ID:???
それだよ
風のある日なら膜を広げて風に煽られ風がふく方向にのみ捕食者よりも速く走って逃げれる

233 :名無虫さん:2009/06/30(火) 10:48:50 ID:???
重力厨、水棲厨、ガス厨、威嚇厨
この四つは本当にお腹いっぱい

234 :名無虫さん:2009/06/30(火) 11:03:17 ID:???
翼に目玉模様があったらなお効果的だな
昔のゲイラカイトみたいだ

235 :名無虫さん:2009/06/30(火) 11:12:06 ID:???
敵に襲われそうになったらとりあえず広げるんじゃないの
それとも遅くとも走って逃げたのかな

236 :名無虫さん:2009/06/30(火) 11:32:03 ID:???
ケツァルコアトルスと遭遇しそうな補食動物と言えばティラノサウルス科の大型獣脚類だし
いくら羽を広げたところで相手より大きく見せられなければ効果は薄いし
やっぱり飛んで逃げる選択肢しかないような

237 :名無虫さん:2009/06/30(火) 12:07:39 ID:???
威嚇というのは効果薄いかは二の次じゃないか?
相手が自分より数倍〜数百倍大きくても威嚇する現世動物はたくさんいるし

238 :名無虫さん:2009/06/30(火) 12:10:50 ID:???
翼のように横に拡がるなら結構効果あるんじゃねえかな
威嚇しても結局食べられるとは思うけどなw

239 :名無虫さん:2009/06/30(火) 12:13:01 ID:???
でも翼広げたら立ってられないかw

240 :名無虫さん:2009/06/30(火) 12:16:35 ID:???
膜には目と思わせるための光を反射する『◎』模様が付いた

241 :名無虫さん:2009/06/30(火) 12:22:19 ID:???
威嚇はメス争いのときも行われるよね。
翼はひろげなかったかもしれないけど何らかの威嚇方法はあったと思う。

242 :名無虫さん:2009/06/30(火) 12:42:02 ID:???
強風の日には使えない必殺技ですね

243 :名無虫さん:2009/06/30(火) 18:08:19 ID:???
強風のときはそのまま煽られてすっ飛んでいけばいいじゃないか

244 :名無虫さん:2009/06/30(火) 23:50:55 ID:???
オス同士の間では威嚇行為はあったかもね

245 :名無虫さん:2009/07/01(水) 00:24:09 ID:???
>>223
膜は飛ぶためだけでなく威嚇としても使われた
と考えればそんなおかしな説でもないと思うぞ

246 :名無虫さん:2009/07/01(水) 01:16:53 ID:???
だんだんとプテラノドンの正体が解明されてきてるな

247 :名無虫さん:2009/07/01(水) 12:26:06 ID:???
若く小型のうちは自力飛翔、大型になると子分を従え餌を採ってこさせる。
自分は安全な崖の上でくらす。

248 :名無虫さん:2009/07/01(水) 12:33:57 ID:???
俺はだんだんとプテラノドンっていったい何だったんだろうと混乱してきたが

249 :名無虫さん:2009/07/01(水) 12:39:29 ID:???
ケツァルコアトルスの化石って全身骨格あるの?

250 :名無虫さん:2009/07/01(水) 12:47:29 ID:???
半身なら

251 :名無虫さん:2009/07/01(水) 18:00:00 ID:???
雄・・・肛門ロケットで移動、飛べた
雌・・・威嚇用の模様付き膜、飛べない

ってところか

252 :名無虫さん:2009/07/01(水) 19:49:05 ID:???
プテラノドン・・・・食堂にありそうなメニューだな

253 :名無虫さん:2009/07/01(水) 22:53:43 ID:???
威嚇はしてなかったというのが大多数の意見だね

254 :名無虫さん:2009/07/02(木) 00:40:31 ID:???
哀れな死体のポーズが得意だった

255 :名無虫さん:2009/07/02(木) 01:11:18 ID:???
ここは特定の説以外はすべて否定されるからね

256 :名無虫さん:2009/07/02(木) 01:17:07 ID:???
きちんと説得力の有る説出してくれば納得するかもよ。
今まで出てきたのって突っ込み処満載な奴ばっかりじゃん。
重力厨、大気密度厨、酸素分圧厨、水中生活厨、噴射厨、
寄生厨、共生厨 etc


257 :名無虫さん:2009/07/02(木) 01:36:54 ID:???
なぜ威嚇説や体温調節説も相手にされないんだろう

258 :名無虫さん:2009/07/02(木) 07:21:43 ID:???
>>236
自分より小さいティラノの子供なら威嚇した可能性があるということか

259 :名無虫さん:2009/07/02(木) 08:06:00 ID:???
プテラノドンの居た同じ時代には、すでに鳥類が制空権を握ってたから
図体のデカイ爬虫類のプテラノドンが、鳥見て「あんな姿になればオラも飛べるだ!」
と思い込み進化して翼をもったが、体がでかくて飛べなかったとか

260 :名無虫さん:2009/07/02(木) 14:33:53 ID:???
思いこみで進化できるなら体も小さくできるだろ

261 :名無虫さん:2009/07/02(木) 18:25:43 ID:???
その辺は頭が悪かったんだろう、体形だけ似れば飛べると思って
気がついたら捕食されやすい体形にになって滅んだんだろう

262 :名無虫さん:2009/07/02(木) 22:17:49 ID:???
>257
どちらに使うにしても翼が巨大すぎるってのがその一端な気が。
帆竜の代表ディメトロドンの体重が200kg程度と推測されてます。
対してプテラノドンは20kg前後と言われてます。
ディメトロドンの帆の表面積はおよそ2m^2、プテラノドンの翼面積
は4m^2を少し越えてた筈です。
体重が1/10しか無いのに二倍もの面積の体温調節機構が有る
のは何故なのか・・・しかもディメトロドン世代の完全変温動物と
違って有る程度の恒温性を獲得した後の生物が・・・

そして、どちらの説も「風が吹いたら命がけ」と言う問題が。

翼竜の最大の特徴は翼でしょうけど、同じぐらい大きな特徴として
限界まで軽量化された骨格と気嚢システムの存在を一緒に説明
出来るものとなると、飛べたと考えるのが一番楽なんですよ。

263 :名無虫さん:2009/07/02(木) 23:25:59 ID:???
別に翼は威嚇や体温調節のためだけにあったといってるわけではない
風が吹くと命取りといっても敵に襲われたらそれどころじゃない
それに風が吹いてれば体温を下げる必要もないだろう

ま、実際に見たわけじゃないんでトンデモ説には違いないんだがw

264 :名無虫さん:2009/07/03(金) 08:45:57 ID:???
>>262
恒温動物でも暑ければ熱を下げようとするでしょ。
象が耳をパタパタさせたりカンガルーが手に唾液をつけて気化させたり。
翼竜が膜を使って放熱させるのは自然だと思うけど。

当時の気温は知らないけどプテラノドンの体では熱が逃げやすいから
朝は膜を広げて日光浴してたかもしれない。

でも体温調節の化石は残らないから憶測でしかない。
ここはひとつトロピカルドリンクとサングラスの化石が発見されるのを待つとしよう。


265 :名無虫さん:2009/07/03(金) 09:05:17 ID:???
>264
空を飛ぶときはあの膜を全開にして飛ぶんだから、
外気温変化によって加熱冷却されづらい構造だった
と思うんですが。寒いと一気に体温奪われて、暑いと
今度は体温上昇に繋がって・・・・

なので、パラソルとビーチチェアーも探してきます。

266 :名無虫さん:2009/07/03(金) 09:53:37 ID:???
>>265
なるほど。それもそうですね。(´・ω・`)

267 :名無虫さん:2009/07/04(土) 01:27:24 ID:Oq+jojMl
普通に馬ぐらい(時速60km)程度で走れれば離着陸は可能だろう。
飛行中は高度を保つには風任せだが
高度を下げながらなら何処へでも加速できる。
脚が速かったから離着陸が可能だったわけだが
60km/hで走るには決して大き過ぎない。
羽ばたくには大き過ぎるが

268 :名無虫さん:2009/07/04(土) 07:47:22 ID:???
当時は生物も豊富にいた時代だから、その日その日の風任せで飛ばされても
着地点で必ず餌をとらえられたと

269 :名無虫さん:2009/07/04(土) 19:46:45 ID:???
魚を食べてたやつはまた陸地まで戻らなきゃいけないから
風任せとはいかないだろ

270 :名無虫さん:2009/07/04(土) 19:56:09 ID:???
風任せといっても風下→風上に飛ぶことだってできるんだぜ

271 :名無虫さん:2009/07/04(土) 22:11:14 ID:???
白亜紀は地球温暖化が進んだ時代で、両極と赤道の温度差が少なく、
強い風は吹きにくい環境だったと聞くが。

272 :名無虫さん:2009/07/04(土) 22:17:20 ID:???
また出たよ・・・
推力も上昇気流もキールもセンターボードも糸もタイヤもそりも無い状態で
どうやって風上に向かうんだよ・・・



273 :名無虫さん:2009/07/05(日) 00:37:41 ID:???
それは、タペジャラなら風上に向かって飛べた、って言うことかね?

274 :名無虫さん:2009/07/05(日) 00:45:57 ID:???
キールもセンターボードも糸もタイヤもそりも、風の力に十分対抗出来る
土台(水or地面)が有って初めて成立するので、。羽ばたかない限りはタ
ペジャラでも風上に向かうのは無理だったと思われます。

275 :名無虫さん:2009/07/05(日) 05:27:48 ID:???
今は羽ばたけなかったという考えが主流になってきてるの?

276 :名無虫さん:2009/07/05(日) 11:18:17 ID:???
>>275
なので、生きていくために羽ばたけただろうって考え方が多くなってます。
ジェラシックパーク3はさすがに不可能でしょうが。

277 :名無虫さん:2009/07/05(日) 14:23:51 ID:???
>>272
風下に勢いつけて飛んでUターンすれば多少風上にも飛べるよ

278 :名無虫さん:2009/07/05(日) 22:01:31 ID:???
>>277
風下に勢い付けて「飛ぶ」ってのがまず最大の難関だな。
向かい風が有れば飛べた厨より酷いぞ、それは。

279 :名無虫さん:2009/07/05(日) 22:10:46 ID:ZRS096Ah
高度を下げながらならかなり自在に好きな方向へ飛べたよ。
高度を維持するには風任せだが

280 :名無虫さん:2009/07/05(日) 23:03:03 ID:???
台風のシーズンは極端に生息地も変ったんだろうな

281 :名無虫さん:2009/07/06(月) 23:01:05 ID:???
プテラノドンを飛ばす恐竜がいたんじゃないのか?

282 :名無虫さん:2009/07/07(火) 00:31:46 ID:???
カタパルト説、ぶん投げ説も割とループ系だな

283 :名無虫さん:2009/07/07(火) 06:49:37 ID:???
他の生物との共存共栄はあったかもね、プテラノドンが団扇のように扇ぐ代わりに
餌を運んでくる恐竜がいたかも

284 :名無虫さん:2009/07/07(火) 08:53:40 ID:???
全幅9mのうちわが扇いでくれるからって餌を運んでくる恐竜が
本当にいたと思えるのか、小一時間問い詰めたい。

285 :名無虫さん:2009/07/07(火) 10:45:23 ID:YQnLFUFW
プテラノドンが恐竜の死体や弱って動けない恐竜を見つけ教える。
共生恐竜は餌にありつけやすくなる。

286 :名無虫さん:2009/07/07(火) 18:03:26 ID:???
>>285
なんで翼竜を選んで教えにくるの?

287 :名無虫さん:2009/07/07(火) 18:09:08 ID:???
>>285
ごめん、読み間違えた。
見つけて教えるって事は、飛べる事が前提なのかな?

288 :名無虫さん:2009/07/07(火) 18:16:44 ID:???
巨大翼竜の首はやたら長いけど、骨を見るとキリンの首みたいで、
たぶん鳥のように柔軟には動かせなかったよね。
頭もでっかい。

デカ頭と長い首は、おそらく離陸と飛行の際に、
何らかの役に立ってたんだろうね。

289 :名無虫さん:2009/07/08(水) 18:53:56 ID:???
>>285
それミツオシエみたいだな

290 :名無虫さん:2009/07/11(土) 22:49:50 ID:REpSvJb9
プテラノドンの翼の膜は前肢から後ろ足までつながっている。
この構造では鳥の羽ばたきの様に羽ばたきで空気を加速させる方向を操る事はかなり制限がある。
しかしペンギンが泳ぐ時の羽ばたきみたいに翼を下げる時も上げる時も前側からで羽ばたけば
推進力を得られるかも知れないな。

291 :名無虫さん:2009/07/11(土) 22:54:00 ID:???
>290
支えてる指の数こそ違うけど、コウモリの翼も前肢から後肢まで繋がってますが・・・

292 :名無虫さん:2009/07/12(日) 00:17:19 ID:z1T4Hr3/
コウモリがふらふら揺れながら飛ぶのはそのせいかな?

293 :名無虫さん:2009/07/12(日) 00:21:46 ID:BMF0qK3V
ふむ

294 :名無虫さん:2009/07/12(日) 02:29:27 ID:???
>>292
小さいからじゃね?
オオコウモリはもう少し安定してた気が

295 :名無虫さん:2009/07/12(日) 03:49:52 ID:???
こうもりは5mになっても飛べるのかね?

296 :名無虫さん:2009/07/12(日) 06:01:04 ID:???
実はペンギンのように水中に適応してたって話なら一件落着だな
無理に体重を軽くなるよう考えんでもいいし

297 :名無虫さん:2009/07/12(日) 17:02:15 ID:???
水中だと空気より抵抗がでかい分指も太く短くなるはず


つまり肛門ロケットで飛んでいったが正解

298 :名無虫さん:2009/07/12(日) 20:05:14 ID:z1T4Hr3/
蝶や蛾もふらふら揺れながら飛ぶし
やはり翼の構造でそうなるんだろうな。

299 :名無虫さん:2009/07/12(日) 20:57:44 ID:???
水中を力強く泳いでるとイメージする必要はない
浮輪のようにプカプカ浮いて、潮に流されながら餌とってたんだな

300 :名無虫さん:2009/07/12(日) 21:51:13 ID:???
>>299
その生態であの骨格が説明つくかい?

301 :名無虫さん:2009/07/12(日) 22:59:06 ID:???
>296
体重軽くなるように考えるも何も、骨の中まで軽量化されていたのは
確実な訳で・・・・。
ペンギンですら体重不足だと言うのに。

302 :名無虫さん:2009/07/13(月) 00:31:30 ID:wXkizhvD
俺はプテラノドンみたいな巨大翼竜は滑空専門だった派だが
滑空専門だったとするとふにおちないのが尾翼の無いことだ。
翼を巧みに操ることで尾翼が無くても安定した滑空飛行は可能だろう。
しかし上空をゆっくり舞う状態から狙いを定め高度を落としながら速度を上げていき
速い速度を保ちながら向きの微妙な調整をしつつ
獲物を捕らえたら急旋回急上昇という一連の行動は尾翼なしでは無理なのではないかと思う。
ツバメの尾翼が大きいのも滑空飛行主体で高速で精度の高い急旋回をこなすためだろう。
プテラノドンもツバメやトンビみたいな飛び方が出来ないと滑空専門で魚を捕れやしないはずなんだが
それには尾翼がないからそもそもそんな高度な高速で精度の高い急旋回なんて無理てなりそうなんだよな。
かといってあの翼長で羽ばたくのも無理ていうのも譲れない。

303 :名無虫さん:2009/07/13(月) 00:41:25 ID:???
周りの恐竜も気を使ってたからなあ。

飛ぶ前に襲うなんて、出来るふいんきじゃなかった

304 :名無虫さん:2009/07/13(月) 01:30:13 ID:???
滑空説はあまりにも一般論でおおろーない

305 :名無虫さん:2009/07/13(月) 20:07:10 ID:8/VOZkJC
トンでも本の編集者ばっか集まってるスレ

306 :名無虫さん:2009/07/13(月) 20:47:32 ID:???
オカルト板出張スレなのか

307 :名無虫さん:2009/07/13(月) 21:14:32 ID:wXkizhvD
トンでも説は面白いけど
無粋なオカルト狩りは興ざめ

308 :名無虫さん:2009/07/13(月) 21:22:11 ID:???
>>307
この板一応科学カテゴリなんで。
トンデモ説が好きならオカルト板にスレ立てれば?

309 :名無虫さん:2009/07/13(月) 21:37:57 ID:???
おまえらトンデモトンデモって、だから飛んでねーて

310 :名無虫さん:2009/07/13(月) 23:27:47 ID:???
いや、飛んでいたね。
しかも美しく羽ばたいて飛んでいたね。

プテラ可愛いよプテラ

311 :名無虫さん:2009/07/13(月) 23:36:06 ID:???
>>310
三行目のみ同意!

312 :名無虫さん:2009/07/14(火) 00:06:51 ID:???
プテラノドンってニワカっぽくね?
幼児が描く翼竜も大抵プテラだし。

313 :名無虫さん:2009/07/14(火) 00:13:09 ID:???
翼竜描くのに、いきなりランフォリンクスとか描き始めちゃう幼児はなんか嫌だ・・・

314 :名無虫さん:2009/07/14(火) 07:17:44 ID:???
あのデザインは秀逸

315 :名無虫さん:2009/07/14(火) 09:36:21 ID:JsThHWPL
口が長いのはわかる。
あの頭の長さは解らん。
意味はあるはずなんだが。

316 :名無虫さん:2009/07/14(火) 10:34:13 ID:???
トサカのてっぺんから背中もしくは尻にかけて、
垂直尾翼状の皮膜でもあったのかもね。
航空力学的にどうとかはまるでわからんから空想だけど。

317 :名無虫さん:2009/07/14(火) 10:46:17 ID:???
着水したときに浮くように空気が詰まってたんだよ

318 :名無虫さん:2009/07/14(火) 11:05:42 ID:???
高速で飛行する時には基本的に嘴を真正面に向ける
で、少しでも下を向こうものなら嘴全体に強力な風圧がかかり
首ごと思いっきり下に下げられてしまう
後頭部に突起がある事で嘴と同時に突起にも風圧がかかりバランスを保つ事が出来る

とか

319 :名無虫さん:2009/07/14(火) 12:23:37 ID:???
パラサウロロフス同様、拡声器だったのかもな。
でも翼竜はトサカ付き多いな。
発情期のディスプレイにも当然使われただろうな。
タペジャラなんか空力的影響が無いわけないから、やっぱり垂直尾翼的な舵取りか?

320 :名無虫さん:2009/07/14(火) 12:58:59 ID:???
歯がないから魚をとって食べてたってのもどうだかな
大きな大木にへばりついてトカゲや昆虫を食べて
トビトカゲのように木から木へ飛び移るときのみの飛行って
可能性は無いのか?

321 :名無虫さん:2009/07/14(火) 13:31:18 ID:???
現代の鳥も全て歯が無いけど、食性は様々だもんな。
魚食の場合、アンハングエラみたいな細い歯がびっしり生えてるほうが
捕食に適しているように思うが。

322 :名無虫さん:2009/07/14(火) 20:22:12 ID:???
歯がないから魚食性とか、そんな単純なもんじゃ無い筈だが。
小型の翼竜は昆虫食だった可能性が高いとされてるし。
濾過食性とされているものもいるし、口吻の形状だけでも相当色々な種類
が有るからいろんな食性のものもいたでしょう。

プテラは魚食性間違い無いけど。

孤島に住んでいて、胃のあったアタリから魚の骨が出てきてるし。

323 :名無虫さん:2009/07/14(火) 22:25:32 ID:???
生物が大きかった時代の植物も大きかったのかな?
翼を広げたら8mにもなる生物が木と木に飛び移るなら
アマゾンのような密林ならむりだろう

324 :名無虫さん:2009/07/15(水) 09:02:35 ID:F/39tiBc
暑いときは翼のなかに空気を貯めて水に浮かび
海の上でプカプカ波に揺られて涼んだんだろうな。

325 :名無虫さん:2009/07/15(水) 09:17:44 ID:MMsmVxtN
それもありだな

326 :名無虫さん:2009/07/15(水) 11:19:27 ID:???
そんなのリオプレウロドンの恰好の餌じゃん

327 :名無虫さん:2009/07/15(水) 13:09:58 ID:mn7qpRSj
翼が帆の役割を果たして、ヨット並みのスピードで逃げられる。

328 :名無虫さん:2009/07/15(水) 13:39:21 ID:F/39tiBc
翼竜は体毛に覆われていて鳥のような気嚢システムを備えていたから多分代謝が高くエネルギー消費も激しいが高度な神経系統を維持できる恒温動物だったろう。
プテラノドンクラスの大きさになると風等の気象条件や高度と対気速度と対地速度を常に把握してなければならず
また地形や海風など時間帯に応じて吹く風も考慮できたてかせねばならなかったはずだし
視力や素早い三次元空間把握と予測が発達してたはずだから
並の哺乳類よりは賢かったと思うな。
多分に妄想だがな。

329 :名無虫さん:2009/07/15(水) 17:15:53 ID:mn7qpRSj
やっぱり問題は骨の内部構造だよね。

330 :名無虫さん:2009/07/15(水) 22:37:11 ID:???
プテラノドンの模型作ってどうにかして飛ばす実験とかしないのかな

331 :名無虫さん:2009/07/15(水) 22:57:25 ID:???
>330
もう何人もやってる。
>329
どうみても飛行のために軽量化したとしか思えない程の軽量化だからねぇ。


332 :名無虫さん:2009/07/16(木) 23:44:38 ID:???
鳥は背中から腰にかけての骨が一体化してるらしいけど、
これは羽ばたく時に安定する為の進化だとか。
翼竜やコウモリではこれに似た構造は持ってないのかな?

333 :名無虫さん:2009/07/17(金) 08:55:00 ID:Fak2MiCR
翼竜でそうなったら4本脚で走れないと思う。

334 :名無虫さん:2009/07/17(金) 11:08:29 ID:ICvFtA/w
確かにコウモリに外見が似てるけど、骨格はどうなんだろ?
哺乳類と爬虫類だから進化の過程で構造も違うのかな?

335 :名無虫さん:2009/07/17(金) 12:41:12 ID:???
どうなんだろう?じゃなくて骨格図くらい自分で見ればすぐにわかるじゃん。
コウモリとは全く似てないよ、外見もサイズも。

336 :名無虫さん:2009/07/17(金) 16:34:56 ID:???
じゃコウモリのような飛行ではないって事か

337 :名無虫さん:2009/07/17(金) 20:05:16 ID:???
翼の構造も違うしな

338 :名無虫さん:2009/07/18(土) 20:51:10 ID:8jxgdS7X
「爬虫類」といっても翼竜が「爬虫類」なら哺乳類や鳥類だって「爬虫類」
ていうぐらい普通に爬虫類という爬虫類とはだいぶ違う爬虫類からの派生系統だと思うよ。

339 :名無虫さん:2009/07/18(土) 21:09:29 ID:???
>>338
簡潔に説明してくれw

340 :名無虫さん:2009/07/18(土) 21:51:13 ID:???
現生のワニやトカゲから連想する爬虫類とはぜんぜん違うよ、って事だろ。

341 :名無虫さん:2009/07/18(土) 22:49:06 ID:8jxgdS7X
そういいたかった。
哺乳類も鳥類も爬虫類の派生種だけど爬虫類とは言わないのと同じように
翼竜も爬虫類の派生だけど爬虫類とはいえないてことです。
ワニはまだしもトカゲよりは鳥類に近いだろう。

342 :名無虫さん:2009/07/18(土) 22:58:44 ID:???
それぞれが分岐した年代っていつ頃なの?

343 :名無虫さん:2009/07/18(土) 23:22:40 ID:???
分岐したのは三畳紀中期と推測されてるのかな?
一応、ワニよりも鳥類に近い存在です。
(現生生物としては、鳥類に最も近い生き物はワニさんです)

344 :名無虫さん:2009/07/19(日) 00:31:10 ID:???
爬虫綱なんだから「爬虫類とはいえない」ってのは現生爬虫類との比較での
イメージだけの問題で、分類的にはまぎれも無く爬虫類だよ。
定義で言えば鳥は恐竜だしな。
 
恐竜とは、「トリケラトプスと現生鳥類の最も新しい共通の祖先から派生する全ての子孫」です。

翼竜は恐竜に当てはまらないんだから鳥類と鳥盤類の分岐よりも古い、ってことかな?

345 :名無虫さん:2009/07/19(日) 01:20:25 ID:???
翼竜がもし今も普通に生息していたなら、一見爬虫類には見えなかった
だろうから長い事鳥扱いされてて、近年になってから
「博士、こいつは爬虫類ッスよ!」「何言ってるんだ、証拠はあるのかね?」
みたいな感じで爬虫類に分類され直したり、なんて事が起こってたかも。

346 :名無虫さん:2009/07/19(日) 01:35:17 ID:gvHsNP+/
それは無理があるよ。
まず何処までを爬虫類とするかだ。
鳥類や哺乳類も爬虫類とするなら翼竜も爬虫類といえる。
鳥類や哺乳類も爬虫類の一種とみなせるのと同じように翼竜も爬虫類とみなせる。
体毛に覆われ恐らく恒温動物なトカゲなどよりずっと鳥に近い翼竜が爬虫類なら
ヒトも爬虫類の一種

347 :名無虫さん:2009/07/19(日) 02:08:10 ID:???
1億年前の生物を、現生爬虫類のイメージだけで定義するのは間違い。
現代の爬虫類はごく一部の生き残りの末裔で、はるかに多様な爬虫類が過去にいて、絶滅してる。
翼竜は絶滅した古代の爬虫類で、現生爬虫類と比較して「違うから爬虫類じゃない」
というのは短絡的だな。
哺乳類に至っては授乳してる時点であきらかに違うだろ。

348 :名無虫さん:2009/07/19(日) 07:20:04 ID:???
現世爬虫類って陸上生活する脊椎動物のうち、
哺乳類じゃなくて鳥類じゃなくて両生類でもないものを
とりあえずまとめましたってくらいいい加減な分類じゃなかったっけ?

349 :名無虫さん:2009/07/19(日) 09:31:57 ID:???
でも分類学的に爬虫類なってるからな

350 :名無虫さん:2009/07/19(日) 09:36:31 ID:???
鳥に近いっていっても鳥類は恒温動物だし
プテラノドンは変温動物という致命的な違いがある

351 :名無虫さん:2009/07/19(日) 17:43:04 ID:???
ちょっ!
プテラが変温動物であったって推測出来るデータは殆ど無い筈だぞ。
恒温動物、もしくは非常に高い恒温性を獲得した変温動物であるって
類推するデータは色々出てきてるけど。
(非常に高度なガス交換機能、吸廃熱させるには大きすぎる表面積、
飛べたと仮定した場合は、高すぎる運動機能)

352 :名無虫さん:2009/07/19(日) 21:32:52 ID:???
白亜紀にはすでに鳥類が誕生してたけど、そのあと訪れた氷河期で
翼竜は滅んで鳥類が生き残ったんでしょう、変温動物の可能性は大きいと思うが
確かに爬虫類でも小型は生き残ったけど、表面積が小さいから
氷河期を乗り切れたんじゃなかろうか?

353 :名無虫さん:2009/07/19(日) 22:24:38 ID:???
翼竜の絶滅は氷河期関係なく普通に白亜紀末の大量絶滅だろ。
KT境界より上で見つかってないだろ?

354 :名無虫さん:2009/07/20(月) 09:12:55 ID:11yxDYKc
翼竜は恒温動物だろ。
体毛があるし気嚢がある。

355 :名無虫さん:2009/07/20(月) 10:51:57 ID:EVsJKkJ+
ところで飛ぶのに恒温とか爬虫類とか関係あんのか?

356 :名無虫さん:2009/07/20(月) 10:58:53 ID:???
アルアルヨ

357 :名無虫さん:2009/07/20(月) 13:40:30 ID:11yxDYKc
>>355
本能のプログラムに従い機能するだけの自動機械みたいな昆虫でさえ上手に飛べるが
プテラノドン位の大きさになると三次元空間把握を含めた素早く高度な視覚情報処理は必要な能力だと思う。
空気との相対速度を感じとる能力や平衡感覚なんかも優れていたはずだし
高速旋回しながら魚をとるなんて並の哺乳類の情報処理能力ではこなせない程のことだと思う。
それだけの情報処理能力や運動能力は恒温でないと無理じゃないかな

358 :名無虫さん:2009/07/20(月) 18:45:41 ID:???
本能のまま飛ぶ襲う喰う動作なら、余計な処理能力より
原始的な思考と身体の方が優れてる場合もあると思うが。

359 :名無虫さん:2009/07/21(火) 04:06:37 ID:3uCWvKeY
プテラノドンは空を翔べませんでした
頭の赤いトサカが印象的でした
と言うふうに前世の記憶がある人に聞いた

360 :名無虫さん:2009/07/21(火) 12:46:00 ID:???
それ何て白色レグホン?

361 :名無虫さん:2009/07/22(水) 00:25:49 ID:SmlxV+QE
プテラノドンは白色という見解が一般的だが
プテラノドンは恐らく鳥や爬虫類のように紫外線も見ることができて
ヒトみたいに昼間の視覚が弱くRGBの三元色しかない生物とは違い
鳥並みに優れた視覚をもっていたはずだ。
つまりRGBの三色光では彼等の「白」には足りない。
しかし紫外線は水中までは届き難いため紫外線反射率は魚からの気付かれ易さには影響しにくい。
つまり4原色で光をみてる彼等にはカラフルな色彩でヒトなど色覚が劣る生物からは単に白に見える
ていう色だったと思う。

362 :名無虫さん:2009/07/22(水) 01:13:56 ID:???
ああ、それはなんか有りそうだ。>紫外線彩色

363 :名無虫さん:2009/07/22(水) 01:16:29 ID:f3MVdZU9
死人に口無し

364 :名無虫さん:2009/07/24(金) 00:13:24 ID:???
光学迷彩で姿が見えない飛行生物でした

365 :名無虫さん:2009/07/30(木) 00:27:53 ID:jqMgrKjo
プテラノドンはやはり巣で待つ子供を養う為に魚を巣に持ち帰ったのだろうか?

366 :名無虫さん:2009/07/30(木) 00:31:31 ID:???
ワニさんは子育てする香具師が居るんだっけ?
一部の恐竜も子育てしていたらしいですし、鳥類は殆ど全て子育てします
から、やっぱり子育てしたんでしょうかねぇ・・・・


367 :名無虫さん:2009/07/30(木) 01:38:11 ID:???
子育てしない場合だと、海亀みたいに産みっ放しになるのかな。
ならばある程度の数を産まないと生存率が厳しくなる。
でも腹に大量の卵を持つのは飛行に差し支える。
少量産んで育てた方が理に適っていると思う。

368 :名無虫さん:2009/07/30(木) 02:26:17 ID:???
子供のプテラノドンとか、かわいいだろうなあ

幼獣の化石見つかっているの?

369 :名無虫さん:2009/07/30(木) 12:17:14 ID:???
たぶん猛禽類の子育てのような感じじゃないかな?
ウミガメのように産みっぱなしなら、プテラノドンの体型した子供は
餌も取れず成長する前に絶滅しそうな気がする。

370 :名無虫さん:2009/07/30(木) 13:25:06 ID:NOfP1YCG
test


371 :名無虫さん:2009/07/30(木) 13:31:56 ID:???
>>368
聞いたことがないな
つか、最近だと恐竜博であんまり見ないのが気になる
翼竜展ではちゃんと展示されてはいたが…

372 :名無虫さん:2009/07/30(木) 18:00:33 ID:???
>>368>>371
プテロダクティルスは翼長20cmから1m位までのが見つかっているが、
当初大小の種とされたこれらは現在では同一種の成長違いとされる。
(最小のものは孵化後数日と推定されている)
同様の例はランフォリンクスやクテノカスマでも認められている。

翼竜の卵から見つかった幼体化石の構造を見た限りでは、鳥類の雛
と異なり、翼は既に大人並に完成していたらしい。

故に、翼竜はかなり小さい頃(孵化数時間〜数日)から飛行が出来た
と思われる。
それから考慮すると、親は子育てを行わなかった可能性がある。

一見荒唐無稽だが、現世鳥類でもツカツクリは孵化後直ぐに飛べるし
ツカツクリの親は雛を育てない。

373 :名無虫さん:2009/07/30(木) 21:32:43 ID:???
>>372
なるほど、翼が発達した状態で孵化するとなるとそうだったのかも知れないね。

374 :名無虫さん:2009/07/31(金) 00:57:46 ID:???
そうかその辺がティラノと同じで、狩りができるサイズはむしろ
成獣より子供の方が理論上可能だと
子が親を養ってたんだな恐竜時代は

375 :名無虫さん:2009/07/31(金) 10:14:20 ID:???
いくらなんでも飛躍しすぎだろ
どうしてそこでティラノが出てくる

376 :名無虫さん:2009/08/01(土) 22:07:17 ID:???
小型で素早く動ける子供達が獲物を追い込んで、
動きは鈍いが強力な顎を持つ親が仕止めるって話か。
翼竜に当てはめるには相当な無理矢理感があるなw

377 :名無虫さん:2009/08/01(土) 23:21:10 ID:???
そもそも亜成体がいなければ成り立たない成体の狩りなんてトンデモ以外の何物でもないがな

378 :名無虫さん:2009/08/02(日) 17:51:28 ID:???
卵が先か鶏が先かって理論から、ふつうにありえるな
群れで生活してたら更にありえる

379 :名無虫さん:2009/08/02(日) 19:58:19 ID:???
ニワトリと卵って言葉遊びでしょ?
科学的な話なら卵の方が先に決まってるじゃん

380 :名無虫さん:2009/08/02(日) 21:21:41 ID:???
科学的に、卵は自然発生するのか?ニワトリが産むんだろう。

381 :名無虫さん:2009/08/02(日) 21:32:56 ID:???
卵自体はニワトリに進化する前から有るから卵が先だろJK

382 :名無虫さん:2009/08/03(月) 00:19:57 ID:???
ニワトリに進化する前の卵から産まれて来るのはニワトリじゃないだろう

383 :名無虫さん:2009/08/03(月) 00:32:54 ID:???
そこで変異して生まれてきたのがニワトリでしょ

384 :名無虫さん:2009/08/03(月) 00:43:21 ID:???
変異して生まれてきたんじゃなくて人間が品種改良でつくったのがニワトリだろ。

385 :名無虫さん:2009/08/03(月) 00:44:17 ID:???
動物の卵や赤ちゃんってコウノトリが運んでくるんだろ?

386 :名無虫さん:2009/08/03(月) 01:05:42 ID:???
ちげーよ、キャベツから産まれるんだよ。

387 :名無虫さん:2009/08/03(月) 08:27:59 ID:???
キャベツは卵産まねぇだろう

388 :名無虫さん:2009/08/03(月) 09:43:45 ID:???
なんでこのスレオカルト染みた奴が湧くん?

389 :名無虫さん:2009/08/03(月) 20:11:36 ID:???
OK、じゃあ地球外生命体というせんで行ってみようか

390 :名無虫さん:2009/08/03(月) 23:02:36 ID:???
>388
誰も見たこと無い未知の生物とかってアタリが原因じゃね?

391 :名無虫さん:2009/08/05(水) 22:47:49 ID:???
翼竜の翼に未知の
ttp://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=46109846&expand

392 :名無虫さん:2009/08/06(木) 21:45:55 ID:???
>>391
これは興味深い。

393 :名無虫さん:2009/08/11(火) 16:51:33 ID:???
プテラノドンはこれから。
来年登場するから期待してなって。
宇宙にいっぱいいるらしいよ、大鳥。


394 :名無虫さん:2009/08/20(木) 20:43:32 ID:???
今BS11で体長15mのが空飛んでた

395 :名無虫さん:2009/08/20(木) 23:15:40 ID:???
BS11以外では飛ばないのかな

396 :名無虫さん:2009/08/20(木) 23:27:57 ID:???
見たかったorz
CG?

397 :名無虫さん:2009/08/20(木) 23:53:20 ID:???
最近BS11で何度か亀と喧嘩してるらしい

それは置いといて
翼竜の滑走路発見、その着地方法とは
ttp://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=78137825&expand

398 :名無虫さん:2009/08/22(土) 20:31:17 ID:???
>>397
これメチャクチャ重要な発見じゃないか・・・!

399 :名無虫さん:2009/08/28(金) 16:38:27 ID:???
こんな感じで飛んでたんだろうな
ttp://imgur.com/Fhwn4.jpg

400 :名無虫さん:2009/08/28(金) 22:52:23 ID:???
一瞬、ほんとに雲引いたのかとオモタw
後ろ飛行機が飛んでるのね。

はぁ、翼竜が飛んでるトコ見てみたいなぁ。

401 :名無虫さん:2009/08/30(日) 01:01:18 ID:???
両足で接地、そのあと後方に跳ねる感じで四つ足で着地って事は、
降り立った時点で重心位置が後方に行ってるって事だよね。
とすると、着陸時にフレア動作してるものと考えられる訳だ。
フレアで失速させるって事はグランドエフェクトによる最低失速速度
を春香に越える速度で進入してきてるんだから時々沸いて出てくる
「グランドエフェクト厨」は根拠を失う訳だ。
更に現生巨大鳥類のアホウドリなんかよりよっぽど上手く着地出来
ている事にもなる。


402 :名無虫さん:2009/09/04(金) 20:39:39 ID:???
>>401
>春香に越える

アイマス廚乙。

まあ種やサイズ、生態次第で飛び方にも随分違いはあっただろうな。
ハチドリとダチョウをいっしょくたに語るのはどう考えても無理だ。

403 :名無虫さん:2009/09/04(金) 20:55:26 ID:5kWXG/p8
>402
何故ばれた・・・

さて、翼竜とひとくくりにすると初期の小型のものから白亜紀後期の大型種まで
色々なんだけどこのスレ的には大型の飛行性翼竜の話題がメインでしょう。
ってか、プテラノドンスレだし。

404 :名無虫さん:2009/09/04(金) 21:46:29 ID:???
プテラノドンて進化の過程で滅んだののかもな、鳥だって最初っから飛べたわけじゃないだろ
最初は数m跳んでそのうち数十m跳んで、その遺伝子の繰り返しで飛べるようになったんだろう
プテラノドンも進化で小型化するか、羽の骨格や筋肉が頑丈になるか
なんらかしらの進化の途中だったのかもしれない。

405 :名無虫さん:2009/09/04(金) 22:05:13 ID:5kWXG/p8
>404
進化の流れとしては翼竜は小型種から段々大型化していったのは確実。
大型種ほど後になって出現してきてる。
で、大型翼竜絶滅はあの大絶滅だから進化方向としては間違って無い
んじゃないかと・・・

406 :名無虫さん:2009/09/04(金) 23:40:15 ID:???
大型化してから大絶滅まで、一千万年か二千万年も存在してたんだよね?
化石もある程度の数が見つかってるから稀少種じゃなかったはず。
だとすれば、進化の方向性としては成功してた部類って事なんだろうなぁ。

407 :名無虫さん:2009/09/08(火) 20:33:57 ID:qGZz8Nee
大成功でしょ。
翼竜の歴史そのものなんて1億5千万年にも及ぶんだから
下手な現生生物じゃ太刀打ち出来ねぇ。

408 :名無虫さん:2009/09/09(水) 00:48:39 ID:???
『滅んだら負け』の鉄則がある以上1億5千万年繁栄しようと負け組

409 :名無虫さん:2009/09/09(水) 00:54:26 ID:UUXRc8Lf
>>408
K-T境界は仕方ないだろ。


410 :名無虫さん:2009/09/09(水) 04:33:40 ID:???
となると勝ちはシーラカンス、鮫、ゴキブリ・・
っって進化が止まった連中かい。


411 :名無虫さん:2009/09/09(水) 08:42:59 ID:???
でも実際、極端に進化せずにある程度の繁栄を保ててるってのは生物としては大成功なんだろうな

412 :名無虫さん:2009/09/09(水) 22:04:59 ID:???
>>411
完成されたという事だろ。
サメは絶滅の危機に瀕してる種もあるが、ゴキブリは究極の進化を遂げたんだろうな。
そのゴキブリも人類の繁栄あってこそだが。

そもそも「進化」って言葉が間違えてるよな。
「適応化」だよな。
極端に環境に適応した種は環境の変化に弱く絶滅するんだがw

413 :名無虫さん:2009/09/09(水) 22:12:56 ID:UUXRc8Lf
>>412
ゴキの大半は今でも森林の腐葉土の下とかだよ。

414 :名無虫さん:2009/09/09(水) 22:15:57 ID:???
>>413
森林出身なのは知ってるが大半かなあ?


415 :名無虫さん:2009/09/10(木) 00:54:11 ID:???
森林性のゴキブリにとって「屋内」は植物も土も無い過酷な環境。
そこに順応し繁栄できた種は、ゴキブリの中でも極少数。

416 :名無虫さん:2009/09/10(木) 01:25:17 ID:???
せめて飛行能力くらいはゴキブリに勝ちたいから

飛んでるとこの化石でないかねぇ

417 :名無虫さん:2009/09/10(木) 02:09:07 ID:???
>>415
海外はよく分からんが日本はそうでもない気がするが調べるのは怖い。
元道民なんで未だにゴキは怖い。
ってかなりスレ違うなw

418 :名無虫さん:2009/09/10(木) 10:15:23 ID:???
大型翼竜とゴキブリは接点無さそうだねw

419 :名無虫さん:2009/09/10(木) 13:57:30 ID:???
翼竜も他と同じ様にどんどん大型化した訳だよね?当時の流行りというかw
小形種のうちは自在に飛べてたのが大型化して行くうちに飛ぶのが不得意になっていって、プテラノドンクラスだと既に飛行は無理であと数万年もすればつばさも退化してかわりに脚部が発達したのかもしれんが、その前に絶滅してしまった。

って事はない?

420 :名無虫さん:2009/09/10(木) 14:00:40 ID:???
或いはティラノサウルスの生態予想の一例にあるように群れで生活し、飛行が得意な若い個体が狩猟をうけもつ。繁殖はまだ飛べる状態のうちに済ませる。
大型化した個体の翼は体温調整と威嚇位しか使い道がなかったとか。

421 :名無虫さん:2009/09/10(木) 16:45:08 ID:???
ところでプテラノドンって嘴のイメージからすると魚食?
だとしたら単独行動で飛べないと飢えるよね。
腐肉だったらいけるかな?
翼広げて威嚇しつつ肛門に嘴突っ込んで内蔵からいただくのかな。

422 :名無虫さん:2009/09/10(木) 17:49:23 ID:???
泳ぎが達者なら飛べんでもいけるじゃろがい

423 :名無虫さん:2009/09/10(木) 18:35:41 ID:???
>>421
プテラノドンが海の地層からも見つかる魚食性の動物ってのは
ググレばすぐわかる超常識範囲内の情報だろ…

>>419
恐竜が大繁栄していて
隙あらばワニが陸に適応して
余地が有ればディデルフォドンのように若干哺乳類が大きくなる白亜紀後期の陸に
どこに翼竜が入り込める場所があるというのか

424 :名無虫さん:2009/09/10(木) 19:31:01 ID:DR6UfXJW
ひとつずつ整理するか

>419
その可能性は無いです。
プテラノドンはおよそ1,500万年、ケツアルコアトルスは1,850万年ほど繁栄
していた事が判ってます。
>420
その節はT-REXに限ってもほぼトンデモ説扱いになってます。
あまりにも種の存続に適さない生活ですから。
ちなみに翼での体温調節は殆どされていなかったと推測されます。
基本的に翼竜は恒温動物、もしくは高い恒温性を持った生物です。
>421
めちゃめちゃ魚食性と考えられています。
発見されるのは絶海の孤島や当時の海岸地帯。
化石の中には、胃と思われる付近から魚の骨まで出てきています。

>418
前スレで出てきたネタで
「ゴキは地面から直接飛び上がれない」
「ゴキが走るときはリフティングボディとしてグランドエフェクトを利用する」
ってのが有りましたw

425 :名無虫さん:2009/09/10(木) 20:42:19 ID:???
ロケット推進なら宇宙世紀だろうと生き残れたのに

426 :名無虫さん:2009/09/10(木) 20:46:27 ID:DR6UfXJW
Z説最強伝説

427 :名無虫さん:2009/09/10(木) 21:40:24 ID:???
>>424
上京したてでまだ怖い物知らずだった俺はアパートの廊下でゴキを見つけて殺ってやろうと追いかけ回したら、ささささ、ささっと壁を登り、翔んで向かってきたよ。
絶叫。

だ、プテ公の時代はゴキはいたのか?

428 :名無虫さん:2009/09/10(木) 21:47:58 ID:???
翼竜が出現するよりかなり前から、ゴキは既にゴキだった。

429 :名無虫さん:2009/09/11(金) 09:54:53 ID:???
なんでこのスレはググルということを知らない奴が多いんだ

430 :名無虫さん:2009/09/11(金) 10:05:05 ID:???
ヤホーでググれ派だから

431 :名無虫さん:2009/09/11(金) 20:04:54 ID:???
こーいうのはぐぐったら負け

432 :名無虫さん:2009/09/11(金) 21:00:17 ID:eK8X6X0V
>>429
自分の新説が正しい筈と思いこんでいるからじゃね?

433 :名無虫さん:2009/09/11(金) 21:52:00 ID:???
首長竜の話はそこまでだ

434 :名無虫さん:2009/09/11(金) 23:42:41 ID:???
>>432
ゴキブリ云々みたいな質問ぐらいは聞く前に調べて欲しいわな

435 :名無虫さん:2009/09/12(土) 05:57:22 ID:???
ネタスレでしょ?
ググるとか意味わかんないし。

436 :名無虫さん:2009/09/12(土) 08:42:04 ID:P+SHEBfd
ちなみに、いたって大まじめなスレだ。

437 :名無虫さん:2009/09/12(土) 09:27:39 ID:???
>>435
「ググルすらわからない程のネタスレ」にする必要性がどこにあるのかとマジレス
ネタスレ化すること自体嫌だが

438 :名無虫さん:2009/09/12(土) 09:33:57 ID:???
ググって結論がでるならスレ立てる意味無いだろ
実際プテラノドンが飛行できたかは謎なんだから

439 :名無虫さん:2009/09/12(土) 09:47:44 ID:P+SHEBfd
ゴキブリがどのぐらい昔からいたのか。
プテラノドンが何喰っていたのか、どの辺に住んでいたのか。

こんなのは普通に定説が有る訳だしここでトンデモ理論展開する
前にググってこいとは言いたくなるな。

ここしばらく自転周期厨と大気分圧厨と水中生活厨と抗力ゼロ
厨が沸いて無いだけマシな気もしないでもないけど、ただ単に過疎
スレだからって話も有るしなぁw

440 :名無虫さん:2009/09/12(土) 10:54:16 ID:???
>>438
こいつ読解力なさすぎw

441 :名無虫さん:2009/09/12(土) 11:19:23 ID:???
大マジメに考えてるやつがいる事自体がネタスレww

442 :名無虫さん:2009/09/12(土) 11:20:05 ID:P+SHEBfd
全ての古生物学者を敵に回すとかw

443 :名無虫さん:2009/09/12(土) 12:22:06 ID:???
不真面目に考えたいならオカルト板があるし…ここ来てる奴は何したいのか全然理解出来ない

444 :名無虫さん:2009/09/12(土) 12:27:45 ID:???
古生物自体がネタw

445 :名無虫さん:2009/09/12(土) 12:35:45 ID:???
>>443
オカ板じゃお前みたいな可愛い反応する奴が釣れないだろ

446 :名無虫さん:2009/09/12(土) 12:39:02 ID:P+SHEBfd
実は
「古生物なんて伝説です。昔から地球には俺が見た事有る生き物しかいないんです」
とか言い出しそうだな。

447 :名無虫さん:2009/09/12(土) 12:59:46 ID:???
>>440
いや読解力ないのはお前の方だなw

448 :名無虫さん:2009/09/12(土) 13:10:25 ID:???
>>446
神が作った生き物では無いな。
プテラノ丼は。

449 :名無虫さん:2009/09/12(土) 13:14:40 ID:???
化石発見現場の近くの定職屋だな
プテラノ丼作るのは

450 :名無虫さん:2009/09/12(土) 13:32:42 ID:???
ネタレスはともかく
この連投してはしゃいじゃってる子は痛いな
釣りって言葉すら覚えたてな雰囲気が

451 :名無虫さん:2009/09/12(土) 14:10:10 ID:t839jXCi
自力で飛び立てたとしたら羽ばたきではなく助走なんだろうか?

452 :名無虫さん:2009/09/12(土) 14:11:33 ID:P+SHEBfd
羽ばたき+助走でしょう。
もしくは羽ばたきのみ。

助走のみって可能性はほぼ無いです。

453 :名無虫さん:2009/09/12(土) 14:41:49 ID:???
古生物の研究には税金を、一切使わないで欲しい。国立大学で研究したけりゃスポンサー見つけろ。
このジャンルは諸外国にお任せして、日本は新薬開発や、経済的に利益の出しやすい分野に優先的に予算をまわそう。

454 :名無虫さん:2009/09/12(土) 16:41:13 ID:???
>>450
どっから何処までが連投なのか教えてくれや

455 :名無虫さん:2009/09/12(土) 16:44:32 ID:???
気にしている時点で自覚あるって言ってるようなもんだ

456 :名無虫さん:2009/09/12(土) 16:58:07 ID:???
自覚?俺の事か?

457 :名無虫さん:2009/09/13(日) 00:59:43 ID:ZSkAG4Lc
>>452
羽ばたきで飛び立つのは不可能だろ。

458 :名無虫さん:2009/09/13(日) 01:09:28 ID:3/CGwYRd
>>457
無風羽ばたきのみは難しいでしょうねぇ。
助走羽ばたき、もしくは微風羽ばたきが落としどころじゃないかなと思います。

459 :名無虫さん:2009/09/13(日) 01:58:04 ID:???
海辺で無風ってのは滅多に無いんじゃない?

460 :名無虫さん:2009/09/13(日) 03:53:55 ID:???
翼竜の新しい離陸方法説。
http://blogs.ngm.com/blog_central/2009/08/pterosaur-takeoff-.html

ジョンズ・ホプキンス大の博士過程のマイケル・アビブが提唱しているもので、
前翼の拳(中手骨の先端)を地面につけ、しゃがんだ反動で飛び立つという
カタパルト方式(catapult-like action)です。

461 :名無虫さん:2009/09/13(日) 10:55:29 ID:3/CGwYRd
>>460
見てきた。面白いけどどうなのかな。
個人的にはアレで上がれるのはご都合主義過ぎない?って気はするけど。
上がれたらほんとに楽しそうだけどね。

462 :名無虫さん:2009/09/13(日) 22:36:36 ID:???
>>460
それだと蹴り上げる強固な面が無いと飛べない、
落水した場合など飛び上がることが出来ないだろう

あらゆる状況に対応できる強力な推進能力が無ければ
繁栄できないだろう

463 :名無虫さん:2009/09/14(月) 00:10:33 ID:HYEtATyQ
水面から飛び立つなんてZ説に頼らない限り不可能だろ。

464 :名無虫さん:2009/09/14(月) 00:11:59 ID:L3JXVeGj
>>463
でも、海岸地帯、絶海の孤島に住み水かきが有るんだから
水面からの離水もこなしていた筈。
「水に落ちたら泳いで帰る」
はトンデモでしか無いよ。

465 :名無虫さん:2009/09/14(月) 00:30:16 ID:???
もういいよZ説の次の∀説としてなんちゃら粒子により浮力を得れたということで

466 :名無虫さん:2009/09/15(火) 19:59:14 ID:???
オオミズナギドリとかは落水すると事実上飛べないが。

467 :名無虫さん:2009/09/15(火) 20:11:18 ID:x/v1veEz
>>466
しれっと大嘘言うなw
オオミズナギドリは普通に急降下爆撃式に突入して20m近くまで潜り
おもむろにお魚食べて飛び上がる。

つか、ほぼ完全な外洋での魚食性なのに水面から飛べないでどうやっ
て生きていくんだよw
夏になれば相模湾あたりでも普通に観察出来るから見てきな。
海面助走も殆ど無しに飛び立つから。

468 :名無虫さん:2009/09/15(火) 23:57:07 ID:6lo9/q+0
陸上から飛び立つにも難があるでかさなのに
どうやって海面から飛び立つんだよ?
水面からジャンプしたらちょうど強風の向かい風が吹いてくれた
としてもそもそも海面からジャンプできるほどの泳ぐ力はないだろ。

469 :名無虫さん:2009/09/15(火) 23:59:59 ID:x/v1veEz
オオミズナギドリは、陸上から飛び立つときは木のうえとかから飛ぶくせに
水面からは器用に飛び立つ。

470 :名無虫さん:2009/09/16(水) 00:04:57 ID:???
ガキの頃、ビート版とかを水に沈めて勢いよく飛び出させて遊んだことあるだろ?
あの要領でな、こう水中から

471 :名無虫さん:2009/09/16(水) 00:10:22 ID:???
俺の出番が来たら呼んでくれ

472 :名無虫さん:2009/09/16(水) 00:43:24 ID:???
お前の出番を待ってたら化石になっちまうぜ

473 :名無虫さん:2009/09/16(水) 07:51:00 ID:???
こないだ飛んでるの見たよ。昔見た奴より小さかったけどあれはたしかにプテラノドンだったと思う。たぶん。

474 :名無虫さん:2009/09/16(水) 13:24:03 ID:zX4B22PN
無理が通れば道理が引っ込み座薬が通ればイボ痔が引っ込む

475 :名無虫さん:2009/09/16(水) 20:04:03 ID:???
トウゾクカモメは水中に入る?

476 :名無虫さん:2009/09/16(水) 20:21:36 ID:6NKe6Uob
>>475
一応普通のカモメみたいな採餌がメインみたいです。
ただ、他の鳥を襲って食料を供出させるとか、ひなや卵を奪って
来るってイメージが強すぎて、それ以外の資料が殆ど見あたらな
いですねぇw

477 :名無虫さん:2009/09/17(木) 02:04:07 ID:???
普通のカモメも水上には浮かぶが潜るのは苦手らしいね。
ただ翼竜だと水上に浮かべるかどうかすら怪しいが。

ウオクイコウモリはどうなんだ?


478 :名無虫さん:2009/09/17(木) 20:44:24 ID:lei4+eQc
YouTUBEで見る限り、落水したウオクイコウモリも水面から飛び立つ
事は出来るみたいです。
ただ、泳ぎも下手な上に飛び立つのも大変そうでしたが・・。

狩りそのものは「足でのスキミング」と言う美しい狩りの仕方するんで
すねぇ。カコイイっす。

479 :名無虫さん:2009/09/17(木) 22:50:33 ID:???
歩行も困難なウオクイコウモリができるのなら、
翼竜でも水上離陸が出来るかも?

480 :名無虫さん:2009/09/18(金) 00:02:42 ID:WO+/0QHO
歩行なんて不可能な飛び魚は容易く水面から滑空飛行できます。
体重の重さと泳ぐ速度の問題じゃないかな?

481 :名無虫さん:2009/09/18(金) 00:12:58 ID:bHgjguNX
>>480
コウモリは速度ゼロから離水してました。
まぁ、鯰に食われかけて必死の映像でしたがw
それまでは下手な泳ぎの末に岸にはい上がろうとして上がれないぐらい
の情けなさでした。

482 :名無虫さん:2009/09/18(金) 07:24:55 ID:qYjhXHhb
ロマンだな

483 :名無虫さん:2009/09/22(火) 06:02:39 ID:???
大きさ(体重・翼面荷重)や生態(大型飛行生物は気流を利用した滑空主体になる傾向が強い)次第だけど。

単純に構造面から言えばコウモリや翼竜は鳥よりも離水に有利な点がある。皮膜状の翼構造を持っている点だ。
乱暴に言えば皮膜構造は投影面積以上に水の付着する余地がないが、鳥の翼は多数の羽と、
羽を構成する枝状構造からなり、展開する表面積は極めて大きく、付着した水を保持する無数の空間から成る。

多かれ少なかれ鳥類も皮脂を分泌するが、生態上離着水する鳥は皮脂分泌が非常に多く、
羽は常に脂でコーティングされて撥水性を保っている。これにより羽の枝状構造に水が吸い込まれるのを防ぎ、
同時に羽毛層の含気性を保って体温と浮力を維持している。

通常の生態では離着水しない鳥が水面に落ちると、枝状構造が仇となって毛細管現象を起こし、
一旦吸い込まれた水は表面張力によって離れにくくなる。こうなると時間が経てば経つ程翼が重くなり、
元々上手な離水が出来ない上に、充分な羽ばたきが難しくなる。更に浮力と体温は急速に失われる。
陸棲性渡り鳥の相当数は渡りの途上で海上に落ちて死ぬと見られている。

もし鳥が渡りを行うという事実が知られていなければ、
「着水すれば死ぬのに、海上を通過する渡りなんか行うはずがない」という推論は荒唐無稽ではない筈だ。
構造面から生態を推測する事は難しい。離水出来ない翼竜が海上を飛ぶ可能性も、
羽ばたきに適していないという推測も成り立つ翼竜が自在に離着水出来たという可能性も、
どちらも合理的根拠がある限り否定出来ない。まして翼竜は限られた化石証拠でしか能力を推定出来ない。

484 :名無虫さん:2009/09/22(火) 08:51:36 ID:W5Gedypy
>>483
陸棲の翼竜が離水出来たなんて誰も言って無い気がするんだけど・・・。
プテラノドンはどこからどうみても海に頼って生きていた訳で、現生鳥類
のうち、外洋性の魚食のもので離水できない物が居るかい?って話。

485 :名無虫さん:2009/09/22(火) 14:35:38 ID:???
>もし鳥が渡りを行うという事実が知られていなければ、
>「着水すれば死ぬのに、海上を通過する渡りなんか行うはずがない」という推論は荒唐無稽ではない筈

話の内容としてはどうでも言い部分なんだが渡り鳥ってのは
気流選び&グループの場合は先頭役のローテーションという補助はあるものの
着水する必要が無い体力と身体構造をもっているから
その推論はどのみちないだろ

486 :名無虫さん:2009/09/22(火) 16:01:28 ID:ZmZ5JLM6
翼竜は体毛に覆われていた。
恐らくは脂が分泌されて撥水効果を効かせてはいただろうけど
水を含んでしまう構造なのは鳥の翼と同じ。
しかも鳥と違い泳いで滑走することと翼を広げることは同時にはこなせない。

487 :名無虫さん:2009/09/23(水) 08:43:26 ID:+KA++0j+
>>481
プテラノドンの大きさだと羽ばたきで飛び立つのは不可能だし
速度0なら風が必要だよな。

488 :名無虫さん:2009/09/23(水) 13:23:33 ID:DQaHQ4+K
>>487
俺はプテラノドンもバリバリ羽ばたけた説取ってるんで、あとは
四つ足での水面滑走だけ何とか出来れば上がれたと思う。
それが難題な気はするけどw

489 :名無虫さん:2009/09/24(木) 00:07:47 ID:a1TX97AB
>>488
プテラノドンの大きさで羽ばたきで飛び立つのは生理的物理的に無理なはずだが
何か現生生物とは根本的に軽さや力が違うような所がプテラノドンにあればまた別だが
取り立てないだろ。

490 :名無虫さん:2009/09/24(木) 00:29:30 ID:a1TX97AB
プテラノドンぐらいのサイズになると
羽ばたけるか否かは飛べるか飛べないかにはあまり関係なく
高速で離着陸できるだけの走力があるかないかが重要になる。
羽ばたきでどうにかできる体重はとっくに超えてる。
さらに泳ぎでも離陸に必要な速度を出せたのだろうか?
無理の一言で終らせちゃいけないが
じゃあどうやって?
てなるわな

491 :名無虫さん:2009/09/24(木) 09:00:24 ID:PceHUCwM
でも、飛んでいたのはまぁ、間違いないよね。
で羽ばたきが出来なかったら飛び立つことが出来ないってのも確か。
あの時代は物理法則が違って抗力が無いってのなら別だけど。

とすると、羽ばたいて飛んでいたとしか考えられないのよ。

ちなみにケツアルコアトルスと違ってプテラノドンならまだ割と常識的
なサイズでしょ。
開翼長7-9m、体重15-25kg程度とか言われてるんで現生鳥類
最重量級のオオハクチョウ、開翼長2.5m、体重10kg以上と比べて
も翼面荷重が圧倒的に有利ですし重量差も吸収出来るかと。

ケツちゃんの70-100キロは・・・それでも飛んでいたと俺は信じてるが。

492 :名無虫さん:2009/09/24(木) 09:53:34 ID:???
でっかい頭と余り自由度のない長い首にヒントが隠されていると見た。

493 :名無虫さん:2009/09/24(木) 10:50:23 ID:a1TX97AB
Z説なら水面からでも飛び立つことが可能。
>>491
補助的に羽ばたいたり向きを変えたりするために羽ばたいたりすることはあっても
羽ばたきで飛び立つことは大きさからして不可能だよ。
横に細長い翼の形状はそもそも羽ばたきにも向いてないから
プテラノドンがもし羽ばたき飛行可能な小ささでも
この翼形状では羽ばたきはあまり使ってないだろうと推測するのが妥当だろう。
ましてやこのでかさでは最早羽ばたきには大した意味は無い。

494 :名無虫さん:2009/09/24(木) 10:53:50 ID:sNq+sTF6
それより「人権擁護法」という危険な法律を知っているかい?

民主党が次の臨時国会でこっそり成立させようとしています。
選任された在日朝鮮人が委員長を務める「人権委員会」に「差別を取り締まる」強力な権限を与える法律だよ。
人権委員会が差別と認定したら一般人はもちろん警察官も罰せられます。

つまり事件の容疑者に朝鮮人が浮かび上がった時点で、警察は捜査できなくなります。
容疑者が「俺が朝鮮人だから疑うのか!」と人権委員会に訴えて、それが差別と認定されれば警察官が処罰されます。
レイプ事件の犯人が「俺が朝鮮人だから拒否したのか!」と訴えて、それが差別と認定されれば被害者の女性が処罰されます。

このように人権委員会の権限は「非常に強固」あり「簡単に悪用」できます。
非常に危険な法律なのですが、民主党は実現させようとしています。
つまり彼らは「在日朝鮮人に悪い人はいない」と確信しています。

その確信は、民主党の根底にある非常に「偏った思想」から来ています。
「日本人は差別する悪い人種。朝鮮人は差別されて可哀相な人種。」という、
これはすなわち「日本は悪い国、日本人が嫌い。」という、
いわゆる「反日思想」です。

朝鮮人や中国人は日本が嫌いですが、日本人が日本を嫌いになるのは異常です。
異常な思想の人間が現在の日本には大勢います。
その原因は主に「日教組」にあります。

戦後GHQの指導で設立された日教組の構成員は、当時の在日朝鮮人であり、
彼らはごく自然に日本の教育現場に反日思想を持ち込んだのです。
戦後70年近く日本人に反日教育をやり続けた成果として、異常な日本が出来上がりました。

反日団体である「民主党」が日本人の圧倒的な支持を得て政権を取りました。
民主党は人権擁護法だけでなく、次々と反日政策が実現します。
在日外国人に日本の参政権を与えるのもそのひとつ。
受給者の7割以上が在日朝鮮人と言われている生活保護を手厚くするのもそのひとつ。
日本は朝鮮人の楽園になります。

495 :名無虫さん:2009/09/24(木) 11:12:16 ID:PceHUCwM
>>493
Z説最強。

で、外洋性と思われるプテラちんなんで水面からの離水が出来たのは
間違い無いでしょう。
でだ・・・羽ばたき無しで離水ってのは力学的に無理な訳で・・・。
まぁ、Z説なら可能だけどw

496 :名無虫さん:2009/09/24(木) 13:35:38 ID:???
外洋といえば昔、子供の頃よく「きょうりゅうずかん」とかの本に描いてあった
プテラノドンが海上を飛んでて、首長竜が海面に首出して、プテラノドンを
くわっと威嚇してるようなシチュエーション、間違いらしいな。
首長竜は首の構造上、ネッシーみたいに水面に首を高くもたげることが出来なかったらしい
って最近知ったわ。

497 :名無虫さん:2009/09/24(木) 19:39:34 ID:???
鼻息パワーで持ち上がるんでないの

498 :名無虫さん:2009/09/25(金) 09:43:53 ID:P2JYF+vC
子供の頃みたプテラノドンの想像図は
頭の形が特徴的な黒い巨大なコウモリの絵だったが
今なら体の色は白にするだろうし
もっとリアルな3DCGで再現したい。
しかし3DCGだと金属やガラスや機械を描くのは割と簡単なんだが
体毛に被われた生き物や顔を描くのは困難になる。
体毛といってもプテラノドンのは描く時は表面処理で誤魔化せる程度の短いものだったのだろうか?

499 :名無虫さん:2009/09/25(金) 10:35:02 ID:???
毛は意外と長いんだけど、体がでっかいから相対的に短毛に見える、とか。
あんまりファッサァ〜って長いのも、空気抵抗やら何やらで不利になるんじゃないかと想像。

500 :名無虫さん:2009/09/25(金) 13:23:16 ID:???
>>498
いまどきのCG技術は凄いよ
BBCのウォーキング with ダイナソーとか見た事無い?

501 :名無虫さん:2009/09/25(金) 13:25:39 ID:???
プテラのシーンあった
http://imgrbn.videx.jp/pict/product/0064/jbbc0064_0001/ps_jbbc0064_0001_01.jpg

502 :名無虫さん:2009/09/25(金) 14:58:35 ID:P2JYF+vC
>>501
凄いことはないでしょ。
これぐらいなら個人的に趣味でできるレベル。

503 :名無虫さん:2009/09/25(金) 15:46:19 ID:???
このシーンの静止画カットだけ見ればね。DVDぜんぶ見た?

504 :名無虫さん:2009/09/25(金) 16:25:41 ID:???
静止画と映像じゃあ必要なマシンパワーも桁違い…

3Dのレンダリングって複数のPC繋いで同時に分担作業させて負荷をへらすんだが
映画のトランスフォーマーで試しに1体変形させてみようとしたら
パーツ数が多すぎで社内の数百台のPCが一斉にフリーズしちまたっとか

505 :名無虫さん:2009/09/25(金) 19:53:07 ID:P76rd0OX
>>504
ゲームじゃないんだからリアルタイムレンダリングさせなくても良い訳で・・・
プリレンダで3DCGを趣味でやってる友人に聞くと、10年前は一ヶ月かけて
PCでレンダリングした20分のビデオ、今のPCだとリアルタイムで行けちゃう
らしい。
と言うわけで最新設備と最新の説をひっさげたプテラ動画マダぁ(チンチン

506 :名無虫さん:2009/09/28(月) 20:28:18 ID:???
プテラノドン普通にはばたいて空飛んでんじゃん@東京

507 :名無虫さん:2009/09/28(月) 20:32:52 ID:???
>>506
それ、国際宇宙ステーションだから!

508 :名無虫さん:2009/10/01(木) 11:58:59 ID:???
プテラノドンなんて存在しませんでした。
いたと言うなら証拠を見せるように。


509 :名無虫さん:2009/10/01(木) 17:55:28 ID:???
ttp://thumbnail.image.rakuten.co.jp/s/?@0_mall/oec-daisho/cabinet/sangatsu/100100001.jpg

510 :名無虫さん:2009/10/01(木) 18:48:57 ID:???
>>508
ttp://stat001.ameba.jp/user_images/20090715/11/nakagawa-shoko/ba/ba/j/o0240032010213755803.jpg
ttp://stat001.ameba.jp/user_images/20090715/11/nakagawa-shoko/78/34/j/o0240032010213755794.jpg

511 :名無虫さん:2009/10/01(木) 20:34:16 ID:DnC6l6Rm
>>508
まずはおまいさんの、翼竜以外の古生物にたいするスタンスを教えてくれ。
古生物全般居なかった説を取るのか、翼竜のみ居なかった説を取るのか。

512 :名無虫さん:2009/10/02(金) 10:34:01 ID:???
神は最初にアダムをつくられました。

513 :名無虫さん:2009/10/02(金) 20:24:11 ID:GbFnmsGS
>>512
あのお話では爬虫類(ヘビ)のが先にいた気がするのですが。

514 :名無虫さん:2009/10/02(金) 20:54:53 ID:???
神を創造したのは人間ですから、神には生物を創造する能力はありません。

515 :名無虫さん:2009/10/02(金) 20:59:19 ID:GbFnmsGS
その説に立つと、神を創造したのはアダムとなります。
つまり、アダムが全能神を創り、全能神は全てを自分が創ったと思わされ
ているだけになります。

ちなみに、それを遡ること1億年にはプテラノドンが空を飛んでいます。

516 :名無虫さん:2009/10/02(金) 21:39:06 ID:???
その通りです。
翼竜は神が誕生するより遙か昔に存在していたのです。

517 :名無虫さん:2009/10/02(金) 21:57:20 ID:???
>>516
空も海も大地も神が7日で作りたもうた物なのにそれ以前にプテラノドンが存在したのなら何処で棲息していたのでしょうか?

518 :名無虫さん:2009/10/02(金) 22:00:20 ID:???
>>514
神は人間が創造した物ではありません。
始めに神ありきです。
あなた達は間違っている。
神も恐れぬ腐れ日教組がいけないのですね。

519 :名無虫さん:2009/10/02(金) 22:05:16 ID:???
神が作った大地をヒトは自らのモノと思い込み多くのヒトは神を忘れました。
間違った空想を神と崇めるヒト達も数多です。
しかし悪魔は素顔を見せず常にヒトの傍にいます。
ヒトの姿をして間違った道へ誘い込もうとします。
どんなに心神深いヒトも崇める対象を間違えてはいけません。
進化論だけでは説明できない事も有るはずです。


520 :名無虫さん:2009/10/02(金) 22:22:57 ID:GbFnmsGS
ちなみにおいらは神社の孫w八百万の人ですw

せんせー質問ですっ!
プテラノドンの化石が、神が創られたガンプラの一種だとして、何故
そのガンプラは綺麗に飾られていないのでしょう。
どうせならジオラマっぽくかっこよく飛んでるシーンとして飾っておけば
良いのに。全能神ならそのぐらい余裕でしょう。

521 :名無虫さん:2009/10/02(金) 22:41:09 ID:???
>>520
貴方はガンブラを作る度にジオラマを作るのですか?
自分作った仮定を元に質問されても真理には近づきません。
私には神の存在を確信する事はできても証明する力はない。
神が全てを作られた事を受け入れる事はできてもその理由について答えを見出すことは叶わないでしょう。
尤も神を受け入れずして 真理を問うなど意味が有ることだろうか?

522 :名無虫さん:2009/10/02(金) 22:44:52 ID:GbFnmsGS
>>521
なるほど。確かに必ずジオラマ創ってはいないな。

はともかく、宗教家の叔父の教えに、宗教がらみに持って行こうとする
奴は100%危険人物って言ってたのがあったなw

523 :名無虫さん:2009/10/02(金) 23:00:24 ID:???
神はナメック星と言う星からこられたと言う説が有ります。
もしかしたらプテラノドンはナメック星から連れてこられたのかもしれません。
その星の環境はプテラノドンの飛翔には理想的だったのかもしれませんね。
なんにせよ、空想は楽しいことですが憶測だけでは真理に近づけません。

もう二十年近く前に活躍された方ですが、美里真里の体は素晴らしカッタですね。
顔はフケ顔でしたが。
おっと、漢字が違いましたね。
真理といえばテニスコートで待ってたヒト?杉まさみち?

なんにせよナメック星が見つけられればプテラノドンの謎も明らかになるかもしれませんね。

524 :名無虫さん:2009/10/02(金) 23:15:13 ID:???
神=宇宙人説はかの手塚先生もアトムでやっておられた

作中では猿を改造したのは間違いだったと人間を滅ぼしにやってきたんだが
猿を改造する遥か前にペットとしてプテラをつれて来ていたのかもしれない

525 :名無虫さん:2009/10/02(金) 23:27:36 ID:???
結論:プテラノドンは存在していました。

526 :名無虫さん:2009/10/02(金) 23:54:15 ID:???
はっ!
確かに存在を前提に話を進めてしまった!
鶏みたいに飛べないけど他の生き物の餌として飼われてたとか・・

527 :名無虫さん:2009/10/11(日) 15:38:39 ID:???
ひーきゃんふらい

528 :名無虫さん:2009/10/11(日) 15:39:56 ID:yADZHmsK
>>527
おにゃのこだったらどうするだ。

529 :名無虫さん:2009/10/11(日) 15:52:43 ID:???
メスは飛ばない

530 :名無虫さん:2009/10/11(日) 15:55:49 ID:yADZHmsK
翼竜の雌雄ってまだ殆ど判ってないんだっけ?

531 :名無虫さん:2009/10/11(日) 20:45:47 ID:2AzIm3xQ
ムササビみたいに滑空専門とは考えられない?木の実や卵を拾いながら
山を登り頂上に着いたらダイブを繰り返すとか。あるいは山から山へ
飛び移るとかしながら一生を終えるとか。

532 :名無虫さん:2009/10/11(日) 20:47:52 ID:yADZHmsK
>>531
プテラノドンは完全な外洋性なのが判ってます。

533 :名無虫さん:2009/10/11(日) 20:50:49 ID:2AzIm3xQ
鳥の群れに大口あけて突っ込むとかでも結構食うに
困らなそうだが。

534 :名無虫さん:2009/10/11(日) 20:53:54 ID:yADZHmsK
大口で有名なペリカンが鳩を1羽飲み込むのもあの苦労ですよ・・・。

535 :名無虫さん:2009/10/12(月) 00:55:15 ID:???
首細くて飲み込むのに苦労してたね ペリカン

536 :名無虫さん:2009/10/12(月) 08:20:55 ID:???
>>533
俺もそれに近い妄想してた。ただ餌は鳥の群じゃなく虫の群だけど。
ヒゲクジラ等のプランクトン食メインの生物の空バージョンみたいな。

537 :名無虫さん:2009/10/13(火) 00:59:37 ID:tikOEWYe
>>536
そんなでかい口開けたら、開けた瞬間に大ブレーキ→失速しそうだw
クジラは失速しても沈まないからねぇ・・・。

538 :名無虫さん:2009/10/13(火) 01:28:27 ID:???
関係無いが水中で大口開けて飲み込むって生態はジンベイザメとか
水ごと吸い込む→水だけエラから出すが可能な
魚類が一番適してるよなあ

539 :名無虫さん:2009/10/13(火) 01:33:39 ID:tikOEWYe
ヒゲクジラのひげの進化もなかなかだと思うけどね。

540 :名無虫さん:2009/10/13(火) 02:16:32 ID:???
進化なのは進化なんだけど、魚の時点で出来ていたのに
陸に上がり色々進化したあとで
また水に潜って水中に適したように再度進化って…。
退化とまでは言わないけどずいぶん遠回りな進化だよね…。

541 :名無虫さん:2009/10/13(火) 02:21:42 ID:???
だって動物は進化するのが目的じゃなくて
環境の変化に合わせて生き残るのが目的だからな。
しかも無数の枝があって生き残ってるのはごく一部だけだ。

542 :名無虫さん:2009/10/13(火) 06:27:03 ID:fKH+yYpp
プテラノドンの化石付近をよくさがせば釣り針もでてくるんだけどね。

543 :名無虫さん:2009/10/13(火) 23:53:31 ID:???
>>537
滑空しながら水面に嘴を突っ込んで魚を捕るよりは抵抗が少ないと思ったんだけどなぁ。
因みに飛びながら魚を捕らえる事はできなかったんじゃないかとも思ってる。
浅瀬で捕らえたか、打ち上げられた魚を食べたんじゃないかな。
更に妄想するなら、低空飛行で魚の群を脅かし浜に追い上げて食べてたとか。
小魚の群が敵から逃げようとして浜に打ち上げられてしまうように。

544 :名無虫さん:2009/10/14(水) 00:15:32 ID:1DMbqexp
>>543
一般的に上から襲われた魚は下に逃げます。
現在良く見られる「鳥山」は下から魚食魚によって小魚が追い上げられて
初めて成立するんですよ。
鳥山作る奴らはほぼ全部豪快なダイビング見せてくれるし、プテラ以外の
もう少し小型の種の中には急降下爆撃機型もいたに違いないとか妄想
してますw

浅瀬で鷺類の様に魚を捕らえていた種も間違いなくいたとは思いますけど
ね。と言うか、そのパターンがケツアルコアトルスじゃないかって説も有ったは
ず。

545 :名無虫さん:2009/10/14(水) 00:51:43 ID:???
>>544
青物に追われて岸に打ち上げられるイメージじであって、鳥山じゃないよ。
もし釣りやってるなら分かると思うけど、スズキとかが浅瀬に追い込んで捕食するみたいな感じ。
いや根拠の無い妄想なんだけどね。
でも首の自由度がキリン並に乏しいなら、追い込んだとしても魚を捕るのは難しいかな。

546 :名無虫さん:2009/10/14(水) 02:35:09 ID:???
ロケット一発のショック攻撃でその辺の魚浮いてくるだろ

547 :名無虫さん:2009/10/14(水) 08:37:51 ID:???
>>544
確かにケツアルコアトルスは鷺っぽく見える。

548 :名無虫さん:2009/10/14(水) 18:21:23 ID:kdAXCLx3
今日本屋で立ち読みした本によると
羽ばたき飛行可能な体重の上限は10kgと書いてあった。
これは鳥類をもとにしたものだろうがしかし
体の造りが違えばまた違うはずで
哺乳類は気嚢なんてないから代謝が低くて骨も重い分もうすこし軽くなるはずだが
翼竜みたいなまた構造が違う生物ではずっと重くても羽ばたけたかもしれない。
翼竜の肛門と腸の構造が不明な限り
プテラノドンは助走無しには飛び立てないとは言えないはずだ。

549 :名無虫さん:2009/10/14(水) 21:01:50 ID:1DMbqexp
>>548
結局Z説かよっ!wwww

とりあえずその本の執筆者に
「オオハクチョウもハゲワシもアホウドリも羽ばたき飛行出来ないんですね」
って言ってくるんだ。
>>545
スズキがコノシロやイワシを追い込む時って、結局湾奥で下から魚持ち上げて
来てるんですよね。
あれを上からやるのは難しいと思います。
もう一つ、風の問題が有ります。
日中、基本的に風は海から陸に向かって吹き込みます。いわゆる海風です。
そうすると、海から陸に向かって魚を追い込もうとした場合失速速度が大幅に
高くなってしまいます。
マグロみたいな超高速の魚を追い込むならともかく、小魚類はせいぜい秒速
10mが良いところなので追い込む予定の魚を追い越してしまうと思われます。

550 :名無虫さん:2009/10/14(水) 21:22:09 ID:???
>>549
わかった、追い込み妄想は却下するよ。

551 :名無虫さん:2009/10/14(水) 21:28:14 ID:1DMbqexp
>>550
なんか新しい説考えたらまた教えてください。
とりあえず否定ばっかりになっちゃってごめん・・・。

552 :名無虫さん:2009/10/14(水) 22:02:16 ID:m6qdwfiA
なめっく星から持ち込まれた説は有望だね

553 :名無虫さん:2009/10/14(水) 22:47:21 ID:1DMbqexp
>>552
ナメック星がどこにあるかが問題だ。

554 :名無虫さん:2009/10/14(水) 22:54:23 ID:???
ID:1DMbqexpが書き込み量を1/10程度に抑えるとプテラがどうやって飛んでいたかが解決する

555 :名無虫さん:2009/10/14(水) 23:23:45 ID:1DMbqexp
>>554
だからおいらは
「自由に羽ばたいて飛んでいた説」
を支持してますがな。

556 :名無虫さん:2009/10/23(金) 01:51:48 ID:???
飛んだらいいのに

557 :名無虫さん:2009/11/21(土) 20:40:52 ID:Z//iW55K
子供だったらティラノサウルスにのれまつか

558 :通りすがり:2009/11/23(月) 03:13:40 ID:MtxayLOF
>>546
岩石を浅瀬の海に落とし音やショックで魚を気絶させた
というのならありえないだろうか?


559 :名無虫さん:2009/11/23(月) 03:54:39 ID:???
岩石持ち上げる推力が必要

ロケット推進

岩いらねんじゃね

560 :名無虫さん:2010/01/12(火) 07:00:14 ID:???
ケツアルコアトルでもまだ翼面積が大きいから納得できる。
問題は新生代のアルゲンタビス、到底まともな飛行ができたと思えないんだが
もしかしてサイズを誤っているもしくは誇張しちゃっていという
可能性は無いのかね?
それとも能動的な飛行は絶望的だがその欠点が問題にならない特殊
化した生態だったのか。


561 :名無虫さん:2010/01/12(火) 14:55:36 ID:mv7kqdEi
アルゲンタヴィスの化石ってどのアタリの部位がどのぐらい出てるのかな。

562 :名無虫さん:2010/01/12(火) 23:40:17 ID:ZYtPb8/n
というか化石を実際見てみたいよな。
レプリカとか想像図ばっかで恐竜に関して生の資料って非常に少ない。

563 :名無虫さん:2010/01/12(火) 23:56:32 ID:mv7kqdEi
化石も復元全身想像化石じゃなくて見つかった単体物だと、殆どが
「ただの小骨」にしか見えないところが・・・

564 :名無虫さん:2010/01/13(水) 00:11:29 ID:1rx8V1Lu
>>563
そうなんだよね。実際にああいう形をしていたのかという問題もあるよね。
考えたくはないけど学者の捏造というのもありえる。
古生物学者ってレベルの低いのが多いからね。
やたらレプリカやら想像図がはびこっているのもレベルが低い証拠。
真剣に生物学的検証をしてるのか疑問だよ。

565 :名無虫さん:2010/01/19(火) 13:59:25 ID:???
563に対して564の内容でなにが「そうなんだよね。」なんだか

566 :名無虫さん:2010/04/22(木) 16:15:11 ID:73mchrWG
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/57/Quetzfeedingwittonnaish2008.png/789px-Quetzfeedingwittonnaish2008.png

このキリン並みのがのっしのっしパタパタァッって飛んでたんだぜ。
プテラノドンごときが飛べないとか言ってる奴は素人。

一生懸命バタバタすれば水面からでも飛べたんだよ。
何が航空力学だ。
ごく近年までクマバチが飛べないと結論付けてた欠陥科学なんて、金融工学と同程度の信憑性であって話にならない。

でも外洋性だからと言っても、必ずしも飛んでるとは限らないけどな。
結局外洋性の証拠なんて「島でも化石が見つかった」「胃袋に魚」程度のもん。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/8/8b/Pteranodon-sternbergi_jconway.jpg
水面を皆で口を開けながらすいーすいーっと泳いでた可能性もある。
頭の形が浮きっぽいし。
もしかしたら魚は川と海の境らへんのかもね。

台風に巻き込まれるとそのまま巻き上げられ他の島へ移住。
イグアナみたく流木に掴まっても移動できる。

そのうちジュラシックパークのようにプテラノドンを何匹も復元して
「さあどんなふうに飛ぶのか」とワクワク観察してたら、
プテラノドンは皆して恐る恐る水に入り浅瀬でグルグルすいーすいー

その時の学者連中の顔を見てみたいね。

567 :名無虫さん:2010/04/22(木) 16:47:44 ID:73mchrWG
水面から飛べない飛べないゴチャゴチャ言う連中は
クマバチのように理論の方を変えろってことだ。
あるいは骨格や筋肉の組み立て方の方でもいいからさ。

568 :名無虫さん:2010/04/22(木) 20:42:08 ID:???
ジャンボジェット機が飛べるんだから飛べたでしょう。実際には飛ばなかったと思うけど。

569 :名無虫さん:2010/04/23(金) 00:52:36 ID:M11jXO4V
水棲な可能性は飛べる可能性よりも圧倒的に低いけどね。

570 :名無虫さん:2010/04/23(金) 07:03:28 ID:cNIYTdvy
数学以外の「科学」って適当でいい加減だよ。
実際に生物学者も陰謀論者が平気でいたりして、論理的思考ができず頭も悪い。
次にマシなのは物理学くらいで、正直言って数学・物理学と他の科学は一線を画してる。

航空力学なんて「科学」じゃなくて「技術論」だろ。
アホの流体屋が科学者を自称してたらどう思う?

生物学なんて「コイツもそうだからアイツもそうだろう」なんていう勝手な決めつけの集まりでしかない。
例えば天文学も一緒。
だから今までの理論で説明できないことが観測されると、それに合わせて理論の方を変える。

つまり「自称科学」は全て「数学」内の「統計学」の一分野にすぎない非常に幼稚な学問。
医療とか、実際に役立つ部分はまだしも、単に科学として予測する場合はいちいち考慮する意味はない。

自称世界一の科学力を持ってたドイツの科学者は皆して「飛行機は科学的に不可能」って僅か100年前まで言ってましたとさ。
でも馬鹿を自覚するアメリカ人(一般人)が「俺たちは飛べる!」、ってやってたらホントに飛んじゃった。

すると「飛べた事実」に合わせてドイツ人科学者が理屈をつけ始めました。
それが航空力学。
ちなみにエンジン異常を除くと何で乱気流ごときで飛行機が墜落するかも未だによく分かってませんw
それが航空力学。

 ×「航空力学と生物学と系統解剖学によると、水面からプテラノドンは飛べないはず」 ←既知の現象を説明すべくツギハギで作られた学問だということを知らない馬鹿

 ○「プテラノドンが飛べるように(もちろん現行生物に対しても矛盾なく)航空力学と生物学と系統解剖学を変えてみる」 ←科学の何たるかを知ってるマトモな科学者

だから「プテラノドンは飛べたのか?」ではなく「プテラノドンは飛べた」という結論から入って過程を作ることが望ましい。
間違った仮定は間違った結論を産むことがあるが、間違った結論は正しい仮定を絶対に作れないから。

これはオカルトについても同じなんだよ。
「アポロは月へ行ってない」結論ありきで過程を1つずつ組み立てて行くと撮影技術だけでなく、スケジュールや人員、各国の学者への工作活動などの面でもかなり無茶が出てくる。
それで間違いが分かる。これが科学的な証明姿勢。

571 :名無虫さん:2010/04/23(金) 07:24:40 ID:???
理論を訂正してるならちゃんと科学的だよ。
再現性云々はどーしよーもないけどね。

572 :名無虫さん:2010/04/23(金) 07:26:10 ID:???
のっしのっしパタパタァッ

573 :名無虫さん:2010/04/23(金) 07:26:54 ID:???
グルグルすいーすいー

574 :名無虫さん:2010/04/23(金) 07:44:12 ID:???
プテラノ丼は隕石と関係なく絶滅してる
自在に飛べたら安全だし食うに困らない
つまり実は殆ど飛べなかった
グルグルすいーすいー説が最も有力

それが陸上に適応したのが、ケツ有るクワ取る(´・ω・)ス
ちょっとしか飛べないけど獲物を捕まえるのに役立った
のっしのっしパタパタァッとダチョウっぽく
こちらはプテラノ丼より繁栄した

何のことはない
プテラノ丼なんて全然流行ってない
大型翼竜は飛んでいないのだ
むしろ飛ぶ必要のない翼竜が大型になったということだ

575 :名無虫さん:2010/04/23(金) 08:15:34 ID:???
>>570
数学は科学ではないと思う。数学者が自分の理論が正しいかどうか
実験を行ったという話は聞いたことがない。

それから、>>566のキリン似の恐竜ははいくらなんでもでか過ぎる。
こんなデカいのが本当に飛べたのか?

576 :名無虫さん:2010/04/23(金) 09:47:47 ID:???
恐竜と翼竜の区別も付かん奴は、
この論議に参加する資格無し。

577 :名無虫さん:2010/04/23(金) 12:42:19 ID:???
>>575
ハツェゴットプテリンクスで検索してみ。
>>576の言うようにもうちょっと勉強しなきゃ。

578 :名無虫さん:2010/04/23(金) 13:15:11 ID:himPUumd
つーか想像図のイメージでお前ら語ってるだろうけど実物はもっとスリムだし骨が軽量化されていて飛ぶのに適してるわけだが。
実際には滑空する程度だったと思うけどね。
不器用な感じで生きてたと思う。餌の捕獲でも9割失敗とかじゃないかな。見ててイライラするくらいに不器用だった可能性がある。

ランふぉリンクスの仲間では歯が内向きじゃなく外向きについてるのがいるよね。
どう考えても喉に餌を押し込むのには不便な構造なのに。

579 :名無虫さん:2010/04/23(金) 13:36:53 ID:cNIYTdvy
翼竜なんて今じゃこのザマ
http://f34.aaa.livedoor.jp/~chunchun/up/img/20080831223458.jpg

空を飛ぶというのはつまり生存競争から逃げたんだよ
http://puntoscardinales.fc2web.com/hushimiyakitori3suzume.jpg

580 :名無虫さん:2010/04/23(金) 13:42:53 ID:M11jXO4V
>>579
国内産・・・銃猟じゃこれだけ原型残すの難しいから無双網か。
まさか御法度の香純亜美じゃないよな?

581 :名無虫さん:2010/04/23(金) 14:41:02 ID:???
>>579
アホか。鳥に進化したのは獣脚類だろ。
鳥類と翼竜の区別も付かん奴は、
この論議に参加する資格無し。

582 :名無虫さん:2010/04/23(金) 18:03:07 ID:???
ロケット説の俺は参加していい?

583 :名無虫さん:2010/04/23(金) 18:31:21 ID:M11jXO4V
>>582
Z説論者はスレに3人まで。

584 :名無虫さん:2010/04/23(金) 18:45:36 ID:hOOgAxby
>>579
それを言ったら、陸上に進出した俺たちも、生存競争からの逃避者、負け組だし(笑)

585 :名無虫さん:2010/04/23(金) 18:56:33 ID:???
宇宙へ逃げろプテラノドン

586 :名無虫さん:2010/04/23(金) 19:07:49 ID:???
むしろ鳥類は恐竜絶滅から逃れて繁栄した勝者なんだけどな。

587 :名無虫さん:2010/04/23(金) 21:02:41 ID:cNIYTdvy
プテラノドンが飛べたか?飛べなかったのか?

それは分からないが、3か月も止まっていたスレが動き出したのは
自らを犠牲にしてまで盛り上げた俺のおかげである。

ところでこれが正しい進化図であることを忘れないで欲しい。

  爬虫類 → 恐竜 → 翼竜 → 鳥類

収斂進化なんて考え方は、まさしく「馬鹿な生物学者が上手く説明できなくなったときにする都合良い言い訳論」でしかないのである。
「これは似てるけど別系統だと思いたいから収斂進化ってことで無視しようぜ」「いやこれは似てるから近い種だよ」 ←こんなUFOいるいないの水掛け論を延々とやってる馬鹿が税金で食ってる

進化生物学というのはしょっちゅう解釈がコロコロ変わる適当でいい加減な学問(進化生物学はアニメや小説と同じ分野であり、科学ではない)。
もっと数学的なアプローチ、つまり俺が単純に形状や重量的な類似性で考えると上記の進化図が自然となる。

園児がコレとアレ似てるから近いんだーと言ってるのと、落第生でもなれる生物学者が勝手に派閥争いで決めているのと、信憑性は何ら変わらない。
決定打がない以上、どちらを信じるかは人次第。
ある意味で収斂進化説とは「環境に最適な形があり、それを皆が目指している、つまり人間が最高傑作」キリスト教的な思考と言える。

ま、案の定調べるとその手の進化理論や恐竜研究を提唱して「主流の説」としてる奴らってアメリカの学者ばかりだったり。
アメリカの学者ってのは、冥王星が惑星だと80年間も大声で言い続けて各国に「主流の説」として押し付け続けた馬鹿の集まりで有名。
最近では「恐竜は 温 血 だ ー !!」と映画まで作って騒ぎ続けてきたことで知られている。

588 :名無虫さん:2010/04/23(金) 21:31:00 ID:???
違うっつーの馬鹿。

爬虫類→ 恐竜 → 鳥類
  └→ 翼竜 → ×

まあ釣りだろうけど。



589 :名無虫さん:2010/04/23(金) 21:38:05 ID:???
正しくはこうだな

     ┌→ 鳥類
爬虫類→ 恐竜 → ×
  └→ 翼竜 → ×

590 :名無虫さん:2010/04/24(土) 01:07:05 ID:???
進化 あらてめ 変化 あらため 逃化

591 :名無虫さん:2010/04/24(土) 01:12:46 ID:D2p6HDTO
翼竜が巨大化したのは飛ぶため。飛ぶために巨大になる必要があった。

592 :名無虫さん:2010/04/24(土) 01:14:50 ID:br9ANF9V
いや、小型翼竜は腐るほどいるから。

593 :名無虫さん:2010/04/24(土) 02:26:36 ID:???
いや、飛べなかったのは、実は小型翼竜のほう。小型翼竜は飛べなかった。

594 :名無虫さん:2010/04/24(土) 06:20:49 ID:???
プテラノドンなんて古い
時代はこれ

http://blog-imgs-19-origin.fc2.com/s/c/i/scienceplus2ch/2009010820272.jpg
のっしのっしパタパタァッ

595 :名無虫さん:2010/04/24(土) 13:53:29 ID:???
ハツェゴットプテリンクスも散々既出だな

もっとロプロスの話しようぜ

596 :名無虫さん:2010/04/24(土) 17:36:41 ID:???
>ハツェゴットプテリンクス

大抵はハツェゴプテリクスっていうんだが、
上の呼び方しちゃう奴は某記事しか見ていないニワカ丸出しなんだよな。

597 :名無虫さん:2010/04/24(土) 18:19:33 ID:???
ハツェゴプテリクス の検索結果 約 242 件中 1 - 10 件目 (0.24 秒)
ハツェゴットプテリンクス の検索結果 約 3,450 件中 1 - 10 件目 (0.28 秒)

598 :名無虫さん:2010/04/24(土) 18:47:12 ID:???
>>597
検索から辿れば分かるが、2ちゃんやニコニコで例の記事が紹介されたので、
そこからの引用スレやブログが異常に多く検索に引っかかるんだよ。
("いくらなんでも大きすぎ"という記事文が必ず付いているのもそのせい)

そもそも翼(プテリクス)をプテリンクスと翻訳している時点で・・・。

599 :名無虫さん:2010/04/24(土) 20:22:21 ID:???
当時の地球は、酸素も多いし、気圧も高かった。

600 :名無虫さん:2010/04/27(火) 01:33:52 ID:itfTXThl
のっしのっしパタパタァッ

我ながら素晴らしい形容表現だと思う。
理屈なんていらない。
この一言で皆に分かってもらえる。

601 :名無虫さん:2010/04/27(火) 01:42:01 ID:2M1fcOfy
>>599
酸素分圧厨兼空気密度厨さんお疲れです。

602 :名無虫さん:2010/04/27(火) 21:11:18 ID:???
俺がガキの頃は見たけど最近見ないね。

603 :名無虫さん:2010/06/18(金) 19:42:51 ID:jfwirMfd
今テレビ見てたら例の「イヌワシと山羊」の動画で
イヌワシ5キロに山羊30キロと出てた・・・いくらなんでもそれはあり得ねぇぇぇええwwww

体重5kgの子ヤギとしても凄まじいけどね。イヌワシのパワー。

604 :名無虫さん:2010/07/22(木) 16:40:08 ID:???
>>596はゴミ

605 :名無虫さん:2010/07/22(木) 22:01:54 ID:???
ハツェゴプテリクスという神様は、生きた人間を生贄にする儀式に反対した人の化身らしいね。
それで命を落としたとかどうとか。いい人だったんだね。

606 :名無虫さん:2010/07/22(木) 22:02:49 ID:???
日本の神話でいえばオオクニヌシみたいな、人の好い、優しい神様だったんだろうね。

607 :名無虫さん:2010/07/24(土) 23:02:44 ID:???
3ヶ月も前のレスにムキになる>>604

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